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こんにちは。今週もいろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るく、ポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。
ちょっと今日朝から、鼻の調子がちょっとおかしくて、まだ目とかにね、すごい目がかゆいとか、くしゃみが死ぬほど止まらないとか言うことはないんですけど、ちょっと鼻水が止まらなかったりとか、今もなんか鼻声になっているのが、自覚があるぐらい鼻声になっていると思うんですけども、ちょっとお聞き苦しい点がね、あるかと思うんですけれども、よろしくお願いします。
さて本日のトークテーマはですね、もうそろそろね、この話をね、しておかないと、自分が頑張れないと思ったんで、ちょっとね、今日はね、宣伝をね、させていただけるととっても嬉しいです。
私のメインの、その執筆場所というか、メインは公募なんですよね。皆さんご存知の通りって言うけど、ご存知かどうか知らんけど、多分ご存知かなと思うんですけども、出版社が主催している新人賞にwebなりで投稿するっていうのがメインの活動ですね。
思うんだけどね、大手はね、webのね、公募をね、だいたいwebの投稿で進めてるんですけど、BL小説は結構、中小というか、出版社のほとんどが中小企業ってなんか就職の時に、就活してた時に聞いたような気もするけども、あんまり大きいところじゃないとやっぱりシステムの構築もあんまり進んでいないのか、
結構紙で応募してねっていうところが多いので、紙で応募したりとかね、そういうのが多くて、基本的にネットにあげてるのは全部結果が出たやつだけ。
まれにね、ネットの公募にも出してますけども、主戦場がそっちじゃないから、基本的には結果が出たものを、基本的にはメインは自分のサイトにあげるっていうことをしてます。
自分のサイト以外だと、使い回しで公募に出したりとか、今もちょうどアルファポリスト、あとピクシブのBボーイのほうに1本使い回しのやつあげてますけれども、そういう時に投稿サイトにアップするっていう感じで使っています。
もう一個ね、実はね、あげてるというか小説をアップしているところがあって、Amazonの電子書籍Kindleですね。
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Amazon Kindleってもちろんプロの作家の先生が書いた、出版社から商業出版されている紙の観光物を電子化したものになるのかな。
どうだろうね。昔の話は多分そうだと思うけど、最近は同時に出るから、最初から電子で版を作ってるかなって思うんだけど。
そういう商業出版物のほかにですね、あとは電子書籍専門の商業出版をしているところっていうのも今は多いから、そういうところから出ているいわゆる商業のもの以外に、
今は我々素人がね、同人誌を作るのと同じような感覚で、自分の書いたものを電子書籍として出版できるっていうシステムがあるんですよね。
KDPっていうふうに言いますけども、Kindle Direct Publishingですか。こちらを使えばどんな人でも本を出版できて、それの読まれた数、売上数によってお金をもらえるっていう仕組みがあります。
そちらにもBL小説を何本か発表しております。最近は1日に1回ぐらい確認するんですよ。読まれてるかなっていうふうに。
ページがありますので、自分のKDPのページ見てアクセスというか、読まれたページ数だったりとか、購入された冊数だったりとかをチェックするんですけども、
今年の7月から9月までの間、まるまる1ページも読まれてない月が、7月、8月、9月から3ヶ月ありまして、おいおい、くそ、大丈夫なのかっていう感じで。
一応、これでちょっとだけでもお金がもらえたらいいなっていう気持ちで始めたもんなんで、読まれたら嬉しいです。ということで、この月入ってから1回宣伝ツイートしたおかげでもないと思うんだけど、
その前の日にたまたま読んでくれてた人がいたっぽいんで、ちょっと読まれてるんですけども、こちらをですね、宣伝させていただければなと思います。
Amazon Kindle は読み方というか、この KDP で出版されたものを、基本的に私個人の出版物に関しましては、公読の仕方が2種類あります。
1つは普通に買う。うちの出版物はだいたい440円とかぐらいで出してます。これはもう私が適当につけたお値段でございます。何円でもいいんですけどね、99円以上ならね。
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これで買っていただくのが1つ。でもね、たぶんほとんどの人はね、素人の書いた本を450円出して買いますかって言うとね、たぶん買わないと思うんですよ。
私の本を読んでくださる方のほとんどはですね、Amazon Kindle Unlimited っていう読み放題プランがありまして、こちらが月額980円でその Unlimited に登録されている本は全部無料で読み放題という風な本を出しています。
ちなみに私みたいな同人誌感覚で出している本もそうなんですけど、出版社の方でも期間限定とかで結構いろんなところがこの本今 Unlimited に入ってますよっていう風に出してくれてたりするんで、探してみるのもいいかなという風に思います。
この間は東京グールが全部無料だったんで、うっかり読んでしまいました。うっかり1日で1から14巻まで読んでしまって、14巻のラスト見て、これ当時リアルタイムで追ってた人たちぶん投げなかったのかなっていう風にね、ちょっと心配になりました。
続編は残念ながら Unlimited になってなかったんで、1ミリもまだ読んでおりませんが、忘れないうちにそのうちマンガ喫茶で読もうかなという風に思ったりなんだりしています。
そんな感じでこの Unlimited に加入しますと読み放題なんで、こちらを利用していただくのがいいかなと思います。
恐ろしいことに気づいてしまったわけですよ。一覧をブログにアップしてるんですけども、私5作品今 Unlimited に入れて自己出版、電子書籍出版してるんですけども、
こちら全部2020年に全部出版していて、去年今年と1ミリも出してないっていうね、だから読まれないんだよっていう感じなんですけどね。
もうちょっとやる気出せって感じなんですけど、主戦場が公募なんで、公募の方に集中してるとどうしてもこっちに避ける時間がない。
毎年というか去年も一昨年もだけど、公募に関係なく小説家になろうとかに投稿サイトにアップする話が書きたいなって言ってるだけでね、全然書いてないのと一緒ですね。
そんな感じで2年ぐらい出してないんですけども、ぜひぜひ、賞味期限はないので、いつでも読んでいただければなという風に思っているんですけれども。
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おすすめどれですかっていうと、一番自分の中で好きなのは、ちょっとこれは私の本の管轄になってなくて、別の電子出版を手掛けてくれている人にやってもらってるんですけども、
このキスは返品不可っていう話があります。こちらがですね、多分一番おすすめなんですけども、こちらを読んでいただいた上で、もう一冊3度目の正直っていう本を読んでいただくと、このキスは返品不可の中に出てきた脇役たちの話が読めますという風になっております。
このキスは返品不可はどんな話かっていうと、ゲーム系のAVの制作配信を行う会社を経営するのがセメですと。そこにですね、動画出演希望の大学生がやってきます。この子がウケちゃんです。
このウケちゃんがなんでそのAVに出るんですか?ゲイビデオに出るんですか?って言うと、彼氏に命令されたから、ちょっとめんどくさいという風に言われて、それでついでに金も稼いでこいという風にね、このひどい彼氏。
ひどいDV彼氏なんですけどね、完全にね。この彼氏に命令されて、AV出演をするという風に決めたウケちゃんを見て、セメが守ってやらなきゃっていう風に思うっていうね、結構自分の中では王道感のある話かなと思っています。
表題作はリアプラスに最初に出した時に4次選考を通過して、唯一4次選考を通過した話ですね、これがね。なんで結構自信があります。それに合わせてですね、続編として書き下ろしがついてます。
このキスは返品付加はブログサイトになる前に立ち上げてたサイトにもアップされていましたし、あとは投稿サイトポケットBLクラブにも載せてたかな。自分のサイトにも載せてたので、読んだことある人もいるかもしれないけど、その後ろに書き下ろしがついてますので、ぜひ見てほしい。
書き下ろしもついてて、あとピクシブにもあります。
ウケちゃんが途中で可哀想な目に会うんですけど、ウケがひどい目に会いますがって自分でも注意書きをしてるんですけど、その可哀想な目にあったシーンだけ書いたっていうのがピクシブに1本残ってるのと、
あとはファンボックスとノートに有料ですけども、この書き下ろしの後の話がちょっと小話として1から4話かなで載っています。
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ファンボックスは500円以上の支援者限定の公開なんですけども、ノートの方は単品で販売してますので、このキスは返品付加読んでちょっと興味あるなと思ったらぜひノートの方もチェックしていただければと思います。
あとはツイッターにも載せたけれども、私はどうしても夏が好きすぎて大体夏の話を書きがちなんですけども、唯一このぐらいの時期の話としてお化け屋敷の椿姫っていう話も出してます。
これは北海道BLということで個人的にもすごく気に入っている話ですね。高校時代に不良の先輩の激霖に触れたせいで郊外の廃墟に肝試しに行くことになった主人公、椿姫がいます。
そこには綺麗な男性をしている、男相手に体を打っている青年がいてっていう感じの話ですね。その青年と7年後に札幌の病院で再会するというような話です。
結構頑張って書いたかなこれも。札幌は住んだことがないので想像で書いているんですけども、あとはデートにするのに小樽に行ったりとかね。
冬の小樽水族館とかね。一回行ったかな多分ね。小樽水族館は行ったことがあるから。うちは夏とか冬とか函館ですけども。
我が家は旭川にじいちゃん家があるので、その途中途中でね、博物館とか水族館とかに寄っていることがね、小学校の時とか多かったんで、ちょっと思い出しながら、あとは小樽のホームページ見ながらこういうイベントあるんだなーっていう風に考えて書いた記憶があります。
この秋から冬にかけての話。最後は春なんですけどね。おちはね。まあそんな感じで。受けをね、かわいそうな目に合わせるっていうのがね。この時期はそうですね、本当にね、受けがかわいそうな話しか書いてない。
最近はそんなにかわいそうな目に合ってる受け書いてないかな。120枚でかわいそうな受けを救済するっていうのは無理だなって感じたので、ディアプラスに出す場合は基本的にそんなに暗くない話を書いてるんですけども。暗い話がちょっと多いです。
全部ハッピーエンドです。ハッピーエンドなのと、あとはピアスの男がね、出てくる話を今ね、2つ紹介しました。私はピアスの受けが大好きです。
なんかこのKindleもさ、やっぱり宣伝をしないと、Kindleに限らずですね、自分のサイトの小説も、Pixivに載ってる小説も、アルファポリスとかに載っけた小説も全部宣伝をしないと読んでもらえないのは分かってるんだけど、宣伝しすぎるとウザいかなっていう気持ちが働いてしまって、なかなか宣伝をしてこなかったのもあって、
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3ヶ月読者ゼロみたいな状況が続いているのかなっていう気もするので、ちょっとこれからは宣伝も積極的にしていきたいなというふうに考えていて、宣伝素材ですかね、前に作ったやつが1個あるんですけど、作り直そうかなどうしようかなって考え中です。
この間3連休前に作り直そうかなって思ったんだけど、宣伝するのに、めんどくさくなってやめちゃいましたね、結局ね。
そうそう、ビッグシブにミーボーイの新作を載せるのに、1話ずつあげた方がいいか、それとも全部まとめた方がいいかっていうのを聞いたんですよね。
6万字ぐらいある話かな。その時は分けた方がいいっていう風な人が多かったから分けたんですけど、どうなんだろうね。
ブクマ数とかやっぱり気になるわけですよ。そうしたら分けたら、全部に均等にブクマがつくわけでもないし、当然だけどね。
だからといって1話に集中してつくかって言ったらそうでもないから、全部まとめてある程度の長さだったらアップした方がそれしかないから、
ブクマ数を稼ぐには1話の方が良かったのかなって瞬間思ったんですけどもね。
どっちがいいでしょうか、結局。分かりません、私には。全然分かりません。
来月はアルファポリスのBL小説大賞の投票期間になるので、こちらの宣伝をどのぐらいかな。
1週間に1回じゃちょっとあれかな。1日1回つぶやいたらうざいよね、さすがにね。どうなんだろう。
ちょっと頻度を考えつつ土日とかはやろうかなとか、初に2回ぐらいつぶやければいいかなと思ってます。
アップ自体は今月中に終わります。
金の右手は初恋に触れるっていうルビーのC評価をもらった話になりますけども、
26とか27とかにはアップが全部終わるんで、その日にはツイートしますし、
あとは11月になって投票期間になったら投票してほしいなっていう風にツイートが増えると思いますので、
こちらうぜえなって思ったらフォロー外していただいても構いませんし、
ちょっとフォロー外されると私も悲しいからミュートしといてくれるといいかなと思います。
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1ヶ月間ミュートしてくれればいいや。
たまに気が向いたら覗きに来てくれたらいいかなと思います。
そんな感じでですね、ぜひね、Kindle。
Kindleだけじゃないですね。
Kindle読んでくれたらお金になるから一番うれしいけど、別にいいので、全部無料で読みたいっていう人はぜひともですね、
アルファポリスかエブリスタにもちょっと置いてますね。
小説家になろうは短編1本しか置いてないんであれなんですけど、
エブリスタかアルファポリスか、あとは一番たくさん載ってるというかまとまってるのは自分のブログサイトなんで、
Twitterのね、プロフカードあるからそこから行っていただいたりとか、
更新した時にはツイートしてますので、そこから見ていただいたりとかしていただけるととってもうれしいし、
ちょっと数字だけになっちゃうからどうしてもそうすると、
ウェブ拍手をね、今はもう懐かしいっていう感じですけれども、
まだ現役で動いておりますので、ちょっとお礼はね、ほとんどないんですけれども、
ウェブ拍手をポチッとなしていただくだけでもね、とってもうれしいし、
もちろんマシュマロを送っていただけたらもうね、ありがたいありがたいって言ってね、バクバク食べますんで、
ぜひともね、数字だけじゃなくて、読んでくれている人の顔じゃないけど、
なんかいるんだなっていうのをね、実感したいなっていうふうに思ってるんで、
ちょっとだけでもね、反応していただけるととってもとってもありがたいです。
本当に今日は本当鼻声でやばいなって思ってるんだけど、
でも今日を逃すと多分配信今週しねえなって思ったので、無理やりやりました。
ちょっと鼻水がね、長く喋っていると本当に止まらなくなってきちゃったんで、
この辺でやめるんですけど、来週は現状何話すか何にも決まっていませんので、
ぜひね、Twitter、ハザキ、アンダーバー、いろは、トップページに固定してありますマシュマロが、
そちらから送っていただければお答えしたいなと、お題を提供していただければと思っております。
それでは今週もいろはウェーブでした。来週もお会いしましょう。またねー。