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こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しています。
番組の途中で予告なく広告が入る場合がございます。 あらかじめご了承ください。
はい、さて新年度ですね。天気が悪いですね。 今日から出社っていう新社会人の方とかもいらっしゃると思います。
あと数日後には、それぞれ学校の入学式だよとか、 修行式が始まるなぁみたいな人もいるかと思います。
大学生はね、ぬるっと始まりますからね。 うちの大学の場合は、4月の頭に、今はないかもしれないけど、折合宿っていう上のクラスの人たち、何人かに連れられて、みんなで合宿に行って、
進行を深めようみたいなね、会がありまして。 それの後にも、授業が4月の10日ぐらいから始まるのかな、多分。
授業が始まっちゃってから、入学式が4月の12日ですね。 これは多分今も変わらないんじゃないかな、確か、東京武道館まで行って。
あの時どうだったのかな、父親が来てくれたのかな、多分。 寒い日で。
入学式雨だったな。 雨女めって言われたような記憶がありますね、やっぱりね。
なかなか新生活だよっていう方々もいらっしゃると思いますし、 別にね、今までと変わらないよっていう人も、4月ということで新年度だなと、
ちょっとね、気合というか、やる気があるよみたいな方が多いんじゃないかなというふうに思います。
そこでですね、いろはウェーブ、はざきとおるもですね、今年というか今年度、皆さんに改めて私のことを知ってもらいたいなと思いまして、
4月の発信の目標はですね、私のことを知ってもらおうというのを目標としまして、改めて自己紹介の記事であったりとか、
ノートとかファンボックスに追加したりとか、あとはブログのプロフィール欄とかもね、ちょっと書き直しをしようかなとかね、いろいろ考えております。
このスタンドFMのね、SNSと同じで発信の場でございますので、自己紹介をしていきたいなと思うんですけど、
フリートークをさせるとさ、いつも私ぐだぐだじゃないですか。なので何かいい質問ないかなと思って検索をしておりましたら、ありました。
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小説を書く人に百の質問というですね、どこだっけ、ウェブノベルラボさんというところが配布している百の質問、懐かしいですね。
カップリングなりきり百の質問とか皆さんやりませんでしたか、当時。私はやり、やったか。やってないかもしれないけどよく見ましたね。絶対作者がね、カッコでツッコミを入れてくるやつですね。
懐かしくて涙が出そうですけれども、今もあるんでしょうか、この文化は。ないかもしれない。
そんな感じでね、当時はよくやってたもんですけど百の質問、今もね、ちゃんと残ってるということで利用させていただきたいなと思ってやっていきます。
当然百を一気に答えるのは現実的ではないし、私が死んでしまいますので、しゃべるのが好きとはいえね。
なので4月中に終わらせられるかなということで、25ずつに区切っていこうかなと思います。
全部まとめたものをですね、ノートとかファンボックスの全体公開記事としてアップル最後にしようかなと思っておりますので、よろしくお願いします。
早速ですね、百の質問1から25まで答えていきたいと思います。
1、ペンネームを教えてください。
葉崎徹と申しますね。葉っぱが咲くに、すきとおるに、はたおりのおりですね。これで葉崎徹というふうに読みます。
ちなみに高校1年生の時からずっとこの名前を使っているので、あんまりやってほしくないんですけれども、多分検索をすると過去のあれこれが出てきてしまう可能性が非常に高いです。
やってないですけど、新しいのが上に来ると思うんで、過去の話はそんなに出てこないかなと思うんですけど、
例えば当時やってた高校生大学っていう真剣ゼミの会員、真剣ゼミの会員だけがアクセスできるサイトがあったんですけど、そこでも葉崎っていう名前で参加していました。
懐かしいですね。なんだっけ、幻想旅団だったかな。幻想旅団っていう小説を書くサークルに入ったりとかして、
あとは自分が主催になって図書館っていう形でその寮が与えられてたんですけど、住入寮とまた寝寮だったと思うんですけど、
寮に入って寮生活をしていて、寮の仲間たちと接さたくましていくっていう感じだったんですけど、
その中で図書館っていうのを作って小説、文芸作品を集めるみたいな、自作の作品アップしてってね、みたいなコーナーをやってたりとかもしました。
次、ペンネームの由来は何ですかと。これフィーリングです、もう完全にね。
中学時代は別のペンネームを使ってたんですけど、高校に入ったら変えたいなというふうに思っていて、
ずっと考えていて、なんかかっこいい漢字の名前、かっこいいっていうか、綺麗な漢字の名前にしたかったんだよね、たぶんね。
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ほにゃららおるで、通る、通るじゃない、今通るって読ませてますけど、ほにゃららおりって書いて、何々おるというふうに読ませたくってこの名前がつきましたね。
あとは葉崎っていうのと旧姓がですね、響きがちょっと似てるので、なじみやすかったのがとってもいいところです。
逆にダメなところはですね、BL小説書きなんですけれども、受けの名前にも攻めの名前にも使いやすい通るっていう名前にしてしまったのが一番ダメだと思います。
3つ目、主にどんな小説を書いていますか?長編、短編、小編など。
これはね、もうショートストーリーから長編まで何でも書いてますね。得意なのは何ですかね。
得意なのは、なんだかんだ言って、なんだかんだ言ってコバタンに投稿してるのが長いから、30枚がまず1個目の一区切りですよね。
30枚、原稿用紙ね、原稿用紙30枚が一区切りで、あとはディアプラスに投稿してたのも長いから120枚、100枚前後の中編ですかね。
昔は十万字が結構高い壁になっていて、プロットを立てて、よし十万字の長編書くぞっていうふうに思っていても、8万字とか8万5千字ぐらいで終わっちゃったりっていうのが多かったんですけれども、
最近ようやく十万字の壁があんまり高いと感じなくなってきたところですね。
1月に投稿したノラのノベル大賞、気の結果出て全然戦外だったんですけど、ノラのノベル大賞っておかしいな、ノラの原作大賞ですね。
は15万字ぐらい書いたし、その後出したキャラ文庫も10万字ちょっと。
気の締め切りだった門川ルビーのBL小説も10万字ちょっと、11万字近くかな、書いてますので、結構今年になってからはコンスタントに10万字以上の話をアップしております。
でもやっぱり10万は結構ね、書くのにも時間かかるし厳しいなっていうことが多いので、5万字から8万字が多いかな多分。
中編とも長編とも言えないような感じの話が多いですかね。
二次創作の同人誌だと3万5千から5万っていう感じかな。あんまり分厚い本にならないようにしてるかなと思います。
次4つ目、主にどんなジャンルの作品を書いていますか。
BLがメインの抗議の恋愛小説をまずはメインとして書いてますね。
BL以外にも普通に創作の男女も好きだし、あとは百合も好きですし、そんな感じでいろいろ書いております。
あとはほろ苦い青春小説とたまにホラーっていう感じですかね。
ホラーは一回長編を真面目に書いてみたい気持ちはあります。
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1個ネタはあるんですけど、ちょっと登場人物が多くなりすぎそうでちょっと厳しいかなと思いながらネタ長には書いてある感じですね。タイトルだけ。
その次、問5、作品はどこかで公開していますか。
こちらはですね、BLがメインの格納庫となっております。
なんだかんだ言って私はですね、商業小説家のデビューを目指して公募にチャレンジしている人間なので、
公募に出してその落選した後どうするかって言ったら供養するという形でウェブに上げてるんですけれども、基本はブログですね。最近サボってますけれども。
ただ投稿サイトで行われるコンテストっていうのが近年は多いので、それに合わせて投稿サイトだけにアップしている作品っていうのもあったりします。
それもですね、ブログにアクセスすれば一覧で見れるように一応していて、
SNS投稿サイトその他みたいな感じのね項目を上の方のメニューのバーのところにあるので、そこから飛んでいただくとですね、私が使っているSNSと、
あとは投稿サイト全部一覧になって出てきまして、投稿サイトにしかない作品。
一部ブログにもアップし始めたやつもあるんですけれども、基本まだ投稿サイトでしか完結してないよっていう作品に関しましては、そちらに全部アップされるようになっております。
名刺をイベントで配ってるんですけど、名刺のところにQRコード載せてて、それを読み取るとそのブログの全部のSNSと投稿サイトが出てくるページにつながっていますので、
名刺をね、もしお持ちの方いらっしゃればアクセスしてみてください。
はい、次問いの6番。小説を書き始めたのはいつですか。
小学校4年生というふうに記憶をしております。
当時はノートに横書きにしてましたね。小学校6年生ぐらいになってくると、国語のノートも普通の大学ノートで書くようになって、国語のノートの取り方って縦書きだからノートを横向きにして使うじゃないですか。
だから小説ノートも全部横向きにしてっていう感じで書いたりとかもしてましたね。
中学高校時代は生物の先生が好きじゃなかったので高校2年の時に、説明聞いてても何にも入ってこないのね。
何にも入ってこないからずっとルーズリーフ、普段ノートなんですけど授業のノートはノートの上にルーズリーフ半分に折ったやつを出してなんか手書きでいろいろ書いていた時期もありますね。
授業中のノートのこの上の部分にこの余白の部分あるじゃないですか、そこにびっしり書いてたこともありますね。
だから隣のクラスの人にノート貸してって言われても貸せなくてさ、一応学年トップをやらせてもらってましたので。
不動ではないけれども大体最後の方とか不動の学年トップをやらせていただいてたんですけど、
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高校1年の時とか現代社会の先生がうちのクラスと隣のクラスと違ってて、交互に定期テスト問題作るって言ってて全然教え方違うから、
隣のクラスの人間から学年トップの葉崎徹のノートだったらいい点数が取れるだろうと思われたのか知らないですけど、
めっちゃ聞かれたけど私のノートは他人に見せられるようなものではなかったので、
当時は何の小説書いてたんだか記憶ないですけどね、落書きどころじゃないぐらい上にびっしり書いてたんで、
ノートを渡すことができなかったみたいなエピソードもあります。
初めて書いた小説はどんな作品でしたかというのが問いの7です。
男女の恋愛小説でしたね。
たぶん中学生ぐらいちょっと背伸びをしたくなる年頃じゃないですか、小学校4年生だから。
中学生の男の子と女の子の恋愛小説だったんですけど、
これ未だに覚えてるんですけど、
デートの服装とかをすごく微妙に細かく書いてた記憶がありますね。
所持金とかもすごく細かく書いてた記憶があるんで、
小説とは呼べない代物だったなと思うんですけど。
当時から性癖がおかしくて、
ヒロインが彼氏じゃない男にさらわれて、
縛られてなんかされちゃいそうみたいなシーンに
ヒーローが助けに来るみたいな話を書いた記憶があるし。
小6ぐらいになったらBL小説を書いてたんですけど、もうすでに。
その時もモブというか当て馬男に受けが縛られ未遂みたいなね。
未遂で住んでたんだな当時。
今だったら完遂してるかもしれん。
今なら未遂かな。
公募に投稿するようになる前だったら多分完遂してますね。
二次創作だったら多分今でも完遂すると思います。
無理やりモブとか当て馬に同行みたいな話書くとき。
なんか当時から性癖おかしかったんですねきっとね。
三つ子の魂100までとはこのことか。
パソコンでノラに打ち込んでおります。
ノラじゃないともう書けないなと思って。
ワードにそのまま手打ちにしてもいいっちゃいいんですけど、
ノラが使いやすいのでノラに手打ちしております。
いつもお世話になっております。
有料会員でございます。
問いの9、プロットは書く?書かない?ってことなんですけど、
これはですねバリバリに書きます。
ノラのコミュニティの方でですね、
写真を貼ったんですけど一回、
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このぐらいプロット立ててんだよねみたいな話で、
そのノラのプロット聖書した画面を出したんですけど、
こんなに?みたいな感じで言われましたね。
すげえ割と細かい方だと思います。
細かい方なんだけど、結局書こう書いてるうちに
キャラクターがちょっと違う言動をし始めたりとか、
ちょっと順番入れ替えたりとかっていうのは
往々にして起こるので、何回か語ってるんですけど、
プロットは道しるべというか、
最終的な目的地はここだからね。
木の幹みたいな感じでね、
まっすぐ行くのがプロットだとしたら、
書こうはちょっとね曲がったりとかもするんですけど、
基本的にそのゴールに向かって伸びていく道筋を
作ってるのがプロットだなと思います。
プロットは最初は手書きです。
これも何度も語ってますけれども、
MDノートダイアリーですね。
値上がりしておりますけども多分。
もう11冊目かな今。
こないだ10冊目使い切ったので、
11冊目を使って今新作5月の分のプロットを立てているところです。
あとは付箋を使って手書きでやってるんですけども、
それが終わったらノラにもプロット機能あるんで、
ノラのプロットで清書をして頭の中整理した上で
書こうに入るんですけど、
書こうをやりながらそのプロット、
その清書したプロットと見比べるっていうのが
結構めんどくせえなと思うことが増えてきたので、
結局プロットノートを手元に出しながら書いてることがね、
ほとんどでございます。
はい、次。
問の10。
初めて読んだ小説は覚えてる。どんな作品?
うーんとね、分かんないんですよね。
なんか昔から早熟というか、結構いろんなのを読んでると思うんですけど、
一番古い記憶でもないですけど、
小学校の時も図書室に入り浸ってる系女子だったわけですよね。
入り浸ってる系っていうほどでもないか。
中休みとかは鬼ごっこに強じてましたので、
うちの学校というか、うちのクラスはおかしいって妹に当時言われてたのは、
なんか普通小学校5年生とか6年生ぐらいになると、
男女で別れるじゃないですか、遊ぶ時って。
うちのクラスなんか男女入り乱れてずっと鬼ごっこしてて、
お前のクラスおかしいよって年後の妹に言われてましたけどずっと。
なので、中休みとか昼休みは図書室じゃなくて普通に遊んでたけど、
でも図書室やっぱり好きだったので、
うーんと当時何読んでたんですかね。
シャーロック・ホームズは読んでましたよね。
でもそれたぶん小学校4年生とかだからその前に絶対読んでるわけで、
1個記憶にあるのは小学校1,2年生ぐらいの時に、
小学校の5年生ぐらいが読むような、
たぶん5年2組だったと思うんだけど、5年2組の小さな恋みたいな、
思春期の性の芽生えであったりとか体の変化について書いてあるような小説がたまたま図書室にあって、
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それを読んだ記憶があるかな。
小学校の低学年から中学年にかけてかな。
たぶん対象年齢よりだいぶ下の段階で読んでると思います。
うーん、そんな気がする。
あとは小学校4年の時に風邪をひいて、
寝込んでる、寝込んでる?寝てる時に暇になっちゃって、
結局熱もそろそろ下がってきたなみたいな感じで暇だからって、
親の本棚にあった内田康夫先生の朝見光彦シリーズを読んだ記憶はありますね。
あやつじゆきと先生の館シリーズの文庫を読んだのは、
おそらく小学校6年生の時かなと思います。
次、問いの11。小説を読む時どんなジャンルが好きですか?
BL小説とミステリとホラーが好きかな。
あと読むかな。
BLがメインで、BLとミステリで9割って感じですね。
最近あんまり読んでないけど。
あとはオレンジ文庫とかのライト文芸系ですかね。
書くのもそうですけども。
ホラーなんですけど、ホラー小説は好きなんですよ。
今流行りのモキュメンタリーとかも書く読むでめちゃくちゃ気が向いたらだいたいホラー読んでるかな、書く読むは。
書く読むのホラーは結構モキュメンタリー系面白いのが多いので読んじゃうんですけど、
ホラー小説は特に抵抗なく読めるんですよ。
なんだけど、ホラー映画とかホラー漫画マジでダメで。
漏れなく悪夢を見たりするんだよね。
これも何回か言ってるけど、小学校1年の時、仲良しの9月号って絶対ホラー漫画の別冊がついてきて、
それが犬木かな子先生のめちゃくちゃ怖い表紙と裏表紙なんだよね。
恐怖の館っていう。
それが怖すぎて、ついてきたものは全部読むからさ、私はさ。
わけわかんない話だなとか思っても基本的に全部読むので、読むんですよ、ホラー漫画も。
なんですけどあまりにも怖すぎて、ゴミ箱の下に隠して一人で寝れなくなったりとかして、
可愛い子供自体があったんですね、私にも。
なんだけど、数年に1回、推しの役者とかがホラー映画に出ることがありまして、
今まで好きになった役者はだいたいホラー映画に出演させられてるんですよね。
ババとおるから始まって。
ばあちゃんから始まって、渡辺のだいちゃんもそうでしょ。
松本ウキョウ君も出ましたし、あとは茂岡君もね。
全員ホラー映画に出てたので、そういう時はどうするかというと、
どうしても見に行きたいからさ、ファンとしては。
そういう時はどうするかというと、原作が小説の場合に限り予習をしていきます。
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携帯彼氏なんで予習していかなかったのかな。
友達と一緒に見に行くから大丈夫だと思ったのかな。
わかんないですけど。
松本ウキョウ君が出演した人狼ゲームですね。
人狼ゲームのロストエデン、これドラマですね。
連続ドラマのロストエデンとその続編のインフェルノですけど、
ロストエデンの方はテレビで、しかも明るい時間に見れたから別に大丈夫だったんですけど、
インフェルノの方は映画館という閉鎖空間でホラーを見るの嫌だなと思ったんで、
先に小説を読んでから行きました。
あとは、茂岡くんのタイトル忘れた。
かけら女?かけら女じゃない。
禁じられた遊びだ。かけら女はその続編だわ。
読んでないけど、禁じられた遊びか。
は、読んでから行きました。
読んでから行ってもね、びっくりする演出はやっぱりびっくりしちゃうんだよね。
じわじわ来る系のホラーだったら予習していけばどうにかなるかもしれないけどね。
やっぱりね、化け物がいきなり後ろに現れるとかはやっぱりね、びっくりしちゃう。
ジャンプスケア系っていうんですか。
なので予習をしていく場合がありますが、小説はホラーも大丈夫です。むしろ好きです。
はい、次。次は好きな小説を3つ教えてください。
最近なんか、いろいろな事情があってあんまり小説も読めてないんですけれども、
桑原みずな先生の赤の新聞シリーズと、本沢みなみ先生の東京エンジェルシリーズと、
安倍智里先生のヤタガラスシリーズをあげるかな。
前者の2つに関しましてはもうだいぶ前の本なので、
東京エンジェルに至ってはおそらく電子書籍にもなっていないので、
入手が困難かと思いますけれども、
ヤタガラスシリーズはね、その中でも唯一単行本で買ってる話ですね。
文庫が待てなくて。もうそろそろ終わりですね。
どうなっちゃうんでしょう、ゆきや。
もうマジでね、楽園のカラスの時に本当にうわーってなったんですよね、確かね。
楽園のカラスからその後って結構同じ時系列の中を繰り返していたかなと思いますので、
ようやく話が進み始めて、前巻でね。
そろそろ終わるのかと思いながらね、ドキドキしているところでございます。
次、問いの13。好きな作家はいますか?
やっぱりね、桑原水菜先生がヒットに上がってくるかな、そうなると。
ただ、桑原水菜先生の場合はめちゃくちゃ好きな文章を書く人だと思うし、好きだなって思うんですけど、
自分が書きたいものをすでに書いてらっしゃるなっていうふうに思っちゃうから、
読むのにめちゃくちゃ消耗します。
炎のミラージュとか採読できないもん怖くて、全部あるけど家に。
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あ、彼女もだいぶ前に採読したっきりですね、そう考えるとね。
もうね、本当に消耗するんですよ。
で、なんか小説書きたいっていう気持ちと、もう書きたくないっていう気持ちが同時に芽生えてきちゃうから、
公募税をやっている間はちょっと読み返すのが難しい先生でもあります。
次、問いの14。小説を書いていることを誰かに伝えていますか?
親も知ってるし旦那も知ってますね。
問いの15。伝えた理由、伝えてない理由は何ですか?
私がおしゃべりで黙ってらんないっていうこともありますけれども、
旦那に関しましては大学で同じサークルだったので、知ってますよと。
文芸サークルでしたね。
こないだパーティーで挨拶をしてきました。会長だったんで。
次、問いの16。小説の公募やコンテストに応募したことはありますか?
もう10年ぐらい応募してるんですけどね。端にも棒にも引っかかったことがございません。
最終候補までは何回か行ったことがありますけれども、受賞にはほとんど至れておりません。
唯一受賞したのはポケットショコラの家作ですね。
あれ家作、あれ数年後に気づいたんですけど、同じ家作ですらないな。
最終候補に残ってた話が君ノベルから出版されてるはずなんですよ、1個。
それを見た時に、やっぱりすでにプロの書いてるプロというか、すでに商業の小説を出してる人だから、
最終候補で出版できたんだなって思って、かなり落ち込んだ記憶はありますね。
私は家作を取ってるのに何も言われてないぞ。
ちなみに家作はお金もらってないですからね。
これも何度も言ってるけど、もう5,6年前ですけれども、マジでお金もらってないです。
何なの家作って。
商業出版ブラッシュアップしていきませんかとか、担当つきますよとかもなく、ただただ家作っていう風にバッジがもらえただけ。
なんか虚しくなってきましたね、そう考えるとね。
結局受賞したけど何の権利も向こうに渡ってないっていうことは、
別の投稿サイトに出してコンテストに応募してもいいのではないかなと思ってるんですけど、皆さんいかがでしょうか。
めっちゃ長くなってきて飽きてきましたね。
ゆっくり聞いてください。
分割して聞いてください、こんなくだらない話ですからね。
次、後でノートにまとまりますので、そちらを読んでいただければ大丈夫です。
問いの17、好きな視点を教えてください。
えっちなシーンがあるなら3人称、ないなら1人称ですね。
これは書くときです。
読むときは何でもいいです、基本的には。
次、問いの18、小説を書いていて難しいと感じるところはどこですか。
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動きのあるシーンですね。
バトルシーンとか疑問ですね。
何がどうなってんねんってなります。
セックスシーンだって動きがあるんですけど、
基本的にはやっぱり心理描写の方が得意だし、書きたいっていう気持ちがあるので、
なかなか動きがついていかないところが難しいと思っております。
はい、そんで問いの19、小説を書いていて楽しいと感じるところは何ですか。
そうですね、心情描写がぴったりとはまったときですかね。
あとは、私だけかもしれないけど、
何か予期してなかったところが伏線となってましたみたいな話になってくると、
すごい過去の自分すごいと思ったりとかもしますね。
あんまりプロットの段階でここが伏線なんだよみたいな感じで張ることももちろんあるんですけど、
何か結構書いてたら気づけば伏線になってるみたいなところが結構あったりします。
あとは出来上がったものを忘れた頃に読み返して、
なんだこの萌える話は誰が書いたんや、俺やーってなるときはやっぱり楽しいですね。
自萌え人間なので。
次、問いの20、小説を書いていて今までで一番嬉しかったことを教えてください。
そうですね、やっぱり同人誌を手に取ってもらえたときかな。
二次創作だとやっぱりジャンルとかカップリングの強みってのがあって、
何でも買いますみたいな感じで人がワーッと押し寄せるっていうのが旬ジャンルだとありますけれども、
そろそろ私の活動ジャンルも放送開始から1年が経過しようとしているので、
もうそろそろそんな人がいなくなる可能性が高いなと思うんですけれども、
一次創作だとそうじゃないですから余計に嬉しいなと思ってます。
先日のJガーデンで手に取っていただいた方ありがとうございました。
まだまだ在庫が残っておりますので気になる方は通販よろしくお願いします。
コミコミスタジオさんに委託してますし、フォリオの直通販で私から直接買いたいという方もいらっしゃればよろしくお願いします。
次、問いの21、小説を書いていて今までで一番びっくりしたことを教えてください。
はい、なんだろうね、なんかあるっちゃあるような気がするんですけど、
驚いたのは何の連絡もなく終芸者の短編小説新人賞の最終選考に残った時ですかね。
何の連絡もないんだ、最終選考ってないんだ、みたいなね。
来るっていう発言をSNSで見たこともあるような気がするんですけど、
ただ受賞者であっても連絡が来たみたいなことを聞いたり聞かなかったりなので、よくわかんないです。
受賞したらわかるんだろうなと思いつつ、ちょっと今休んでますので何とも言えないんですけど、
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いやマジで結果ページを見ていきなり自分の作品タイトルとペンネームが目に入ってきた時マジでビビりますからね、あれはね。
次問の22、創作をしている友人や仲間はいますか?
リアルではそんなにいないですかね、SNSでつながっている人はいますね。
また野良の創作講座に去年2ヶ月4回分か出ていたことがあるので、
そこで出会った人たちはリアルでも顔見知りっていう感じで楽しく過ごさせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
次問の23、小説以外でしている創作活動はありますか?って言われて考えたんですけど、ないですね、絵描けないし、そんな感じですね。
単価は1回やってみたいなっていう気持ちはあります、ちょっとだけね。
あとたまに縫い物したいなっていう気持ちが芽生えたりもするんですけど、不器用なのであんまりね進められておりません。
次24、描くのが苦手、難しそうなジャンルはありますか?
ミステリーが苦手です。読むのは大好きなんですけど、トリックが思い浮かびませんので。
あとは館とかね、みんなどうやってプロの先生たちとか、プロじゃなくてもですけど、特殊な館とかよく考えますよね。
誰がこのまどり図を作っているのじゃ、みたいな感じになりますね。
物理トリックとかね、真面目にわからん。全然思いつかないですね。
そんな私がなんと、ノート創作対象では…みたいな感じでね。まだ何も書いてないですけど。
今週の最後のクエスチョンはこちら、25番目。
執筆するときに音楽はかけますか?という話なんですけど、私は最近は執筆時はですね、
クイズノックのクイズノックと学ぼう勉強ライブをかけて桃道路に取り組んでますので、
彼らの出す音しか聞こえません。パソコンをカチカチやってくれるから、伊沢さんの回は楽しいというか嬉しいですね。
なんかね、本を読んでるだけの時とか、本も紙の本だったらまだペラペラペラってめくる音がしたりとかするんですけど、
電子書籍で読んでる人が結構多いので、今日は本読みますということで、
Kindleのタブレットのやつとかが出てきて、読んでると何の音もしない時とかがあって、
たまにYouTube途中で止まったりするんですよね、執筆してたら。
なんか全然休憩に入んないんだけどと思ったら途中で止まってたりとかして、それに気づけない時がある。
なので、伊沢さんは結構パソコンで仕事をすることが多くて、
結構カチャカチャカチャカチャってキーボードを叩く音がうるせぇので大好きです。
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クイズノックの桃道路も今年に入って一旦リセットして、一周終わって今30日超えたぐらいかな。
一周…一周って何本あるの?何本あるか忘れましたけど、たぶん150本ぐらいあると思ってください。
150本ぐらいある動画のうちの、たまに30分しかないやつとかもあったりとか、
あと1時間ぶっ続けのやつとかもあったりするんで、そういうのは除外しまして、
まぁだいたいそんな感じで、150とかあって、今2週目の30日目過ぎたところぐらいですかね。
だからおすすめです。これはノートにも書きましたけれども。
気づけば30分喋ってました。もう疲れちゃいました。
これを来週再来週とずっと続けていけるんでしょうか。大変です。
ちょっとやめればよかったなって今後悔をしております。
もしもこの問いについてもうちょっと詳しく聞きたいんだけどっていうようなことがありましたら、
ぜひともマシュマロやレターキーを使ってお送りいただければと思います。
よろしくお願いします。ということでまた来週ね。
来週は26から50まで頑張りますので、よろしくお願いします。
それではまた来週お会いしましょう。お相手は葉崎徹でした。