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二見書房・原石発掘プロジェクトについて
2026-03-26 24:07

二見書房・原石発掘プロジェクトについて

リクエストいただいた、5月末に生えてきた〆切について語り倒しました
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00:07
こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り、明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しています。
途中で予告なく、広告が入る場合がございます。 あらかじめご了承ください。
こんにちは、今日もね、元気に雨が降っております。 えーと、昨日、雨の中、押し上げまでジークアックスのコラボカフェに行くのに行ったら、見事にちょっと風っぽくてですね、今もちょっと熱っぽい状況なんですけれども、
朝は部屋から染め直しに行き、帰りに上嶋コーヒーに酔って、 ルビーの赤入れ祭をやってきたところです。まだ終わってません。
先日はですね、日曜日ですね。 Jガーデン59、
ありがとうございました。お疲れ様でした。 何人かの方にラジオ聞いてますというふうにね、おっしゃっていただけたり、
差し入れをいただいたりとですね、いろいろ交流ができて大変ありがたかったです。 えーと、そろそろというか、もう予約ページはなんかできてたんですけど、コミコミスタジオに一応ですね、
えっと、委託をお願いしています。 もしもね、買い逃したわーということがあったりですとかね、そういうのありましたら是非、
コミコミスタジオさん、あるいはフォリオのね、 直通販でええねんと。直通販の方が安いかもしれない。
手数料、送料含めても。 B2オンラインカードを持っている人はね、送料だったか手数料だったかどっちかが無料になっていると思いますので、
より安くご購入いただけますので、 よければフォリオの直通販の方もですね、よろしくお願いします。
Jガーデンの反省会については、ノートの方で今書き途中というか、あとは写真貼ったりしたらいけるかなっていうところまで行ってるんで、
今日の夜にはできたらいいなと、アップしたらいいなと思っております。 今日のお題は何だったかと言いますと、5月のね、
末に新たな締め切りが我々BL小説公募税には生えてきてしまいましたね。
皆様、それについてはラジオで語ってくだちゃえっていうね、マシュマロがね、来ましたので、自分なりにですけれども、こういう感じかなっていう風なのをね、
自分の思考を整理するという意味でもね、おしゃべりをさせてもらえたらなというふうに思っております。
公募と言いつつですね、何の話をしているかっていうのが多分おそらく、
03:02
BL小説公募税しかわかんないと思うんですけれども、何の話かと言いますと、二見書房が山形小説家ライター講座っていう、
なんだろう、そういう山形って書いてあるから山形でやってるんですけれども、プロの作家の先生とかを招いて講義をしてもらうみたいなところがあるんですけれども、
そちらとですね、コラボレーションをして二見書房原石発掘プロジェクトということで、新しく公募というかコンテストをね、行うというお知らせがつい先日、我々の元に届きました。
二見書房さんといえばシャレード文庫ですね。シャレード文庫の新人賞が去年の6月か、去年の6月に募集を停止しまして、
それ以降は音沙汰がない状態だったんですけれども、まさかこんなイベントを考えているとは思っておりませんでした。
ということで、今年も二見書房に踊らされ、新たな締め切りが上半期に生えてきてしまうというですね、大変な事態となっております私は。
皆さんもどうですかね。油断してましたよね、我々はみんなね。こんな新たな生えてくるとは思わなかったですよね。
私だってこの知らせが来る数日前には、もう7月のノート創作大賞について考えなきゃなーっつって、図書館に行って資料になる本を借りてきたりとか、
既存作と新作でね、勝負しようと思って既存作もう1回赤入れときたいなと思ったから印刷したりとか、そういう作業をしてたんですけど、全部ね1回白紙です。
ノート創作大賞に新作が上がるかどうかもちょっと微妙になってきましたけれども、上げたい気持ちはあるよ。
上げたい気持ちはあるんですけれども、こっちが先かなということでですね、今頑張ってプロットを立てているところです。
本当は今週中にプロット、ノートレベルで完成させたかったんですけど、Rubyの締め切りまでに間に合わない疑惑があるので、赤入れがRubyの方を優先させていきたいなっていう状態ですね。
こちらのですね、この原石発掘プロジェクトに関しては、かなり面白い取り組みだなというふうに思いました。
原石を発掘するということは、原石は磨かなければ原石のままですから、磨くっていう工程をね必要としますよね。
これが結構他のイベントコンテストにはない特徴で、この育成プログラム先行フローっていう感じになってるんですけれども、
まず一時先行があります。一時先行から、これ結構厳しいなと思うけども、5、6作品を要するに最終候補として選ぶと。
選んだ作者に向けて特別講座を2、3回やりますよと。多分夏ですかね。これいつ結果出るってどっかで見たんだけど、どこだったか忘れちゃった。
このページには載ってないんだよね、確かね。結果いつって。おそらくそう。でもどっかで見たんで、私はどっかにあります。
06:05
どっかにありますが、なぜかないんですよね。そんな感じで。
その特別講座を経てブラッシュアップしたものを最終先行として三浦志音先生が読んで受賞作が決まるよっていう形で、
だから一時先行を通過するのが第一目標ですね。
当たり前だけど。当たり前のことを普通に言ったけども。
この特別講座を受けることによってどれだけ自分の書いたものが良くなるかっていうのを一回体験してみたいよねっていう気持ちあるよね。
私はだってね、大した受賞歴もなければ直接編集部の人に見てもらったこともないので、
言葉をもらったことがあるとすれば、エブリスタのショーで、エブリスタ編集部だけじゃなくてその出版社の編集部の人からコメントをもらったことと、
あとはコバタンで座談会のまな板にあげられたことが2回あるぐらいですね。
直接自分の書いたものについて面と向かってかどうか知らんけど、
いやどうなんですかね、講座だからちょっと微妙かもしれないね。
面と向かって1対1とは限んないかな。
マンツーマンじゃない可能性もあるなこれ。
オンラインでの開催を予定していますってことは。
まあなんかあるでしょ。
なんかね、この特別講座を是非受けたいよねっていうことで、
まずは一時先行通過を目指して頑張りたいなと思っております。
もちろん最終先行三浦詩音先生なんで、
三浦詩音先生には1回コバタンで読んでもらっているので、
ちょっとリベンジを。
もう忘れてると思うけどね、すっげー昔の話だから。
投稿を始めてすぐぐらいの話だから、もう10年ぐらい前になるから、
三浦詩音先生は私のペンネームのことなんて、
すっかりすっかり忘れていらっしゃると思うんですけれども、
いっぱい読んでるはずだからね。
コバタンだけじゃなくてあの当時とかも今もだけど、
いろんな文学賞の審査をしてらっしゃると思うので、
私のことなどすっかり忘れてると思うけど、
私は読んでもらったっていう記憶をなくしておりませんので、
読んでもらいたいなという気持ちでチャレンジしようと思います。
日付がないんだけども。
募集がさ、一応4月の1日かな。
4月の1日から5月の31日の23時59分までなんで、
もっと早くに告知してくれよっていう気持ちがさ、
一瞬芽生えるじゃないですか、我々公募税って。
なんでもっと早くできないのって。
ノート捜索大賞もそうですよね。
やるよっていう告知は出ましたけれども、
詳しくは4月8日の募集の時点からねっていう風な話になってるから、
09:00
ちょっとううってなるんですけど、
そこも含めて多分審査されてるんだろうなっていう風に切り替えました、私は。
あの、締め切りにプロになったら追われるわけじゃないですか。
で、まあ高々ですよ。
高々150枚。
150だっけ?
そうだよね、多分ね。
うう?本当か?
うう?どこだ?
タイトル、本文。
それ150から200ですよね。
高々これだけの枚数の物語を書くのに、
なんかね、3ヶ月も4ヶ月もかけちゃダメなんだなと。
プロになるんだったらね。
そういうところも含めて、おそらく審査されてるんだという風に思うようにしました。
そうすると前向きに捉えられるようになるんじゃないかなと。
この執筆期間の短さについてね。
そう思っといた方がいいと思いますよ。
だってプロになってからさ、
全然書けませんとかだったらやっぱり受賞させた出版社の人たちが、
なんだよこいつっていう風に思うと思いますし。
私自身も心苦しくなると思うから、
このぐらいの短さでこれだけの枚数は書けるようになりなさいよっていうことだと思って。
だって正直さ、本当さ、常時募集とか、
あともう固定で決まってる締め切り。
例えば、今はもう無きですけど、
ディアプラスだったら7月と1月でしたよね。
そういうのがあって、
あとはノベル大賞だったら1月の10日が締め切りだよね。
とか、ルビーだったら3月31日が締め切りだよね。
もう決まってたら1年前から準備できちゃうわけですよ。
で、プロになってからも1年間準備しないと長編1作書けませんとかだったら、
絶対損害なわけですよ。
受賞させた出版社の。
なので私はそういうお荷物になりたくないので、
皆さんも一緒に、こう訓練だと思って頑張りましょうっていう話ですね。
こちらがですね、第1回というふうに命打たれていて、
第1回はBLですよって書いてあるということは、
第2回以降はBLじゃない可能性があるので、
今回ちょっと厳しいから次でいいやみたいなことを考えていると、
おそらくですけどもしかしたらBLじゃない可能性があります。
で、ふたみ書房のホームページを見ますと、
やっぱりふたみのイメージって私、シャレードか、あるいは時代小説なんですよ。
よう見たら成人向けのね、エッチな観音小説も出していらっしゃると、
いうことなので、そっちで募集することあんのかな、わかんないですけど、
でもBLで募集するんだったら、もしかしたらね、
成人向け、男性向けの小説、観音小説をね、募集するということも考えられますし、
時代小説はありえそうですよね。
12:00
なんか山形小説家ライター講座のつても、時代小説家いそうな気してきませんか?
私だけかな。
あと他にはどんなのがあるかっていうと忘れてたんですけど、
サラ文庫っていうのありましたね、そういえばね。
今も売ってるんだろうか。
ライト文芸系ですね。
ライト文芸系だとちょっと範囲が広すぎるから、もうちょいテーマは絞るかなと思うんですけど、
とにかくBLが募集されるのは、もしかしたらこの1回限りかもしれないっていうことで、
最初で最後のチャンスの可能性があるから、
マジで狙ってる人は頑張って書いたほうがいいなというふうに思います。
あとはこの章の特徴といえば、ちょっとうっかり笑ったのはね、
タイトル60文字以内ってとこですね。
そうだね、みたいな。
あんまりナロー系みたいに長く長くとやりすぎんだよっていう釘を刺されております、我々ね。
あと一番大事なのはこのあらすじだと思ってて、
これが公募税的には一番衝撃的だったんじゃないかなと思うんですけど、
あらすじ800字以内っていうのはふんふんふん、
まあ普通だよねっていうふうに思ったと思うんですよ、皆さん。
大事なのはカッコ書きの中で、結末のネタバレに注意し、
読者の興味を引く内容としてくださいっていうことは、
これちょっとプロに今度聞こうかなと思うんですけど、
ちょっと捨てがあるからね。
捨てがあるからノラのね、ディスコードで聞こうかなと思うんですけど、
この書き方をするってことは、我々が公募に出すときのあらすじじゃないっていうことだと思うんですよ。
我々公募税が新人賞に応募するときに書くあらすじって、
800字以内だとすれば結末まで書けなんですよね。
我々の常識ってそうじゃないですか。
だけどこの書き方をあえてしてくるっていうことは、
ネタバレすんなよって話でしょ、これ。
ネタバレをしないで、
読者が面白そうじゃん、買おうっていうふうになるようにあらすじ書けっていうふうに言ってるっていうことは、
本の裏にあるあらすじであったりとか、
あるいはウェブ小説のあらすじ欄に書くようなことを800字以内で書きなさいよっていうふうに
言ってるんじゃないかなというふうに推測をしております。
ちょっとこれは確認をします。
自分の考察、勝手に言ってるだけかもしれないけど、そういうふうにしか取れないんですよね。
これが一番びっくりポイントだったかなと思います。
枚数についてはね、まあそうだよねみたいな感じですね。
シャレードって180から200だったから、ちょっと緩和された感じはしますね。
200枚だと漫画にしたらどうなるんですかね。
一応コミック化っていうのも視野に入ってるというか、
各役でグランプリ取るとね、もらえるということなので、
まあ電子ですけれども。
ちょっと気になります。
はい、どのぐらいの長さになるんですかねっていう感じですね。
15:02
あとは審査通過作品の権利と取り扱いのところは各自読もうねっていう感じで、
ちょっと私はよくわかんないんですけど、わかんないで済ませちゃいけないと思うんですけどね。
あとは我々は大事なのは、すでに発表したものは出していいのかとか、
ウェブに載ってるやつはどうしたらいいのかとかね、
いうところも注意事項に大きく書いてますね。
既発表作品は、営利目的でなければ応募可能です。
ここはまあいいとして、次ですよね問題はね。
各読むのロイヤルティープログラムなど広告収益化を行っている場合は営利目的と見出せます。
ということは、私がブログに載せているのは営利目的ではないです。
一応、広告貼ってはいるけれども、別に収益化が目的ではない気もするけど、
ブログは大丈夫かな。
わかんない。広告剥がせば大丈夫かな。
だから各読むに載せてるやつはロイヤルティープログラムに参加しているので、
それを持ってくることはできないということがわかります。ここからね。
エブリスタどうなんですかね。
でもエブリスタの場合は投げ銭だから関係なさそうですね。
小説家になろうもなんか今やってますよね。
あれは広告収益化だろうか。
広告収益かもしれない。
アルファポリスはどうなんですかね。
アルファポリスは勝手に収益化。
アルファポリスの本文のところに載せたら勝手に収益化されてしまうからダメなのかな。
ちょっと曖昧ですねこの辺ね。各読むはわかりやすいですけど。
各読むは使ってる人はわかると思うんですけど、
各読むは投稿するとその作品情報の画面に
ロイヤルティープログラムに参加しますかみたいなのが出てきたような。
あれ出てこなかったっけ。
記憶がないですけれども。
なんか除外できたような気もするんですけれども。
わかりません。エブリスタは大丈夫そうな気がします。そう考えると。
広告じゃないから。
投げ銭はだって勝手にファンが送ってくるやつだから営利目的ではないと思うので。
そんな感じかな。
あとはウェブ掲載作品で一時審査を通過した場合は
ウェブから取り下げてねっていうふうな旨が書いてありますので、
こちらをですね。
守ってくださいという感じです。
あとは二重投稿他コンテストの並行応募は可能ですが、
他で受賞した際は速やかにご連絡くださいということで。
わかりやすく書いてらっしゃいます。
あとは私が話したかったのはこれですね。赤字になってるところですね。
応募規定のところで。
募集テーマが従来の枠や文脈にとらわれないボーイズラブ作品というふうになっているんですけれど、
こちらを皆さんどのように解釈してますかっていう感じなんですよね。
これはまあ皆さんに聞いてみたいんですけれども私もね。
なんか個人的な話をすると、
前半に引っ張られすぎない方がいいかなというふうに感じております。
18:06
従来の枠や文脈にとらわれないっていうのを、
なんか真面目に真正面から捉えて、
奇抜なね、
誰も考えないような作品にしようみたいなことをすると、
おそらくBLじゃなくなる可能性があります。
私はそういうタイプです。どっちかというとね。
あくまでも今回募集しているテーマはBLであって、
BLっぽくもない感じになってしまった新しい話は求めてないと思うんだよね。
ちゃんとボーイズがラブしてるかどうかっていうのもやっぱり大事だと思うんですよ。
あくまで欲しいのはBLだよと。
だから流行の設定とかファンタジーの方がいいんじゃないかとか、
そういうことを一旦考えないっていうのが、
多分狙いだと思うんだよね。
だから俺はこれが好きなんじゃいっていうのを真正面から
ぶつけてこいやっていうのが二味書房並びに山形小説家ライター講座の
狙いなんじゃないかなっていうふうに解釈をしていますが、
皆さんはいかがでしょうか。
個人的にこれ他の章にもあったかなって感じなんですけど、
未成年の方も応募可能ですか?云々って多分どの章にも書いてある気がするけど、
BLってさ、
何回か語ってますけどエッジシーンが必須なんですよね基本的には。
昨今でこそのエッジシーンのないBLがね増えてきておりますけれども、
それはそれでいいことだと思うんですけれども、
エッジシーンが必須の、
で今んところ二味書房で出てるBLってエッジシーンがあるやつばっかりじゃないですか、
基本ね。ちょっと怪しいのはあったりするけど、
でも翻訳物だからな。赤と白とロイヤルブルーとかは、
エッジシーン多分なさそうな気がするんですけど、読んだことないからわかんないけど、
まあねそんな感じだと思いますので、エッジシーンが必須のジャンルで未成年が応募するのは、
大丈夫かっていうところはありまして、
まあ私も、
高校時代からBLを書いているから、
BLを読み書きしているから人のことは言えないんだけどさ、
だからこれを解釈すると、
二味にもエッジシーンのないBLを書いてもいいんじゃないかっていうのが、この未成年の応募の
その一文と、その赤の従来の枠や文脈にとらわれないっていうのを合わせると、エッジシーンなしの
BLを送ってもいいんじゃないかっていうふうに考えましたが、
考えましたが、それだったら別んとこ出すよねっていう気するんだよね。
21:00
それこそスターツの方に出すとかさ、いろいろやりようはあると思うので、
BLをちゃんと出そうねっていう話。
これが一番大事かなと思います。
だってリクエストをいただいたマシュマロ主さんにはね、届きましたでしょうかね。
長く長く喋ってしまいましたけれども。
大事なのは、俺の好きなものを書こうねっていうことですね。
もう一個話したかったことあった。審査期間見てさ、審査期間がどっかに書いてあったやつをね、
メモしたんですよ私。締め切り5月31日で、
一時審査が6月から7月に行われて、特別講座が8月、
結果発表自体が12月っていうことで、結構長いなって思ったもんね。
結構長いなと思ったけど、ほとんどの作品って6月、7月に落とされるわけだから、
そうでもないのかもしれないと思ったんですよ。
6月、7月っていうことは、
6月の末とかで考えたら1ヶ月だし、締め切りから。
7月の末って考えても2ヶ月じゃないですか、締め切りからね。
そうやって考えたら、衆院賞ノベル大賞の方がよっぽど長いじゃねえかっていうことに気がついたので、
衆院賞ノベル大賞は一応1月10日が締め切りで、
4月の終わりに一時の結果があって、1ヶ月に1回ずつ、
締め切りがあって、8月に、締め切りじゃないや、発表があって、8月にようやく結果発表なので、
それに比べたらね、1月10日締め切りで4月の終わりだから、3ヶ月半ぐらい、
3ヶ月ちょっとぐらいあるわけだから、ノベル大賞よりは短いのかなというふうに思いました。
ノベルが長すぎるんだよな。
今年はノベル出してないけど、ノベル大賞を出した人は今、ドキドキしているかなというところですね。
こんな感じでね、とにかく、
斬新で奇抜なものっていうふうなのに囚われるよりも、BLをちゃんと書こうねということと、
あらすじの書き方ですね。
1回目がBLだよっていうふうに銘打ってるっていうことは、これが最初で最後のチャンスかもしれないということを肝に銘じて、
一緒に頑張っていきましょう。
来週から4月になるので、4月はね、もっと私のことを知ってもらおうっていうことで、
自己紹介みたいなのを改めてできたらいいのかなというふうに思っています。
あるいは、自作品の紹介ですかね。
こんな話書いてますよとか、こういうところで小説が読めますよっていう紹介とかも
していこうかなと思っております。何か聞きたいことあればそれに関してね、自己紹介
月間みたいな感じにしようかなと思っているので、
何か聞きたいことあれば、マシュマロなりウェーブボックスなりね、
メールで送っていただいても構いませんし、このレターを使っていただいても構いませんので、
何か聞きたいことあれば是非よろしくお願いします。
めっちゃ長くなったごめんね。
また来週お会いしましょう。お相手は葉崎徹でした。
24:07

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