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こんにちは、今週もいろ葉WAVEのお時間です。
このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、 はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。
2週間、配信をお休みしておりまして、実家に父親の一周期で法人に帰ったりとか、ゴールデンウィーク中は普通にバイトしてたんですけど、小説を書きつつもですね、普通にもうね、祝日とかないので、本屋の仕事はね、まあ暇でしたね。
昨日も出勤だったんですけど、昨日も暇でしたね。
まあ朝雨降ってたからかなっていう気もするんですけど、ゴールデンウィーク中ずっと暇だったから、なんか暇は暇でね、時間経つのが遅くてね、嫌なんですよね。
忙しいのも嫌なんですけど、どっちがマシかなーってちょっと考えちゃいますね。
さて2週間空いたんでね、もうなんか葉崎徹という人間のことをね、もうすっかり忘れていらっしゃる方もね、いらっしゃると思うんですよ。
何人のリスナーさんがいるのか私は把握しておりませんけれども、リスナーですってたまにマシュマロ貰うとね、めちゃくちゃ嬉しいんでね、なんか気になることがあったら是非マシュマロ、リプでもいいんですけど、ツイッターのね、マシュマロをいただけるとね、とってもハッピーです。
はい、ということでですね、忘れ去られている可能性があると勝手に判断しましてですね、改めましての自己紹介コーナーをね、設けたいと思います。
で、ダラダラ喋ってるのもいいかなと思ったんですけれども、なんか一応ね、区切りがないと本当に再現なくどうしようもないことばっかり喋る可能性が私の場合非常に高いので、なんかいい感じの質問ないかなっていうふうに思ったんですよ。
小説書きに何重の質問とかね、そういうのがあればなぁと思ったんですけど、まあなんか死ぬほど古いやつしか出てこなかったんですよね。
なんかツイッターでたまに画像でさ、あの、なんかいいねされたら答えますみたいなやつでないかなと思ったんですけど、ちょっと探すのめんどくさくて、メディアで調べりゃいいんでしょうけれども、なんかめんどくさいからいいやと思っちゃったんで、はい。
で、いいのをね、見つけました私ね。ネットをね、いじってて。えっと、診断メーカー。診断メーカーで字書きさんに質問っていうのが出てきたんで、まあこちらをですね、まあ、ペンネーム、名前、ん?名前?苗字だけ、名前だけ、フルネーム、で、ペンネーム、これペンネームって変わるのかな?
ちょっとあんまりやったことないからわかんないんだけど。で、あとはひらがな。6問ぐらいね、やれば十分かなと思いますんで。同じ質問出てきたら、まあ減ると思うんですけれども、ちょっとやってみようかなと思います。
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で、これ別にあの事前に診断していないので、今この場で入れてですね、この場で答えるっていうですね、いつもの行き当たりばったりな配信となっておりますので、皆さんお付き合いお願いします。まあね、新たな自分も見えてくるかもしれないということでね、はい、頑張っていこうと思います。
と思ったらね、あの名前入れて今診断結果出したんですけど、診断結果を見たらですね、4つ質問が出てきましたので、まあ2つぐらいやったらいい感じの数になるかなと思いますので、こちらをね、やっていこうと思います。
はい、ということで読みます。葉崎徹へ質問です。ジャラン。丸一、同人歴は?同人歴ね、えっと、まあまず小説を書き始めたのは小学校4年生の時ですね。
小学校4年生の時は何に書いてたかっていうと、なんかのおまけでもらったかわいいノートに横書きでね、書いておりました。でね、今でも思ってます。今でもね、覚えてます。最初に書いた作品どんな話だったか。
普通のね、男女の恋愛小説をね、書いてたんですけど、途中でなんか悪い奴に女の子がさらわれてしまって手ごめにされそうになるみたいなシーンを書いて、そこにヒーロー登場みたいな感じのね、話を書いたことだけは覚えております。
それが少女作で、その後はノートに書いて、BLに目覚めたのが小学校5年生の時なんで、それ以降はBLをメインに書き、中学校に入ると夏休みの宿題で、なんだ、夏休みの宿題でね、創作をするっていうね、作文を書くっていう宿題があったんで、
作文コンクール、読書感想文コンクールのね、一覧を渡されて、この中から1個選べって言われて書くんですけど、函館市の場合は市の芸術奨励事業があって、そこに小説、短編小説20枚、原稿用紙20枚っていうのがあったんで、
中1の時は違うとこ出したから、たぶん中2から高2までは全部毎回出してましたね。
宿題は死ぬほど早く終わらせたので、数学の先生とか、7月に入ったらもう、はい、これが夏休みの宿題ですって問題集1冊ポンって渡してくるから、それは7月中には終わっていたので、
というか、たぶん学校終わる前に宿題終わっていたレベルの人間だったので、小説を書く余裕は全然ありましたね。さすがに高3の時はやってなかったですけど。
そうですね、中学高校時代に書いてたのは、オリジナルはそんなに書いてなくってBL。
当時ハマっていたのは、まず卒業Mかな。懐かしくて死んでる人いるかもしれないですけども、卒業Mが終わりかけの頃にハマってるから、CDを何枚か持ってたんですけど、
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全曲本当は欲しくて、中3の時にベストアルバムが出てたからめちゃめちゃ欲しかったんだけど、1万500円かな、税込み当時で。
1万500円するから買ってもらえなくて、中3になる直前だったから、中3の定期テストと実力テスト全部1位だったら買ってやるって言われて全部1位だったけど、
結局その後、なあなあのうちに見つからなくなって、買ってもらえずに。
代理のご褒美も何もなく終わりましたね。
学業成績においてご褒美もらったことがあって、不意に思い出しましたね。
ご褒美ってもらったことないの?ないんじゃない?私多分。
悲しい子供時代ですね。
そんな感じで卒業Mが好きで、卒業Mは新井くんと中本くんの同室コンビが好きで、
当然のように当時はメガネ受けがめちゃめちゃ好きだったから、メガネ受けでしたね。
あとはヒカルの語。
ヒカ語はわかりますね皆さん、メガネといえば、そうです、つついさんです。
かがつつが好きでした。
かがつつも、でもかがつつで活動してた記憶はないんですよね。
卒業Mは小説を書いていた記憶があるんですけど、かがつつはほぼ読み線だったのかもしれない。
読み線って言っても田舎の中学生ですからね、特に。
何もなくネットでたまに見るぐらいの感じでしたかね。
当時もずっとコバルト文庫を読んでいたので、コバルト文庫は愛してましたけども。
高校入って親がパソコンを買ってくれて、自分でサイトを作るようになってからはホイッスルですね。
ホイッスルはメガネそんなになんですね。
ホイッスルは自分で書いてたのは杉原瀧受けなんですけど、
この辺同世代のオタクしかわかってくれないような気がしますけども。
杉原瀧受けで隠すぎが一番好きだったんですけど、
たきちゃんが受けなら何でもいいやぐらいの雑食ではあったけど、本命は隠すぎって感じ。
大体私の同人ジャンルってそんな感じで、最初のうちは色んな相手をとっかえひっかえしてみるんだけど、
結局原点に戻ってくるみたいなところがあるので、隠すぎ書いて、
あとは杉原関係ないところでいくと、
天宮先生。松下壮重×天宮先生のカップリング好きでしたね。
でもここは書いてない気がする。読み線だった気がする。
隠すぎはめちゃめちゃ書いてたし、
あとは渋見と三渋はどっちも好きで、どっちも書いてたような気がしますね。
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珍しく。私基本的にリバダメなんですけど、
ここの二人は同軸リバはダメなんだけど、
三渋も渋見もどっちも好きだったから、
どっちも書いてどっちも読んで、
その時の気分によって、この渋沢はウケだな、
この三上はウケだな、みたいな感じで色々やってましたね。
それで高校3年間を過ごし、
途中でキャプテン翼やったりとかもしてましたね。
初めて同人誌を作ったのは、
大学が文芸サークルだからそこで初めて自分の本ができたわけ。
違うね、その前にホイッスルだ、やっぱり。
ホイッスルの隠すぎアンソロを初めて出すっていう時に、
出したのが最初の同人活動でしたね、オフラインとしては。
自分では何にもしてないんですけど原稿を出すっていうだけで。
自分で個人誌を作ったのは、
テニスの王子様で大学3年かな、
大学のコピー機使って、大学にゲスプリっていうね、
本当の名前は知らないゲスプリって呼ばれてたプリンターがあって、
それが安く印刷できたから借りてコピー本作ってましたね。
テニプリはニオヤギでした。
ニオヤギが好きで、あとは手塚ウケが好き。
手塚ウケの中でも漁塚が好きかな。
これは大学3年で、それと同時にテニムも好きになって、
テニム遠征をしまくってたから。
だから大学生の時はそんなに本格的にはやってないのかな。
あとはその後は口に出せない。
口に出しては、この場で口に出したらアウトなジャンルなので、
聞きたい人はこっそりどっかで聞いてください。
もくりとかで良ければ話しますんでね、シークレットに。
ここでは話せないジャンルカップリングにはまっていたのですが、
だいたい2012年から2013年の間が一番小説を書いていたし、
同人誌も出してたかな。
その時まだ私、2012年とかって、
たぶんまだ私、正社員で塾講師をしていてめちゃめちゃしんどかった時期で、
しんどいにもかかわらず、ほぼ毎月のように半年ぐらいイベント出て、
本を出していたっていう恐ろしいハマり方をしたジャンルが2年あって、
1個1個、くくりとしては大きいくくりとしては同じジャンルなんだけど、
作品としては別みたいなね。
これで分かってくれ、1年刻みで変わるっていうジャンルです。
そういう口に出せないジャンルにいたんですけど、
オンリーに出たりとかしてましたね。
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そこで知り合った人に表紙を書いてもらったりとかして。
そういうジャンルにいたのが、2012年から2013年が最盛期で、
その後もちょこちょこ書いてはいました。
書いてたけど、オフラインでの参加はほぼほぼしてなくて、
最後、コロナ流行り始めた年の2月に、
キャプテン翼のオンリーイベントあるから出ようっつって、
松山くんの本を出したのが最後ですね、オフラインは。
だからオンラインだけだったら、高校1年からずっと書いてる感じ。
16の年から、もう20年くらいキャリアが。
ネットに小説を発表し続けて20年ですか。
その間ペンネーム1回も書いてないんで、
掘れば出てくるかもしれない。
あんまり掘らんでほしいけれども。
高校からずっとこのペンネームですね。
たまに葉崎だけで活動してるところもあったりとかはするんですけども、
大体葉崎通るで、物は書いておりましたね。
オフラインはちょっと休業中なんで、
でもいずれJ2は出てみたいかなとは思ってるんですけども、
ちょっとね、私のキャパシティーではちょっと厳しいかなと思うので、
まあ、おいおいね。
デビューしたらね。
デビューできるのかっていうね。
頑張りますよということでね。
そんな感じの同人歴でした。
すっげー長く喋ったな。
バカなんじゃないかな。
俺この4つでやめるね。
うわ、消えた。
はい、次行きます。
全然違うところクリックしたら次の場面に行っちゃった。
ちょっと待ってね。
あ、来た来た来た。
次の質問はですね、
難しい場面は?っていう質問が出てきました。
難しい場面はそうですね。
希少転結で言うならば、
初かな。
やっぱりだれさせないように、
次の点までテンションを持っていくっていうのがね、
難しいかなっていう感じがして、
あとは書き出しよりも書き終わりの方がむずいですね。
書き出しの一文はそんなに悩まずにね、
パッといくんですよ。
セリフで始めたりとか、
あとはなんか結構印象的なね、
セリフとか行動とか。
じゃなくてもなんか書きやすいじゃないですか、
最初の方が。
どうなんですかね。
いつだったか、
弱小ツイッターアカウントだから全然、
サンプルにもならないような数しか答えは集まらなかったけど、
書き出しとラストの一文と
どっちが難しいですかっていうアンケートを
一回取った時には半々だったんですよね、皆さんね。
私はもうね、圧倒的に
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ラストどうやって締めればいいか分かんない病なんで、
なんか上手い締め方がね、分かんない。
そもそもプロット立ててる段階で、
なんかいい感じになってエッチ、完美ってことを書いてるから
まるで分かんないんですけど、
ラストの一文はいつも悩んでます。
特にコバタンは悩んでますかね。
ダラダラダラダラ書き続けるのもちょっとなっていう気もするし、
大変かなと。
あとエッチシーンで言うならば、
エッチシーンがそもそも得意か不得意かというと、
ちょっと前ほど得意ではないというか、
昔の方が情熱的にエロに対する向き合い方がね、
なんかね、分析…
なんか最近ちょっと頭でっかちになってる気がして、
エロを書いてるときに。
なんか1回目はこうこうこういう風にしてから、
2回目はちょっと変えてみようみたいな感じで、
なんかね、そういうなんだろうな。
違うんだよね。
本当はね、BLにおけるエッチシーンって、
心が動く、一番動いている場面でもあるから、
体だけじゃなくって心の反応をきちんと書かなきゃいけないはずなのに、
なんかエロを書くときに、
じゃあさっきはここの善義のところを長めにしたから、
今度はちょっと善義短めにして挿入してからの方を、
ガッて書こうっていうかね、
そういうなんか分析をするようになっちゃって、
なんかしっくりこない感じがあるかなと。
まぁと言いつつ3月にね、書き切ってから、
BL書いてないからちょっとわかんないんですけども。
まぁなんでね、もうエロが上手い人は尊敬してますし、
なんかエロに対してのね、
情熱が本当に減ってきてる気がして、
ちょっとお前はBL小説を書きたいんじゃないのか、みたいなね。
BL小説とそうじゃない小説を半々書いている人間だから、
やっぱりどっちつかずになっちゃうところがあるのかなと、
いう気はするんだよね。
BLに集中した方がいいのかなとか、
BLじゃない方に集中した方がいいのかなとか、
色々考えちゃうんですけどね。
次に書くのは、今書いてるのは女子中学生です。
次に書くのはBLなんですけど、大学生かなと思ってます。
また怒られはしないけど、
ディアプラスにまたこいつ大学生かよと思われてる可能性はある。
で、7月ディアプラス出して、その次小学生です。
大丈夫かな、このブレ。
エロを書いてた次の瞬間には頭の中を空っぽにして、
小学生の女の子の話を書かなきゃならない。
大変だなと。
まあ頑張りますけどね。
あと児童向けだと、
児童向けも書くからあれなんだけど、
児童向けって言っても中学生主人公ぐらいしか書いたことないんですけど、
基本的に。
中学生の男の子はまだ書けるんですよ。
一回小畑んで小学生の男の子の一人称をやった時に死ぬかと思った。
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小学生の男子って一番何考えてるかわかんないっていう気がする。
女の子は自分も女だったし、
自分の成熟度合いじゃないけれども、
振り返って小学生でもこのぐらいのことは知ってるよなみたいな感じで書けるんですけど、
男子の考えてることはマジでわかんないなと思って。
大人ならわかるって言ったら変だけど、想像がつくんだけど、
小学生の男の子ってどうやって書けばいいんだろうと思って、
小学生、君ノベルがね。
ポプラ君ノベル大賞エビリエスターでまた今年もやるんだけど、
書こうと思ってた中学生男子の話。
中学生の男の子が受験に失敗したりとかして、
綾香市中学校に行くっていう話を考えてたんですよ。
そしたらさ、主人公は小学生でお願いしますって書かれてた。
マジかよってなって、プロットから一からやり直しじゃねえかってなってるとこです、今ね。
なんとなくこういう話が書きたいなぁはあるんで書くつもりでいるんですけど、
小学生男子はちょっと書けないと思うんで、
小学生の女の子をね、主人公にして書こうかなと思っております。
一人称と三人称だったら最近は一人称で書いてることが多いかもしれないですね、短編は特に。
今書いてる氷室紗恵子青春文学賞の原稿は一応三人称で書いてますけれども、
一人称で書いてもよかったかなっていうふうには思ってる。
なんとも言え。
そんな感じでね、難しいということでした。
はい、次行きまーす。
次、作業中の息抜きは何ですか?
作業中の息抜きね、
YouTubeで動画を見たり、
あとは本読んだり、漫画読んだり、
ネットサーフィンもずっとぼーっと見ちゃう気がするんで、
いい加減やめた方がいいなとは思ってます。
あとはなんだろうな、
あとはなんか歌ったりとかね。
最終的には寝ます。
もうなんかね、眠くて眠くてしゃあないんですよね。
夕方の3時とか4時ぐらいになると眠くなって寝て、
6時に起きて夕飯作ってみたいな生活をね、
休みの日はね、ついゆっかりしちゃうんですけど。
今日もまだ1ミリも原稿が進んでないんですけど。
やばいですね。
今、原稿12000字ぐらいなんですけど、
15日までに初稿を上げたいと言っておるのですが、
上がるかどうか分かりません。
あとは、作業中はお茶を飲んでることが多いですかね。
日本茶、ほうじ茶とか、玄米茶とか。
そうですね、ほうじ茶、玄米茶が多いかな。
緑茶はあんまり飲まないね。
全然飲まないわけじゃないけど、
緑茶よりもほうじ茶や玄米茶を優先して買っちゃう。
あとは無印のオシャレなお茶をたまに買うとうまい。
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こないだ買った黒糖黒豆茶がおいしかったんで、
もしまだ売ってれば、みなさんぜひ飲んでみてください。
あれはおいしかったです。
ちょっと甘いというか、ほんのり甘い感じがして、
とってもおいしかったですね。
ちょっとね、割高だからね。
あんまり買わないんですけど、たまに買います。
あとは何だろうな。
あとはおやつ食べちゃいますね、やっぱりね。
もうね、執筆とダイエットをどうやって両立させたらいいのかね、
というふうに、ここ数年来思っております。
めちゃめちゃダイエットして30キロ痩せた年って、
私小説ほぼほぼ書いてないんですよね。
コバタンも出してなかったし、ディアプラスも休んでたし、
シャレードなんて持ってるの他だし、
たぶんおそらくノベル大賞も出してないんじゃないかな。
っていう感じなんで、
なんかダイエットをすると執筆をしなくなる。
執筆をするとダイエットをしなくなるっていうね。
うまいバランスの取り方を皆さん教えていただけたらな
というふうに思っております。
ラスト、リクエスト受け付け中っていう質問なんですけれども、
リクエストは現在受け付けておりませんが、
感想をいただくと嬉しくなっちゃって、
ショートストーリーを書いたりすることがとっても多いですね。
PIXIVにDOMサブを乗っけてるじゃないですか、
コマンドアライブで伝えてっていう作品を、
あれに拍手で感想をいただいて嬉しくなって、
バレンタインの時かな、
バレンタインのショートストーリーを
完結、終わった後に付け足したっていう感じとか、
あとは一時期なんか、なんだっけ、
どれだ?
偽りの魔法は愛に溶けるか。
おじさんが、
メルモちゃんキャンディーで若返るっていう謎の話を書いたんですけど、
催眠なんだけどね、オチとしては。
若返るっていうおじさんの話を書いて、
一時期パスワードを請求してくれる人が感想をくれることが多かったから、
その時はFANBOXのショートストーリーを
そのおじさんの話にしたりとか。
感想を食べて生きている生き物なので、
作家というかアマチュアですけれども、
物書きは感想を食べて生きておりますので、
出しますので。
食べたら出しますので。
食べたものがその作品の、
なんとかっていう作品良かったです、
こういうところが良かったですっていうふうに具体的に言っていただくと、
そうかそうかそうかって言って、
自分の体の中で練成して出しますので、
その作品について、
この話の続きが読みたいとか、
この話の2人の話が読みたいっていうのがあれば、
ぜひぜひ感想をお伝えいただけると出しますんでね。
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リクエストは受け付けていないけれども、
そういうふうな体の仕組みになっちゃっているからさ。
ぜひぜひよろしくお願いします。
別に名前出さなくて全然構わないんで、
PIXIVだったらPIXIVのコメントでもいいし、
あとはweb白紙も一応サイトに置いてるから、
web白紙から送ってもらっても大丈夫だし、
もちろんマシュマロ使ってもらっても大丈夫だし、
名前出して話したいんじゃっていう人がいたら、
TwitterのDMをね、実は開放してます私。
開放してるから変なDMがいっぱい来るんですけど、
最近少ないかな。
一時期毎日のように来てた時期があったんですけど、
最近減ってきたかなっていう気がします。
そういう感じなんでね、
感想いただければリクエストじゃないけれども、
リクエストの代わりに感想をくださいって感じですかね。
感想はいつでも誰からでも大募集中でございますので、
よろしくお願いします。
意外と4つでね、いっぱいありましたね。
脱線しすぎなんだけどね、私の話がね。
脱線しまくりの女王なんでね。
これでよく塾講師やってたわと思いますね。
クレームきそうだよね、ここまで脱線してたらね。
学校の先生とかでもよく脱線する先生いたよね。
脱線しすぎて授業終わったみたいな。
さすがに塾だとやれないけど、そこまでは。
普通にちゃんと戻りますけど、最終的にね。
そんな感じでですね、今週はですね、
久しぶりにね、皆さんの前にですね、
スタンドFMで姿を表したので、
ちょっとね、自己紹介代わりに診断メーカーを使ってみました。
診断メーカー面白いね、たまにやるとね。
なのでぜひとも、またね、
ネタがなければこの質問の診断メーカーで
お答えするっていうのをやってみようかなと思います。
ネタがあるほうがいいんですけどね。
半年に1回ぐらい困ったらやろうかなっていう気はしてますけどね。
そんな感じでですね、こんなね、
ネタに毎回困っている羽崎徹を助けたいという心優しいそこのあなたはですね、
ぜひぜひマシュマロですとか、ツイッターですとか、
このスタンドFMのアプリのレタ機能もあります。
あとはブログにお問い合わせフォームあるんで、
超長文になりそうな人はそこから送っていただいても構いません。
こちらのいろはべいぶのですね、お題をですね、
ぜひともぜひとも送っていただけると幸いです。
もちろんお題だけじゃなくて、さっき言ったように作品の感想ですとか、
あとは何だろうね、
どうしようもない雑談でも別に構いませんので、
おしゃべりが好きだからさ、私はさ。
ツイッターもね、おしゃべりするの好きだからやってるようなもんでさ。
なので、ぜひともよろしくお願いします。
それでは今週はいろはべいぶここまでです。
お相手は羽崎徹でした。
また来週。