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あらためての自己紹介
2024-04-02 17:02

あらためての自己紹介

新年度なので!!! 自己紹介すっぞ!!!
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こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しています。
予告なく、広告が挟まる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 さて、4月に入りましたね。新年度一発目ということでですね。
昨日ね、出勤したんですけど、昨日は電車が混んでましたね、やっぱりね。 朝の天気が良くなかったのもあるのかなと思うんですけど、これがさ、またね、もうちょっとしたら、
中学、高校、大学とね、 始まっていくので、新年度がさらに込むのかなぁと思うと、ちょっと憂鬱になりますね。
そう、3月中はちょっと少なかったような気がしますけれどもね。 まあそんな感じでね、新年度もゆるゆるとやっていこうかなと思っております。
新年度なんでね、改めての自己紹介をね、今日はね、していこうかなというふうに思っております。 もう聞き飽きたよっていう人もいると思うんで、聞き飽きたよって言うほど私自己開示してるかって言うと、
なんかいろんなところにね、発言のものを持っているから、ツイッターでは言ってるけれども、ブログでは言ってないとか、ファンボックスでしか話してないこととかもね、多分あると思うんですけれども、
改めてね、この配信をね、初めて聞くよっていう人もいると思うし、今日のやつはブルースカイの方にもリンクを貼ろうかなというふうに思っているので、
ブルースカイ経由だとね、初めて私の声を聞くよみたいな人もね、いらっしゃるかなと思いますので、どうぞごゆるりとお聞きください。
はい、まずですね、ペンネームですね。ペンネーム、葉崎とおると申します。 葉っぱが咲くと書きまして、すくにおるですね。
葉崎とおるです。このペンネームは高校1年生からずっと使ってるので、もう20年以上のお付き合いになりますね。
中学校の時は別のペンネームを使ってましたね。ペンネームを何で必要だったかというと、中学生でね、
中学の時がアニメーション部に入っておりまして、高校もなんですけど中高一環だったんで、中高とアニメーション部で、アニメーション部の人間は武士を書くのでペンネームを
つけますっていう風になって、その時はね、これ多分初めて話すかもしれないけど、
めいり綾木っていう名前にしてましたね。明るい里でめいりですね。綾は糸編の綾織の綾。木は樹木の樹ですね。
はい、めいり綾木という風に名乗っていた時代がちょこっとだけありますけれども、その時は多分ね、うちにネット回線もなかったから、
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どっかのサイトに出入りしてたっていうこともないと思うし、葉崎徹の名前はおそらくサイトやってたこともありますし、
二次創作のブログやってたこともありますし、あとは同人誌も出してたことあるし、あとはベネッセの真剣ゼミを10年間やり続けていて、
私の時は高校生大学っていう高校生、高校3年間ずっとかな、多分そうだね、高校3年間真剣ゼミの会員同士で交流するみたいなところがあったので、
そこで葉崎って名乗ってた時代もあります。そんな感じでね、私の名前を実は知ってるみたいな人がいるかもしれないんですけれども、
あんまりいないかなと思いますので。由来としましては、「とおる」というか、最後におるの字をつけて何々おるっていうふうに、おりじゃなくてね、しおりとかかおりじゃなくて、おるっていうふうに読ませたいなっていうのが一つあって、
それで考えた末にとおるっていうのができました。葉崎はなんででしょうね、この作の字を使いたかったのかなと思いますけれども。
もう20年以上使っているので、多分変えることはないなと言いつつ、BLと一般文芸と両方、私は新人賞とか出しているので、特に小中学生向けの児童文学的なものもね、君のベル、エブリスタを経由して投稿していたりするので、
万が一そっちでデビューが決まったら、それはペンネームを変えないとダメだなというふうには思ってますね。アマゾンのKDP、個人出版で電子書籍BLも出しているので、万が一デビューして児童文学で葉崎とおるの名前を出してしまって、
子どもたちが検索をしたときにBLが出てきたらショックだろうなと思うので、それは名前を変えなければならないというふうに思っております。
そんな私が小説を書き始めたのは小学校4年生のときかな。あのときはノートのうっすいなんかの付録のノートに横書きにしていましたね。
今でも忘れないけど、何書いてたかっていうと、オリジナルなんですけど、当時は。二次創作の二の字も知らなかったからね。オリジナルですけども。
両思いの男女がいたんだけど、そこに横恋望してきた男がいて、女の子をさらって云々みたいな話を書いてましたね。
好きなんだろうな、きっとな、そういうのが。当て馬にさらわれるヒロインみたいなのが多分好きなんでしょうね、きっとね。
三つ子の魂100までっていう言葉を思い出してしまいましたけれども。
小学校のときとかは無邪気にノートに書き続けていて、中学に入って中二のときからかな、夏休みの宿題で作文をこのコンテストに出すから書けみたいな感じで、
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いくつもコンテストがワーっていう風に並んでいる中で、私は函館出身なんですけど、函館市の芸術奨励事業っていうのがありまして、その中の文芸部門の一つで小説、短編小説原稿用紙20枚っていうのがあって、
中2から高2まででずっと小説書いてて、そのときはね、一回だけ入選したのかな、中3のときに入選して、あとは家作だったかな。
家作入選、家作家作かな、わかんないけども、賞は何回かもらってますね。
家作はね、冊子に載らないんだけど、入選は冊子に載るから嬉しかったですね。
芸術ホールでね、函館の五稜郭の芸術ホールで受賞式出ましたけども、出ましたって言っても参加しただけですけどね、椅子のところに賞状がペラって載ってるだけですけどね、入選とか家作のレベルだとね。
そんな感じでずっと書き続けていて、高校のときとかはノートの上の方に書いてて、現代社会のノートを見せてくれて隣のクラスのやつに言われてもごめん見せらんないって言って拒否をした記憶がありますね。
生物の授業中とか先生が嫌いだったからずっと小説書いてましたね。授業なんて聞かなくってもあなたのテストを家でちゃんと勉強したら90点取れますからっていう風に思って小説を堂々と書いていた記憶がございますね。
大学に入ってからも新月お茶の会っていう文芸サークルに入っておりましたんで、プロの先生も輩出してるようなサークルなんですけど、ゆるい、当時はとってもゆるい感じだったので。
今はもうちょっと真面目にやってますね、みんなね。この間パーティーに出て真面目にやってるなって思ったんですけど、合宿に行ってリレー小説やったり、マダミスやったりとかね、ちゃんとしてんなっていう風に思いながら聞いてましたけど、我々の時代は何してたんだろうね。
桃鉄やってた記憶しかないですね、合宿行った時にね。それでいいのかって感じですけど。
大学時代はオリジナルも書いてたんですけど、二次創作、高校時代から二次創作はしてたんだけどね、同人活動をちょろっと始めたのが大学生の時かな。
本格的に就職してからはドハマリしたジャンルが1個2個あって、毎月のように新刊を出していた時期もありますね。
30目前になってから、昔やっぱりプロになりたいなっていう風に思ってたなって思い出して、交互に出してるっていう感じですね。
BL小説をメインに書いたり読んだりしてるんですけど、BL小説読み歴としては、小学校の5年生から読んでいるので、
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市販盛期ね、腐ってるんですよ。市販盛期BL小説を読んでる。
私はBL漫画よりもBL小説を先に読み始めたっていう、多分レアな部類なんですけど、
普通の人たちの、いつ腐りましたかみたいな話をしているのを見ると、
大体当時好きだった漫画のね、本当は出してはいけない、ちょっと法的にグレーな感じのアンソロジーですね。
書店に売ってたアンソロジー経由で、みたいな人が多かったりするんですけれども、
私はアサギリユ先生の少女小説を持ってまして、当時、学校のバザーで買ったと思うんですけど、
Teen's Heartに出てたひまわり日記っていう、アサギリ先生の漫画を自分でノベライズした作品かな、多分あれは。
を持ってましてですね、アサギリユ先生のね、その小説がとってもとっても好きでですね、ひまわり日記。
そしたらコバルト文庫の棚の前で見つけてしまったんですよ、アサギリユ先生の作品をね。
で、その話は表紙が男の子ばっかりだったけど、なんかエロくないというか、今のBL小説の表紙らしくない感じでいたんですよ。
普通の少年漫画みたいな感じのね、表紙だったんだよね。
で、コバルト文庫は当時はシュリンクとかも何もないんで、パッと見開きのこの帯じゃないけど袖のところに書いてたんですよね、あらすじが。
で、まだボーイズラブっていう言葉を知らないから、ボーイズラブミステリーって書いてあったんだけど、
わかんないまま立ち読みをして、なんだこの世界はっていう風になって、そっからBLにコロコロコロコロコロがり落ちていった感じですね。
ちなみにうちの母親も私のせいでBLを読むようになってしまいまして、
それもアサギリユ先生なんですけど、当時お小遣いなかったんで、一生懸命素知らぬ顔をしてBLを親に買ってもらうっていうね、
漫画じゃなければ基本的に何でも買ってくれる親だったから、
小説はね、問答無用というか、何も詮索もなく買ってくれてたので、親がBL小説を普通に買っていただいていたわけですけれども、
そしたらいきなり高校時代、忘れもしませんけれども、どっか買い物に行った帰りかなんかに、
あんたの部屋にある猫の本読んだからって言われて、猫の本なんてあったか私の部屋にと思って、
てんてんてんって考えたら、最終的に思い当たったのがアサギリユ先生の猫かぶりの君でした。
これもコバルト文庫ですけれども、ちょっとびっくりしてしまいました、あの時はね。
今ね、多分私よりもうちの親の方がBL小説を買いやさり読んでるはずなんで、
たまに帰ると、わしが買ったBL小説と同じ小説がね、転がってたりします。
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おんとしもう60…60何歳?
まあ60何歳ですけれども、うちの母親もね、そういう読者もいますということでね、
あのBL小説を書いて投稿されてる方はね。
うちの母親はね、多分ね、あんまりオメガバースとかはね、好きじゃなさそう。
あんまり蔵書で見たことない。
でもなんかね、ファンタジー好きじゃないんだろうなっていうふうに思ってたんだよね。
あんまりBLのファンタジーがないから、うちに。
でもなんかね、わかんないけど、
実家に帰った時に、お母の買い物に付き合ってると、
本屋行くんですけど、これ買ったかなとか言いながら、
普通にナロウ系のファンタジーをね、普通に買っているので、
うちの母親は本当に懐の広い人やなと思いながら見てますね。
転生したらスライムだった系に関しては、
アニメを録画して見てたから、うちの母親が。
そういう時代なんだなと思いながらね、
母親の蔵書を漁ろうと思ってます。
また4月に帰省した時。
これまでに書いたものはたくさんたくさんあるんで、
ブログを見ていただくのが一番いいかなと思います。
一応ブログがメインの投稿先になっていますので、
基本的にはブログ。
ブログにないものに関しても、
ブログの上の方に他の投稿サイトやSNSについてというふうなページを作っているので、
そこを見ると、エブリスタにしかない話だったり、
ピクシブにしかない話だったりっていうのを見てもらうことができますので、
そちらをご覧ください。
自身作というか、
過去に入賞してたりする作品としては、
短編で豊島玲子に関する考察というのが、
去年、ノベルアッププラスのイヤミス短編小説コンテストで優秀賞をもらってますので、
それを読んでもらいたいのと、
あとは、一番私が気に入っているのは大きなノッポのお姫様ですね。
これはコミカライズをしていただいているんですけれども、
2巻以降の落とさたがないので、
どうしたもんかなというふうに思いながら、
はや何年という感じですね。
これもリメイクして同人誌にしたいなという野望を数年来抱いているんですけれども、
まだ実現に至っていないという感じですね。
あとは入賞したものに関すると、
エブリスタにライバルは姉貴という作品をあげてます。
これは数年前にポケットショコラか、
キミノベルの前身であるポケットショコラというポプラー社から出てた
児童文学のレーベルがあるんですけど、
そこに出したピュアラブ小説大賞で、
仮作をもらった作品ですね。
仮作をもらったけれども、
まじで賞金は1ミリも出なかったし、
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出版しませんか?みたいな話も1ミリも持ち上がってないので、
まじで名誉しかもらってないんですけれど、
個人的にはとっても好きな話なんで、
その後の高校生になってからの話っていうのも
ちょこちょこ書いたりとかもしてましたので、当時。
そういう点では気に入っている作品なので、
BLが読めないよっていう人はエブリスタでそれ読んでもらうか、
イヤミス読んでもらうかかな。
あとはBLが読めるよと読みたいよっていう人は
サイト見てもらって、
サイトにいっぱいBL小説あげてるんでよろしくお願いします。
なんか微妙な自己紹介になったけど、
15分も喋ってるからそろそろ限界が来そうなんで、
そろそろやめようかなと思うんですけど、
もしもこの配信を聞いて、
ここをもっと掘り下げて喋ってほしかったなとか、
そういうのがありましたら、
来週のネタになりますので、
マシュマロかあるいは、
こちらのスタンドFMのアプリのレター機能を使っていただいて、
どんどんお寄せいただければと思います。
別にツイッターのDM使っていただいても構いません。
ツイッターはハザキ、アンダーバー、いろはですね。
こちらからどしどし応募いただければと思います。
ネタはいつも切れてます。
明日はね、渋谷の方で、
ゲゲゲの謎をきたろう誕生のコラボカフェ、
当たったんで行ってきます。
明日雨らしいんですよね。
昨日の休憩室で見た天気予報だとね。
せっかくね、去年買ったジミーチューのローファーを着て、
ウキウキで、明日めっちゃ雨の予報ですね。
今ヤフーのあれを見ましたけど、
16度、10度、80%みたいなのが出てきましたけど、
うわーどうしよう、みたいなね。
ちょっとローファー履いていくのはやめようかな、
という風に思いました。
そんな感じでね、明日は楽しんでこようと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
お相手はハザキトールでした。またねー。
17:02

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