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ノベル大賞まとめ
2023-09-26 17:13

ノベル大賞まとめ

収益化プログラムに参加しましたが、特にやることは変わりません。好き勝手話してます。
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こんにちは、今週もいろ葉WAVEのお時間です。
このいろ葉WAVEは、アマチュア物鍵である私、 はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度は目標に配信をしております。
さてさて、もう9月も終わろうとしているんですけれども、 最近ですね、このスタンドFMのお知らせで、
収益化プログラムっていうのが始まるよっていう形でね、発信されました。
まあこういうのはね、やってみたもん勝ちや、と。
なんか、買ったもん勝ちや、やったもん勝ちや、ってなんかね、 視点報じ中の歌が歌いだしそうになりますけれども、
わかる人にしかわかんないネタですね。
はい、ファーストシーズン、セカンドシーズンぐらいまでは、
テニムをね、一生懸命追っておりましたけれども、
はい、収益化がプログラムみたいなのはね、乗ってみようと。
特に私が何をしなきゃならないっていうわけでもないので、 乗ってみようと思ってですね、一応参加しておりますけれども、
まあちょっと広告が入る可能性があるらしいんですけれども、
まあちょっとね、その辺はちょっと我慢していただければと思います。
はい、リスナーの皆さんから何かをもらうっていうことは特に現状しておりません。
ファンボックスはね、一応やってますけれども、
スタンドFMでは特に有料でメンバーシップに入ってもらった人向けの配信っていうのは現状やっていませんので、
まあこのね、収益化プログラムがどういうふうに作用するんだかわかりませんけれども、
まあ一応やってますのでっていうお知らせだけしておきます。
さてさて、今月は何をするか、今月じゃない、今週は何をするかっていうと、
ノベル大賞のね、選票がサイトの方でも出ましたし、
私の個人当てのね、選票も来ておりますので、
まあまとめみたいな感じでお話ができればなというふうに思います。
ノベル大賞、収益者ノベル大賞はですね、
現状、まあ今となっては珍しいかな、
一時で落ちても評価シートをくれるっていうね、大変ありがたい賞になっております。
評価シート目当てでね出すと、
一時落ちくらったことが何回もあるんですけれども、
評価シート目当てで出すよっていう人も、
もしかしたらいるかもしれないんで、
応募総数がね、1000通以上になっているのかな。
それでも電撃大賞とかに比べれば少ないんじゃないかなと思います。
やっぱり電撃にさ出してさ、通過して賞を取って書籍化っていうと、
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やっぱり話題にもなるし、売れるんじゃないかという気がしますけれども、
ノベル大賞はですね、だいたい1000通超えぐらいですかね、今はね。
全部に何かをくれるという大変ありがたい賞です。
私の場合はウェブ応募なんでメールで来てますけれども、
紙で投稿している人には多分紙で返ってきているんじゃないかなというふうに思います。
ちなみにこの評価シート個人に向けてのものは、
ネットとかで公開をするとですね、
怒られてしまいますので、ここで話すことはないんですけれども、
最後にちょろっとだけ触れようかなというふうには思ってますが、
一応どんな感じで評価シートが来るかというと、
各項目でA、よくできているB、平均的であるC、努力が必要という感じで3段階評価をされまして、
最後にB高という形で、何次先行で落ちたかにもよるんですけれども、
ちょろちょろちょろっと先行に関わってくれた方によるコメントがなされるというような感じですね。
ちなみに項目ぐらいは言ってもいいんじゃないかなと思うんですけど、
オリジナリティの有無、キャラクターの魅力、構成力、文章力、設定世界観は魅力があるかとか、
というところで、そんな感じでそれをABCの3ランクで評価されるというシステムになっております。
今年の結果が一体どうだったか、私の個人じゃなくて、個人の結果じゃなくて、
全体の結果がどうだったかというお話なんですけれども、
こちらがですね、今年はどこや。
どこだかわかんないよ。さっきまで出してたのにどっか行っちゃったよ。
どこだい?詳細を見る。
今、オレンジ文庫のね。やってます。
はい、出ました。
今年は大賞が出なくて、準大賞が2作品、あと過作が1作品という形でですね、
計3作品出ましたね。
受賞の方がね、おめでとうございます。
ちなみに準大賞の人は、私のちょっと上の方にね、住んでるところとペンネームの関係で、
ちょっと上の方にいる感じの人ですね。
そうですね。3作品ということで、
去年はカズレザー賞が1作品と大賞が1作品だったと思うんで、
どっちがいいのかねっていう気はするけどね。
大賞が出る方がいいのか、それともいろんな作品が入賞する方がいいのか。
確か1回目?この形式になってからの1回目ですかね。
ロマン大賞っていうのが昔あって、ロマン大賞が長編でノベル大賞は中編だったんですよ。
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ロマンとノベルが合体して100枚から400枚っていう長い物語、
中編から長編まで募集するっていうような形式になった
初年度がBの戦場ですね。
Bの戦場だけだったんですよね、大賞で。
Bの戦場に関しては大好きで、すごく好きで、
1作目からずっと書い続けて、映画もわざわざ見に行ったっていうぐらいの筋金入りなんですけれども。
花屋のぼくとつとしたお兄ちゃんがイケメンになってたのがすごくゲセませんでしたね。
それだけゲセませんでしたね。キャストミスですね、あれはね。
もうちょっとぼくとつとした人の方が絶対に良かったと思うんですけれども。
そういうふうに1作品大賞がボーンって出るのがいいのか、
大賞出ないけど、佳作と準大賞で何作品か出るのがいいのかよくわかんないですね。
審査員の先生が三浦詩音先生と、あとは近藤由紀先生と、
三浦詩音系先生ですか。三浦詩音先生はあまりコバルトに関わってきていらっしゃらない方なので、
最近だしね、この審査員になったのがミステリ畑なんで、
これ去年、去年からかな、去年、今年から?ちょっと記憶が曖昧なんですけども、
多分去年からだったような気するんですけど、三浦詩音先生はミステリーの先生なので、
おそらくミステリーが増えるんじゃないかなっていうふうに今年踏んでたんですよね。
そしたら案の定さ、案の定、多分準大賞の一作品は、多分ファンタジーかけるミステリーみたいな感じで、
佳作の作品もミステリーっぽかったんで、その選考のね、選票を見ている限り、
やっぱり案の定ミステリーが増えたんだなっていう感じでしたね。
最終選考作品が、よいしょ、選考結果。どうや。
もう一個ミステリーっぽいのがあったんで、ミステリーが3作品、最終候補に上がってくるっていうことは、
それだけ多分母数が大きかったんじゃないかなというふうに予想しています。
ちなみに来年は牛尾先生っていう、この方は脚本家の先生みたいなんですけど、
それパクね、茂岡くん出てたそれパク、それってパクリじゃないですかの脚本を担当していた方らしくて、
今年吉田玲子先生がね、優待ということでお辞めになって、また新たに脚本をやっている先生が出てくるので、
また今度は映像化っていうのを見据えた作品群っていうのが増えるんじゃないかなというふうに予想をしています。
作家希望の人にぜひ読んでもらいたいのは三浦詩音先生の選評ですね。
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他の先生方もすごくいろんなことを書いてて勉強になるなって思うんですけど、
三浦詩音先生の選評はまず最初に最終選考に残った作品群に対してだけではなくて、
われわれの橋にも棒にも引っかからなかった下々の投稿者に対してのアドバイスっていうのもしっかりやってくれているんですよね。
お時間がないかもしれないんですけど、三浦詩音先生のやつだけは最初のところ読んだほうがいいなっていうふうに思います。
今年は語用ですかね、字の語用についての単語の語用についてのあれこれについて述べてくれていて、
しかもそれをどうすれば解消できるのかっていうところまできちんと話をしてくれていますので、
ぜひともね、ノベル大賞に出す人はもちろんですけれども、ノベル大賞は出さないけれども、今BL書いてるよみたいな人もぜひ読んでもらいたいなというふうに思います。
特に印象的なフレーズをバーンと冒頭に出してくれてるんですけど、編集部の人が三浦先生の冒頭文は小説は感性センスに任せて書けばいいものではないと、
これまでの経験から私は確信しているっていうね、感性やセンスだけで書いてきた私はグサッと刺されるやつなんですけれども、
いやでも本当にそうだなと思って、自分の面白いと思ったものを本当に伝える技術っていうのはきちんと鍛えていかなきゃならないなと思いつつ、
三浦先生のアドバイスを実践できているかって言ったら実践できてねえなっていうねお話でした。
あとは受賞作品が一体どんな話なのかっていうのを見たいときは二辿先生のやつを読むとね、すっごい長いんですよ、二辿先生の。
一作品一作品に対しての熱量がパネーンですよね、この先生はね。めちゃくちゃ長くて、面白かった点とか問題点とかもめちゃくちゃ具体的にいろいろね、
あげてくださっているので、受賞作がどんな話なのかっていうのはね、ふんふんふんふんというふうにね、
はい、理解できるかなと思いますので、こちらも読み物としてね、面白いかなと思います。
でも来年は私はもう書くものが決まっていてプロットもほとんどできているので、あとは書き上げるだけ、書法にもまだ全然取り掛かってませんけどね、
なんですけれども、今年の私の成績としましてはどうだったかっていうと、二次選考通過、三次選考落ちだったんですよね。
これまで一次落ちいっぱい経験しました。なんなら去年も一次落ちだったんですけど、一次通過、二次落ちもありました。
二次通過、三次落ちがね、今回初めてだったんですよね。三次通過、四次落ちはもう一昨年か、一昨年経験があるんですけれども、
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だから二次通過、三次落ちの評価シートってどんな感じなのかなっていうのがね、結構楽しみにしていました。
一次落ちはね、めちゃめちゃ甘口なんですよ。さっき言った三段階評価のやつが全部Aみたいな感じなんですけれども、めちゃくちゃ甘口なんで、
じゃあ上に上げてくれよって思いつつ、上がんないんですけど。
三次通過、四次落ちは逆にめちゃめちゃ辛口なんですよね。めちゃくちゃ長い文章で書いてくれてました。
やっぱり三次通過、四次落ちってなると、三次通過作品がそもそも100作品ぐらいしかないんですよ。
100作品でも多いなっていう気はするんですけど、これが四次になると10作品あるかどうかぐらいのところまで絞られるんで、
ちょっと辛いなっていうことはあるんですけれども。
四次通過、最終、手前落ちってどんな評価シート来るんですかね、こわ。
最終先行通過の人は多分ウェブ上で全部評価が出るから来ないと思うんですけど、ちょっと気になるところではございます。
二次通過、三次落ちは結構褒められたり、そこまで辛口ではないですね。
あとは五行ぐらい。良かった点はあと二つ書いて、悪かった点が二つみたいな感じで、
ただ具体的に、さらっとじゃなくて、きちり具体的に書いてくれているので、
二次から三次にかけては、やっぱり100に絞るっていうところで、しっかり読んでくれてるんじゃないかなというふうに私は感じました。
同じくノベル大賞に出そうと思っている方々、それ以外の公募に出そうと思っている方々、
ぜひともこのノベル大賞の選票を読んで、一緒に勉強して頑張っていきましょう。
受賞作品いつ出るんですかね、年内には出るのかな。
ただ今私、自分の店に積んである本。自分の店に積んである本って言い方おかしいんですけど、
要するに買ってねえって言うだけなんで、買ってない本が死ぬほど溜まってるんですよね、BL非BL含め。
奥野桜子先生の神招きの庭もそろそろ完結なのに全然買ってないし、
ソレパクの3巻もこの間発売になったけどまだ買ってないし、
何よりもあれです。何だっけ。
辰野原元祖、三河美里先生、身長ネックス。
あれ気づいたら4、5、6って出てて、6が10月に出るのかな。
4、5って出てて連続喚呼で、やべえと思いながら、
4巻も読んでねえのに5巻が出てるよーってレジをやりながら思いました。
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全部揃ったら買います。
身長なんかフェオやるときに買おうかな。
なんかしおり挟んだりとかする可能性あるよな、身長ネックスだとな。
就年のときに買おうかなと思いつつ、その就年が何月だかわかんねえっていうね、感じ。
帯見たら知らんキャラ出てた、5巻の。
3までわかったんですよね。
1巻2巻読んで、3巻が別の国の、2巻で出てきた別の国の王子、巫女の話で、
そっちの国の話を読んで、4巻で戻ってくるんですけど、一番メインの場所に。
読まなきゃ、知らんキャラ出てたと思って、誰やこいつと思いながら帯をじっと見るみたいなことをしてたんで、
早く買わなきゃなというふうに思っております。
そんな感じでね、来週から10月なんですけれども、
執筆活動をしっかり頑張って、まだ来週は出ないっすね。
今週金曜日は9月の29日なんで、まだ来週はコバタンの結果が出ておりませんので、
何について話すかわかりませんので、何か聞いてみたいこと、話してほしいネタがある方はですね、
いつも通りです。
ツイッター、ツイッターっていうのやめろって本当思われてると思うんですけど、ツイッターですね。
ハザキ、アンダーバー、いろは。
こちらのですね、固定ツイートしてあります。
トップページに固定になってます。
マシュマロ募集ツイートからマシュマロをジャンジャン送ってください。
長文になりそうな方はですね、いろは書房のですね、ブログサイトですね。
ブログサイトのメールフォームから送っていただいても構いません。
ぜひぜひよろしくお願いします。
それでは今週もガチャガチャゴチャガチャね、話しまくってしまいましたけれども、
あきれずについてきていただけていますでしょうか。
今週はこの辺でまた来週お会いしましょう。
お相手はハザキトールでした。
17:13

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