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スピーカー 1
気持ちよく嘘をついてください。
ドッキリレッスンでイマジナリッスン
はい、ということです。
これをですね、私は楽しく嘘をつこうと思うがゆえに結構真剣に考えました。
エイプリルフールというのは一体どのようなイベントであるのか。
エイプリルフールにつく嘘というのはどんなものが楽しいのかということを考えましたよ。
それで、まず私ならではのルールみたいなものを、グラウンドルールを今回ポッドキャスト収録前に設定したいと思います。
それで、今この収録しているのが職場の帰り、歩きながらその前段のところを収録しているんですが、
ドッキリレッスンの本番ではなくて、これは前座のところの録音でございます。
私にとってこんなエイプリルフールの嘘がいい、どんなドッキリレッスンのエピソードがいいというのを考えました。
まず話を大きくする。
妄想などで、サイズとか回数とか、しかもちょっと楽しいことがいいですよね。
普段あったらいいなとか、おいしいなと思うのがとても大きいとか多いとか、
そういう大きい話、まさに妄想というのにふさわしいような、でかい話というのは非常に楽しいエイプリルフールなのではないかと思います。
それは良い嘘。
次、夢を語る。
10年後にこんなことが実現しちゃったらどうしよう、みたいな。
しかもいやいや、そんなの無理無理って自分で思っているようなことですね。
夢っていうよりは妄想っていうぐらい、そんな絶対私には無理と思っているぐらいの夢を語る。
目標、夢のでかいやつを語る。
それもいいエイプリルフールの嘘だと思います。
そして、やらないこと。
気持ち。
自分の気持ちに関しては嘘は言わない。
これは嘘だとしても、こう思ったとか感じたっていうことを嘘をついたら自分が気持ち悪いと思うんですよ。
今の気持ちじゃなくても、その妄想の世界の中で想像したときに、そこで自分がどのように感じていますっていう気持ちもそうだし、感想とか意見にしても、そこにそれに関しては嘘はつかないと。
自分の思いや意見や感想や気持ちを言ったときは、それは嘘ではありませんっていうのが良い嘘なのではないかなと思いました。
そして、比較的基本的な、今車から子どもたちがニーハオって声かけてきてますんで、ニーハオ、ニーハオ、シェイシェイという子の嘘はいい嘘でしょうか。
子どもが私を見てニーハオと手を振ってきたときに、ニーハオと返事をするのは、これは別に嘘でも何でもなく、ニーハオと挨拶をされたからニーハオと返したというだけですね。
子ども連れの車がいっぱい走っていきます。
何でしたっけ、これはやらない嘘、それはやっぱり基本中の基本ですけれども、他人に迷惑をかけるタイプの嘘はつかない。
迷惑をかけるタイプの嘘ってどういうのかというと、例えばイラクで何食べただと、なんかイラクの文化はとかドホークの皆さんはとかって言って、他の人のことをこういう習慣がありますとかっていう話をしたときに、それが嘘だと誤解して伝わるのは迷惑じゃないですか。
だからそういう他の人に情報の関することの情報では、嘘を言うとそれは迷惑になる可能性があるので、他人、他の文化などに関する嘘は言わないというのもガイドラインにしたいと思います。
それからね、そういう人を貶めたり馬鹿にしたりするために嘘を使わないってことですよね、そういう意味では。
スピーカー 1
無邪気な奴、毒がない奴、いや違う、無邪気な奴なんだけど、そこでじゃあ毒がない奴ってしすぎちゃうと、またそれはちょっとつまんないかなって思うんですよ。
だからそこはバランスですね。もちろん弱いものいじめとか、そういうタイプの毒を入れ込むのはどうかと思いますが、いわゆる、例えばアーティストが風刺で書くようなタイプの権力をちょっと、権力をちょっぴり風刺するみたいなタイプの嘘は、
それが市民にとっての良いエッセンスだと思いますので、そういった嘘は入れてもいいんではないかというふうに私は思っております。
そんなことを言いながら歩いているうちにちょっとカフェの前まで来ました。
ここに入りたいと思います。
はい、では先ほどカフェに寄り道をして家に帰ってきました。
カフェは初めて行ったカフェなんだけど結構良くて、ハンバーガーを食べました。
そしてモヒート(ノンアル)を飲みました。
すごい当たり前の話を嘘にするのはむしろ難しいね。
えっとね、美味しかったんだけどね、ちょっと味が濃かった。
でもお店の雰囲気が良かったのでまた帰り道に行こうと思います。
あのハンバーガーのバンズが少し黄色いバンズが結構流行ってるんですよ。
ブリオッシュブレッドとかなんとか、ポテトブレッドとかって呼んでるところもあって、なんかもっちもっちしてるんですよね、バンズが。
それが美味しい、しかも何軒もそういうお店がある。
多分流行ってるらしい。
そして帰りにはそのカフェは2階がハンバーガー屋さんで、
ハンバーガー屋さんっていうかね、違う、2階のカフェでハンバーガーがいっぱい売っててピザとかもあるんだけど、
あとパスタとかもある、結構食事の多いカフェで、1階はケーキ屋さんなんです。
同じ経営だと思う。
1階のケーキ屋さんも結構オシャレで可愛いケーキがあったんで、
エクレアを100個買いました。
エクレアを1個200円くらいだったんですけど、2000ディナール。
美味しそうだったので、これはいっぱい食べたいし、
職場で配ってもいいなと思ったんで、
エクレアを100個注文してきました。
持って帰ってきたのは4つだけど、
あとで夜に作り終わったら配達してくれるって言ってた。
っていうのも、これはこれでさっき、
良い嘘のガイドラインって大きい話って言ったからちょっとやってみたんですけど、
なんかあんまりピンとこない。
難しいドッキリッスン。
あのですね、ドッキリッスンなので、
じゃあ嘘にこだわるんじゃなくて、ちょっとドッキリを仕込みたいと思います。
ということで、これね一人でやるのが難しい。
あのさっき聞きましたけど、高橋さんとクリスさんの放送も聞きましたけど、
2人だからこそっていうのがありますよね。
なので私も実は、ポッドキャストの相棒がいるんですよ。
はい、登場してもらいましょう。
スピーカー 2
トットちゃーん。
はーい、トットです。こんにちは。
あきこに呼ばれたから出てきました。
トットはあきこのポッドキャストの先輩です。
トットはPCPトットチャンネルっていうポッドキャストをやっています。
猫です。
えーと、ソラちゃん。
ポッドキャストの時は日本語でお話してくださいね、ソラちゃんも。
えーと、ソラちゃんとトットはあきこといつもお話をしているうちに、
えーと、日本語で話せるようになりました。
スピーカー 1
はい、じゃあトットちゃん。
そうですね、トットはうちにいる猫で、ポッドキャストのパーソナリティの先輩です。
PCPトットチャンネルっていうポッドキャストをやっています。
概要欄に貼っておくので、よろしければ見てみてください。
ピースセルプロジェクトという、私がイラクで関わっているNGO、
平和構築などの、あと学校に図書館を作るなどの活動をしているNGOのポッドキャストです。
はい、じゃあトット、質問してもらおうかな、トットに。
スピーカー 2
はい、わかりました。トットが質問しますよ。
はい、じゃああきこの夢を教えてください。
スピーカー 1
えっとね、夢を、そうそうさっきね、嘘のガイドラインで夢を語るのがいいって言ったから、
夢を語るのはいいんだけど、夢を教えてくださいって言っちゃうと、
あっと、答えにくいから。
スピーカー 2
はい、わかりました。じゃあトットがもう一回聞きます。
あきこは、来月何をしますか?
来月は5月のことです。
スピーカー 1
はい、わかりました。5月は、5月にね、あれですよ、マイク買いたい、マイク買う。
SHUREのマイクを全部、全種類、SHUREのマイクを全種類、
じゃあこれ買うんじゃなくて、当たるんですよ、当たっちゃったの。
シュアーのマイクが全種類当たって、しかもなんかイラクまで持ってきてくれるって。
えっと、なるみさん、ドングリFMの企画で、SHUREのマイクをプレゼントっていうのがあって、
申し込んだら、どうやら、今最終選考に残ってるらしいです。
で、あの、声日記ユーザーの中から、
あ、待って、ちょっとこれ、他の人に関する嘘言ったらさ、迷惑かかるからさ、やめるって言ったじゃん。
じゃあ、ドングリFMのなるみさんって言わなきゃいいんだね。
スピーカー 1
はい、それから、
えっとね。
質問して、ちょっと。
スピーカー 2
はい、じゃあ質問します。
あきこは最近声日記を全然撮ってないんですけど、どうしてですか?
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
それですよ。
えっとね。
それをね、ちょっと語りたかったんですよね。正直。
はい、これ。えっと、ドッキリっすん。
申し込んだ時は、もうなんかさ、声日記でさ、毎日話したいこといっぱいあるけど話せないことばっかりで、
あまりいい話でもないし、
そうすると、気分転換で声日記も撮りたいんだけど、なんかいろいろ心にさ、
重荷がある時にそれを避けて他のことを話すっていうほど器用でもなくね、
でもその重荷の話はできないから、それで声日記はなかなか撮れなくなってました。
あんまり、エイプリルフールらしさはないかもしれないんですけど、
エイプリルフールらしさをちょっと加えながら、だと話せるかもしれないんで、話してみますね。
スピーカー 2
どうぞお話しください。
スピーカー 1
はい、あのですね、今私が働いているお仕事で、えっとプロジェクトがいくつもあるんですよ。
シリアでね、いくつもプロジェクトがあって、いくつもっていうのは7個ぐらいかな、結構いっぱいあります。
それぞれドナーって言ってそのお金を出してくれている人たちがそれぞれ違います。
で多くはヨーロッパの団体であったり政府なんだけど、
一番大きいお金を出してくれていたのが、えっと国の名前がUSO。
USOっていう国があってね、多分どっか木星の方とかにあるんですけど、火星だったかな。
とにかくUSOっていう国なんですよ。
そこの国は資本主義のリーダーみたいな、国民も多いし経済も世界中を引っ張っていくぞみたいな木星にあるけど、地球の経済も牛耳ってて、
っていう国なので支援もいっぱいしているわけです。
でそれはありがたいことですよね、USOさん。
で、シリアのプロジェクトなんてね、あれよ、15億円とかそういう規模よ、年間予算。
それをね、急にね、1月の末にね、あのなんだっけ、花札大統領、なんか大統領が新しく変わって、
でその人がちょっと一旦見直しをするから、全部止めろと、というふうに世界中のプロジェクトに全てに言いました。
で言いましたっていうのは、NGO、私たちの働いているようなNGOっていうのはパートナー団体なんですよ。
パートナーです。事業パートナーです。
ただ事業パートナーであると同時に自分のお給料をそこのプロジェクト資金の中からいただいていたりもします。
ただあくまでも事業パートナーですというのはどうしてかというと、一緒に協力し合って本当に支援を、必要な人に支援を届けるという仕事を一緒にパートナーとしてやるからパートナーなんです。
で、支援が必要な人という人たちは、まあね多分ポッドキャストやってる人なんていないと思うよ、声なき人たちです。
まあこの話もね、エプリルフールにする話じゃないと思うんですけど、例えばキャンプに住んでいる、避難民キャンプに住んでいる。
で、そこにいる人たちの中にはもちろん教育を受けて大学に行けたりするような人もいます。
で、そこからもちろん自分たちの声を発信するというふうになって、ジャーナリストになったり意見を言えるようになったりっていう人も中にはもちろんいます。
ただ大多数の人は結構都会じゃなくて、その村落部とかから逃げてきたりする人も多いので、教育を受けていない人たちも多いし。
声なき人々っていう言葉はあんまり好きじゃないんですよね。
でも実際にその世界の中で報道されたりする声を、その何だろう、インタビューとかを聞きに誰かが来てくれたらその自分の声を発する、自分の声を世界に届ける機会もあるかもしれないけど、
そうではない限り自分でこうやって今私がしているように自分の声をネットに載せたり、もしくはもっと他のメディアに載せたりして発するということはできないっていう人がほとんど大多数だと思うんですよね。
それは何だろう、技術的に英語ができないとか、もちろんこうやって言葉にして発するということの話すということの難しさとかまとまった考えを、そういうことだけじゃなくて、やっぱり身の危険を感じるからっていうこともありますよ。
実際に何ていうのかな、紛争の被害にあって逃げた、イコール、誰かが自分たちのことを安全を脅かしたわけでしょ、脅かされたという経験を持っているわけですよね。
つまり下手なことを言ったらまたどんな目に遭うかわからないというトラウマもしくは本当に現実的なリスクのような中にほとんどの人は暮らしています。
とりあえず一旦全部止めてください、3ヶ月間、90日間、それが1月末です。
最初のうちはとは言っても、この状況は本当に緊急性のある人の命を救うための活動をしているわけだから、まさかこれを止めるわけはないだろうというような意見もたくさん出ました。
しかも数日後に、ライフセービング、命を救うための活動については停止の対象外ですというアナウンスも出たんだよね。
でもそれはライフセービングの活動かどうかというのは、ちょっとなかなかわからないわけですよ。
だってライフセービングの活動といったら全部がそうだもん。
でもそんな今日、明日死ぬかというとそういうわけではない。
これはライフセービングの活動かどうか自信を持って、本当は言えたらよかったと思うんですけど、わからないってなったんですよね。
それでとりあえず、できるだけリスクを減らし、団体を潰さない方向での事業縮小計画を立て始めました。
約1ヶ月後の2月の末、今度は見直しの結果、あなたたちのプロジェクトは本日付けで中止してくださいというお達しが出ました。
中止してくださいと言われたら、契約交わしてパートナーと一緒に実施しているプロジェクトで、しかもパートナーというのはお金を出す側である、強い側である業務主体者が辞めますって言ったら、それを辞めざるを得ないんですよね。
なので、はいじゃあ辞めるしかありませんとなって、実際にスタッフに契約解除通知などを出したり、さらに私たちと組んで現地のNGOなどがパートナー団体、その下請けの下請けの下請けみたいな構造になっているんですけれども、
地元のNGOと一緒にやるってことは大切なことなので、さらに私たちとからお金を払ってパートナーとなってくれている地元の団体に対しても中止の連絡などを取りました。それが2月末。
そしたら今度、もう何かいつだか忘れちゃいましたけど、3月半ばぐらい、今度の連絡、中止といったことをキャンセルしますと。再開してくださいという連絡を受けました。
急に止めることも難しいんですけれども、中止しますやめてくださいと言われて、一旦やめたことをすぐ再開するということも難しいんですよ。
というのは、もともとのプロジェクト期間が4月末までなので、今再開してもあと1ヶ月しかない。その後4月末以降はどうなってしまうのかも全然わからないという状況で、1ヶ月だけ再開する。
しかも、すみません、すみませんって本当に申し訳ないと思いながらやめたものを1ヶ月だけポンと再開するっていうのも、スタッフの契約も解除したりとかっていうのもあるしね。
その先どういうふうになっているかもわからないという中、急に1ヶ月だけの契約をみんなさんと結んだりして急にサービスを届けるということもできない。
なので、再開の通知を受けても再開できていないものもたくさんあります。
ただ、もちろん再開しますということで、一旦契約を切るよという連絡をしたスタッフに契約を切らなくてよくなりました。
といって内部のスタッフの確保できているという件もあるので、一番最後の動きは決して不満に思っているわけではなく、いい方向の動きです。
実は私自身もです。私自身も4月の1日から半分勤務、パートタイム、半分勤務、お給料も半分という立場になるはずでした。
スピーカー 1
しかもその半分が2、3ヶ月とかじゃなくて半年ぐらいになるかもなんて話もあったので、どうしようかな新しい仕事を探し始めなきゃダメかななんて思ったりもしていました。
最後の3月半ばに、キャンセルしてくださいって言ったことをキャンセルするっていうことをやってるから、キャンセルって言った時に何をキャンセルの話だか何が何だかわからなくなっちゃってるんだけど、
いずれにせよ3月の半ばに4月の末まで今やってるプロジェクトをやってくださいねっていう連絡が来たからイコール私の仕事も続くから4月は100%働いてくださいと。
ソラちゃん、ソラちゃん、ソラちゃんも日本語で話してください。ソラちゃんは日本語で話せないんですよ。ちょっと話せるけどあのポッドキャストをやらないんですよ。トットだけです。
お腹すいたの?何だっけ。
4月はフルタイムになった。戻った。多分もしかしたら5月からパートタイムになります。
でもね、もうだんだんそんなことを言って振り回されているうちに、再開してくれて、例えば私の自身のことを言うんだったら、4月はお給料半分だと思ってたのに、総額フルになって嬉しいありがとうなんてね、だんだんそういう気持ちにはならないです。正直。
USOさん、札束で人々の横面をペンペンペンと叩いて振り回してもたり引っ込めたりしても、人はもうついてこなくなるだけだよね。
そういうふうに思っています。という話をしたかったのを、これをドッキリッスンにかまけてしてしまおうというのが本日の参加の主要な意図でした。
スピーカー 2
はい、あきこが大変お疲れのようですけれども、これドッキリッスンの本来の企画意図からすると、ムードが重くなっているのはあんまり良くないと思うので、トットが楽しいお話をして、この回を終えたいと思います。
はい、お願いします、トット。
はい、ここに今ジンベエも来ました。
ジンベエとソラちゃんとマボちゃんとサンラータンとロンちゃんと猫が6匹で暮らしています。
スピーカー 1
そして、とっとはとっとの夢を話します。
はい、とっとの夢を話してください。
スピーカー 2
とっとは5月じゃなくて、7月ぐらいまでに何をするの?
はい、とっとは、とっとのお仕事を頼んでくれる人がいたらいいと思うんですよね。声のお仕事です。
とっとと一緒にポッドキャストを収録したいっていう人が誰かいたら、新しいポッドキャスト番組を作りますよ。
それか、ポッドキャストは難しいなと思ったらゲストに呼んでくれたらいいと思いますね。
スピーカー 2
ポッドキャストのゲストに猫が出るっていうのはなかなかあんまりないと思いますので、
特にイベントなども、ドッキりっすんなどのイベントがまた次ありますときには、トットをゲストでお呼びください。
それからもれなくソラちゃんもついてくるかもしれません。
それから、あきこがマネージャーをしますので、あきこに連絡してください。
それからトットはズームでお話をできます。
あ、そうだった。トットは前ににゃんにゃんの日にはにゃんこ会議っていうのを主催してたこともあるんですよね。
にゃんにゃんでトットと一緒にお話をしたいっていうにゃんにゃんがいたら、
にゃんにゃんが、トットちゃんにゃんこ会議一緒にやりましょうって言ってお声掛けをくれたらトットは嬉しいです。
スピーカー 1
はい、じゃあそうそうそうだよね。
トットはにゃんこ会議参加者募集ですって言って何回も声をかけたのに、
どなたもなかなかトットににゃんこ会議を誘ってくださることがあまりなかったので、
トットはがっかりしておりますので、
じゃあトットの妄想は7月頃までににゃんこ会議とポッドキャストのゲスト出演の申し込みが殺到して、
はい、もうちょっとどうしようかな。
さばききれないみたいなっていうことになってますっていう風にするんだよ、とっと。
そうなっちゃってますよ、もうちょっととっと。
どうする?マネージャーちょっと困ってる。
お申し込みがいっぱいあって、
とっと出演してくださいっていうお申し込みがいっぱいあって、
どれからお受けしたらいいのか。
もうとにかく早い者勝ちで順番にお受けしていこうかなと思ってますけど、それでいいですか?
スピーカー 2
はい、いいです。トットはどんな番組でも対応ができますので、
早い者勝ちでお仕事をお受けいたしますので、
皆さんお気軽にお声掛けくださいね。