1. AKIKOの声日記
  2. #138 かめさんゆうびん
2026-01-15 18:46

#138 かめさんゆうびん

2 Mentions

2026/1/15

ひろひろしさん、言及ありがとうございます。

そして、Music Unitを勝手ながら結成させていただきました!

#声日記

 

サマリー

このエピソードで、声日記インフルエンサーのAKIKOがヒロヒロシの歌詞を元にした「かめさんゆうびん」の楽曲制作プロセスを紹介し、白亀と黒亀のフィーチャリングバージョンを披露します。また、声日記を通じたコミュニケーションの価値についても語ります。

声日記と楽曲制作
冒頭、ミュージックからスタートしました。
声日記です。2026年1月15日、0時15分です。
ただいまの曲について、ちょっと後でお話ししますね。 本日は自宅のスタジオで、SHUREのSMGOPPAで録音いたしております。
さて、言及のお礼コーナー。 ヒロヒロシさん1月14日、
車の中からこんにちはのヒロヒロシさんの声日記の中で、言及をいただきまして、私の
声日記は自己需要の練習になるという、9月頃の声日記を言及いただきまして、どうもありがとうございます。
はい、声日記インフルエンサーのAKIKOです。 そうですね、この中の黒ヤギ、
白ヤギの部分について、はい、言及いただきましたね。
黒ヤギさんからお手紙ついたの、歌の感じを気に入っているという話について、
ただそのお手紙を読まずに食べたのはちょっと悲しいという気持ちをお話しなさって、それでその黒ヤギ、白ヤギの歌を、
はい、かめさんゆうびんという形で、歌詞を作ってヒロヒロシさんが歌われているという、
最近声日記の中で歌を歌うのが流行っているのをちょっと気づいております。
はい、純木さんあたりが冒頭で歌われていることが多いですね。 あの私も何回か歌いましたが、
声日記の中で歌を歌うという文化をちょっと広めたいですね。 声日記インフルエンサーのAKIKOとしては、ちょっとこれを流行らせたいというふうに画策いたしております。
はい、で、そうヒロヒロシさんが、スーのAIとかに食べさせても良かったんだけど、
自分で歌いましたって言ってましたね。 はい、自分で歌っているのもすごい良いと思いました。
が、これはじゃあ、私はこのヒロヒロシさんの歌詞を使って、新しい曲を作って、
で、それをちょっとお披露目したいという、いたずら心が湧きまして、はい、それでSUNO AIと一緒に冒頭の歌を作ってみました。
そうですね、なのでオープニングの歌は、曲名、
「かめさんゆうびん」、作詞ヒロヒロシさん、作曲原案AKIKO、編曲&演奏SUNO AIでお送りいたしました。
で、この作曲原案AKIKOっていうのが何かっていうお話をしますね。 私は最近 SUNO AI結構ハマっていますが、
こうやって作ると結構いいふうにできるなというふうにちょっと気づいております。
で、有料の課金をしているんですが、有料でやっていると最新のやつが、SUNOなんていうやつだったかな、
ハミング、自分で歌とかを録音して、こういうイメージの曲とかっていうのを口ずさんで録音するっていう入力の仕方ができるんですよ。
それを録音したものをまず、SUNOに曲にしてもらいます。ちょっとイメージとかを足したりもしながらですけれども、
さらにそこに歌詞を入れ込んでいくんですね。何回か作り直したりして、でも何回かって言ってもね、これがまた何回も何回もやるよりは、
やっぱり自分のハミングを入れて、そこで伝えたイメージで結構一番目にできたやつとかがすごい良かったりします。
なので、なんかすごく自分で作曲した感も満足感みたいなものも味わえますし、
なんか多分イメージっていうのを歌うことで伝えた方が文字で伝えるより上手く伝わるのか、結構その作り方が気に入っておりますね。
なので、今回そういう私のハミングを元に作った曲、ドラマティックではありながらもちょっと悲しさみたいな、寂しさみたいなものが、
若干こう、これでもかとばかりに全面に出た曲にはなりましたね。
まあその寂しさを、ひろひろしさんの声日記の中から感じ取ったということも実際にエッセンスとしてあるんですが、
とはいえ、この一番から二番に向けて少し力強くなっていくところとか、終わり方の美しい感じとかは私は気に入っています。
ひろひろしさんいかがでしょうか。
で、とはいえ多分ですね、今の冒頭のミュージックだと、なんかそういう感じじゃないなっていうふうに思われるんじゃないかな、とも思ってるんですよ。
ちょっとひろひろしさんの気持ちとして、気持ちが私に、私にというか他の声日記を聴いている人になんかうまく伝わらなかったなというふうに感じるのかもしれないなとも思っています。
それで私も、その悲しさだけを感じ取ったわけではないので、他のエッセンスのところをちょっと抽出しまして、
別のバージョンも作りました。
そちらもご紹介したいと思います。
では2曲目ご紹介します。
フィーチャリング白亀の紹介
曲名、かめさんゆうびん。
フィーチャリング、しろかめさん。
作詞、ひろひろしさん。
作曲 原案 AKIKO
編曲&演奏、Suno AIでお届けします。
聴いてください。
どうぞ。
はい、いかがでしたでしょうか。
仕方がない、いろいろあるし、さっきの手紙のお返事いつか。
これ結構ね、SUNO、終わり方、最後の方に向けて上手ですよね。
1曲目もそう思いましたけど、2曲目もそうです。
なんかこう上手に終えてくれる風にできると、
なんかいい曲ができたなっていう風になりますね。
2曲目のこのフィーチャリング、しろかめバージョンは、
仕方ないっていう言葉、私本当に仕事の中でしょっちゅう使っている気がしますね。
仕事じゃなくても普段から仕方ないねって言っていることは多いような気がしていて、
仕方ないって、ちょっとこう諦めている感じっていうのも少しあるんですけど、
必ずしもそんなに後ろ向きな言葉ではないんですよね。
仕方ないねっていうのは、現状を受け入れて、さあじゃあ歩いていきましょうみたいな、
ある意味すごく前向きな言葉だと思っています。
仕方ないって言えるようになった時って、歩き出す準備ができている時だなという風にも、
そういうこともあるなと思っていて、そのイメージを伝えて、2曲目作ってみました。
さて、リスナーの皆様お気づきでしょうか。
2曲目がフィーチャリング、しろかめということは、3曲目もあります。
3曲目もお届けしますね。
では、かめさんゆうびん、フィーチャリングくろかめ、聴いてください。
フィーチャリングくろかめバージョンは、作詞も勝手ながら、ひろひろしさんの歌詞を歌っているんですけれども、
フィーチャリングくろかめバージョンは、
作詞も勝手ながら、ひろひろしさん&あきこでお届けさせていただいております。
声日記って、声日記インフルエンサーとして語りますけど、こういう世界が見たいよねっていうのを語る場だったりすると、すごい私は嬉しいな。
自分は声日記をそういう風に使いたい。
自分たちが作っていきたい、見たい未来っていうのはこういうものだよねっていうところまで語る場っていうのはすごくあった方がいいと思うんですけど、
日常生活の中で実はあんまりないんですよね。日常の会話の中でなかなかそういう語るチャンスがない。
声日記というものを、私は本当はこういう世界を見たいんです。こういう世界になったらいいと思っているんです。こういう未来が作りたいんですっていうのを、
みんなが妄想でもいいので語り合う場だったりするとすごくいいなっていうことを私は思っています。
そういう気持ちで、ひろひろしさんの声日記を聞いたときに、ひろひろしさんははっきりはおっしゃっていなかったけど、
言葉にはなってないところから、もっと響き合う世界っていうのを見たいっていうふうに思っていらっしゃるのかなということを感じましたので、
それをひろひろしさんの気持ちを勝手に私が歌詞にしたとかっていうことだと問題があると思うんですけど、
インスパイアされたことを私なりに、私の気持ちということに読み換えて歌詞として付け足させていただきました。
さあ、ひろひろしさん、1曲目のかめさんゆうびん
そうですね、悲しいかめさんバージョンと呼びましょうか。
そして2曲目、かめさんゆうびん、フィーチャリングしろかめ。3曲目、かめさんゆうびん、フィーチャリングくろかめ。
声日記の未来
どれが一番お好みでしたでしょうか。
ぜひ言及声日記などでお聞かせいただけたら大変嬉しいなというふうに思っています。
そうですね、私のイメージは声日記の中でこうやって言及しあっているのって、
ヤギさんのお手紙のイメージっていうのもこの間は話しましたけど、
黒ヤギと白ヤギ、黒カメと白カメ、2人がいてお手紙を渡し合っているという感じよりは、
もうちょっとたくさん人がいる100人リレーみたいなバトンを次の人に渡すと、
それを受け取った人が次走っていくみたいなイメージを持っています。
バトンを渡すみたいな。渡した人は勝手に方向に多分走っていったりするので、
自分が渡したバトンはどこかに行っちゃったりもするんですけど、それをまたどこかで誰かに渡すと、
その次受け取った人がまた走っていくみたいなイメージですね。
それがまた何人かのところバトンを渡して走っていくうちに、いつか自分のところに帰ってきたりすると、
それはそれで面白いみたいなイメージもちょっと持ちました。
バトンを渡していく100人リレー、100人でも1000人でもいいんですけど、
声日記で言及し合うというのを、そういったイメージを持ってやるということもいかがかなというふうに思っております。
はい、では今日は以上にします。
聞いていただいてありがとうございました。
ではまた今度。
18:46

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