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2026-10-28 21:47

#22 いい上司になるために、まず『いい部下』になる

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AI時代のマネージャー像/中間管理職のリアル/オーナーシップを持つ人/褒める・感謝するを伝える/リモートでの信頼の作り方/ついていきたい上司とは/まず「いい部下」になる

 

【 一歩先への行動会議 】
ITエンジニアのごんごんと
インフラ系土木エンジニアのばっちゃん

業種の違うエンジニアの二人が、
今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。

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サマリー

AI時代のエンジニアの進路として、AIを使いこなす専門家と人間を管理するマネージャーの方向性が話題になります。AIはマネージャー業務の効率化や支援に使い、リーダーはマネージャーの意図を解釈してメンバーやAIに仕事を振り分ける役割を担うという見方が示されます。中間管理職は忙しさや残業代がつかなくなる点で負担が大きく、なりたての時期が特に厳しいという現実も語られます。一方で、オーナーシップを持って自ら仕事を引き受ける人や、丁寧で読みやすい成果物を作る人は頼もしい部下として評価されます。リモートワークでは、褒めることや感謝をチャットで具体的に伝えやすく、それが互いに気持ちよく働ける空気につながります。ついていきたい上司には、話しかけやすく雑談もしやすい親しみやすさがあり、まず自分が気持ちのいい部下になることから始めるという結論になります。

AI時代のマネージャーとリーダーの役割
一歩先への行動会議。
業務中に使うソフトウェアの開発をしている IT エンジニアのゴンゴンです。
トンネルや橋などの点検・補修をしている インフラ系土木エンジニアのばっちゃんです。
このポッドキャストは、業種の違うエンジニアの2人が、 今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。
はい、今回で22回目となります。
前回、ちょっと話した内容で時間がなかったんですけども、
前回の話で振り返ると、管理職を目指す人って少ないよねっていうような話の中、
私の場合、30代の時には管理職を一旦目指そうかなみたいなことが話してたんですけども、
ゴンゴン今30代ということで、管理職になりたいのかなと思って、
実際どうなのかなっていうところもちょっと聞いてみたいなと思ったんですけども、
その辺どうですか?
はいはいはい、そうですね。
それで言うと、結構管理職というか、 いわゆるマネージャー職みたいなところは目指したいなと思ってますね。
それこそ例えば、今ってまたAIの話になっちゃいますけど、
結局このAIが対等している中、人間というかエンジニアがどういうふうなことをやっていくかって考えるときに、
本当にそのAIを使った開発とか何かしらのプロフェッショナルになるか、
それかやっぱり人間が働く以上、そうなってくるとやっぱりその人間を管理する人間側になるっていうところ。
まあその方向として2種類あると思ってて、
そのAIをバリバリに使いこなすプロフェッショナルになるか、
人間を管理する人間の方に行くかみたいな。
っていうところで、そういういわゆるマネージャー職っていう方になった方が、
今後のキャリアとか考えていく中で、
普通の一般的なエンジニアのままだとおそらく困ったことになるだろうなっていうふうなことを思うんで、
自分はどちらかというとそういうプロフェッショナルタイプよりも、
マネージャー職の方になった方がいいな、いいんじゃないかなっていうのを思ってるっていうところがあって、
そういう意味で言うと、マネージャー職を目指してるっていう感じはありますかね?
でなると、今AI職、AIに特化するかマネージャー職っていうところで、
若手がこう、当然管理職っていうことは下に部下ができる。
部下ができるイコールというか、AIも使いながらっていうような内容になってくると思うんですけども、
その下にできた人間とそのAIとの上手いことの噛み合わせとかっていうところが、
なんかこうすごく難しいように思うんですけども、
その辺って何かこう、上手いこと使い分けっていうのができるものなのかなっていうのをちょっと思ったんですけども、どうでしょうか?
それはあれですか、そのいわゆる普通のメンバーとAIを同列に見ているというか置いているって話ですか?
そういうのもあるし、当然若手メンバーにAIを使わせて動かせるっていうところもあるでしょうし、
そのAIの立ち位置というのもちょっと気になったりはするんですけども、
そういった意味で、当然人がAIを使ったり、使われることはないような方向では行くと思うんですけども、
その部下とAI、その使い分けって言ったらいいんですかね?
何やろ、ごめん
部下を使い分けって言い方すんのエグ
何やろ
いわゆるあれですかね、AIの方に仕事を振るのか、人間の方に仕事を振るのかみたいなところを、
いい感じにやるのって難しそうだよねみたいな
そういうことですね
それで言うと、人間とAIに全く同じ仕事を振ることはまずなくて、
AIに仕事を振るっていうところで言うと、自分自身のマネージャー業務みたいなところを基本的にはそういうAIに任せるだとか、
もしくはそのAIはあくまでマネージャー業務を仕組み化するだとか効率化するとか、
メンバーをより支援するためのところに使うってことになると思うんですね
で、メンバーの方はそれを実際に使って何かものを作り出すとか、生み出すとか、考えるとか、
そういったところをやってもらう形になると思うんで、
全く同じ内容をマネージャーから見てメンバーとAIに対して振ることっていうのはないとは思います
なんならそれができるのであれば、そもそもメンバーいらなくなっちゃうじゃないですか
うーん、そうそうそうそう
だからAIに任せるのだと効率が悪いよねとか品質が悪いよねとか、こういうことはどうしてもできないよねみたいなところとかがある
もしくは例えばマネージャーの方とか上の方が考えていることとかを言ってブレイクダウンして渡した上で、
そこから複数のAIを活用してもらう
同時並行で5つとか10個とか使ってもらうみたいなところをやるのに、
その媒介というか、いわゆる今って今もそのAI関係なくチームっていうものがあるわけじゃないですか
チームのリーダーがいるわけじゃないですか
じゃあなんでリーダーいるのって話です
じゃあ別に上司がいるんだったら上司から直接メンバー、チームの中のメンバー一人一人に仕事振ったらいいじゃんってなるじゃないですか
でもそれって実際になってないですよね
実際たぶんチームにリーダーっていう存在を一人置いてやってると思うんですよ
パッチャーはそれってなんでそのリーダーを置いてると思います
まあまあその仕事を収集して方向性とか導くために
プロジェクトに対しての個々のやつを集約してそのプロジェクトを合体させて導くためにリーダーを置いておかないと
みんなが各々が勝手なことをしだすとまっすぐいかないっていうところで
まとめ役に必要だと
それを総合的に判断してお前ここが足りてないからこうしてくれとかっていう指示を出さなあかんところにリーダーがいると思うので
そういうことでやってるっていうようなとこですよね
そうですね
やっぱり一人一人にそのメンバーに
もしその上のマネージャーの人が仕事を振るとか見るってなっちゃうと
本当にやっぱりそこが時間がいくらあっても足りないし
すごい細かすぎるんですよね理由というか見てるその抽象が
抽象とかあまりにもちょっと現場寄りすぎるので
そこを毎回そのマネージャーがやってしまうとなかなか厳しいよねってとこあるので
できる限りそのマネージャーとメンバーの間にいるリーダーっていう存在を置いて
そのリーダーがそのマネージャーがやりたいっていうふうなこととかをちゃんと解釈した上で
各メンバーに合わせてなんかこう調整したりとか仕事振ったりとか
見たりとかっていうのをしてもらうためにいるんだと思うんですね自分の中では
って考えるとさっき言ったようにそのAIとメンバーが仕事どう振るのって話で言うと
いわゆるそのAIはあくまでマネージャーの秘書的な秘書みたいな感じのところで
自分と同じ抽象度の仕事とかもしくはその下のメンバーがなかなか手が回らないような
もうちょっと全体の範囲に対して効くような作業とか仕事とかっていうのをやるっていうのを任せますと
メンバーを基にリーダー核の人にはそういう仕事を振った上で
メンバーにあたるそのリーダーがメンバーにあたる人を扱ってもらうのかもしくはメンバーにあたるAIを使うのか
ちょっとこれからの時代変わってくるかもしれないですけど
いわゆるそういうふうな人を一人挟んだ上でAIか別の人間かを扱うって形になるかなっていうイメージを持ってますね
まあそうだよねポジションによってそのAIの使い方も違うようになったりするしっていうところで
中間管理職の負担と現実
そのような使い方ケースバイケースというかっていうような感じなんですね
我々の仕事職場っていうのがそこまでAIに何でも任せるっていうことができない職場なので
人を動かすコントロールっていうか人が動いて物が成り立つっていうようなところがすごく強いので
そういった実際に使うって言ったら今後の場合そのパソコンであったりそのプログラムであったりとかっていう中で
どのような形でするのかなっていうところが気になったのでちょっと聞いてみました
っていうとその私の方で言ったらその人を使うっていうことで必ずそのコミュニケーションというか
あの前回でも言ってたやっぱり人との繋がりを大切にしながら動かしていかないとっていうところで
ちょっと違うなっていうのをすごくすごく感じましたね
そうですねちょっとマネージャーすごく綺麗な感じに言うとさっきのマネージャーの話なんですけど
でも実際問題その前回の話でもあったようにやっぱりマネージャーになりたくないっていう風に感じるものってあるじゃないですか
例えばめちゃくちゃ忙しそうとか
自分もうちの会社もそうなんですよやっぱりマネージャーってめちゃくちゃ忙しそうで
で特にその一定そのいわゆる管理者ラインみたいなやつあるじゃないですか
あのいわゆるその労働基準法というか
あの残業がつく世界からつかない世界になるみたいなあるじゃないですか
その管理監督者ラインに行くのは正直結構悩ましいなっていうのはやっぱ思っちゃうとこありますよね
そうやねえっとまあ管理職なんで年収とかそっちの方になる時給派生というかそっちの方
いわゆる年報制みたいな感じの扱いになるじゃないですか
なんかもうこっから先はあんたはいくら残業しても別に残業代なんかつかないぜっていう世界
あれは正直ちょっと悩ましいなっていうのはやっぱ思っちゃってますよ自分も
でもそれそこのところにやっぱり金銭的魅力があるからそこになるっていうのはありなんかなとは思うんやけど
金銭的な魅力って言いますけど残業し放題制度なわけですか
まあ仕事をさせる側になってるからねもう儲けたい
でも仕事をさせる側ではあるけどそのいわゆる中間管理職なんで上からは仕事降ってくるわけですよ
上から仕事降ってきて下に降らなきゃいけないんだけど下に降る人たちは残業とかも一定のやつがあったりとかする中で
でもあんたらはやったら別に残業代かからないよねーの世界になるじゃないですか今は
そうやね結局は自分とこで止まってもたら自分が処理せなあかんようになるから下に回せなくて困るっていうところが一番
そう考えると一旦その中間管理職をどんだけコスパっていうかあの時間を短くしてより上に上がっていくかっていうところになってくるのかなっていう
難しいところにはなるのかなっていうところで結局それも上あがっても一番トップにならないとどこまで立っても間々っていう感じなのかなとは思うんですけど
まあそうですねその中間っていうところで言うとそれはそうではあるんですけど一番そのコスパっていう言い方するとすごくあれですけど
一番コスパ悪いのはたぶん成り立てなんですよねそうやな
だから結構そこって勇気がいると思っててもちろんそこになれるかどうかっていうのももちろん自分もわかんないんですけど
でも結構そこってあなたが一個じゃ位が上がったらもうあなたってもう残業代の世界じゃないんですよと
残業代一切気にしないもうあの例えばもう週末でもいいから仕事を終わらせなさいの世界になるわけじゃないですか
うーんそうやな
それってなかなかなかなかですよねやっぱりこうそのサラリーマン根性が染み付いている身からすると
終わってやっぱなっちゃう気持ちはありますね
そうやなそこの壁を一早く脱出するか
いやねそれで早い段階になって年いってからやったらなおさらしんどくなるそれが僕なのかわからへんけどポジション的に
もう今なったとてそこのポジションしかないんであれば今なる必要もないやろうなっていう
今自分の現在のポジションっていうところが見えてるし
うーんそうやね
オーナーシップのある部下
っていうとそのやっぱりその下の管理中間管理職になったらやっぱり下の人に働いてもらわなあかん中で
どんな人がやっぱりついたら部下に持ったらいいのかなっていうところはあるんやけど
今後実際その部下に持ちたいって言ったらどんな人を持ちたいです
あーなるほどまあ一応自分も今ってそのサブリーダーみたいな感じのポジションで
まあ部下ってほどでは全然ないんですけど一応なんか自分が代表みたいな感じで動きはしてるんですねその
下に普通のメンバーがいてで自分がその中の代表みたいな感じではあるんですけど
まあそれでもやっぱりこうこういう人すげーいいなって感じるのはやっぱりこうオーナーシップ持ってくれてる人
おおー
うわーめちゃくちゃなんかさすがだなーっていうのはやっぱり感じるし
自分も見習わなきゃなっていうのはすごい感じるところではありますね
オーナーシップって具体的にその率先してやってくれるとかそういう感じ?
そうですねだからなんかこういうのちょっとやんなきゃいけないんだけど誰かやってくれないとかっていうのを
例えばチームに投げかけた時にああ自分やっておきますよみたいな
ああー
自分から言い出してくれる人なんか誰かやってくれないかなチラチラとかではなくて
それだったらまあ自分やってきますよっていうのをちゃんとあっちから言ってくれる人とか
助かるねそれ
助かりますねやっぱり見てるとね
この嫌な仕事誰が受けてくれるんやろうねこっち側も指名したないし
無理にはさせたくないっていう気持ちもあるしみんな忙しいけどなーっていうところで
うーんわかりますわかります
っていうのもありますし
あとはやっぱりこうすごい仕事が丁寧な人
まあなんかこうこういうのやっといてって言ってお願いしてそれで例えばなんか調査しといてくださいみたいな
依頼を振ったとした時にその調査のこうまとめたこうレポートというか
ドキュメントが上がってきた時にすごいこう見やすい文章だったら
いやーやっぱ見やすいなこの人っていうのは感じますよね
褒める・感謝することで信頼を作る
そういう時ってなんかこう褒めたりとか
なんかこうゴンゴンの中でなんかこうよくやったなーみたいなアピールとかしたりする?
いやでも全然自分は褒めるとかその前回の確か話でもちょっと言いましたけど
やっぱり自分はわかりやすい人がいいと思ってて
わかりやすい人になるためにはちゃんとその思ったことを伝えなきゃいけないと思うんですね
もちろんそのあれですよ言わなくていいことはちゃんと言わないっていうふうなとこはありますけど
いいなって思ったらあのすごい○○さんの文章読みやすいですとかありがとうございますとかっていうのは
その前も言ったようにやっぱりリモートワークだからこそちゃんとチャットとかに書くっていう
のはやっぱりこう大事だなーって思ってるし
逆に自分もやっぱそういうなんかこう
いやーやっぱりゴンゴン助かるみたいな感じのことを言ってもらえると
よしって感じになるんで
確かに確かに
そこはちゃんと相互になんかあの助かる時は助かったとかありがとうございますとかっていうのをしっかりと
やっぱりこうなかなか多分リアルの方が言いづらいと思うんですよ正直
リアルの方が面と向かってありがとうって言いづらいと思うんですけど
だからこそそのリモートワークっていうところで
その普段口に出さなくても指さえ動かしたらありがとうございますって
なかなかこうリアルで言おうと思って口から出にくいとか
なんか言うのを躊躇ってしまうとか恥ずかしいとかわからないですけど
っていうのに比べたら全然言い出しやすいというか
実質言ってないような面白いですから
指動かしたらありがとうございますってなるんで
それぐらいその障壁が低いというかハードルが低いからこそ
やんなきゃいけないと思うんですよ
また面と向かったらちょっと恥ずかしくてちょっと言いづらくてとか
空気読み読んだらちょっと今言いづらくてとかってなると思うんですけど
空気読まなくてもいいし指動かすだけでありがとうございますが
打てる世界なのに言わない方がおかしいわけですよ
で今このゴンゴンとの会話の中で僕も
そういう最近感謝の気持ちを伝えるっていうことをちょっと意識してて
そのメールとかで調整とか資料送ってもらった時に
ただのありがとうございますじゃなくて資料ご共有ありがとうございますとか
ちょっと一言最初に今回の件に関しまして
いろいろご調整いただきましてありがとうございますっていうような
言葉を入れてるなっていうのを自分の中で
メールの中でやってるなっていうところ
やっぱりそういうのって一言あっただけで
人の印象が変わったりとかするじゃないですか
やっぱり今後の仕事のお付き合いする中で
そういうことを一言知ってくれる人に
感謝を込めてやるっていうのは大切なことかなっていう
ゴンゴンの温かさというのはよく分かったなっていうところで感じました
それもあるし相手を褒める人を他の人も褒めてくれるわけですよ正直
やっぱり自分のこと褒めてくれる人ってみんな好きじゃないですか
だから逆に褒めてあげたくなるわけですよ
それがお互いがやるっていうことによって
やっぱりいい空気というかが醸成されると思うんで
それこそやっぱりそういう空気を作るためには
自ら言い出すっていうのはすごい大事だなっていうのは
やっぱ思ってるところではありますね
そうやね自分ができないことを他人に求めてもね
ちょっと違うような気がするので
自分から進んでそういった空気を作っていくっていうのは
すごくいいなとは思いました
ついていきたい上司になるには
さらにそういった環境作りっていうのも
僕も真似しようかなと思います
なんで自分も他の人が見て
この人すごい気持ちいい人だなというか
この人いい人だなっていう風に思ってもらえるような
人であることが結果的に
この人が上に立つんだったら
自分も頑張ろうかなって思ってもらえる
世界につながると思うんですよ
そうやね
だからまず自分自身が気持ちいい部下
この人気持ちいいなっていう部下とか
メンバーの人がいるんだったら
その人自身に自分がまず先になって
この人気持ちいい部下だなって
自分の上司が思ってくれるところから
そっちに行くみたいな
まずは自分自身が気持ちいい部下になる
この部下優秀やなって思う部下自身に自分がなること
っていうのから始めるのが
自分は大事なんじゃないかなっていうのを思って
実践してるところはありますね
そうやね過去の上司で言ったらやっぱりそういった
ゴンゴンはそういった上司とか
見習うべき上司みたいな人がいた感じですか?
そうですね
今の上司も見習うべきところは結構あって
すごいリスペクトしてるところはあるんですけど
やっぱりこの上司すごいついていきたいなって
思って思うような上司
やっぱすごいいわゆるワンオワンとかしてる時に
雑談がしやすいような
話しかけやすいような感じの人だったりするんですよね
なので自分自身も話しかけやすいっていうところから
他の人にそう思ってもらえるところから始める
っていうのは過去の上司とか見てて
この人をすごいついていきたいなって思えるような人
はそういう傾向があったっていうのもあって
ちゃんとそこは実践しているつもりはあるかなっていうところですね
いやいやあの私今50代っていうところで
そういった実際に若い子とは話するけど
そこまでがっつり話さない
いや話せないというか
実際にどういう上司がいいのって
俺から聞くのもなんかちょっと変な話になっちゃうし
職場の中でそういったこと聞けなかった
今こうやってゴンゴンと話しながら
そういうふうな上司がええねんなっていうところで
そういうふうな考え方で
部下と接したらいいなっていうふうな聞き方ができたんで
すごく参考になったなっていう
今後ともそういった尊敬されるべく
行動していかないといけないなっていう
私目線の答えが出たなっていうところで
すごく参考になったし
そういうふうな上司を目指してたっていうところもあるし
大きくは間違ってないなっていうところを
確認できたっていうところが
今回の気づきかなっていうところです
良かったです
こういった今回の話が誰かの参考になったら
すごい嬉しいなって思います
ということで今回の一歩先への行動会議はここまでです
感想や話を欲しいテーマがあれば
お便りホームから送っていただけると嬉しいです
それではまた次回の行動会議でありがとうございました
ありがとうございました
21:47

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