00:03
はい、こんばんは、裕太です。 本日も深掘りインタビューやっていきたいなと思っております。 まずは告知の方からやっていきます。
はい。 あとどこかな?
あとまだね、席が出てますね。 はい。
今日はね、あの、東京狩猟LOGチャンネルの方が 来てくださるということで
楽しみですね。 なんかね、美容師をしてるし、狩猟もしてるみたいな。
かなり特殊な人ですね。 一体何者なんだろうっていう。
なんてお呼びしたらいいですかって言っても、 なんでしょうねみたいな。
そんなことをおっしゃってたんでね。 全くもって
未知の方ですよね。 どういう人生を辿ってきたのか楽しみですね。
お待たせしました。ドラちゃん来ましたね。 こんにちは。こんばんは。
来てくださってありがとうございます。 耳だけでもね。
聞いていってもらえばと思います。 ちょっとね、まだゲストの方が来られてないんで。
入れないんですけどって。入れないんですけど。 突っ込むとこです。
普通に入れないんですけど。 リンク送ったのかな?リンクはね、あの、送ってて。
03:13
席すごい良いよね。
ものすごい大変ですわ、この席。 なんかちょっと仕様が変わったのかな。
なんか入れないんだって。 ログインできますね。ログインができない。
スタイフに? あららららら。
スタイフにログインができない。 スタイフってログアウトされるの?
あらま、あらまですね。 ここにいますよって。招待しますね。
来ましたね。 上がれましたね。行けましたね。
すみません。お待たせしました。 いえいえいえ。とんでもございません。
ようこそ。お越し下さいまして。 ありがとうございます。
いや、よかったですよかったです。 ご迷惑をおかけして。
なんてお呼びしたらいいんですかね。 東京狩猟ログで、一応、あの、事前アンケートで
ハンターがしっくりくるかなっていう。 いいっすね、ハンターね。かっこいいじゃないですか、ハンター。
ハンターさん。 ハンターさんでお願いします。渋い声って言ってますよ、浦さん。
浦さん来てくれた。ありがとう。 声が確かに渋いっすね。
おもそダンディーな声してますね。
いい声、いい声で。 いい声ですね、本当に。
いやいや、本日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。すみません、また。
ハンターさんは今、あれですか、何やってる方なんですか。 お仕事とか活動とか簡単に
教えてもらっていいですか。 あの、本業美容師やってます。
本業が美容師。
で、まあそうですね、東京の方で美容師やりながら、
狩猟を3年くらい前に、年賀取って。
趣味でやってるってことですか。 そうですね、まあなんか最初は、まあそうですね、
まあなんかいろいろ、狩猟にたどり着いたみたいなイメージですけど。
それまでにいろんな趣味があったけどもってことですか。
そうですね、なんか風が吹けばオケ屋じゃないですけど、なんかそんな感じでたどり着いたような。
06:04
えー、狩猟にたどり着くかなぁ。
だいぶ普通じゃない感覚ではあると思いますけどね。 かなり興味深い。
だって東京に住んでるのに狩猟でしょ。 そうですね。
どういう掛け算と思って。 美容師×漁師。
美容師漁師ですね。 3年前ですもんね。美容師歴は長いんですか。
美容師歴はもうそうですね、30年近く。 あ、じゃあもう大ベテランというか、もうじゃあご自身でやってる感じですか。
そうですね、今は。 あ、なるほど。
下積みを経て、一人立ちし、気づけば、片手にハサミ、片手に山で銃。
忙しい。 なんだそれは。
よく言われます。 はぁ、ドラちゃんもほー言うてますね。
そうなんですね。狩猟はいつ頃から興味を持ち始めたんですか。 狩猟はもうほんとちょうど3年前くらいですかね。
何があったんですか、3年前に。 いやなんか、まあこれ結構珍しい方だと思うんですけど、
防災グッズを、備蓄を揃え出して、
防災ね、はいはいはいはい。 なんかいろいろね、最近あれじゃないですか。
確かに、言われてますもんね、いろんなものがね。 そうですそうです。
家族分の備蓄を、最初3日分から入って、1週間分くらいやってるところらへんで、
自分の中でこう、最悪な想定みたいな妄想が入ったんですよね。
で、自分の中で妄想入った時に、これ備蓄じゃなくて、狩猟最終能力を身につけたら、備蓄ってもしかしていらねえんじゃねえかって思い始めて。
自分で狩ればいいんじゃないかと。 そうそうそうそう。
で、まあそうしたら、備蓄必要ないなと思って。 えー面白い。
まあ最初はね、こう、ろ過装置とかね、いろいろ自分で作ってみてみたりとか。 あ、ろ過装置ね、はいはいはいはい。
やり出して、まあそこからいろいろね、サバイバル能力をつけていくわけですけど、
ある時なんかこう、イノシシがもし取れたと想定して、
それをどうするっていう話になったんですね、自分の中で。 確かに。
どうするってなりますね。 そうそうそう。目の前にイノシシいたとして、これどうするみたいな。
09:05
で、漁遊会に電話してみたんですよね。 なんで?急に?どうしたんですか?
行動力バグってますね。 すごい。
で、イノシシの騒ぎ方を教えてくれみたいなことを、漁遊会に電話したんですよ。 そしたら狩猟免許取ってくださいって言うんで、
狩猟免許取ったんですよね。 言われるがままに。
で、まあそこからですね、まあね、そこからまあいろいろスキルをつけていったりするわけじゃないですか。
はいはいはいはいはい。 それでまあね、鹿取ったりイノシシ取ったりみたいな。
じゃあもう今はイノシシも占めれるんですか。 そうですね、もう一人である程度は。 死ぬ気とかしながら。
そうですね。 すごっ。あの映画でしか見たことないやつっすね。
すごい。 3年前からちょっとあれなんですね、レベルが上がってしまったんですね。
いやそうですね。 銃を持ち狩猟ができるなり、食に困らなさそうな状態にまで。
レベルが上がってしまったんや。 もうとりあえずね、あの食には困らない感じにはなってます。
すごっ。 ウラさんが言ってますね、本業では勝って、趣味では勝って、勝ってる。
なるほど。 ちっちゃい頃からそういう狩猟に興味があったわけじゃないんですもんね。
もう全くっすね。でもアウトドア好きでしたよ。 そのキャンプとか。
ちっちゃい頃からそういうの好きなんや。山派なんですね。 山派ですね。
なるほど。ちっちゃい頃どんな子やってたんですか?
ちっちゃい頃はね、とりあえず何でもやってみるタイプっすね。
やりたいことやっちゃうタイプ? そうです。もうとにかく思いついたことは全部やるみたいな。
思いついたことは全部やる?どんなことやってたやろ。 行動確かにバグってますもんね。いきなり狩猟に電話したりとか。
アマモさんこんばんは。 こんばんは。
ちっちゃい頃からその行動力はもう半端じゃなかったんですね。
そうですね。 どんなことやってたんですか?ちっちゃい頃。
ちっちゃい頃どんなこと。
どうなんでしょうね。とりあえずサッカーは幼稚園からやっていて。
早いっすね。着手が。
これはね、親とか影響で。
中学で剣道を始めて、高校でバンドを始めて、
バイクもやって、
高校卒業して美容師ですか。
12:04
なるほどね。
結構いろいろとやってきてはいる。やらせてもらってる感じなんですかね。習い事とかも。
そうですね。習い事って言ったらサッカーとか、サッカー、水泳、陸上とかぐらいですか。
スポーツマンですね結構。
とりあえずいろいろ手をつけるとそうなりますよね。
すごいいろいろやってますよね。お父さんどんな人やったんですか。
普通のサラリーマンですよ。
サッカーにゆかりのある人やったりとか。
地元が静岡なんで。
静岡なんですね。
昔からサッカーの方が人口が多かったですね。
なるほどね。
桃さんが美容師さんだったんですねって。
いろいろできて器用ですねってことですね。
桃さんありがとうございます。
お母さんはどんな方やったんですか。
お母さんは看護師ですね。
サラリーマンと看護師の間の行動力がバグってる人が出てきたんですね。
すごい。
ご兄弟は?
兄弟は姉ちゃんと妹の三兄弟。
三兄弟の真ん中なんですね。男一人で。
そうですね。
いいバランスで産み分けられたんですね。
すごいですね。
長男ですね。
そうですね。
お父さんお母さんは怖い人ではなかったんですか?
いろいろと許してもらえるというか。
やりたいことをやらせてもらうってことは、結構怒られずに来た感じですか?
いや、逆ですね。
バッチバチにやられてたタイプですね。
めちゃめちゃ怒られてきたんですか?
めちゃめちゃ怒られてきました。
マジで?
多分その反動だと思います。
なるほどね。
その反動で、
いろいろと
俺を押さえつけるな、的な。
そう、多分、自由を求めてたでしょうね。
なるほどね。
いまだに言われますよ。
なんか、
飽き性だから、つって。
お前は飽き性だから、みたいな。
えー。
そっか、やりたいことがトントンポンポンポン出てくるから。
そうですね。
でもね、美容師も30年になりますからね。
全然飽き性じゃないですよね、それね。
飽き性じゃないですよね。
めちゃめちゃ一本で生きてますよね。
一本で生きてるんですけどね。
15:00
おや目線で言うと、
そうそうそう。
ちょっと散らかってるように見えるんですね。
えー。小学校上がるとどんな子やったんですか?
小学校でしょうね。
でもなんか、
小学校の時はなんかこう、
昔ながらの、なんかガキ大将みたいなことは言われたことあります。
おーすごい。
友達とかじゃあ多かったんですか?
まあ多かったっていうか、
まあ遊んではいましたけどね。
えー。
いじめられることもなく。
いや、なんかいじめられたことありますよ。
嘘?
集団仕方みたいな。
何があったんやろう。
いやー、なんでしょうね。
なんですかね。
小学校の時ってなんかそういうのあるじゃないですか。
ありますあります。
僕もやられましたよ。
急になんかね、
朝行ったらシンとしてる。
誰に話しても。
昨日と今日で全然違うじゃないかと。
全然違うじゃないかと。
えー。
そういうのもあるんすね。
そうですね。
恋愛の方とかどうやったんですか?
そっちはそうですね。
片思いとか、好きな子ができてとか。
いやー、それも結構、
そっちは長いタイプですね、僕は。
長い?
片思いが長いってことですか?
そうですね。もう本当、
一人そういうのがあったら
ずっとみたいな。
すごい!
小学校から?
小学校の時からそうでしたね。
どれくらい好きになったんですか?
何年くらい?
でも、
小学校の時は一人っすよ。
え?
一人をずっと?
6年間ってことですか?
いやー、どうすかね。
あのー、
小学校低学年とか、
中学年?4年生とか。
はいはいはい。
それくらいから、
結構ずっとでしたよ。
3、3年?
4年くらいってことですか?
2、3年?
そうですね。で、中学1年くらいまでは
ずっとで、
中2くらいからまた別の
人を好きになって、
で、付き合った感じですかね。
そっちと。
なるほどね。
え、ってことは、その一人目の子は
4、5年好きやったんですね。
そうですね。
結構ガッツリと。
全然飽き状じゃないじゃないですか。
そうそうそうそう。
そっち系はそう。
今の嫁さんも、
もう、
30年近くなりますからね。
えー!
19から、今46
なんですけど、
19から付き合ってるんでね。
19から付き合ってる?
長っ!
全然飽き状じゃないっすね。
全然飽き状じゃないっすね。
18:02
一途言ってますね、マモさんが。
マモさんありがとうございます。
めっちゃレアなタイプっすね。
そうですね。
深掘るのが結構好きなんですよ。
女性も趣味も。
そうですね、いろいろ全部ですね。
いろいろ全部と。
ハマったら、
どんどんどんどん深く掘っていって、
で、ある程度、
目処が付いたら、
さらに深く掘るか、
次に深く掘るかみたいな。
すごい掘りましたね。
すごい。
中学、高校は
勉強できたんですか?
そう、一応
新学校には行ってましたね。
新学校じゃない。
僕、美容学校、
専門学校じゃないですか。
新学校って、
専門行くの大変なんですよ。
大学に行かせたいんで。
そうっすよね。
止められた感じですか?
Tシャツビリビリになるぐらいまで
引っ張られましたね。
物理的に?
イメージで?
すげー引っ張られましたね。
いやー、だってもうね、
担任やら、学年主任やら、
なんちゃら指導やら、
共闘高校まで
来て、
何回面談したかみたいな。
やばい。
なんで、
進路に行こうってなったんですか?
美容師に?
美容師に。
いや、もともと作るのが好きなんで、
元々芸大に行こうと思ってたんですよね。
芸大に来たかったんや。
コンピューターグラフィックアートみたいなのが
当時、
走りな頃で、
コンピューター使った
グラフィティ系の
やりたいなと思って、
大阪芸大だかなんかに
そういうのが確かあったのかな、
当時は。
で、
大阪芸大に行こうとして、
担任の先生に
相談したら、
デッサンが
今からちょっと間に合わないかも
っていう話になって、
期限的な
問題で。
そう。
頑張ればいけたんでしょうけど、
そこで一回区切っちゃって。
なるほど。
21:00
どうしようかなって思った時に、
芸大ではないと。
そう。
バンドをやりながら、
メンバーの髪とかも結構いじってたんで。
バンドもやってたんですね。
そうですそうです。
結構バンドもしっかりやってて。
高校生の時に。
高校の時にですね。
モテそう。
モテましたけどね。
ですよね。
モテそう。
高校のバンドはモテそう。
それでね、
髪の毛とか
作れたら面白いなと思って。
で、
美容のアレにやったんです。
髪の毛も作るっていう表現なんや。
そうですね。
切るというよりかは、
作ってる感じなんですね。
そうですね。
創作物なんや。
で、カットと
セットってまたちょっと違って。
クリエイターそうですね。
僕がカット派なんですけど、
彫刻みたいなイメージなんですよね。
彫刻なんや。
なるほどね。
はいはいはい。そういうことですね。
そうなんですよ。
なるほどね。
で、
美容師になるって言ったら、
先生たちに
なんで大学に行かねえんだって。
行けよ大学に。
行けよって。
なるほどね。
その時はもう彼女がおるってことだよね。
その時はそうですね。
中2から付き合ってる。
ずっとですか?
いや、
中学の子は
中学で終わって。
中学で終わったら2年くらい付き合って。
それでも長いけどな、中学の2年間は。
捧げてますね。
そうなんですよ。
で、高校入ったらまた
別の子が。
そうですね。
バンドやってたからですか?
それはあんま関係なかったっすかね。
へー。
それもう
そっけーの子じゃなかったっすね。
うーん。
じゃあでもたまたま
モテてしまったっていうか。
そうですね。
でも大体自分から行くんですよ。
あーなるほどかっこいいっすね。
モテる男っすね。
いやいやいやいや。
半端ない。
そうなんや。
何がかわいかったんすか?
何がかわいかったんすか?
その当時の彼女。
何がかわいかったんすか?
どこに惹かれたんすか?
いやどうしようね。
結構その天然系みたいなのが。
わかる!
天然系かわいいっすよね。
そうね。
ツッコミどころいっぱいあるから。
そうですそうです。
飽きないじゃないですか。
24:00
飽きないっすね。
間違いないそれは。
えー。
高校3年間その子ですか?
そうですね。
もうずっとっすね。
1回付き合ったら長いっすねそしたら。
結構長いんですよ。
一発一発が長いっすね。
深掘りタイプなんで。
深掘ってますね。
なんすか深掘りタイプって。
聞いたことないんすけど。
全部掘り返していく感じ。
すごい。
え、ほんで。
えー。
進路止められて。
なんやかんやで。
突っ切って。
親にも止められたわけですよねきっと。
そうですねもちろん。
新学校行ってなかったと。
なんで行かないのって。
そうそうそう。
作るのが俺は楽しいねんと。
そう。
言って振り切るわけですか?
そうですね。
なんでしょうね。
例えば僕は美容師になるって決めてたんですよ。
決めちゃったんや。
決めた上で専門行くって言ってたんですよね。
はいはいはいはい。
数々の大人たちが言ってくるわけじゃないですか。
そうですよね。
いざ付き合わせて。
そん時に僕は一つの質問を必ずみんなにしていて。
そん時に言ったのは、僕は美容師になりたいです。
そのための専門行きます。
なんで大学に行く必要があるんですかっていう質問に誰も答えられなかったんですよね。
なるほどね。将来が美容師になるって決まってんのに寄り道する意味ないやんと。
そうそうそう。
俺直進できたんやと。
そうそうそう。
そりゃそうですよね。
そりゃそうじゃないですか。
なんのためにですもんね。美容師になるって決めてんやから。
そうそうそう。
みんなが言うには、大学に行った方が将来幸せになれるからみたいなことを言うんですよ。
はいはい、選択肢が増えるぞと。
でもサラリーマンになる気さらさらないんですもんね。
僕はもう美容師になりたいのに、なんで他の選択肢を進めてくるのか全くわからなくて。
意味がわからないですね。
全く意味がわからない。筋が通ってないですもんね。
なるほどね。
だから学校で専門行くやつが3人か4人くらいだったんですよね。
珍しい方やったんですね。かなり。
そうですね。
すごいですね。
感じで振り切って東京に出てきましたね。
静岡から東京へ上京するわけですね。
そうですね。池袋に。
池袋に。
27:04
めちゃめちゃが強いですね。そこの芯が強いですね。
やるって決めたらもうどことんですね。
ブレないですね。そこはね。
ブレないんですよ。
うんうんうん。全然ブレないんや。
男らしいですね。そこめっちゃ。
ありがとうございます。
すごいかっこいいっすわ。
なるほどね。入ってみてどうやったんですか?理想と現実のギャップというか。ありましたか?
美容師ですか?
美容師の専門学校へ入ってみて。
でもみんなあんまりやる気ない感じの。
みんな結構惰性で入ってくる人が多かったんですね。
そうですね。結構美容師ってそんな感じなんですよね。
そうなんや。
みんな夢持ってとかっていうのは比較的少なめやったんですね。
どっちかっていうとね。なんかモテたいとか。
かっこいいからとか。
なるほどなるほど。
それ男も女もですよ。
はいはいはい。ちょっとチヤホヤされたい人たちが多かった。
そうですね。
へー。
まあそれはそれでと思ってましたけどね。
なるほどね。プロで俺これで飯を食っていくんやみたいな心の強い人は少なかったんですね。
そうですね。
まあでもだいたいそういう感じなんですよね。
でもじゃあハンターさんとそのレベルというか熱量が合わない人が多かったってことですか。話が合わないというか。
そうですね。
ねえ。
なんかまあね当時18、19ですからね。
まあノリでねやってる人も多いですからね。
なるほどね。
でもあれなかなかその居残りというか、もういつも生首持ちながらなんか練習してるじゃないですか皆さん。
そうですね。
電車の中でもものすごいでかいバッグ持って。
はいはいはい。頑張ってますよね。
ねえ。あれでも自分で買わないといけないみたいなやつじゃないですか。
そうですね。まあ店とかそういうのにもよりますけどね。
なんかもうとにかく移動が大変そうやなって思って見てますけどねいつも。
そんなも全然辛くなかった感じですか。
まあ辛さは全くないですよね。
全く!?
全くですね。
それすごいっすね。
全くないやん。
全くっすね。なんかそのなんすかね、結構言われることをそのね親からもそうですよ。結構的をされることは多いタイプなんですけど。
うん。やっぱり目立っちゃうもんね。
全くないやん。
そう。なのでまあなんでしょうね。言われれば言われるほどやりたくなる。
30:03
燃える?うわあ燃えるんや。
そうそうそう。
ド変態っすね。
いやいやいやいや。
やばいっすやん。
いやだから美容師になってからもうお前向いてないからやめろやめろってずっと言われてましたからね。
え、誰にですか?
え、全員に。
え、全員!?全員的!?
全員的でしたね。
先輩やら家族やらってことですか?
家族はねもうお前は悪性だからって言われてたし。
はいはいはい。逆風ですね。
逆風。でまあオーナー、まあ10人くらいの店やったんですけど。
はいはい。
全員にお前向いてないって言われて。
え、なんでそれはなんでそんなこと言ってくんすか。
あのー何すかね、あのー初対面の人とあんまり喋れなかったんですよ。
人見知りってことですか?
結構人見知りだったんですよね。
えー。
長くなっちゃえば全然あれなんですけど。
はいはいはい。初手がちょっと難しかったんですね。
そうですね。
なるほどなるほど。アイスブレーキングというか。
そう。
あときびも来てくれたよ。メスメスって言ってる。
そうなんや。
えー。あ、じゃあそこでこう話が盛り上がらないっていうところで向いてない向いてないっていうこと。
コミュニケーションのとこやったんですね。カットという言うかは。
そうまあ技術はね基本不器用なんで。
え、基本不器用なんすか。
そう、不器用でコミュニケーションっていうかね、あのー初対面、下手くそってなったらまあ向いてないっすよね。
向いてないって言われてもおかしくないんですけど。
そう。
でまあそれで。
なるほどね。
そう。
で専門学校に、あれは2年ですよね。
2年ですね。
2年で卒業し。
卒業し、まあ働きですね。
へー。すぐに決まったんですか就職は。
就職はそうですね。
終わりかし。
決まって、はい。
サクッと。
そうですね。
へー。どれくらい続くんですか1店舗目は。
1店舗目で大体1年半ぐらいですかね、1年半。
1年半。
そう、1店舗目の時に散々そうやって言われたんですよ。
あ、ごごごごごご。
なかなか地獄の。
シュラの道やったんですね、そこは。
シュラの道でしたね。
へー、よう続けましたね。
そうですね、まあとりあえずはね、まあなんか技術、とりあえず技術だけ練習して、
まあもうね、辞めようとは思ってたんでね、そこはやっぱり。
あ、お店はですか。
そう、店をですね。
相性が悪いというか。
33:00
そうですね。
嫌ですよね、普通にね。
ずっと言われてた。
ずっと言われ続けるのね。
はい。
腹立ちますよね。
はい。
へー。
まあ2店舗目行って、まあそこも1年半で、
スタイリストまでやって、スタイリストになって、
結構大きいところに行って、
で、まあそのまますね、30で独立した感じですかね。
あ、ってことは3店舗雇われというか。
そうですね。
やってはって。
そうですね。
下積みをしてたんですね。
1年半、1年半、ってことは3年ってことか。
そうですね。
で、二十歳で独立、23まで2店舗。
そう、30で独立。
で、23から7年間大きな店舗で働いてたってことですか。
そうですね。
で、30で独立。
そうですね。
すごっ。
はい。
で、まあね、そこは一応目標にはしてたんで。
あ、もともともう1人で開業するってところがゴールやったんですね。
そうですね。
まあ、とりあえず30で独立っていう。
へえ。
じゃあ、もう狙い通りというか。
まあ、そうですね。
目標通りに達成してますね。
達成してますね。
すごい。
はあ。
ずっとでも、あれですか、1店舗目のその1年半だけが辛かった感じですか。
そうですね。
まあ、なんか人からのそういうプレッシャーはもうそこだけですね。
あとはもう自分との戦いをずっと。
自分との戦い。
自分とする人。
スキルを上げるためのみたいな。
使命を取るみたいな。
そうですね。1人で戦えるスキルをみたいな。
へえ。
いや、結局で。
はあはあはあ。
結局でも本質は多分そこなんですよね。
どこですか。
1人でもう全て完結できるスキルを身につけたいみたいな。
なるほど。
のを多分小学校ぐらいからずっとやってんだと思います、多分。
1人で完結したいんだ。
はい。
へえ。
なるほどね。
はい。
黙々とかもうほんま技術者なんですよね。
そうですね、多分。
ずっとね、探求心があって。
はい。
好奇心があって。
多分そうなんだと思いますね。
ずっと刃を研ぎたいというか。
そうですね。
刀でいうところの研ぎ師をずっとスキルを上げ続けるっていう。
36:02
何を言われようどう思われようが、俺がやるって決めたっていうことですよね。
それですね、関係ない。
関係ないですね。
はい。
周りの意見なんてどうでもいいみたいな。
はい、どうでもいい。
で、やってみてダメだったら、もうすぐ手引きますけどね。
うーん。
なんか他にもやったことあるんですか?
他にも?
やったことってのは。
他のスキルですか?
他のスキルというか、それまでの趣味ですとか、いろいろ趣味をやってきたっておっしゃってたんですか?
そうですね。
とりあえず今っていうか、この30歳過ぎてからやり始めたのは、マーケティング。
マーケティング?
そうですね。ウェブマーケにだいぶハマった時期があって。
ウェブマーケってハマるとかあるんですか、あれに?
めちゃめちゃ面白いんですよ。
どういうことであるんですか、ウェブマーケにハマるって。
とりあえずとにかくホームページを、ちょうどワードプレスとかがだんだん流行りだしてたので。
ワードプレスね。ブログの解説できるやつですね。
そうですね。メインとかも撮りまくって。
はいはいはい。あ、あいち来てくれた。こんばんは。
こんばんは。
ハマりまくって、ホームページだけでアクセスどれくらい取れるかとか。
SEOとか。
なるほど、なるほど。
攻略してったらSEOが取れるかとか。
はいはいはい。SEOってのは検索した時の上位に上がるってやつですね。
そうですね。
はいはいはい。
それが20年弱か、それぐらいってSEOとかホームページが全盛期の頃だったんで。
はいはいはい。そうですよね。
で、その数字とデータで数字を見るみたいなのはだいぶハマりました。
アナリティクスが楽しくてしゃーなかったんですか。
そうです。
それがね、実店舗の経営の集客にすごい生きてるっていうのは。
確かに。ホームページ結構こだわってるんですね。
そうですね。デザインはそうでもないんですけど、中身はバッチバチに組んでますね。
ここでこのカットの写真を入れて、値段ここに置いて、店長の解説とかなんかいろいろと巻き込む。
銅線ですね。
銅線ね。
銅線の形、美しさ。
39:01
なるほど。すごそう。
でも趣味というか、仕事の一環ですよね。
そうですね。でも僕、趣味は全部収益化につながっていくとどんどんハマれるんで。
なるほど。マネタイズまでいくとすごく気持ちが乗ってくるわけですね。
そうですね。ある程度深掘ったらやっぱりマネタイズにつなげてハマっていくみたいなイメージですね。
すごいですね。
なるほどな。
あとはデートレとかもやってます。
デートレ!?
はい。
何のやつですか?
これもゴールドですね。金。
FXとか言うかな?
FXですね。
ゴールドだけですか?
ゴールドのみですね。
すごい。
はい。これももう10年以上やってます。
10年もやってんすか!?
はい。
すごいですね。
これも数字とかを見るっていうのが好きなんでしょうね。
好きっすね。ウェブマーケもそうですし。
数字を積み上げていくのが好きなんですね。
そうですね。特にそういうハンティング系がやっぱり好きなんでしょうね。
ハントスね。確かにね。この形の時は行くんやみたいなそういうことですよね。
見つけた!見つけた!みたいな感じですよね。
本当そうですね。自分の必勝パターンを見つけるのが多分好きなんですよ。
この場所でこの位置でこの角度だったらシュート入るみたいな。
それを見つけるのが好きなんですよ。
なんか言いますよね。このNの形になってると上がりやすかったりとか。
まあ教科書ですよね。
教科書通りで言うとね。
こっち側が。
あとキピーがコロナ前と後でまるで違うように金は?って言ってますね。
10年前やったら。
ちょうどコロナは。
中のコロナ前後を両方知ってるわけですね。
そうですね。
僕が見てるのはもうデイトレなんで。
上がろうが下がろうがそこで取引狙っていくだけなんで。
その日で収益がわかるわけですもんね。
そうです。もうその必勝パターンが来た時にエントリーでさらっていくみたいな感じなんで。
じゃあそれ以外は入らないんだ。
そうですね。
一番の勝ちパターンですね。
美味しいとこだけすくっていくパターン。
42:01
すごい。
デイトレのモーニー言ってますね。
モーニー。
すごい。
それも趣味からマネタイズに繋がった。
デイトレが趣味か。すごいな。がっつりマネタイズですね。
これもがっつりマネタイズですね。
なんだこれは。すごい。万弱っすね。
お金も儲けられて。食料にも困らない。
肉にも困らない。
万弱すぎる。
で、その19歳で付き合った今の奥さん。どこで出会ったんですか?
それも学校ですね。
同じ美容学校なんや。
そうです。同じクラスで。
ハンタさんから言ったんですよね。
そうですね。
可愛かったんや。
途中でも4,5年は別れてる時期はあるんですけど。
そういうパターンもあるんですね。
そうなんすよ。
なんか浮気でもしたんすか?
いやいやいや。
なんかなんとなく。
なんとなく距離が。
なんとなく距離が。
で、また付き合ってみたいな感じですね。
どうやってもう一回戻ろうやってなるんすか?
なんでしょうね。
なんかもうその流れですよね。
流れ?
流れの中に。
でも4,5年付き合ったってことは、学校卒業しても就職して、それぞれ違う店舗で働いてる中で。
そうですね。で、一回別れて。
ってことは会うきっかけがちょっと薄くないですか?再会するには。
連絡はとってたんすか?
いや、もう全然ですね。
たまたま店舗の近くで会って。
たまたま?
たまたまっすね。
ドラマみたいなああいうやつですか?
もうほんとそんなイメージです。
えー、ばったり。
もうばったり。
で、そこからなんか店に来てとか、そんな感じになってみたいな。
えー。
あの頃思い出して急に。
急にというか。
シャエですやん。
私、資生美中退。資生美ってなんやろ?
資生堂美容。
あ、資生堂の美容学校。中退してるんや。
美容学生だったんすね。
美容学生だったんすね。
なるほどね。
45:00
美容ライターさんですもんね。
あ、だからか。
なるほどなるほど。
えー。
すごいな。
間々とはいえ。
復縁しちゃうんやもんな。
それもね、なんかね。物語のひとつですよね。
ね。結局でも、結婚ってなると何が決めてやったんすか?
この人で行こうっていう。
なんでしょうね。
どのところが良かったんすか?
まあやっぱりずっと一緒にね。
まあやっぱりその流れっていうのがやっぱり一番いいんじゃないですかね。
流れで。
流れというか、まあなんかね。
見るのが普通みたいな。
当たり前になったんすね。
そうですよね。
へー。でもプロポーズしましたよね?
えーと、それがあれですね。ほんとそのまんまだったんすよ。
え!?
ぬるっと言ったんすか!?
嘘!?
そうなんです。言わないでちょっと言われます。
あんたプロポーズしてくれてへんけどなーみたいな。いじられるんすか?
そう。よくそういうバラエティーとかで、なんかそういうのあるじゃないですか。
ありますね!
そう、企画で。
ありますあります。
それが出てくるとちょっとあれですよ。気まずい感じ。
気まずい確かに。確かに気まずい。
へー。やって欲しかったんや。奥さん的には。
まあね、ちょっと分かんないですけど。
いや今からでもまだチャンスあるんちゃいますもん。
それこそテレビの企画なんかで応募して、あの頃できへんかったプロポーズをみたいな。
あー、それ物語っすね。
ね、いいじゃないすか。
それちょっとやばいっすね。
エモいっすよねそれ。えーいいっすね。
なるほどね。
そっかー。奥さん的にはどこが良かったとか聞いたことあります?
いやーどうですかねー。
それは恥ずいですか?さすがに。
まあなんかずっと仕事してるからじゃないですか僕は。
へー。それが良いってことですか?
じゃないですかね。なんかそんなようなこと言ってたことがある気がしますけどね。
真面目に働いてくれてるっていうところが評価に繋がったみたいな。
そうですね。
でもハンターさん的には好きでやってますもんね。
そうそうそう。
ね、没頭してるというか。
もう没頭タイプなんで僕。
ね、ずっと没頭してますよね。
でもどっか、どっかでこの飽きが来ないってのはなんなんすかね。飽きが来るものと来ないものがあるみたいじゃないですか。
あーそうっすね、もうそれ明確っすね。
明確に何が違うんですか?今まで。
48:03
まず最初に、僕妄想から入るんすよ。
妄想ね。
興味を持って、とにかく妄想して、その辺りでバーっと調べるじゃないですか、情報を。
まずそこで分かれるんすよね。そこでハマらないものはもうやんないんですけど。
そこで、これ面白いなと思ったらやるんすよ。
へー。
で、これも決めてるんですけど昔から。1ヶ月もそれだけやるんですよ。
おお、なるほど。
とにかく寝ても覚めてもそれだけですね。で、1ヶ月それをやると、1日18時間そのことだけ考えて1ヶ月生きるんで、そこそこのレベルにちょっとなるんですよ。
なるほどね。
で、そこで飽きるかどうかなんですよね。
そこで飽きなければいけるというか、これ深いんだってなるんですね。
そうなんです。どんどん深掘りしようとなるんですよ。
へー、すごい。
アイデアがどんどん出てくるというか。
はいはいはいはいはいはい。
なるほどね。で、美容師に関してはその深掘りのイメージがすごい更新されていってる感じなんですかね。
そうですね。美容師の僕の売りを必ず作ってたんですけど、売りがどんどんアップデートされていって時代とともに新しい技術とかもどんどん出てくるじゃないですか。
確かに確かに。トレンドもありますしね。
そうなんですよ。それで飽きなかったっていうのはあります。
なるほどね。次こんなんが流行ってんや、ちょっとやってみようとか。
とかそうですね。
ある日突然2ブロックが流行り始めたりとか、ああいうことの連発が飽きさせなかったってことですね。
そう。年齢によっても違うじゃないですか。
ちょっと違いますよね。流行ってたアイドルとかでも違いますしね。
そうなんです。
自分の年齢に近いお客さんがやっぱりついたりするんで、自分の年齢が上がればお客さんの年齢が上がってくるんで、アプローチも変わってくるじゃないですか。
なるほど。
だから飽きないんですよね。
終わりがないんですね、そこにはね。
終わりがないんです。
それがいいんですね、逆にね。
それが多分ずっとやり続けてる理由かもしれないですね。
すごい。でもWebマーケットとかは、もう今は一旦落ち着いてる感じなんですか?
そうですね。もう自動化させちゃって、センターピンだけ押さえてれば、後は自動で回っていくようにしてるので。
51:08
やったとしてもマイナーチェンジぐらいするもんね、きっとね。動線がもうきっちりできてるのやったら。
そうなんです、そうなんですよ。
で、デイトレ。デイトレなんてでも日中じゃないですか、ほぼ。平日だけしかできないでしょ。
そうですね、平日のみ。24時間、23時間トレードはできるので。
23時間もできるんや。
1時間営業があるんですけど。
はいはいはいはいはい。
なので、基本監視ですよ。
基本監視?お店で合間合間みたいな感じで見てる感じですか?
そうですね。
忙しいな。
結構忙しいですよ。
ゴールド監視しながら、次のお客さんの準備してみたいな。カットして、パーマして、洗ってみたいな。
あともう一個お店やってるんで。
じゃあ今オーナーさんなんですか?
オーナーです、オーナーです。
プレイヤーではないんですか?
プレイヤーもやってます。
プレイヤーもやりながら?プレイングマネージャー?
美容師はプレイヤーですね。
すごいな。
今美容室は一人でやってるんで。
はいはいはいはい。
いろいろ自由が利くんでね。
はい。
もう一つの店舗は美容室じゃないんですけど。
美容室じゃないんですね。
美容室じゃないんですね。そっちはもう完全に自動化して。
何屋さんやってるんですか?
リラクゼーションサロンですかね。
おお!
マッサージ屋の。
どうしてマッサージ屋さんを?
そっちは僕は首のヘルニアを持ってるまして。
やばいですね。
これが25くらいに発症したんですけど。
それをやりながら自分の体をいろいろ分析していくじゃないですか。
また言及始まった。
そうそう。
また言及始まった。
もう癖みたいなもん。
その流れは知ってますね。
ありがとうございます。
熟知してますもう。
ご存知で。
なるほど。
恒例のやつが始まったんですね。
始まったんですよ。
ヘルニアに対する一番いい体の使い方とか動きとか、ストレッチとかのものとか。
いろいろ10年くらいやるじゃないですか。
はいはいはい。
そしたらどこがどうしたらどうなるかっていうのがだんだん分かってくるんですよね。
なるほどね。
それをマネタイズしてみたっていう感じですね。
へー。
それ雇ってるんですか?どなたかを。
54:00
そうですね。
僕が考えたマニュアルとか動き、動線をそのままやってもらって。
すごい、そんな、なんていうんですか。
言葉悪いですけど素人でもそのプロの人に伝授してる感じってことですか?
自分むちゃむちゃ調べてるとはいえ。
そう、なので自分の価値筋はもう極めに極めてるんで。
はー。
そこガツンと喋れるぐらいの知識量というか。
そうですね。
なんだそれは。
自分の土俵なら絶対負けないところまで消化させちゃえば。
リラクゼーションサロンやってんやって、あいちーこれ。
すごいね、すごいっすね。
なんだそれはですわ。
基本10年深掘ったらそれなりのものにはなるんで。
10年深掘ったらそれなりのものになる、ほうほうほう。
だって1日10時間そのために時間使って、で30日、でそれを1年、でそれを10年やったらまあまあですよ。
まあ確かに確かに。
2万、3万時間ぐらいになるんですよ。
まあなんかプロになるには1000時間から1万時間かけろみたいな言いますもんね。
そうですね、だいたい1万時間。
余裕で超えてますねそれをね。
余裕。
優に超えてますよね。
そう。
もう本当それだけでマネタイズできるぐらいのレベルにはなるんですよ。
はー。
すごい。
まあこれが趣味ですね。
マネタイズが趣味だ。
そうですね。
そうなので今ね狩猟をどうマネタイズしようかなっていうところ。
狩猟ってマネタイズできるんですか?
あでも飲食とか開けば。
自分で買ったものを。
まあそれはちょっとさすがにね。
やばいっすね。めっちゃ忙しくなりますよね。ずっと山にこもらんと。
こもらんと。
えーすごいな。狩猟マネタイズってどういう体験ツアーとか。
でも免許ないとできないですもんねみなさんがね。
そうですね。
ライブチケットのほうが。
ライブチケットのほうがなんかあのペット用フードとか。
あーなるほど。
そうあのジャーキーとか。
はいはいありますね。
はい。なんかそのあたり結構面白そうだなっていう。
確かに。
今ふんわりして今妄想中。
日持ちもしますしね干して乾かせばね。
そうなんすそうなんす。
すごいっすね。
57:01
めちゃめちゃビジネスマンじゃないですか。
いやビジネスマンではないっすね。
ビジネスマンでしょ。
好きなことをやってるだけっすね。
全員トレやって2店舗経営して。
肉は自分で。
肉を自給自足で。
はい。
半端じゃない。
うちの今冷凍庫の中には猪と鹿とアナグマとカモがいます。
すげー。
肉に困らないっすね。
肉に困らないっすね。
アナグマってうまいんすか。
アナグマめっちゃうまいっすよ。
うまいところがあるんすか。それとも全部うまいんすか。
うまいところ、全部うまいっす。
でも基本的に部位によって味の質って違うので。
やっぱあるんすね。
あるっすね。
部位によっては。
やっぱロースとかはやっぱり柔らかくておいしいっすよね。
はーすごい。
いや羨ましいっすわ。
そこまで愛知が好きを追求した結果ビジネス成功してるってのが。
いやまだね成功はしてないですけど。
いやいやいやいやいやもうほぼ成功。
いやそれで成功してないはちょっと嘘ですよ。
いやいやいやいやいや。
すごい。
まあね生活はねできてますからね。
ね。
はい。
なんかこう今年の、今年はこうしたいみたいなのあるんすか。野望というか予定というか目標というか。
今年はもうねまあまあ基盤はもうできてるので。
ねえ基盤はもう完全に万弱ですよね。
そうなんす。
どう考えても。
なので今狩猟で、今割と狩猟に時間使ってるところではあるんで。
狩猟ってでもいつそのあれなんすか時間取れるんすか。店舗を経営してて。
これも休みの日っすね。
美容院って月曜とか。
そう東京っていうかまあ僕は火曜日休みなんで。
はいはいはいはい。
火曜日に行って。
収録で働いて火曜日。
はい。
そうですそうです。
すごい。
めちゃめちゃ働きもんすね。
ずっと動いてるじゃないですか。
ずっと動いてますね。いや僕泊まると死んじゃうタイプなんで。
マグロかい。
嘘でしょ。
いやマジでこれ何もしないと熱出てくんすよ。
それはうずいてですか?何かしたいみたいな。
どうなんでしょうね。
具合悪くなってくんすよね。
変わってるていうか羨ましい体っすねそれ。
バイタリティがやっぱ違いますね。
すごい元気な46歳っすね。
1:00:02
今年47ですけど。
いやすごいわ。すごいっすわ。
火曜日休みでその火曜日に朝から行くんすよねきっと。
そうですねもう本当。でも最近はその涼季じゃないので。
時期あるんすか?
あるんすよ。
11月から3月くらいまでなんですよね。
寒い時期がいいってことですか?
そう冬なんですよ。
なるほど。
で今の時期は有害駆除って言って農家さんとかで困ってる。
そっかそっかそっかそっかそっかそっか。そっち側のお仕事というか。
そう活動ですね。
なるほどね。
そこが飼料界に依頼が来るわけですね。
そうですそうです。
それも食べるっちゃ食べるんすか?
そうですもう取ったものは。
取ったものは。
そうもう最後は粘肉真似して。
なるほど。
愛知の夫と同い年だけど夫そんな元気ない言ってますわ。
いや本当は元気あるんですよ多分。
いやいやハンターさんがすごすぎるわ。体力お化けっすわほんとに。
いやまあでもね体力は自信はありますけどね。
ですよね。
そんだけ店やって。
奥さんとは時間ないじゃないですかデートする時間が。
まあ休みとかもね会わなかったりっていうのもあるし。
子供もね2人いるんでね。
2人もいてるんですね。
何歳何歳ですか今。
高1と小5ですね。
あむっちゃでかい。
まあまあ。
むっちゃでかい。
じゃあもうほとんど一緒に活動というか一緒に行動する曜日がなくないですか?
いやそうなんすよね。
そうなんすよね。
休日が火曜日とか。
そうですよね。
そういう時とかね。
なるほどなるほど祝日系というか。
そうですね。
ああいう時。
ああいう時あと盆正月とか。
なるほどまとまった休みの時ですね。
そうですね。
えーすごい。
いやなんか働き者パパっすね。
家族のためというよりかは結構自分のためっていうのが俺なんかいいなと思いましたね。
ありがとうございます。
その感が乗ってくるじゃないですか。
いや本当そうっすよね。
いやでも逆にだからそのね企業でお勤めの方とか。
うん。
そのすげーなって本当に思いますもんね。
逆に逆にね。
逆に。
確かに。
僕多分できないんでそれ。
うなぎものねだりですけど。
いやーそうですよね。
1:03:01
いいなー。
いいっすね。
いやー本当に。
あのー楽しくやってます。
いやーめっちゃ楽しそうっすわ。
ずっと楽しそう。
なんかこう谷の部分がその1店舗目の1年半ぐらいしか感じ取れなかったっすね。
そうっすね。
精神的にしんどかったのはやっぱそれぐらい。
まあそれはねまあいろいろありますよ。
なんかね。
いい時悪い時は。
ただしんどかったことはないっすよ。
前向きに全部。
そうですね。
ずっとだから上がってる感じが。
あ、社長が来たよ。
明日の東京オフ会来ないの?
明日も仕事でしょ。
今の話聞いてたやろ。
拳銃持って行きましょうやって。
行きたい行きたい。
明日も仕事さなさるんや。
しかも拳銃は持ってないですから。
両銃ですよね。
両銃ですね。
そうそうそうそう。
いやーあっという間の1時間でしたねなんか。
ありがとうございます。
いやーなんかすごい面白い方ですね。
ハンターさん。
いやーもうね。
いろいろ経験値はいろいろあります。
経験値半端じゃないっすわ。
すごーい。
東京オフ会もね。
8月も東京オフ会います。
いやだからイカれへんねんて。
忙しいねん。
弾丸を一発。
確かに。
川口社長に一発お見舞いしてあげてください。
わかりました。
あのパチンコでいいですか?
パチンコでもいいですパチンコでも。
めり込むぐらい強めに打ってあげてください。
米紙がめり込むぐらい。
あと水風船とか。
そうですね。
いやー面白かったっすわ。
最後なんか告知とかございますか?
告知は特にはないですね。
大丈夫ですか?
はい。
わかりました。
じゃあこんな感じで終わっていこうかなと思います。
ということで本日のゲストはハンターさんでした。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
コメント欄のみなさんもありがとうございました。
みなさんありがとうございます。
ではでは失礼します。
失礼します。
あくみんさんもありがとう。