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今晩は、裕太です。普段は、家族との日常や何気ない瞬間を思い出ムービーとして形に残す活動をしています。
このラジオでは、僕自身の子育てや日常の出来事、映像作りに込めた思いをゆるっと5分でお届けしています。
今日はね、一日うつでほぼ何も出来てないんですけど、昼間にね、ちょこっと変わった体験をしてきたので、そのお話をしたいと思います。
皆さんご存知ですかね、なぜお笑いを学ぶと出世するのかというラジオ配信されている裕太さん。この方のお笑いタイプ診断を受けてきました。
結果から言うとね、僕は、司会者タイプとサポートタイプの半々でした。
司会者タイプっていうのは、場の流れを作ってまとめる人や、サポートタイプは相手を引き立てて空気を和らげる人、つまり両方とも支える側の人間ですかね。
ボケじゃなくて突っ込みの方という感じでしたね。
正直、これまで突っ込みっていう自覚はあったんですけど、突っ込みイコール独立みたいな固定概念みたいなのがありまして、
例えばしっときるタイプの突っ込みとか、そういうイメージがあったんですけども、この診断を受けてみて、実際、突っ込みにも褒め突っ込みとか自覚突っ込みっていうのがあるよって教えてもらったんですけど、
その時、確かに自然に使ってる時もあれば意識的には使えてないなって。それも突っ込みとして換算したら、しかもその引き出しをもっと自分の中にあれば、ちょっとクスッと笑ってもらえる瞬間って増えるんじゃないかなってすごくイメージが湧いたんですよ。
笑いって相手を落とすものだけじゃなくて、場を温めるものやなって改めて感じましたね。
同じように映像作りでもそうなんですけど、笑いも編集も相手の気持ちを良くさせるっていうところが大事かなと。
動画作るにしても泣かせるだけじゃなくて、クスッと笑える瞬間とかを入れるとね、より家族らしさが出るっていうか、そういうのを今日の診断で感じましたね。
それ知れたことがすごく大きいなって思えたので、もっとこれ大事にしていきたいなと思いました。
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もし興味ある方はインスタグラムで僕の家族ムービーとか見てもらえると嬉しいです。
以上、お笑い診断で見えたのびしろのお話でした。
今日も聞いてくれてありがとうございます。また次回お会いしましょう。