今回は@Cyder0804と年度末、日本語ラップなどについて話しました。
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、年度末の忙しさや有給消化の話から始まり、キャリアに関する話題へと展開します。特に、大手企業に勤める友人が所属部署の売却に直面した話は、組織の変化と個人のキャリアについて深く考えさせられます。また、子供の保育園入園が決まったことや、それに伴う働き方の変化についても語られます。後半では、日本語ラップシーンに関する話題が中心となり、秋元強真選手の試合の感想や、ZORNとMACCHOのライブイベント「All My Homies presents “Family Day”」の体験談が詳細に語られます。ライブの感動や、出演アーティストへのリスペクト、そして自身のキャリアや人生観との繋がりについて熱く語り合います。さらに、日本語ラップのパンチラインを選ぶ企画への参加や、過去のメディアの記録の重要性、そして新しい音楽との出会いについても触れられています。
年度末の近況とキャリア
In our life
ということで、今日は、西田とやってまいります。よろしくお願いします。
はい、ということで、久しぶりでもないんですが、月一回の更新なんで、色々ね、ゲストを探りつつ、タイミングなどを伺いつつやってる感じなんですが、
いろいろ話を伺いたい件もあったんで、今日は西田を来てもらいました。
ありがとうございます。
ということで、その話は後でするとして、
最近は、そうですね、年度末って感じですよね。
なんか久しぶりに年度末感じてますね、最近。
あ、本当ですか。
なんか忙しい感じがする。どうですか、そちらも忙しそうですけど。
2月下旬から3月頭ぐらいは結構ピークで忙しかったんですけど、
もうそれが過ぎて、最近はたまった有給の消化をしていたりするぐらいですね。
あ、なんかその年間消費、目標消費数みたいな。
あ、そうですそうですそうですそうです。
で、あんまり普段そういうの真面目に。
ストイックかな。
あ、いやストイックではないんですけど、なんか、まあまあ8割ぐらい取るから、
目標に対してですね、適当にやり過ごしてたんですけど。
まあ、子供も生まれたし、使えるものは使っていこうかなということと、
ちょうど3月頭ぐらいで仕事が一段落ついたんで、いいかなと思って結構取って。
いいね。
やってますっていう感じです。
やってます。
じゃあそのハグで終わらせにいったっていうのはそういうことですか。
意味がわからない。
全く意味のわからないメモが書いてありましたけど。
いやーあれなんですよ、もう皆さん日本語ラップ長電話はもうみんな購入いただいてると思うんですけど。
まあホルキーD買ってない人いるでしょ。
それの限定、いないと思います。いないと思います。さすがにね。
さすがにね。
さすがにそうだと思うんですけど、限定エピソードって語ってるんですけど、
4月に移動でかなりゴタゴタしましてですね。
あまり本意でない形で4月のアサインメントが決まってしまったんですけど、
まあ、と思って。
SEEDの親子星を聞いて、
LPDNかな、バーバルトの曲かな。
あれ何の略かちょっとわかってないんですけど、
あれを聞いて、やっぱりビーフとかじゃないなって思って、
よしこの1年頑張ろうと思って、
ちゃんと頑張ったんですよ、ちゃんと頑張ったんです。
ちゃんと頑張って、どういう見え方になってるかわかんないですけど、
少なくともビーフだとは思われてない。
円満解決した。
円満、円満、円満なのかな?わかんないですけど、
ちゃんとやりましたよっていう話なんで、
限定エピソードを聞いて僕のキャリアを心配してくれてる方が
近所にたくさんいると思うんですけど、
そうやな、たくさんいるよな。
頑張ってやってます。
たくさんいるよな。
全国にいますから、
インアウトライフヘッドが近況報告っていう感じだとそういう感じですね。
じゃあ4月は別にもうそのままってことですか?移動なしで。
そうですね、はい、移動なしでっていう感じで、
続投で、続投?
キープオンで。
キープオンですね。
てんぱさんはどうなんですか?キープオンですか?
キープオンですけど、なんか体制がやっぱり変わっていったりするんで。
すごいごちゃついてる感じがします。
えー。
っていう感じで、
そうですね、あんまりポジティブな感じではないなって感じですね。
あーそうなんですね。
そうですね。
いやでもなんかあれなんですよね、
最近、たまーにこうすっごい暇になるタイミングってあるじゃないですか。
うん、分かる分かる。
今日投稿することねーなーみたいな。
分かる分かる。
そういう時に、なんとなく連絡することに決めてる人が何人かいて、
最近どう?みたいな。
あーはいはい。
昔の中高の友達とかなんですけど、
緊急報告かねて、そういう時になんかLINE送るやつがいて、
で、そいつは高校、中高一緒での友達なんですけど、
まあ小中高か。
で、最近どうなの?って送ったら、
なに?移動?って言われて。
いや俺は移動じゃないんだけどさ。
あ、そうなの?みたいな話を聞いてたら、
そいつは大手電気メーカーに就職したんですけど、
自分が今いる部門が売却されそうなんだよねーみたいなことを言ってて、
で、まあまあ私もね、一応曲がりないにも銀行員なんでですね、
売却ってみたいなところとかはまあ、
なんとなく肌感覚がわかっているつもりではあったもののですね、
なんか自分の友達がその事業を売却される、
その売却対象の部門で働いてるのかってなるとちょっとこう、
おーって思いましたね。
結局どういう着地になるのかまだその会社はわかってないんですけど。
売却されたら自分がその会社ではなくなって、
別の会社所属になるかもしれないってことか。
まあ名刺は変わるでしょうね。
なるほどね。
まあそうですね、僕もでもそれ経験しますから。
本当ですか?名刺変わったってことですか?
そうですね、全然変わりましたね。
でもまあポジティブなこともあるし、
ネガティブなことも両方ある感じかな。
売却されるってことはまあなんていうか、
両方可能性っておっしゃるじゃないですか、
ポジティブに買いたいって思ってくれてる人がいるっていうこともあると思うんですけど、
その会社にとっては今の現状は再三はないから、
切り捨てみたいな風にも見えるけどっていう、
どうなんだっていうところはありますけど、
だからその中身によるんですよね、仕事の。
いやなんかで、今さら思ったのが、
そんなことをこの年になって金融機関で働いてる人が言っちゃいけないんですけど、
日本の大企業に勤めるときって、
まあまあ普通にメンバーシップ制っていうような言われ方しますけど、
その会社に入ろうと思って、
別にその会社の何々事業っていうところにパッションがある人って、
まあほとんどいないじゃないですか。
そうね。
正直。
大きな塊に入るみたいなイメージもね。
そうそうそう。
で、でも売却されることになったからって言われて、
じゃあ何、半年前に移動したあいつは生き延びたんですかみたいな感覚になるじゃないですか。
はいはいはい。
どうやったって。
なんかでもそうかって、今さらながらに思ったっすね。
そうだね。
まあそういうのってロイヤリティとか、
なんかそのキャリアが長ければ長いほど、
そのロイヤリティを誓ってた人たちにとったら辛いっすよね。
うん。
なんていうか、どうでもいいと思ったらあれですけど、別に。
うん。
なんていうか、一心同体とかしてた人からすると辛いっすよね。
うーん。
そうっすね。
うーん。
なんかこう、もうちょっと、
そうだね、なんかそういうメンバーシップ性とのあれもあるから。
なんて言えばいいかな。
たまたま僕この場所で働いてるっていう、あれやったらいいけどね。
なんていうか。
そうですね。
うん、なんかそういう俗人的なスキルなのかちょっと分かんないっすね。
俗人的じゃない、俗者的。
うんうんうんうんうん。
スキルだとちょっと怖かったりしますよね。
うーん、なんかね、だからそれを久しぶりに連絡しておーって思ったっていう。
おー。
全然関係ない話になっちゃいました。
いえいえいえいえ。
サラリーマンリアルっすね。
ある、あるんだって、それはあることは知ってたけど、
なんか昔からの友達がなるとまたちょっとこう違う受け止めもあるなっていう感じですかね。
まあまあ別に毎回ネガティブではないと思うから別にそんなにいいんじゃないですか。
それはそれで。
うーん。
まあ環境変化、なんていうか、なに、環境変化でこう、良くなることもあるだろうし。
そうですね、そうですね。
確かに確かに。
大企業。
核投資が良くなるから。
そうそうそうそう、大企業病からの、なんていうか、下脱というか。
うんうんうんうん。
っていう着地ぐらいかな、俺が言える。
実際俺、まあ俺が経験したんですよ、両方で。
なんかそう、大企業病、俺変われる具合だったけど。
はい。
大企業病に感染してるし今は。
まあそれはそれで、大企業なりのそのなんていうか、セーフティネット感はやっぱあるから。
まあそれは良いところだけど。
でも、そうね、なんかそれで最近先輩転職していっていなくなったりしたし。
そのつまりは、なんていうか、ここにいても何もならないというか。
あー。
その、なんて言えばいいかな。
自分の人生をハンドルしてない感じ。
うんうんうんうんうん。
その、組織が用意したものをただこなすだけの感じになっちゃうのが嫌でやめてたしね。
だから、まあ出かければいいのかっていうのは別だし。
まあ色々それぞれ。
でも、九州合併はでも本人の意思がそこに介在してないから辛いですよね。
その、別に。
そう。
元から出たいと思ってる人がいたらいいけど。
あのー、本社に戻り、本社っていうかその、出たくない人は一定残れるみたいなそういうものって、まああるんでしょうけどね。
うんうんうん。
残る、なんかその、一定の意思表明の余地とかは。
あー、はいはい。残る側、残りたい人的なね。
速攻辞められてもね、あのー、譲り受けた側としても、なんか困るしっていうのはあるんでしょうけど。
うんうん。
確かにね。
そういうことなど思う春でございます。
いやもう老けましたね。
老けましたよー。
我々はもうね。
おっさんですからね。
はい。
子育てと働き方の変化
あとは、あーそうですね、あ、保育園が。
そうですね、4月から。
あ、決まりました。はい。
よかった、おめでとうございます。
あー、あのー、嬉しかったです。嬉しかったです?わかんないですけど、あのー、想定通りの感じになったので。
あ、そうなんやね、よかったね。
はい、あのー、よかったなーっていう感じですね。
なんか、またあれやろ?何だっけ?第1市から無料になったんだっけ?東京っていうのは。違うんやんけ。
無料です。無料です。無料です。
それでまた、なんか待機児童増えてるみたいな聞いたけど、想定もないの?
あー、どうなのかな。でも一応そのー、何でしたっけ、なんとか点数あるじゃないですか。
うんうん。
で、うち妻も一応働いて収入あったりするんで。
うん。
いわゆるもう、共働きど真ん中の普通の点なんですよ。
そうやね。はいはいはい。
だから。
もうスーパーボリュームゾーンだろうなみたいな、今住んでるところに。
はいはいはいはい。
みんな多分その点だと思うんですけど、あのここら辺の人。
うんうん。
で、でもまあ普通にそれでも行けたんで。
じゃあ全然大丈夫なの?
大丈夫かなっていう感じ。
まあ、ただまあ今に住んでるところは結構子育て世帯多いんで、いうのはあって、区によるんでしょうけどね。
まあでもよかったっすね。
うん。
よかったですけど、まあ7月からちょっと働き方もね、それこそ変えなきゃ。
今まではそれは自分なりのコミットはしてきたつもりですけど。
うんうん。
育児について。
はいはい。
まああの妻も働き始めると、ね、またこう妻がいるからっていうベースじゃなかったといえば嘘になるので、この1年間。
はいはい。
そこの働き方を変えなきゃいけないっていうのと、そもそもあの、なんだろう、無限ストレッチスタイルで働いてきたので、ちょっとその働き方も変えないとなーって、でもどうやって変えるのかなーみたいな感じですね。
なるほど。
まあまあまあ。
うちの会社は構数っていう概念がないんですよね、だからそういう意味で言うと。
構数っていうのは?
一人月みたいな。
ああ、この仕事は何人で、みたいな。
ああ、ない。一切なくて、あの、やるんだよ精神。やるんだよの精神。
ああ。
そう、でもやるんだよの精神なんで。
いやもうね、あの、もちろんあの、選脱がたくさん出てきてるんで、あの、だいぶうちの会社の雰囲気変わってきてますけど、自分自身がまだ変わってないっていうのもあるんで。
ああ、長年擦り込まれた。
そうですそうです。
でもやるんだよマインドは。
そう、トラディショナルでもやるんだよマインドなんですね。
すげー不安っていうのはありますね。
ああ、そうですね、まあ。
まあだからね、ある時間で効率的にやっていきましょうみたいな話。
そうですね。
あるある。
そう、なんかね奴隷、奴隷根性でちょっと評価を上げてきたところもあるんで、そことの折り合いとかもあったりするわけで。
ああ、なるほどね。
そうですね。
うんうん。
別にこう、きらりと光る何かを持ってるわけではないので、こう困ったなぁとは思ってますけど。
まあまあ、長い人生なんでね。
頑張ります。
って感じかな。
まあでも、今俺は4歳けど、1、4歳けど、
はい。
まあだいぶ変わってくるから、まあその確かに1、2歳は大変だったかもしれない。
ああ。
その先は、まあ、なんていうか、そういう、なんていうかな、イレギュラーみたいなことは減るから、やっぱり。
風邪とかね、保育園病気もあったり。
ああ、はいはいはい。
体が弱い、もう季節の代わりに100%風邪いくみたいな。
そういう。
効きますね。
そうそう。
効きますね。
昨日あれ、なんか金曜日とかめっちゃ、木曜日めっちゃ暖かかったけど、金曜日急に寒くなったよ。
はい。
ああいうのとかも、100風邪ひくみたいなのとかあったけど、まあそういうのなくなってきたから、
なるほどね。
そう考えると、まあ、なんだろう、なんかすごく長く大変に感じるかもしれないけど、
それはそんなにまあ、いつか終わるもんだっていう、ことしかまあ俺には伝えられることはないんだけど。
で、でんぱさんのお子さんは、春から年中かな。
年中ですね。
中か。
うん。
なんか、小学校がちらついてきますね。
そうそう。
そんなことないですか?
いやー、まあでも確かにちらついてくるかな。
ていうかなんか、その同じ縁にいる年長の子とかもまあ見てるからさ、迎えに行ったりとかして。
ああ、はいはいはい。
それで顔知ってる子とか、まあ小学生になるんかっていうのは、まあそういう衝撃の。
ですよねー。
あるかなー。
あとなんか見てねとかで、やっぱ1年前とか2年前とか。
はいはいはい。
なんか見たときに、なんか格段にこう会話が成立するようになってんなーとか、そういうの。
あるし。
娘さんとってことですね。
ああ、そうそうそうそう。
ああ、見てみたいな1回、てんぱさんのお子さんと話してると。
ああ、まあそんな普通よ。
うん。
いやーなんか、あのキレキレのパイセンガンみたいなところはありますよ。
いやー、そんな。
でもあれですよね、今日ちょっと前、あのLINEのアイコン変えられたのが僕衝撃できたよ。
ああ、LINEね。なんかちょっとあまり思わないアイコンやなと思ったからちょっと変えました。
インスタグラムも変えました。
いやなんか、お子さんの多分これあれですよね。
あ、そうそう。書いたやつね。
パパの縁みたいな。
そうそうそう。
いや、このパターンいくんだと思った。びっくりしちゃって、ドキドキしちゃいました。
うわー、みたいな。
いや、まあLINEとかプライベートから別にいいやと思って。
ああ、まあLINEはそうですね。
Xはないなって思った。そう、Xはないけど、インスタもまあ。
Xは変えてない。
そう、Xは変えてない。インスタとLINEはまあ子供かな。
これも子供にしようかな。
そうね。まあ俺、いや俺は子供じゃないからね。子供が書いた自分やからね。
ああ、まあまあ、すいません。失礼しました。はい。
そこはちょっと違います。
大変、大変失礼しました。はい。
そこはちょっと、事実ごにがあるとちょっとあれなんですけど。
いや、もともとなんか、自分の子供の頃のやつを、何だっけ。
それこそチャットGPTがちょっと出始めて流行ったときに、
シンプソンズ教から読み込ませて、シンプソンズテイストにしてってして、やつを使ったんですよ、ちょっと前まで。
そうでしたっけ?
そうそう。なんだけど、なんかそれ。
あれ、でもニルバーナのやつじゃなかった?
ああ、それ。
ニルバーナシンプソンズって感じ?
ああ、それが一個前。それが一個前ね。そうそうそう。
はい。
それは本当に意味がなく、なんでそれにしたのか全く思い出せないけど、なんとなくそれにした。
あとなんか挟んでましたっけ?
あ、そうそう。それでその後。
そうか。
そういうことがありました。
うーん。
まあまあまあまあ、でもこれからっすね。
頑張って、頑張っていかなきゃ。
頑張っていかなきゃね。
はい。
なんだっけあと。
近況。
あ、まあでもね。
ほい。
格闘技と日本語ラップライブ
わわわ、ライジン。
そうですね。
ライジン。
秋元強馬対。
秋元?
秋元強馬パッチーミックス。
パッチーミックス。
すごい面白かったっすね。
いや、ペーパービューは買ってないんで、後から後追いでyoutubeだけ見たんですけど、めちゃくちゃ強いっすね秋元やっぱ。
すごかったっすね。
あれはやっぱパッチーミックスがちょっとなんか本調子じゃないっていうのは、なんか僕ベラトールのパッチーミックスちゃんと見てないんでわかんないんですけど、
まあ一定はそうなのかなと思いつつも、にしたってすごいよねっていう。
そうっすね。
いやすごいと思います。
シンプルにすごいんじゃない。
まあでもその体重初めて上げて1回目なんで。
フェザーにね。
そうそう。
だからその秋元のスピードに追いつけてなかったっていうのはまあ、自分の体が思う通り動いてなかった説っていうのはまああるかもしれないですが、でもそれにしても全然すごいっすよね。
だってもう誰とやんのっていう感じになっちゃうじゃないですかね、秋元なんて。
平本ぐらいしかない。
あの子今日やってたね、それ。
なんかX状で。
でもですよ、平本に勝ったとてっていうのもあるし、平本に万が一負けるようなことがあったらもう目も当てられないし、フェザーぐっちゃぐちゃやんみたいな感じはしますけど。
いやまあ平本に負けることはないと思うね。
いやレベルが違う。
ちょっと違うんじゃん。
平本なんて何年試合してない?1年、2年弱?
2年ぐらい。
その間に秋元が積んできたキャリアが。
だって秋元がRaijin出始めた時ってまだ、だってミクルー平本の後からRaijin出てますからね、秋元。
だからその間にね、バンバンやってきてるから、全然違うよなとは正直思っちゃいますけどね。
勝負論あんのかなって思いました。
客は集まると思うけど、意味あんのかな。
まあ盛り上げやすいですね。
そうそうそう、仇討ちみたいな。
親の仇討ちみたいな。
話ですよね。
じゃあ親死んでんのかって話になっちゃうしな。
いやまあ生きてるけどねって。
そうそうそう、一生懸命頑張ってるやんみたいな話もあるから。
まあでも、すごい久しぶりになんか、結構井上直樹サバティロに負けたりとか、
結構外人、外人って言うか、海外から来たMMAファイターに負けるケースが多い中で、
20歳?19か。あれ?20歳か。
20歳か。
20歳の直前っすね。
そうですね。
なった人がポチュミックスタウスっていうのは、こんななんていうか、夢がある話じゃないよなと久しぶりに思いましたけどね。
単純ななんか人気稼ぎのパンダじゃないっていうか、マジで強いっていうのがいいなって思いました。
確かに。
っていう。
いやー楽しみですね。
はい。
っていう。
はい。
はい、そんなとこでしょうか。で、まあ、そうですね。
サイダーとはいつも日本語ラップで話をしてるんですが、今回来てもらったのはね、
ゾーンとマッチョのスーマンに行ってきたよと。
行ってきました。
その話をね、ぜひ聞かせてくださいよっていうことで。
まずあれですね、行くまでの話がありますからね。
そうね。
まず、流行るんだっていうのは知ってて、だけど別にそんな、今はなんかこのタイミングで別にゾーン新しいアルバムとか出てないし、
俺は別にそんなめっちゃ見たりとかなくて、で、なんとなく見たときに、
でも1次選考2次選考終わって、なんか機材見切れ席みたいなのが売り始めて、
じゃあこれを応募しようかなーみたいな。
抽選まただやから、こんなのあるんやったら、てかこんな席出すぐらいやったらまだ、もしかして当てるかもって思って、
出そうと思ったときに、なんか、
斎田がライブなんか行くとき声かけてくださいっていうのが思い出して、
ZORN & MACCHOライブ体験
じゃあ行く?みたいな。じゃあ行きますみたいなんで。
応募したんですけど、外れたんですよね。
普通にね。
めっちゃ人気チケットやったみたいで、そもそも。
そんな志の低いEプラスの外れ席を応募するやつは絶対当たるわけもなく、
あー外れたーみたいな感じやって、
その翌日かなぐらいだよね、たぶん。
僕らの、僕らの名優ね。
名優、デンジャラスカズクの、
殿下様からね。
我々は殿下と呼んでる。
殿下から連絡が来て、
チケットが一番余ってると。
なんだと?と。
しかもね。
しかもとんでもない。
ええ席かな?
そうね、すごいいい席。
結構いいやつ。
いい席余ってると。
いう話になって、
マジかーみたいな。
で、一人行けますみたいな話になって、
じゃあ斎田行ってきてくれ。
斎田行ってこいよと。
ぜひ行ってきてくれと。
あざーすって言って。
で、行ってきたっていう。
そういうね、ミラクルチケットですよね。
本当に。
ミラクルプラチナチケットですよ。
すごいよね。
いやでもなんかあれなんですね。
ゾーンもずーっとライブやってなかったんですね。
なんか言われてみればなんですけど。
僕からすると。
そっか。
コロナ。
そうそうそうそう。
そう、コロナの時武道館チケット買ってんけど。
あー行ってましたね。
そうそう、持ってたけど。
行かないことにしたんだみたいな。
そうそう、子供が生まれてすぐとかで。
俺は大人になったみたいなくだりですよね。
うん、だったかな。
俺はチケット、俺はチケットが何もわからず、
ここの段階でライブに行って感染したなんてことになった。
これはもうダメだと。
そう。
っていう話をされてたのをよくよく覚えてます。
そうそうそうそう。
で、確か行かなかったのかな。
あれだったか、ような記憶がするんですけど。
まあまあ行かなかったんですけど。
そう思いますよ。
違います、子供は関係ないですね。
子供は関係なくて、シンプルに行けなかった。
感染が怖くて。
シンプルに行けなかった。
うん、怖くて、はい。
っていう。
そう。
その後、あれもあれか。
最多のスーパーアリーナがあるのか。
その後は、1回。
最後スーパーアリーナであれでしょ?
あのー、あれや。
のりきよんに2フェイス歌ってもらうっていう。
あーはいはいはいはい。
あの、タイマーで捕まって。
はい。
その、その心境2フェイスっていう。
地獄。
リアル、リアル2フェイス。
リアルすぎることをやってたっていう。
それが2022かな。
まあ、3、4年ぶり?
はい、すいません。
2020、そうね、3、4年ぶりかな。はいはい。
うーん。
いやで、あのー、武道館、九段下か。
駅で、でんかさんと待ち合わせをして。
はい。
セブンイレブンだったかな。
コンビニでもあってたんですけど。
まあ、治安悪いし。
あのー。
はいはい。
もうね、久しぶりにこんなストリートなところいるなと思って。
めちゃくちゃ、めちゃくちゃジャラジャラしてる人いっぱいいるみたいな。
いいっすね。
あと、3人に1人ぐらいオールマイホーミズって書いてあるし。
まあでも、確かに。
すげーとこ来たみたいな。
そうね。
熱心なファン多いイメージあるよね、やっぱね。
そう、そうだし、あのー、僕すっごい覚えてるのが、
昔、ジブラの武道館行った時、3900円だったんですよ。チケット代。
サンキューだって言って。
で、まあそれの軽く3倍ぐらいの値段なんですけど、今回行った時って。
そうだね。
あのー、やっぱね、各国が違うんだろうなってことだと思うんですけど。
あのー、すげー濃い人がいっぱいいて、
すごかったっすよ。
で、
でんかさんとお家あって、
どうもTシャツ付きのチケットを買ったから、Tシャツはちょっとこれなくなった先輩にあげるわって言われて。
で、ちょっとTシャツ分、大体割り引いてもらってチケット代を渡ししてみたいな感じで行ったんですけど。
はいはいはい。
まあ、すごかったっすね。
いいライブでしたか?
前半、あのー、マッチョで後半ゾーンだったんですけど、
まあもうこのポッドキャスト知ってる方だったらね、もう今更ですけど、やっぱマッチョのボーカルの迫力?
はやっぱ、ちょっと群を抜いてたっていうか。
まじっすか。その歴戦見てきてる、まあ色々見てきてるわけじゃないですか。
その、ライブ自体は。
はい。
その中でもやっぱトップクラスって感じですか?
トップクラス、トップクラス、トップクラス。
もうあのー、楽器としてのボーカル?楽器としての声っていう意味だと、もうほんとに、一番、二番じゃないですか。
ほんとに、うん、それぐらいなんか、しかも全然息切れしないし。
でも、僕らより年上じゃないですか、78年だから、もう47とかだと思うんですよね。
ちょうど10個上ぐらいですもんね。
息とか切れないのかなっていうところからまず僕心配なんですけど、全然切れない。
変な見方してるな。
いや、だってそう思いません?47っすよ。
確かに。あ、でもね、俺もそのスラックのライブ見たときに、全然水飲めへんやんって思った。
いや、なんかやっぱ、あれな、ずーっとやってると、なんか落ちないんですかね。
なんか仙人みたいな領域になってるのかな。
そうそうそうそう。でね、ちょっとこうガナルタイプのボーカルじゃないですか、マッチョって。
だから喉がいいの負担って結構あると思うんですけど、でもずーっとこう、あのー、なんていうか、
その音圧というか、声の圧、音札やりきってて、
シンプルにすげえなっていうのと、
あと、まあ我々のおじさん向けにですね、ビリビリとかエリアエリアとかですね。
エリアエリアはやばいね、武道館で。
しっかりやってくださってですね。
かつあのー、24空手とか。
えぇ!?
やりましたやりました。
マジで?それはちょっと泣いちゃうかも。
泣いちゃう系。
泣いちゃう系。
あと、あれ?ノリキオとオジローとビーツ&ライムか。
あーはいはいはい。
あれもやったし、もう僕ら水前みたいな感じで、もうなんか途中からあーって、あーってきちゃって。
いやしかもなんか、その時結構忙しかったんですよ。
なんか言ってたね、確かに。そうだ時期的にね、さっき言った話で言うと。
そうそうそう。3月の頭に結構でっかい会議があって、で2点3点4点5点ぐらいぐるぐるしてるのをずっと付き合いながらやってたんで。
ほんとになんか結構、心がクタッとしてる時だったんで。
そういう時に、やっぱこうビッとしてる、ラッパーのマッチョ様を見るとですね。
やっぱ考えますよね、人生。
なんてかっこいいんだと。
甘えてたな俺はと。
そう。
なるほどな。
最高だと思いましたよ。
あとやっぱラップがクソ上手いっていうところと、あとね、そのマッチョのラップで久しぶりにライブ見て思ったのが、結構オフビートじゃないですか。
うんうん、そうね。
本当にオフビートでやってんだなっていうのがなんか思って、オフなりにこうふわりがあってそこにはめ込んでいってるっていう感じではなく、結構当日音源と違うところで言葉を置いたりデリバリーしてたりして、
本当にオフでやってんだっていう。
何ですか、オフっぽいけど。
なぞってるんじゃないんだ。
なぞってないんですよ。
なるほどな。
オフなりにはめてるみたいなやり方もあるじゃないですか。
そういうラッパー多いと思うんですけど、オフで固定された位置でラップするみたいな。
結構揺らぎがあってマッチョは。
そこのスリルもすごくて。
すげー。
はーって思った。
なんかジャズのプレイヤーみたいな。
なんかそんな感じなんでしょうね多分。
即興プレイみたいな。
ちょっとフリスタイルに近い。
フリスタイルじゃないか。
そうなんだと思います。
昔の持ちネタ使ったフリスタイルみたいな。
音の流れてるトラックに合わせて、今その瞬間気持ちいいところに音をはめていくみたいな感じなのかな。
わかんないですけど。
でもライブで見る醍醐味にあふれてるってことだよね。
一回限りのなんていうか、芸術みたいな感じだもんね。
やっぱボーカル、声力っていう意味だといまだに随一なんじゃないですか。
あとデリーとか。
確かにデリーの衝撃があったね。
あれ一緒に見に行った時やったっけ。
あれニトロ一緒に見に行った時。
何かの時に一緒に見に行って、やっぱデリーやべえなって。
俺もそれあったわ、それめっちゃ覚えてるな。
っていうタイプの音の倍音なのかな、わかんないですけど、とにかく圧がすごいみたいな。
あれも来たでしょ、クレバーさんも。
ええ、事前のですね、私とデンカさんの打ち合わせではクレバーは来ないと思って見始めようと。
なるほどね、気持ちいいね、整理ね。
埼田くん来ないよと。来ない来ない。そうっすかみたいな。結構な金額ですよみたいな。来ないって。そうっすか?みたいな。
始まって、まあまあでもね優しい先輩ですよ、優しい先輩。
優しい先輩やなそれは。俺やったら絶対来るやろって言うもんな。
そう、もうね大人は期待裏切られると落ち込んじゃうから。
面白い、面白いっすね。
で、来た瞬間ボーンって上がって。
上がるね、それは。
もうめちゃくちゃやっぱクレバーだなっていう感じのあれですよね。
佇まいでしょ。
佇まい、スターゼンとした。
そう、最高ですよね。
確かに僕結構プレイヤーズプレイヤー好きなんで。
なんか半分ぐらいその曲のコンセプトに関わってたつもりでもいるんですよ、自分が。
詳しくはね、人員の参照いただいて。
なんか初めの方の打ち合わせにいた気がして。
あの曲作りの時ね。
そうそうそうそう。
テーマとかね。
テーマ作りとか結構アイディア出した気がするから。
で、いいなと思った感じですね。
あとはワトソンかな、ワトソン来たかな。
違うか、グカールか、グカールっすね。
グカールがめっちゃプロップさんだなっていうのは、おじさんのドロキー。
あー、あのオジロの客演に出る曲ですね。
そうそうそう、Don't Test Meかな。
そうそうそうね、グカールすごいよね今ね、人気。
というのがマッチョでしたね。
後半がゾーンで、もうつるべ打ちでヒットソングをガンガンやって、
で、マイライフはグッと来てとかでしたけど、
全体がファミリーデイっていう流れだったんで、
家族に、もともと多いタイプのラッパーですけど、
家族に対しての曲とかをちょっと気持ち多めにやりつつ、
全然関係ないアクロが出て、3曲4曲やったりみたいなのもありつつっていう感じでしたね。
そうなんや、アクロ。
で、あれですよ、その後のXを逃げわせた、
今日はゲスト呼んでます、みたいな。
で、僕が何を予想したかっていうと、僕は絶対これもR指定来たと思ったんですよ。
結構もったいぶったんですよね。
なるほどね。
で、あれ、テンポさんでしたっけ?
なんか、R指定の家族ネタを引っ張ればいいみたいな話があったじゃないですか。
親子星ね。
親子星、そうCだか。
そうそう。
で、その時にCだの親子星リミックスフィーチャリングR指定じゃなくて、
ゾーンで、なんかその家族ネタでフィーチャリングR指定だったら、もともとね、
交流もあるしね。
そう、交流もあるお二人だから、これだと。
思ったら、まさかの後藤真彦が出て、クッソかわいいっていう感じで、
バコーンっていう。やっぱ大喜利力大事ですから、
ヒップホップライブにおいて。
なるほどね。
あ、負けたなと。
あー、やっぱ部長はね。
R指定じゃないと。
やっぱ部長はちょっと違いますよね、見てるとこは。
ちょっと違うなと思って。
そこで後藤真彦で外しに行くか。
なので、
なるほどね。
っていう感じですよね。
でも全体すごい良いライブで、最後戦争と少女。
はいはいはい。
をアンコールでやったんですけど、
それもすごいやっぱ効きに迫る。
あ、そういう構成なんですね。
あ、そうそうそうそう。
えー。
最後も唐突にマイクスタンダーがボーンって置かれて、
あのー、
それを一曲パッとやって終わるみたいな。
すごいこう、
粋ですね。
あのー、ビッとした粋なライブでしたね。
へー。
あーやっぱ、なんかこう、
今のなんかこういうシーンのトレンドとか全然違うとこで、
こう、新たなこう何かを生み出していくみたいなのが面白いですよね。
そう。で、その後でんかさんと、
うん。
ちょっといっぱいさすがに行こうか。
うんうん。
あのー、雨降ってたんですけど帰り道。
Bボーイは傘さないよねーって言いながら歩んで。
マジどうでもいいディテールやな。
ははは。
でーなんか、
錆びれたガードレール下の飲み屋入ったら、
うん。
木使ってオジロ流れててーみたいな。
へー、すごい。
そこでいろいろこう、
最近どうしてんのーみたいな話とか。
うんうん。
いろいろ話をして、
でー、そうっすね。
なんか時が経ったなーって言いながら、
ははは。
帰りましたね。
いやでも本当にたぶんでんかさんと、
あの僕の結婚式には来ていただいたんで、
でもその時って本当に話せないじゃないですか。
あー確かにそうやね。
俺らはその時に結構話したな。
確かに。
行った時。
でー、ほんとちゃんと久しぶりに話したの、
いつぶりかなってぐらいだったんで、
えーまた行きましょう。
うんうん。
なんかいいなって思いましたね。
なんかそのー、いいっすね。
やっぱ繋がってる感じ。
ははは。
なんだろうなんか、
好きなものが一緒っていいねみたいな、
そういう感じがありましたね。
うん。
確かにやっぱ長年見てきてるラッパーが、
そうですね。
武道館っていう大きな場所でやってるっていう、
暑いっすよねやっぱり。
暑いっすねー。
普通になんていうか、
本当にそうですよ。
パッと見に、
なんていうか、
なに?
パッと好きになっていく武道館のライブとは全然意味が違うじゃないですか。
意味が違う。
そうそうそうそう。
だから。
歴史ですね。
このゴッドキャストでよく出てくる。
ははは。
いやーマジで。
おじさんワード、歴史。
おじさんワードすぐ歴史の話しちゃうからね。
はい。
いやでもそういうなんかコンテキストが大切っすよね。
なんかもうこの年齢になってくると。
まあ別に若者にマウント取りたいわけじゃないですけど。
うん。
なんかそういうのを志願で生きてる感じはちょっとしますよね。
てか。
うーん。
かなーと。
うん。
でもデンカさんはえーっとベンジャジーも行ったって言ってました。
えーすごい。
であとなんだったかなー。
なんかリップとキックのなんか。
あーサイケッセイみたいなやつね。
のやつみたいなやつも行ったみたいな。
結構行ってんだよねみたいな。
うんうんうん。
2月に1編ぐらいかなーって言ってたんで。
結構行ってるねじゃあ。
うーん。
もうなんか自分ももっと行かなあかんなーって思いましたっていう。
行かなあかんな。
別に行かなあかんことはないと思うけど。
行きたい気になるなって思ったら行けばいいんじゃないですか。
いやでもなんかそのー。
今回思ったんですけど。
うん。
そのーすげー普通のこと言いますよ。
すげー普通のこと言うんですけど。
うんうん。出ていいんすよ。
ライブっていいなっていう話なんですけど。
ははは。
いや違う違うちょっと聞いてください。
聞きますよ聞きますよ。
いいなって思う理由は、
まあね僕ももう子供が生まれてですね、
それなりに仕事も忙しくしてるわけですよ。
うん。
でじゃあ2時間集中して音楽聴こうと思うと、
なかなか難しいってのはあって。
うんうん。わかりますよ。
でもライブってね、
まあ映画館と同じ理論ですけど、
ある種確実された空間で、
この時間はもうしっかり聴くみたいな話じゃないですか。
でなんかその共生感もすごい大事なんだなっていう。
まあもちろん音がいいとか生だから、
もちろんいろいろ全部いいんですけど、
あのーいいなっていう。
いいよっていう話。
あーでもな、
そうだね、その場の空間ってのはね。
周りの人がいるのもいいよね。
そういう、あこういう人がいる、聞いてるんやーみたいな。
もうしね。
なんでちょっと行こうと思ったっていう感じですね。
そうっすねー。
俺も3ヶ月に1回ぐらい行ってるけど、
まあ行ったら行ったらやっぱ楽しいからな。
そうですね、そうですね。
行く前がもうめっちゃだるいんやけど。
それもわかります。
そう、なんかあーめんどくさいなーって思うけど。
いろいろ調整しなかったらいけなかったし。
調整もそうだし、
その行く道中とかも、
俺は今遠くに住んでるから、
あーだるいなーって。
まあでも行った後やっぱ、
帰り道とかこう、
余韻とか長いから、
それはそれで楽しかったりとか、
行ったことでは気づくこととかもいっぱいあるし。
まだ聞くのは楽しくなったりとかね。
ライブはね、
行けることならたくさん行きたいっすよねーっていうのは。
だし、今東京に住んでることの良さってそこはやっぱ今あると思うんすよね。
いろんなライブが結構手軽に見れるっていうのは。
まあ当然そのチケット代高いけど、
地方から来る人はそれにプラス交通費も、
とかね、ホテルとかかかってきたりするから。
そう考えると結構、
贅沢な環境ではあるから。
大切にしていけばいいんじゃないかなと。
東京以上に日本語ラップのライブ見れる場所ないっすもんね。
ないないない。
当然ながら。
当然ながらないっすね。
そういう地乗りをね、ちょっとでも活かしていくということじゃないでしょうかね。
頑張っていきますよ。
いやーよかった。
本当にね、
よかったっすよ。
てかね、やっぱね、仕事でなんかこう、
うーんってなってる時だったのもよかったっすね。
あのー、
僕、なんていうのかな、
あのー、すぐ我慢しちゃうから、
どれ根性で。
そうそうそうそう。
でも、一応ね、最後捨てないと決めてるラインはあるんですけど、
まあでも、捨てないと決めていてもすり減っていくわけですよ、
その軸みたいなものがですね。
この軸は俺ぶらさないと思っていても、
そういうところに栄養をね、
注いでいかないと、その軸も知らないうちに折れてたりとか、
どんどん細くなってたりとか、
するわけなんでですね。
すごいそういう意味だったですね。
いい栄養をいただいたなと思いましたですよ。
いやーでも元気もらうよね。
元気もらうよね。
やっていこうぜっていうね。
いやなんか、大学生の時とかに見てもらってた元気とはちょっと違うタイプの。
あーわかるわー。
そういうのかな。
なんかね、やっぱね、
大学生の時とかはちょっと連帯に近いっていうか、
わかる。
憧れも込みみたいな。
そうそうそうそう。
もう僕今ゾーンとかマッチョに憧れはないですからね。
さすがに憧れっていう感じではないよねっていうのはあるんですけど、
その、やってる業務の内容は違うけどみたいな感じで。
なんていうかな。
いやわかるわかるわかる。
またこう生きてきてる、同じ時代を生きてきて、
どういうこう背負い方してるかみたいな、
ナラティブが理解しやすくなってるっていうのがあるんですよね。
自分のナラティブも出来上がってきてるから。
自分の中の。
そうですね。
それと照らし合わせて、
マッチョはこういうナラティブで生きてきたのかみたいなとか、
ゾーンは今こういうステータスにあるんだみたいなことがライブからビシバシ伝わってくると、
ひるがえて自分はみたいなことに。
特になりやすいラッパーっすよね。
そう。
協力的じゃないからさ。
いやー、だからそういう意味だと、
僕あの、霧島部活、また古い映画の話をするんですけど。
霧島ね。
霧島部活辞めるっていうね、大変有名な映画がありましてですね。
で、その中に自分の撮ってる、
まあ映画はゾンビ映画を撮る男の子が主人公なんですけど、
彼が、自分が映画に携わることで、
すごく有名な映画監督に、
少しでも地続きで繋がっているような感覚化するのが僕は嬉しいんだみたいな。
別にアカデミー賞取れるわけじゃないかもしれないみたいな、
そういう下りがあるんですね。
で、当時まあ騒がされながら音楽に1枚ぐらい噛んでた、
自分としてはすごくこう、
頷いたものがあったんですけど、
今こう、弱い37にしてですね、
それだけでもないんだなと。
自分が自分の時世頑張ってやってたら、
全然違う世界のゾンでありマッチョであっても、
そこに一つの地続きがあるというか、また別の。
という感じは、この年ならではかなっていう気がしますね。
それがわかるまでに時間かかるんですよね、やっぱね。
めちゃくちゃ時間がかかる気がしますね。
まあそれは、勘違いと言われればそれまでかもしれないけど、
でもそれは確実に自分の中にあると言えば、
言うのはすごいわかるかな、俺も。
全然違うけど、アーティストとあれは普通の仕事、サラリーマン。
登ってきた山は違うかもしれないけどみたいな話ですよ。
プレイヤーズプレイヤー的な。
プレイヤーズプレイヤー的な感じで、
すごく、すごい1回を。
なかなかね、自分だけで行こうと思わなかったから、
なぜかテンパさんからもデンカさんからも声をかけてもらえるっていう、
ラッキーもあり、行ったんで。
僕は外れてるんで。
パンパンでした、当時は。
時代を感じますね。
まあね、そうですよ。
お山田大将10代でギリギリだったんですから。
そうね、だって俺、マッチョを多分見たの、神奈川祭かな、神奈川祭か。
あったっすね。
あれが本当に最初かな。
そこでもビビったけどね、やっぱり。
他のラッパーとのレベルの違いみたいなのは。
だけど、それからまた時を経てマッチョも進化してるしね。
それはとんでもないですね。
難しいな。
やっぱり続けることが大切ですね。
そう考えると。
そう、そうですよ。
頑張ろう、人生っていうね。
ありがとうございました。
これ誰か共感してくれてる。
いや。
すげえ針の穴を通すような話をしてますけど。
さっきの話に戻るけど、客層的にはヤンチャ系8割みたいな感じですよね。
でもどうだろう、ゾーンって文系には刺さってるんですよね。
ゾーンはそうじゃないですか。
ゾーンはそうだし、マッチョもそうなんじゃないですか。
原稿でマッチョ聞いてた人はストリートだったと思いますけど、
今は普通に歴史をひもとこうっていう人は絶対通ると思うんで。
そうやね、確かに。
全然、全然、はい。
そういう話でした。
パンチライン・オブ・ザ・イヤーと音楽メディア
で、日本語ラップの話で言うと、パンチラインオブザイヤー2025っていうのがありまして。
いやもう、ご出世されて、遠い人になってしまう。
そんなこと言うなよ。
インサイダー。
一緒にやってきたやん。
インサイダーとして。
インサイダーって言うほどインサイダーじゃないと思うんですけど、これは。
いやいやいや、でもおめでとうございますも変なのかもしれないですけど。
そうですね、パンチラインオブザイヤー2025っていう日本語ラップのパンチライン選ぶ会みたいなやつに、
ナタリーの音楽サイトでやってるやつですけど、ナタリーという音楽サイトでやってるやつでそれに参加させていただいて、
選ばせていただいたっていう機会がありました。
本当に誘っていただいて。
あれ、お誘いいただいた方はジンフェスでお会いされた方だったんですか?また別?
なんかその記事の担当の方は別で、そのジンフェスで知り合った、文化ふりし合った人は別の担当なの。
その辺の内情は知らないんですけど、でもジン出してなかったらありなかった話なんで。
全てはジン、全てはジンです。
でも4名、4名ですか?出演者の方。出演者っていうか、喋る人は。
そうね、4名。
そうですよね、すごいですね。
今年は少なかったかな。
いやー。
本当にありがとうございました。
令和のイレブンゼロですね、令和のイレブンゼロ。
めっちゃ嫌やな、それなんか。
なんでイレブンゼロなの?
いや僕も嫌だろうなって思ってたんですけど。
いやでもやってること一緒ね、確かに。イレブンゼロ的なことですね。
イレブンゼロって言って誰が今わかるんだって。
確かにイレブンゼロですね、完全に。
いやイレブンゼロではないね、そんなインサイダーじゃないから俺。
確かにね。
それはさておきね。
選ばせてもらったり。
でもそれでゾーンのやつ選んだりとかしました、そういえば。
はい。
あれでもあれリアルだったんですよね。
そうです、リアル。
Webじゃなくて。
会社で収録させていただいて。
いきなり。
会議室みたいなところ。
そうですね、よう挑んでいきなり始まるみたいな感じでしたね。
それ結構緊張した。
いやだいぶすごかったですね。
いやでもなんかね、すごかったですね。
やっぱ、相互でどのくらい知り合いになったのか。
渡辺さんとポーザーさんは知り合いなのかな、ほとほと。
高倉さんと渡辺さんは知り合いなのか。
その辺の関係性はわからないまま始まってきて。
でも好きな音楽一緒、さっきの話もあるけど、
好きな音楽一緒っていうだけで、
こんだけスイング、いきなり初対面でスイングするんやっていうのが衝撃でした。
やっぱなんか、みんな聞いてるからすごい。
でもあれですよね、あの記事結構、なんていうのかな。
いい意味で対抗志にならないぞっていう自負があるというか。
結構その、中向けに差しに行くようなやり取りもあるじゃないですか。
言い方を、言葉を選ばず言うと、これはネガティブだよねっていうスタンスを取るくだりとかも3、4?もっとかな。
あって、それは立派っちゅう言い方はおかしいですけど、
気骨ある感じでいいなって思って。
ジャーナリズム感じた。
よかったわ。
でもなんか、なんていうんかな。
あんまりなんか俺がパッと見た感じじゃあんまポジティブなリアクション見なかったんで。
個別に連絡もらった人は、毎年そうやん。
この企画なんかもう毎年そのなんていうかさ、ヘツAKプロリスナーからさ、
いや今年おもんないとかさ、もう毎年言われててさ。
いや別に、いやそのおもんないっていうのはまずさ、自分のやつをまず出さないと話にならなくないかって思ってしまいますね。
やっぱり5個選ぶっていうのがすごいやっぱ難しくてし。
いや難しいでしょ。
で、その5個の選んだ理由もお互い話しながら選んでいくからね。
なんで選んだかも自分で知らなきゃいけないし。
その、ずっと聞かれてるテンパさんとしてですよ。
体感10年前と比べてどれぐらいその物量的に広がってる感覚があるんですか。
10倍かな。
10倍?でもほんとそれぐらいですよね。
でも少ない、10倍もちょっと少なく見ずほんと10倍って言ってる感はある。
10年前に比べて10倍ぐらい出てんじゃない?本当に量って。
だから本当に僕もその感覚は遠まきになったにしろ思ってて、
昔ってもう少し芯を外観、なんとかできた気がするんですよね。
2010年ちょっととかって。
でも今ってさすがに無理っていうか。
そうですね。本当に細分化してますね。
全然知らない人なのに、
まあまあそれは技術の進化の話なのかもしれないですけど、
それなりにバレットがある感じのPV撮ってるとか、
音楽のクオリティも高いとか。
全然知らないシーンがあるみたいな。
そうあるんで、難しいですよね。
だからそのオブザイヤーっていう風に生きれるかどうかっていうこと自体はね、
結構チャレンジングな問いですよね。
だから全然みんな多分細分化して聞いてるゾーンが違うっていうか、
すごいポップウィアーズに出るようなラッパーをたくさん聞いてる人もいるし、
例えばドグウィアー周りとか、工場とかそういうの聞いたりとか、
キッドフレッシーの好きな人とかいたりとか、
一方でめちゃくちゃアンダーグラウンド今すごいから、
いろんなラッパーがもう毎日のようにスタイルも更新されていくし、
そうそうね。
とかとかあって、その中で代表的なものをなんか選んでいくみたいなこともあると。
この企画自体がそういう、なんていうか、
そういうのから社会もそうだし、シーンとか。
無理矢理ね、補助線を引いていく感じの。
そうそう、シーンとか社会のムードみたいなのを探っていくみたいな感じの企画。
元からそういう企画だと俺は思ってたんだけど。
うん。
それで選んだって感じでしたね。
うん。
だからなんか、逆にみんなが5つ選べるんだったら何を選ぶのかは逆に興味がありますね、そういう。
うーん。
っていうところかな。
そんな。
でもなんかこういう露出が増えていくとあれですね。
いやもう、今後は続かないと思いますよ。
っていうか。
なんかが依頼とかがあったらやるんすか?
うーん、もうまあ物によるっすね。
あーまあね、まあね。
そうですね。
まあ。
本とか出しゃいいんじゃないですか、本とか。
本?うーん、いやでも人員やってるんで。出してるんで。
確かにね、もう出してますね。
出してます。
まあでも今あれっす。
ノートで書いてるんで。
あの、レビューをひたすら。
まあそれ。
あれもね、人になりますよね。
あれします。
けど、まあこれもよくどうしようかなって思ってますね。
えーなんでですか?
いやいや、まあうん、そうするんやけど、まあどういう形がいいのかなって今考えてて。
うーん。
いやー、すごいっすね。
いやこれはね、まあやってんのはね、そのなんていうか。
うん。
誰もやってないからやってるって感じかな。
あー、わかりますよ、言ってること。
あの、評論っていうかその、レビューが全部フローで流れてっちゃうし、
ある程度直々あるものがもうね、ないからっていうことですよね。
そう。
で、ノートやってるといろいろあるんやけど、
うーん。
なんていうんかな、音楽の話して、音楽の話してないやつとか、
まあAI諸出しみたいなのとか。
うーん。
なんかもう、俺が、それこそ11-0を書いたものはないわけ。
うーん。
それを読みたいんですよ。
だから俺自分で読むために書いてる感じはちょっとあるっすね。
レイヤーに11-0はもう死滅しますからね。
うふふふ。
いや、もうどうなんやろなー、なんで?
やっぱでも、その一輪章の音楽やから、
それに対してなんか聞きかごみたいなことは絶対まあ、
AI諸出しとしては良くないのは分かるんですけど、
だからまあ日記っていう名前にして、
一輪章に対しては一輪章で返すしかないから、
まあ僕はこう感じましたっていう範囲にはしてるんですけどね。
まあそういう、まあ意図があるんですけど。
はい、でもなんかここまで、まあどこまで入れるかわかんないですけど。
まああと、日本語ラップ中ではちょっとまだ在庫あるんで。
ちょっと調子乗って擦りすぎて。
えー。
ちょっと、それを。
買ってくださいって言うんですね。
はい、それをね。
スペシャルエピソードもついてるんで、
まあそれを売るためにも書いてるって感じはあります。
そうね、私のプライベートに切り売りしてますんで。
ぜひ気になった方はね、買ってみてください。
あとまあ、このパンチラインオブダイヤも、
まだ読んでない方がいらっしゃったら、
ぜひ読んでみてください。
はい、そんなかな。
あとは、まあ一応、
ワトソン、最大効いてそうなやつはワトソンかなって。
いや、聞きましたよ、聞きました。
ワトソンのソウル、クエイクで会ってると思うんですけど。
あのー、久しぶりの降臨Tパブルをも聞きつつ。
あーそうね、確かにTパブルの降臨熱かったっすね。
どこかなー、最近。
新しい音楽との出会いと継続の重要性
まあソウルクエイク3ぐらいかなー、最近聞いたのは。
そうで、俺が最大に聞いて欲しい曲があって。
はい。
クロジっていう。
クロジ?
っていうクルーがいるんですけど。
ウィークデイズっていう曲があって。
はい。
まあ数ある、まあ今までたぶんサラリーマンソング、
日本語ラップの系譜の中でいろいろあったと思うんですけど、
その中でもやっぱ度級のパンチライン聞いてて。
いつか知るのになんで会議するの。
はい。
これはサイダー好きだなー。
いやー、それを言っちゃおしまいでしょ。
いやー、でもこれすごい良い曲だったんで、ぜひ聴いて欲しいなって思いました。
どこのラッパーなんですか?地理的には。
東京かな?東京ユシマを拠点に活動。
ヒザグチャっていうラッパーが。
あー、聞いたことある。
ラップスター2025で、あれかな、セレクションサイファーまで進んで、
って感じかな。
で、そのクルーでアルバムが出てみたいな。
すごい、まあこのアルバム自体もなんかすごい、なんていうかな、
あの頃っていうか、2010年代の、なんかすごい、
ローっていうか、
なんていうか、ビートの感じと、
ラッパーの、ヒザグチャはすごい、なんていうか、
それこそビームとか、
スラックとか、その系譜っぽい、
それが人によって考え方、それぞれだと思うんですけど、
ラッパー大志っていうラッパーがいいんですけど、
これなんか結構フローが、
とビートの感じが、
俺らが聞いてた2010年代の日本語ラップ、
めっちゃ思い出す感じなんよ。
で、サラリーマンソングやから、
すごいなんていうか、懐かしい気持ち。
サイダム系っすね。
そうそうそう。
それがすごい懐かしい気持ち。
僕らぐらいってことですか?年齢側じゃ。
いや、若い。めちゃくちゃ若い。
一周してる。
若いのに、一周してやってんだ。
っていう風に俺は捉えてんけど、
彼らにとってはフレッシュなんやけど、
なんやと思うけど、
多分サラリーマンソングって、
今までやったら、下脱する対象じゃないですか、言うたら。
アーティストとして活動していくために、
ダブルワークから、なんていうか、
そうですね。
アーティスト一本で、俺なりゆくっていうみたいな。
そういう歌詞ではあるんやけど、
でもなんか、
辞めたくないみたいな。
社会保障とかありがたいし、
嫁のお母さんに心配かけたくないとか、
腹の中じゃ実は感謝してる会社とか。
スーパーリアルだ。
そうそうそうそう。
なんていうかさ、
そこに、この正直さみたいなのがすごいかっこいいな。
フローとかもかっこいいし、
曲としてかっこいいからね、普通に。
それがすげえ。
ネタ曲じゃないっていうか、
説実さ。
若いサラリーマンの説実さみたいなのが、
すごい詰まってて。
今、一番最大に聴いて欲しい曲です。
僕は今毎日死ぬほど聴いてますけど、シンプル。
その中でも最大にオススメしたい。
今、登録しました。
はい、聴いといてください。
そんなところでしょうかね。
ありますか。
あとは何かあったかな。
ドドとかも良かったですけどね。
ドドね。
面白かったですね。
僕でも最近だと、ファームハウス。
何だっけ、何人かでやったやつ。
1月23日とか。
最近、1DAYのRってやつが出たんですけど。
1DAYのR。
1DAYアキビューじゃなくて、
コンタクトレンズの、
右側のコンタクトレンズの話なんですけど。
良いんですよ。
流しちゃった。
ファームハウスの曲ってこと?
そう、KILLS。
ライムチューブ。
なんかユニットみたいな。
これはいいなって思った。
あと普通に去年だけど、
一昨年か、
DISTANCEっていうのが好きでしょ。
俺もめっちゃ聴いたわ、それ。
あれやろ、何やったっけ。
駐輪場のPVのやつやんな、確か。
そう。
徒歩0分の家からスピットする、
ラップする職業みたいな。
僕が好きそうならいいな。
一緒やん、さっきと。
下脱サイドね。
下脱サイドね。
アフター下脱ね。
ちょっと言えないのが残念なんですけど、
結構仕事で、
このポッドキャストとかにも絡みそうな、
絡まないかな。
分かんないですけど、
ちょっと仕事のやり方というか、
動かし方を変えてるんで、
変えすぎてあんまりこのポッドキャストで喋りにくいんですけど、
そういう動きとかは今してるんで、
そういうのが、
どっかでクロスオーバーしたら面白いなと思って。
うちのポッドキャストと最大の仕事は?
最大の仕事。
あと、
1年半あったら多分ワイザー行けます。
ワイザー。
1年半?1年かな?
ワイザー。
ワイザー行きたい。
2027年ワイザー。
そんな感じです今。
ワイザーと仕事したい。
来年に。
37歳。
38歳かな当時。
ワイザーと仕事したい。
バジェットはあるぜって。
そうなったら相当熱いですね。
でもそしたらテンパさんも認めてくれますよね。
ワイザー、ワイザーかみたいな。
別に俺認めてないわけじゃない。
俺がそんなジャッジするものあればないですけど。
ワイザーをじゃなくて僕をですよ。
ワイザーのことはジャッジしてないし、
サイザーのことは別にジャッジしてないけど。
どうしても昔の癖で常にジャッジされてんじゃん。
プレッシャーがあるんで。
してないです。
仕事の周りで。
こういうサイドワークみたいなこといつまでやってんだって話。
いやいやいやでも本当に意義あること、
これはもうピュアにですけど、
文化事業としての記録と未来
文化事業ですよ。
貴重な。
確かに。
文化事業感はある。
本当にそう。
文化事業。
なんか助成金とかもらった方がいいっすよ。
いやでも本当に適当やってるだけだからね。
でも大事っすよ本当に。
だって、
本当に仕方がないけど、
アメブレイクの記事とか全部消えてんっすもん。
そうっすね。
WEBっていう媒体の脆さもそうだから、
あれはあれですごく価値があるのにっていう話ですけど、
11.0批判はしませんが、
もったいないよねっていうのもあるし、
いろいろご事情があるんでしょうから。
なんかね本当に、
そういうのちゃんと残していかないと消えちゃいますよね。
そうですね。
本当に意義のあることをやられてるなって、
後輩として思ってますよ。
だからやっぱ、
印刷して分散しおくっていうのはね、
大切なことですよね。
本当にそう。
実は。
本当にそうっすよ。
今俺ノートやってるけど、
それもいつ廃れていくかわかんないですからね。
やっぱこうプラットフォーマーにね、
制札余脱の権利をね、
逃げられがちですからね。
アメブレイクもね、
言うたらアベマに逃げられたようなもんやからね。
本当にしょうがないっすよね。
でもですけど、
今いろんな権利関係ぶっちぎって、
アメブレイク書籍化したら絶対売れると思いません?
絶対売れるね。
インタビュー集。
俺絶対買うもん。
やりゃいいのに。
サイバーエージェント行って説明してこようか。
それやるんやったら最初から残してたんちゃう?
いやだから、
まず消して、
飢餓感を煽り、
からのドカーンっていう。
これ藤田進さんやりそうなね。
だいぶ寝かしてね。
もう10年ぐらい経ってんじゃん。
10年過ぎか。
5年ぐらい。
実は残ってますみたいな。
当たり前なんですけど。
インタビュー原稿は特に、
貴重っすよね。
レビューとかは別に。
あれなんすかね。
例えばですけど、
今回パンチラインオブダイヤー出されたじゃないですか。
出された。
ああいうのって、
例えば、
テンパさんが、
ちょっとどうしてものっぴきにならない理由で消してくれって言っても、
消せないっちゃ消せないんですよね。
そうね、権利は漏れないんじゃないかな。
著作権、
だからアメブレイフ側が著作権持ってんじゃねえかなっていう話なんですけど、
どうしたら別に。
そうね。
アーティスト側が嫌がるっても、
最後ぶっちぎりゃいいじゃんっていう。
アーティスト側嫌がる人いるのかな。
分かんないけど。
でもそれよりもなんていうか、
インタビュアーの人たちはどうなんかな。
そういう人たちが出すほうがリアリティある感じはするけどね。
直接そのアーティストのコネクションもあるわけやし、
実体としても存在する。
いいと思うけど、
そうなんすよね。
でもどのぐらいでも、
昔のことって気にしてんのおじさんだけなんかなって思ったりしますね。
まあおじさんだけかもしれない。
それはそうかも。
それはでも、
でもやっていかなきゃなわけですから。
みんないずれおじさんになるという問題があるからね。
おじさんはまたね。
そうだよな、そうだよな。
またやっていきたいと思いますので。
そうですね、人を買っていただいて。
そうですね、人を買っていただくっていうことと、
ポツキャットをフォローいただくところから始めていきたいと思います。
メルカリなんで、
あなたのメルカリザンダガー、
余ったメルカリザンダガーで買える。
特命配送お願いします。
ということで今日はだいだいでした。
ありがとうございました。
01:13:59
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