1. ENERGY_DRAIN
  2. ED054_春について思い出すこと..
2026-03-11 28:37

ED054_春について思い出すこと【雑ポday vol.5】

今回は雑談系ポッドキャストの日 vol.5の参加会となります!


() 春について思い出すこと

() 誕生会はセルフプロデュースで

() 年相応であるべきなのか

() 更新当日に収録するやつ


#雑談系ポッドキャストの日

#雑ポday


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サマリー

今回の雑談系ポッドキャストの日 vol.5では、春をテーマに、卒業や出会いと別れ、そして「3月9日」や「さくら」といった春の歌にまつわる思い出が語られます。また、花見の予定や、コロナ禍を経て復活しつつある友人との誕生会について、セルフプロデュース形式の誕生会が主流になりつつある現状が共有されます。さらに、「年相応」という言葉に対する考え方や、見た目と内面のギャップ、他人の目を気にせず自分らしく生きることの重要性についても掘り下げられています。最後に、ポッドキャスト配信の裏側として、更新当日に収録・編集している状況が明かされます。

00:02
エノキはとにかくうまい。 茹でるだけでもエノキはうまい。
バターと醤油も最高さ。 鍋にみとおし、なんでも合うぜ。
なのに、低カロリー、低糖質なんだぜ。
みんなで食べよう。 全員、エノキフルシェエノキ。
雑談系ポッドキャストの日 vol.5 参加と春のテーマ
どうも、おはこんばんちは。 かはづやギンジでございます。
ということで、今回は【雑談系ポッドキャストの日 vol.5】の参加会となります。
これは、【しゃべり足りないぶ】という番組をされている、まいこーさんという方が主催の【雑談をしようぜ】という企画になります。
雑すぎるね。雑すぎるわ。
普段、雑談をしている番組さんも、そうでない番組さんも、この日はみんなで【雑談しようぜ】という企画になります。
今回はvol.5、5回目という開催。
俺自身は前回のvol.4から参加させていただいて、今回2回目の参加となります。
心よく参加を認めていただきまして、まいこーさん、ありがとうございます。
ここにお礼を申し上げたいと思います。
ということで、この【雑談系ポッドキャストの日】には、テーマというのがありまして、トークテーマというやつですね。
ただ、エピソード全体を通してそのテーマで話してね、というものではなくて、オープニングテーマという感じで、
そのテーマに沿って、オープニングだけでもそれ触れてくださいね、
もちろん通しで話してもらっても構いませんよ、というゆるっとしたオープニングトークテーマというものが設けられていまして、
今回は季節に合わせて、春がスプリングですね。春がテーマになっておりますので、
まずは春について語っていきたいなと思います。
春といえばね、一般的なイメージで言うと、やっぱり卒業とかもあるんで、出会いと別れみたいな、そういったものもあると思うんですけど、
俺的にパッと浮かぶのは、春といえばね、やっぱりあの3月から、小読みの上では3月から春になるので、
3月というとあれですね、3月9日、レミオ路面のね、名曲ですね。3月9日ですよ。
で、これね、年末にも同じような話してるんですけど、
なんかさ、その季節的なさ、あの曲ってさ、カラオケで歌うってなるとやっぱりその季節に合わせて歌いたくなるじゃない。
でまぁ今回のね、その3月9日もやっぱり3月入ったんで、やっぱり歌わなきゃなって思って、
ただね、これもね、大体毎年、年に1回ぐらいしか歌わないので、すぐ忘れちゃうわけですよ。
なんで、2月の終わり頃にね、復習があったら何回か聴いて、思い出して、インプットし直して、
この前ね、歌ったんですけど、歌いに行ったのが、どうしたったら3月9日当日に歌おうぜって言って、
うちの人と飲み行った後にカラオケ行こうって言ったんですけど、
ちょっと出るのがね、家出るのが遅すぎて、カラオケ着いた時には3月10日になってしまっていたんですけど、
それでもね、まだ寝てないから3月9日だろうみたいな感じで、一応歌ったんですけどね、
やっぱりちょっとウロウボイの部分があって、なんかちょっとさ、上がったりとかする部分とかあるじゃん。
変則的な部分とか。
なんかね、それがあれどこだったっけとか思いながら歌ってたら終わってしまったみたいな感じで、
ちょっとね、不完全燃焼的な感じではあるので、
まだね、3月中なんで、もう一回ぐらい行って歌おうかなっていう、そんな風には思っております。
あとはこの時期だともう一曲ね、
あのー、森山直太朗の桜、読書、閉じ。
これもね、やっぱね、この時期だけだなっていう感じで、
これはね、4月に入ってもまだ桜咲いてるから、もう少し先まで歌えるし、
なんかそこまで日付限定ではないので、歌いやすくはあるんだけど、
これもね、今ちょっとね、覚え中というか思い出し中というか、
一応聴いてるんだけど、
まあさ、花粉症がね、今だいぶ酷くて、
鼻が詰まってたりとかさ、
喉がちょっとガラガラしちゃったりとかしてるんで、
森山直太朗の桜、読書、閉じはさ、結構歌い上げる感じじゃない?
クリアな声で歌わないとっていうふうに思うと、
ちょっとね、このガラガラ声ではね、
うまく歌えないんじゃないかなとは思ってはいるんですけど、
まあさっきのね、3月9日を次にもう一回歌いに行くときに、
ちょっと桜もね、練習しとこうかなっていうふうに思ってる次第です。
で、まあやっぱりね、桜と言えばね、やっぱりね、花見じゃないですか、この季節。
で、あの、あれですね、新型コロナウイルスCOVID-19。
これ最近全然聞けませんけど、このコードネームみたいのは。
誕生会のセルフプロデュース化と子供の頃の記憶
これがね、流行ってた時期にぱったりとしなくなってしまったっていう、
そういう話を前にちょっとはしたと思うんですが、
今年ね、ちょっと久しぶりに仲間うちで、友達同士で、
ちょっと花見行こうぜみたいな、そんな話になってて、
まあ桜の開花がいつ頃になるのかちょっとわからないけども、
まあ大体それぐらいの時期に合わせて、3月末あたりに行こうぜっていう、
まあそんな感じなんですよ。
ただ、まあそんなね、がっつりちゃんと場所取りとかして、
ちゃんともうお昼ぐらいから夕方ぐらいまでみたいな、
そんなの長時間行こうみたいな感じではなく、
まあなんか近所にね、大きい公園があるんで、
そこね、すごい場所取り争奪戦になってて、
その時期になるとめちゃくちゃシート貼られてるんですけど、
まあなんか夕方前ぐらいにちょっと行って、
まあもしね、隙間空いてたらそこにちょっと軽くシート敷いて、
まあコンビニで買ってきたお酒とかつまみとか、
まあその辺ちょっと食べながら飲みながら、
まあ1個1時間ちょっと桜を見て、あとは飲みに行こうかなみたいな、
まあそんなライトな感じではあるんですよ。
まあそのさ、場所取りで思い出したんだけど、
今ってその会社とかでさ、職場とかでなんか花見するのに、
その場所取りとかをさ、なんか若い社員とかにやらせたりとか、
「年相応」という概念と自分らしさの追求
そういうのってあるんですかね。
なんか俺の時には全然そういう文化があったので、
まあ俺もそのちょっと若い時に大きい会社に入った時に、
そのやっぱりね、場所取りに行かされて、
もうその若い新入社員とかと一緒に行ってさ、
まあ俺はね、中途で入ったし、そもそもバイトから社員に誘われて入ったんだので、
まあ新卒ではないんだけど、年齢的には全然その新卒と変わらなかったので、
まあ他の新卒の人たちと一緒に、何人ぐらいで行ったかな。
たぶん7、8人ぐらいでめっちゃブルーシート持って行ったなっていう記憶があるんだけど、
まあなんかさすがに今のご時世、そんなね、なんか若い従業員とかに、
お前らちょっとじゃあ場所取り頼むわ、よろしくなみたいな感じで、
おじさん上司に言われて行くみたいのはさすがにないのかな。
まあないだろうなって思いたいね。
まあそんな感じでね、一応ね、花見に行く予定はあるけども、
まあサクッと切り上げてっていう、そんな感じなんだけど、
まあそれね、何でかっていうと、まあそもそもその花見よりも、
まあ友達のね、あの2人のね、友達の誕生会がどっちかっていうとメインになってるので、
まあ花火はどっちかっていうと前哨戦っていう感じで、
まあ軽く見て、でまあ飲み行ってお祝いしようぜみたいな、
まあそんなのもあるし、あとはまああんまりね遅くまでいると、
あの寒いじゃないですかこの時期、結構まだその4月ちょっと前ぐらいって、
で前はね結構その長い時間、もう暗くなるまでさ、
外でなんか飲み食いしてたりもしてたんだけど、
結構ね風邪ひくやつがいたりとか、
まあ俺自身も寒いなと思いながら、もうそろそろ行こうぜみたいな、
まあそんなノリにね、毎回なってたので、
もうなんかちょっとだけね、桜を楽しんで、まあさっさと終わりにしようぜっていう。
まああとはあれだね、今年はちょっとあの、
俺自身がその花粉症があまりにもきつすぎるので、
まあスギ花粉は多分3月末ぐらいになったらそんなにないのかな、
ちょっとあんまり知らないんだけど、
まあただ俺はどっちかっていうとそのスギ花粉より、
その後のヒノキ花粉の方が劇的な症状が出やすいので、
まあそういうのもあってね、
あんまり長時間そんな外、公園とかにはいたくないなっていうのもあって、
まあさっくりとね、あの花火は終わらせてさっさと飲みに行こうみたいな、
まあそんな感じになっております。
ということで、まああのそうですね、
春といえばという、一応ね、
あの春というトークテーマで春といえばっていうところで、
まあ出会いと別れだったり、
レミオロメンの3月9日だったり、
森山直太郎の桜だったり、
ね、そして桜といえば花火みたいな、
まあそんなものがね、あの頭に浮かんだんで、
番組の振り返りと今後の配信について
そんな話をしてみましたっていうとこですね。
はい。
まあそんな感じで始めていこうかなと思います。
河澤源氏のエナジードレイン。
はい。
そんなわけで始まりました。
エナジードレイン。
今回54回目かな?
54回目ですね。
はい。
この番組ですね、私河澤源氏が、
まあちょっとしたことで死にかけたことをですね、きっかけに、
まあこの後ね、なんか死んでしまったら、
なんか自分が生きてきた根底的なものが何も残らないなと思って、
まあ何か残したいなっていうところで、
まあじゃあせめて声だけでもね、残してみようみたいな。
まあ元々そのポッドキャストにも興味はあったので、
まあじゃあやってみようかみたいな感じで始めた番組になります。
なのでまあ特にですね、番組通してのテーマだったりとか、
まあそういったものはなくてですね、
あの毎回つらつらとくったらないことをですね、
あの喋っている、
まあそういったまあいわゆる雑談系の番組になります。
よろしくお願いいたします。
でね、3月末に花見に行くよって話をさっきしたんですけど、
まあそこでね、誕生会がのちかてのメインなんだって話をしたんですが、
このですね、誕生会、
まあ友達同士だったりとかグループ内とかで結構ね、
いろんなとこで行われていると思うんですけど、
我々の仲間うちでは、
まあ今まではね、ちょっと前までは、
まあ誰かの誕生日が近くなったら、
まあそれをきっかけにさ、
まあただ飲みたいだけではあるんだけど、
まあじゃあせっかくあいつ誕生日だから、
あのお祝いだったら飲みに行こうぜみたいな感じで、
まあ誰かが言い始めて、
まあ本人ではなくて周りの人間が主催してやるっていうのが、
まあ一般的なやり方でやっていたんだけど、
まあこれさ、結構人数がね、
そのなんだろうなグループとか仲間うちで人数が結構多いと、
例えばまあある一人の時には誰かが企画をして、
誕生会をやったんだけど、
まあじゃあその後別の人の誕生会がまた、
誕生会?誕生日がまた近いからっていうさ、
タイミングが来た時に、
なんかみんな都合が合わなかったりとかして、
まあその人の誕生会はできなかったりとか、
まあそういうこともあるじゃないですか。
まあみんな大人なんでね、
仕事してたりいろいろ忙しかったりっていうのもあるんで、
まあどうしてもタイミングが合わなかったりとかすると、
まあなんかさ、
1ヶ月も2ヶ月もずれてやるのもなんかあれだよねっていうので、
結局流れちゃったりするわけですよ。
でまあそれはそれでね、
俺自身は別になんか、
例えば俺自身が流されたとしても別にそれはそれでって思うんだけど、
まあ人によってはさ、
誰々くんの時には、
誰々さんの時にはやったのに、
なんで自分の時にはやってくれないんだみたいな、
まあめちゃめちゃ怒ってるとかじゃないんだけど、
まあちょっとそういう不満をさ、
漏らしたりとかっていうこともあるわけですよ。
そしたらまあ友達のうちのね、
一人がね、
まあもうそれは面倒、
なんかそういうの考えるのめんどくさいから、
だったらもうなんか祝われたいやつは、
自分で主催すればいいじゃんって言って、
まあその本人がね、
第1弾を始めたわけですよ。
あの私の誕生会を私がプロデュースするので、
みんな来てって言って、
だからもうなんかね、
全部お店の予約だったりとか、
そういうの全部自分でやって、
でまああの、
食べたい誕生ケーキとかも自分で注文して自分で取りに行って、
あとは来れる人は来てねっていう、
まあそういう感じがね、
今ねデフォルトになりつつあるわけです。
でまあ今回もそのね、
あのー誕生日が近い2人が、
まあ主催でやろうっていう、
まあ要はもう、
結婚式みたいなもんだよねもうね。
なんかまあ自分たちのお祝いパーティーをやるので、
自分のお祝いパーティーをやるので、
まああの来れる人は是非来てねっていう、
まあそういうノリ。
でまあ考えてみるとさ、
そのなんか小学生の時とか、
子供の頃にね、
なんか誕生会ってやったじゃん。
あれって大体さ、
なんか自分の家でさ、
まあ親とかがそのケーキだったり料理だったりとか用意してくれて、
でなんかそう友達にさ、
あの誕生会やるから来てねみたいな、
誘いを、
なんか招待状作ってみたいとかさ、
なんかそういうことを、
俺やってた記憶があるんだけど、
まあなんかそれと一緒だよねって思って、
まあそう考えるとなんか子供の時の方が、
なんかシステム的にはすごく分かりやすくて、
良かったなみたいな、
そんな感じもあるよね。
まあその場合ですね、
その自分で主催する人しない人も出てくるし、
まあ俺なんかは別にわざわざね、
あの自分でそんなことをしてまで、
俺のこと祝ってくれみたいな気持ちがあまりないので、
あのちょっと前に誕生日もあったんですけど、
俺はまあ黙って別に何も言わなかったら、
まあ結局ちょっと近い友達がね、
あのせっかくだから、
まあ飲みにでも行こうよお祝いで、
みたいな感じで言ってくれて、
まあ何人か集まってね、
あの祝ってはもらったんですけど、
でね、
まああのこれが別に、
セルフプロデュース性になる前からだったんだけど、
その大体まああの最初にみんなで飲み行って、
でその後ね、
あのカラオケボックスに行って、
ちょっとまああの人数も結構いるから、
広めの部屋を借りて、
まあそこでね、
あのなんかちょっと軽く飾り付けをしたりとかさ、
なんかそんなことをやって、
でケーキも持ち込んで、
みたいな感じで、
まあお祝いをするみたいなのが、
結構通例になってるんだけど、
そのまあうちのね、
その近所のカラオケは、
あの持ち込みがOKなんですよ、
でまあただこれって、
多分あの、
あのね、
あの招き猫、
カラオケ招き猫、
あの照明が真っ白で有名な、
あのね、
あのなんかすごい目が覚める感じの、
招き猫が、
あの基本的に持ち込みOKっていう感じで、
今、
まあ都内だけじゃないのかもしれないけど、
いろんなところに店舗が増えてるじゃないですか、
でまあ多分あれの影響で、
なんかその歌広場だったりとかさ、
結構いろんなそのカラオケ屋さんがさ、
結構持ち込みOKになってるところが増えてるから、
でまあその近所のね、
まあそこ歌広なんだけど、
歌広も持ち込みOKなんで、
まあ結構長いことそこをね、
毎回利用しているっていう感じになってるわけですわ、
なんでまあそのね、
なんだろうな、
そういう環境ね、
その周りにそういう場所があったりとか、
まあもちろん別に自分の家でもいいとは思うんだけど、
まあなんか大人数呼べるようなね、
あのいい家に住まれている方は全然家でもいいと思うんですけど、
まあそうじゃなくてどっか会場が欲しいなみたいな場合は、
意外とね、
そのカラオケルームで持ち込みOKだったりもするんで、
そのそういうとこがあれば、
そしてぜひ自分の誕生日をどうしても祝って欲しいんだ、
みたいな人がいたら、
ぜひねこのね、
セルフプロデュース性をね導入してみるのね、
めちゃめちゃおすすめですね。
まあそんな感じでね、
まあ自分の誕生日を、
まあ自分でね、
あのプロデュースして祝うパーティーをね、
やっても全然いいんじゃないかななんていう、
まあそんなお話でございました。
あのー、
俺はね、
あの年相応っていう言葉があまり好きではないんですよ。
てかまあ、
年相応っていうその概念自体はまああってしかるべきかなとは思うんですね。
あのまあ精神的な部分とかさ、
まあそういう部分も含まれるので、
まあ年相応っていうのはその言葉があるのはわかるんだけど、
何だろうなことを、
そのファッションだったりとか、
その服だったりとかさ、
髪型だったりとか、
いわゆる見た目の部分で、
なんか年相応であるべきみたいなのが、
あまり好きではないんですよ。
でももちろんね、
その、
なんか仕事とかでさ、
そのカッチリした、
まあスーツ着なきゃいけないとか、
そのビジネスカジュアルみたいなのあるじゃない?
ああいう格好しなきゃいけないっていう場合は、
もちろんそれに従うべきだとは思うわけ。
思うんだけど、
そのプライベートに関してはさ、
別にどうでもよくないって、
俺は思っちゃうんだよね。
まあもちろんね、
その、
なんか例えば、
北斗の剣に出てくるキャラクターみたいなさ、
その肩パッドにトゲついてるみたいな、
そういう格好してたらさ、
なんか通行人のさ、
すれ違った人にさ、
そのトゲ当たっちゃって怪我しちゃうとか、
一緒に遊んでる友達に当たっちゃって、
刺さっちゃったとか、
まあそういうファッションの場合は、
ちょっとまあよろしくないなとは思うんだけど、
別になんかそういう実害があるものでなければ、
別になんかどんな格好してても、
いいんじゃねって思うよね。
なんか俺はさ、
まあおじさんなんだけど、
まあ多分その一般的なおじさんの服装とかでは、
多分ないんだよね。
結構まあその派手なね、
色使いの服だったりとか、
まあスウェットにデニムに足元スニーカーみたいな、
格好を結構してることが多いので、
でまあそういう格好をしててね、
まあ初めて会う人だったりとか、
あまり付き合いがそんな長くない人とかに会うと、
まれにではあるんだけど、
まれではあるんだけど、
たまにね、
なんかよくその年でそういう格好できるよねとか、
なんか年相応の格好をしようとかって考えたりとかしないの?
みたいなことを言われることがあるんですよ。
でここでいうその年相応の格好って、
どういうものを指してるのかなっていう、
なんかいわゆるそのあれなのかな、
ユニクロとかさ、
ああいうシンプルな感じのデザインで、
まあ色使いもなんか黒とかグレーとか、
ブラウンみたいなそのアースカラー的なものとか、
いわゆる落ち着いた色味とデザインの格好をするのが、
そのおじさんらしい年相応の格好なんですかね。
まあもちろんね、
そういう地味めな黒だったりとかグレーだったりとかさ、
まあそういう色のパーツが含まれてることも全然普通にあるんだけど、
別に全身蛍光ピンクとかっていうわけではないんだけども、
まあなんかさ、
例えばその地味めな色に対して、
ちょっとビビッドな色のパーツをちょっとさ、
加えてみたりとか、
まあ差し色的な感じで、
なんかやるのが結構好きなんで、
多分そういうことをね、
言われるんだとは思うんだけどさ、
でまあ、
なんかさネットの記事とか動画とかでさ、
なんか30代40代のおじさんは、
なんかこの格好をしとけば、
まあハズレなしみたいな、
なんかそういうのはあるじゃない。
俺ああいうの見ても、
なんか全然それ着たいなって思わないのね。
まあこれはさ、
多分その俺の真相心理的な部分で、
なんかその、
いわゆるそのなんか普通っぽい、
なんか周りに埋もれるような、
なんか格好をしたくないみたいな、
まあめちゃくちゃ目立ちたいとかっていうわけではないんだけど、
まあどっかにそういう気持ちが多分あって、
まあ多分そういう格好をしてしまうっていうのはあると思うんだけど、
ただね、
別になんだろうな、
その若く見られたいと思って、
別にそういう格好をしているわけじゃなくて、
まあ俺の好みで、
まあそういう格好をしているだけなんですよ。
なんだけど、
なんかね、
おじさんなのに、
まあなんかちょっとそういう若い要素を取り入れたような服を着ているせいで、
その周りからね、
なんか、
あの、
気を、
多分気使ってんだよね。
おじさんなのになんか若ぶった格好してるから、
こいつ若いって思われたいんだろうなって、
多分、
思われてて、
まあ気をね、
使ってくれて、
なんか、
いやなんかすごい若いよね、
みたいなことを言われることもあるんだけど、
別になんか、
別にそう見られたくてやってるわけじゃないから、
まあ全然その、
なんだろうな、
そういうつもりで、
そういう服を着ているわけではないし、
まあ別に自分自身若いとも思ってないよって言うんだけど、
まあだいたいね、
まあ、
えーそんなことないでしょみたいな、
なんかね、
返答が返ってきて、
まあ説明するのもね、
面倒くさいから、
まああの笑って流してはしまうんだけどね、
なんかあれだね、
女性がちょっとね、
露出が激しい服装をしていたりとか、
まあ派手な化粧をしてみたりとか、
まあ整形とかもそうかな、
まあなんかそういうことをしていると、
なんか周りからさ、
なんか見られたいんだろうとか、
自分のこと可愛いって思ってるんだろう、
みたいなことを言われたりすることってあるじゃないですか、
まあそういう時にさ、
なんか別にお前らのためにこれやってるわけじゃないから、
みたいな、
なんかちょっとそんな気持ちも、
なんかわかるよなって思ってみたりとか、
まあそんなね、
ところでもありますね、
まあそんな感じでね、
そのなんか他人のさ、
服装とかその見た目だったりとかって、
まあ他人のこと気にしてしまうっていうのは、
まあ仕方のないことだと思うし、
なんか必要なことでもあるわけじゃない、
結局、
なんかさ、
自分自身をこう知るというか、
自分自身を保つために、
周りとね、
自分を比較して、
まあなんか、
自分自身をこう見つめ直すみたいな、
多分人間にはそんな機能があると思うので、
まあ仕方がないものだし、
とは思うんだけど、
まあなんかさ、
そんな他人のことばっかり気にしてても、
まあなんかしょうがなくないって思って、
なんかどっちかって言ったら、
なんか自分がどうしたいかとか、
どうありたいかとか、
なんかそっちの方を考えて生きていった方が、
なんか楽しく生きられるんじゃないかなとは思うんですけど、
まあこの辺はね、
その俺の性格的な部分もあるんで、
まあ万人に勧められるものではないのかもしれないけど、
まあ俺はなんかその方が楽に楽しく生きていけるんじゃないかなって、
思っておりますね。
まああとはなんかね、
そういう風に思ってしまうっていう原因の一つとして、
その肯定観念みたいなのもあるよね。
まあこればっかしは仕方がないのかなと思うけど、
結局さ、自分が生きてきた環境で、
まあ見てきたものとかさ、
体験したことを元に色々こうね、
外を見るわけだから、
なんかちょっと前にさ、
どこだったっけな、
どっか出かけた時に、
カップルだと思うんだけど、
男女がいてさ、
横の会話が聞こえてきたわけですよ。
横のテーブルの会話が聞こえてきて、
で、その時にパッと見た感じ、
その、
まあ女の子の方が、
すごいおとなしそうな、
まあ服装とかも結構地味めな感じで、
まあその、
一緒にいる男の人も、
まあそんなに派手な感じではなかったんだけど、
まあ両方ともなんか、
おとなしそうというか地味そうな感じの人だったんだけど、
なんか、
漏れ聞こえてくる会話が、
すごいあの、
その彼女の方ね、
まあ彼女か奥さんかは分からないけど、
その女の子の方の、
なんか口調がめちゃくちゃ激しくて、
なんかその、
男の方がさ、
なんか、
カバンゴソゴソ漁ってて、
じゃあなんか、
まだ見つかんないの?みたいな。
渡したよね?みたいな。
私はなんか、
自分で分かんなくなるの嫌だから、
お前のカバンに入れたんだけど、
お前とかって言ってて、
でもこれもさ、
別にその、
なんだろうな、
見た目とか服装が、
まあ地味だからといって、
その女性のね、
本人の性格も地味で、
おとなしいわけもないわけじゃない、
普通に考えたら。
なんだけど、
やっぱり勝手にね、
その今までの自分の記憶から多分、
その情報をさ、
掘り起こして、
そういう風に見てしまうので、
なんかすごい、
うわって、
なんかギャップすげえなって思っちゃったんだけど、
そもそもそのギャップっていうのもね、
勝手にお前の中でのイメージだろっていう話だから、
そういうものでね、
さっき言ってたその、
おじさんらしい年相応の格好をしていないっていうのも、
まあそういうね、
その人たちの中のイメージからかけ離れているから、
なんか異様な、
異常なやつに見えてしまうみたいな、
まあそういうのも、
なんかそのね、
脳の構造だったりとか、
そういうものでそう考えてしまうだから、
まあ、
いたしかたないよねっていう、
まあ部分はあるんですけども、
まあそもそも俺あんまり、
その、
そうやって言われても気にはしていないので、
まあ気にしてないからね、
このおじさんになってもそんな感じでずっといるので、
まあどうでもいいっちゃどうでもいいんですけど、
うん、
なんかね、
そういう、
うん、
めんどくさいなっていうことが、
あったなっていうのを、
ちょっとふと思い出したっていう、
まあそんな話でございます。
そんな感じで、
エナジードレイン54回目、
今回はですね、
雑談ゲー、
ポッドキャストの日、
ボリューム5の参加会ということで、
まあいかがだったでしょうかとね、
でまあ、
この企画自体は、
3月7日から、
3月13日まで、
1週間、
なんでまだ、
今日5日目ですね、
なんでまだ2日残ってますし、
今まで配信されてる番組はたくさんあるので、
まあこれを機会にね、
まあいろんな番組を、
聞いてみるのも、
いいんじゃないかなっていうか、
聞いてほしいなっていう、
まあ俺自身もね、
あの聞きながらっていう感じで、
やっておりますんで、
ぜひぜひ、
聞いてみてください。
そしてね、
それを聞いてみて、
なんか自分も、
ね、
今ね、
ポッドキャストやってない人も、
ちょっとやってみようかななんて思ってくれたら、
これ幸いだななんて、
そんな風に思っております。
はい、
まあ一応あの、
当番組でですね、
デデモスね、
おかしいね、
日本語おかしいね、
当番組もですね、
あの、
一応お便りフォームだったりとか、
Spotifyのコメントだったりとかっていうのも、
一応あの、
受け付けておりますので、
まあ気が向いたらぜひね、
あの送っていただけますと、
あの、
もちろんあの、
番組の方でね、
紹介させていただきたいなと思っておりますので、
よろしくお願いします、
っていう、
そんな感じになります。
はい、
でまあ、
一応あの、
毎週水曜日の23時に、
配信っていう形で、
やっているので、
まあ次回もね、
あのー、
水曜日のまた23時に、
配信しようかなーなんて、
思っているんですけど、
まあ実はですね、
今これ撮ってるの、
えー、
更新当日3月11日の、
えー、
今何時だ?
今10時ですね、
はい、
もうギリギリです、
これからあの、
編集をしてすぐ出す、
みたいな感じで、
ほんとはね、
日曜日に収録をする予定だったんですけど、
ちょっとね、
あの予定が合わなくてですね、
結局、
あの予備日の当日になってしまったっていう、
感じで、
これからあの、
大急ぎで編集をして、
あの、
配信をしようっていう、
そんな感じではございますが、
まあ次回はね、
もっと余裕を持ってちゃんと、
あのー、
収録して、
また配信したいと思いますので、
まあ、
ぜひですね、
あの、
配信された暁には、
また聞いていただけますと、
幸いですという感じで、
はい、
そんなところで、
また次回、
生きて、
お会いできればと、
思います。
ここまでの、
お相手は、
河谷、
銀次でございました。
それではまた。
28:37

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