1. 平成女オタクのインドア同盟
  2. 第120回 MBTI ESTJ幹部(ゲス..
2026-02-28 1:13:42

第120回 MBTI ESTJ幹部(ゲスト:ともや)

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第120回はMBTI ESTJ幹部!
ESTJでよく知っている人が元夫しか思い浮かばなかったので久しぶりに連れてきました。あかねちゃん不在の元夫婦の会話だけど気楽に聴いてね!

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティ診断MBTIのESTJ(幹部型)について、元夫婦であるパーソナリティのななみさんとゲストのともやさんが深く掘り下げて解説します。ともやさんは日本人でも珍しいとされるESTJタイプであり、その心理機能である外向思考(TE)、内向感覚(SI)、外向直感(NE)、内向感情(FI)について、具体的なエピソードを交えながら詳しく説明されます。特に、TEとSIの組み合わせによる計画性と実行力、NEの意外な一面、そして劣等機能であるFIの感情表現の苦手さや葛藤などが語られます。また、ともやさんとパーソナリティのななみさんが元夫婦でありながらも良好な関係を保てているのは、お互いのMBTIタイプ(ENFPとななみさん、ESTJともやさん)の心理機能のスタックが似ているためであり、それが深い相互理解につながっていることが明かされます。離婚の理由も、感情的な対立ではなく、論理的な思考のぶつかり合いであったことが語られ、ESTJの恋愛観やデートスタイル、人間関係における特徴、そして「モラハラ」と誤解されがちな言動の背景についても考察されます。最終的には、MBTIの特性を理解することで、より円滑な人間関係を築くためのヒントが示唆されます。

オープニングとゲスト紹介
平成4年生まれのともやとD5年生まれのななみでお送りする平成オタク元夫婦のインドア同盟。
やばすぎ。事件事件。
だいたい1年経ちましたね。離婚してからね。
そうやね。だいたい1年ぐらいですね。
いろいろあったんですけど、撮ろっかってことで仲良くやっておりますよっていう感じやな。
はい、そうですね。とても仲良くさせていただいておりますんで。
ちなみにともや君誰やねんっていう人は、インドア同盟の23回から27回に出てます。
2024年の5月と6月、あかねちゃんが第2子の出産の関係でちょっとお休みしてたときに、私らまだ夫婦やった頃にやってたんですけど、それをちょっと持って帰ってきたみたいな。
今何回やってんのこれ。
今これが多分100は超えとって。
100すごいな。
2026年1月4日に今収録してるんやけども、ちょっとストックとして撮ってるんで、いつ出るかわからんけど、多分110から120くらいの間に出るかなって感じ。
おーすごいね。
私たちもう3年目に突入しました。
めっちゃ続いてるやん。
めっちゃ続いてるやろ。すごいでしょ。
めっちゃすごいと思うそれは。
そうなんですよ。
めちゃくちゃリスナーも増えたんじゃないの。
まあまあまあ、海外のリスナーさんが結構増えとって。
えー海外?
そう。
グローバルやん。
なぜかグローバルになってしまった。日本の文化をこんな感じで伝えていいのかちょっとわからへんねんけど。
大丈夫かな、インドアやけど。
そうなんねん。まあまあ、いいかなーみたいな。
久しぶりやね。東名久しぶりですわ。
まあまあ久しぶりやね、確かに。
多分知らん人もおると思うんで、説明しとくと私の元夫です。
はい、元夫です。
はい。
インドア?
インドアです。
まあそうやね、オタクですよオタク。
そうそうオタクです。本当に一般的な、みんなが想像するようなオタクです。
はい。
を連れてきて今日は何をするのかと言いますと。
はい、何でしょう。
はい、MVTI界のESTJ幹部型です。
はーい、やったー。
友谷がね、幹部なんよ。
はい。
超珍しい。
なんかね、調べた感じ日本人でも割と少ない方っていうのはなんか見たね。
そう、3番目くらいに少ないかな、2番目か3番目くらい。
うん、珍しいなーと思いながら見てた。
そう、珍しい人種。ほんまにさ、私さ、いろいろ生活しとるけど、友谷しか知らんのよな。
あ、ESTJ?
そう、で、ただESTJの人があんまMVTIに興味ないっていうのもあるとは思うんやけど。
いやーもうその通りでございます。
そうやんな。
マジで興味ない。
そう引っ張り出してきちゃった。
まあ、そうね、割とそういう根拠のないものを信じないとか、
あとそのMVTIって16タイプやん。人間を16個に分けれるわけないやんみたいな。
そういう思考はあるから、やるとしても円溜めというかね、話題の一つとしてやるぐらいで、
それを鵜呑みにしてる人とかはちょっと大丈夫なんかなとか思っちゃうかなっていう。
まあそんなね、友谷くんもですよ、今回はちゃんとMVTIって論理に基づいてるんだよっていうのを説明したいなと思って、
プラスこのESTJっていう超貴重な人種サンプルをみんなに知ってもらいたいなっていうので、
特別ゲストとして呼びました。
ほんまに見つけられへんかって友谷以外。
全然なんかね、LINEとかでも出て、全然出るでみたいなこと言ってたから、
はい、もう普通に。
出てって言われて、もういいよーっつって。
遠慮なく呼びました。
遠慮とかね、そういう仲じゃないんで。
そうそう、そういう仲じゃないんで。
まあやっていきましょうか。
MBTI ESTJの心理機能解説(TE, SI, NE, FI)
そうね、やっていきます。
MVTIの基礎的な部分、今回飛ばしますが、
105回で全部説明してるので、わからない人はそっち聞いてください。
はい、俺も聞きました。
そう、聞いてもらいました。
ESTJやからね、やっぱしっかりちゃんと準備してから来たいかなっていうことで。
そうなんよね、そう。何言われんにゃろうっていうのがあったから、
俺聞いといたらわかるよって言われたから、じゃあ聞かないと。
そう、すぐ聞いてくれて、今日聞いてくれてないけど。
私、MVTI分解するときは、アルファベット4文字じゃなくて、
心理機能から分解していきます。
はい。
プラス、ある程度ESTJっていうものを広く見ていくけど、
細かい部分は割と友谷に合わせていくので、
そこは皆さんお間違いなく、
だから全部のESTJがこうっていうよりは、
友谷ってこういうとこあるよね、
こういうのがESTJの1個の例だよね、みたいな感じでやっていくんで。
はい。
ということで、いきましょうか。
はい、お願いします。
あるあるや、わかるわって思ったら、
そういうとこあるって言ってくれたらOKなんで。
わかった。
じゃあ、まず心理機能。
はい。
4つあります、ESTJ、幹部型の心理機能。
1つ目、主機能って呼ばれる右手、当たり前に使ってるやつが、
DE、外交思考です。
はい。
で、これは論理とか効率で動きますよっていう感じ。
はい。
だからどうするのが一番正しいかなとか、
効率的かなっていうのをすっごい重視するのが、
当たり前の判断機。
そうね、効率中という言葉がありますけれども、
そういうことですね。
こうした方が早く終わらんとか、
はすごい考えるね、確かに。
そうやんな、たぶん仕事をすると、
友谷はそんなに知らんけどさ、
普通に生活の中でもそうやったもんな。
まあ、そうやったね。
あんま無駄なことはしたくないという。
うん。
そうやな、あんまり。
料理とかでもまあ、
そうやな、効率やもんな。
そうね、効率とかその、
何分茹でなあかんとかやったら、
先にそれやらないとあかんなとか。
うん。
茹でてる間になんかしてとか。
そういうのは、割と段取りとか順序よくは、
やるのは当たり前やね、確かに。
そう、なんかほんまにめっちゃTE主機能やなっていう感じは、
私も一緒に済んどって思った。
うん。
で、2つ目が、
SI、内向感覚。
これが、経験とか実績を重視します。
だから、前こうやったからが、
今回もこうしようみたいな。
あー、はいはい。
判断基準が過去にある感じ。
そうね、確かにそれはあるかもしれへん。
やっぱ失敗したときかな。
これしたら失敗したからこれしようとか。
うん。
同じことしないようにしようみたいな。
うんうん。
そういうことはめちゃくちゃ考える。
だから、同じ間違いをする自分がちょっと、
いやだやだ。
まあ言えそうね。
ダサいしな。
効率悪いしな。
うん。
同じことまたやってるやん、自分って。
自己嫌悪に陥ることもあったんで、
そういう意味では、過去こういうことがあったから、
じゃあこうしようっていうふうには確かに考えるようには、
考えるし、行動するようにはしてますね。
だから段取りができるんよな。
今までこうやったからこうしようっていうのができるから、
すっごいその段取り上手。
まあ確かに。
そう、やから幹部型って言われるんよ。
そうね。
まあ段取り8分って言われるような仕事をしてるんで。
そうね。
うん。
段取り8割、効率重視。
サボるなら上手にっていうタイプがね。
まあそうね。
TESI持ってる人の特徴やわ。
そうね。
これしときゃサボってもいいみたいな、
とてもちょっとある。
あるな。
期限までにこれしときゃ多少ちょっとまあ、
時間余裕持ってなんかしてもサボってもいいかなとか。
そういうのもちょっとこう、
悪い意味で過去を見ながら。
そうそう。
そんなとこあるなと思いますわ。
はい。
3つ目、第3機能として持ってるのが、
これが上手く使える時もあるし、
ちょっと上手く使えへん時もあるしってやつやねんけど、
結構これがさ、
ESTJが少ない理由かなって思ってんねんけど、
はいはい。
NEの外交直感ってやつを持ってるんよ。
外交直感。
3つ目のこのNEの外交直感が、
私が主機能で持っとうやつやねんけど、
はいはい。
未来を見たりとか、
アイディアポンポン出したりとか、
うん。
なんかそういうこう、
可能性にワクワクする能力みたいな。
うん。
なんかもしかしてさ、
こういう展開もあり?みたいな。
あー。
が、めっちゃ上手に使える時もあるし、
上手く使えへん時もある。
苦手ではない。
うんうんうんうん。
まあ、基本無理かな。
急に超ワクワクする、
みたいなことが出てきたりとか、
うん。
このメンバーでこういう遊びしたら楽しそうじゃね?
ってなって、
うん。
そのTEとSI持っとうから、
主機能と第2機能使って、
え、じゃあさ、その、
例えばバーベキューみんなでしようよってのが、
俺めっちゃ楽しいと思うねんって
友達がなった時に、
うん。
じゃあ俺ダウンドリするし、
みたいな。
はいはい。
この前行ったあの場所よかったから
あそこでやろうよ、
みたいな感じにできる。
うんうんうん。
意外とアクティブないわ。
はいはいはいはい。
まあそうね、アクティブ。
しっかりしてるアクティブな人。
あー、行き当たりばったりじゃなく。
そうそうそうそう。
ちゃんとダウンドリを組んでくれる、
うん。
アクティブな人。
で、すごいなんか仕事もできそうな感じっていうのって、
結構少ないんよ。
うんうんうん。
感覚で動いちゃう人とか、
私みたいに、
え、なんか楽しそうじゃね?だけで、
動く人とかが多い中で、
うん。
ワクワクちゃんとしてんのにダウンドリをして、
その場を作り上げるみたいな。
まあそうね、そういうバーベキューとかもこう、
あの時楽しかったなって思い返せればいいかなって思うから、
うん。
そういう時にこう、
なんやろ、
あの時ちょっとグダグダしてたなーとか、
うん。
っていう思い出し方はあんまりしたくないかなって。
うん。
そう、なんかここにNEのこの外交直感を持っとうから、
うん。
なんかさ、思んない人間ではないよな。
その、お堅い人間って感じじゃないよ。
あー。
ESTJって。
はいはいはいはい。
なんか新しい経験もさせてくれるけど、
うん。
なんかめっちゃ安定感というか、地に足ついた人みたいな。
ただまあそういうのって、
まあそれこそ過去の自分が行ったところとかじゃないと、
その、あ、過去ここ行ったことあるから、
新しい人たちと行ってみようとか、
うんうん。
っていうことできるけど、
全然その知らん、行ったことないところに行くってなった時に、
ダウンドリするのとかはめっちゃ苦手かな。
あーそうなんや。
うん。どうしていいかわからへん。
その、地理もわからへんし、
SI2個目やもんな。
うんうん。
過去がないもんな。
そう、過去がないところの企画、
まあ例えばじゃあ、
まあ昔行ったことあるけど、
じゃあディズニーランドに行きます?とかなった時、
全くわからへんもん。
あーでもさ、
だからそれがさ、すごいNEが第三機能というか、
うん。
これやってみたいなって思うけど、
ちょっと不安になったりするやん。
急にちょっと自分でブレーキかかるみたいな。
めっちゃ不安やけどな。
それがやっぱその、
うまく使いこなせてない感じ。
うんうんうん。
だから私ってさ、
NE超強いからさ、
うん。
ちょTikTokで見てんけど、
ここ行きたくね?みたいな感じやん。
あーそうね。
行ってみたくね?みたいな。
でさ、周りにこんなんあるで。
みたいな感じやんか。
まで言ったら、
友やがプランを組むみたいな。
じゃあ何時くらいに出て、
こう行ってこう行って、
晩御飯食べて帰ってくるか、みたいな。
もうめちゃくちゃ調べるな、私のへんは。
そうそう、私はあの、
え、これよくね?みたいな。
そうそう。
なんかそういうこう、
アクションをしてもらったら、
リアクションとして、
じゃあ段取り組むかっていうのはできるけど、
自分からその、
行ったことないところに、
あ、ここ行きたいなっていうのが、
まあ100%ならんわけじゃないけど、
なることは多分少ないとは思う。
たまーに出るからびっくりする。
まあここ行きたいなっていうのは確かに。
とかなんか、
このゲーム面白そうじゃない?とかで、
なんか全然、
なんか、いやこんなんするんや!
みたいなやつをしとったりとか。
うんうんうん。
確かに。
なんか、これ参加するんや!
みたいな飲み会に行っとったりとか。
あー。
それって多分NEやと思うんだよな。
なんか行ってみよっかな。
行ったら楽しいかもって思って、
うん。
行くとか、
やったら楽しいかもって思ってやる?
そうね。
のができるのが、
そう、そこは確かにその、
基本的には、
行きたくないとか、
したくないというか、
わからんから。
だけど、
まあその、
自分の中の挑戦みたいな。
うん。
とか、
新しいちょっとこう、
扉を開くじゃないけど、
うん。
っていうところで、
まあ、
確かにこう、
頑張ろうってしてるところではあるね。
うん。
いや、いいと思います。
第三機能多分これから育ってくるところやと思うから、
うん。
あの、すいませんね。
めちゃもっと音やと思って、
あの、
カウンセリングみたいにしちゃった。
いいと思うよ!
つけて。
ありがとうございます。
すいません、上からで申し訳ないです。
いいよ。
全然。
っていうのが第三機能。
はい。
で、四つ目。
これが劣等機能って言って、
うん。
ちょっと疲れたら痛いなっていうところ。
でも機能としては持ってるっていうのが、
はい。
FIの内向感情っていう。
これが、
うん。
自分軸みたいなもん。
うん。
自分の感情を、
はい。
私もこのFIっていうの持ってんけど、
うん。
私はさ、超自分軸あるからさ、
うん。
まあ、頑固なところあるやん。
うんうんうん。
それ。
それを持ってる。
ただ、まあ、
同じFIでも、
第二機能として持つか、
第四機能で持つかで変わってくるんやけど、
はい。
感情やねんけど、このFIって、
うん。
感情表現が結構苦手なんよ。
劣等でもってんから。
はい。
そう。
ほんで、本人の中ではさ、こう、
結構気持ちあんねんけど、
はい。
外に出したりとか、
言葉にするのが、
ほんまに苦手。
で、
はい。
気持ちちゃんとあんのに、
そのさ、主機能でさ、
はい。
TE外向指向持っとってさ、
で、第二機能でSIのさ、
うん。
内向感覚持って持とうからさ、
うん。
なんかこう、
共感する能力もあんねんけど、
それよりも先に正義感とか、
うん。
社会的な正しさとかが来てしまうから、
はい。
ほんまにこの、
感情の処理が苦手。
うん。
まあ、あるよな、
何考えてるかわからへんとかさ、
ああ、そう。
そういうことよな。
そう。
あのね、
何考えてるかわからん時、
ほんまにあるから。
ははは。
何考えてるかわからんって、
割とやっぱ今までの人生で、
言われてきたことは多い。
そう。
これはその、
FIが劣等やから、
内向感情持ってんのに、
うまく出されへんっていうのが余計、
この人きっと思っとうことある、
考えとうことあるのに、
全然出してこないよねっていうのがあるから、
うん。
何考えとうかわからへんって言われんねん。
まあ、そうやろうな。
自分の中では一応出してるつもりやねんけど、
確かにその、
ブレーキかけてるところはあるんかもしれへんね。
うん。
そうやと思う。
なんか常識的に考えて、
これはあかんやろうとか、
うん。
なんかそういうことを、
いろいろ頭の中で考えちゃって、
出されへんねんな。
さっき常識的に考えてが来るんやろ?
うん、そう。
一番最初来る、
うん。
あかんと思うけど、
とか、
なんかそう、
自分どうしても何か言いたいって思ったら、
なんか絶対にこれは、
言ったらあかんことやと思うんやけど、
こう思うみたいな。
うん。
なんかそういう風にすごいこう、
言い訳をしてしまうね。
そう、で、
これがね、
簡単なESTJ幹部型の、
4つの機能やねんけど、
はいはい。
これ、
もしMBTI詳しい人、
とか、
私がやっとMBTI回答全部聞いてくれとる人は、
考え人は気づいとうかもしれんねんけど、
うん。
友やが持ってる、
TESINEFIって、
私が持っとう機能と全部一緒やねん。
並びが違うだけやねん。
あー、このさ、
機能っていうのは、
うん。
何種類やんの?
8。
8、あ、
8個あったうちの、
あるうちの4つ。
うん。
が、全部かぶってるねん。
あー、はいはい。
だから、私は、
並びが、
第1が、
NEの外交直感。
うん。
第2が、
FIの内向感情。
うんうん。
で、第3が、
TEの外交思考。
うん。
で、レッドが、
SIの内向感覚やねん。
だから、
おー。
あの、
私と友やって、
そう、
お互い、
持っとう感覚、
だからその、
心理機能のスタック自体は、
一緒やから、
うん。
全く理解できひんことがないんよ。
まあ、そうね。
その、
なんというんでしょうか。
だからまあ、
その、向こうがその、
まあ、七海が何か言ったことに対してその、
分かるけど、
っていうのは確かに、
そうそう。
大体入るかなっていう。
なんか、
やっぱ話し合いが成立しやすいよな、
その、
相手が、
今どの機能使っとうかとかが、
別に、
分解してなくても、
なんとなく感覚で分かるんよ。
うんうん。
私もそれ弱いけど持ってんなとか、
俺それ言葉にするの苦手やけど、
その感情は分かるで、
とか、
うん。
だから結構その、
説明が通じやすい。
そうね。
まあ、
割と、
お互いに、
まあ、
理解力はあったとは思うね。
いや、し、
友屋の主機能がTEの外交志向やから、
私、
第三機能がこのTEの外交志向なんよ。
うんうん。
で、
友屋とずっとおったらさ、
やっぱ友屋はそれで基本しゃべるからさ、
うん。
それに合わせてある程度話すやん。
うん。
やから私結構TE強いんよ。
まあ他の要因もあるけど、
うん。
で、逆に、
友屋は、
うん。
第三機能にNEの外交直感持ってんねんけど、
私これ主機能で持っとうから、
あー。
感覚がだから分かりやすい。
そうね。
まあ、えっと、
刺激は受けてたなとは思う、
確かに。
うん。
そうだ、
そういう組み合わせ。
やからMBTIの恋愛相性が、
2番目にいいですよって言われんのよ。
あー、
そうね。
ESTJとENFP。
よかったね。
そうやね。
そうそう、だからほんまにさ、
揉めたりというか、
喧嘩したりはあんまなかったやんか。
うーん、ないね。
で、離婚の理由もさ、
正直このお互いのさ、
TEを、
外交志向をさ、
そうね。
めっちゃぶつけた結果みたいな感じやんか。
うん。
言い合いじゃなくて、
まあ論理的に考えてさ、
とか、
まあ効率考えたらそうじゃない?
みたいな。
いや、まあそうなんだよな、確かに。
ほんまにそうやんな。
そう、感情的にその、
好きとか嫌いとか、
なんかそういうのではないね。
そう。
だから他の人にはちょっと
理解されにくいかもしれへんねんけど、
うん。
これがESTJの友やと、
ENFPの私が持っとった世界観なんよ。
まあ確かに、
え、離婚したのに、
えらい仲いいなあみたいな、
まあ確かにまあ、
言われる時もある。
そう、だから感情の前に論理が来てるから、
私らの話し合いって。
そうやな。
うん。
そう。
だからまあまあ、
ちょっといびつに見えるんかもしれへんねんけど、
私らの中では結構こんな感じ。
まあそうね。
全然、論理が来るね。
そうなんよ。
私もENFPやけど、かなり論理強いから。
確かにまあ、
離婚はしたけど、
それはそれとして、
みたいな感じになる。
そうそうそうそう、
それは、それ。
それはそれ、これはこれ、
っていうので、
まあその、
共通の話題とかがあったら、
これナナミ好きやったなあとか、
好きなアーティストとか、
何かでその、
ニュースとかになってたらまあ、
言いたくなるというか。
そうそう。
で、ピッピーってLINEね、
するとかもある。
まあそんな感じなんですよ。
うん。
だから、結構特殊な、
あれではあるかも。
その、他の人たちには分からへん感覚を、
多分私とトモヤは共有してた。
ああ。
同じ心理機能やったから。
ここが、
ESTJの人間関係とあるある
二人がまあ、
その、
話してる内容に違和感がなかったから、
うん。
それが割とこう、
当たり前みたいな。
そう。
他から見ての当たり前じゃなかったり、
そう、そう。
そう見てから気づいた。
実は。
あれ、
俺たち仲良すぎた?
みたいな。
そうそう。
まあ、というのがね、
あるんですけど、
まあまあ、
ESTJの話に戻ると、
はい。
まあ、ざっくり心理機能で言うと、
TSI、
主機能第二機能が、
やっぱほんまに結構、
相性がいいから、
ここ二つの。
うんうんうん。
決断力とか、
実行力っていうのがある。
ありますね。
だから、現場が強い。
うんうん。
でも、その内面としては、
FI、
劣等機能のFIを持とうから、
やっぱその、
ちゃんとした人間でいたいとか、
自分の正義守りたいっていうのがあるけど、
表に出すのが苦手やから、
変な頑固さを持ってる。
うんうんうん。
変な頑固さね。
そう、変な頑固さ。
なんかほんまに、
変な頑固さを持ってる。
まあ、確かに、
なんやろ、
あんまりその、
なんかどっか行こうとか、
なんかこう行きたいって言われた時に、
まあ、大体はこう、
二つ返事でいいよ、
みたいな感じで言うけど、
うん。
絶対に行きたくないところがあったら、
絶対に行かんとか、
そういう感じ。
うん。
なんか、
自分の中で葛藤してんなっていうのが、
すっごい感じる。
私は特に、
共感力が強いMBTIやから、
その、
一般的な目線と、
自分の中でこうしたいで、
今すごいなんか、
もやもやしてんのかなーとか、
うまく言葉にできひんのやろうなー、
だから今、
私とあんま話したくないんやろうなー、
この私に、
FYをぶつけられるの嫌なんやろうなー、
みたいなことがあった。
ああ、はいはいはい。
だからその時は、
T、
私は論理的思考で話すんかなー、
みたいな。
うんうんうん。
まあまあ、
確かにあったね。
で、
あとはね、
NE、
第3機能が、
うん。
私は結構思っとってんけど、
なんかさっき話聞いとったら、
友やとしてはあんまあれやったけど、
なんかこう、
ちょっと得票者もない提案してきたりとか、
急に柔軟になったりとか、
するから、
うん。
結構こっちがびっくりする、
ことが、
あった。
ああ、
そういうの好きなんやー、
とか。
意外、
みたいな。
あ、
これ来てくれるんや、
みたいな。
ダメ元で誘ってみたけど、
あ、興味あったー、
とか。
そうやなー。
プリキュア店来てくれる、
ああー、
まあ確かに。
確かにプリキュア全く興味ないけど、
一緒に行ったね。
うん。
で、
しかも結構時間も使うしさ、
場所としても遠かったけど、
まあ遠かった、
うん。
一人で行こっかなー、
って思っとったけど、
行こっかなーって言ってくれるんや、
みたいな。
まあ確かに、
そうやな。
そういうのは確かに、
その、
自分が興味がまあ、
全くなかったら、
もうちょっと考えてたけど、
まあその、
アニメ作品の展示っていう、
うん。
意味での興味は多少はあったっていう、
うんうん。
ことかな。
でも結構私がゆっくり回るのに、
ついて普通にゆっくり回っとって、
すごいなーって思った。
いやー、だって、
なんか、
原画みたいなんとかあって、
普通にテンション高かった。
面白かったよなー。
めっちゃ面白かった。
あ、こんな感じなんや、
とか、
なんか昔のその、
うん。
プリキュアとかやったら、
ああー、
昔ってこういう時代やったんかなー、
とか、
普通に楽しかったね。
そう、
これが結構Niが出た瞬間。
うんうんうん。
私がNi持ってるから、
あとそういうの出してくると、
めっちゃ嬉しい、
みたいな感じやったな。
うんうんうん。
その展示とか、
まあ今日、
全く興味がないやつでも、
行くかもしれへん、
てかその、
自分だけやったら、
行かへんけど、
うん。
きっかけがあれば、
なんか行きたいなー、
とか、
見てみたいなー、
っていうのは、
まあまあ、
あるな。
まあまあ、
それこそ、
ポルノのライブとか、
そうやなー、
ライブも来てくれたな。
うん。
まあ興味はあったけど、
一人やったら絶対行かへんなー、
って。
うん。
まあきっかけがあれば、
行ってみようかー、
行ってみようかー、
で、行ったら楽しいっていう。
行って楽しくないことって、
あんまりない、
うんうんうん。
かな、
そういうの。
まあ自分でその、
効率なんかな、
わからんけど、
楽しものやっそん、
って思っちゃうから、
うん。
そういう意味ではまあ、
行ったら、
そこで、
楽しめそうなこと、
見つけると。
うん、
そうなんです。
こういうところがあるんよ。
お堅そうやのに、
こういうところがあるから、
ESTJっていいんよね。
いいらしいですよ、
みなさん。
で、あとはまあその、
まあこれはさ、
我が家で起きとったことやな、
って思うんだけど、
うん。
ああもう任せといてやるから、
って腹くくった時に、
うん。
まじで強い。
で、なんかその、
その采配とか、
友谷が考えたことが、
はまって、
え、もうめっちゃ助かった、
ありがとう、
みたいな、
って言われると、
もう、
キラッキラに喜んでる。
もう、
いやもうしゃあないな、
とか言いながら、
超喜んだりする。
だからその、
何やろうな、
だからトラブルが発生した時とかに、
ほんまに強くて、
私とかはさ、
とに、
とにかくどうにかせな、
で、
感情に寄り添って、
とにかく人を収めよう、
ってすんねんけど、
そうね、
うん。
友谷って、
まあ今優先するのは、
何?
一番最初にこれして、
その時これして、
その時これやろ?
っていうのを、
さっと整理するから、
まあそうね、
で、
斜めがテンパってると、
余計にこっちが冷静になるっていうのも、
そう。
あったけど、
まあ確かに、
そうやな、
なんかあった時は、
まあ、
まあまあ、
みたいな、
うん、
そうね。
優先順位をやっぱその場で、
ポンポンポンって付けていけるのが、
やっぱその、
うん。
この、
TE、
SI、
NEっていう並び、
で、
FYの感情が劣等やから、
感情を後回しにして、
今対応できるんよ。
感情があるのもわかるよ、
でも、
さっきこれやろうねっていうのができるから、
うん、
すごい、
うん、
そうね。
仕事においても、
そういう人間関係でトラブルが起きた時も、
頼られやすい。
ああ、
はいはいはい。
その、
頭整理したいから、
じゃあ相談誰にしようってなった時に、
友やにしようってなる、
みたいな人が多いと思う。
なるほどね。
そんな、
そうじゃない?
まあ、
確かに、
相談とか、
まあ、
あんまされへんけど、
される時は、
でもそうやな、
うん。
そういうことが多い、
で、
愚痴聞いてって言われながら、
こう、
気づいたらアドバイスまでしちゃってるとか、
が多い。
まあ、
なるべくしないようにはしてるね、
その、
そうなんや。
うん。
大人になったね。
うん。
まあ、
七海のおかげ?
七海のせいではあるけど、
まあまあ、
おかげ。
じゃあ全部さ、
だって、
なんか、
何でも言ってくるやん、
七海。
私はね。
そう、
何でも言ってくるから、
それにこう、
頭で考えて、
なんか、
返事とかしてたら、
もう、
頭パンパンなるから、
そういう意味では、
なんかもう、
もう、
うなずきロボットっていうか、
うん。
うなずい時はいいやーっていう、
まあ、
人に言いたいだけの時もあるからさ、
うん。
まあ、
割とそういうふうにはしてる、
もう、
するようにした。
うんうん。
なんか、
脳のリソースを割かないように。
だから、
私にFYをめっちゃぶつけられとったってことや。
うん。
うん。
ほんまになんか、
今日あったこと、
朝から晩までの全部話すからさ。
全部話す?
全部、
全部話して、
それに、
ああ、
そうなんやーとか、
なんか、
全部こう返してたら、
ね。
大変やもんな。
大変やったから、
正直その、
何々さんが、
何々さんがって言われても、
その名前大体覚えてないからさ。
うん。
それでも、
まあ、
よかったわけやんか。
ああ、
全然いい。
私はだって話しただけやから。
そうそうそうそう。
だからその、
相手を見てどうしたらいいかっていうのは、
こう、
ちょっとこう、
分かるようになってきた。
そうね。
お互い高めあれでしたね。
そうやね。
あとまあ、
割とその、
俺が感情逆にそういうの苦手やからまあ、
うん。
どうしたらいいかな、
とかはまあ、
相談することもあったし、
うん。
まあまあこう、
いい感じでバランスよく、
持ちつつ、
持たれつつ、
そうね。
だったんじゃないかな。
そう。
でまあ、
ほんまにまあ、
トータルシティのあるある、
うん。
まずあーって言ってくとよ、
うん。
もう分かると思う。
でもこれ別に、
友屋に合わせて出したあるあるじゃないねんけど、
うん。
まあさっきも、
友屋の口からあったから、
私一番上に書いてあるのがさ、
ノートに全部書いてる、
一番上が、
うん。
段取り8割、
って書いてあるのよ。
あははははは。
まさか友屋の口からって言うと、
お前が言ってるけど、
うん。
もう段取り8割やし、
その、
指示待つよりも、
うん。
先やるっていうか、
なんかその、
俺には俺のやり方あるから、
うん。
で、
そのやり方でやった時が、
一番早くて正確で、
淡々とできる。
うんうんうん。
だからテレワークしとったやん。
うん。
テレワーク剥いとったんやと。
あ、そうね。
こう自分の段取りでやって、
あ、これぐらいでできんねや、
とか、
いうのも踏まえて、
いろいろこう、
時間、
まあ1時間で終わるやろな、
とか、
そういうのをめちゃくちゃ考えて、
うん。
そうね、
段取り。
うん。
仕事する前から頭の中で仕事はしてるから、
いっつも。
そういう意味では。
そうだよな、なんか、
こうトータルのさ、
24時間をどうしようって考えた感じやもんな。
そうね。
今日のこの24時間をどう使おうみたいな。
うん、考えてる。
仕事行くときの電車でも、
今日これするから、
まあだいたいこれ、
この時間で終わるし、
うん。
だから、
じゃあ空いた時間でこれして、
で、最近はまあ、
イレギュラーなことがあったときのこと考えて、
ちょっと何時間か、
まあフリーな時間を設けようとか。
うんうん。
そういうのは、
仕事行く前に考えてるね。
しかもそれをさ、
たぶん考えなあかんよって
新卒で教え込まれたからやっとっていうよりは、
それをやっとほうが、
今日が楽屋からやっとっていう感じかな。
そうそうそうそう。
全然誰かに教えられたわけではない。
やっとはやっぱ、
言葉より行動派ですね。
あー、まあまあまあ。
確かに。
まあ言葉もよく使ってくれとったけど、
うん。
まあちゃんとでも、
行動で示すタイプというか。
はい。
そう、やることはやりますみたいな。
やっと自分の考え、
言葉にするのは苦手やねんけど、
うん。
でも、
まあ友谷はさっき私がめっちゃ話すのが
ちょっとあれやったって言っとったけど、
うん。
説明せえへんかったら、
されへんかったら嫌なんよ。
若干の説明は欲しいみたいな。
ごめん、どういう状況?みたいな。
そうそうそう。
どこでその会話してんの?
みたいなさ。
そうね、全くなしちゃ嫌だよ。
でも、自分が1から10まで説明するのは嫌やねん。
そうね、
嫌やな。
めっちゃ嫌やわ。
めっちゃ嫌がるやん。
1から10めっちゃ嫌や。
私が聞いたらめっちゃ嫌がるやん。
えーって。
そう。
けど、
説明はしてほしいんよ。
私がなんも言わんかったら、
え、どういうこと?みたいになるから。
そうね、1から。
うーん、
そうやな。
1から10、
ちゃうな。
いや、1から10か。
私は1から20話しとったから。
まあ、そう、そうやね。
多いね。
余計な情報が多い。
そうだね。
頭使わんと喋っとるから。
余計な情報も多い。
上に、
どこで喋ってんのか、
誰と喋ってんのか、
わからんくなってくる。
そう、よく言われとった友達に。
え、待って、今の誰の話?みたいな。
そう、言ってた。
結局何?みたいな。
そう、結局何?はめっちゃ言ってた。
そう、そうなんですよ。
そこは大阪の人っていうのもあるから、
結局オッチは?みたいな感じで、
聞きたい、
てか、なんかあるんやろなって思っちゃうところもあってんけど、
まあ、ないときもあるわけやから。
ないときもあるわな。
ただ、こういうことがありました。
そう。
それをこう、やっぱそういう感覚もあんまりないから、
誰かに話すっていうことは、
何かしらその、
面白いことがあったとか、
何かしらのその、
ことがあったからなんかなって自分の中にあるから、
そういう意味ではその、
オチなしの話を人にする、
するんかい、お前みたいな。
友やにな、
たまに、
たまにっていうかよくやけど、
おもろい話してって言ったらな、
ちゃんと落ち着けてな、
3分くらいの話しか出てくるんよ。
だからこれはほんますごいなって思っとった。
急に振られると、
あれやけど、やっぱ日常で面白いなと思ったことは、
多少忘れてることもあるけど、
ストックとしてあるわけよ。
そうやね。
大阪の人やなって感じ。
それを、あ、これは言ったらいいかなとか、
やけどその、
七海はさ、
俺の職場とか知ってるからさ、
職場の人の○○さんとか言ってもさ、
すぐ通じるやんか。
でも全然知らない人に、
面白い話してって言われたときに、
職場でやったら面白い話しようとしたときに、
○○さん、
あ、○○さんっていうのは先輩やねんけど、
とか、
っていう注釈をいちいち入れなあかんやんか。
それがめっちゃいいやん。
1から10までっていうのを。
テンポも大事やしな。
そう、
それをいちいち説明しなあかん、
ってなるとその、
全然知らない人から、
なんか言われたときに、
とか、
自分の話をするのがすごい苦手。
ある程度、
自分の周りとか、
言ってしまう、
俺の話に出てくる、
登場人物を、
知ってる上で、
手で話すんやったら、
割と話せる。
うん、
おもろかったよね。
まあ割と、
うん。
ありますけど。
やったらね、
自分が役に立つのが、
結構嬉しい。
頼られるとか、
任されるとか、
が好きやから、
そのグループの中で、
年長者になりやすい。
ああ、
なるほどね。
まあ年長者的ポジション、
うんうんうん。
になりやすいっていうのが、
やっぱESTJのあるある。
ああ。
これだから、
友谷だけじゃなくて、
他のESTJも多分そう。
友谷そうじゃん。
そうね、
よし、
学生のとき、
生徒会長とかやってたから、
そういう、
頼られると。
うん。
自分から、
頼られにいってるというか。
そうそうそうそう。
まあ嬉しいね、
確かに。
うん。
遠慮なく頼ってましたわ。
うん。
で、
まあ、
やっぱ期待に応えたいなあ、
っていうとか、
頼られることで、
割とこう、
自己肯定感というか、
うん。
自我を、
自我、
自己をこう、
形成とかね、
っていうのはちょっとあるかな。
ね。
あとはね、
まあ、
自分、
ほんまにな、
自分ルールが結構あるんよな。
自分ルール。
それさ、
自覚しとかわからへんけど、
なんかその、
なんだろうなあ、
その、
自分の中で一番効率がいい方法っていうのを、
うん。
TEの外交思考、
論理的思考を持ちながら、
うん。
SIの、
過去とかの経験重視っていうのを持とうから、
うん。
自分ルールが、
他の人よりも、
練り上がってる感じ。
ああ、
なんか100、
ほんまは、
なんか、
一番効率がいいやり方は、
があんねんけど、
うん。
こう、
俺はこれやねん。
そう、
俺はこれで、
その、
実際の効率としては、
まあ、
2番目、
3番目の効率、
うん。
にはなってるんかもしれへんけど、
それでやるっていう。
そう、
なんかもうこれが、
最適なルールなの、
自分に対してっていう感じ。
うん。
のを、
結構強く、
いろんな物事に対して、
持ってる、
かな。
なんか結構な、
うん。
仕事とか、
なんでもさえけど、
美学みたいな感じに、
もうなっとって、
うん。
逆にその、
自分がもっと、
自分ルールに対して、
なんやかんや言われたりするのも、
嫌やし、
嫌かも。
嫌やろ?
で、
下手な人とか見とって、
なんか、
あの人段取り甘いねんけど、
とか、
うん。
それやったらミスるのにって、
思いながらも、
うん。
あんま言わへん。
あ、言わん。
伝え方が分からへんから、
伝えたら、
どうしてもきつい言い方になってしまう、
っていうのも、
自分の中で、
経験として持っとうから、
うん。
内心ジャッジはしてる、
みたいな。
うん。
けど、
あんまり、
言わん。
言わなあかん立場なら言うけど、
例えば、
職場の先輩が、
またそれしたら、
忘れ物すんで、
とか、
ミスんで、
って思っとっても、
多分言わん。
で、
すっと、
支えに行くというか、
俺ができる、
俺ができるサポートなんやったら、
俺しますわ、
っていう感じになる。
よくする、
あの、
先輩と二人で、
お客さんのとこ行った時に、
なんか、
その、
なんか、
忘れていきそうやな、
っていう、
いつもと違う、
物を持っていかなあかん時に、
先輩、
忘れていきそうやな、
っていう時は、
念のため、
持っとく。
で、
あの、
お客さんのとこ行った時に、
先輩が、
あ、あれ、
ってなった時に、
俺が、
先輩、
つって、
すって渡す、
みたいな。
そう。
これが、
TEとSI。
その直前に、
言うと、
まあ、
失礼かなっていう気もする。
うんうんうん。
持ってる、
持ってる、
大丈夫、
大丈夫、
みたいな感じで、
なんか、
言われんのも、
申し訳ないというか、
うん。
だから、
まあ、
念のため、
持っとこっかなあ。
でも、
あれやろ、
それで、
あ、
助かったわ、
ありがとうって言われたら、
自分が良くなったって感じがして、
あ、
嬉しいってなるんやろ。
めっちゃ嬉しい。
めっちゃ嬉しいし、
それが何回もあるから、
若干、
癖にもなってる。
うんうん。
あ、
この人、
たぶん忘れていくぞ、
しめしめ、
みたいな。
うん。
そうで、
今のお話しとって、
今のエピソードとかもそうやけど、
基本的に、
俺、
正しいやろうなっていうのが、
前提にあるから、
うん。
あの、
悪いっていう意味じゃなくて、
うん。
まあ、
これをやってあげたら、
喜ぶでしょ、
みたいなのを、
こう、
ポジティブに使える。
その、
ちゃんと論理的思考と経験を積み重ねた上で、
うん。
自分の今からする行動は、
正しいって、
確信して行動をして、
それに対して、
ありがとうが返ってくるから、
だからさ、
仕事ができるMBTIって感じ。
うんうんうん。
子供の頃とかも考えたら、
確かに、
小学生の、
まあ、
1、2、3年ぐらいまでって、
うん。
先生に褒められると嬉しいやん。
うん。
めっちゃ褒められたかったもん。
うん、
そうそう、
そういうタイプ。
正しいって認められたいんよ。
そうそう、
先生に、
ああ、
もう、
ありがとうねって言われたら、
嬉しいって、
飛び跳ねてた。
うん。
こういうことしたら、
先生が喜んでくれるかな、
とかで、
ちょっとこう、
他の人がしないようなこともしたりとか、
そういうのはしてた。
まあ、やっぱ、
いい子ちゃんというか、
まあ、
そうね、
そう、
内進展稼ぎみたいな感じのね、
っていう風に捉えられがちではあった。
あと、
まあ、
これ言ってきたから、
結果主義って思われるかもしれへんねんけど、
結構その、
FY、
内向感情、
この不器用やけど持っとうから、
やり方とか、
その筋が通っとうことっていうのも結構大事なんよ。
ちゃんと努力も認めてほしい、
みたいな感じがやっぱりある。
うーん、
そうね、
ちょっと痛いとこ疲れたね。
いや、
そう?
基本的にはやっぱ、
結果がすべてよ。
て、
言うけど、
実はやろ。
そうそう、
そうやね。
なんか、
結果がすべてやりそうな、
自分が、
まあ、
なんか頑張ってやってて、
結果出されへんかったら、
うん。
やっぱその、
結果出されへんかったら、
自分も責めるけど、
うん。
けど、
ちょっと頑張ってきてた自分のことも、
褒めてよ。
ちょっと褒めたいし、
褒めてほしいなって思うけど、
うん。
でも、
結果出せてないしなっていうので、
うん。
こう、
もやもやすることは。
すごい、
FY劣等って感じやな。
だからその、
正義とか正しさが、
自分の気持ちより先に来ちゃうんだよな。
そうやね。
不器用ですね。
だからそういうところで、
あの、
なんか頑張ったねって、
そういう時に言われたとしたら、
うん。
嬉しい気持ちと、
うん。
結果出せなくて情けなかった気持ちとか、
うんうん。
なんかそういうのとかで、
多分めちゃくちゃ泣くと思うんだよな。
そうなんや。
知らんねん。
そういうところを褒められると。
逆にその、
結果出せへんかったから、
まあまあ次頑張ろうやぐらいで。
済ましといてほしい?
済ましといてほしい。
うん。
もうあんまり刺激せんといてって。
そう、
なんか、
でもともやくん、
なんかもうずっと頑張ってたの、
見てきたからなーみたいな。
うん。
言われるとめっちゃ弱い。
あー。
そこ、
努力ビンといてって。
ビンといてほしい。
見てくれてありがとう。
でもちょっと嬉しい。
そう。
そう、
そこは、
そこは嫌だね。
いいね。
弱いとこやわ。
そうやと思いますわ。
あとはね、
あー恥ずかしい。
これがあの劣等機能ってやつですよ。
恥ずかしいね。
あとは、
ESTJの恋愛観とデートスタイル
あ、
結構多分、
サプライズとかも好きで、
ただ、
そのサプライズ、
うん。
私がサプライズをするとすると、
うん。
まあこれ喜んでくれるやろうくらいで、
うん。
やるんやけど、
うん。
あの、
ESTJがやるサプライズはね、
うん。
正解を狙います。
そうやね。
外さないものをめっちゃリサーチして、
うん。
選んで、
うん。
のおっしゃる通りやね。
正解がいいんやな。
そう、
絶対にその、
まあそれこそ、
まあ、
結果よ。
うん。
嬉しい、
喜んでくれるっていう結果、
うん。
サプライズっていうのは、
まあ肯定なわけやんか。
うん。
だから、
そこで結果を出さなきゃ意味がない、
うん。
っていう思考のもと、
じゃあ、
まあ今までのその、
相手と話してきた時の経験とか、
うん。
まあいろんなものを参考にして、
正解は見つけないと、
結局サプライズで、
これプレゼントですってあげて、
あんまり喜んばんかったら、
まあ、
嫌やん。
そうね。
いや、
知らない。
外すことなかった。
まあ、
そんな、
変なもん欲しがる方でもなかったよ、
七海も。
わかりやすかったしな。
そうそうそう。
うん。
それは確かにありがたかったかな。
まあ、
あの、
あれやけどな、
きっと、
あの、
はっきり出した方がいいんやろうなと思って、
うん。
あれ好き、
これ好き、
こういうの好き、
みたいのは言っとったけど、
うん。
別に欲しいからじゃなくて、
まあ好み知っとってもらった方が、
なんか選んだりするときに楽かな、
っていうので出しとったけど、
ちゃんとそれが返ってくるから、
まあまあまあ、
確かに。
そう、
そうなんや。
別に気をてらう意味もないし、
うん、
あの、
ちゃんと欲しいものをちゃんとくれる、
みたいな感じ。
そうやね、
なんかサプライズもそんなにまあ、
めっちゃ好きってわけでもないと言うか、
だからさ、
ちょっとさ、
地味なサプライズが好きやん、
派手にさ、
うん。
こうホテルを一室とって、
お花をとかじゃなくてさ、
うん。
あ、
今日ちょっとこれ買ってきた、
とかさ、
ああ、
そうね、
そういうのは確かに好き。
で、
あとはまあその、
感情トラブルにうといっていうのを話してんけど、
まあ、
そういうときにさ、
うん。
友やがたぶんぶつかってきた部分でもあると思うんだけど、
うん。
感情トラブル、
人同士の感情トラブルが起こったときに、
うん。
理屈で処理をしてしまうねんな。
うん。
で、
そこに、
他にその、
TJ、
えー、
ESTJやから、
TJ型とかがおったら、
うん。
それで納めれんねんけど、
うん。
理屈処理で、
うん。
感情トラブルを起こすのって、
大体、
NF型なんです。
はいはいはい。
で、
そのNFに対して、
うん。
理屈で処理をしてしまうと、
うん。
さらに悪化して、
うん。
でも、
頭の中では、
でもさ、
これが正しいやん、
これが正やんって思っとうから、
うん。
で、
プラス、
感情への配慮がけっこう苦手やから、
焦ると特に苦手になるから、
うん。
タイミングとかトーンに配慮できひんまま、
うん。
強い正論パンチで殴ってくる。
うんうんうん。
これが、
モラハラって言われるとこ。
うん。
ESTJってモラハラだよねって言われるのが、
ここ。
うん。
なんか、
今、
痛いとこ疲れたね。
えははは。
でもまぁ、
私は別に、
あんま思ったことないねんけど、
まぁ、
一対一の関係やったから、
おっしゃる通りすぎるね、
それは。
うん。
なんかその、
ただ、
言いたいのは、
そら、
結果として、
モラハラっぽさが出てしまうのって、
うん。
確かに悪いとは思うねんけど、
ESTJが。
でも、
ESTJもESTJで、
ちゃんとその場を収めようとして、
うん。
いろいろ考えた結果、
出てしまったのが、
それっていうのも、
うん。
あの、
いろんなNFの人には、
知ってほしいなとは思う。
まぁ、そうね。
その、
友やを擁護するわけじゃなくて、
これ、
脳の仕組み的に、
頑張って出した結果が、
それなんよっていう。
うん。
相手を傷つけたいから、
そうしたんじゃなくて、
うん。
みんなを丸く収めたいから、
そうした結果、
突然の正論の横殴り、
グーパンチきたみたいな。
あははは。
うん。
そんな感じになってしまう。
まぁ、あることは、
確かにありますね。
うん。
まぁ、正論、
まぁ、
ちょっと話ずれんねんけどさ、
うん。
昔、
まぁ、今もやってるかは、
ちょっと分からんけど、
あの、テレビ番組で、
うん。
行列のできる法律相談書って、
うんうん。
あったやん。
あったあった。
あれって、
まぁ、最後の方とか、
今、バラエティ寄りになってたけど、
うん。
こう、
前って、
こういうことがありました。
じゃあ、
それって、
なんかこう、
有罪ですか無罪ですかとか、
なんちゃら罪に当たりますみたいな、
うん。
をその、
ゲストというか、
の、
弁護士の人たちが、
こう、
見解するわけやんか。
うん。
あれ、
子供ながらに見てて、
うん。
すっごい違和感があって、
法律があんねんやったら、
それって、
4人の弁護士が全員
同じ答えじゃないと
おかしくないみたいな。
うんうんうんうん。
なのに、
その、
4人いた中で、
やっぱ別れて、
それぞれ意見を言うわけやんか。
うん。
マジで、
小中ぐらいで見てて、
なんでこいつら
同じ職業やんのに、
こんな言い合ってんねんや
みたいな。
うん。
それは、
今はいろいろ分かるねんけど、
うん。
法律とかなんも分からんやから、
ほんまに何を
やってんねんや
この番組みたいなのは
めっちゃ思ってて、
それって、
うん。
多分、
もともとのESTJというか、
それは、
論理的思考なんやろうなって。
そういうこう、
こういう出来事がありました
っていうのに対して、
うん。
論理的にしか
捉えてないわけよ、
俺は。
そうやな。
だけど、
その弁護士さんたちは、
その被害者に会った
男性、女性とかの
耳になって
考えた時に
こういう見解
みたいなのがあるわけやん。
うん。
でも、
俺はそんなの
全く分からんかったから、
うん。
なんでこんな意見
バラバラやねんこいつら
って思いながら見てて、
ちょっと今、
それを思い出して。
TSIで生きてたやな。
うん。
多分そうやと思う。
いやー。
めちゃくちゃ、
なんか今、
すごい思い出したの。
はい。
ちょっと
取れましたけれども。
こういうところが
ございますわ。
はい。
あるあるは
こんくらいにしといて、
せっかくね、
私とトマヤが
もともと付き合って、
結婚してたっていうことで、
はい。
あの、
恋愛について、
ちょっとだけ
触れていこうかな
と思うんですけど、
ESPJの恋愛ね。
ESPJの恋愛、
はい。
はい。
めっちゃそうやなって思って。
あの、
どうぞ。
まず、
付き合う前、
うん。
アプローチの段階ですね。
はい。
この時はやっぱり
主機能のTEが
いっぱい働くから、
うん。
なんか、
この人のこと
俺、支えれるかも
とか、
この人のないとこ
補えるかも
みたいな感じで、
アプローチをするというか、
好きになるというか、
うん。
ちょっと何か、
完璧な人よりも、
うん。
トマヤが得意なところを、
苦手な人のことを、
うん。
好きになりやすい。
はい。
で、
付き合った時のことを、
遠い記憶を
思い出したんやけど、
ただ、私ら、
ちょうど合致するよな、
みたいな。
その、デコボコ、
パズルのピースみたいに、
ちゃんと、あの、
お互いの苦手なことを
補ってるよねっていうので、
うん。
付き合った気がするんだ。
そういう話を、
ちょっと、
しとった気がする、
付き合う前に。
うん。
まあ、そうね。
そう。
めっちゃそうやん、
って思って、
これ、あの、
トマヤに合わせて
出したわけじゃなくて、
ESTJ多分、
みんなこんな感じやねんな。
うん。
で、
そんな感じで、
じゃあ、
付き合いましたってなったら、
SIあるので、
過去の経験とかを、
しっかり覚えてるタイプなんで、
うん。
記念日とか、
うん。
そういうのを、
しっかり覚えてます。
いわゆる、
いわば別にして、
覚えてる。
うん。
覚えてはいる。
うん。
で、
まあ、これは、
私とトマヤの話やけど、
多分、
トマヤのTSIっていうのを使って、
うん。
論理的に考えた結果、
うん。
記念日が、
私が覚えやすい日っていうのを、
多分、
記念日にしてるね。
あははは。
あははははは。
まあまあ、
そこは、
お互いかな。
まあまあ、
そうそうそう。
お互い、
うん。
なんか、
結構、記念日とか、
しっかり覚えてる。
誕生日とかも。
覚えてはいる。
あっ、忘れとった!
とかはない。
そうやな。
うん。
ギリギリまで忘れてるけど、
何日か前になったら、
覚えてるかな。
で、
まあ、
ぶつかる部分、
はい。
っていうのは、
やっぱその、
TE持ってるんで、
さっきも言ったけど、
まあ、もらはらが、
ちょっと出やすい部分がある。
うん。
あと、やっぱりその、
FY、
劣等機能っていうのがあるから、
うん。
相手の気持ちとかに、
気づきにくい。
ちゃんと、
言葉にしてほしいの。
機嫌悪いなら、
機嫌悪いって言ってほしいし、
はい。
嬉しいなら、
嬉しいって言ってほしいし、
はい。
だから、
そういう感情表現を、
しっかり言葉でできる人、
はい。
か、
友だと同じようなタイプ?
感情別に探られた子はないんで、
みたいなタイプ。
うん。
どっちかじゃないと、
結構厳しいかな、
というか、
ぶつかりやすくなるかな、
っていう感じがあるかな。
そうですね。
うん。
言ってることと、
なんか、
怒ってないしって言いながら、
怒ってる人は苦手って感じだな、
やっぱり。
うん。
そう、
そういうところはあると思う。
私はさ、
結構全部口に出すからさ、
うん。
あんま怒ることとかも、
そんななかったけど、
うん。
だから、
こういうちゃんと言葉にできる人、
みたいなのが、
次探すならいいのかな、
と思います。
うん、
まあ、
確かにね。
ねえ、
まあ、あとデート。
デート。
ちらちら話出てたけど、
うん。
マジで、
プランをしっかり組むし、
うん。
丸1日の、
じゃあデートします、
ってなった時に、
うん。
1から10まで、
友屋の中では、
段取りがあるねんけど、
うん。
対、
私の場合やと、
多分、
NE、
第3機能が、
私に引っ張られてちょっとこう、
うん。
頑張って機能しとったと思うから、
うん。
こことここは、
ナナミが行きたかったところ、
うん。
で、
もう1個は、
ナナミにはまだ言ってないけど、
ナナミを連れて行きたいところ、
みたいなのを、
うん。
入れてくる。
だから、
これ、
これですよ。
だから、
こういうことができるのが、
うん。
ESTJ。
そういうことするわ。
するやろ。
うん、
するし、
まあ、
あんまりその、
そういうところって、
俺も若干行きたいところ、
っていうところもあったから、
うん。
そういう意味では、
まあ、
俺が行きたいところやったら、
ナナミもまあ、
行きたくないことはないやろ、
みたいな。
私、
どこ行っても楽しんでるからな。
そうそうそうそう。
あんまりデートで思んなかったな、
とかない、
なかったし、
ない、
うん。
だからまあ、
そういう意味では、
ちょっとしたサプライズってわけじゃないけど、
うん。
まあまあまあ、
1個ぐらいそういうところがあってもいいかな。
そう、
これ結構多かったし、
多分他のESTJもこんな感じでデート組むことが多い。
うーん、
デート組むの、
もうほんまにめちゃくちゃ考えるね。
そう、
だから、
もし、
誰かがESTJの人と付き合ってますとか、
付き合いたくてデートに行きますってなったときに、
後の予定とか、
あんまりきっちり決めると、
全部任せてあげてほしい。
なんかそう、
ここ行きたいなっていうメインは提案するけど、
それ以外の時間、
もう何時には絶対帰らなあかんねん、
に余白を持たせておくと、
こういうことをしてくれるのがESTJです。
はい、
あと、
段取り来るとめちゃくちゃテンパる。
そうやな。
あはははは。
そうね。
めちゃくちゃテンパる、
車が渋滞してましたとか、
急に雨降ってきたとか、
段取りしてること以外の出来事が、
アドリブに弱いかな。
うんうんうん。
そうね、
すごい弱い。
それは自分でも自覚してる。
しかもしっかり準備したときほどな。
そう、
だからデートに行くんやったら、
晴れのときはこれで、
雨のときはこれみたいな。
あ、それしとったな。
なんかしとったしとった。
いや、それしとった気がする。
雨の日やったらこうして、
晴れてたらここ行こうみたいな。
そう、
何回か失敗したことがあるんやんか。
まあ失敗っていうか、
デートに行く、
天気が悪かった、
どうしようどうしようみたいなんで、
ちょっと何時間かダラダラしちゃうみたいな。
別にそれが失敗と思う人だっておるわけやんか。
別にまあ天候はしゃーないやんとか、
別に雨が降ったおかげで、
まあちょっと違うとこ行けたとか、
だけど、
ESTJなんか、
俺なんか分からんけど、
段取り通りに行こうとしたことができなかったっていうのは、
若干失敗寄りなわけよ。
俺の中で。
だから、そうなったときに、
じゃあ次どうしようって。
困ってる姿もやっぱりまあ、
好きやってた当時とか見せたくないわけよ。
カッコつけたいから。
いろいろプラン考えてきたのにね。
だから、そういうのがあったから、
じゃあ晴れのときはこう、
雨のときはこう、
っていうのをやっぱりいろいろ考えたりとか、
万が一、
じゃあ車渋滞していけなかったですとか、
じゃあ電車が遅延したとか、
人身事故とかで止まりましたとかやったら、
じゃあ身近なところで済まそうとか、
そういうこう、
割と4、5ぐらいまでのデートプランを考えてる。
すごいな。
考えてるって言っても、
どっかおいしそうな近所のカフェ行こうとか、
カラオケとかでいいやとか、
それぐらいやけど、
それぐらいまで引き出しをこう、
持っとかないと、
何もなしで行ってしまったときに、
晴れのときだけのデートプランだけを
自分の中で持って行きました、
雨降りましたってなったときに、
カフェとかカラオケっていうのを
自分のプランに入れてなかったら、
出てこーへんねん、そのときに。
急には出てこーへんねん。
どうしよう、どうしよう、ちょっと待って、
雨で休めるところどうしようってなるわけよ。
だけど考えてたら、
じゃあこの辺にカラオケあるからそこでちょっと、
雨止むまで待つかとか、
カフェとか行こうやみたいな感じで、
余裕で提案できるわけ。
なるほどね。
全くノープランで行ってしまうと、
カラオケの彼女も出てこなくて、
相手からカラオケとかで休まないって言われたら、
うわ、それめっちゃいいやんやんってなってしまう。
そうなんや。
そう、天才やんそれって。
たかがカラオケやのに、
めちゃくちゃ正規の提案してもらったみたいに
大絶賛しちゃう。
だからENFPと結構相性いいんやろな。
多分そうやろうな。
あれでよくない?
あれでよくないって言われるとすぐ助かる。
助かるし、若干申し訳ないって気持ちもある。
ENFPとESTJの関係性の考察とまとめ
俺がいろいろ考えてきたのにそれができなくて、
提案してくれたんやな、ごめんなありがとうみたいな。
ENFPはそこまで思ってないから大丈夫。
ESTJめっちゃ思うから。
そうやろうな。
めっちゃ思うから。
いちまに全部何時に待ち合わせて、
何時に解散ぐらいまで、
ある程度やっぱり綿密には考えて。
で、綿密に考えてるけど、
これは全部うまくいった場合って感じで。
だから何かしらあった時用に
何個か候補っていうデートプランは考えてる。
デートじゃなくて友達と遊びに行くときもそうかな。
そうそう、だから結構ESTJと付き合うのおすすめやで。
これ変な言い方やけど、変な言い方なんですけど。
ただ論理が結構強いっていうのは大前提に置かなあかんし、
感情のメンテナンスみたいなものもちょいちょい
私側なんでもいいけどESTJと付き合う側から
ESTJに対してしたほうが円滑に進むかなあとは思う。
まあそうですね。
とは思うなあ。
まあかわからん。
そう、感情はわからん。
これってほんまに感情はわからんから、
察してとか、
ちょっとやっぱ苦手やな、苦手やと思うわ。
だって感じにくいんやもん。
って割り切るのは結構大事。
やっぱその私側から、
例えば嬉しい、え、こんなとこ連れてきてくれた?
めっちゃ嬉しいみたいになって、
私はもともとオーバーリアクションやからさ、
声もでかいし動きもでかいしって感じやから、
よく伝わっとったんやと思う。
そう、ほんでこうやってESTJに対して、
この子はここ連れてったりこういうことしたら喜ぶんやっていうのを
何回も教え込んでいくことで、
繰り返して定着するから、
どんどん質が上がっていくんや。
そうね、こういうとこ好きなんや、
じゃあこっち行こうと。
そういうのが結構、何て言うの、
育て甲斐があるって言ってるわけやけど。
まあまあ、あの、そうね、
育て甲斐があるんやと思う。
こっちも喜んでくれたらやっぱ嬉しいからね。
そう思います私は。
それが恋愛弁かなっていう感じかな。
ただ対ENFPやと想定したときに、
最初言ったように話し合いとかは成立しやすいし、
お互いが使っている機能の感覚わかるから、
もしぶつかったとしても、
脳内の構造っていうのが似てるから、
調整はできる。
でも友やの主機能TEと私の主機能NEがめっちゃぶつかったときに、
両方さ、全く真逆を向いとみたいな機能になるやんか。
論理と未来創造やから、
これぶつかると決着がないから、
結局どっちが主導権取るかみたいな感じになってくる。
どっちかが折れなあかんわけよ。
そう、どっちかが折れなあかんのよ。
両立できひんから。
ここは結構ぶつかる部分やし、
ESTJが現実とルールっていうのを見とる中で、
私ENFPって自由と直感で生きとるから、
補え合ってる間っていうのはめっちゃいいコンビやけど、
お互いにこだわり強めやし、
曲げる気もないから、
そこがずっと一緒におると難しくなってくる部分、
やったんやろうなって思うね。
そうですね。
私目線からしたら、
第一機能、第二機能がNEとFI。
これが友やの第三、第四機能になるねな。
友やの第一台にはTE、SI。
これが正しさと実績と計画でなった時に、
どうしてもやっぱESTJの方が強いんよ。
なんていうんやろうな、社会的立場とかもそうやし、
関係性の立場みたいなのが、
どうしても飼い主と飼い犬みたいな。
わかる?
わかるよ。
になった時に、お互いの、私たちが共通言語で持つのって、
TEとTE、論理と論理ってなった時に、
第一機能でもっとESTJと、
第三機能でもっとENFPやと、
第一機能でもっとESTJの方が強いんよ。
正論を言ってしまったら、
正論がわかるって思ってしまうからな。
わかってしまうっていうところもわかるから、
負ける構造になる。
ということはやっぱりありましたね。
そこで正論を言った時に、
感情面でわーって言われることもなかったからあんまり。
そうやな、私が特にあんま感情で、
相手をコントロールするタイプじゃなかったっていうのもあんねんけど、
私は結構NEの未来想像が強いから、
けどこのNEって証拠があるわけじゃないやんか。
そうなんですね。
それを論理的に正しいことにぶつけるのって、
私からしても、
まともじゃないよなっていう感覚があるんよ。
勝てんなみたいな。
実際そうなんわからんやんみたいな感じやん。
以上やんってなってしまうから、
反論がなかなか。
パワーバランスが結構難しくはなってきたのが、
私らやったんかなとは思う。
別にそれが言い悪いっていう話ではなく、
単純にこれが起こったよねっていう感じ。
事実としてこれこうなりましたっていうことはありました。
そうなんですよ。
信頼と実績ですね。
私も結構さ、地が強かったから余計な。
まあ強かったね。
ずっと強いけどな。
私たち持ってる心理機能が一緒とは言ってんけど、
若干中身は違っとって、
軽くだけ触れるとESTJのTEっていうのは、
効率、仕組み化、即断即決、
段取りっていうのがキーワードになってくる中で、
私が持ってるTEって、
自分の考えを伝えるために使う。
思想を伝えるために使うものやねんな。
だから私からしたら、
段取りよりも思想のために使うTE。
ESTJからしたら思想よりも
段取りを作るために使うTE。
TE自体の濃度が違うみたいな。
社会一般に受けるTEを持ってんのは
ESTJなんよ。
だと思う。
アートとか想像性みたいなもので強いTEを持ってんのが私なんよ。
だと思う。めっちゃそれ思う。
だから同じTE持っとっても、
若干ニュアンスが変わってくるよねっていう感じ。
思想、そういうところやな。
アート的な。
だからポッドキャスト思想のやん。
SI、ESTJ第2期なんだけど、
これは成功体験重視やし、
知に足つけた判断するために使ってるし、
繰り返しの作業っていうのは得意ですよ。
私からすると、レッドっていうのもあるけど、
ルールとかマニュアルはちょっと苦手やし、
繰り返し作業っていうのは苦手。
でも自分が例えばTEで何か思想を伝えたいときに、
ちゃんと過去も見ないとってなったら見れるけど、
自主的に学ぼうとするSIじゃないときついんよ。
だからここもさやっぱ違うやん。
同じSIやけど使い方が全く違うやん。
違うな。いやいややもんな。
いやいややってるからできるようになっただけで、
基本的にそんなメインでは使いたくないって感じ。
使わなあかんしあなしなって。
好きな味付けじゃないって感じ。食べるけど。
で、NE。ESTJからしたら第三期の。
だからうまく扱われへんから仕事っていうよりも、
趣味とか遊びとかで使うことが多くて、
ほんまにたまに出る遊び心みたいな感じかな。
で、自分が出したアイディアに、
アイディア出すけど自信は持たれへんのよ。
あー。
っていうNE。
これどうかなって感じかな確かに。
出してみるけどオズオズって感じじゃん。
オズオズやし、面白くなさそうやったら
いかんでいいしみたいな。
違うこんなんもあるけどどうかなって。
おそろおそろ。
私が持ってるNEはこれ主機能になりますから、
毎日ワクワクやし三段飛びで、
未来来れないよみたいな感じやし、
これが結構未来予測とか直感力につながったりするねんな。
だから自分が出したアイディアに対して
かなり自信があるんよ。
だって私が正しいと思ったし直感でビビっときたし、
ちゃんと論理的にも判断した上でこれは正しいと思う、
でも証拠はないみたいな。
自分の中では正しいもんな。
でもいける気がするっていうのがNE。
いろいろ考えたもんな自分の中では。
自分の中で絶対これだもんみたいな。
ビビっときちゃったんだもんみたいなのがNE。
これも全然違う。
最後FIが友谷からしたら
感情あるけど言語が苦手ですよって感情にちょっと振り回されやすいけど
内面ではね、外には出されへんから
周りからえ?何考えとんかわからへんって言われる。
逆に私からしたらこのFIって
しっかりとした自分軸やし、
共感力やし、義理忍者みたいな部分
やったりするんよ。
すごい感情とか空気を呼んで和ませるとか、
逆に空気に火を入れてみるとか、
そういうのが得意な感じ。
自分軸。で、私はこれ自分正しいと思っとうから。
まあ根拠ないけどみたいな。
これがうまいことNEと合致してめっちゃ自信満々
みたいな感じに見えるんやけど。
これも同じFIやけど全然違う。
これが心理機能が並び順で違いますよっていう部分。
ただお互いなんとなく感覚がわかる。
わかる。そうなんよ。わかってた。
だから多分友谷がしんどかったのって
私に感情、FIをポンって
突きつけられた気になってしまうんよ。
私が結構感情でどう思ったん?とか言うと。
今思ったこと教えてよとか言うと
やっぱちょっときついんよな。
え?みたいな。
今思ってること言っても
言ったからどうなんやとか
いろいろ考えちゃうのやっぱり。
そうそう。だから先にTSIが出てきちゃう。
これがその順番が違う。
面白いと思う。ちゃんと論理的にさ
説明できると思いません?MBTIって。
兄さんどう思います?
確かに他の今までやった
血液型占いとか
星座占いとかそういうのよりかは
ああいうのって生まれてきた瞬間に決まってるわけやん。
だからわりとスピリチュアル的な感じやけど
MBTIって生まれてきてから
今までの人生培った人生とか
脳みその仕組みやから。
家庭環境であるとかこういう関係とか
社会に出てからとかいろいろあった中で
こういう志向になったっていうんやったら
他のやつよりかは確かに
信頼はできるなって思うし
やったらコロコロ変わる人もおるやんか。
それはあれやで。あれがちゃんとできてない。自己認知。
そこをわりと
なりたい自分と
本当の自分と向き合えてないとか
理想がすごいんだよ。
毎回同じやけどちゃうっていう人もおるかもしれんしな。
自分はこういう人間なんだと思い込んでるみたいな。
こうやってMBTI詳しい人と話して
わかる、そうやねん
ってなって初めて確定やと思うねん。
確かにこれ聞いて
俺そんなにって言うんやったらもしかしたら
ESTJになりたがってるだけの人かもしれんよね。
おもろ。レアな人間でありたいという欲望。
マイノリティでありたいみたいな。
おもろ。
あんまり
そうかなーとはならんかったというか
過去を思い返しても
やっぱ正しさとか
がやっぱり
一番最初に出てくるなって
小学生の時くらいからほんまにも
そんな気はする。
それが世界の当たり前じゃないっていうことを
認知するだけでだいぶ生きやすくはなるよね。
あんまりにも自分の中で当たり前
すぎてこうじゃない人っておらへん
って思ったくらいの人って多いと思うんやけど
違うやん。やっぱり。
世の中ね、白黒じゃなくてグレーがいっぱいあるんでね。
っていうのがすごい大事かなとは思うし
こうやって頭の考え方、物事の捉え方の癖
解決方法の癖っていうのがわかっとけば
対応ができるんよ。
友やに対してはちゃんと感情で詰めるんじゃなくて
論理的に話した後に感情の部分も
ちょっとだけ触れようとか
こういうのができるようになると
そうなると人間関係全部教科書通りやんってなってしまうかもしれへんけど
そうじゃなくて
それをしたして居心地いい空気が
出来上がったからこそ到達できる場所みたいなのが
絶対にあると思うね。
教科書通りでいいやんってなっちゃうしね。
たぶん今私らの関係で
離婚するって決まってから
再構築じゃないけど
ちゃんと相手に配慮してみようとか
そういうのがあった上で今この関係が成り立とうなっていうのは
すごい感じてんねやんか。
それはたぶん私がMBTIを勉強した
対応法がなんとなくわかってきたっていうのもあると思うし
友や自体が一歩引いて私のことを見れた
みたいなのもすごい大事やったと思うねやんか。
それは大きいと思うよ。
やっぱ近すぎるとENFPが私が自由すぎたら
ESTJ幹部が立って不安になってしまうし
ESTJが
ルールやんって固まりすぎたら
私のENFPって窒息感がある。
息苦しかったな。
ここにやっぱり距離を取ることで
今の関係が成り立ってるみたいな部分はあるのかなと思うので
私たちの関係を不思議に思ってる人は
ここまで聞いて仲いいやん
もう一回結婚したらいいやんとか
そういう野暮なことはマジで言わんといてほしくて
妄想の関係は成立しない。
言われてんの?
痛い目見てますから私ら。
ちゃんと会う部分もあった先に会わへんかった部分で
一緒に住んでると
たぶんみんなが思ったみたいに
一瞬の判断で私は結婚したわけじゃなくて
ちゃんと話し合いを重ねながら
しかも感情をぶつける話し合いじゃない中で
ずっと進んでいった中で
別々の方が良くない?
そういう意味では
まあないんでしょうね。
結婚したからって
ゼロにせんでええから
今までの自分の人生を
一応長い間知り合ってた期間
長いし
冷たい言い方にはなるけど
使えるときは使えるやんって感じ
お互いにTを付けたらね
仕事のこととか
経理的なことが聞きたいなら俺に聞きゃいいし
俺も野菜がどうとか
そういうのを知りたいなってなったときに
真っ先に出てくるのはナナミやから
ここに
元妻に野菜のことで聞くのもどうなんかな
みたいなのを思わへん?
野菜の専門家が多いんだったら
そいつに聞きゃいいやん
Tで出ますから
感情なんてどうでもいい
SIも強いから
ナナミやったら雑に聞いてええわ
この人やったらいけるやろ
私たちがたどり着いた
正解みたいなものなのかな
MBTIで見ても
納得いく
友やと収録するってなってから
ESTJのことについて
自分の中で整理をして
一般的なあるあるを見ながら
思ったのは
お互いちょっと息苦しくなってしまったんやろうな
それまではマジで
すごくマッチしてた
大きいところが
噛み合わんかったんやろうなっていう
他のところは噛み合ってたけど
お互いT結構強かったからこそ
こじれる前に別れるっていう
選択をしたんやろうなっていうのを感じました
これから先どうなんやったら
先に一旦別れといたほうが
後の関係も良くないみたいな
やっぱりこれが感情持とう人と
感情持とう人のぶつかり合いで
論理がそこにないとか
片方が論理的思考を持ってないとか
これはできてなくて
両方が論理も感情も割合は違ってもあるし
未来への希望みたいなのを持とうから
心理機能的にやから成立したんやろうなとは
思いますし
やっぱりENFPとESTJの相性は
割と良いと思います
良くなかったら
別れた後これしてないからね
私たちは元家族っていう
そこに落ち着いてるので
落ち着いてます
長いいとこみたいな感じ
家って妙な感じはするね
家族、血縁的に近くはないけど
割と昔から知ってるし
あんまりいろいろ考えずに
話せるというか
気軽に話せるけど近すぎない
良い感じの距離です
どうなんやろな
リスナーさんどんな気持ちで
気まずいとかなんのかな
私が気まずくないだけなんかな
普通に仲良く喋ってると思うけど
俺も気まずくはないけど
最後に入れたのも必死で言い訳しそう
全然何も考えてないというか
普通に喋ってるだけ
普段からこんな感じ
マジでこんな感じ
ご安心くださいということで
そろそろ締めますが
それではまた次回
バイバイ
01:13:42

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