他のリスナーを置き去りにしてでも私たちが喋りたいことを喋るっていう回です。
そう、なので、知ってるかもこれっていうのだったらちょっと楽しんで聞いてもらえるかなって思います。
そう、あと本当にこれはずっとネタとして言ってるんですけど、
みんなが聞けるようにと思って撮ってるアイスとかお菓子の回が全然回ってないの。
回して。
回してほしい。
今回入った人もアイスとお菓子聞いて。
だってわかるもん。
そうだね、わかるよ。
わかるしさ、食べたくなるしさ。
うちはだいぶ貢献したよね、アイスとお菓子に。
ルマンド?
うん。
いや、ルマンド。
ルマンド?
タイルマンド。私はチョコリエル派やけど。
いや、ほら、だいぶみんなソルティー買ってくれたでしょ。
ソルティーおいしい。
未だに買う。
でしょ?
そう。
だからだいぶ多分ね、貢献してるはず。
いや、本当に。
あと人気回?回数がよく回ってる人気回で言うと、
忘却バッテリー関係がよく回っております。
そうだね。
これはね、たぶんどっかしらで女オタクに見つかった。
見つかったね。
そう、で、私らが感知してないところで拡散されてる。
はい。
まあ、たぶんハッシュタグつけないだろうからね、わざわざ。
そう。
うん。
そう、なんか私らの知らんところでバズってるくらいの再生数がいってるから。
そう、1個だけね、異様に。
そうなんですよ。
うん。
ありがたい。
そうね。
ぜひね、いろいろ聞いてみてください。
はい。
わりとアイドルとか多めやねんけど。
そうだね。
そう、別に今後いろんなところもやっていくんで。
そう、アイドルはね、うちら2人とも好きだから。
ていうか、音楽が好きなんだよね。
そう、たぶんそう、音楽多いよな。
そう、音楽が多い。
うん。
音楽はね、ちょっと無限に語れてしまうので、今後も音楽はいっぱいやっていくであろう。
ただまあ、おしゃれな洋楽とかじゃなくて。
そう、洋楽はわかんないから。
夏ベロの話やったりとか、それぞれが好きな鈴木コノミやったり、ポルノグラフティやったりみたいな。
ちなみにコノミの回は、けんたくんにマジ何言ってるのかわかんなかったって言われた。
お便り送ろうかと思ったって言われた。
もう聞かないでって言った。
あの時のあかねちゃんはもう感情100%って感じやったから。
そう、ちょっとね、しょうがない。
でもね、そういう内容がしっかりしとるのも大事やと思うんだけど、私たちどっちかっていうと、この感情をね、みたいな。
そう、感情、台本がないもので。
そう、超女って感じですね、これ。
そうだね。
なんかさ、ちゃんと考えて、これとこれを伝えなあかんからとかじゃなくてさ。
ないないないない。
その場のノリでさ。
その場のノリですぐ喋っちゃう。
もう本当にそのまま口から出てるのを通してない。
そう、マジで。で、あとそういうのの関係もあってがですね、リスナー層が非常に偏っておりまして。
あ、そうだね。
やっぱ同世代の女性の方。
で、やっぱあとでも普段コメントくれるリスナーさんは結構幅広くいるんですけど、
私たちが知らない色んなリスナーが同世代のきっと話が合うであろう女オタクリスナーがまだサイレントなんですよ。
サイレントリスナーさんがすごくたくさんいて、会いたいなって思ってる。
しかもその人たちの世代がマジで多分私の目に見えてるアナリティクスで言うと同い年くらいの女の人やね。
そうそうそうそう。
なんかさ、30代のオタク、平成元年から平成7、8年くらいまでの女オタクばっか集めたさ、お深いしたいよな。
したい。
なんかそれぞれ推しの悪気とかヌイとか持ってきてほしいわ。
ね。
カラオケで集まろう。
カラオケで集まる、マジさカードキャプター桜歌ってさ、なんかナルトとか歌ってさ。
We are fighting.
あ、いいね。
いいね。
やりたい。
そう、みたいな視聴者層。
みんなでメルガ作ろうよ。
いやー、やりてー。
なんかさ、もうそのサイレントリスナーだけ集めたいもん。
うん、そう。
やっぱさ、その有名リスナーが来てしまうとさ、気負いするから。
そうだね。
サイレントリスナーだけ集めて。
サイレントリスナーってどうやって集めるの?
わからん。
でもなんかすごいさ、そこにさ、友達みを感じる。
うん。
なんか、ありがとうな、ありがとうなって感じ。
お前もお前もありがとなって。
絶対たぶん何人か友達いるんだよね。
え、てかなんならさ、そこでさ、絶対マブ見つかると思うね、なんか。
うん、確かに。
同等拒否とかの事件も起こってくるかもしれんけど。
そうね、私同等拒否しないから大丈夫。
私も同等拒否ないから大丈夫。
うん、大丈夫。
あなたにはあなたの弟や、私には私の弟やっていうタイプ。
うん。
そう、ただ、ただ、あおいちゃんの、あの、なんか全身パネルをちょっとベタベタ触る女とかは許さない。
厄介やな。
うん。
いや、お前公式が触んなって言ってるのに触んなよって思っちゃう。
それはね、オタクとしてのね、あの、常識はもちろん必要ですよ。
そう、そういうタイプです。
そう、そんな感じの、まあ普通にその辺におる女オタクの中で自己顕著欲高めな二人でやってる。
そうね、はい。
そうやね、やっぱお子守室の時もそうやけどさ、普通さ、女オタクって姿を表せへんと思うねん、なんか。
顔の人がせんと思うねんけど。
いや、昔はしてなかったよ。
いや、そう、いや、私らも昔はしてなかったよ、マジで。
でもさ、今さ、ほらね、あの、しょうがないんだよ。
お仕事のことがあるからね。
そう、仕事だから仕事が、そうなの、そうなんです。
あの、おのうのね、農家の仕事がね。
そう、お野菜売ったりしないとダメなんで、どうしても顔が出てしまいますね。
うん。
かわいいの。
癒し系。
あ、いいね。
そう。で、これがね、あの、ジャンプラのね、今私がドハマリしてる漫画で、
で、次です。
はい、次。
サイコミ。
あ、サイコミ?
そう。
久しぶりに拾えたな、サイコミ。
あ、サイコミ?そうなの。サイコミってさ、結構さ、なんかさ、パパカツとかさ、
多い。
なんか、ホストとかさ、なんかそういう系の話がめっちゃ多いんだけど、
うん。
その中で月曜日にやってるちくわせんきっていう、
うん、赤ちゃんのやつ。
そう、赤ちゃん、赤ちゃんっていうかね、これね、犬のやつなの。
芝犬の話なんだけど、これ犬じゃないの。
ほんまや、宇宙から来たスパイって書いてある。
そう、なんか、宇宙人、宇宙人なんだよ、犬にそっくりな、あの、宇宙人が、この地球で、
なんか、かわえねっていう、かわいいエネルギーを、あの、人にかわいいって思ってもらうと、
かわえねがどんどんたまっていくのね。
うん。
で、それが、あの、宇宙にこう、送られて、
うん。
で、まあ、かわえねトップの、なんか、営業成績ナンバーワンみたいな感じで、
うん。
そういう世界があるんだよ。
おー。
なので、地球で、こう、がんばる、あの、芝犬に似た宇宙人の話で、
うん。
これが、めっちゃかわいい。
うーん。
癒される。癒されるし、おもしろい。
うん。
普通にギャグ?
うんうんうんうんうん。
ぽいな、これ。
かわいいプラスギャグみたいな感じで。
うん。
そう。で、これに出てくる、なんか、あの、普通に、えーとね、親子さん、お父さん、お母さん、赤ちゃん、で、芝犬みたいな感じなんだけど、ちくわ。
うん。ちくわ。
そう。それの、なんか、ギボ。
ギボ。
そう。ギボがね、めっちゃね、あの、理想的なギボでね。
おー。ギボ型。
そう。大成功って感じ。
そう。あの、だから、ギボに注目してほしい。見る人は。
ギボに注目してほしい。
そう。もう本当にね、ギボが出るとね、みんな歓喜してね、コメント欄が盛り上がる。
ギリのお母さんとかじゃなくて、ギボね。
そう、ギボ。そうです。で、えーと、最後。
うん。
マンガミー。
マンガミー。マンガミーは開いてるよ。
あ、マンガミー開いてる?
うん。
マンガミーのですね、えーと、ちょっと待ってね。タイトルがね、長くてね。
ちょっと待って、あれ、どこから見れば見れるんだ。
えーと、完璧ワイフによる完璧な復讐計画。
あ、これ、あかねちゃんにおすすめしてもらったんやけど。
そう。あと、インダガドームで言ったかな、おすすめしたかな。
あのね、これね、マジで面白くて。
うん。
あのー、やっぱさ、世の中にさ、不倫マンガってさ、めっちゃ溢れてるんだよ。
うん。
やっぱ、この歳になると不倫マンガがマジで楽しいのね。
はははは。おーおーおー。
なんかやっぱり、なんだろう、結婚してから不倫マンガってすごい楽しくて、
あのー、中学生、高校生ぐらいの時はさ、なんで大人があんな不倫のドラマとかマンガとか読むんだろう、みたいな。
うん。
思ってたんだけど、やっぱね、もう35歳になるとね、不倫マンガって楽しいんですよ。
そう、その中でも、このマンガがね、すごくね、すっきりする。
うん。せやな、すっきりするよな。
そう、不倫マンガって基本的に、なんか、女が結構、なんか、うだうだしてたり、男がなんか、うーん、うーん、うーんってなって、
なんか、すごいイライラすることが多いんだけど、これね、主人公のね、女の人が、まあ、旦那さんに不倫されてるのよ。
うん。
でも、完璧ワイフだから、
うん。
あの、めっちゃ完璧な復讐計画を練って、
うん。
あの、すごい不倫してる旦那を、マジで手のひらで転がしてるのね。
うんうん。
頭が良すぎて。
うん。
ね、それの、で、1話からね、1話を見るとわかるんだけど、もう、最初からなんか、オチがわかってるのよ。
うん。
もう、復讐ができるよっていう。
そうね。
そう、1話がその始まりだから、あの、もうだから、それをわかりながら、どうやって復讐していくんだろう、みたいな。
うん。
多分、もうすぐ最終回になるんじゃないかな。
結構、もういい感じに進んでってるから。
うん。
そう。
おまえな、タイトルが。
そうなの。
いや、これ、マジでね、あの、みんなこんな強い女になれれば、あの、世の中もっと平和になるんじゃないかなって。
いや、この旦那がさ、すっごいムカつくんだよ。
このさ、旦那崩すぎてさ、あの、なんか、見れる。
ズンダモンの読み上げが結構聞きやすいんよ。
ゆっくりマリサ、ゆっくりレイムよりも割と聞きやすくて、
あ、そうなんだ。
私マリサとレイムもめっちゃ見るんやけど、
あ、私も見る。
そうそう、あの感じでズンダモンなんよ。
はいはい。
で、最初は別にズンダモン自体に興味はなかった、読み上げとして優秀な子やなみたいな感じだったけど、
ずっと聞いとったら、ズンダモンのことだんだん可愛く見えてきてしまった。
そんで、今回河原町でポップアップストアをやると、ズンダモンの。
で、トモヤが河原町に働きに行ってるから、ちょっと買ってきてくれんかって言って。
で、最初ぬいぐるみ結構高かったから、ぬいぐるみは我慢して、アクスタとマークキーとシールかなみたいな。
それで30円くらいやねんけど、お願いしたらトモヤから電話かかってきて、
今おるねんけど、ズンダモンのぬいぐるみめっちゃ可愛いでって言われて。
で、ちょっとつい衝動で、可愛い20センチくらいあるズンダモンをお迎えしまして。
でかっ。
そうでかいんよ、ぬいかつするにはちょっとでかいねんけど、めっちゃ可愛いからぬいは買おっかなみたいな。
ぬいのさ、出来ってさ、まじでさ、ものによるじゃん。
ものによる。
だからさ、可愛いのは買っちゃうよね。
そう、なんか当たりに出会えること少ないやん。
少ない。
そう、今回のが終わったとして、次ぬい作る会社が変わったとしたら、ちょっとさ、残念になる可能性があるやん。
ある。
今回まじで完璧やってって言われて、そんなにっていう。
それは買うわ。
ぬいは買うって言って、ちょっと一番顔が丸っころこ選んできてって言って、ちょっとお迎えしたけど。
いやー、いいな、ちょっとあおいちゃんのことを思っていいなって言ってしまったんだけど。
ぬいの当たり外れはまじであるから。
もうさ、あおいちゃんのさ、ぽんお客バッテリーのね、あおいちゃんのぬい、なんであんな目キラキラなのってさ、
もう本当にこれ前も言ったかもしれないんだけどさ、まじで納得してなくて。
いや、あおいちゃんはさ、三白眼がさ、いいのであって、目キラキラにさせる必要なくない?って。
その分刺繍代がさ、かかるじゃん。
ゾロのぬい見てって、ゾロの目でいいじゃんって。
そう、あれって作れるはずじゃん。
え、なんで?ってなってさ、なんか今いろんなグッズが出てるんだけどさ、まじ目キラキラだし二重になってるしさ、ひどいなんですけどって。
わかるわー。
そう、めっちゃ嫌で、グッズほぼ買ってないんだけども、嫌すぎて。
もうって思うから、なんかそういうぬいに出会えて、いや、いいよ、うらやましい。
ぬいは出会い、まじでぬいは出会いやから、好みのぬい、自分の中でこう解釈違いじゃないぬい、まじで大事よな。
大事。ていうとね、七つ森くんのぬいはね、まじでよかったよ。
メガネバージョン?
そう、メガネバージョン。
あ、いいね。
まじ、まじメガネだから、目見えてないから。
いいよ、あれがいい。
そう、あれがいいよ。あれが一瞬目が見えるタイミングでキットさせるためには、やっぱ常にラッソがね、見えへんほうがいいから。
そう。
そうね、そう、なんか結構割と、もうしばらくぬい欲は満たされたレベルの大当たりぬいに出会えて。
よかったね。
高かったけど、いや、このずんちゃんがうちに持ってくれるならいいわと思って。
じゃあ、しばらくの生活しよっかな、ずんちゃん。
うん。
雑談も好きなんです。
いいじゃん。
そんな感じかな。
うん。
感じでね、だらだらとやっていきます。
大体がこんな感じです。
はい、大体がこんな感じです。
今のまでが番組紹介です。
はい。だいぶライトな話題にしましたが、番組紹介です。