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talk152: ホタル・地下鉄が苦手・mixi2のAPI・近所の人のメモ
2026-06-20 19:57

talk152: ホタル・地下鉄が苦手・mixi2のAPI・近所の人のメモ

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サマリー

今回のエピソードでは、ホタル鑑賞に出かけた話や、地下鉄が苦手な娘さんとのエピソード、そして近所の人との付き合い方について語られています。また、SNSの投稿を複数のプラットフォームに連携させる仕組みにMixi 2のAPIが加わったことや、子供が自転車に乗れるようになり行動範囲が広がったことについても触れられています。ポッドキャストが3周年を迎えたことに触れ、今後の展望についても言及されています。

深夜の録音と近況報告
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた。略してため録。 talk152ですね。このポッドキャストは、40代ものづくりが好きで子育て中のエンジニアである inajob の何でもない雑談を統計するポッドキャストとなっています。
それでは、今日も始めていきたいと思います。
さて、健康はみんな健康ですが、そうですね。ちょっと生活のスタイルが変わってきて、録音する時間があまりないというところで、今日は珍しく深夜に録音をしております。
今までは昼休みとかの時間にしてたんですけどね。ちょっと今週バタバタ忙しくて時間が取れないことがよくそうされるので、今日今夜中10時55分ですが、ちょっと試しに録音してみようかなと思っています。
その結果がさっきの滑舌が悪く何も喋れなかったですね。 inajob の音は入れてなかったですけど。
はい、そんな感じで、今日も録音していこうと思っています。
まず健康は健康かなと思っています。ちょっとね、お腹を下す話を先週もしていた気がするな。ちょっとやや体を冷やしたりしがちですが、別にお腹を下して終わりなんで、元気は元気かなと思っています。健康の話でした。
ホタル鑑賞と親子の思い出
先日、ホタルを見てきました。今回もメモし、ホタルを見てきたとしか書いてないな。
ホタルを見に行きました。何かのきっかけで、そういえばホタルの季節だなと思い出して、ちょっと周りを調べたり、地図アプリにゲンジボタルとか入れて調べてみると、案外近くにホタルが見れるスポットがあるなと。
ちょっと車で行かないといけないようなところですけどね。あるなと思っていて、6歳の娘がいるんですけどね、本物のホタル見たことがないと思うので、なかったんで、連れて行ってやるのはどうかなと思ってね。
どれち暇なタイミングでと思って、この間の土曜日の夜に行ってきましたね。夜に、もちろんホタルなんでね、夜見に行かないといけないというところで、そうなると、日曜日の夜だとね、月曜日のスケジュールに差し障るんで、
金曜日の夜か土曜日の夜がいいんじゃないかなと思って、土曜日の夜に行ってきました。
家から車で40分ぐらいのところまで行ってきたんですけど、ここ、今年に入ってから沖縄旅行にも行きましたし、伊豆大島の旅行にも行って、そのどちらともレンタカーを借りて、
そこそこ車ベースの車に頼り切った旅行をしてきて、ペーパードライバーである私も、だいぶ車運転できるし、車って便利だなというところがわかってきたので、
調子に乗ってじゃありませんが、ちょっとホタルぐらい見に行きますかという気持ちにもなれたのかなと思っています。
どことは言いませんが、あるお寺の敷地内にホタルが見れるように網を張ってホタルがそこから逃げないようにして、
ある程度は自制してるらしいんですけど、ある程度はどこから持ってきたホタルを放流じゃない、なんていうんだ、放して見れるようにしてくれていて、
ここ1週間ぐらいホタルの祭りみたいなことをしていて、夜の7時半ぐらいになったら順番に入って順路に案内されて、
前から順番に順路を通ってホタルを見ては出ていくという流れ作業でホタルを見るようなイベントでした。
楽しくホタルを見てきましたよという話です。
車に慣れてきたなというところと、あと私の思い出として、小さい頃に父親が、よし今日はホタル見に行くぞと言って、
急に、今日みたいな感じで言って、突然夜ご飯家で食べるつもりだったけど、おにぎりにしなきゃねとか言って、
母親がおにぎりにしてくれて、近所のホタルの見えるところまで車で行ってホタル見て、おにぎり食べて帰ってくるみたいなのがちょいちょいあったなと思っていて、
それを真似したってわけでもないこともなくて、真似をする形で私も自分の子供にホタルを案内することができて、
こうやって伝統が受け継がれていくのだなという気持ちになっていました。
それから親になって、薄々冷静に考えればそうなんですけど、あの時うちの親は突然ホタルを見に行こうって言い始めたのが、
どうして突然言ったんだろうなと思ってたんですけど、親になって考えてみると、ホタルを見に行こうって前もって言っておくのはなかなか難しいんですよね。
ホタルがいるシーズンであるのは、これはそんなに難しくないんだけど、天気の上で見に行けそうかだったりとか、
翌日の予定とかも含めて、今日子供を夜の間連れて行って、翌日ちょっとリズムが崩れても大丈夫かとか、道は混んでないかとか、
様々な条件が合致して、よし今日だって天気もどうかとかね、よし今日だってなるのって、
もうその日の、どんなに早くてもその数日前ぐらいに分かる。
それでも子供に言っちゃうと、もうホタル見に行くってなっちゃって、例えば突然天気が崩れるとか、
なったら行きたかったのにってなるわけじゃないですか、それもめんどくさいしってなると、
ギリギリまで黙っておいて、よし行けるぞって確証が持ててから、よしホタル行こうっていう風に言うよねと思っていて、
子供からしたら突然言われたように思うけど、親としてはずっと頭の奥にホタルいつ見に行こうかなって思って、
考えてくれてたんだろうな、親は知らないですけどね、うちはそうしました。
自分はそうしたんで、やっぱり子供にはこうやって突然行くぞっていうのが楽だなと思ってね。
そんな親の目線でのホタルを見に行くというイベントもできて、一つ夏のイベントをこなしたかなと思ったという感じですね。
そんなホタルを見てきたという話でした。
地下鉄が苦手な娘と交通手段の考察
ちょっとした小話なんですけど、うちの6歳の娘、私がいろんなところに連れ回すんですが、いろんな科学館とかさっきのホタルとか、
その中で分かってきたこととして、地下鉄があまり好きじゃないということが分かってきまして、
うちは最寄り駅が地下鉄の駅なんで、どっか行くってなるとまず地下鉄に乗ることになるんですよ。
たまにはバスとかもあるけどね、とかレンタカーとかもあるんだけど、大体地下鉄ですよ。
地下鉄で行く、自転車もある、自転車もある、地下鉄が嫌だっていう。
話を聞くと、聞いたら納得なんですが、地下鉄というのは外の景色が変わらないから暇だと。
そりゃそうかなという感じがしていて。
なので、なるべくどこか行きたいってとき、じゃあ地下鉄じゃないんだったら行くよみたいなことを言うようになってきて、
じゃあバスで行こうかとか、それこそシェアカーで、レンタカーで行こうかとか、自転車で行こうかみたいな話をすることも多かったんですけど、
言われてみればね、外の景色変わんないからつまんないって言われたらそうかと思うんだけど、
全然こそらてするまで、交通の便というのは別にアクセスさえ良ければ何でもいいかなと思ってたんですけど、
子供のっていうふうに考えたときには、景色が見れる乗り物、地下鉄はダメだなっていうところに考えが及ばなかったなと思って、
だからといって住む場所を変えてたかわかりませんが、
もし今から複数の選択肢でどこに引っ越そうか迷っていて、将来子供を授かるという予定がある方は、地下鉄の最寄り駅よりは地上の鉄道の最寄り駅の方がおすすめなんじゃないかと、
そのようなことを言っておきます。
でもね、地下鉄の駅の近くに住んでて良かったことあります。
やっぱり天候によって止まったりしないし、人身事故なんかも地下鉄はほとんどないですし、
そういう意味では地下鉄の最寄り駅というのは非常に頼もしいんですけれども、
6歳くらいの子供からしたら退屈な乗り物ということのようですよ。
そんな子なんでね、ホタルを見に行くのはシェアカーだったんで楽しそうに乗ってくれましたけれども、
地下鉄が苦手なんだな、子供はというのを再発見というか、言われてみればそうだなと思ったというお話でした。
子供の自転車成長と行動範囲の拡大
あとこれもね、子供周りの近況で話すと、
最近娘が自転車、割とちゃんと乗れるようになってきて、
2年前から自転車には乗れてたんですよ。
乗れた話はどこかでした気がするけど、
そんなオールシーズン乗るものじゃなくて、
大体春頃に乗って、夏の暑い時期になるともう乗らないみたいな感じで、
毎年1,2ヶ月くらい自転車の練習をして、ちょっと乗れるねって言って、
もうそこからしばらく乗らないみたいなのを繰り返していたんですが、
今年になって割とスイスイ乗れるようになってきました。
今年の初めに自転車試しに乗せてみたら全然乗れなくなってて、
これはもう1年もないけど9ヶ月くらい乗らなかったら乗れなくなるかと思って、
よくよく観察してみると、サドルが低すぎて足が取り回しにくくなっているっていうのが分かったんで、
自転車屋さんに行ってサドル上げてもらったら急にスイスイ乗れるようになって、
もう足も伸びてと思ったんですけど、
それで最近は娘の気分さえ乗れば、大人も自転車、娘も自転車で近所の公園に行くみたいなのができるようになって、
だんだんまともな、一緒にそれぞれが自転車に乗っておどがけできると行動範囲も広がりますし、
旅先とかでも子供用の自転車とかシェアサイクルとかであれば、
それでみんなで自転車に乗って移動もできたりするし、
行動の範囲が広がっていいなと思ったりしています。
まだまだ危なかしいんですけど、ストレートの道だったり歩道が広かったりすれば全然問題なく乗れるっていう感じで、
この時期、子供の自転車事故なんかも多くなる年頃だと思うので注意しないといけませんが、
頼もしく成長しているなぁなんて思ったという、これはもう完全な日記ですね。
自転車にそれぞれ乗ってお出かけができるようになってきたよという、これは近況のお話でした。
近所の人との付き合い方と記憶の課題
今日は細かい話が多いな。
最近よく話しているメキシコ料理屋さんで、いろいろなイベントなんかがあるんですけど、参加するんですが、
そうすると、メキシコ料理屋の常連さん、つまりご近所の方と結構同じ方とよく会うようになってきて、
だんだん相手のことも分かってくるっていう感じになってきて、
この家に引っ越してからもう10年ぐらい経ちますけれども、
ここに来て急に近所の人の個体認識ができるようになってきたっていう感じになります。
もちろんマンションの同じ階にいらっしゃる方だったり、
地域で勢力的に地域の活動されてる方とかはもともと知ってたり、
あとレストランのオーナーだったりとかそういう人はいたんですけど、
もっとどうでもいいというか、近所の人っていうのを、
あと娘がいるんで、娘の友達のお母さん、お父さんみたいな方とも、
だんだんあの人はこういう人だなとかこういう仕事してるんだなとかってのが分かるようになってきたんですが、
なんていうかな、忘れるんですよね。
どうだっけなとかってなったりするんで、
メモは私としてはどこかに記録しておきたいなという気持ちがあるんですが、
今私プライベートのメモがあんまなくてですね、
一応家庭用の個選数があって、そこに1週間のレシピを書いたりとかしてるんですけど、
そこに書くかな、でも妻と共有してるんで、
でもそこに書くにしたって、どう書こうかな、本名で書くのもプライベートだからいいとは思うんだけど、
公開の日記にはもちろん名前は書けないんだけど、
ただ日記にその人を登場させたいなってなってきたら、
本名でなくていいんで、ニックネームみたいなのつけて参照できるようにしておいたほうがいいかなと思ったりとかして、
とはいえ近所の娘の友達のお父さんお母さんみたいな人に全員にニックネームつけていくわけにはいかないんで、
ごくごく特殊な人にだけユニークをつけて、
他の人は娘の友達のお母さんがとかお父さんがみたいな書き方を日記にはするしかないかな、
公開の日記にする場合はそうしかないかなと思ってはいるんですが、
近所の人の名刺管理っていうか、名刺はないけど、
あの人はこうみたいなのってみんなどうやって、
管理はしないんだろうけど、
覚えちゃう人のことを覚える以上のことはしないと思うんだけど、
でも覚えてる人はすごい覚えてるじゃないですか、
あと話していく上でもいろいろな情報を知っておいたほうが雑談も振りやすいし、
困った時とかにあの人そういえばあの仕事してたから聞いてみるかみたいなこともできるんで、
なるべく覚えておきたいんですが、
なんかちょっと覚える仕掛けがなくてですね、
話してる側からスマホでポチポチメモするのもなんだかね、
心象も悪いですし、
ちょっと難しいなと思ったりしつつ、
そういうことがしたくなるくらいには、
なんか近所のいろんな人と交流ができるし、
逆を言うと多分私たちも近所の人に覚えられるようになってきたなと思っています。
もともとね、
私が結構積極的に赤ちゃんである頃から子供を育てたり、
連れ回して歩いているのを目撃されていたので、
多分私のことを知っている近所の人が結構いる中で、
こっちも向こうのことをだんだん分かってきたという状況かなと思うんですけど、
ご近所の人と仲良くしていきたいんだが、
すぐ忘れちゃうみたいな問題、
忘れちゃうってあったことあるなぐらい覚えてるんですよ。
ただその人がどうで、
なんか一回仕事の話した気がするけどどうだったっけなとか、
なんかあの人のおじいちゃんがとか、
そういうことまで考え始めると全く覚えられないし、
毎回聞いちゃって、
それだとちょっと話が毎回リセットされてしまうんで、
何か覚えたいなと思ってるんだけど、
みんなどうしてますかね。
多分どうもしてないんだと思うけど、
なんか特殊なマネージをしている方がいらっしゃったら教えてほしいなと思っています。
そんな近所の人の扱いが、
扱いがみんなどうしてるかなと思ってるというお話でした。
Mixi 2 API導入とSNS連携
あともう一個ぐらい話しとくか。
私、SNSを使ってはいるんですけど、
SNS、どのSNS使ってるのって言われると、
結構いろいろ使ってるっていう使い方をしてます。
SNSをリレーするっていうお話をどこかで話したんですけど、
マストドンにSNSポストを投稿すると、
それがブルースカイとXと自分の日記と、
あとはディスコールサーバーにクロスポストされるような仕組みを作っていて、
なのでどのSNSでもいいんですが、
皆さんが使ってるSNSの中で、
近いフォローできるものをフォローしといてくださいみたいな感じだったんですが、
今回それにMixi 2が加わりましたという話です。
Mixi 2っていうSNSがなってですね、
もういいや、Mixi 2はいわゆるX Twitterみたいな、
そういうSNSですよ。
これにAPIのようなものができたぞということを、
ニュースかなんかで見て、それを実装したという感じです。
ただ、Mixi 2に私のアカウントあるんですが、
私のアカウントをAPIで操作するということは、
Mixi 2のAPIではできなくて、
できるのはコミュニティに入っているボットみたいなのが、
コミュニティに何か特定の特化されたり、
条件に合うものが出てくれば、
それに反応して何かボットが返すみたいなやつとかはできるし、
あとは完全なボットのアカウントを新たに作って、
そのアカウントに対する発言だったり、
フォロワーを参照したりとか、そういうことができるというところで、
なので、私は今自分のアカウントは作っちゃって、
InnerJobというアカウントは作っちゃってるんで、
今回Mixi 2の自動投稿用にInnerJob Botという、
Bot用のアカウントを作りまして、
それに投稿を同期するようにしました。
今しばらくの間は、
しばらくの間というか、
InnerJobをフォローしてくれてる人は何人かいるんで、
その人間としての私は、
このBotのほうの投稿をちょいちょいリツイート、
リツイートでいいんだっけ、リポストをすることで、
私のフォロワーにも、
そのBotの発言が見えるようにはしていますが、
それは手動で運用してるんで、
多分、私が忙しかったり、
そのうち、私のInnerJobとしてのアカウントの動きは、
ほぼほぼ動かなくなって、
InnerJob Botのほうが、
マストロンの投稿をリレーする形で、
ずっと行きながられていくような感じになるんじゃないかな、
と思っています。
Mixi 2をメインに使ってる人が、
そこまでいるかは知りませんが、
でも、Mixi 2はMixi 2で結構いい、
まったりしたSNSだと思いますんで、
そちらで主に生活されている方は、
私の発信を見たい方は、
Mixi 2のInnerJob Underbar Botをフォローしてもらえると、
私のタイムラインがそのまま見えると思いますので、
やってみてもいいんじゃないかなと思います。
また、Mixi 2でそういうBotの投稿できるって、
知らなかった方もいらっしゃるかなと思うので、
できるんで、もし何か、結構ね、
申請制で、Googleフォームか何かで、
こういうことしたいんで、
デベロッパーキーくださいっていうと、
作ってもらえて、
使えるようになるという感じの、
使い勝手ではありますが、
昔、Twitterにはそういう、
大手製のBotがたくさんいましたよね。
地方のBotとか、
作ったものを紹介するBotとかね、
そういうのができるような土壌が、
Mixi 2にもあるなと思っているので、
そういうテキスト投稿のBotみたいなのを
試してみたい人も、
試して使ってみるといいんじゃないかなと、
思ったりしています。
Mixi 2のAPIを使って、
私のSNSの出力先を、
一つまた増やしたというお話でした。
ポッドキャスト3周年と今後の展望
さて、お届けしてきました。
いのじょぶのためしに録音してみた。
略して、ため録トーク153。
そろそろおしまいの時間になってきました。
今回は細かい話を、
深夜に録音というところで、
いつもと違う、
滑舌かもしれませんし、
テンションかもしれませんが、
いろんな話ができたかな。
ホタルを見に行ったのはね、
良かったなと思っていて、
こういうふうに毎週、
じゃなくてもいいけど、
各週ぐらいにはね、
ここ行ってきたよみたいな、
イベントとか話せているような気がしていて、
子供と一緒に、
どっか行くっていうのは、
すごく刺激になっていいなと。
毎週こうやって、
ポッドキャストを録音していると、
まだネタあるわと思って、
ネタ切れないなというところがあって、
なんだっけな、
忘れちゃった。
子供がいると体験できることだっけな、
そんな話をしていましたけど、
子供が新しい風をもたらしてくれているなと、
感じる教科のほうでございます。
それからお便りを珍しくいただいていて、
これまた来週話そうかなと思っているんですけど、
このポッドキャスト、
気づいたら3周年を迎えていて、
3周年、
ここの3年を振り返ってどうでしたか、
みたいなお便りを特命でいただきまして、
本当だわと思って、
この収録をする前に、
お便り来てたわと思って、
ちらっと見はしたんですが、
3周年をまとめている時間はなかったので、
次回やるかわかりませんが、
3年続けたっていうことは、
やっぱりいろいろ変わってきているとは思うし、
その辺の話ができればいいかな、
なんて思ったりしていますが、
次回予告になっているかわかりません。
次次回かもしれませんが、
何せよ3周年でこんなふうに
ポッドキャストのほうが変遷してきたかな、
という話とか、
私がこの3年、
私や娘がどうなってきているか、
今後どうしていきたいか、
みたいな話とかもできるような気がしているので、
3周年会みたいなのも、
ちょっとやってもいいかな、
なんて思ったりしておりますが、
今日はこれでおしまいにしようと思います。
エンディング
このポッドキャストは、
40代ものづくりが好きで、
子育て中のエンジニアである、
イナジョブのなんでもない雑産を取り消せる、
ポッドキャストとなっております。
興味のある方は、
購読ボタンを押していただいたり、
また私と交流したい方は、
Discordサーバーイナジョブ側、
みたいなものをやっておりますので、
概要欄からリンクできるように、
リンクを貼っておきますので、
興味のある方は、
ポチッと参加してみていただければと思います。
というところで、
今日はこのぐらいにしようと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
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