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talk153: 大学で発表してきた・パスポートの申請が難しい・Antigravity CLI・choi-draw作った
2026-06-26 19:35

talk153: 大学で発表してきた・パスポートの申請が難しい・Antigravity CLI・choi-draw作った

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サマリー

今回のエピソードでは、大学での発表経験、パスポート申請の複雑さ、そしてAIツールの進化について語られています。特に、Gemini CLIからAntigravity CLIへの移行に伴うレート制限の厳格化や、画像に矢印や文字を追加できる「choi-draw」というツールの自作について詳しく解説されています。AIの進化により、自身のQOL向上に繋がるツール開発が可能になった喜びと、今後のAIとの付き合い方についての考察が述べられています。

オープニングと近況報告
始まりました。 inajob の試しに録音してみた略して、ため録、talk153。
このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで、子育て中のエンジニアである inajob の何でもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今日も録音していきたいと思います。
健康は健康です。天気がやや怪しい、台風が来るなどと言っていますが、金曜日、6月26日に。
今日はですね、仕事を終わって娘を迎えに行くこの隙間時間に録音しております。
なんか全然時間がない。時間がないんだけど、なんか週間で録音したいみたいな感じで、
なぜそんなに追われて録音しているのかという気持ちではありますが、そんな感じで録音している153回です。
前回に確か3周年の話をしようみたいな話をしてましたが、なんかちょろっとまとめ始めたんですが、
もう1週ぐらい待ちましょう。もうちょっとして内容が見詰まってから話そうかなと思って。
そんな満を持して話すことはないけどね。
そんな感じで今日は普通の通常回というところで話していきたいと思います。
大学での発表経験
この話どうしようかなと、大学で発表してきたという話です。
全然細かい話は飛ばしますが、私が通っていた大学の研究室の先生、いわゆる恩師から、
君君と言って、社会人経験もそこそこ豊富になってきたでしょうから、今度大学で話をしてくれんかねという話をされて行ってきました。
社会人の人を呼んできて、1コマお話を聞きましょうみたいな、毎週違う人たちが来るみたいな授業が大学であるらしく、
先生の素手を使って先輩方を呼んでくるみたいな話があるらしく、白羽の矢が立ったというわけでございます。
今、大学は100分の授業らしいんですけど、81枚ぐらいプレゼン資料を用意して、
大体プレゼン資料って1分1枚かなと思って、大体時間通りだったんですが、私早口ですからね、そんなもんでいいんですけど、やってきましたと。
全然内容についてここでは話さないんだけど、その授業で過去話した人の略歴とかどんな話をしたかとか見ると、結構アカデミアの人が多くて、
大学で勉強したこのような研究を引き続き企業でもやってるんですよとか、ベンチャー企業立ち上げてどうこうみたいな話とかあったんだけど、
私としてはないなってなって、とはいえ先生も私の略歴や現在の状況をご存知の上で依頼していただけたと思うので、
そこまで起用はずというか、じゃあ私には何を求められているのかみたいなところを考えながら資料を作らせてもらって、
結局話したのは今40歳のただのというか、今までの方はいろんな方いらっしゃったと思うんだけど、
どちらかというと一般的なサラリーマンに近い私が大学を卒業してから今40歳になるまでの間、
どんな道筋をたどってきたのか、大学生の自分からしたらわからなかったことだったり、知っておけばよかったなあだったりとか、
他の人はどう思うかわからないが、ここで私はこちらの道を選びました、そしてこうでしたみたいな、
なんというかNイコール1の立派なすごく著名な人やハズレ地の人ではない、
どちらかというと平均に近い人間としての人生のここまでのところみたいなのを話すという、
伝え方を間違えたかもしれませんが、うまく伝わらなければただの飲み会でおっさんが、
俺はここまでこうやって頑張ってきたんじゃいいみたいな話を聞かされただけの100分間だったら非常に申し訳ないと思いつつ、
でもそのような話をしてきましたね、その資料を作るにあたって自分自身も大学卒業して20年ぐらい、
17年、仕事をやってきたなあというところを振り返るきっかけになって、
その決断、この時に私はこっちを選んだ、それ故に今私はこうなっているみたいな、
人生に後から補助線を引くような作業をさせてもらって、
改めて自分の現在地を確認できたなと思っているし、またここから先の道のりも険しいというか、
どうなっていくんだろうなあなんて、延長線上に考えたときに考えてみたりとか、
またその大学生の頃、自分はここまででき、こういうことをしたいみたいに思っていたところが、
実際今どこまで思い通り行っているかだったり、この先そういう期待みたいなものはまだ続いているとしたときに、
どこまでそれを満たせるのか、そもそもそういう高い成果を人生のうちに出さないといけないなんていうモチベーションが、
今現在本当に確かなものとして私の心の中にあるのだろうかみたいな、
そんな気持ちになるような資料の準備だったり、発表の機会をいただけたなあなんて思っています。
ちょろっとさっき口走りましたが、大学生の時や若い頃に思っていた人生こうあるべきみたいなところから、
こんなもんですよねみたいな、ある種諦めや悟りみたいな部分、気持ちがやっぱり出て40代にもなってくると出てきていて、
でもそれでいいじゃないって思えている自分もいるんだが、しかしまだ社会人後半戦みたいな話を言いますが、
その中でとはいえ目指したいところがあるみたいな話だったり、このまますぼんでいくっていうところに心が耐えきれるのかみたいな、
そんな気持ちにもなったりして、まだまだ答えが出ませんねみたいな気持ちで資料を用意させてもらい、
発表する機会をさせていただきましたが、すごくいい内省のタイミングだったのかなあなんて思いましたという、
大学で、この年に大学に呼ばれて、なんでもないサラリーマンの私が呼ばれてお話をさせていただくなんていう貴重な機会をいただき、
大変刺激になったなあというお話でした。
パスポート申請の苦労
パースポートの申請をしています。別にまだどこか行くつもりはないんだが、6歳の娘がいて沖縄に行ったり伊豆大島に行ったりっていうこのポッド教室にも話しましたが、
幼稚園、小学生、どのタイミングかわかりませんが、ここ5年の間には海外にも挑戦してみようみたいな話を妻ともしていて、
やるかわかんない。ただパスポートないと先に進まんじゃろうと思って、とにかく申請をしていました。私のは別にマイナポータルからポチポチとやればいけるかなと思ってやったんですけど、
パスポートって前やったときは窓口で申請してたんで、それもそれで大変だったので2回行かないといけないんで確かね、窓口に書類出すときともらいに行くときとね。
今回はマイナポータルでやったろうと思って、自分の分をまず出しますと。
まず私Androidを使ってるんで他の人は知りませんが、マイナポータル暗証番号を入れてスキャンして入って、何かやるたびにまたパスワードを入れてスキャンして、
またパスワードも署名用のパスワードと懸命確認用のパスワードといろいろあって、わけわからんってなって、しかも戻るとすぐまたログインを要求してきたりとか、
プッシュ通知はくるんだけど、お知らせがありますしかなくて、中見ようと思ったらまたかざしたないと、パスワード入れてマイナンバーかざさないと中身見れないとか、
わかるんだけど、なんだこの作りはみたいな感じだし、説明もいちいち難しい漢字が並んでいて、なかなか難しい中、まず自分の申請をしますよね。
顔写真も撮るんだけど、撮ったときはOKってなってるのに、後から差し戻しで顔が歪んでいるとか、眼鏡が反射しているとか、
自分の署名を書いて、写真撮って送るんですけど、薄いとか、何度も何度もやり取りさせられ、その都度マイナンバーカードを何度もスキャンし、何度もパスワード打ち、やっと自分の申請が終わったと思って、
次は子供の申請だと思って、子供の場合は代理申請をしないといけないんだけど、となると言ってもいいんだけど、自分のマイナンバー、マイナーポータルでやろうとすると、
まず代理人にならないといけないということで、子供の代理人になるための、読みますよ、代理人の戸籍電子証明書提供用識別符号というのを取得する必要があるらしく、まずその手続きをしますと。
その手続きが終わると、何日か経ってからだったから、識別符号ってやつが16桁の数字が来るんですよ。来ると書いてあったんですよね。
終わりましたっていうのは出るんだけど、どこに16桁の数字があるのか私には分からなくて、これはアプリの中に勝手に入ったのかなと思って、代理人サービスっていうのが使えるようになるんで、
私が娘の代理人ということで、まずマイナーポータルにログインした上で娘の代理人になるボタンを選ぶ、その代理人として娘のパスポートを申請するフローに入るんだけど、
娘の顔写真や娘の署名が必要だし、まず顔写真を撮るでしょ。それはスマホのカメラで撮るからいいけど、署名って6歳の娘に署名させんの?と思って。
GPTとかに聞いてみると、書けるんだったらひらがなでいいから書いたほうがいいみたいなこと言ってきて、そうかと思って、たどたろしくひらがなで書かせたやつを撮影して、本当にこれで大丈夫?と思って送るでしょ。
フローを進めていくと、申請のフローの間に私のマイナンバーカード、パスワードを打った上でマイナンバーカードでログインするタイミングと、代理人が正しいかを確認するために娘のマイナンバーカードでパスワードを入れてマイナンバーをかざすシーンがあって、2枚のカードを順番に入れたり、パスワードをかざしたり、写真を入れたり、署名を入れたりとかしていって、何をやっているんだっていう、自分でも何をやっているかわからない。
とりあえず申請は完了しました。差し戻し来てるかな。プッシュ通知来るんだけど、その都度マイナンバーカードを使って開けないと何のお知らせかわからなかったりとかしていて、大変ストレスフルなんですが、とりあえず申請は終わりました。
よくみんなこれやるなと思った。16桁の数字は結局打たないといけないっていう場面が来て、どこだこれってなって、いろいろ調べるとお知らせの中にたくさん進捗が来るんですよ。今ここまで進んでますよとか、進捗が来る中の最後から2番目ぐらいの進捗の中に16桁の数字が入っている通知があって、これかーってなって、もっとわかるとこに書いておいてくれよみたいな気持ちになりましたが、
とにかく通知は来るんだけど、一応全部開けてみないと中に大事なこと書いてあったりするなとか、大変でしたけど、どうだろう、1ヶ月後ぐらいにだったかな、20日後ぐらいにいけるってなっているので、まだちょっと様子見ですが、問題なくできていれば、来月中旬ぐらいに私と娘のパスポートが手に入るというわけなんですが、これやったことある人います?
これよくできるなと思って。私、スマートフォンを使った申請とか注文とかめちゃくちゃ苦手なんですよ。ITの人間だから、余計何だこの作りだって思っちゃうからかもしれないですけど、ピザの注文とかあんま得意じゃなくて、パソコンでやる場合はそうでもないんだけど、スマートフォンでやるときの全然できない感とか、イライラするというか、何でこんな作りになっているのみたいなとか、思った直感でこうだろうという動きはしないんだよね、大体ね。
みたいなので、大変つらかって私頑張ったよという話でした。マイナポータル便利だし、もしかしたら娘連れて2回も市役所に行かないといけなかったかと考えると楽にはなってるんでしょうけど、それにしても何かストレスの多い申請だったなと思っております。そんなパスポートの申請をしたよというお話でした。
AIツールの移行とレート制限
あと何だ、AIの話しますか。ジェミニ CLIが終わりまして、アンチグラビティ CLIが始まりましたよね。これ結構前の話だと思うんだけど、前からアナウンスはされていて、ジェミニ CLIといってコーディングエージェント、Googleの作ってるやつが終わったのかな。終わりまして、アンチグラビティ CLIというのにブランディングが変わったって感じだと思うんですけど、入れてるパッケージとしてはジェミニCLIはもうおしまいになったんでアンインストールして、
アンチグラビティ CLIというのをインストールしないといけないということで、使い勝手も全然違う。CUIでコンソール画面で動くコーディングエージェントというところは共通してるんだけど、全然中身も違うし、多分言語も違うんじゃないかな。ジェミニ CLIはノードで書かれた、JavaScriptで書かれていました。アンチグラビティ CLIは多分Goで書かれてるんだったかなと思うんだけど、変わりました。
別にコーディングしてくれれば何でもいいわと思ってたんですけど、私はもう無料枠で使ってるユーザーなんですが、アンチグラビティ CLIはリミットが厳しくなっていてですね、ウィークリーリミットって言って1週間にこれだけ使っていいっていうリミットがあるんだけど、それはすぐ切れる。すぐ切れるのかアンチグラビティ CLIがアグレッシブにAIをバンバン使うんで、前と同じ量使ってても早く減るのかなんだかわかりませんが、夜中に2回ぐらい作業したらもう大体切れるんですよね。子育ての隙間にやってるもんだから、そんな使わんでしょうと思っていて、
実際、前のGemini CLIの時は多少高い料金、新しいモデルの場合はリミットが来てることもあったんですけど、古いモデルにフォールバックして動くみたいな感じでやってたんで、気にならなかったんですけど、アンチグラビティ CLIにしてからはウィークリーリミット、まだ1週間しか経ってないから、1回数日使って1週間待ちってなっちゃったんで、困ったなってなっていて、困っています。
しょうがないんで、他のやつないかなと思って、オープンコードゼンとか、オープンルーターっていう、これはLLMのAPIを提供するサービスで、多分オープンコードからオープンルーターのAPIを呼び出すようにすれば、オープンルーターの無料のAIをオープンコードから使えるんだと思っていますが、
そのあたりのセットアップを一通り済ませ、さあ来いレートリミットという気持ちでいますという感じです。まだ全然まともな、何も作ってないことはないか、ちょっとしか使ってないんですけど、その流れでGemini CLI使えないなと思って、他のコーディングエージェントもそうやって調べてる中で、そういえばGeminiのウェブのUIってキャンバス機能を有効にすると、ちょっとしたウェブアプリだったら作ってくれるんですよね。
それもちょっと試してみるかと思って試してみると、これは多分レートリミットほとんどないんじゃないかな、その代わり出来上がるのはすごい小規模なサイトしか作れなくて、大きくしていくとすぐバグったり辻褄合わなくなったりしちゃうんで、本当に一発ネタみたいなものしか作れないんだけど、ブラウザだけで動くツールであればある程度作れるというところもあって、ちょうどその例の大学で発表してくる中で、大学に行くまでの間の電車が暇だったんで、とはいえコーディングするようなノートパソコンを持ってるわけじゃないんで、スマートフォンからポチポチで、
ちょっとしたウェブサービスを作ってもらうときに使ったんですが、本当なんか一発ネタだったらウェブで作れる、コードがどうなってるかとかは正直把握せずに、本当のバイブコーディングとしてウェブアプリが作れて、それはそれで面白いなと思ったりしていましたが、そんな感じでそのコーディングエージェント会にも、無料のコーディングエージェント会にも近く変動が起きておりましてですね、
私も次どれ使えば、どれをメインに使っていけばいいのかななんて思っている、今日この頃でございます。皆さん、私は無料でプライバシーとか知らんわっていう感じなんで、家で作ってる趣味のプロジェクトの場合はね、なるべく無料で多少の物はくれてやるという気持ちで無料枠を探していますんで、もしいいのあったら教えてください。
今のところはアンチグラビティCLIをちょっと使って、レートリミットが来たらオープンコードに移り、オープンコードの中の無料のやつで今は満足しているんだけど、もしかしたらそのオープンルーターの方のもうちょっと賢いやつを使ったほうがいいのかななんて思ったりしているところですが、これが私の現在地というところでした。
画像編集ツール「choi-draw」の自作
その話の続きで話したかったネッター としては、それで作ってもらったツールがあって、ちょいドローっていうのを作ってもらって、これは画像があったときに、その画像にちょっと矢印を足したいとか、ちょっと文字を足したいみたいなことがあるよね。
そのときにちょっとキャッチーな文字を足したいなと思って、そういうのって意外とOSに組み込みのほとれタッチというか単純な画像へのアノテーションツールでは、なんかジム的な矢印とか小さい文字もそんなに見栄えのしないものだったり、袋文字とかにしたいんだけどそれができなかったりとか、あとできることが多すぎてUIが複雑とか、そんな問題もあって欲しいなと思ってたんで、それをWebのDeminyのWebで1回作ってもらって、
ある程度まともに動くようになったら、それをソースコードをコピーしてきて、今度はアンチグラビティシューラインに整えてもらって、自分のGitHubに上げてGitHub Pagesで配信するみたいな感じで作ったのが、このちょいドローってやつですね。
話すと以上なんですが、ちょっとした画像に見やすい矢印と文字を入れるっていうのは、やりたいんだけど意外といいツールがなくて、確かにEvernoteとかが出してたツールが結構昔いいなと思ってたんですけど、Mac版しかなかったりとか、そもそもEvernoteって最近聞かなくなりましたが、聞かないんで。
Evernoteは確かネイティブアプリだったのかな。なので手軽に使えるOSが限られているみたいなところもあったんで、自分で作ってみました。そんな毎日使うものじゃないんだけど、そういう矢印入れたいとか文字入れたくて、ただツールを入れるのはめんどくさい、インターネットには繋がるっていう環境であればPCでもスマートフォンでも使えるんでいいなと思って、早速作り切りましたという感じです。
クライアントで全部できるんで、本当にスタティックなウェブページとして提供してあるんで、セキュリティ上も怪しいことはないし、運用上のコストもゼロですね。ギターフページで配信するだけなんで。
思いつきが電車で片道、1時間もかからない間にできてしまい、清掃をちょっとやってもらいましたけど、全部AIで作ってもらったんで、大変楽にできる時代が来てよかったなと思ったり、さっき話したレイトリミットの話で、そろそろ課金されるのかみたいな気持ちになったりと忙しい毎日でございますが、いい時代になったというか、自分がバリバリコーディングしてたら微妙な気持ちになったのかもしれませんが、
子育ての間でしかコーディングできないとか、仕事の中でもコーディングするよりは人を動かしたり、組織全体に何かこういうことしたらいいんじゃないですかっていう話をしたり、コードから離れてきてるから、そこまで自分の職業が脅かされてるみたいな気持ちにならず、単に便利だなと思って使えてるタイミングだったので、その辺も良かったのかなと思っていますが、
私のQOL、クオリティーオブライフを向上するツールになってんじゃないかなと思っていますよ、AIさんありがとうと思いながら、くだらないツールを作る日々でございますという、そんな近況というか最近作ったもののお話でした。
エンディング
さてお届けしてきました、いなじょぶのためしに録音してみた略してため録トーク153、そろそろおしまいの時間になってきました。
大学で発表した話だったり、パスポートの申請が難しい話、ジェミニーCLIからアンチグラビティーCLIに移ってチョイドローっていうツールを作ったみたいな、最近のものづくりの話なんかができたかなと思っております。
このポッドキャストは40代ものづくりが好きで子育て中のエンジニアであるいなじょぶの何年も前に雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
このお手のお話に興味のある方は、私に興味のある方は聞いていただけると何かしらインスピレーションの足しになれば幸いでございますというところで、
かき足で、本当に隙間時間、この後娘を幼稚園に迎えに行ってきますが、隙間に録音しておりますので、生温かく見守ってやってくださいというところで今日はおしまいにしようと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
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