1. Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
  2. #256 AI開発依存症患者のつどい
2026-01-03 49:17

#256 AI開発依存症患者のつどい

年が変わるとちょうど同時に配信回数の桁も上がり(2進数の場合)、おめでたい限り。今年もImage Castをよろしくお願いします。

先週公開された鉄塔謹製のフレームワーク「TrussC」のかなりクセ強な仕様、大手プラットフォームから独立したポッドキャスト配信環境を作りたい理由などについて話しました。また、収録中に二人がなんらかの依存状態に陥っていることが判明しました。2026年、俺たちは、大丈夫なのか?ぜひ会って話しましょう。


■参考リンク

GitHub - TrussC-org/TrussC: TrussC main repository
https://github.com/TrussC-org/TrussC

#24 言葉の世界で生きると嘘の人生を送ることになる - Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談 - LISTEN
https://listen.style/p/imagecast/6ggfkav7

Tau Day | The Tau Manifesto by Michael Hartl
https://www.tauday.com/tau-manifesto


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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サマリー

エピソードでは、AI開発をテーマにした新年の抱負やコミュニケーションの重要性について議論しています。特に、フレームワークTrust Cの公開とその普及を目指した人々との交流に触れています。また、AI開発における依存症の問題とその影響についても探求し、タウ宣言語やプログラミングに関連する問題について熱く議論されています。依存やフットワークの変化がポッドキャストの配信や開発において重要な要素となっており、AI技術を活用した新たな開発方法や、今後のプラットフォームの選択の重要性も語られています。AI開発への依存の楽しさやその影響について考えながら、開発中毒の現状を語っています。人々がどのようにしてこの状況に陥り、どのような楽しさがあるのかを掘り下げています。また、AI開発における中毒症状についての考察が行われ、開発者が直面する課題やその影響が取り上げられています。さらに、家族の支えやコミュニティの重要性についても触れられています。

新年の抱負と人との交流
今年の抱負、人と会う。
今年の抱負、人と会う。
Image Cast。
明けましておめでとうございます、アドです。
明けましておめでとうございます、テッドです。
いやー、実感ないですね。
うん、まあ、撮ってるのが年末だから。
実際に明けてないからね。
あ、でも子供たちが、今日、友達の家に遊びに行ってたんですけど、
なんか間違えてるのかどうかわからん感じで、
明けましておめでとうございますって言ってました。
5歳とか4歳とかだとさ、本気かどうかちょっとよくわからんしね。
まあ、時間のズレがあるのかもしれない。
そうですね。すごく遅いのかもしれないし。
フレームワークの活用
抱負ちょっと考えたんだけど、
ちょっとさっきね、収録前に、うーんって考えたんですけど、
人と会うしか思いつかなかったんでね。
はい。いやー、同じくというか、
まあ、ちょっと意味は若干違うかもしれないけど、
テッドさんに関しては、前回、前々回から、
はい。
もうバリバリ開発をしている。
そうですね。Trust Cというフレームワーク。
はい。ようやくね、公開されましたので。
そうですね。ちょっとあの、
まあ、この話ばっかりしてるじゃんってなるけど、
本当にこういうことしか、
こればっかりしてるからしょうがないんじゃない?
こればっかりしてるから、
頭の中、もうなんかそれ一色になってしまってて、
はいはい。
まあ、でも今日はもうさすがに、
そのフレームワーク自体の話はしないんですけど、
はい。
まあ、あの、ちょっとね、
あの、まあ人と会うっていうのは、
そのフレームワークを広めるために、
いろんな人と会ってみたいなみたいなことが、
うん。
あの、まあ目的って感じですかね。
はいはいはい。
ちょっとなんかね、
ワークショップとかやるぞ的な感じ出してましたよね。
そうそう。そうですね。
年始にもう、なんかワークショップ一件公開のやつと、
すごい。
もう一件は、ちょっとクローズドでやるのはもう一旦決めたので。
うわ。さすが。
ワークショップ菌が発達してるから。
いや、ちょっとね。
すぐ動ける。
この部分ちょっと危ないんですよね。
え、なんで?すぐワークショップするの?
あの、どっかで無理が出るんじゃないかなっていうのがあるけど。
普通に肉体的にってこと?
そうそうそう。肉体、精神的にかな。
精神的に。
まあでも、あの、
まあいいものを作って、
それがいいものであることによって広まるっていう、
うん。
素朴な考えをもはや持っていないので。
ああ、大人になりましたよね。
そうですね。
まあ自分、なんていうか、
フレームワークを成長させるっていうことを、
というよりは、
まあ自分自身が、
そのフレームワークを育てることで、
なんか、新しい世界が見えるんじゃないだろうかみたいな、
まあ期待で、
なんていうか、
まあ下心というか、
まあそういうモチベーションで、
いいと思います。
人に会ったり広めたりしてみようかなという。
前だったらできなかったんですよ。
そうなの?
作って、
そっとお出しするぐらい。
そうですね。
なんかいいものかどうかわからないものを、
食べてみてって言って、
え、まずいってなって、
そしたら、
ああ、まずいものを食べさせてしまった。
1回分の食事の権利を、
こう、無駄に、
奪ってしまった。
そう。
おいしいものが食べられたかもしれないところを、
自分のまずい食べ物で一マス埋めてしまったみたいな。
そういう、
なんか、
過剰に、
こう、責任を感じてしまうみたいなところがあったけど、
まずいかもしれないけど、
食べてって言って、
あ、まずかった。
ああ、まずかったかーみたいな。
じゃあ、次はうまくするからって。
そう言えるように、
なんか、
歳をつってなってきたので、
ある種ずぶとさなのかな。
そうそう。
ツアーの皮がね、
だいぶ厚くなってきたってことがあるんで、
まあ、
甘えながらね、
こう、
人に見せていって、
で、
まあダメなものを、
まあまあ、
よくしていく、
手伝いを、
強制参加していただこうかなって。
皆様に。
AIとコミュニケーションの意義
そうそう。
そうですね。
イメージキャストを聞いていただいてる方の中でも、
開発者で興味があるという方は、
はい。
いらっしゃれば。
はい。
まあ開発者じゃなくても、
そうですね。
なくてもなのか。
クリエイティブコーディング、
まあでも、
入門にこれを使ってくださいっていうのは、
さすがにちょっと、
言っていいかわかんないけど、
まあ、
興味があれば、
触ってみてもらえると。
うん。
で、
あの、
一番の強みは、
開発者と普通に話ができるし、
日本語話者なので、
はい。
僕は。
確かに。
日本語話者が作っているフレームワークって、
なんかすごい、
あの、
文句言いやすいじゃないですか。
あ、文句がね。
文句でもいいし、
教えてでもいいし、
はいはいはい。
まあ、
あの、
AIもね、
あの、
用意してるんで、
あの、
ここで聞いたら、
ちゃんと僕が作ったものについて答えてくれるよ、
っていう窓口を用意していて、
そこでも解決できなかったら、
僕にポンと言って、
まあていうか最初から言ってもいいんですけど、
安心のサポート体制。
日本語サポートがあります。
はい。
しかありませんが。
そうですね。
まあまあまあ、
そういう、
まあ人と会うっていうのすごい、
結局、
なんか、
チートだと思ってて、
うん。
あの、
なんだろうな、
人と会わずとも、
なんていうか、
うまくやれたら、
それに越したことはないというか、
そっちの方が本物かもしれないと思うけど、
うん。
そういう、
力だけでは、
ちょっと無理だなって思った時に、
人と会いまくることによって、
なんていうか、
単純接触効果とか、
なんか、
いろんな効果を使って、
人を巻き込んで、
なんか、
あたかも価値のあるもののように、
していくというか、
はいはいはいはい。
あたかもとかいうと、
あえず、
そっからもう変えていかないといけないですよ。
価値があるんだということを。
そうですね。
ちょっとあの、
根が暗いんで、
ちょっとなかなか、
インポスター効果が出ちゃってる。
え、
インポスター効果ってなんですか?
なんか、
自分が偽物だと感じてしまうみたいな。
あー。
何かしらをやっているにも関わらず、
はい。
こう、
あたかもとか言ってしまうみたいなね。
あー、
それは、
もう病気ですね。
これ抜けないと思いますね。
最初のリリースのコメントでも、
はい。
なんか、
AIで作ったことについて、
なんか、
書いてましたね、
僕読みましたよ。
あー、
なんか、
読まれるかどうか分かんないぐらいのところだから、
まあ、
書いてもいいかと思って、
はいはい。
まあ、
そういうことについては隠しませんと。
うんうん。
で、
それについてどう思う、
いろんなこと思う人がいるかもしれないけど、
みたいなことをこう、
はいはい。
長々と、
書き連ねてましたね。
そうそう。
日本語と英語で書いて。
言い訳を。
うんうん。
でもまあ、
あんまりね、
自信なさげにするとアイなんで、
これは自信を持って自分の作品です、
っていうことは最後、
はいはいはい。
書きましたけど、
まあ、
偽物だと思ってしまう症候群は、
はいはいはい。
それ自体克服することは諦めてますね。
うんうん。
あと、
もう一個、
はい。
見てて、
まあ、
ドキュメントを見てたぐらいなんですけど、
はい。
あの、
ちょっと気になった点があって、
はい。
あの、
ああ、なんだ、
怖いな。
演習率のパイの代わりにタウを使わせるっていうのを、
そうそうそうそう。
やってますよね。
あの、
パイを使うと、
ビルドは通るんですけど、
うん。
ワーニングが出るみたいな。
そうそうそう。
デプリケーテッドっていう、
あの、
あれつけて、
なに?
タグをつけてて、
はいはいはい。
これはもう非推奨です。
ははは。
あの、
タウに先変えましょうっていうのが、
コンパイル時にいっぱい出てくるんですよ。
うん。
すごいな。
パイをデプリケートするっていう。
そう。
これは、
変な、
まあちょっとね、
あの、
思想が変に混ざっちゃうんですよ。
思想。
だいぶ、
これによって、
苦節用ライブラリーになったなっていう。
苦節用になってしまうけど、
あの、
ちょっとね、
それ、
よくないなと思ったんですけど、
うん。
自分の作ったものでしかできないんだから、
うん。
うん。
やるか。
これやらないとと。
いつの間にか聞いてたらすみませんね。
ははは。
いやー。
でもテッドさんはね、
はい。
あの、
パイではなくタウを使うべき、
そうですね。
べきという思想の持ち主であること。
はい。
あの、
ちょっと前の回でもありましたが。
はい。
まあ一応さらっと言うと、
タウっていうのは2パイのことなんですけど、
あの、
パイっていうのは直径に対する円周の比率だけど、
タウっていうのは半径に対する円周の比率っていう定義があって、
うん。
なんか、
数学的にはそっちの方がいろんな数字によって、
うん。
正しくというか美しく書ける。
うん。
ので、
なんか、
いいよっていう、
はいはいはい。
まあ人たちがいて、
AI開発の依存症
まあ僕もその一派なんですけど、
ははは。
で、
タウ宣言語ね。
そうそう。
パイとか使うのは、
ちょっとむしろ恥ずかしいぐらいなんですよ。
ははは。
もう僕からの言うと。
はいはいはい。
あ、パイとか言ってしまった。
まだパイ使ってんのみたいな。
そうそうそう。
で、
あの、
だからパイって書いてあるところに、
ちゃんと警告を出さないと、
はいはいはい。
AIが勝手にパイとか書き始めて、
あたかも自分が書いてしまったかのように見えてしまうのが、
すごい恥ずかしいんで、
うん。
あの、
パイが出たらもう警告を出して、
いやー。
やばいやばいやばい、
えーちゃんとハーフタウに変えないとみたいな。
ははは。
2パイだったらタウに変えないとって。
はいはいはい。
ことのためにちょっと警告を出させていただいてますね。
いやーいいと思います。
自分の思想がはっきりと出ていて。
そうですね。
もう気に入らなかったらフォークしてもらったらいいんで。
ははは。
うん。
っていう、
まあ、
なんですかね、
クセ強いなってしまったかもしれないんですけど、
まあどうせ、
どのライブラリーだってね、
クセめっちゃあるんで、
うん。
よく見たらっていう。
いいと思います。
うん。
分かりやすくそこがね、
はっきりと、
はい。
徹頭思想がちゃんと出てるんで、
ははは。
まあそこにこうね、
乗れるかどうかっていうところで、
はい。
若干こう、
なんですかね、
選別をしてしまうかもしれないなとは思いましたが、
まあ、
まあ大丈夫でしょ。
はい。
パイも使えばするんだし。
そうです。
まあ特に最初のユーザー、
やっぱりそういう思想の部分に共感して、
はい。
あの、
入れ込んで使うみたいな人が多いと思うんで、
ああ、
ぜひ。
めっちゃ広まる段階では、
だいぶ足枷になりそうだなっていう。
ふふふ。
これ使おうとしたら、
なんかワーニングが500ぐらい一気に出るんだけどみたいな。
はい。
あ、
その代わり、
消せるワーニングは全て消してます。
ああ、
すごい。
ちゃんと新しい書き方に置き換えていって、
はいはいはい。
あの、
互換性、
まあ互換性で破綻することはあんまないんですけど、
おお。
まあ、
あの、
一つでも減らそうっていうことで、
おお、
すごい。
あの、
つまりあれですよね。
古い、
はい。
オープンフレームワークスから、
その、
乗り換える才能ってことですよね。
えっと、
乗り換えるというか、
あの、
ライブラリそのもののコンパイルの時に、
ワーニングがめちゃめちゃ出るっていうの結構ある、
あ、
そうなんだ。
あるんですよ。
へえ。
で、
それはちょっと古めの書き方を、
こう、
ライブラリの中だったり、
そう、
ライブラリが依存している他のライブラリの中に書いてあったりして、
ああ、
そうか。
で、
それが、
なんかCプラの、
すごい古い書き方、
なんていうかな、
新しい書き方に変えないといけないんだけど、
ライブラリ側で対応してないから、
いっぱい出ちゃうみたいな。
はいはいはい。
で、
そういうのを、
まあ、
なんていうか、
自分がコントロールできる範囲では、
こう、
全て潰しているという。
なるほど。
で、
1個だけ残っているやつがあるんですけど、
まあ、
そこは人が書いたライブラリだから、
ああ、
ちょっと、
まあ、
しゃあなしと、
受け入れるしか。
うーん、
まあ、
パイを使うと、
もう大量に出てくるんで。
はい、
そうですね。
そこがもう、
鉄塔さんと、
それが合うかどうかっていうところですね。
まあ、
あの、
申し訳ないですが、
そこは受け入れていただきたいですね。
いらっしゃいませ。
いいと思います。
はい。
っていう、
っていう感じで。
まあ、
そんなこと言ってたら、
誰も使わないで。
プログラミングの課題
まあ、
それもね、
鉄塔さんと会って、
はい。
こう1時間話し込めば、
みなさんも鉄塔思想に染まることができて、
まあ、
なんとか。
タウに全く違和感を感じずに、
ああ、
もう絶対タウのほうがいいわって、
なると思いますんで。
まあ、
そうですね。
実際、
便利なんで。
そうですね。
というのもあって、
やっぱ人と会うという。
そうですね。
まあ、
とにかく、
あ、
まあ、
広めたいというか、
直してほしいに近いんですけど、
うん。
なんか、
自分がいいと思っているけど、
なんか、
良くないところ、
いっぱいあるから、
はいはいはい。
まあ、
良くも悪くも丸めてほしいなというか、
はいはいはい。
っていうのはちょっとありますね。
なるほど。
まあ、
タウだけはね。
タウだけは。
タウだけは、
ここだけは。
そう、
いや、
やっぱね、
こっそり警告を出すようにしようかと思ってたんですけど、
AIが、
一応リードミニも書いといた方がいいかもね、
って言ったんで、
はいはいはい。
みなさんはちゃんと、
出しといた方がいいと思います。
そうだよな。
変な癖が後から出てくるよりかは、
ちゃんと、
最初から書いていた方がいい。
限界に、
ちゃんと、
書いときましょう。
うん。
ここには犬がいます。
そうそうそうそう。
いやー、
AIのおかげでね、
かなりマイルドになっている部分は、
ちょっとあるかなと思います。
そうですね。
いやー、
まあ、
僕も人に会いに行くというのを、
ちょっと積極的に、
はい。
やんないとなっていう、
むしろこう、
義務感というか、
なんていうかですかね、
やっぱ今まで僕、
こう、
インターネットで知り合った人に会いに行くということで、
人生を何とかやってきた感がある。
あー、
確かに。
ただなんか、
インターネットで見てる人って、
結婚したりとか子供できたりとかしていくじゃないですか。
うん。
そうなると、
その人の投稿とか見てても、
うん。
なんか、
家族の事だとか子供の事とか増えてきて、
うん。
あ、
もうこの人はこの人生に他人を必要としない人なんだなみたいな、
はいはいはい。
感じが、
僕はちょっと受け取ってしまうんですよね。
ただ、
そう思っちゃうんですけど、
実際考えてみると、
むしろ、
他人を入れないとやばいみたいな、
うーん。
なんか人と会うっていうのをやんないと、
どんどん世界が閉じていってしまうという、
むしろ、
うんうんうん。
うんうん。
そもそも、
そうなったら、
うーん、
はい、
なんか、
本当に、
この人を見てるときに、
なんないとどんどん世界が閉じていってしまうという むしろ
っていうのがあるんで僕も積極的に人と会いたいという感情を出していかないとなっていう
なるほど確かに感じが出てないと結局会いづらくなりますもんね
そうですね 忙しいって言って言うと忙しいだろうなと思って遠慮するし
そうそうそうそうっていうのがあってやっぱなんか今年あの後半半分は前も前回のポッドキャストでも言ったけど人と会ったのが割とこうイベントに
とかしてたんで 今回はそう今年はそういうのをちょっと増やしていこうかなという感じなんで
イメージキャストのリスナーの人とかともねなんかあったりする機会を作れたらなぁとか 思ってます
オフ会 オフ会
ちょっと笑っちゃうんだよ オフ会っていう言葉を発すると笑ってしまうんですねなんか面白くなってしまう
やったことないからかな あーかも
でもそれちゃんとオフ会やった方がなんかいいかもしれない そうですねなんかちょっと離れた距離のところにも会いに行くみたいなのをやってみてもいいかなって
うっすら考えているという感じですね ちょっとあの遠征しましょう 遠征 ツアー
ツアーしましょうか 全国ツアー そうですね
全国ツアー 全国ツアーはちょっと大変だけど 会場借りてみたいな規模ではなくても普通にねあのお蕎麦屋さんとかで
そうそうそうそう 蕎麦をすするみたいなそんな感じでできるといいな
まああのとりあえず近場からスタートするかもしれないけどまあなんかやるときはお知らせしますので
よろしければ よろしければって感じですね
っていうのはまあ今年の抱負 はい
でまぁあの前回僕も話したんですけどテッドさんがトランスシーというフレームワークを開発して広めたりとかしているのを後追うような感じで
僕はポッドキャストの配信のためのプラットフォームというかね いやぁ みたいなのを作ってもうなんかねここ1週間もうほとんどそれしかやってない
テッドさんと一緒の状況 これはねなんか何が急にこうさせたのかなと思ったんですけど
クロードコードオンザウェブというねクロードコードのウェブ上でできるやつがあって クロードコードっていうのはまあプログラムを書いてくれる
まあソフトなんですけどそれがあのウェブ上で動くよっていう のがあってでしかもそれあのアプリも使えるんで
だから犬の散歩しながらコード書いてもらったりとかっていうことがあのついに可能になったんですよね
すごい 犬の散歩したりとかなんかなんだお皿洗ってる合間とかご飯作っててちょっと待ってる時とか
人との交流の重要性
そういうタイミングでコードを書くことができるようになったという これをコードを書くと表現していいのかどうかわかんないけど一旦書くとする
いやいいですよもう書くの定義はもう我々が決めましょう そうですねだいぶ広がりましたけどもそういうことが起こってきたんで
でやっぱりねその個人開発みたいのって今までってその100分の100集中してる時間をどれだけ作れるかみたいな勝負
なところがあってだからこうやっぱこう 若くて時間がある人だったりとかがどうしても強い
強いというか強い弱いじゃないんですけどそれができるという世界だった まあ動きやすいフットワークっていうか結局作るには時間かかる
時間が必要だから時間がある人が作るみたいな そう画面の前に座って100%集中できる時間をいかにひねり出すかみたいな
ところがあってでも子育てとかしていくとどんどん そんな時間が取れなくなっていくという
そうですね 感じだったところにもうなんかこう定義をねじ曲げてくれたというか
もうそこの100%の部分が10%ぐらいに下がっても大丈夫になって まあそうですねある程度はいけるなっていう そもそも画面の前に座れないみたいな状況でも
その開発を進めることができるっていうのがめちゃめちゃでかいなという なんだったら100%を確保できた場合
なんていうか3000%ぐらいになるというか そうかも 2000ぐらいかな
そんなにはちょっとなったことないからわかんないですけど なんか今までの自分のコードを書くスピードと比べると
2000%はあんまり嘘じゃないなって感じがしますね 確かまあ100%集中できるようになったらクロードコードを4個ぐらい立ち上げて同時に進めてもらうとか
そうですね そういうことができるようになるから 1個あたりが何倍も早いから
でも大体こうAIが早すぎて次どうするとかできたけど見てとかなんか そこね人間の側がボトルネックになるんだけども
それで順番にポチポチしていくっていう 理論上で言うと本当になんか2000%ぐらい出てるかもしれないですね
ちょっと2000%は出てると思いますねマジで ちょっとあのこんなこと言うと心配だな
ポッドキャストの未来
そうですねAI驚き屋さんみたいな感じになっちゃってるんで 2000%って言うとカットしようかな
カットしませんけどもっていうのがあってね やっぱ自分らの感覚的にはもう
今月というかここ1ヶ月ぐらいイメージキャストずっとなんかAI開発の話ばっかりしててもう飽きてきたなという感じかもしれないですけど
自分ら今ドハマリしてるんでもうちょっとごめんなさいねっていう感じ そうですねどうしようか 話題はちょっとこう
話題性で言うとちょっと他の方向に持っていきたいなどうしようかな あのでその
もうやってるうちにやってるうちにというかそのグロードと喋ってるうちに作りたいものが 4つぐらい案が出てきたりとかしてその中で一番作りたいものを注力するみたいな感じでやってて
それで今やりたいのが自分でポッドキャストを配信するためのプラットフォーム 自分専用カスタマイズバリバリしてるみたいなのを作りたいという気持ちがありまして
もう2,3年したらOSとか作ってそうな気がしますね 確かに僕レベルの技術力でOS作れるようになりましたみたいなのがあったらすごい話ですね
ポッドキャスト専用の音声フォーマットを作り始める あははははははは MP3とかじゃないよ あー確かになるかもしれない
それはさておきやっぱ自分でそういうところこうなんですかねその巨大プラットフォームというかね 一サービスにいろんなものを握られたくないというせっかくポッドキャストやってるなら
っていうのがやっぱデカいですね まあ名前を挙げるとスポティファイとかね
スポティファイに関しては今配信にもスポティファイを使わせてもらってて スポティファイフォーポッドキャスターズという元はアンカーというサービスが買収されてそうなったんですけども
配信プラットフォームとしてもかなり強いというかなりそのポッドキャストの宣伝にもお金をかけているし
っていう状況なんでもうみんなスポットキャストといえばスポティファイ みたいな感じになってるんですけど僕はちょっとそこにはこう
乗っかりきりたくはないなっていうところがあり ちょっとそこはテッドさんと僕同じ気持ちなのかどうかわかんないんですけど
いや同じですよこれはすごくモヤモヤしてましたからね あそうなんですか
モヤモヤしてるけどまあ なんていうか長いものに巻かれた方がなんか善みたいな
それはそれであるじゃないですか その空気ってより強いのが youtube だったりとかするじゃないですか
youtube は特にその動画ってポッドキャストと違って一発バズったらボーンみたいな そういう世界
アクセスにしても そうそうそうなんでいかにそのおすすめに載せてもらうかみたいな
youtube の仕様とかyoutube の傾向に対応するためのハックみたいなものがめっちゃいっぱいあったりとか
サムネイルの画像を顔をでっかくバンって出すとか そういうことをいっぱいやらないといけないみたいな感じになっちゃったりとかしてるんですけど
あのポッドキャストってまだそんなではないんで 普通にその今まで話を聞いててくれた人が今回もじっくり話を聞いてくれるみたいな
のがじわじわ広がって増えたり減ったりっていう感じではあるんで そこまでそのめちゃめちゃ
プラットフォーム側に媚びを売らなくてもいいという恵まれた環境 そうですね
ではある 恵まれてないからそうなのかもしれないけど そうかもしれないけどどっちかは分からない
別にねドバズリしたくてやっているわけではないというのもあるので っていうのの上ででも今のところその配信をするための選択肢がかなり限られている状況
だいたいそういうスポティファイとかアップルポッドキャストとか そういったところがプラットフォームというか配信のサービスもやってますよっていうのに乗っかるっていうぐらいかな選択肢としては
開発がちゃんとできる人だったらあのポッドキャストなんて rss を作ればそれでいいんで配信する mp3と
なんでそれができるっていうのもあるけどなかなかこう 自分で配信システムを作って配信するみたいなのは結構厳しいというのもあり
できたとしてもそれを浪人深きてやるほどのメリットがあるか そうそうそう今までだったら絶対ないと言ってもいい
そうですね 絶対とは言わないけど
でまぁ乗っかる 乗っかるならまぁでかいところにっていう感じでスポティファイが選ばれるという感じだったと思うん
ですけどそれでもねなんかこう まあどんなところでもそうですけどその
言葉を選ぶと自分に気に食わないことが起こったりとかするわけじゃないですか 今後ずっと続けていくにあたって例えばスポティファイに関しては今もう
辞めているのかな ceo の人が投資会社を作って でそこから
10億ドルぐらいのお金を 戦争で使うドローンを作っている会社に投資しているみたいな
別にその選択を否定するわけではないんですけど だしそれがその世界の未来にとってそれが必要なんだというふうに思ってそういうふうに
判断しているということだったと思うんで まあそのそれはもうその人の立場じゃないと判断できないというか
このお金をこう世界のために使うならどうすべきかっていうのを考えた上でやっていることだと思うん でそこ自体は否定できないが
でもそのじゃあその自分が楽しく音楽聞くために使っているスポティファイに払っている お金がこれ一部今戦争で人殺すために使われてるんだなって思いながら聞くのちょっとやるじゃないですか
自分が乗っかりたいかどうかっていうのは別の話 そうそうそうそれはまた別の話っていうことね
っていうのがあるんでいつでもそのすっと抜けられる環境というか ある程度軸足をこうズブズブに埋め切らないということはしたいなっていう
自分が何かこう何時間何十時間何百時間と喋り続けているものを 1個のそういうサービスに乗せてしまうという怖さみたいなのはちょっと感じていて
そうですねちょっと今ネット上っていうかなんだ 自分のサーバー以外に載せている情報の中で一番重要なものは何かって言ったら
まあ間違いなくポッドキャストにはなってくるなぁ っていうのはありますね確かに
というねというのがあるので まあそれは自前で持っておくべきなんじゃないかなというのがあって
スポティファイフォーポッドキャスターズに対してもそのもっとここ 自分の使い方だったらここはこうなってくれたらいいのにみたいなのはもう無限にあるんで
使い勝手的な話 そうそうそうそれを今まで手で開発するってなるとじゃあもう100の集中で500時間やれるんですかみたいな話になってくるんで手をつけられなかったんだけど
これがもうね今クロードコードにも歩きながらこれこここうしといてとか 今思ったけどこの機能はこういうふうにした方がいいみたいなのを言えば言うだけやってくれるんで
ありがたい もうほんとここ1週間ぐらいで130コミットぐらい入ってて
多分今日も子供を公園で遊ばせたりとか1日中なんかパパともママともとかと遊ばせたりとかしたんですけどそれでも5個ぐらいマージされたプロリクエストがあったりとか
もっちまちま合間合間の時間で進められるっていう
いやーこれはあの クロードコードにズブズブじゃんって言われそうだけど
いや違うんですよ 作ってる間だけズブズブなのは違う 結果の生成物がちゃんとあれば良いって
自分が把握してればそれは気に離せるんでね そこをあのズブズブじゃんって言われるけど
まあでも正直ここのどこかでクロードコードがスポンサーについてくれてこれ作ったぞっていうのをなんかできたらなとか思うけど
そしたらちょっと抜け出せないズブズブになると 余計抜けられなくなる可能性がある
っていうぐらい使ってますね そうですね これが配信される頃にはちょっとこれをパブリックに公開しちゃおうかなっていう風に思ってはいるんですけど
イメージキャスターっていう配信用のプラットフォームで特徴としてはセルフホストをするための専用のフルスタック環境というかね
フロントもバックエンドも全部あって かつデータベースを使わないという 使ってないんですか
データベースは1個も使わずにポッドキャストの関連データは全部ストレージに出すというクラウドストレージですね
さっき1個のサービスに乗っかりたくないみたいなことを言っておきながらめちゃめちゃクラウドフレアという
CDNとか配信サービスとかやってる会社ですけどその提供サービスに乗っかりまくってる構成になってまして そのおかげであのほぼただみたいな金額で配信を続けることができる
そうですね まあそこは変えたければマイグレーションというかできなくはない そうですね ここは今後何かの時にサッと乗り換えられるような設計にしたいと思ってますが
そういう設計ができるという点もいいとこですね そうですね 要は何か依存が悪いんではなくて抜け出せないことが悪いっていう
考え方としてはどっちかというとそうですよね いつでも抜け出せるという選択肢を持ちながら依存できるというのはいいかなという
依存の選択と自由
いやーでもなんでこんなことをしてるんですかね なんかここまで話して思うけど それでもやらなくていいことなんですよね 全然やらなくていいことなんですよね
やらなくていいことをこうなんかも歩きながら だいたい今開発に使ってる時間って犬の散歩をしてる歩いてる時間と
家事の合間とあと深夜3時までの時間みたいな感じで 結局深夜になってしまってるんですよね やっぱ3時コースになりますよね 3時コースになっちゃう
これはなんか別にそんなつもりはなくても いろいろ日中にこう直してもらったところがちゃんと動いてるかな ちょっと寝る前に確認しとこうかなみたいな
これちょっとこけてんじゃんみたいなのとか あれこれちょっと思ったのと違うなみたいな ちょっと文句つけようかなみたいな感じで
やってあーなんかここちょっとやっぱ作ってもらったとこバグってんな ちょっと調査してもらおうみたいな感じで やってるうちにあれ3時みたいな
本それ いやーそう本それなんですね
面白いですよね時間3時まで起きて作業を今までしてなかったのになんでそうなの そう結局やってんのよね実際時間としては
そう 何がそうさせるんだと思います
いやだってその3時までやってたとして今まで10の進捗しか出なかったものが 300ぐらい出るようになっちゃったから
30倍ですね僕2000%って言ったけど そうだ
ああそうですねそれぐらい出てるんじゃないかなっていう 気持ちよすぎるっていうか
そうですね個別個別のそのファイルの中のこの変数はここを参照してるからここをいじるとこうなってみたいなことを気にしてる時間よりもこの作ってるものの気持ちよさを上げるにはどうするかとか
なんか設計としてもっとなんかいいのがあるんじゃないかみたいなことに頭を使う時間が増えてるのがだいぶこうなんだろうポジティブに受け入れられるというか
そうですね やっぱそうですね
なんか今までそのものの品質を決めるのってどれぐらいそのなんだろう行動に対して向き合ってるかみたいなのはあるとは思ってたんですけど
どっちかというと例えばその作ってるものを触ってる時間だったりとか作ってるものについて考えてる時間だったりとか
なんかそういうことの方がクオリティというかやってる時の楽しさもそうだけどなんか影響してるのかもなっていう感じがある
そうですねそこが一番楽しいポイントだったという発見があるけど
なんていうかちょっとあの観点を変えて作って楽しいぞじゃなくてなんでこんな変なものに対して依存症にかかってしまったのかっていう
観点の方がもうさみんな何作ってるかが正直そんなに伝わらないっちゃ伝わらないじゃん
だからどっちかというとなんか喜んで病気になってる人のように見えてるんじゃないかって気がして
そうなんだ 僕だって依存症になっちゃってるんですか
えっと僕が喋ってる時は気づかなかったんですけどもうあずまくんが喋ってるのを聞いて
客観的に見て そうそうあれこれこれ病気みたいな
お前こうなっとるぞと そう完全に鏡写しなんだけどこれ病気っぽいなってちょっと
いやまあもうねここ1週間ぐらいこれのことしか考えてないですけど
そうなんですよね同じくまあ僕は何か3週間くらいなんで2週間くらい先輩だなと思ってるんですけど
そうですね あのこの病気って何なんですかね
うーんなんだろうな 楽しい病気だけど
物を作るっていう人が割とよく陥りがちな病気
ただなんか今までと違う病気 あでもあったかもな3Dプリンターを初めて買った時の病気もちょっと似てはいたかもしれない
そうですね 鋼の剣を手に入れたら意味もなく敵を倒しに行きたくなるみたいな
そういうのって病気だと思うんですよね 確かにそうかもしれない
どうしよう いや別に治したいとかっていうことではないから病気っていう表現が正しいかわかんないけど
なんか自分がそうなりたいと思ったわけじゃなくいつの間にかその状況に陥っているのかもなって
今話しながら思います そうなんだ僕は全く深刻にそんな考えてない
まああのなんて後悔はしてない後悔も反省もしてないけどなんか
えっ病気だ病気じゃない大丈夫病気ではない 聞かれても 病気じゃないか僕にはなんかね
東くんのそのすごいこう愉快な楽しそうなでも寝不足なんだろうなというその状況を聞いて
なんか一末の不安というか そうかな楽しいけどな
楽しいからですよ でも僕この収録今多分終わるの10日ぐらいだけど
多分そこから次何しようかなっていう感じで いや何だったら僕もクロードコードポチってこうさっきからちょこちょこ押しながら
これやべえのか これあのやばくないだってやばいでしょ 開発中毒ってこと
うんそうそう開発中毒 ちょっとこれね これ人を中毒にさせるシステムだったのか
うん そういやちょっとねマジでその側面かなりあるな
あのこれがなんか楽しくてそして自ら進んでやっていて でやりがいがあってっていうところがなんか結構中毒としての
こう性能が高いというか 僕はアンスロピック社に作らされているのか
うーんまああのアンスロピック社も作らされているかもしれないから まああの根っこがどこにあるかちょっと今ねAIの開発している会社の名前が出ましたけど
そこにちょっとなんだろうな悪者じゃなくてなんていうか病原菌だというのはちょっと早いかなと
元々ある病原菌がこう元気になる薬を 薬っていうか物質を与えられた虫歯菌でいうところの甘い食べ物みたいなものがAIなんじゃないか
人間のなんかこうここをついたら そうそうそう開発病にかかるっていう菌がいて
その菌にこうすごい良質な餌を与えられている 今言ってることおかしい?
いやなんかあの別になんかそれで困ることあるのかなっていう 困ることはない?
ないの 今顕在化はしてないですね ちょっとね ただ睡眠時間が減っているだけ
顕在化してますね それか
睡眠時間だけで済んでるなって思うじゃん 確かにね 夜中までyoutubeショートでケンタ食堂の動画を見続けてしまったという後悔
みたいなのはあるけど 夜中3時まで開発をしてしまったっていうのは
うわーしまったーみたいな後悔はないんですね 今はないですよね 今はないですね
開発中毒の影響
youtubeも最初はそうだったんですよね こんなおもれえものが言う放題
うわーいいもの見たって最初は思ってたか そうかもしれないね
これはあのまだ 僕ら二人揃ってまずいところに足を踏み入れてしまったのかもしれないですね
うん 僕のイメージとしては踏み入れてると思うんですけど
まだ状況としては全然まずくなくてまずいとされていないというか これがまずいぞっていうことが
来年発覚すると思います来年2026年 2026年末 今年開発病というものが問題化されます
予想 大胆予想 なぜなら自分がかかったから
罹患者として そうですね なんか
僕は全くその鉄塔さんと危機意識を共有できてないな あ本当ですか
いやー 開発に価値があると思っているから
まあ大丈夫なんですよ まあそうかもしれない実際
YouTubeを見ることに価値があると心から信じていれば別にずっとこう
確かにね 無限に見続けていたっていいことをしてると思ってるから そうですよね
映画評論家が映画を一日中見て過ごして それでもしかしたら仕事になってるかもしれないし
そういう状況だとそれがまあ悪いとは別に言わないけど悪いと思うチャンスもない
我々にとってはそれが開発なんですよね
今までいいことだと思ってたんだけどな いや今でもいいと思っているけど
いいと思っていることがあだとなる時がなんか匂いがする
そっか まだいいんですよ 年始早々こんなことになると
でもちょっとね いつの間にかなんかたった一人になってて
でこうずーっと起きてる間開発中毒になってパップラーメン食べながら
こうこれ作ったうへーみたいなことになって よだれ垂らしながら気持ちいいって言いながら
そうそうそう幸せを感じてるんですよ そうですねハブスターの回し車みたいな感じで
カラカラと同じところを走り続けてコードだけが生成されていくという
なんかリスナーの方がむしろ気づいてますねこれ 確かにね3,4週連続でこの話しかしていないという点ですでに
あれおかしくなり始めた? このこのフォトキャストなんかこうじゃなかったよなって
もうちょっとなんかねデザインに制作表現に関係ないことをもっと話してたよなぁって
確かになぁ制作とかデザインとか表現のことばっかり話してるな
これ危ない これ危ないかもしれない どう感する毒ない?どう
いやーわかんないです僕は今今その過虫にいるので あっそっかそっかちょっとね2週間 客観的に見れない
1,2週間後のあずまくんがどうなってるかちょっと聞いてみたいな あーそうですね
あれは悪い夢だったんですっていう風になってるかもしれない ちょっとあの程よく付き合いましょうこれは
いやー 僕そんなに物事にのめ込まないタイプだと思ってるんで自分のことを
3時までやってるのに そんな普通でしょ
それくらいはまああるでしょ 怖い話になってきた
ああそうかあのリスナーの皆さんちょっとあの
ある程度事情作用あると思っているのであの多少狂ってても生温かく
ああそういうふうにしたい 言っていただければ いやー
まあ平気平気 こんな戻ってこれなくなることないから平気平気
一応じゃああずま君僕はあの全然信じてるんですけどあの僕は
一旦やめ全然やめるつもりはないけど身長側のスタンスではいることにします
このバランスを取るためにね そうですねちょっとカウンターウェイとかのあった方がいいかなと思うんで
鉄塔もねあの長距離渡している鉄塔はアンカー鉄塔みたいなのがあって
荷重を支えるための鉄塔と高く持ち上げるための鉄塔が分担してるんですよ
でそのアンカー側にちょっとなっとくんで 低いところでしっかりと
あのちょっとあんま説得力ないかもしれないけど
すいませんこんな話にするつもりはなかったんですけどちょっと面白くなっちゃったんで
まああの話を戻すと人と会って 人と会うこれ重みがだいぶ変わってきたな
人と会うということの そうですね 俺は大丈夫かっていう
人の言うことを聞くことにしよう ああそうですね 今年
まあ毎回別に聞いてないつもりはないけど 人のアドバイスを
それいいかもしれないですね俺ってどうしたらいいっていうのを一つのテーマとしていろんな人に会いに行く
そうしよう
いやー
いやー危ないとこだったな それはそれはそれとしてねあの
今お聞きになっているイメージキャストもイメージキャスターから配信されるようになるタイミングがもう近々訪れると思いますんで
多分最初はスポティファイと別々のURLで配信されて
で今あのスポティファイのアンカー時代からあった機能でリダイレクト機能っていうのがあって
そのスポティファイ側の配信されているところにアクセスすると別のURLにリダイレクトできるという
ユーザー的には何も登録を切ったりとか付け替えたりとかする必要なく切り替えることができるという
というですね非常になんかあのアンカーの残した最後の良心みたいな
要はスポティファイ的にはあの囲い込みをすることが善なわけだからそんなリダイレクトみたいな出ていくのを推進するための機能なんかない方がいいはずなんで
いつ消されるかわかんない機能ですけどそれを使ってあのリダイレクトされるようにしていこうと思いますので
いやーこれ切られたらこうお切ったなよしこっちもそう来るならこうするぞっていう
むしろ早く切れよほらほらね
鉄塔さんもね僕のあのイメージキャスターにログインしてそこから配信するという
AI開発の中毒症状
そうなります 使いづらいところとかあればバンバン言ってくれれば
はいあの使い方を教えてくれるそのジェミニーのGEMS作っておいてもらったらなんかちょっと困ったらあの聞くんで
了解ですあとあの直接あの行動編集する権限ももちろん渡しますのでGitHubに
それちょっと怖いんですけどね 気に入らないところがあったらガンガンいじってもらって
まあそうですねまあまあ外からプルディック飛ばすくらいの方が気が楽かなまあまああの
ちょっと様子見ながら参加するかもしれません はいまあ壊れたら直しちゃいいんでね直すというかもう僕が直すんじゃなくて
クロードが直すんで はい
そんな感じですね はい こんなこんな話で良かったのかな
新しいあり地獄 これタイトル取る? これタイトル新しいあり地獄開発
はい開発地獄だな 開発地獄
楽しくてしょうがないから僕には天国のように感じますけど なんかもしかすると他の業界ですでにある
地獄が何か参考になる気がしてて はいはい ビジネス地獄ってもしかして似てるんじゃないかなと思って
なんすかそれ ビジネスいや今作った言葉なんですけど あの要はビジネスというか経営をする立場の人って
意思決定をして判断して外注してとにかく人を動かすじゃないですか 人を動かしてどんどん成果が上がっていくから
自分自身がボトルネックになってどんどん指示を出したりアイデア考えたり次のことをやったり引き消しをしたり
それにどんどん忙しくなっていって もしかするとビジネスとしてうまくいけばお金は儲かると思うんですけど
どんどん中毒になって何も返り見ず邁進していくという これが旗から見ると病的に見えたりすると思うんですよね
自分が作ったシステムそれ自体に駆動されて走り続けることを強いられるみたいな
はいで本人はすごくやりがいとモチベーションに満ちた状態で幸せに疲弊していくというか
なんかそういう様子って あれ?俺の話してる?
今イメージキャスターの開発にとって一番のボトルネック俺なんだけど
俺がクロードの作ったコードをプルリクエストマージしないと話が進まないんだよ
なんか昔から人間を悩ませてきた一つの病気ですねこれは
研究者とかも結構昔から同じようなことになっていると思うんですよね
そうなのかな自分が始めて自分がボトルネックになっていくという
とにかくぶん回していくという でもう水平感覚がおかしくなっても幸せなんですよ
まあでもなんか人をはめるよりかはいいのかな
勝手に自分で 自分がハマってる 自分が作って自分がハマってる
他人が作って自分がハマってんだとはちょっとどうかという気がしてくるが
まあそうですね自分が作ってはいるが
AIに作らされているとも言えるな
なんだろうな まああの人と会っていきましょう
すごいな冒頭より切実さがどんどん上がっていって
僕も慎重になります 家族がいてよかったですよ ほんと一人暮らしでもう
楽しくてしょうがないってだけで終わってたらちょっと
抜け出せなかった? 抜け出せなかったかもしれない
家族の支えがどれだけ大切かっていう
薬物リハビリのポッドキャストじゃないですか
まだあくまでも予言なんで まだもし病気だとしてもたった3週間なんで
これが長期化してからもう病気って前提で話してますけど
あなたは一人じゃないっていう 差し伸べる手がそこにはありますということで
家族とコミュニティの重要性
そうですね それはイメージキャストリスターの皆さんのことですけど
重いですよ お付き合いします お付き合いしよう
開発中毒の方いっぱいいらっしゃると思うんで ちょっと 今ね発生してるかもね
あの まあ認めて ファイブコーディングアディクションが
今水面下で 世界的に発生してると思います
そうですね まだそれで死ぬ人 期間的に短いんでいないと思うけど
まあ そんなこと言って大げさだなと 本当にそうかもしれないんで
それでもいいけど なんかそんなこと言ってる人がいたなぐらいの
そうですね 確かにね このネトゲ中毒とかもね 数年は別にそんな問題にはなかったですから
長期的に見たときどうかですからね
いやー ということで
自分を変えれる時間は そうですね ありがとうございます
あずはくんがこの状況にならなかったら 僕は気づかなかった
客観的に
はい ということで このぐらいにしましょうか
そうですね
いやー そんな感じですね
面白い会の始まり これ
えっと じゃあ今年もよろしくお願いします
よろしくお願いします
よろしくお願いします なにととなにとと
僕らを助けることができるのは 皆さんしかいないんですよ
本当にそうなんで
本当にお願いします
じゃあよろしくお願いします
さよなら
さよなら
49:17

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