1. Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
  2. #257 読んでいないコードにつ..
2026-01-10 1:09:00

#257 読んでいないコードについて堂々と語る方法

eneloop proのプロは自転車のプロ、YouTubeのアプリを消して快適に過ごすには、自分の注意力を奪わせないための自分との戦い、木下大サーカスを見て気づいたテクニックよりも重要な「サーカス性」、具体的な不満を100個挙げられる人が一番強い、模様に集まる虫のように問題を解こうとしてしまう人間、AIの時代にエンジニアの倫理はどう変化するのか、そこに「意図」があると信じられることの重要性などについて話しました。

『読んでいない本について堂々と語る方法』のタイトルを堂々と間違えていました。読んだんです。本当に。


■参考リンク

#172 何もしない/卒業したことにしてたもの | Image Cast
https://cast.image.club/episodes/172/

one sec | 長期的な、ソーシャルメディアの妨害から自由になる
https://one-sec.app/

AdGuard - 世界最先端の広告ブロッカー!広告フリーなインターネットを手に入れよう
https://adguard.com/ja/welcome.html

Brave | 進化したユーザーファーストのブラウザ
https://brave.com/ja/

GitHub - sngazm/imagecaster: Image Castを配信する専用のポッドキャストホスティングプラットフォーム
https://github.com/sngazm/imagecaster

Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談 | Image Cast
https://cast.image.club/


https://www.amazon.co.jp/dp/4480097570

GitHub - TrussC-org/TrussC: TrussC main repository
https://github.com/TrussC-org/TrussC

真上マリオ
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立川公演 | 木下大サーカスオフィシャルチケット
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サマリー

ポッドキャストでは、YouTubeアプリを削除することによる快適さについて語られ、エネループプロ電池の性能や注意点についても解説されています。また、ブラウザでのYouTube利用やショート動画の回避についても紹介されています。インターネットの広告対策としてアドガードや自己との戦いをテーマに、現代の誘惑を乗り越える方法を探求しています。さらに、木下大サーカスを見学し、サーカスの魅力や演出方法についての洞察も得られています。エピソードでは、サーカスという概念をさまざまな場面や状況に当てはめ、日常生活やパフォーマンスにおける「サーカス性」を探求しています。サーカスを観る経験とその衝撃を例に挙げ、観客の注意を引くための手法についても考察されています。ポッドキャストでは、トラスシーというクリエイティブコーディング環境のワークショップについて語られ、参加者が新しいツールを実際に使った感想や改善点が述べられています。製作過程やアイデアの発想から生まれた真上マリオというプロジェクトも紹介され、AIとの関わりについても考察がなされています。このエピソードでは、コードの理解や責任に関する倫理的な問題と、それをAIに委ねることの影響について議論されています。また、著書『読んでいないコードについて堂々と語る方法』に触れ、知識の境界線の曖昧さについても考察が行われています。さらに、方言やプログラム開発に関連する話題が取り上げられ、イメージキャスターの新機能や利便性についても議論されています。

エネループプロの特性
YouTubeのアプリを消した。
初めてサーカスを見に行った。
Image Cast
おはようございます、タトゥーです。
テッドーです。
ちょっと始める前にですね、テッドーさんに電池の相談したいんですけど、いいですか?
いいですよ。収録中に。
電池のことならテッドーさんということなんで。
はい。
あの、エネループプロ持ってるんですけど。
お、いいの買いましたね。
そう、買ったはいいんですけど、
はい。
たぶん3回、4回くらいしか充電してないんですけど、
充電器に挿したら、赤いランプがピカピカ光るようになっちゃって、
充電終わったかなと思って入れたら動かないんですよ。
うーん。
めっちゃ使い続けて下手ってそうなったとかだったら分かるんですけど、
うーん。
300回くらい使いますよね、確かね。
まあ、そうですね。300とか500とかは書いてあるんですけど、
放置した時間が長かったりします。
いや、でも、なんか。
そうでもない。
予想っちゃあそうかもしれない。
まあ、でも言うても何ヶ月、1年は経ってないぐらい。
1年とかは経ってないですね。
なら大丈夫だと思うんですけど、
うーんと、電池の電圧を1回測って原因調べるってことにはなっちゃうかもしれない。
なるほど。電圧測り機がいるってことか。
何だろうな、過放電か、充電器ってエネループ用ですよね。
そうですそうですそうです。
まあ、大丈夫だと思うんですけど、ちなみにエネループプロはなぜプロかっていうと、
気難しい電池だからなんですよね。
そうなの?じゃあダメじゃん、俺。
えっと、容量はあります。
容量はある。
出力も確かちょっと強かったと思うんですけど、
出力も強い。
その代わり、放電しやすいとかがあったかな。
放電しやすいというのは?
放置してても勝手に電圧が下がっていくっていう現象が、ちょっと他の電池よりもある。
そうなの?プロなのに。
ですよ。プロだからこそ。
だからこそ。
そこを犠牲にしてでも、性能を突き詰めたものって感じなんですよね。
そうなんだ。
そう。なんか大体、何ていうか、最近プロって名を付くものって、
ただ機能がてんこもいのものがプロみたいなイメージがあるけど、
自転車でいうところのプロって、
そっちなんだ。
そう、どっちかというとそっちなんですよ。
エネループのプロって自転車のプロなんだ。
そうそうそう。なんかちょっとこけただけですぐへこんでダメになるとか、
なんか乱暴の乗り方すると壊れるとか、そういう。
雨晒しにして置いてたらもうおしまいみたいな。
そうそうそう。そっちのプロなんですよね。
あー、そっか。
はい。
じゃあ俺みたいなのがほったらかしでいい電池じゃなかったんだ。
まあ、ある程度普通に使えるんですけど、
結構放置して寝かしてると、もしかしたらダメになることは。
って言っても半年とかぐらいでそんなダメになるほどプロではないんですけど。
そうなんだ。
ないはずなんですけどね。
何でしょうね。
まあでも確かに言われてみれば1ヶ月ぐらい放置してたかもしれん。
いや1ヶ月ぐらいだと大丈夫ですけどね。
そう。
僕もプロを何個か買ったんですよ。
で、買った後で気難しいってことを知って、
でもまあそんなに気にせず使ってますけど、
まあ数ヶ月は大丈夫ではあったかな。
まだあの赤ランプピカピカは見たことがない?
ないですね。
あ、そうなんだ。
一応他の電池を充電して大丈夫か見てみるのと、
他はね大丈夫なんですよ。
なるほど。
なんかダメなやつが2本現れました。
なんでかな。
まあちょっと1回持ってきてもらって電圧測ってみましょう。
分かりました。
電池ドクター、鉄砲さんにお願いします。
YouTubeアプリの削除
ちょっと放電テストとかもしてみましょうか。
今日はあの、エネルププロは気難しい方のプロだということが分かったので、
よかったです。
よかった。ちゃんと答えられるように調べておいてよかった。
で、それを置いておいて、
YouTubeのアプリ消したんですよっていう話なんですけど、
そもそもなんでYouTubeのアプリを入れてたのか今となっては分からないぐらい快適です。
まあ、そうですよね。
それはYouTubeより面白いものが見つかったっていうこと?
いやまあYouTubeは面白すぎるっていうのが問題で、
面白すぎるアプリを消したことによって生活ができるようになったという、
そういうところですね。
YouTubeより面白いアプリをクロードっていうアプリを見つけたのかなと思ったんですけど。
それはもちろん大前提としてそうですね。
AIの開発が楽しすぎるっていう話は全然終わってないですからね。
そうですね。
ここ4週間ぐらい続けてるけど。
正直それが楽しすぎて他のエンタメに手が出なくなっちゃいましたね。
それはマジでそう。
本も読んでないし、アニメとかも見てるやつ全然続き見れてない。
いやー同じくだな。買ったばっかりのゲームがあるんですけど。
そう。
まあまあまあ。
一回置いといてYouTubeを消した。
YouTubeのアプリを消しました。
子供が困りませんか?
うちの子供はまだYouTubeのアプリは操作可能なものであるっていうことを知っていないので。
なるほどなるほど。それは良い教育ですね。
そうですね。親にリクエストして帰ってくるっていう動画が帰ってくるっていう僕という。
APIが。
APIを通して取りに行くんで。
僕はもう直にYouTubeにアクセス可能だったんですけど。
はいはいはいはい。
アプリを通してね。
はい。
分かりますよ。
脳に直接とかではない。まだそこまでではないんですけど。
アプリ立ち上げちゃうんですよね。ついつい。
ちょっと暇になった瞬間とか。
で問題なのは普通にちゃんと面白いんですよ。
面白いっていうのもただ刺激的なだけじゃなくて本当にためになるようなものもあるし。
面白いんだが、でも結局どこに行き着くかっていうとなんか夜中にショート動画を延々見てしまうみたいなところになってしまうというね。
これはもう人間を誘引するための超成功なシステムがもう出来上がっちゃってるから。
あーこれ。
っていうね。これはもうね、もうそういう話はもうずっと前の回でも毎回毎回のように。
なるほど。そうなっていくんですねAIの開発は。
はいそうです。誘引。
ショート開発。
ショート開発が。
そうですね。そういうふうに誘引されて僕らはフロードコードでコードを書いてるのか書かされてるのかみたいな。
そうですね。ショート開発って概念生まれるかもな。
あり得るな。でまぁねそういうのはそういう話はね、人間の注意力を収益化するっていう構造の話であって。
はい。
テンションエコノミーというね。
はい。
ものには我々はもうそれぞれが自衛しないといけないんだっていう話をしてましたけども。
はい。
それをこの一環としてどうやったらそのショート動画を見ずにYouTubeを見ることができるかっていうことをずっと悩んでたんですよ。
あー。
もう人はYouTubeから離れては生きていけないんで。
そこまでかな。
人類は。
まぁ見たいものはあると。
うん。
けれどYouTubeを開いてしまうとその次にオススメでこうなんかショート動画がいっぱい並んでるみたいな。
うん。
そういうのを避けたかったんですよね。
はい。
で最終的にそのアプリで何とかするっていうのを諦めてアプリ消してそうするとブラウザでYouTube見れるんで。
はい。
ブラウザの活用
でブラウザ側はね結構いじれるようになってるんですよね最近。
あ、なるほど。
あの今入れてる拡張機能でアドガードっていうアプリの拡張機能があってそれのサファリ連携とかだったらこうなんか要素を選択して消したりとかもできるようになるし。
うん。
ただもう基本的にはもうブラウザで問題なかったんですけど。
はい。
一個困ったのがあのバックグラウンド再生ができないっていう問題がありまして。
あー確かに。
これはですねあのもうビジネス上の都合だと思うんですけど。
はい。
YouTubeってあのプレミアム会員になるとバックグラウンド再生がアプリでできるよっていう。
確かに。
ことを売りにしてるんですよね。
そうですね僕はできないですね今。
できないですよね。
うん。
あのホーム画面に戻ったら動画も再生停止しちゃうみたいな。
うん。
なんか流し引きみたいなのができないみたいな。
うん。
同じ挙動をブラウザでも実現するために。
ブラウザって普通そのなんか再生しながら閉じてもバックグラウンドで自動的に再生されるようになってるのに。
うんうん。
それをそのホーム画面に行ったことを多分JavaScriptとかなんかで検知して再生を止めて閉じるという。
おーわざわざやってるね。
わざわざそんなことしてるんですよ。
うんうんうん。
こしゃくなと思うじゃないですか。
はいはい。
しかもこっちはアプリをただ使っていないだけでお金払ってるんですよ。
うん。
プレミアムの。
いやーなんかビジネスっていうか。
ビジネスの都合でなんかその技術がこうなんかねじ曲げられてるみたいな。
うん。
それがまあ一個そのブラウザでYouTubeを使う大きな問題だったんですけど。
はい。
もういろいろ試したんですけど最終的にブラウザを変えることで解決しました。
あーそういうのに特化したブラウザ。
っていうのもなんかいろいろあるんですけど。
はい。
最終的に僕が今使ってるのはブレイブというブラウザですね。
ブレイブ。
これ結構有名なブレイブですね。
最近ブラウザが多すぎて全然わかんないですよ。
これなんかの一時期その広告とかをデフォルトでカットするプライバシー優先ブラウザみたいな。
なんかいくつか出たうちの一つで結構今まで生き残ってるみたいな。
うんうんうん。
ブレイブですねっていうやつ。
でこれ結構中のレンダリングエンジンとかは確かiOSの制約上サファリのほうしか使えないんですけど。
結構機能をこだわって作ってるみたいで。
なんか広告を除外する機能ももちろんついてるし、
プレイリスト機能というのがあって、
ここになんかYouTubeとかの画面を開いてるとプレイリストに登録できますっていうのが出てくるんですよ。
でこれボタンを押すと勝手にYouTubeの動画がローカルに保存されて、
でも後から自由に再生できるみたいな。
なるほど。
やってて。
じゃあ全部できるわけではないけどダウンロード可能なYouTubeの動画に関しては。
そうですねダウンロードもされるし、
その再生しながら止めてもバックグラウンド再生がちゃんと効いてくれるという。
素晴らしい。
もうこれでいいじゃんという。
広告も消えて。
でなんかいろんな手法でそのショート動画も回避して。
そのねショート動画の回避についてもブレイブがもうデフォルトの機能で、
設定画面からYouTubeのショート動画を切るみたいなのができるようになってて。
おーすごい。
正確に言うとそのフィルターの設定みたいなのがあるんで、
それでそのいろんなフィルターのオンオフができるようになってて、
その中にYouTubeショートを消すみたいなのがあるんで、
インターネットの誘惑との戦い
ちょっと設定いじればもう何もこう手こずることなく消せるという。
いうことが分かってですね。
なんか本来こういうブラウザが必要な時代であってほしくないけど。
いやそうね。
これみんなが使うようになったらどんな風になっていくのかな。
いやどうなるのかな。
少人数だからこそ存在できているブラウザということなんでしょうね。
なんですかね。
広告ビジネスでやってる以上、
これはなんか大多数になってしまうと困る。
分かる。
が、俺は使うぜ。
いいんじゃないでしょうか。
そういう表明というか。
いやちょっとあまりに広告ブロックなしで生きるには、
現代のインターネットはあまりに汚染されすぎている。
あまりにプラットフォーム側の都合に個人が左右されすぎちゃってる。
というのが僕の持論ですので。
そうですね。
ちょっとこれ子供がスマホを持つようになったら
デフォルトでこれに入れちゃおうかな。
そうですね。
ありかもしれないな。
うちの子供はなんかこういうアドガードとかがデフォルトで入ってるんで
あんまり広告を見たことがなくて。
実家にこの間帰ったんですけど
テレビのCMめちゃめちゃ食い入れるように見てました。
なんかそういう話が星死日にありましたね。
ずっと昔の話ですけどね。
そうなんだ。
なんか他の星に人類みたいな生物がいて
ほぼ人なんですけど
そこにテレビを普及させるっていう話だったんですよ。
ただすごく満足していて
何を与えてもふーんって感じだったけど
無理やりテレビを導入したら
ドラマとか番組は全然興味持たないのに
CMにだけやたら食いつくっていう。
それで大成功するっていう話だったんですよ。
今その状態ですね。
なるほど。
うちの子供は。
いやー。
星死日すごいな。
すごいな。
確かに。
予見力。
でも実際そういうこと起きてるよなーっていうのはちょっと思いますね。
いやー。
というのでね。
いかにして自分のそういう欲望だったりとか誘惑に振り回されずに
インターネットを使うかみたいなところに
僕は割と自覚的な方だとは思います。
ちょっとみんなすごい役に立ってると思います。そういう情報。
アドガードっていうアプリはスマホの中でVPN機能として働いてくれて
サファリ以外のいろんなアプリの中の広告のリクエストだけカットするみたいなことをやってくれるやつなんでお勧めです。
VPNってことはその経由しているサーバー側で何かブロックしてくれてるっていうこと?
僕詳しくよく分かってないんですけど
iPhoneの中でVPNを立ち上げてるみたいな。
iPhoneの中でVPN。なるほど。
で、そっちを経由させてアプリ側はフィルター越しになる。
そうですね。なんかアドガード起動してオンにすると
iPhoneのVPNアイコンが出てくるんですよ。
でもVPN。
つないでますよっていう。
でもちょっと内部の仕組みは難しそうだが
とにかくアプリ側はどうやっても抗えない方法でフィルターを上流でかけているっていう感じですか。
そういう感じですね。通信のところで。
っていうことやったりとか。
あとはもう自分自身との戦いみたいな感じですけど
最近使っている好きなアプリとかを見るのを止めるためのアプリはですね
ワンセックというアプリを使ってまして
これは例えばYouTubeのアプリだったりとか
ついつい見てしまうアプリを登録しておいて
それを開こうとすると勝手にワンセックが割り込むように立ち上がって
僕にお前はこれから何分見るんだって聞いてくるんですよ。
タイマーで1分から30分まで選べて決めた時間が経ったら
カメラ越しに自分の顔を映してくるんですよ。
お前は今こういう顔をしているぞっていう落ち着けみたいな。
そのアプローチすごいな。
めちゃめちゃおもろいなと思って。
これおすすめです。
これ正確に言うと色々選べるようになっていて
決めた時間経過した時に出てくる画面っていうのが
深呼吸を促す画面が出てきたりとか
他のアプリを開かせるような画面が出てきたりとか
それの中に自分の顔が出てくるっていうインカメで
それ強力ですね。
強力ですよね。
ちょっとさすがに見てらんないじゃないですか。
YouTubeショーツをずっと見てる自分の顔って。
確かにちょっと一番見たくないものかもしれないなという気がしますね。
普通に動画の最中で黒い画面になった瞬間に自分の顔が映って
こんな顔してるんだってなるちょっと嫌な感じがあるじゃないですか。
それですよね。
なるほど。すごいな。人間にしかこの発想はできないですね。
そうですね。
AIが開発しても絶対そのアイデア出てこない。
はい。っていうのを私は使っていますという話でした。
木下大サーカスの魅力
あの手この手。
あの手この手でね。自分との戦い。自分との戦いなのかわかんないけど。
なんか楽しんでますね。楽しんでます?
楽しんではいい。楽しいコンテンツを見るためにやってるからね。
そうかそうか。
なんでこんなことしたきゃいけないんだよなっていう思いもありつつ。
はい。
でもなんかその一周回ってやっぱりショート動画を見るのが幸せなんではないかみたいなところに行くパターンもあるのかな。
確かに。そういう本が出るかもしれないですね。
うん。
ショート動画に変えろみたいな。
今まあ現実問題として時間がなさすぎるっていうのが解決できないとそういう結論にはいたれないと思うけど。
まあまあまあね。
まあちょっと今後もどういう戦いをしていくのかたまに聞けると。
はい。ご期待ください。
こういうのね結局なんか途中でこう飽きちゃうんで。
あーそうですよね。
定期的になんか別のやつを使うとかしないといけないんで。だれちゃうから。
いやーまあそのショート開発というものはね。
あー。
広告みたいな感じで出てくるようになったときにそれに抗って開発しないためにはどうするかみたいな。
そうですね。まあそういう話になってくる。
これはその後で話す話とちょっとつながってくるんで。
はい。ある程度の癖ですかね。
はい。で、てっとうさんはサーカス。
はい。サーカス初めて見ましたね。
あのー木下大サーカスっていう。
はいはい。サーカス行くって話いつしたっけ。
あ、えーとあれですね。たぶんアフターでした。
アフターで行ったのか。
はい。
はいはい。
あのー正直木下大以外のサーカスを知らないんですけど。
そうですね。木下以外も知らないし、大じゃないサーカスも知らない。
そうですね。まあ知っていればシルクドソレイユはサーカス。
シルクドソレイユってたぶんサーカスですよね。
あ、じゃあそれは知ってるというか。
大サーカスじゃないですかそれ。
まああのーいや見たことはないよ。
見たことない。
存在は知ってるっていう意味ではその2つぐらいしか認識してないぐらいの解像度なんですけど。
まあ初めて見てサーカスってサーカスのサーカス性はここにあるんだみたいなとすごい思いましたね。
サーカスの元祖みたいな。
サーカスなんていうかサーカスってまあ空中ブランコだったりとかなんかこう難しい。
イメージそうですね。
そうそう難しい技をいっぱいするのを見る場所っていう風に思ってたんですけど、
なんかそれって結構半分の要素でしかなくて、難しいかどうかっていうのって結構主観的じゃないですか。難しそうかどうか。
まあそうですね。
それをいかに難しそうに見せるかっていうところに残りの半分めちゃめちゃ全力かけているっていうか。
オットットみたいなこと?バランス崩しそうだぞ。
そうそうオットットみたいな演出も結構なんか演出なのか本当なのかよくわからないけどちょいちょいこれは演出っぽいなみたいなのがあるけど、
それに乗っかってうわあ危ないっていう悲鳴をあげられる人が一番楽しめるというか。
ヒャーみたいな。
そうでそのまあ例えばあのなんかバランス取りにくそうなこうなんかブロックを積み上げたものの上で逆立ちするとかがあるんだったんですけど、
その逆立ちをするときにすごく時間をかけて逆立ちを仕掛けてでオットットみたいな感じで一回戻ったりしてるんですよね。
で走行してるうちに頑張れ頑張れみたいな声があがって。
コールが。
そうそうそうでコールに応えるように逆立ちするみたいな。
でそれこれがサーカスかーってなってすごい技を見せるっていうのもあるけど危うさそのものがコンテンツになっているのかなっていうのは。
でその危うさだけを抜き出したコンテンツもあったんですよ。
それは全くすごくないんですけどあのよくある演出で観客の中から2人ぐらいを誘って一緒になんか演技する演技というかこれやってくださいって言って
で素人がやって失敗したりでもなんとか成功するまで頑張って頑張ってもらうみたいなあると思うんですけど
なんかそれって素人が出てくることによって成立するのかしないのかを素人だけど頑張ってなんか何だろうな布をこう宙に投げてくるっと回って取るみたいなそういうのをやらせるんですけど
素人だけどちゃんとできたおーみたいなやつがあってそれって全くすごくないのになんかうまくいくかどうかわからない危うさっていうのをなんか精神的な方向から
何ですかねその危うさっていうものを切り取って見せているっていうかとかなんかすごい盛り上げて今からこれをやるよって言って大道芸とかでジャグリングをして
これができたら成功みたいなでもそのジャグリングってやっぱこう危うさそのものを楽しむ要素ってかなりあると思うんですけど
落とすかもしれない そうそうそうそこでいかに難しいかっていうのを印象付けるためになんかこう躊躇している動きをしたりとか
外国人がやってるんですけどなんか一回やめて難しいって日本語ですっごい叫んでたりするんですよ
そんなあからさまなんだ そうそうそうそうでそうやってなんか危うさそのものをいかに雰囲気として作っていくかっていう
面白いなテクニックがすごいとかっていうのはまあもちろんあるけどそれ自体というよりかはそれが成立するかしないかがわからない状態というか
そうですねそれがなんか物理的な難しさテクニック的な難しさもあれば手品的なハラハラ感みたいなのもあったし
なんか箱の中に人が入って針を刺してみたいなであと動物が出てくるっていうのも結構あって
なんか馬が5頭出てきて規則正しく対立を組んで走るみたいなのがあったんですけど
すごい言うこと聞いて揃ってるみたいなのもなんか別の種類の危うさのなんだろうな見せ方なのかなっていう感じがして
どういうことどういうこと なんて言うのかなこう言うこと聞かなそう聞かなそうというか
馬って言うこと聞かなそうってこと えっとね5頭の馬が出てきてその馬が縦に並んで走ったり
ちょっときっかけを与えると横に並んで走ったり綺麗に しっかりしてる そうそうそう
整列して走るっていうのを見るだけではあったんですけど
動物が出てきて言うこと聞くっていうものって言うこと聞いてすごいっていうことではあるんだけど
なんか本当に言うこと聞くかなみたいな その部分にサーカス性がなんかあるような気がする
そうやってこういろんな種類の危うさを見せてくれるというか
バイク3台が網の中でザルの中でぐるぐる回ってるとか 自己理想みたいな
そこもなんかわざとしてすごいというよりはそっちをなんか楽しんでいる気がするなっていうので
サーカス性の考察
サーカスを理解しましたね 自分なりに理解した
Zさんも明日からできますね そうですねどうやったら危ういと思われるかっていう
思ってもらえるかみたいな そうそうそう
危ういかどうかっていうよりもそっちに注力するとサーカスっぽくなるんだろうなっていうのちょっと思いましたね
仕事先でお客さんとかに開発してるやつのデモを見せるときとかも
サーカスですね 大っかなびっくりで大っかな手つきで
これどうだったっけみたいな感じで 画面も立ち上がるかな立ち上がるかなみたいな感じで
いけるかいけるかって 一回こうエラー画面がドゥンって出てきて
あっしまったあれはないっていう ちょっと待ってください
ダメだこれただ不安になるだけだなお客さん
で最後に成功してよくやったみたいな パパーン
っていうのはサーカスだと思いますね
そういう種目とか考える人楽しいんだろうな
いや楽しそうですね 常に何が起こったら危ういかを考えてる
いやー多分日頃見てるもののなんかむしろ事故とかって
ちょっと軽く参考になってしまうんじゃないかなって気がするんですけど
なんか子供が牛乳こぼすところとか見ると
子供が何か運んでるだけでサーカスになるかなみたいなことを思うかもしれないし
その危うさっていうものが実はフォーカス最低ポイントなんかなという発見がありましたぐらいかな
なるほど
そしてAIサーカスも出てきますよ
もう何でもAIにつなげる ちゃんと答えるのか
ヤバいですね ヤバいですね
ライブコーディングも結構サーカスっぽい サーカスさあるかもしれないですね
動くのか動くのかみたいなとか
動いたーって言ってたとえ準備されたものであっても
その場でやるのとは違うという
それを言うとなんかこう広い意味で演奏とかってそうかもしれないですね
そうですね
練習してきてもちろんプロの人がやっていて安心して見れるという側面もありつつ
でもそれはこう常に何かが起こる可能性をはらんではいるじゃないですか
この間大きな会場でなんかすごい20人とか30人とか演者が出てくるコンサートに行ったんですけど
音が一瞬も止まらなかったのってすごいなみたいな
まずそこに対する驚きがあったんで
前もなんか音が止まらないのすごいって言ってました
多分それのことですね
結局ねなんか曲がどうとかじゃなくて音が止まらなくてすごいみたいな
いやーそのなんていうかもしミスが起きた時に破綻する度合いが大きければ大きいほど
サーカス性が増すところはあって
演奏はなんだかんだ少々ミスをしても音楽性が極端に損なわれることはあんまないかもしれないけど
わざわざ例えば紅白歌合戦でこう演歌を歌いながら剣玉するやつ
あれは失敗した時のリスクをわざわざ高めることによってサーカス性を出している
あれはでも途中で失敗してもまあまあになるじゃないですか
まあまあそうか失敗パターン見たことないんですけど
失敗した結果なんか放送事故みたいな終わり方することないから
結構普通にこう序盤ぐらいで失敗したけどあちゃーみたいな感じで
そのまま続いたりとかするというパターンも多分あるんで
なるほどじゃあサーカス性はまだ10%か20%くらいなのかもしれないですね
そうですねなんだろうな起こっちゃいけないことみたいなのがあり得る世界
なんだろうなどこだったか忘れたけど喫茶店で水を汲んでもらった時に
その喫茶店のマスターがものすごい高い位置から注ぐ人がいたんです
それですごいですねって普通に楽しんで見てたら
確か3人で行ってたんですけど2人目3人目になってくるともっと高い位置からバシャバシャバシャバシャ
水差しから気温が出てるんですよ
でも3人目の時はこの水しぶきがちょっと軽く散ってくるんですよ
普通にね
あれはまあサーカスだったかも
確かにねそれはその味を楽しんでるのかサーカスを見に来てるのかみたいな
どっちですかね
分からなくなるっていうのはあるかもしれないですね
いやーまあお好み焼きとかもちょっと微妙にサーカス性があるかなひっくり返す瞬間に
あの瞬間ね
そうそうそう
広島風お好み焼きの
うんほぼ失敗しないからまあサーカスってほどではないけどこうどうかなどうかなおーできたみたいな
でも多少なんかあのキャベツとか散ったりするじゃないですか
それをシャシャシャシャってこういい感じに集めて裏にこうシュッて入れますよね
まああれ含めてわざとなってますけど
確かに調理過程にサーカス性がある料理っていうのはある
サーカスの実体験
ありますね
たこ焼きとかも広く見るとそうかな
ああそうかもしれない
悪くなるのかみたいな
うんなんか
あとはなんだ流しそうめん
ああ
キャッチできるのかみたいな
はいはいはい
なんでそういうものが好きなんですかね人は
人は
アテンションエコノミー
アテンションエコノミーあれは流しそうめんってアテンションエコノミーだったんだ
そうなんか見てないとこう落ちてしまう
落ちてしまう確かにね子供たちのアテンションをこうそうめんが一心に集めてるからね
それはちょっとそれ性はあるかもしれない
確かにな言ってしまえばそれはもう全てがアテンションエコノミーですね
楽しいことだいたい
はい
シャンパンタワーとかね
ああ
シャンパンタワーは第三次がすごく想像つく
そうですね
起こってはならないみたいなのありますよね
映像で映像だったらその失敗したシャンパンタワーは見たことありますけど
普通になんかぐしゃぐしゃになってますけど
いやもう普通に第三次ですよねそれは結構参加性強いかもね
強いですねだから
起こりうるし起こってはならないっていう
注目してほしい時は失敗しそうにしてればいいのか
確かに
なるほどなんか一個なんだろうな人間の習性を見た気がしますね
っていうのが楽しかったです
はい
サーカス性ちょっと日常に取り入れてみて
そうですねそうですねというかどうやって取り入れるかなスリルを
話を聞いてほしい時になんか安定感がありすぎない何か
はいはいはい
うーんそうだなあ
めちゃめちゃカンペを何回も読むとか
はいはいはい
喋る前に手に人って書いて飲み込んでるみたいな
ああそれは見るかもな
うんそれはちょっと注目しちゃうな
うんいやしかもなんか別に味方でもない人が勝手に味方になってくれる可能性もある
ああ頑張れっていう
うん私頑張れって言っちゃったらもう味方だから
なんか頑張って言った側もなんか勘違いして応援しちゃうみたいな
ああそれまさにそのさっきのサーカスやってたやつですよね
頑張れってこう応援させるという
はいいや人間の習性ってなんかすごいちょろいですね
ちょろいですね動物ですね
動物ですね自分のちょろさに気づいた1日でしたね
そんなそんな今日ほどごろ
楽しかったみたいでよかった
ちなみに木下大サーカスって名前は聞くんですけどどこでやってるんですか
僕が見た時は立川だったんですけど
移動式
みたいですねテントを特設で張ってたんですけど
めちゃくちゃでかいテントを
そのなんかもう想像するサーカス
僕ダンボーは見たことあるんですけどダンボーに出てくるなんか
一座が旅芸人の一座みたいな人らが
1日がかりででっかいテントを立ててやるって感じなの
もう多分そうっぽい1日で立つかな
そんな広場が必要ですよね
そうですね広場は
だだっぴろい
ある程度こうなんていうかそんなにどこでもできるって感じではなさそうですけど
でも鉄骨何本かと大量のラッシングというか
トラックの荷造りに使ってるような紐
ああいうのでめっちゃ外側から張りまくって
中心付近に何本かの鉄骨の棒があって
それで張力を釣り合わせて張ってるみたいな
そんな感じのテントでした
すごい観察してる
そうですね一応その辺構造は見ておきましたけど
トラス構造だなとか思いながら見てましたね
トラスのことをずっと考えてるから
トラスとテンセグリティっていう張力を使った
はいはい浮かせるやつね
そうそうにちょっと近い感じの構造になってて
すごい賢いなというか本当にテントなんだなと思って見てましたね
それはちょっと確かに気になるな
でなんかめちゃめちゃでかいトラのかき割りみたいなのがバーンってあって
それが入り口トラの顔のあるところが入り口みたいになってるんですけど
でもこう演目の中にトラは出てこなかったんですよね
ああそうなんだ
出る時もあるんだろうなと思って
トラもやっぱ危うさの象徴なのかもしれないですね
ああそうですねいつ暴れ出して人を食い始めるかわからないっていう
いやあそうですよね
動物は出てたんですか
ライオンと象と馬が出てきました
わあすげえライオン出てくんだ
そうですね
すごいな
いやまあライオンが出てきたからまあトラが出たということで
まあまああつらいかもしれない
トラは出てはないけど
へえ
っていう
すごいなそんなことって許されるんだな
うん
なんかあんまりこう具体的に考えてなかったけど
普通にその人がたくさん集まってるところに猛獣を放すっていうことが
そうですね
なんか方法とかがありなんだみたいな
まあ一応ライオンに関しては檻には入ってたけど
あ檻には入ってんだ
で象は普通になんか生身でというか
へえ
出てましたね
普通ね動物園とかだと絶対に出られない檻に
うん
出られてる生き物じゃないですか
いやー別に普通に本気出したら
こうサクッとかビキビキってやって出てこれるくらいの感じではあったな
あー
いやすごい
いやー
馬はまだしもね象なんか逆らえないから
ちょっとそのサーカスについてのなんかこう常識というか
なんとなくのイメージがすごい固まってるから
実物のサーカス見たときのなんか衝撃すごそうだな
あー
本当にこれやるんだみたいな
いやー本当にやるんだとも思ったし
実際見るとやっぱ圧倒される部分もありましたね
なんか空中ブランコとかも技としてすごいかっていうよりも
なんでそれをやろうと思った人がいたのかみたいな
なんかびっくり
そういう驚きがちょっとありましたね
衝撃が
いやー良かったですね
そうっすね
じゃあ僕も今年はYouTubeショート見ずに
はい
サーカス
サーカスいいと思いますね
せっかく東京に住んでるんだから
そういうデカい系をちょっと見る年にしたいな
そうっすね
ちょっと子供の年的に多分そろそろちょうどいいかもしれないかな
サーカスとか
なんか2時間あってしかもちょっと暗かったりするんで
3歳とかだと怖かったり我慢できなかったりする可能性結構あるなと思って
5でギリギリなような気がする
なるほど
でも7になってくると結構怖さとか難しさが理解できると思うんで
子供とサーカス
もうちょっと待っとてもいいかもしれないし
じゃあ最悪一人で見に行きます
一人でサーカス見に行くやついんのかな
あんまりいないかも
よほどのサーカスマニアか
普通に楽しいと思いますよ
楽しそう楽しそう
めっちゃ一人で大興奮して
いくらすんだろう
指定席料金と入場券と別なんだ
なんだかんだ1万円くらいするのか
でも指定席いらないかも
そうなんだ
いらないというか
入場券だけでいける
自由席っていうのもあった
なるほどなるほど
新幹線と同じシステムなんですね
で一人だったら連続して何席も並んでなくても全然いいと思うんで
空いてるとこに飛び込みで
席の方がむしろ
なんか僕の席って
目の前にめちゃめちゃトラスがあって
トラスはよく見えるんだけど
大興奮じゃないですか
ド真ん中でジャグリングしてる人が何やってるかが
ちょっと見えないときがあって
何見に来るか次第ですね
そうですね
トラスは見に来ないかなと思います
安いと5500円くらいでいけるのか
なるほどね
ちょっといいかもしれないですね
ちょっとあり
時間的には2時間くらい
2時間くらいだったかな
映画一本見るくらいの感じかな
でもああいう雰囲気の他の場所に行ったことがないかもなっていう
そういう面白さもあるような気がする
そうだから僕あれとか見たいですね
劇団四季とか
あとなんだ
宝塚とか
そういう場も僕ほぼ行ったことない
なるほど
デカ会場に行ってみたいですね
そうですね
生身で人間が何かやってるっていうのって
確かにあんまり
演劇とかもちょっとしか見たことないし
埼玉スーパーアリーナとか行ってみたいな
行ったことないんですよ
もう場所から入ってますね
場所から
埼玉スーパーアリーナのウェブサイトでスケジュールを見て
そこから見に行くのがいいかもしれない
なるほど
何があるかっていうのを
でも美術館とかもわりとそういう見方しますよね
確かに
今この美術館何やってるかなって言って
場所軸で来るやつあんまりいないだろうけど
スーパーアリーナのファン
そうですね
もう席の番号を言われたら
あの辺だねってすぐわかる
それで行こう
この入り口でいたらいいよって言って
埼玉にはいそうだなそういう人も
近所に住んでる人とか
はいはい
何の話だ
そんな話でした
もう40分ぐらい行っちゃってるんで
あとサラッとですけど
サラッとと言いつつも楽しかった話としては
トラスシーのワークショップ
ペットーさんがトラスシーという
クリエイティブコーディング環境を作っているんですけど
それのワークショップに僕も参加しました
初開催しましたが
なんていうかバグ出し
バグ出しというか
使ってもらって
どう思うのかっていうのが
正直未知数だったので
いろんな人に使ってもらって
インストールするところからね
そうそうそう
何を意外だと思った
意外っていうのは悪い意味なんですけど
どこでつまづいたかみたいなこととか
なんかどこが嬉しかったかというか
どんな機能があるんだって驚いたポイントは
ここはみんな喜んでたなみたいなこととか
そういうのをチェックしたかったんですけど
そもそも何のソフトを作っているかというと
もう何回か話してるんで
サラッと言うと
クリエイティブコーディングという界隈があってですね
いわゆる映像ソフトではなくてプログラミングで
映像を作ったりコンテンツを作ったりする
人たちが使うためのツールを
作ってるんですけど
ずっとそういうことやってる人とかも呼んで
実際使ってみてどうですかねとか
仕事に使えそうですかねみたいな話を聞くっていう会を
やったって感じですね
そしたら
全然未完成なんで
ちょっと穴だらけなところはあるんですけど
なんだかんだ今まで使っていた
オープンフレームワークスという環境の
コンテンツを全部潰しにいってるんで
意外とこれ使えそうみたいな
結構いい反応でしたよねプロの人も
はい
自分は一応間違ってはなさそうだなっていう
感触は得られているかなと思ったんですけど
結構その機能を
必要と思っていること自体に驚いてましたね
いろんな機能の説明の中で
そうですね僕が一個ずつ昔から
不満で自分で何とかしていた部分を
10年ぐらい
使ってきたオープンフレームワークスの
不満点をいくらでも言えるんですよ
すごい
それを解決できる余地があるからこそ
使っているツールなんですけど
その自分はどうやって解決したかっていうノウハウを
全部一個のフレームワークに詰め込んで
作り込んでいるのが今作っている
トラッシーなので
僕もいろいろ機能の説明とかを
オープンフレームワークスができないからこれをやりましたみたいな
ずらーっと出てきてて逆にこれだけ不満があって
よくオープンフレームワークスを使っていたなという
そうですね
それ解決できるからなんですよね
他の環境だと重すぎたりとか
まどろっこしかったり
全部気に食わないんですよ一言で言うと
全部気に食わないけど
その中で一番自分の手で
直しがいがあるやつがどれかって言ったら
オープンフレームワークスだったみたいな感じですけど
今思えば
全部気に食わなかったので
それが一番よく見えるから
ぼんやりとクリエイティブコーディング環境を
作りたいみたいな僕みたいな素人が
想像するレベルでは絶対どんな
優れたAIがあったとしても
これは作れないと思うんで
どれだけ具体的な不満を持っているか
どんなジャンルでもそうかもしれないけど
それこそが必要なものかもしれないですね
これがあったら嬉しいだろうなじゃなくて
俺がこれで苦しんでるんだっていうのが
100個あげれますみたいなのは
そういう意味で言うと
アズマ君が今作っているイメージキャスターも
不満が
噴火したような
不満が大噴火した結果生まれた
既存のPodcast配信ツールに対する不満がね
そのタイミングで機能の説明とかも
僕の作っているイメージキャスターという
イメージキャストを配信するための新しいPodcast配信
ツールというかシステムというか
プラットフォームというか
こんな機能を作りましたみたいなのを見てもらったりしたんですけど
どうでした?
よくできてますよね本当に
これ一人で作ったのって本当信じられないぐらいだったな
一人というかほぼクロードコードが
99.9%のコードを書いてますけど
それで言うとこっちも
99.9%台は
AIが書いてますね
僕はそこに
書かせさせられているという
はいはいはいはい
書かせさせられている
そうですよね
同じくですね
AIとの関わり
人間がAIを操っているのか
AIが人間を操っているのかわからない
ただそこに解くべき問題が発生することによって
それに
かかりきになってしまうという
現象が起こってますね
AIに操作させられているというよりは
そういう人間の性質を知ってAIを作っているのか
でもまだそのフェーズじゃないような気がするんですけど
そうなんですよね
たまたま人間の性質としてそこにフィットしてしまう
変なぴったりの穴が
あまりにぴったりの穴が人間に備わっていることが
露見してしまったという感じ
僕はトラストシーのワークショップで
真上マリオの開発
その場の思いつきで作ったのが
真上マリオっていう
スーパーマリオブラザーズのファミコンのやつを
完全真上視点で再現するみたいな
面白かったですね
横スクロールなんだけど一本道で
ジャンプしたらマリオの頭がちょっと大きくなるみたいな
的にはね
これは元ネタとしてコバトン真上ボットっていう
ギターのボットがあって
埼玉県のキャラクターのコバトンが
いろんなポーズをしているイラストの隣に
その図を真上から見た図っていうのが
出てくるっていうボットなんですけど
それのマリオバージョンを真上マリオを作ったっていう
本当その場で
グロードコードに触りだけ作ってもらったっていう感じなんですけど
翌朝
5時半に起きて
PCを開いたらその画面が残ってて
真上マリオの
ちょっとこれ挙動も良くしたいなとか
ちょっとキノコ取った時に
一瞬画面全体が止まるじゃないですか
敵の動きとかが
あの動きも再現したいなとか
これ以上真上マリオについては何もやることないはずなのに
細かい改善をグロードコードに依頼して
作り続けていたという
その自分の恐怖というか
怖いよもうこうなると
だからなんか作りたいから作るとかじゃなくて
なんか手近なサイズの問題が目の前に現れたら
それをもう自動的に解決しようとしてしまう
状態になってしまっている
いやー
ということが分かり怖かったですね
これってまだ
良い名前ついてますかね
これは何なんだろう
餌のようにも見えるし
落とし穴のようにも見えるし
より高次元な視点から見ると
昆虫とかが
いっこの模様にめっちゃ集まってくるみたいなのと
同じメスと錯覚してみたいな
はいはいはい
なんかそういうことが起こっているのではないかという
なんかテントウムシを
ちっちゃいシーソーに着付けると
シーソーの高い方に上がろうとしてテクテク歩いて
カクンって
潮通しみたいにカクンって傾くと
そのテントウムシがいる側が下になるから
また反対側にテクテク歩くみたいな
無限ループするっていうのがあるじゃないですか
それなんですよ
やばい
これがかろうじて価値があるんじゃないかという
思い込みのもとに
トラッシーとかイメージキャスターとかは
何かしら価値があるんじゃないかっていう
真上マリオは何の価値もないから
なんとも言えない
ギリギリのものがこれからすごい増えていく
これからね
小金を楽して稼ぐみたいな
今だったらノートの記事が
無限にAIが書いた本当に何の価値もない記事が
大量に増えてるみたいな状況ですけど
そういうよりかは
本当の意味で何の意味もないものが
生まれる方がまだ好きかなっていう
なるほど
でもそれで過労死したらどうする
そうしようね
本当に真上マリオを改善し続けている状態で
死体で発見されましたみたいな
何のためにやっていたのかはよくわからない
クロードコードはその時も動き続けていたそうですみたいな
恐ろしいよ
割と本当に
死ぬまではいかないにしても
体調崩すとこまではちょっと
正直正月
体調崩しって対して
やりすぎて
普通に寝てないし
ひさびさに寝たら
アップルウォッチに褒められて
良い睡眠でしたねみたいな
体調悪かったんだっていう
そうなんですよね
なんで5時に起きたんですか
普通に前日子供寝かしつけるタイミングで
一緒に寝ちゃったんで早かった
7時間睡眠くらいで起きてた
真上マリオを開発する夢を見て起きたのかと思った
夢とコードの責任
まだそこまでは行ってない
実家帰るまでの1週間くらいは夜中の2時とか3時とかまで
クロードコードいじって寝るみたいなことしてたんで
毎回夢に出てました
コーディングって夢に出ますよね
出ますねめっちゃ出ますね
ワークショップを開いた日の朝とかは
悪夢で起きたんですけど
AIが勝手に書いたコメントを
自分は覚えてなかったけど
大学の先生になんか怒られる
AIで書くのはいいけど
全てのコードに責任を持たないと
このコメントはおかしいみたいな
割と現実的なこと
それですいませんって
自分の中に何かあるんですよね
AIに自分が全て委ねて書かせているような
ちょっと罪悪感みたいな
そこをめちゃめちゃ責められる夢を見て
なんか恐悪ショップだったみたいな
読書と知識の境界
それは結構あると思うんだよな
本当にその倫理感が試されているというか
そうですね
ここがもう無理な人は本当に無理だと思うから
自分の書いた
自分の読んだことのないコードを提出するということが
絶対に無理だし
責められないという人はいると思うし
それはそれで一つの強さになることもあるから
もちろん
それは今までそういう人はむしろ有利に働くというか
環境としては
今後その辺のバランス感が変わってくるかもしれないけど
わかんないですけどね
そうですね
これは文系の世界では有名な本がありましてですね
その本について堂々と語る方法という本があるんですよ
これは文学研究者の人が書いた本で
実際にその本を読んだとはどういうことかみたいな
について
割とジョーク混じりみたいな感じで
結構名長とされている本
僕も結構好きな本なんですよね
つまり哲学者だったりとか
いろんな人が本を引用しながら
いろんな持論を立てたりとか
論じたりとかするわけだけども
そういう人たちって本当に本を読んでいるのかみたいな
というか本を読むとはどういうことかみたいな
だって読んだ本の内容を一言一句
覚えているわけじゃないじゃないですか
間違って覚えていることすらめちゃめちゃ普通にある
普通に翻訳が
ニュアンス違ってましたみたいなこともいっぱい起こるし
でもそれでも人は何かを論じることはできるんだよみたいな
ことで実は本を
読んでいるのと読んでいないことにそこまで
ビタッとした境目があるわけではないみたいな
なるほど境界線はない
結構グラデーションだしっていう話があって
なるほど
これから来るのが読んだことのない行動について
堂々と語る方法っていう世界が来ます
意図とコードの重要性
そうですね まぁでもまぁ
強いて言うと使っているライブラリの中身を
全部理解しているかっていうと
それは今までもしてなかったから
ライブラリが発明された時に
同じことは起きたんでしょうねきっと
自分が書いていない人が書いたものを
使うなんてっていう
それを使うなら
それを使ったことの責任は取る
当たり前かもしれないけど
その中身の実装を知らなくていいかどうかっていう
実装を知っているとは何かみたいな話じゃないですか
それはどこまで知っていれば知っていることになるのかとか
逆にすごい浅いレベルであったとしても
それを書いた意図みたいなものはさ
もう3ヶ月経ったら忘れてしまうわけじゃないですか
そうなんですよ
あれこれなんでこうなってるんだっけみたいなことは
結構ままあるし
その時その時読み返して
これこうだったかみたいなことを
気づき直すみたいなことが全然起こるけど
それが本当に正しいかどうかは分からないみたいな
自分で書いたものでそれが起こるぐらいなんで
人が書いたかどうかって実は細かい違いではありますよね
実際その現場レベルの話でも書いた人はもう
退職してていませんみたいなことは全然起こるだろうし
じゃあその退職していなくなった書いた人っていうのと
AIっていうのはどこまで違うんだみたいな
そうですねあと過去の
忘れた自分が書いたもの
そこは結構グラデーションですよね
本当に自分が書いたのに理解できないとか
思い出せないことは結構あるんで
それを前の職場でも
何年も前に実装したものの
回収が必要ですみたいになった時に
ちょっと思い出しが必要なので1日くださいって
普通に他のエンジニアとかも言ってたんですよ
いい職場ですね
それで自分も昔やったやつだから思い出すのに時間かかりますって
って格闘するんですけど
その格闘を最近あんまりしなくなって
AIが説明してくれたら全部分かる
となると書いたかどうかっていうことすらも
自分が書いたから良かったっていうことが
もう本当になくなってくるというか
AIが書いた方がAIにとって分かりやすくなるし
人が見ても分かりやすいことが
多いってなってきて
あーというか自分はそこをそんなに
なんだろうな
自分が書いたことを
自分はそんなに
残念だとは思ってないんですけど
残念だと思っている人にとっては苦しいでしょうね
そうですね
これはちょっとこんな話するつもりはなかったけれども
この辺のキーワードとして
最近僕が感じているのは
それでも何かあるとしたら
そこに人間の意図みたいなものがどれだけ込められているかみたいな
そうですね
全然違う話ですけど
僕はジブリの映画の監督の話を全然知らないんですけど
そのジブリの人たちが
画面にどれだけの意図を込めているかみたいな話が結構あって
だからそれは
見た人に全部伝わるわけじゃないし
答え合わせみたいな感じでどこかで書かれるわけでもないんだけれども
これはこういう
環境だからこういう植物が生えててとか
画面の端にこれが映ってるのはこういう糸があってみたいな
これはこの象徴でみたいなのは
中ではちゃんとあるみたいな
糸がみちみちに充満しているものが
結果として何か良くなるみたいな
ことが多分経験則としてあるんだろうなっていうのは
AIが書いたときに
糸は何ですかって問うと
その場で糸が生成されるじゃないですか
分かりますかね
分かる分かる不正語もあるしね
そこに
よく分からないけど
ここにはきっとちゃんと糸があるんだということを
人が信じられるかどうかみたいなところというか
この行動がこうなってるにはきっと何かの糸がある
だからここは間違ってないかもしれないから
ちゃんと調べようみたいなことが言えるとか
何だろう
なんか遠回しな表現できますけど
だいぶまだグズグズの状態の話なんですけど
糸というのはキーワードになりそうな
そうですね
ドキュメントの方がプログラム本体よりも
大事になってくるかもしれないですね
それで言うと糸を持たずに作った部分は
正直問題が起きやすいかもしれない
なんかすでにそれは感じてますね
糸をどう盛り込むかっていうのは
コーディングの中でもコメント以外の方法でも
いろんな糸の込め方っていうのはあると思うんですけど
しっかり糸を持って作ったものは
AIが見て誤解することも少なくて
何か良くなるというか
ぼんやりとバーって形だけ作ったものは
整合性が取れてないというか
それは確かにある
糸がないなというのは確かに結果として表れるというか
そうですね
あと糸を込めやすくなったかもな
自分で書いてると自分の技量の限界なのか
糸なのか分かんないところが結構あるけど
技量自体はAIがものすごい長けてるから
糸を込め放題になるんです
実装のパターンが10パターンくらい思いつく人に
あえて実装してもらうっていう選択ができる
それはすごく大きい違いではあるな
というのは思うから
糸がちゃんと持てる人にとってはめっちゃ良いことだなという
そうですね
真上マリオだって
アズマくんじゃなかったら生み出せなかったものではあるし
アズマくんじゃなかったら生み出せなかったものではあるし
真上マリオに糸はあるのかという
いやでもめっちゃ感じますよ
マリオを作ろうと思った時に
マリオぶっちゃけただの四角形じゃないですか
その絵的にマリオであることを
全く求めてないというか
マリオとしての機能を実装しながら
見た目が全く違う視点になったものっていうことを
めっちゃ感じますよ
めちゃめちゃある意図というか
炙り出されているというか
マリオのどこをマリオだと思っているかというところすら
表現されてる気がするんですよね
いいように受け取ってくれてる
いやだって普通にマリオを作ってってなったら
多分赤い四角形見て
これでマリオでいいって思わない?
まあまあ確かに
思わない気がするんですよ
クローズコードの表現の限界によって
抽象化されたマリオですけどね
まあそういえばそうなのかもしれないけど
なんかなんだろうな
それよりもキノコを取った瞬間に
時が止まることの方にマリオ性を感じているっていう
そこが面白いなと思います
グラフィックが細かいとかではなくて
そういう見方にだんだんなっていきますね
そうですねマリオの話も前にしましたけど
こういうのも糸の塊ですよね
32キロバイトでしたっけ
そのメモリの中にどれだけの糸を込めることができるかみたいな
いやー糸ってかもうなんか
マリオの場合も機能と糸が
完全一体となってすごいですよね
すごいことになってる
ミニコン全般的にそうかもしれない
いやーすごいな
1ビットも無駄にしない気持ちで
ちょっとそこまではいけないけど
そうですね
技量の部分でリミットが外れて
それによって
今コードを書くのに
スーパーマリオを作る人と同じようなマインドになれるみたいな
ことがあるかもしれない
それはそうかもしれないですね
いやー結局その話になっちゃったじゃんっていう
ちょっとありますけど
どうしよう
あのちょっと
最近コードの話ばっかりしてしまっていることについて
みんなどう思ってるんだろう
どう思ってるんだろうね
どのぐらいの人がピンとくるのかなっていうのはちょっと正直わからない
イメージキャストリスナーのうち
なんかあまりコードの話を
ダイレクトにはあんましてないとは思ってるけど
でもコードのプログラミングの話ではあるから
どうなんですかね
まあいいんじゃないですか
わしは好きな話しとる系
そうですね好きな話できる話しかしてないですね
そんな感じですわ
実家帰ったから微妙にこう方言が
そういうわけではない
方言とプログラム開発の話題
そうですもう頑張って方言を出そうとしてます
わしって強いですよね
わしって強い
キーワードとしてわしとわしオラ
オラ
わっちっていう人もちょいちょいいるかな
女の人で女の人とかおばあさんとかは
わっちって言ってたな
おいらんってわっちのイメージだけど違った
調べてみよう
わっちでアリンスですよ
ギリギリいましたね僕の地域には
ああそうなんだ
古い言葉なのか方言なのかで言うと古い言葉っていう感じなのかな
じゃあ開発に戻りますか
そうですね
今12時過ぎましたけど
ちょっとね僕も直したいところがあるんで
いやちょっとね僕もうずうずしてるんで
あずまくんはショート動画を見ないようにしてるけど
僕はコンソールを見ないようにしてる
それはあずまくんも一緒だと思います
そうですね
テッドさんもコンソールを見てる自分の顔が定期的に表示される
プログラムを作った方がいいかもしれないですね
イメージキャスターの新機能
いやー
そのぐらいで止められない気がする
こんな顔か
俺に興味あるわけじゃないしなみたいな
なるほど
なんかやばい
そうそうイメージキャスターはさすがに公開しますし
イメージキャスターの配信をしているページが
見れるようになりますんで
キャスト.イメージ.クラブにアクセスしてもらえると
最高
イメージキャストの全部の回が見れて
今後ですね文字起こしの機能も
これから作ろうと思ってますので
文字起こしはね
Bodexを開発したときに編み出された
自宅サーバーというか自宅のパソコンで文字起こしをするという
それをサーバーに送って
載せるという
非常に貧乏くさいやり方です
リッチ
一番お金がかからない方法でやらせていただきますので
そちらは更新お待ちしてくださいという感じなんですけど
もうすでに全部の概要欄のテキストから
検索するっていう機能がすでにできてるんで
これめっちゃ僕が便利です
あれの話してどの回だっけって調べて
またリンクに載せるみたいなことが
できるようになるんで
いやー
本当に
できてる途中しかまだ見てはないけど
こんなに便利になるんだったら
みんな使いたいんじゃないかっていう
気持ちになりますね
なります
イメージキャスターみんなに使ってもらいたい
いいと思います
さすがにイメージキャスト最適化しすぎてる
ところも
癖残したほうがいいかもしれない
デフォルトでXへの投稿は表示されないんだけど
ブルース界は表示されている
癖はあってもいいんじゃないですか
配信されると同時に自動で告知されるという機能があるんですが
それが一番最初に実装されたのが
ブルース界ですね
僕がメインで使ってるからという
それ以外の人は
コピペの機能だけつけといてあげて
これを好きなところに投稿してください
癖って言うですね
癖と意図
近いな
こんな感じですね
よろしくお願いします
お疲れ様です
帰ってきましょう
さよなら
01:09:00

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