IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったアレコレを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聴きください。
こんにちは、IKUKO Laboの、Kanada Ikukoです。
3月4日水曜日午前10時50分に収録をしております。
3月になりましたということで、
1日から出版オーディションの予選が始まっているんですけれども、
早くも私はですね、燃え尽きて、全然宣伝活動ができておりません。
本当は、1日に予選が始まると同時に、
LINEグループの方に、すごい親しい友達しか入っていないLINEグループが、
たまたま誰かが何かを書いたので、一番上に上がってきたんですよね。
それで投票お願いしますって言って、やってもらったんですけど、
どうですかね、5人ぐらいがトライしてくれて、
2人か3人ができないって言って、
なんかエラー出てるとか、画面が真っ黒になってるとか言って、
どういうことって私理解できなくてですね、
ちょうど、くしくもその3月1日の日は、私珍しく大阪に朝から行っていて、
行く途中の電車の中とかでそれ見るんですけど、
とっさにどう対応していいかわかんないし、なんかごめんねみたいな感じで、
大阪で行ってそこで出会った人たちとも、本来その場で登録をしてもらうはずだったんですけど、
そんな状況でみんな全然できなくて、
意外とこれって大変なことだと思って、
打ちひしがれた気持ちでですね、帰ってきて、
投票に関してはですけどね、
で月曜日火曜日と、昨日と一昨日ですね、
その件について調べたりとか、あと心が折れたとか言って、
同じ出版オーディション第10期のオープンチャットがあるんですけど、
そこで一人の男性の方ですけど、励まし合おうっていう提案があって、
あれは月曜日の夜かな、だからスタートして2日目の夜にですね、
その方がズームを立ててくれたので、私も速攻ズームに入りながら、
こういろいろ話して、ちょっと気が楽になったかなみたいな感じで、
結構心が折れててですよ。
で、そうやって同期の人たちに助けられたりしながら、
昨日も投票をお願いする方法をどういう風にお願い文章を書くかとか考えていて、
考えながら昨日もこのポッドキャストを収録してたんですけど、
収録の途中で、ピロリンとか言ってLINEで、
イッコさん今投票し始めたんですけど、できませんとか言うのが来て、
やっぱり知ってる人なので、あんまり放置するのもあれなんで、
せっかく聞いてくれてるから、もうその場でどんな状況なんですかとかやり始めて、
それで結局ね、結局その方が静岡の人なんですけどね、
LINEで今のスクショ、こういう風になってますみたいな、
スクショを送ってもらって、私からもこういうのが出るはずなんだけどって言って、
スクショを送ったり、お互い送り合ったりしながら解決するのに50分かかったっていう。
これどうなんですか、50分間それに付き合ってやってくれるその方も、
ありがたすぎて、ありがたいを通り越して申し訳ないみたいな気持ちですけど、
彼女がギブアップせずに頑張ってるのに、私がギブアップするわけにもいかないんで、
50分間ずっと対応してたんですね。
それがこのポッドキャストを録音しながら、
LINEが来るたびに一旦そっちを見ちゃうので、無音の時間が続くみたいな感じで、
やっぱりポッドキャスト撮りながらはできないわって言って、
昨日のポッドキャストは没にしたんですけど、そんな感じで、
何ですかね、1票を入れていただくのに50分かかるのかという、もちろん全員じゃないんですけど、
ちょっとね、また火曜日に打ちひしがれたという、そんな状況でございます。
とはいえ、夕方ぐらいになると、まだ直接お願いしてない、
昔からの知り合いとかが入れたよってコメントをくれたり、
あるいはコメントくれてないけど、最初私の個人公式LINEに入っていただいて、
プレゼントをお渡ししてるんですけど、そちらにサクッと入ってくださる方がいたりして、
少しずつ、昨日はお願いしなくて、3人かな、夕方に入れてくださって、
全部が全部誰って分かっているわけじゃないんですけど、
そうやって入れたよってコメントくれた方とか、公式LINEに入ってくださった方は、
まあまあ投票してくれたんだろうなーぐらいの、そんな感じでぼちぼちと進んでいると。
これがまた、投票サイトを見ると、上から順にバーっと、大井門順に名前が並び変わるんで、
昨日そんな感じで3、4人増えたんですけど、他の人の伸びの方が早くて、
あっという間にすごい順位が下がっていたっていう、それを今朝見て、
そしてまた打ちひしがれるっていうことで、これ大丈夫なのかと。
自分の弱点ね、競争に弱いっていうところだなと思い出したというか、
そういえばそうだったなって思ったりして、事前には、
ただこれって皆さんに順番にお願い作業すればいいだけでしょうとか、
何の気なしにそう思ってて、全然問題ないって思ってたんですけど、
実際始まってみると、こんなにできませんっていう反応にいちいち、
放置しておけない自分っていうか、気になっちゃう自分がいるということを初めて気づきましたね。
お願い作業が大変すぎると、今4日目かな、スタートして4日目の現在、
非常に後ろ向きな気持ちになっていてですね、
これをやっぱり300人ぐらい集めないとっていうふうに目安としてですけどね、
言われているんですが、今18票なのに300票までこういうことが続くのかと思ったら、
もう頑張る前から嫌になっているっていう状況です。
そんな状況で今、ポッドキャストを撮ろうと思って、前回配信を見たら、
再生して聞いたわけじゃないんですけど、タイトルとか見たら、
今度こそ頑張るとか本気出すとかっていうタイトルになってて、
めちゃめちゃ自分、気合い入ってたんだなと、投票が始まる前、直前ですね。
自分にできることを100%やるんだと、何なら120%ぐらいやるんだと、死ぬ気でいくんだと、
多分そんな気持ちでいたような気がするんですけど、4日目にして早くもう、
出版できなくても死ぬわけじゃないし、
めっちゃいつもの言い訳っていうか何ていうか、逃げ道を探すというか、
そういうモードになっておりますね、間違いなく。
ただ投票期間が2ヶ月あるんですよ、4月の30日までなんです。
今、無理やり全力疾走しても、本気で嫌になっちゃう可能性があるなって。
本気でリタイアするっていうことも、これあり得るなって思ったんで、
ちょっと私のんびりペースで始めさせていただこうかなと、
今日の時点ではそういうふうに思っています。
一つフェイスブックでお願いしようと思っても、
このところずっと数年間、3年ぐらい、
フェイスブックほとんど記事を上げてなくて、
インスタばっかりだったんです、ずっと。
自分のダンスアカウントもそうですけど、
それより楽筆の広告とかを作るのが主になっていて、
画像のサイズとか、インスタの投稿とインスタのリール用のデータっていうか、
あれがないんですよね、ひな形が。
あれ、フェイスブックってどうやって投稿するんだったっけって、
正方形だったっけとか、画像のサイズとかですね、
ちょっと未だによく分からないんですけど、
別にどういうサイズでもいいような気もするんですが、フェイスブックって。
ただ、本当に使い慣れないっていうところで、
昨日も半日ぐらいキャンバーで、自分の投稿をお願いする画像を作っていたんですけど、
そもそもお願い画像ってどういうことを書くのかなみたいな、
ずっと広告しか作ってこなかったんで、広告ぽいやつ?
メリットとかを書いて。
だけどさ、私に投票して投票した人にメリットなんてあるわけないじゃないですか。
何もない。
それはちょっとマーケティングの観点からしても、
これは100%のお願いであって、見返りなくいいよ、投票してやろうっていう、
本当に善意にすがるしかないっていうことで、
そういうもののコピーとかを書いたことがないなって思いながら、
ひたすら投票をお願いしますって書くとか、
あるいは私はこういうことを発信したいというかね、本で出版したいっていう、
コンセプト的なものを書いてる人もいるので、
同期の人たちがFacebookとかで宣伝し始めてるんでね、気になります、それも。
そうか、こういうことを書かなきゃいけないのかなって、
いろいろ情報が目に入るたびに心が揺れて、
作りかけていた画像がいまいちな気がしてくるみたいな、
そんな風で全作業がはかどらないんですよ。
半日くらいやって本当に嫌になっちゃって、
それでお昼に、昨日の話ですけどね、
お昼にじゃあもうちょっとポッドキャストでもしゃべるかと思ったら、
それでLINEで問い合わせ来て、
こっちも一票のためならと思って必死ですからね、一生懸命対応して。
で、できたところで、さて何の話をするんだっけってなっちゃって、
それで、午前中でそういう作業は一旦やめたんだったかな。
昼から何してたのかな、昼からもなんだかんだそういう作戦というか、
やってたような気がする。
そういうわけで、3月1日は大阪に行っていて、
大阪まで行くっていうことは人に会うわけですので、それぞれに楽しくて、
それはそれでよかったんですけど、この内面のですね、
投票をなんとかしなくちゃいけないっていう、ここの部分においては、
全然1日2日3日と、全然何の成果も手応えというか、
そういうのを感じることなく推移しておりますと、
いうことをまずご報告申し上げようかなというところです。
ところでこのポッドキャストですよ。
実はすごいね、めちゃめちゃリスナーが少ないんですよ、そもそもね。
だいたいどれくらいかっていうと、
ちょっとこの統計の見方もよくわからないんですけど、
たぶん1本につき、平均3人ぐらいが聞くぐらいの、
それくらいの少なさなんですけど、なんかこの間の、
その頑張りますって言ってるポッドキャストが、なんかねすごい数だったんですよ、
5人とか、5人ですごいって言っちゃダメなのかな、ちょっと待って、
ストリーミングとダウンロードが5人、スポーティファイでの再生数が2人で7人、
7人多分私の最高アクセス数じゃないかと思いますけど、
これどうしてだろうと思ったときに多分ですが、スレッツのプロフィールのところに
これを載せてるので、ポッドキャストの、
何の意図もなく載せてるんですけど、ただスレッツのプロフィール欄に
ポッドキャストをリンクするところがあったから、
じゃあ私これ、ポッドキャストこれしかやってないんで、現実的には、
これを載したっていうだけなんですけど、たぶんスレッツのフォロワーさんとか
通りすがりの方がこのポッドキャスト聞いてくれたかもと思うと、
それはめちゃめちゃ嬉しくて、何ですかね、本当に投票、
出版オーディションの投票が1位っていうのが、
300分の1というふうに思っちゃうんで、だって300人集めなきゃいけないっていうね、
目標がちょっと高すぎて、ようやく1位だみたいな、
めちゃめちゃ、なんかまだ先が長いみたいな感じで思うんですけど、
このポッドキャストに関しては本当にそもそも私の日記なんで、
皆様のメリット何も考えずに喋ってるだけなんで、
ほっと聞いていただくだけで、私めちゃめちゃ感動するっていうか、
感謝感謝で、それが7人もいたって言ったら、
素晴らしい、拍手みたいな、そんな感じなのおかしいですよね。
なんか本当にスレッツもそうなんですけど、ちょっとフォローしていただくとか、
たぶん通りすがりにポチッとしただけだと思うんですけど、
それでもすっごい嬉しいですよね。
今朝ね、スレッツのフォロワーが250になったんです。
これも素晴らしくないです?
実際はいつから始めたんだろう、年末ぐらいかな。
47人だったんです、この今のアカウント。
イクコラボっていうアカウントなんですけど、スレッツの。
イクコラボのインスタアカウントがずっと前からあるんで、
あるけど放置してるんで、
ダンスアカウントの方のフォロワーさんがついでにフォローしてくれたりで、
47フォローあったんです、もともと。
それがそのままスレッツに引き継がれるんで、
47からスタートして今250まで、
2ヶ月ぐらいかな。
たぶんそうですね、2ヶ月ぐらいかけて伸ばしてきて、
嬉しいなって。
毎日ではないんですけど、数日に1人ずつみたいな感じでゆっくり増えていってるんですが、
ほんとモチベーションになりますよね、このフォロワーが増えるっていう現象は。
で今、スレッツ伸ばしたらどうなるっていうことは全然ないんですけど、
何しろ、今時、定期的に投稿しているだけでちょっとずつは伸びていくっていう、
そういうSNSっていうのが少ないんじゃないかと思うんですよね。
インスタだって毎日いくつも載せたとて、そんなにフォロワーが増える気配がないんじゃない?
よっぽどね、知り合いとかじゃなければ。
今スレッツだけだと思うんですよ、こうやって。
見知らぬ人がフォローしてくれるっていうことが割と頻繁に起きるっていうSNSはね。
なのでちょっと楽しくてやってると。
で、スレッツに関してはですね、ちょっと課金して予約投稿専門のサービスを
裏技でインチキで使ってます。インチキってことはないけど。
スレッツ自体にも予約投稿機能あるんですけど、
バーっと一覧で見たりカレンダーで見たりしたかったので、
ポストパイロットっていう、そういうのを使ってます。
2000いくらの毎月の課金高めだなとは思うんですけど、
とにかくスレッツしばらくは目標300なんですよ、スレッツも。
300いくまでは定期的に、あっ今日忘れちゃったとかそういうの無しで、
きちんと投稿したいと思ったんで、今課金してます。
1日に4,5本掲載しようと思って予約投稿入れてます。
ただあんまり先まで入れると、これ不思議なもので、
3日前にいいなと思った投稿が、
今日それが投稿されてみると、いやこれじゃないんだけどなみたいに、
気持ちがすごい変わっちゃってるってことが、まあまああるんですよね。
で、私のこの勘ですけど、やっぱその時思ってる生の気持ち、
そのまま書いたやつと、そうじゃないやつと、
なんか似たような文章でもなんか違う気がして、
もちろんその生の声みたいなやつの方が反応はいい気がするんですね。
閲覧するとかじゃなくて、いいねがつくとか、
そこからフォローが起きるとか、そういうことがあるような気がして、
とはいえそんなにね、全部リアルタイムではきっと忘れてしまったり抜けちゃったりするので、
一応予約はしておくけれども、あんまり先までやらないようにしています。
3日分ぐらいかな。
その3日分も余裕があれば見直して、これはちょっと理屈っぽいよなとか思って直したりとかしてます。
って感じで、何気に今のところ一線にもならないこのスレッツを伸ばすっていうことに、
ちょっとハマってきている、今日この頃ではありますが、
スレッツ方面からも一人出版オーディションに投稿しましたよって頼んでないけど投稿してくれ、
投票してくれた人が1,2,3人ぐらいはいるのかな現状で。
これもお願い活動はしていかないといけないと思うわけですけれども、
フェイスブックとかと違って本当に通りすがりの人ばっかりなんで、
あんまり無理にお願いするのも嫌がられちゃうかなって思ったりもすることはします、確かに。
そういうわけで、いろいろと心がざわつく3月のスタートでございまして、
あんまり根詰めずにやろうって本当に思ってます。
3月1日の大阪の話ですね。
1個目の用事はお仕事の落筆の関係なんで、行かないとっていうことだし、
行ったら行ったで気づきとかも発見とかもあったんで非常に良かったんですが、
本当の目的は2個目のダンスのサイファー会っていう方が元々のというかね、
私が大阪に行こうって思う最初の理由っていうか。
サイファーっていうのはバトルとかと違って勝敗はつかないけど、
みんなで順番に踊るよみたいな。
1人ずつ輪になっててね、1人ずつ踊っていくよっていうのがサイファーなんですけど、
それ行きました。
どういうメンバーかっていうと、
私が2年半ぐらい、3年近く続けていたオンラインのダンスレッスンがあって、
そこの同窓生というのかな、そこに参加していた人たちの集まりですね。
現在も受講している人もいるし、
当に辞めた人もいるし、またそもそもそこの人じゃないけど、
友達つながりで入ってきている人とかもいます。
私はというと2月から休暇状態にしていて、お休みしている状態。
多分ちょっと戻らないかなっていう気はしていて、
これも理由はいろいろあるんですけど、そもそもオンラインのレッスンって一人ぼっちっていうとこですよね。
こうやってオンライン仲間と大阪で会ったりはできるけど、それ毎回じゃないんで、
やっぱり通常の毎週のレッスンが一人ぼっちっていう状況を乗り越えるのに、
やっぱり相当なレッスン内容に魅力があるいは自分のモチベーションがめちゃくちゃあるかがないとあれなんですけど、
ちょっとね、内容的にも最近薄くなってきたし、
何より自分のモチベーションが全然保たれなくなってきたので、休暇しています。
そう。
モチベーションって不思議なんですけど、
まあいいやって思ったら本当に良くなっちゃうし、
だからといって無理に何かを目標にして、ここまでは頑張ろうって言ったら頑張れるかもしれないんですけど、
頑張った後に反動が来て本当に嫌になっちゃうって、そういう感じ?
なので、人生何につけですけど、趣味だろうと仕事だろうといかなる理由があろうと、
無理くり?無理くり何かを頑張るっていうことは、よく考えると欠陥がありますよね。
だって無理くり頑張らないとできないことって本来やりたくないことじゃん。
やりたいことだったら、少なくとも人に止められてもね、やりたいみたいなことだったら、
それ別に自分で目標設定しなくったってやるでしょ。やりたくてしょうがないでしょ。
そう思いませんか?
それを私に当てはめて言うとあれですよ、受験勉強。
受験勉強、中学、特に高校のとき、大学受験を目指して受験勉強してたとき、
勉強したいみたいなことは一切なかったわけですよ。
僕ね、歴史とか結構好きだったんで、歴史は勉強したかもしれないけど放っておいても、
それ以外の5科目の共通1次テストの時代ですから、
数学とか理科、ちょっと待って、
5科目、あれ?理科2つ、社会2つじゃなかったっけ?
物理とかそういうのも勉強した記憶があるんですよね。
そんなもの放っておいたら絶対やんないんで、無理っくり計画立てて、
この日は物理と何々とかね、この日は数学と何々とか、
英語だって全然好きじゃなかったんで、無理っくりやってましたよ。
で、なんとかギリギリ大学に入れたんですけど、
だから私、頑張るっていうことは無理っくり頑張ることだというふうに、
その若い10代のときに学んでしまったんですね、多分。
これはやっぱりコーチングの理論から言っても全然間違っていて、
社会に出るとゴールはエンドレスなので、死ぬ日がゴールみたいな感じだから、
そういうやり方をやっていると本当に良くないんですよね。
一旦自分のやりたくないことを脇に置いて、
いや、やりたいことって何だっけ?って探さないと。
探し当てたところで今度はそんな遊んでちゃダメなんじゃないだろうかとか、
そんな楽な方に逃げちゃいけないんだろうかとか、
そういう罪悪感って言うんじゃないけど、いけないんじゃないかしらっていう気持ちが湧き上がってきたりするんですよね。
怖いですよね。
昭和に受験戦争をくぐり抜けてきた私たちって言ったらそういう感じで、
常にダメだダメだって言われ続けるみたいな。
頑張らなかったらダメだって。
大学行けなかったら死ぬぞぐらいの勢いで、学校でも言われたし親にも言われたし、
そんな幼少期のというか、心が柔らかい10代の頃にそういう価値観を植え付けられて、
生きてきているからこそ、60を過ぎて今となっては、
自分でそういう自分を見つけて、それはダメだよって、間違ってるよって言って優しくしてあげないと、
そうしないと本当に潰れると思う今日この頃でございますね。
他人から見てこれてわからないので、心の中でどんなに私がつらい思いをしているかとか本当にわからないみたいで、
誰からもわからないみたいで、聞いてくださっている方はもしかしたらわかってくださるかなって思うんですけど、
いっこさん何でもできるし平気でしょうみたいな、そんな感じで何でも言っておけばやってくれるっていう扱いになっているので、
ここは自分が盾となって自分を守ってあげないといけないところだなって思うし、
他人の誤解を解いて回るっていうことはもう絶対不可能で、みんな勝手に思いたいように思っているだけなんで、
それは自由ですけど、だからといって期待に応えたらダメだよねっていうことですよ。
いつも言うようにできることはやろうと思うんです。
なんですけど全く興味がないこととかもやっぱりあって、全く興味がないこと、全く興味がない人とかもいるんですよね。
でも申し訳ないけどそういうのはやっぱり無言でスルーするとか、聞こえなかったフリをするとか、
それ級のことをして回避していかないととてもじゃないわって思いますね。
あとどうしてもそういうのがわかってくれない人には言うしかないですね。
ちょっとそういう言い方は失礼だと思いませんかとか、不愉快なんですけどって、
そうやって一言言ってあげるだけで、なんかね地球が割れたぐらいびっくりする人いるんですよ。
有久子さんがそんなこと言うなんて、私どんな人だと思われてるんでしょうか。
人間だし嫌なことは嫌ですよ。
だけど言ってあげないとわかんない人っていうのも一定数いるわけ。
だから一線を越えてきたなと思ったら長く我慢せずにその場でなるべく早く言ってあげた方が軽く済むし、
向こうもそれでも私と付き合う必要があると思うんだったら態度を是正してくれるはずですよ。
それで良くない?
別に私その人が好きなわけじゃないから。
別にね、できることはやろうと思ってやってるだけに過ぎないのに、何でもやってくれて当然でしょうみたいな。
何でやってくれるのだ?ぐらいの。
そんな感じになってくるやつはやっぱり、あれですね、タバコの火をじゅっと押し付けるとかね、
それ級のことを焼きごてをギュッてするとか、マジで。
精神的にそうやって痛い思いを差してあげないとわからないんじゃないかなって思いますよ。
はい、というわけで今日は以上にします。ありがとうございます。