新しい取り組みの報告
IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったあれこれを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboの金田イクコです。
1月14日、水曜日、午前9時2分に収録をしております。
1月14日ということで、2026年の最初の月が半分過ぎたわけですが、
かなり疲れを感じていて、それで、
昨日の夜から、今朝にかけて、要するに寝ている間に、
これは、ちょっと区切りをつけて、整理し直さないといけないなといろんなことを思ったので、
今日、ポッドキャスト収録をしております。
スレッツとノートの方で、新しい取り組みを始めた話をしたかどうか忘れちゃったんですけど、
それと同時に、出版オーディションにエントリーしたこの話は何度か、
こちらのポッドキャストでしていると思いますが、
その2つがね、ちょっと時期がかぶってたんですよ。
やり始める時期というか。
で、2つの話が私の中で合体して、
1つのプロジェクトのいろんな面、みたいな。
本にするのか、ノートに書くのか、はたまたスレッツで、
そういうことをファンを集めていくのか、みたいな。
全部1つのテーマをその3つに同時に役立てよう、みたいな話になって、自分の中で。
それで年末につきましては、そのことを実際に体現してくれる、
実験台になってくれる人を探さねばということで、
年末本当にギリギリに告知をして、半年間一緒にね、
チャレンジをしませんかということで募集をしたんですが、
こちらにまたなんと、最終的に3人の方が参加してくださることになって、
ここに至って、それまでは私1人の頭の中での妄想ということであったのが、
妄想では進まなくなって、現実に他人を巻き込んでのプロジェクトとなっていきまして、
でもね、実際出版するみたいな話に実際なるときには本当に人を巻き込むことになるので、
お金も動きますし、なので私の小さな頭の中の妄想で住んでいる間は楽しいねってことだったんですけど、
やり始めるにしたがってちょっと規模感が広がってきて、
これどうするんだろうみたいになっているって言ったらなっているです。
こちらのセミナーというか講座の方が6ヶ月チャレンジですね。
明日から始まるので、だいたい趣旨は皆さん理解しているので、
自分なりに何か準備を始めているかもしれないんですけど、最初のミーティングが明日あるということで、
こちらは私が何か教えるという講座ではないので、
皆さんがどんな進捗状況なのかを毎週チェックするよっていうことですけど、
それにしても明日からスタートして6ヶ月、実際には3ヶ月間を密に密に密にやり取りをして、
そこから先はペースダウンしていけるんじゃないかなと思ってるんですけど、
とりあえず始まるその前日にですね、私もこう何か一つ覚悟を決めるというかですね、
もともとのスレッツ作ってノートに誘導して、
なんか有料記事販売できたらいいよねみたいな話っていうのは本当にそれだけの話だったんで、
スレッツで人気が出るなら何やってもよかったんですよね。
もともとの企画としては。
私も完全に自分とは違う別キャラ立ててやってみたら楽しいかもな、面白そうだなと思ってエントリーしたんですけど、
そこに出版オーディションが被ってきちゃったので、別キャラとかではなくて架空のキャラではなくて、
やっぱり自分自身の、しかも出版に持ってきたいような人物像でやっていかないと、
やっていくべきなんじゃないかと今回に関して。
というわけで、もともとの趣旨とものすごいずれちゃってるんですけど、
昨日そのことで少し悩んでいて、
そもそものその計画の設計自体が、スレッツで受けるキャラを探して、受ける方向にずらしていって、
そしてフォロワーを増やすとか、バズる、バズらせるとかっていう話だったのに、
出版オーディションのキャラに寄せていくっていうと、必ずしもスレッツで受けるとは限らないじゃないですか。
そことこことの狭間で、どのようにいいとこ取りをするんだろうみたいな、
そこを悩んでいましたね、昨日。
プロジェクトへの準備
で、やっていくうちにそのバランスが見つかればそれがベストですけど、
見つからなかった場合、どっちを取るんだろうって言ったときに、やっぱり私迷わず出版を取る。
やりたいことに近いというか、もともと本を出したいってずっと思って生きていたわけですから、
そのチャンスが今目の前にあるのに、あえてそうじゃないことを同じ時期に一生懸命やるって、ちょっと意味がよくわかんないです。
なので、どちらか一方を取るっていうことになった場合、スレッツの別キャラっていうのは完全に捨てて、スレッツで受けるとか、バズるとかも捨てて、
で、祝々と自分の発信したいことを発信していくみたいな。
そういうもともこもないというか、そんなんだったら普通にやればいいだけじゃんっていうことになりますけど、
もうね、しょうがないなって。これ先生についてやっているので、その先生に対して若干申し訳なさがね、先生の言っていることをがんむしするわけですから。
でも、ここはやっぱり私の人生においての正念場一つであるので、
誰がどう思うかとか、義理を書いちゃうとか、そういうことをやっぱり飲み込んででも自分の生きたい方向に行くべきだし、
現実それしか選べない、それじゃないことをあえて本当にやりたいことを置いておいて、別キャラのスレッツを伸ばしていくとかって、
2つのことを同時にやるような感じになるし、もしやるとしても半年後だよねって思うし、
半年後にスレッツが今のような波が来てるっていう状態にあるかどうかわかんないですからね。
今しかできないことかもしれないけど、もうここでも私は勝ち負けていって負けるとしても、それでもやっぱり出版に向けて前振りするしかないなっていうふうに、
寝て起きた時にはそう思っていたし、なんなら寝る前も内心ではそう思っていましたね。
この1ヶ月のスケジュール、カレンダーみたいなやつを開いてみると、ちょうど先月の今ぐらいに出版オーディションの初めての企画セミナーってやつと、
それからスレッツプラスノートの始めましょうっていうミーティングと同じ週にあったんですよ。
それから私が必死になってスレッツ作ったりノート書いたりし始め、と同時に出版のこともすごく考え始め、
この1ヶ月間毎日そのことを考えない日がなかったぐらいに、特にスレッツに関しては毎日何投稿もしてるんで、
それをAIを使って書かせるのに、なかなかうまいこといかなくて、AIと対話してるみたいな、どっちか言ったらそんな感じの日々を過ごしましたが、
やっぱり1ヶ月っていう長さが私的にはそうやって何かに一定集中するのに限界。これ以上やったらもう全部嫌になっちゃう。
っていうことを今朝起きた時に思って、ちょっと一旦歯止めをかけることにしました。スレッツノートの方を歯止めをかけるってことですね。
出版はそんなに急ぐ話ではないので、まだまだ、本当に企画を練らなきゃいけないのはまだまだ先の話だし、
ここからは6ヶ月チャレンジの方も注力しながら、自分のコンテンツを書きたくなっちゃって、
具体的にはノートに記事を書き始めていて、それが自分なりにはすごく面白いので、
それが何になるとか一旦置いといて、一回ノートに書きたいものを全部書こうかな、そういう時間を取ろうかなと思っています。
実際問題、昨日の夜寝る前にですね、実はこの今聞いていただいているポッドキャストをその新しく作ったスレッツにリンクしてたんですね。
イクコラボっていう名前のスレッツなんですけど、ただこのポッドキャストで喋ってるのはまんま私の本当の本音のというか普通の素のままの私の日常を喋ってるんで、
これとスレッツのキャラと若干ずれるよねって思ったし、スレッツで作ってる人格を期待してこれを聞かれると全然違う可能性があるので、
一旦スレッツにこのポッドキャストをリンクするのをやめました。
本当のこのそのままの自分というものと、それからいくつもたくさん持ってるインスタスレッツアカウントの中の一つであるところのイクコラボのスレッツと、
どちらの大きさが大きいですかって言ったら当然そのままの私の方が大きいわけだから、
それを無理にスレッツアカウントの中にギューッと入れて、そこに合わないことは喋っちゃいけないみたいになるんだったら、それはなんか本末転倒だよねって。
自己表現と葛藤
特にこのポッドキャストは何もビジネスじゃなくて、一銭もいただかず、YouTubeと違って広告がつけられて収益化っていうのはないですので、
純粋な私の道楽でやっていることなのに、そんなたかがスレッツ1アカウントのために何か我慢して喋らなきゃいけないなんておかしな話ですよ。
ただこのポッドキャストっていうののいいところってやっぱり声で喋るところだなって当たり前ですけど思って、
要するに文章との違いで言ったら、文章ってやっぱり自分で読まなきゃいけないので、辛いっちゃ辛いですよ。
これはもう時間とか聞く環境があるなら、喋ってもらった方が分かりやすいっていうか楽っていうこともあるなとは思いますので、
スタンドFMっていうところでイクコラボのアカウントを持っているので、面倒くさいからそっちで全然何も配信してないだけで、
もしイクコラボのスレッツの内容を喋った方がいいだろうって思ったんだったら、スタンドFMをリンクして、スタンドFMでイクコラボスレッツアカウントの内容に合う話をしたらいいと。
そんな余裕があるかどうかは別として、やるとしたらそっちを使おう。
こちらのポッドキャスト、皆さんがスポーティファイで聞いていただいているのか何で聞いていただいているのかわからないんですけど、私はスポーティファイで、スポーティファイフォークリエイターズっていうツールがあるんですよ。配信者用の。
それでこう録音して、それで配信、音楽もつけれるのでつけて配信しているということでございます。
そういえばでもこのポッドキャストはYouTubeにも自動でリンクされて、一応YouTube上にもあるんですよ。
誰も聞いてないと思うけど、なんか恐ろしいですよね。自分でリンクしといて忘れちゃうから。
何かの目的でYouTubeに上げているっていうよりも、YouTube側にそういう機能がついたから、ポッドキャストを読み込めるっていう、だからやってるっていう、ただそれだけです。
何でもね、使える新しい機能ができたら使ってみるっていう、そういう大原則が私の中にあるので、それでやっているに過ぎません。
そんなわけでちょっと区切りをね、1ヶ月本当に毎日毎日朝から晩までスマホを見てるみたいな状況になって、スレ通をやってましたので、これ以上そんなことしたら本当に精神が崩壊してしまいそうなんで、一旦やめます。
ただ投稿は続けますけど、もう少し機械的にやって、あんまり根詰めないようにしないとなって思ってます。
多分昨日の夜寝る前ぐらいにこういう風にしようって決めて、ただ頭で決めて、でもなんか心がついてこないとかってあるじゃないですか。
一晩寝たらもうその心と頭が合体して、頭で考えてもそうだよねって思うし、気持ち的にもそうだよねって思うし、それで自分と自分が合体したみたいにようやくなりました。
なのでもうここで成果がね、スレ通でバズってノートが売れるっていうのを目指して始めたんですけど、ここで結果出なかったとしてももうしょうがない。
私1ヶ月できる限りやって、昨日先生からはここで諦めるから何でも結果が出ないんだよって言われましたけれども、やめるっていうわけではもちろんないんで、こういうどっぷりハマって朝から晩までそれ考えてるみたいな状況はもうちょっと一旦抜けます。
だって明日から6ヶ月チャレンジ始まるし、私が声かけて、私が集めて、それを信じて集まってきてくれた人たちなんで、ほっとくわけには絶対いかない。
だから自分のことにかまけるのは昨日までで終わって、ここからは粛々とできることを粛々とやっていくっていうスタンスに切り替えます。
これ私の話をしてたんですけど、実はオンラインのダンスレッスン受けてる話してますけど、火曜日に私受けてるんです。火曜と金曜に2レッスンあるんですけど、こっちのダンスレッスンが内容がすごいグレードアップしてですね、年末からそういう話聞いてたんですけど、
昨日のレッスンの時にちょっと聞いたら、本当に受講生の受講の仕方も3段階ぐらいに分かれるみたいなことだし、それから先生たちも人数が増えて、
ダンスレッスンの変化
今までは鞘師先生という一人が全部教えるのも管理するのも全部一人でやったんですけど、鞘師先生のダンスの先生のための講座っていうのは去年されてたらしいんですけどね。
そこの参加生の先生たちが私たちのレッスンにも入って、2人体制ぐらいでやっていくことになるという感じで、なおかつ私たち一番最高3というか最初からいるメンバーなので一番上のグレードというかそういう感じになるらしくて、
そしたら先生が踊っている振付をただ踊りましょうにとどまらず、自分たちで振付作りましょうとか、もちろんステージに立つとかね、そういうチャンスもどんどん渡していきますっていう話だし、私個人の考えからするとめちゃめちゃキャパオーバーな、そこまでは無理ですみたいな、
そういう内容にグレードアップされるっていうことを昨日聞きまして、まだその細かいことまでは決まってないみたいなんですけど、でも少なくとももっと上を目指したいっていう人が多分受講生の中にもかなりいて、そういう人たちが成果を得られるような内容に変えていくっていう前向きなそういう進化したということなんですよね。
だから私はそこにどこまでついていけるのかついていきたいのかみたいなことを自分で決めることになるわけですけど、最初はね、本当にしばらく忙しいのでお休みしようかなぐらいに思っていたんですけど、
昨日もその話を聞いたときもちょっとしばらく休会させてもらおうかなぐらい思ってたんですけど、でも実際レッスンの中で、やっぱりね、振付を作るとか表現するみたいな話になってくると、いろんな今まで聞いたことがないような話とかが出てくるんですよね。
あと、新しい別の先生がレッスンに入ってくださることによって、今まで聞いたこともないような教え方、筋肉の使い方とかも、そういうふうな説明があるのね、みたいな。
こういうことをやってみると、確かにね、みたいな。やっぱり西寿先生とはまた別のアプローチで言ってくださるから、これはそのダンスをするしないに関わらず、自分にはね、なんかこうちょっとああって目から鱗みたいなこともありましたし、もうちょっと続けてみようかなみたいな気持ちになりました。
あと、今月だけで言っても2回あるし、もう1週ぐらいはどうするか考えてもいいかなとは思いますけれども、このなんかバタバタと変わってる変わり目で休会するとよくわかんなくなっちゃいそうだし、どうしようかなって思ってますが、
でも、なんだろう、自分がこういうふうに変わるっていうのって、変わった先の自分のことをよくわかんないんですよね。他の人が私よりすごくできるっていうことは何の違和感もなく受け入れられるんだけど、自分がそういうふうになっている姿っていうのはおよそ想像もできないし、イメージもできないし、体感する。
体でそういうふうになっているのを感じることができないですので、全く私には無理って普通に思うわけですけど、これはビジネス的な時もダンスも他の何であれ全く同じメカニズムだと思いますけれども、でも人って進化するじゃないですか。
自分のことよくわかんないけど、他の人見てると、あれ、この人1年でめっちゃ変わったみたいなこと、時々ありますよね。人って変わるんですよ。変わっちゃったら変わった後の人がそれが普通になって、その人にとって何があって。
でも変わるっていうか成長するっていうかできるようになるっていうか、そういうことあるんで、ということは私自身も、今こういう私ですけど、3ヶ月6ヶ月後に別人かしらみたいに、いろんな面で別人のような育子さんになっている可能性はいつもいつもあるんだよねって。
その可能性をどうしても自分ではイメージができない。こんなにいろいろ言ってますけど私。でも実際にはイメージができない。
イメージできないから私には無理だわと思ってやめとくっていうことで、やめて何が起きるかというと現状維持。現状がそのまま続くっていうことですよね。
でも続けていたら、なんかある日なんかの気づきがあって、あ、こういうことだったのかーって。
なるほどねーってなって、ぴょんと一段上に行けるってことが実際にあると思う。
その過去の話を振り返って自分のね。こんな簡単なことを最初にやればよかったのにって大体そういう感じなんですよね。
なんで最初の時できなかったのかなーって。もう分かんない。
でもその時はできなかったんですよ。なぜか。分かんないけど。
できるようになったことっていうのは、できなかった時の方が不思議。
なぜこんな簡単なことができなかったんだろう。あの頃の私は。そんな感じなんですよね。
ってことは、今日1月14日のこうしてパソコンの前で一人で喋っている私も、この瞬間なんかこんな風にすれば成功できたのに。
っていうのを1年後ぐらいに思い出して、あの時の私って何を考えてたのかしらねって。
もうさっさとやればよかったのにねって思っている可能性が大いにあります。
そう、明日からのチャレンジで、最大6ヶ月は続けるって言ってるんですけど、
最初の3ヶ月は密に詰めてやるけど、その後も6ヶ月間は続けてくださいねって言ってるんですけど、
でもね、その6ヶ月の後にまだ半年あるじゃん。
1年間、1年間経って今年の年末あるいは2027年の1月頭に、私がどんな私になっているかしら。
もしかしたら全然違う私になっているかもって、本当に思いまして。
昨日もね、昨日出版オーディションのあれでしたよ、企画セミナー、企画書セミナー。
これ月に1回あって、どんどん後からエントリーしてくる人もいるみたいなんで、
そういう人に向けて都合3回同じセミナーが行われるんですけど、私2回目ですけどね、昨日は。
一応聴講して、最後の方で顔出して、皆さんとちょっとだけお話ししたんですけど、
そこで主催者の方が最後に、実際に本選に進んで、そうすると本当の本の企画を詰めていくことになるんだけど、
それを勝ち抜いてっていうか、勝った人は一人ですけどね、
それを企画書を練るっていうことを3ヶ月でやり終えると、
全員がエントリーした時と全く別人みたいになってますよっていう話を聞いて、
やっぱりそうだよねって、一つのことを真剣に本気で考えてて、できることをすべてやるってやりきったら、
そりゃ人って変わりますよ。出版オーディションに関しては結構年配な人も多くて、
何なら70代とか若い人少ないっていうかね、どっちか言ったら。
やっぱり何かしらの経験がある人がエントリーしてくるんですよ。
そんな年代の人であっても、やっぱり半年でもすごい変わるんだなって思ったら、
私もこれからまだまだ変われるし、それから明日から始まる6ヶ月チャレンジの仲間もめちゃめちゃ変わる可能性がすごくあって、
新たな挑戦の始まり
そんな本物の人の人生がものすごく変わるっていうことって何より尊くないです。
私のスレッツがちょっと伸びるとか、そこからノートの有料コンテンツが売れるとか、
それ嬉しいですよ売れたら。1万、2万、3万点、3万、5万、10万点、それ嬉しいです。
ただそれと人の人生がものすごく変わるっていう、実際に変わるっていうことと、
やっぱり比較対象になってないっていうか、比べれない。質が違いすぎて。
それは両方とも手に入るべきであるとしか言えようがないですけど、
少なくとも比べられないぐらい価値に差があるというふうに思うので、
ちょっと明日からまた違う考えで仕切り直して、もう一回スタートを切りたいと思ってます。
この6ヶ月チャレンジについては、たぶんノートの方で実録、
こんなことがありました、こんなふうですよみたいな話は公開していくつもりです。
ですのでそれもまたできましたらご案内させていただきます。
では本日は以上です。