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#155 ポントカサステ水路橋と運河(イギリス)
2026-09-29 29:37

#155 ポントカサステ水路橋と運河(イギリス)

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#japanesepodcast #イギリス #世界遺産 #旅行 #歴史

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00:00
世界遺産!アイスターのミドと KANAEです。
この番組は、学校の教科書や旅行雑誌に載っていない 世界遺産の魅力について迫る番組です。
はい。
はい。あの、何回か前に、ちょっとインタビューを受けたっていうお話をしまして。
メンバーペイさんのね。
メンバーペイさん。
見ました。
どうですか?
え、なんかね、ミドさんからすごい緊張しちゃって、 終わりましたみたいな感じで聞いてたんですけど、意外と…
ね。あの、僕見てびっくりしたんですけど、
編集ってここまでできるんだって思って。
え、もっとたじたじになってた部分があったんですか?
非常にやばい映像でしたよ。
ほんとですか?
たぶん。
へー。
たぶん。
すごい、やっぱ、なんかその編集されてる方もすごい、あの、 もちろんメンバーペイさんの方でお勤めされてて、
個人的にもいろんなこう、YouTube動画の編集者とかをやってる、 すごい、なんかその、その筋では有名な人らしいんですけど。
あ、専門のね。
はい。
で、「任せてください。」って言ってて、
ちょっと喋り直したほうがいいですかね?とかって言ったんですよ。
いや、このまま行きます。
ちゃんとうまいことやってくれますみたいなね、感じだったんだ。
いや、無理やろうって思ってたんですけど。
そんなにあれだったんですね。
はい。
えー、でも全然普通に…
こんな感じで喋ってたんです。
あ、そうなんですか。
え、でも、見てた感じは普通に…
あ、ほんとですか?
普通かな?みたいな感じでしたよ。全然。
ただやっぱさ、どうしてもそれだけは編集できなかったんだなって思ったのが、
あの、変な汗かいてて、顔の顔面がテッカテカで、
それは仕方ない。それは仕方ない。
すっごいテッカテカだなっていうのが、ちょっとずっと自分で気になりながら。
みなさんよくね、おでこのテカテカ気にするんですよね。
はい。どうも石油王です。
いやー、どこの石油なんだよ。
でも、最近、メンズもね、ファンデーションとか結構する方多いですもんね。
そうですね。
そう、うつりとかの。
メンズいっぱいありますよ、メンズ用。
はい。やったほうがいいのかしらね。
だって、日焼け止めにもなるじゃないですか、一応ああいうの塗っとけばね。
たしかにね。でもいよいよそんなことをね、なんか、今まではいやいや、いいですよとか言ってたんですけど、
そんなことを言えないなって思ったんですけど、目のくまかさが残りやすくて。
目おっきいとね、なりますよね。
そうですね。そうなんですよ。目元の劣化がちょっと。
ここでちゃんと言うじゃないですか。
そう。このビデオポッドキャストを始めてから、目元の劣化がすごく気になる。
気になる。消しときましょうか、こちらでね。
できます?
なんかね、私もすごい思いますね、目元はね。くま結構悩みなんですよ。
で、この前アメリカのほうに行ったときに、そこにしかない、ずっとしてたアイマスクみたいな、目元ケアみたいなのめっちゃ買って帰ってきました。
03:00
それくらい私もね、気になるんでわかります、その気持ちが。
そうですよね。なんか目元は如実にきますよね。ごまかせない。
疲れとかもありますしね。
疲れてるのかな。
あと、なんだろう、ここって皮膚が薄いから。
そっか、そうですね。
でもね、病院とか行って、病院だったかな、どっかのときに、フェイスケアみたいなの行ったときかな、言われたんですけど、やっぱね、目が大きい人っていうのは、つきものらしいですね。
そうですか。
目の下の影とかはね、くまっぽく見えてくるし、それでより、何の話してるの?
それでより、疲れてるとか、あとは真似目がどんどんどんどん上がってくると、目の下が暗くなったりとかね、くまがあってくるみたいなっぽいですけどね。
確かに。だから、ちゃんとこの目元だけはケアしようと思って、一応なんかね、ちゃんとサングラスしたりとか。
確かにね、大事。
そうなんですよ。外出るときは、プロ野球選手みたいにこういうのを貼ってやろうかなと思って。
いやいや。
こういう。
まぶしくないやつね。
なんかね、ムラタっていう人が昔つけてましたけど。
そうなんだ。でもね、ケアしてたほうがいいんじゃないですか。乾燥させないとかね。
そうですよね。
それは大事だと思います。
ということで、ちょっとテカってきたんで、本題に行きましょうかね。
お願いします。
今回ご紹介する世界遺産はですね、イギリスの世界遺産です。
おー、はい。
はい。先週はね、ルロクルでしたね。産業遺産でしたけども、今回は産業遺産です。
おー。
今回ご紹介する世界遺産は、イギリスの世界遺産。ポントカサステ、スイロキョウトウンガでございます。
はい。
はい。川の上空を通る川。
あったよな。あったね。
どうすか?どうすかって言っても、これサムネに入れるんで、みなさんサムネ見ていただければわかると思うんですけど、めっちゃわくわくしますね、ああいうの。
川の上に川通ってるよ、みたいな。
あー、まあまあ、たしかにね。それはおもしろいかも。
あの辺ほんと橋多いんですよ。
うんうんうん。
多いし、わけわかんなくなっちゃうけれども。
そうだな。でもさ、なんだろう。
え?
でもさ、イギリスね、産業革命とかいろいろあったから、そこの時代にできた橋がね、日本に今度来たりとかもしてるじゃないですか。
そうですね。
そういう点ではすごい私はおもしろいというか、実際にその場所の部品を持ってきたりとかもするレシピもあるし。
たしかにたしかに。
そうそう。
日本橋だってありますもんね、東京には。
そう。
また橋なんですけど、すいません。少々お聞きください。
イギリスはですね、イギリスって連合国なんで、イングランドとかスコットランドとかいろいろあるんですけども。
06:04
一緒にしないでとかね、ありますよね、いろいろね。
ポンとかさせて水路橋、運河と橋なんですけど、特にこの水路橋が有名でして、これがあるのがウェールズです。
ドラゴンの国、ウェールズ。
ウェールズの北東部のD川っていう川にかかる橋が、ポンとかさせて水路橋という橋になってます。
できたのが1805年。すごいですね。江戸時代です。
1805年にできました。
高さ38メートル、長さ約307メートルの足、だから橋脚は石作りで、橋桁だけ鉄製。
鉄がね、有名ですもんね。鉄の橋が結構ありますもんね、イギリスはね。
イギリスといったら鉄の橋ですよね。
で、ただの橋じゃなくて、橋桁の上には運河が通っていて、そこをナローボートといわれる、ちっちゃなボートが行き交う。
橋桁ってなんですか?
橋の上の部分ですね。
あ、上?
はい。足があって、上があって、普段そこ、車とか通るじゃないですか、一般的な橋って。
ここのポンとかさせて水路橋は、ボートが通っていると。
あ、はいはいはい。
だからあれですね、下の川のたもとから見ると、本当差し詰めディズニーアトラクションのような。
確かにね。
スプラッシュマウンテンみたいな。
道入りクーデルみたいな感じですよね。
スプラッシュマウンテン?
スプラッシュマウンテンの入り口、確かさ、あれ?橋の上、ボート通ってなかったでしたっけ?
え、わかんない。
気のせいかな?
私はね、あれが好きです。スペースマウンテンが好きです。
スペースマウンテンね。いいですね。
あれが結構好きですね。
スペースマウンテン。
あれね、好きなんですけど、3回くらい連続に乗ると、けっこう気持ち悪くなる。
以外やっちゃったことある。
僕、スターウォーズが好きで、スターツアーズは、5連チャンで最後。
あれ、意外と気持ち悪いですよね。
意外と気持ち悪いですね。
一番後ろの席が足届かないんですよ、スターツアーズって。
それ以外の席は足つくんですけど。
あ、そうなんだ。
あのね、一番後ろの席がね、めっちゃ気持ち悪くなるんですよね。
なんかあの、なんだろう、ディズニーの世界で、やっぱ楽しい、なんかすごい綺麗がメインなのに、そこのね、どこかしらで気持ち悪くなってる人がいるのっていうのがまた面白いですね。
そうですね。
たまに思いますね。
酔っちゃってる。
みんなどこで気持ち悪くなってるんだろうね。
でも楽しい、すごいアトラクションはね。
ということで、年間を通して約1万艘のナロボートが行き交うんですけども、通るのはボートだけじゃなくて、水路と並行する形で歩道も実は設けられています。
09:11
普通に歩くことも。
人も行けるんだ。
自転車でも行けるし。
チャレでも行けるんじゃないですかね。
普通に歩けるらしいですよ。
ということで、ここでクエスチョンです。
建設当初、水路に並行するようにできた歩道を作られたわけですけど、建設当初の目的として、この歩道は誰のために作られたものでしょうか。
王様。
正解は、馬と人のために作られた。
私は王様が高みの見物するために作られたのかなって。
これが我が国の産業革命の…
確かに確かに。
絶対押すなよ。
押すなよ。
やらないよ、そんな。
押すなよって言ったら押すんだよ、お前たちみたいな。
初期だよね、押されたら。
馬とは人なんですね。
馬と人です。
っていうのが、1805年にできたんですけど、実はこの時代って、まだ自動車も鉄道もできてないんですね。
確か1804年、走りができる1年前に蒸気機関車が初めてテスト走行を成功させてるんですよ。
なので、船を引くのに、牽引ですよね、車でいう。
牽引をする目的で、人と馬が必要だったと。
ちゃんと人もやってたのかな?
馬がやってたら、絶対手抜きますよね。
ですよね。怪しい。
重たいですね。船引いてくるんだ、それで。
そうなんです。
で、ここの部分が、まさにこのポントカサステ水道橋ができた理由と、その時代背景的な部分に関わってくるんですけど、
橋のね、設計が土木技者の、技師のトマス・テルフォードさんっていう人が、よくね、出てきますよね、世界参見っていうのね、問題に。
名前懐かしいですね。
出てきます。で、この人が作ったんですけど、
当時のウェールズっていうのは、イギリスの中でも屈指の石炭の産出国だったんですよ。
そうなんだ。
なんで、炭鉱に行っては、石炭を掘って、
マクロナテね、みんな。
マクロナテ。あるいは鉄鉱石とかも採ったんでしょうね。
それを船に乗っけて、運搬していたと。
で、その目的にできたのが、運河らしくて。
その運河の中にあるポイントの一つが、ポンとかさせて水路橋。
12:03
谷になってるんで、その運河を渡すのに、水路橋を橋にしたっていうことです。
そうなんだ。
当然、そういった天然資源を運搬するんで、重いから経営が必要っていうことで、
水路橋の上には、経営できるようなスペースを設けて、ということだったそうです。
ただ当然、今はね、そもそも天然資源が変わってきて、石炭から石油に変わり、
また新たな資源に変わりっていうふうな形になってるんで、
主にそういった天然資源を運搬するっていうことよりかは、
もう完全に通勤通学とか、観光とか、ボートだけ、観光用のボートだけに通る道になってるんですけど、
で、歩道のほうも、馬は通ることはないんでしょうね。
あんまなさそうですね。
普通になんか通勤とか、お姉さんが歩いてる写真を見たことあります。
そうなんだ。
もうじゃあ、どっちかっていうと産業の中心っていうかは、
普通に人々が生活する一部になってるみたいな。
そうですね。本当にその通りだと思います。
ちゃんとでも、当時の名残を感じられるっていうのもいいですね。
なんかね、超絶田舎らしいんですよ。
田舎のイメージ、確かに。木とかいっぱいありますもんね、周り。
本当にもう見るとこってこれしかなくて、別に観光都市でもなんでもなくて、
村だったかな、確か。村と村の間にあるんですよね。
村なんだ。
村。
でもイギリスのそういう田舎の村とかっていいですよね。
うん、確かに。
なんか前も話したかもしれないけどね、
ちょっと遠くにもう使われてないお城の遺跡があったりとかね。
ああ、古城みたいな。
ありますよね。とかもあるし、いいなあ、すごい。自然も豊かで。
確かに。フロドバギンズ出てきそうですね。
出てきそう。ありましたね。
フロドバギンズね。ロード・オブ・ザ・リンクですね。
ちっちゃいの出てきそうですね。
出てきそうですよね。船もちっちゃいから。
そっかそっか。かわいいですよね。
なんですけど、まあ現在は使われてないんですけど、やっぱそういったところもあって、
やっぱりこう、まだ車とか鉄道ができる前の時代に作られた交通手段として作られた橋っていうことで、
もうもろに産業革命のその痕跡、跡跡をたどれる場所なんじゃないかなと思います。
もちろんなんか観光地ではないんですけど、やっぱ見に来る人いっぱいいるらしいんですよ。
やっぱちょっと、なんていうんですか、あんまりないじゃないですか。川の上に川が通ってるみたいな。
確かにね。
15:00
やっぱプチ観光スポットでもあるんで。
意外となんかそういうところってね、現代になって、ほらインスタとかもあるからね。
取り方によってはバズったりとかしそうですよね。
バエそうですね。
で、面白いなって思ったのが、カヌーでその橋を渡れるツアーがあるらしくて。
なんかやっぱイギリスってさ、ボータースポーツがすごい盛んじゃないですか。
ボータースポーツってか、カヌーとかカヤックとか、レガッタとか、そういうボートレースとかすごい有名だったじゃないですけど、
そういったカヌーで、見たらカヌーって書いてるんですけど、日本で言うカヤックに近いかなっていう。
こういう小居で、ちょっとちっちゃい小島とした船でって感じですよね。
カヤックとかだって、もう陸でちょっと20分ぐらい練習したら、誰でも乗れるじゃないですか。
そんな感じの船だったんで、たぶん行ったら、誰でも、特に免許とかそういうの必要なく。
落ちても大丈夫なのかな?
落ちては、その時はその時。
なんかいるんじゃない?怖いな。
ガイド兼インストラクターの人が先導しながら、
やってくれるんだ。
十数人がカヤック乗って、水道橋を渡ってる写真を見ました。
現地のガイドとかだったら、ここに怖い生き物もいるんですよとか言っておきながら、ドッキリとかでわざと落としたりしたりしたいですよね。
ひでえ。
ライフジャケットつけて。
ほら、日本はラフティングみたいなの、結構みんな落ちるじゃないですか。
そんなノリで、めっちゃ怖い生き物いるんですよ、実は。
ちゃんと見ててください。出るかもしれないですよ、みたいに言いながら落としたいですよね。
パーってひっくり返って。
やってみたいですね。
後ろからボートが来たら怖いですよね。
アトラクション。
確かにアトラクション。
実はいないけど、みたいなね。
楽しそう。
なので、行けば、ひとつは遊覧船に乗って楽しめるし、降りて歩道橋歩いてもいいし、そういったカヌーかやくに乗って楽しめるツアーもあるんで、たぶん3通り楽しめると思うので。
ぜひイギリス行かれる機会があったら、ロンドンからそこそこ離れていますが、特急とローカル線、そしてバスに乗り換えて約3時間前後。
でもね、3時間前後だったら行けるんじゃないかな。
なので、最近はやっぱね、ほら、なんていうんですか、ウーバーとかあるじゃないですか。
ありますね。
だから、もっと手軽に行けるかもしれないですね。
行けそうな気がする。
はい。
ぜひここも参考にしてみてください。
18:01
ということで、今回ご紹介した世界遺産は、イギリスの世界遺産、ポントカサステ水路橋と運河でございました。
ありがとうございます。
はい。
はい。
安定の産業遺産です。
産業遺産、続きですね、最近。
そうですね。みなさんどうなんですかね。産業遺産的なものって、やっぱスキップポイントになるんですかね。
どうなんだろう。スキップではないけど、われわれの産業遺産は橋多めですよね、やっぱね。
そうね。われわれっていうか、たぶん僕が多め。
たぶんみんながイメージしてる産業遺産には、あんまり到達してないかもね。
確かに。
私たち出さないあんまり。
出してないかもね。
そうですね。
そうですね。
日本もね、あるけれどもね。
確かに確かに。
どうなんだろう。鉱山とか拾ってるか。
誰も拾ってないか。
拾ってるっちゃ拾ってるけど、確かに橋が多いですね。
そうですね。本当はもっといろんなのがあるから、拾っていこうとは思います。
はい。
何系が好きなんですかね、みなさんね。
何系が好きですかね。
やっぱ海辺のきれいな町とかかな。ポルトガルとかかな、ポルトかな。
ポルトとかじゃないですか、ポルトとか。
アマルフィとか。
アマルフィとか。
あとオニースとかね。
アニースとかもね、いいですね。
私はでもプロバンスとかすごい好きですね。
そうですね。
個人的には。
でも最近ね、たまに聞かれるんですよ。
どのエリアが強いのとか、どのエリアが得意なのみたいな。
そう言われると。
全部に決まってますよ。
いや、なんか結構迷っちゃいますね。
どこがあれなんだろうと思うけど。
どうなんだろうね。
それが言われて、僕が目ギンギンにさせながら、橋ですとかって言ったら、どういうリアクションですかね。
いいじゃないですか、でも産業遺産がすごく好きですみたいなね。
そうですね。
確かにな。
今回に分かりました、僕、産業遺産が好きなんじゃなくて橋が好きなのかもしれない。
橋が好きなんじゃないかな。
そのせいでっていうのは分かんないけど、海外とかってめっちゃ大きい橋あると、ミドさんのこと思い出すから。
これって好きなのかなとか、こういうの見てどう思うんだろうとかね。
面白い橋いっぱいありますもんね、海外ってね。
めっちゃ大きい橋とかあって、カナダでもあったんですよ。
めっちゃ大きい橋が、陸と陸をつなぐ橋があって、
この橋って有名なんですか?とかガイドさんに聞いて、
ここねって、この陸と陸つないでる部分が、この何本かしかなくて、
すごい渋滞になるんだよ、みたいに言われたりとかして、
やっぱみんなすごい、日々橋を使ってね、車で移動してるんだなとかも面白かったし、
確かに。
めっちゃ大きい橋ってあんまないじゃないですか。
確かに確かに。
21:01
だからね、面白いですよね。
そうですね。
橋が好きなんだな、僕は。
だと思いますよ。
他のあんまり出てこないから。
橋が好きなのって思いますよ。
そうですね。初めて知りました。
橋のでも、どこに持ってかれてるんですかね、魅力を。
ねえ、自分でも分かってない。
それはちょっと深掘りたいですよね。
なぜ橋が好きなのか、みたいなね。
いやもう、今回の今回で知ったぐらいなんで、
なんでそんなに自分が好きなのか全然わかんないんですよね。
何に興奮してるんだろうっていうのはちょっと。
自分探し。
自分探し。
今後はバラエティ持たせながらも、引き続き橋もあれば。
そうですね。
注目していきたいなと思います。
ということで、皆さんからお便り来ていますので、
今回も一件だけね、ピックアップでご紹介できればなと思います。
はい。
えーとですね、今回は152回。
はい。
カトマンズの谷の回から。
ありがとうございます。
はい。トキンチャンさんですね。
はい。
はい、いただきました。ありがとうございます。
デニムコンビのミロさん、カナエさんこんにちは。
ありがとうございます。そうですね、そうでしたね。
カトマンズの谷でまさかバカ殿に例えて出てくるとは。
おかげでダルバール広場という王宮の広場も高生さんだということがインプットされました。
佐渡にはまだヒマラヤというインドカレー屋さんはなさそうです。
日本酒はキンツルやイタルが人気。
ワインエキスパートの資格をお持ちのカナエさんに、
ワイン醸造家ジャン・マルク氏のナチュラルワインのお店を紹介します。
佐渡の食材と一緒にいかがですか。またのご来店をお待ちしています。
えー、なにそれ。
熱烈なオファーが来ました。
佐渡にあるのかな。
佐渡にあるんじゃないですか。ジャン・マルクさんのナチュラルワインのお店だそうですね。
ジャン・マルク。
確かにね、日本酒はなんか、あの、巷ではよく聞くんですけど、
おワインもあるということで。
そうですね。あの、日本酒ほんとたくさんありますし、私そんな飲まなかったかな。
佐渡。ほんとなんかナチュラルワインで調べたら出てきますね。
みたいですね。また、あの、行かれる機会もあるんですよね。
あります。
はい。
なにしようかなって感じですけどね。
まあでも、やっぱり近山に行かれる方が非常に多いです。
ああ、やっぱそうなんですね。
午前中とか早めの時間に行ったんだけど、駐車場ブワーってなるくらい。
そうなんですか。
24:00
行ったな、確か。私はね、でも運よくというか、2泊予定して行ってたんですけど、
なんか、その時、本島側でちょっと天気が荒れてたっぽくて、帰りの船が出なくて、もう一泊で来たんですよ。
ラッキーですね。
ラッキーでした。ある意味ね。で、ちゃんと次の日帰れたし、すごくちゃんと佐渡を楽しみましたよ。
飲み屋さんとかもすごく人気で、予約必須だったり、どこも。
予約必須なんですね。
結構ね、何回も電話しても、今日ごめんなさい、予約がいっぱいで、みたいな。
連休はね、絶対予約したほうがいいです。
そうなんですね。
めっちゃ電話しました。ほぼ埋まってるじゃん、みたいな。
じゃあ、もうふらっと行けるもんじゃないんですね。
まあ、平日とかだったら結構入れるお店もあると思うんですけどね。
なるほど。
でも、海天寿司のお店とかも入ったんですけど、めっちゃおいしいです、ほんとに。
ああ、おいしそう。
という感じでございます。
まあ、でも日本の文化を知る上では、やっぱ佐渡って欠かせない場所だと思います。
確かに。
日本らしさがほんといっぱいある。
最近、特にメディアにいっぱい出てますよね。
なんか、今朝も見たな、佐渡。
はあ、そうなんだ。
すごい、見るたびにすごい、僕も興味が湧いて、いつか行ってみたいなっていう。
外国人もすごい多いです。
そうなんですか。
やっぱり日本っぽいからなのかな。
うーん。
そうそう。
確かにな。
ぜひみなさんもね、すぐ行けるんで、新潟から行ってみてください。
はい。
金ちゃんさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
ということで、行きたくなる世界さんは、引き続きみなさまのお便り・感想をお待ちしております。
お待ちしてます。
概要欄にあるリンクから投稿してください。
はい。
はい。そしてですね、放っておくと箸ばっかり紹介してしまいますので、
みなさんぜひたくさんの方に広めていただいて、
いろんな方の意見を聞きながら、バラエティ豊かな世界さんをお届けしていくためにも、
ぜひ評価付けのほうをよろしくお願いします。
お願いします。
これがないと本当に毎週箸ばっかりになってしまうので。
そんなことないか。
どんどんなくなってきてますよ、箸は。
箸の世界さんは徐々にね。
そうですね。
するしてはいるけど。
世界さんの近くにある箸とか紹介して始めるから。
確かに。
はい。
番組がね。箸どんだけ好きなんですか、ほんとに。
ねえ、ほんと好きなんだな。
初めて知りました、今回で。自分のことを。
えー。
大発見。やっぱ分かってるつもりでも、自分のことって分かんないものなんですね。
でもさ、世の中にはね、やっぱ信号が好きとかさ。
いますね。
いるんじゃないですか、いっぱい。
いらっしゃいますね。
ねえ。
まあ、なんか似たあれがあるんじゃないですか、きっとね。
そこが。
何に刺さってるのかちょっと分かんないけど。
前世箸だったのかな。
自分が?
自分、全然関係ない話していいですか。
はい。
最近ね、いろいろあって、ちょっとこう、自分の先祖のこと調べたんですよ。
27:01
ほう。
明治十何年くらいまで遡って、この前調べて、自分の。
じゃあ、誰とかは言わないんですけど。
でも、意外と戸籍をたどってて、自分のそういう情報が分かるんだなって思って、すごい楽しかったです。
ああ、本当に。
そうですね。
でね、意外と、その、何だろう。
まあ、けっこう漁に関わってる家系もあるんですよ。
あ、そうなんですね。
いろいろあるんですけど。
その人も、まあ、漁というか、私もお魚けっこう釣ったりとか、潜って捕ったりとかするのが好きなんですけど、
その人も、そういうちょっとお仕事、お魚関係のお仕事してたりとか、
あと、先生というか、何かを教えるみたいな人もいたりとかするんですよ。
すごい。え、じゃあ、サラブレットだったってことですか?
いや、意外とそう。家史めっちゃ受け継いでるじゃんと思って。
うん。
それがすごい面白かったです。
最近さ、あの、かなやさんのインスタのトップ画面見たら、まじでそっちの人ですよね。
そっちの人?
あの、本当に、なんていうんですか、あの、プロのアングラーの方々みたいな。
最近ちょっとね、いろいろ、海に行く機会があるんですよ。もしかすると、しみどさんも、戸籍をたどって調べていったら、橋がいるかも。
橋がいるかな。いるかもしれないですね。
橋の橋かもしれない。
橋かもしれない。橋かもしれない。橋そのもの。
急に。
この字の。
そうそう。
この字、はい。
江戸時代に、なんか、住所どうどうだって、なんとか橋って出てくるかもしれない。
そっか。
笑えない。
確かに。戦時を橋かな。前世。
いやー、前世橋って、なんか、悲しくなっちゃうんだよね。自分って人間なのかどうか。
いや、どういう意味よ。
悲しくなってきた。
勝手に想像させて悲しくなるって。
いや、なんか、最近そういうのがあったんですよね。面白かったですよ。
面白かった。関係ないけど。
ありがとうございます。
はい。唐突ですが、今週はこの辺にしたいなと思います。
はい。すいませんよ。
ということで、また来週もお楽しみください。
はい。
バイバイ。
バイバイ。
この番組は、たもんさん、ともやんさん、フェリックスさん、こぴよさん、ちこさん、こんちゃんさん、リベルタさんの提供でお届けしました。
ご支援いただき、ありがとうございます。
29:37

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