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#29 ポキャラボ@『RKBカラフルフェス2024』を振り返る!
2024-11-23 31:14

#29 ポキャラボ@『RKBカラフルフェス2024』を振り返る!

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スタジオに【イエーイ岩崎のだらしードロシー】のイエーイ岩崎さんを迎えて、11月23日・24日に開催された
『RKBカラフルフェス2024』におけるポキャラボの活動を振り返るの回!にぎわった当日の様子から話は
今後のポキャラボの活動へと展開し…
誰もが気になる「Podcastのマネタイズ」について武田アナの疑問に「日本一のポットキャスター」樋口聖典が優しく答えます。
ポキャラボ(Podcast Lab. Fukuoka)今後の活動についてのお知らせも有り♫

番組では「捨て去りたいこと!」をテーマにメッセージを募集中です。締切は12/12(木)短くても長くてもOK
モノ・思い出・こだわり...あなたの捨て去りたいことを教えてください!
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00:01
オープンイヤーだと、外の音が聞こえるので、
ながら劇をしたい時に、めっちゃくちゃ良いんですよ。
空気電動がもたらす最高のサウンドと開放性。
オープンフィット2プラス。ショックス。
Podcast Lab 福岡。
ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab 福岡。
この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、
おコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab 福岡というのは、
RKBと日本一のポッドキャスター、樋口清則さんによるプロジェクトで、
ポッドキャスト番組の企画、製作、配信に関する支援を行っているんですよね。
とってもやってます。
そうなんです。力入れております。
そして、リスナーの皆さんとも交流を深めたいなと思っております。
メッセージテーマを設けているんです。
12月12日までにお送りいただきたいメッセージは、
捨て去りたい話。
こちらです。
メールからという方、Podcast Lab 福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、
そちらからお送りください。
または、ハッシュタグ、ポキャラボ、こちらにポストしてくださいね。
ということで、今日はですね、話したい話がもういっぱいある。
盛りだくさんなの?
伝えたいことが多すぎる、樋口が。
最初にまず話したいのが、先月行われましたRKBカラフルフェス2024ですね。
さやさんはガッツリ参加されてたと思うんですけども、
ここはRKBで行われたお祭りですね。
このPodcast Lab 福岡も企画を行いましたので、その話からしていきたいと思います。
はい、では参りましょう。
Podcast Lab 福岡。
先ほどお話しした通り、先月10月12日土曜日、13日日曜日に、
福岡市沢楽、ももち浜で行われましたRKBカラフルフェス2024。
こちらについての大報告会です。
ゲストに一緒に参加をしてくれたこの方もお招きしております。よろしくお願いします。
いえい!岩﨑のだらしードロシーから来ました、いえい!岩﨑です。よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
なんかいいですね、いえい!とだらしーとドロシーがあるから。
陰踏んでますね。
すげーリズムいいなと思いながら。
なんですけども、岩﨑さんも来ていただいて、
何をやったかというと、まずはメインでやったのが、
03:00
ここRKBのスタジオですね、1階にある、一応外からガラスで見えるスタジオがあるんですよね。
そこを使って各ポッドキャストチーム、各番組があるんですけど、
参加していただいたのが計6番組あるんですけども、
その6番組が30分ずつ時間をもらって、自由に何かやっていいですよっていう。
いやーめちゃくちゃ貴重ですよね、こんなことない。
一応これはメインでやったんですけど、ただ岩﨑さんがその日が都合が合わなかったんですよ。
そうなんですよ。ちょっとミスで勤務希望をミスで取り忘れるという。
なんですね。
スタジオにはちょっと来れなかったんですけど、
まあでも物販をされてたんですよね。
そうですね、次の日にちょっと物販をさせていただいて、
私だるまを作ってるんですけど、手作りで。
手作りなんですか?
手作りです。
手作りでこねるところから、やすりで丸くして着色して目を入れるっていう、
手作りだるま、岩﨑だるまっていうのを売らせていただいて、
普段は北九州のカフェの方で置いて売ってるんですけど、
それを持ってきて、ラジオのブースのところで売らせてもらって、
通りすがる人通りすがる人に、だるまって。
なんでここにだるま?みたいな。驚かれながら。
本当にすごい人で、みんな何人か手に取っていただいたりとかして、
すごく楽しかったです。
ポッドキャストラボ九岡側の方がフリップを書く番組作ってくださって、
一人一番組、写真サムネとQRコードが載ってるフリップを作ってくれて、
この番組やってます、ぜひ登録してください、みたいな感じで呼びかけて、
何人か登録してくれて。
めちゃくちゃ楽しかったです。
一応僕も聞いていいですか?なんでだるま?
めちゃくちゃ聞かれるんですけど、かわいいですよね、だるまって。
昔からあるものなんですよ、でも。
日本のかわいい文化の始まりはだるまなんじゃないかなって、
よさきは思ってて。
っていう後付けを何回も聞かれるんで、一応考えたんですけど。
本来はなんとなく作りたいなと思って作りましたけど、
一応日本のかわいい文化を、
昔のだるまって顔怖かったりするから、
ちょっとポップにして、かわいくとこんでもトイレ、玄関、机の上に置けるようなだるまを作って、
みんなハッピーにしたいという思いで作っております。
福を呼びそうですね。
いいことあるかもってことで売ってます。
そんな感じで、まずポケアラボのメンバーが、
それぞれやっぱり番組の中で作ってるものだったりとか、
会社でやってるものとかっていうのがいっぱいあるので、
それを売りたいものをまずブースで売れるっていうのがあったんですよね。
他で言うと、これはスタジオでも参加してもらったんですけど、
金曜日の焚火会さんが作ってる焚火会のタレですね。
これはさゆさんがまた好きで。
大好きだから、子供が亡くなった時にどうするの?
06:03
亡くなったけどどうする?
心配に。
お母さんがカラフルフェスで買ってくるから大丈夫よって言って、
3つ買って帰りました。
これ2日間ずっとブースに置いてたら結構売れたらしいですよ。
美味しいんですよ、これが。
こないだポッドキャストのイベントが東京であったんですけど、
ポッドキャストウィークエンドって。
それも持ってったらすぐに売れたらしくて。
めちゃくちゃ完売っていう。
すごい人気なんですね。
結構今人気らしいんですけど。
こないだダルマも東京のイベントで30個1日で完売してきたんですよ。
30個?
それはすごいね。
ダルマ30個1日で半日くらいで完売してきて、
グッズとかも売って1日5万円の売り上げがあったんですよ。
でもコース費とホテルで7万円かかったので、
2万円の赤字で帰ってきたんですけど。
すごいな。
いやちょっと私、もう2日目のダルマ売ってるの知らなかった。悔しい。
あるなんかの機会にポッドキャストラボ福岡ダルマとかね。
やりましょうやりましょう。
やろうやろう。
全員の顔のね。
オリジナルダルマみたいなやつもオーダーで作ったりとかしてるんで、
時間があったら樋口さんダルマ、武田さんダルマいいかなと思います。
本気のダルマ好きです。
グンマの高崎にも行ってきて、ダルマの聖地なんですよ。
今ダルマの話そんなに引き離さなくて。
カラフルヘースのお話ししましょう。
で、タレがあったりとか、あと脳みそビッグバンっていう番組やってる、
あのラボっていう会社があるんですけど、そこで作ってる、
ダンボールで工作できるお面があるんですよ。
で、それのキットみたいなもの売ってたりとか、
あとあのラボの番組のゆかりがあるエピソードとかが、
カプセルに入ったガチャガチャとかを売ってたりとか。
アイディアガチャみたいな。
アイディアガチャ。
結構ガチャガチャ人気でした。
とかがあったりとか。
っていうのがまず物販コーナーでありましたと。
で、やっぱ一番メインとなってたのはスタジオでの収録なんですけど、
例えば、私が愛した人は秘密に満ちていましたっていう番組やってるメンバーなんですけど、
辻元恭介でやってますかね。
僕池ちゃんで呼んでるんですけど、
池ちゃんが公開収録したりとか。
そこはもう本当に声優さんをバーっと呼んできて、
そこで皆さんが見ている前で、
もうあれですよ、
ラジオドラマの収録やってたりとかあったし、
あとたきびかい、金曜日のたきびかいさんは、
実はこれ僕と鞘師さんも出たんですけど、
鞘師さんにキャンプを教えるっていう。
キャンプ初心者の私に教えてくれるっていう回を収録しましたね。
これも結構楽しかったですよね。
キャンプの魅力って一個じゃないんだよみたいな。
こういう魅力、こういう魅力があって、
鞘師さんはどれが興味ありますかみたいな。
例えば、自然と向き合って、
普通の文化的な生活じゃないところの体験をするみたいなところがある。
09:01
デジタルデトックス。
非日常味わうとかね。
あとシンプルに飯とか。
キャンプ飯。
あとはギアですね、道具。
おしゃれな道具に囲まれて、
家じゃないけど外に自分の家を作るみたいなのがあったり。
いろんな中で、お母さんが何歳の時がいいですよとか。
プロデュースしてくれるんですね。
そういう話があったりとか。
あとはヤクトレラボっていう番組と、
あとチノベーションっていう番組のコラボ企画だったんですけども、
これが公開収録といえど、公開しないっていう前提で、
だから録音したやつは外に出さないっていう前提で、
結構、闇の話。
裏話。
薬を市場に出すみたいなところで、
実はこういう話があってみたいな。
これ結構だから面白い。
出せるかもしれないような裏話。
あんまり表では出せないやつをここだけのお話しって話してたりとか。
面白い。
これあんまり言っちゃうとあれなんですけど、
例えば、こういう文言が書いてる商品はだいたいこうこうこうだみたいな。
理由は法律でこうこう決まってるからこうやって書けば通るんだけど、
実はこういう意図でやってるから。
抜け穴的なことを本当のプロは分かってるよみたいな。
めっちゃ面白そうですね。
これも結構、うわーそうやったんやーみたいな。
こわーみたいな。
ワクチンの話とかもしてました。
それは観覧の人は聞けるってことですね。
その場だったら。
その場にいた人だけが聞ける。
うわー聞きたかった。
聞きたかったです。
とかもありましたし、
あとこれ、成仏ラジオですね。
これはもう僕も飛び入り参加しましたし、
あとささかさんですね。
薬トレラブのささかさんも参加したりとか、
あとは成仏ラジオの枠があったんですけど、
それはまず金曜日のたきびすかいさんからもゲストで参加してますし、
一応僕の方でも参加させてもらいまして、
一応番組のコンセプトが過去の失敗を成仏させるみたいな番組なんですけど、
一応僕も成仏したい案件を持って行ったんですけど、
あのーちょっとガチの成仏案件持って行っちゃって。
ちょっと霊的なやつを持って行っちゃったんで。
おー!
成仏できたのかしら?
分かんないですけど、とりあえず趣旨と違うってなってました。
まぁあるし、あとはその、本当にそこバーって外を歩いて、
誰か成仏したい人いないですか?みたいな。
募ったんですか?
募って、一応僕の大学からの友達がブースを出してたんで、
そこからちょっと来てもらって。
へー。
飛び入り参加で。
飛び入り参加でやってもらったりとか。
仕事の失敗をして、成仏、成仏みたいな感じでやったりとかもありました。
イベントならではですよね。
12:00
しかもこう、スタートアップメンバーの横の繋がりがリアルに感じられて楽しいですね。
そうなんですよ。
で、そんなんもあったりとか。
あとフィーリングラウンジさんですね。
これはカップルとか親子連れみたいなものをテーマにしたテーマトークみたいな感じで、
で、3人ぐらい答える人がいて、
例えばじゃあ、喧嘩した時にパートナーにもう放っておいてって言われた時どうする?みたいな。
で、例えば1番放っておく。
2番が数日経ってから連絡する。
3番が今すぐ解決する。
さあどれ?みたいなまず問題が出て、
で、回答者が僕は2番です。なぜなら?みたいな感じでトークをするみたいな。
へー面白い。
そういう企画ですね。
で、これが一応僕も出たし、
あと役取れラボの笹香さんと、
あともう一人は本当にまたお客さん。
へー。
その辺歩いてたお客さんに声かけて、
面白い。
出てもらってみたいな感じで。
そしてその1,2,3の話が本当に聞きたいわね。
絶対やっぱ本当に放っておくは絶対NGですよね。
気がするけどね、もう人によっては。
だから放っておいてって言ってるのにもしつこいなってなるかもしれないから。
答えも人の時だけあるみたいな。
もう盛り上がってるじゃないですか。
聞きたいよ。これやりたかったです。
ねー。
ちなみにこれはもう配信されてるので、
はい。
フィーリングラウンジさんのチャンネルで聞けるんで、
もし興味がある人は聞いてほしいんですけど。
あとは最後かな、あのラボののみそビッグバンと、
あと脱線おじさんズですね。
がコラボしてやって。
これはもうあのラボさんがやってるのみそビッグバンという番組が
ブレストをテーマにした番組なんですけど、
それを脱線おじさんズのバーティーさんと一緒にやるみたいな。
でこれ一応テーマが、お互い番組やってるけど、
お互いのお客さんに自分の番組を聞いてもらう。
もしくは自分のお客さんに相手の番組を聞いてもらうためには
どうすればいいの?みたいなブレストテーマで。
でやったみたいな。これ結構面白かったんで。
これも配信されてるかな?
化されるかだと思うので。
ねー。ほんといろんな色があってバラバラですね。
そう。っていう感じが一応僕らやったやつですね。
で、やってないときはどうしてたかというと、
外でさっき言ったパネルを持って、
皆さんあのポッドキャストやってますよーって言って
いろんな人に話しかけに行って、
登録してもらうみたいなことをやってみたいな。
感じの一日でしたね。
めっちゃ楽しかったっすよ。
ポッドキャストラボ福岡。
鞘師さんもいろんなことやってたんですよね。この日は。
そうなんですよ。ポッドキャストラボ福岡の時間もちょっとあったので、
金曜日のたけび会さんに入ったりとか、
物販の様子見に行ったりはしたんですけど、
本当はもっともっとずっと居たかったんですけどね。
トークショーがあったりとか、
15:00
あとは各ブース回って皆さんとご挨拶したりとか、
キッチンカーで販売したりとかね。
岸田奈美さんと。
家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だったという
エッセイを書いてらっしゃる作家さんで、
この作品はドラマ化にもなったので、
本当に注目の作家さんなんですけど、
ちなみに岸田さんは、ご家族のことをね、
一息と伸び伸びと書いてるんですけど、
お父さんを中学生の時に突然病気で亡くして、
お母さんはその後急に倒れて、
その影響で車椅子の生活をしていて、
そして4歳年下の男性のお父さんがいて、
その家族のことを、
本当にユーモアたっぷりに書いてるエッセイなんですけど、
その裏話とか、ドラマの話とか、
日々のご自身の話、家族の話をたっぷり聞かせてくれたんですよ。
SNSとかもたくさんやられてた。
弟さんのことよく呟いたりしてます。
りょうたくんね。
見てます。
しかも岸田さんが、樋口さんとも繋がりがあったから、
帰りね。
話したいですって連絡したら、
会って話したら、帰る時間が来た、やばいってなったんで、
駅まで送ってって。
すごい、全然知れてる。
時間盛り上がって。
時間の有効活用だ。
っていう、かなりイベントにもたくさんの方が来てくださって、
盛り上がりましたね、カラフルフェス2024。
全体通して、来場者の方の人数がすごかったから、
たくさんの人にアピールできる機会ってないから、
本当にいい機会でしたね。
またやりたいですね、いろいろとね。
また来年もね、このポケアラボが続いてたら。
続けましょうよ。
僕は続けたいですよ。
なぜなら。
なぜなら。
なぜならですよ。
100本プロジェクトって僕らやってるじゃないですか。
これがついに本格始動します。
だから続けないといけないですよ。
100本プロジェクト。
一応現状説明すると、
100本プロジェクトっていうのは発表したのは、
結構数ヶ月前なんですけども、
まだスタートアップメンバー募集っていうところで終わってたんですよ。
岩崎さんだったりとか、
ずっとここの番組に出ていただいてる方っていうのは、
スタートアップメンバーっていう括りでやってるんですね。
最初に入ってもらって、
このプロジェクト自体をどうするかっていうのを一緒に考えてもらう。
一緒に作っていくみたいな方々と、
今ずっとやってきたんですけど、
だいぶ出来上がってきたなっていうのは、
いい感じのコミュニティになってきたっていうところで、
もうついにスタートアップメンバーじゃなくて、
一般メンバー、
つまり100本今から増やしていくっていうのをやっていきます。
さゆり ポッドキアストって、
いろんな方がされてますけど、
ちょっと疑問があってね。
収益化って、
出来るものなんですか?
はいはいはい。
さゆさんが考えそうなことですわ。
さゆり お金の話は好きだよね。
18:00
すぐにそういうこと言う。
さゆり でも、実際どうなのかな。
モチベーションにもつながりますしね。
楽しいからやってるっていう人が多いのか、
実際やっぱりポッドキャストで収益を得てっていうのは、
なかなか難しいのかしら。
僕これに対しては答えがあって、
よく分からないです。
これどういうことかというと、
分析できないとか、
数値化できないっていうところがめちゃくちゃ大きいと思ってて、
じゃあ例えば、
僕が今やってるコテンラジオっていう番組って、
ポッドキャストで皆さんに知り渡ったんですけども、
そこで皆さんがお金を払ってくれてるのは、
株式会社コテンの事業に対して払ってくれてるわけですよ。
これ別にラジオを聞いてるからラジオに払ってるわけじゃなくて、
コテンの事業がめちゃくちゃいいから、
そこにお金を自分も出しますって言って出してくれる人が
めっちゃいたりするわけです。
だから、僕いい金パレットってやってますけど、
それをコテンラジオを聞いた人が、
いい金パレット興味ありますって言って、
僕の思いとかに共感して、
いい金パレットに泊まりに来たりとか、
施設として使ってもらったりとか、
あと、この間いい金パレットでクラファンしましたけど、
そこにクラウドファンディングのお金を
入れてくれたりとかするわけじゃないですか。
そうか。
ポッドキャストの収益化をどこまで見るかみたいなのもそうですよね。
YouTubeは聞いてくれて、報告収入みたいなのはないですもんね、今、ポッドキャスト。
YouTubeとかってすごい、再生回数1回につき何円、
大体何円ぐらいっていうのはわかりやすいんですけど、
多分ポッドキャストってまたちょっと違うんですよね。
そうね、確かにそうか。
それで考えると、さえさんが今、
ポッドキャストって収益化できるんですかって言ってるのって、
もうこれと全く同じで、
友達っていっぱい作って収益化できるんですか?
って言ってるんだと思ったの。
友達何人につきいくらってないじゃないですか。
でも、友達がいっぱいいれば、
なんか困った時助けてくれるし、
ってあるじゃないですか。
なんかそういう感じです。
なんて身のない質問をしたのか。
めちゃくちゃみんな気になってるところだと思います。
おっしゃる通りですよね。
確かにこのポッドキャストを聞いてもらったっていうだけで終わる話じゃないですもんね。
そこから、じゃあこの人に興味を持って、
この人がやってること、そこにご支援したいとか、
好きが集まってきて、じゃあイベントやりましょうとか、
あとは信頼というものを得るとか、
こういう会社の名前を知ってもらうとか、
単純じゃないですね。
まさにさっき収録する直前ってテキトー君の3人と話したじゃないですか。
で、あの3人ってビジネスゴリゴリやってるじゃないですか。
で、マイク止めた後に、
ビジネスのその話って多分僕もなんかできると思うんで一緒にやりましょうみたいな話を
マイク止めた時にしたじゃないですか。
これってポッドキャストラボ福岡がなかったらこの話生まれてないじゃないですか。
そうですね。
出会ってない、つながってないっていう話か。
21:00
バタフライエフェクトだ。
まさにそうです。
だから僕一個だけ間違いなく言えるのは、
まず収益金話は間違いなく何か言われてないんですけど、
ポッドキャストラボ福岡をやって、ポッドキャストをやり続けて、
絶対間違いなく一個だけ言えるのは、
友達がめちゃくちゃできます。
しかも好きなものが似た人とか、
この協力だったらできるみたいなそういう、
輪が広がっていく感じがしますね。
できます。
少なくとも僕は友達になります。
一人は友達が絶対増えると。
ポッドキャストで友達作る時にいいなと思うことがあって、
あんまりまだ知らないんですけど、
まず番組を聞けるじゃないですか、
友達になりたいかどうか考えることができます。
先に。
自分に合う人かどうかって、
ポッドキャスト聞いたら結構その人の思想とか、
考え方、生き方が分かるから、
いないんですけど、そんなになりたくないって人は。
でも自分にこの人は合うかもとかが、
すごく先に分かりやすいから、
ポッドキャストで人脈を広げるって、
かなり効率がいいんじゃないかなと思いますね。
だって僕引き地塾っていうのもやってるし、
これポッドキャスターのコミュニティですね。
やってるし、このポケアラモンもやってるんですけど、
やっぱり本当に初めて会った人が、
初めて会った気がしないっていうセリフが、
僕何百回聞いてきたから。
大平 先にコアを見せ合うみたいな。
自分の。
大平 そして自分次第とは思うんですけど、
どう持っていくか次第かもしれないけど、
このポッドキャストやってるこういう思想じゃないけど、
人と自分のこの特性掛け合わせたら、
新たなこんなものを生み出せるっていう。
仕事につなげようと思ったら、
いけるってことですよね。
実際集まって何をやるかというと、
もちろんコミュニティに入って、
いろんなやりとりができますっていうのもあるし、
僕ら今やってるのが、
4班に分けてスタートアップメンバーを、
A、B、C、Dで分けて、
それぞれ研究してるんです、本当に。
例えばあるところは、
番組の作り方構成みたいなものを研究しようとか、
あるところは、
コミュニティについて一生懸命やってみようとか、
あるところはマネタイズについてやってみようとか、
あるところは、
イベントを立ち上げてやってみようとか、
それぞれ研究のテーマがあって、
分かれて毎月やってるんですよ。
まさにラボですね。
ラボです、研究室みたいな感じで。
今の話聞いたら非常に面白そう。
加わってみたいなって思うと思うというか、
思う方多いと思うんですけど、
ただ、興味あるけど初心者だから、
何からしていいか分かんないとか、
どう入っていいか分かんないっていう人もいると思うんですよね。
出た疑問。
そうなの?
任せなさい、僕に。
そうだった、ここにいるのは樋口清則さんだった。
日本一のポッドキャスター、キラキラ。
私たちは全ての発信したい方の味方なんです。
24:02
何をやるかというと、初心者講習会からやります。
あるんですか。
あるんです、これが。
それは心強いね。
いつか、2024年12月7日に取り行いたいと思います。
これがですね、一応タイトルが
ゼロから始めるポッドキャスト初心者講座
スマホ一台で収録から配信までっていう
スマホ一台です。
イメージあるでしょ、ポッドキャストって
この高いマイクがあって高い機材で編集して音をリッチにつけて
台本めちゃくちゃ頑張って書いて
うわ大変なんでしょ、みたいなイメージあると思うんですけど
もちろんそういうポッドキャストもあります。
でも実は始めるだけだったらスマホ一個あればゼロに出てきます。
ポッドキャストラボ福岡参加しようと思って悩んでる方に一言言いたいんですけど
岩崎スマホしか持ってません。
そう!
向井 そうなんだ。
一応マイクとかミキサーは持ってますけど
でもパソコンは持ってませんし
別に編集もちょっと簡単なことだったらスマホでできますし
教えてくれます、皆さんがいろいろ。
向井 私レベルでも大丈夫?
できます。
向井 デジタル初心者だけど大丈夫?
できます。
向井 全然大丈夫です。
私今日ディスコードで電話かけたの
電話の切り方わかんなくてわたわたしてましたけど
ポッドキャストやってますんで。
できます。
それを半日くらいかけて僕が講師となって
全部ゼロから教えますんで。
ちなみに
まずもう本当に持ってくるもの
パソコンいらないです。
もうiPhoneもしくはiPad
つまりこのiOSが搭載された何かしらデバイス
もしくはAndroidのスマホかタブレット
このどれかを持ってきていただければまず大丈夫で
やることはまず番組制作における
基本的な考え方です。
もうめっちゃ簡単で
こういう向き合い方をした方がいいですよとか
こうやっちゃダメですよみたいな
まずセットアップからやって
簡単な台本作り
もう本当に5分でできる台本作り
やったりして
で実際にスマホで収録する
で編集する音楽つけたりとか
でサムネまで作って配信します。
半日で独り立ちさせてくれるってことですね。
半日で全部やります。
なんやったら失業ともやります。
できるんだ半日で。
なんと
ただ
まだ何も言ってないです。
ただ定員が決まってまして24名
もう結構実は
この収録の時点でだいぶ半分ぐらい埋まっちゃってるんで
先着中になりますこれ完全に
審査なしの先着中になりますので
もし興味ある方はぜひ今すぐ応募していただければと思います。
参加費の方は4500円プラス手数料になってますね。
システム手数料
だいたい5000円ぐらい。
場所は?
場所はRKB放送会館ここですね。
さわらくももち浜にあるRKBでやりますんで
ってことです。
すごいポッドキャスター!
いや樋口さんから直接習えるってなかなかないでしょ。
やないですよね。
しかも初心者でしょ。
聞きにくいもん。
27:01
最初からずっと最後までやってくれるってめっちゃいいですよね。
ということで
ここで初心者を脱却してやれるぞってなって
100本プロジェクトに応募するっていうね。
エスカレーターですね。
そこまで全部。
100本プロジェクトの方は今やってる方もありですし
今から始めたいって思ってる方もありなんで
これはずっと応募し続けます。
何ヶ月もずっと応募し続けるので
あなたのタイミングでご応募していただければ
月に10組ずつ入っていただくっていう形で進めていきますので
こちらの方も面白かったら
サイトがありますので概要欄に貼っておきますので
待ってます。
よろしくお願いしますということでございました。
ポッドキャストラボ福岡
皆さんハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を
私たちにぜひ教えてくださいね。
感想もお待ちしています。
このポキャラボラジオの放送の後
ポッドキャストでも配信されます。
ぜひ皆さんメッセージを送ってください。
12月12日までにお送りいただきたいメッセージテーマはこちら
捨て去りたい話です。
メールはポッドキャストラボ福岡の公式Xに
メッセージフォームの案内があります。
そちらからお送りください。
またはXでハッシュタグポキャラボ
こちらでポストしてください。
ということで次回は
ポッドキャストラボ福岡のメンバーに登場してもらって
おすすめの番組を紹介していただこうと思います。
ここまでのお相手は
いえいわさきと竹田沙耶と樋口清則でした。
ポッドキャストラボ福岡
数学教師芸人の高田先生だ。
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを算数ファンに変える
ポッドキャスト番組です。
Apple、Spotify、Amazon、ラジコなど
各種音声プラットフォームで配信中。
よろしくー!
31:14

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