VIVEコーディングのセミナーをやってきましたというか、昨日はセミナーというか何というか、対談、定談ですね。3人で話しました。VIVEコーディングって一体何かっていうと、まず簡単に紹介すると、今ね、AIがもうめちゃくちゃ進化しすぎてですね、なんとプログラミングの知識なくてもね、いろいろプログラミングできるようになっちゃったんですよ。AIがやってくれるようになりました。マジでプログラミングって。これ皆さん知ってました?
もし、これでもね、怖いのはさ、多分この常識知らない人の方が多いんだよね。だから多分ね、今代、ちょっと頭古い人たちはね、プログラミングはなんか自分で勉強するものと思ってるよね、きっとね。別にいいけどね、勉強してもいいけど、多分あんまり役立たないまでは言わないけど、あんまり意味ないよ、勉強しても。プログラミングの勉強って、研究者とか何だったらあんまりいるかもしれないけどみたいな、多分そういうレベルになってくるでしょ、これ。
今はね、まだね、プログラミングの知識は一定必要だと思いますけど、多分これ別に大げさじゃなくて、本当にだって僕、プログラミングの知識なくていろいろ作れてるからね。
で、今うちViveコーディングサロンっていうのをオンラインサロンやってますけど、もう参加者の大半はプログラミング知識ないでしょ。ないけど、みんなね、いろいろ、まあそんなめちゃくちゃすごいものっていうことはないけど、まあまあ常識の範囲内でいろいろ作れてるって感じですね。
で、これもやっぱり音楽と一緒で、どんどんAIの性能が上がっていくと、まあね、いろんなものを勝手に作ってくれる。人間はもうその中の仕組みとかなんてもう全く理解しないでいいんですよね、きっと。
まあその本当に中身の研究をしたり、新しい何かをもっと本当に作り込みたいって人だけが、まあプログラミングをしっかり勉強していくっていうような話になってくるんだろう、これね。
ということで、そんなバイブコーディング。もう今、あの、まあ常識ですよ、これ本当に。常識になりましたということで、あの学んでない人はちょっと危機感を覚えた方がいいですよ。煽るけど。
いやでもね、昨日そう、エンジニアのお二人、いつもお世話になっているけいすけさんと、村方総理と、僕が言ってるまあ総理という、まあ僕とあとまあこんさんが司会に入って、まあ4人で話をしてたんだよね。
で、まあ昨日はやっぱり面白かったのは、エンジニア、現役のエンジニア、まあお二人とも本当に僕はずいぶん長く知っている方で、で、エンジニアとしてお仕事も依頼したこともあるようなエンジニアさんで、まあ会社を経営しているのかな。
あの二人とも社長でエンジニアみたいな感じの方ですね。あのけいすけさんも総理も。で、まあそういうまあ現役でエンジニアをやっている方々が今このバイブコーディングってどう思うの?みたいな話を聞いたんですよ。
で、やっぱりね、まあまずやっぱりあるのはまあ危機感だと。まあそうだよね。そうですね。だって総理が言ってたのはその今までだったら自分でその何、3ヶ月ぐらいかけて作っていたようなシステムがマジで1日とか2日でできるっていう。
それはそうなんですよ。いやもう完全にそうなってますよね。あのめちゃくちゃなんでしょうね、こう生産性が上がりすぎてて今まで一体何だったんだろうみたいな感じになってるんですよね。
これはすごいそういう感じ。で、そうなるとまあ依頼を受けてエンジニアをやって仕事をしていくのってやっぱり消耗性になるよねと。もう価格競争に巻き込まれていくのはもう明らかなんで。
まあ大変だし結構ここからビビってますみたいな話はしていましたね。で、もちろんまあお二人ともそれに対する対策みたいなものはまあ考えていらっしゃって。
まあ端的に言うといつも言ってるこのまあ自分の商品を作るってことだよね。あのもう依頼を受けてクライアントワークだけでやっていくと本当にエンジニアもう完全に消耗していくでしょうね。
で、これは別にあのフリーナンスとかエンジニアに限らないというか多分むしろ怖いのがあのSIRとかやばいよねって話を昨日ちょうどしてました。
SIRってあんま聞かないでしょうけど結構大きな産業でこれを聞いている方の中でもSIRで働いているプログラマーエンジニアの人いるかもしれないけどこれマジで危機感を持った方がいいって多分わかってますよね。
どうなんだろうわかってないのかな。これ多分もうごっそり首切られるパターンですよねこれね。だってどう考えてもAIでいいんだもん。
残念ながら。でむしろそういうところじゃないなんだプログラミングとかではないところであのSIRの方だったら例えば営業の人とかさ。
あとはまあマーケティングとかまあそういったところのレイヤーはまあ逆に多分良くなるとかあの多分人がどんどん減っていくからでそこで残り続けてお客さんと関係性作って営業してっていうのができる人。
でしかもその人も当たり前にバイブコーディングで何かプログラミングで簡単なデモ、モック、プロタイプだったら作れるぐらいであればまあまあまあこれは食ってけんじゃないのみたいな話を昨日ちょっとしてたんでね。
そうかなんか話がバラバラ言っちゃいますけど昨日のそのセッションのアーカイブはね僕のメールマガに無料登録していただいたら見れますので。
まあ特にエンジニアの方とかはちょっと聞いといた方がいいかも。一応本当にお二人はもうエンジニアで飯食ってる方ですね。
でウェブスリーとかもめちゃくちゃ詳しいもうかなり最先端のエンジニアですけどその人たちが今どういうふうにそのバイブコーディングというのを捉えているかというのは本当に結構貴重な話ですね。
で無料メールマガ登録したら見れますので是非ね見てほしいなと思いますっていう話はさておき。
で昨日のあのセッションの中でめっちゃ面白かった質問が1個あってあのコンさんの方からあの今回コンさんとね。
AIにも詳しいコンさんいつもお世話になっているコンさんからですね質問を3人に向けてして。
まあぶっちゃけなんというかこれは全然いじりなんだけどさ。いじりなんだけどトンチンカンのこと言ってくれてすげえ面白かったんだよね。
すいませんコンさん。いやまじでいいボールを投げてくれたなと思ったよ。
これどんなボールを投げたかというとコンさんからちょっと質問があるんですけど。
でじゃあ3人とも一応経営者でさ仕事を作る側でもあるわけでしょ。
でそういう時にさ私バイブコーディングができます採用してくださいみたいな人が来た時に何かどんなことを期待するかみたいなことをざっくり言うと。
どんなことを期待しますかとバイブコーディングが私できますっていう人が来た時に何を期待するかっていうことを質問してくれたんだよね。
いやでもさこれだからさ僕の方で結構ズバッとズバッとって言うほどでもないですけど言わせていただいたのはバイブコーディングができるってこと自体は常識だから。
そんなところを強みにしている時点でマジでちょっとセンスなさすぎじゃねっていうふうに僕は思うし思った。
バイブコーディングできますっていうのはさこれ当たり前だからもうマジでそんなものを何それを上にされても困るって感じ。
なんか例えて言うならそれだからちょうどそうエクセル使いますって感じでね。
私エクセル使えるんで採用してください。
エクセルはみんな使えるよなみたいな。
表計算ができますみたいな。
表計算はもう今みんなできるよなみたいな感じだよね。
表計算ができるっていうだけでさなんかすごいそれが強みになる時代は一瞬確かにあったはずなんだよね。
それは1990年90年代後半とかですか。
僕が中学生ぐらいの頃はねまだやっぱりエクセルって新しくて結構貴重なスキルだったのを覚えてます。
みんな勉強しましたもんねエクセルね。
あの時代は私も表計算マスターなんですみたいな人がいたらさマジっすかすごいですねありがとうって感じになったよねきっとね。
まあでももう今そういう時代は終わりましてエクセルできますっていう皆さんの会社にさなんかさ若い人が面接に来たらどう思いますって話だよね。
エクセルは我が社は多分みんな全員できますがみたいな。
そこを売りにされても困るんだがみたいな感じになるじゃん絶対。
これね残念ながらバイブコーディングはね僕の中ではそうなってる。
バイブコーディングできますって言ってもねうんそう。
当たり前じゃねみたいな。
そんなのだってチャットで指示するだけだからそんなそんなうちの娘でもできますよそんなマジで。
そんなできるわ今度も。
別にウィンドサーフ立ち上げてだったらグーグルエアスタジオ立ち上げてさこんな作りたいですって言ったら作れるんだから。
そんなバイブコーディングできますじゃないよって感じだよね。
まあもちろんバイブコーディングもね色々解像度があるからさ。
まあなんか仮想で使ってなんかめちゃくちゃ複雑なの開発してますとかさ。
それでマルチャンしてますとか。
そうだねクロードコードも並列起動してなんかすごいやってますとかさ。
それはそれでそういうのはねバイブコーダーとしてすごいというかもはやそれはバイブコーディングって言わないような気もするが。
まあねあのレベル感はあれと。
なんというかねエクセル使いますっていうのをさ売りにされても困るじゃんっていう話でさバイブコーディングできますっていうのはね売りにならないですよこれ。
もう今売りにならないと思うこれ正直。
だって誰でもできるんだもんマジで。
そんなもう売りにこれ理解したらそんなもの売りにならないことは多分めちゃくちゃすぐわかるんだよね。
そうね。
だからいやこれね本当にまだやってない人とやったことがある人の壁が結構でかいんだよね。
ねえ。
いや有意識問題なっていうのはちょっと思うんだよね。
たぶんねうーん本当まだみんな勉強してないでしょ。
うちの配信聞いてる方の中でもたぶん90%の人はまだバイブコーディングやってないのは僕は知ってますよ。
でもねほんとそれはねいやあるいはだけでエクセルがもう今当たり前なこの世の中でさホワイトカラーで特に飯食ってる人はさ。
いやエクセル使えないとかなんかちょっと別にエクセル限らない。
なんかさワードも使えないしエクセルも使えないしなんかクラウドサービスが全くわからないし何だったらパソコンでキーボード打てませんみたいな人がさ。
ホワイトカラーって別になんか大工さんとかだったらいいよ別にそんな別に使わねえじゃん。
ねえ。
でもさ普通にさスーツ着てまあ下着スーツ着ないかもしれないけどさオフィスで出勤してさパソコンの電源を入れたりとかさノートパソコン支給されたりとかしてさ。
ねえ。
そういう仕事をしている人でさエクセルもワードも使えませんでなんかキーボードまともに打てませんでメールの返信とかよくわかりませんみたいな人がいたらさ。
もう終わってんじゃん。
それは厳しいけど終わってる。
そのホワイトカラーはもう無理ですっていう。
雇う理由がないよねそんな人が来ても。
これ厳しいけどそうじゃん。
経営者目線で見たらさすがにその人は雇えないよねって話になっている。
で脅すようだけどこれがだからあのバイブコーディングはこうなりますしまあおおむね多分あの村方総理とケスカさんの見解も近いと思います。
もうこれは当たり前になるとこのみんながそれをでき当然だよねっていう程度のスキルにもうなっているしなっていくよね。
でしかもここからあのバイブコーディングの技術その中身の技術もどう考えても進化していくからもっともっと簡単になるんだよね。
もうスマホ一つでいろんなものが作れるように今もうなりつつありますしね。
でまあパソコンあればもうなんでしょうねもうエンジニアを雇う意味が本当なくなってますよね。
だって自分でエンジニアをパソコンの中にエンジニアインストールできるんだもんって感じですよ。
それでお願いしたってやってくれるんだからね。
いやーでもねみんなやってないんだよ本当に。
いやまあ安心してください皆さんでもまだねあのほとんどの人はでも言うてもこの危機感とかこのなんか新しい常識を共有できている人はたぶんまだほとんどいないと思います。
4980円1回払っていただいたらもうあの基本的には使う。
その後もうそれだけ入会金のみのオンラインサロンって1回限りです。
あの月額じゃないですっていうので。
4980円で入れます。
で今ね600?600人いったんだっけ?
まじか600人ぐらい入ってますね。
まじで。
それはすごい。
それは本当にすごいね。
600人の方は本当にすごい。
よくここまでお金を払ってちゃんとねバイブコーディングやるぞっていうね。
その意気込みがすごい。
で多分大体みんなねできてると思います。
まあほぼほぼ95%ぐらいの人は多分ねあの最初の課題は全部終わってんじゃないかなっていうぐらい。
まあ結構簡単なんですよね。
やってること自体はね。
だからまあ自分で勉強できる人はね別にサロンなんて入らなくてもいいってぐらいです本当に。
でもまあね入るとやる気は出るよね。
あと仲間たちもたくさんいるんで。
あのみんなであのいろんなもの作っている様子が多分見れるので。
まあモチベーションはちょっと上がるかなって感じです。
でこのバイブコーディングサロン本当はね6月いっぱいのつもりだったんだよね。
まあ1ヶ月あればまあ大体みんな終わるかなみたいな感じで。
で僕ももう1ヶ月。
もう大体今バイブコーディング大体わかったんで。
大体わかったのでもういいかなぐらいの感じで思ってるんだけど。
やっぱりね延長します。
6月いっぱいじゃなくて7月末までにしましょう。
2ヶ月のオンラインサロンにしようかなと思います。
でこれは料金は変わらないので。
すでに参加している人はある意味ちょっとお得になるって感じと。
あと今から参加する人もある意味お得になる。
まだ期間が延長してますのでよろしくお願いします。
でなんで延長するのっていうとやっぱりまだみんなで勉強できてないんだよね。
いや今この600人の人はいいんだよ。
600人の人はそうなんだけど。
多分まだもっと勉強できる。
もっと勉強した人多分いるんだよね。
多分7月になった時点でやべえバイブコーディングって確かにやべえって。
7月になって気付く人も多分いるんだよ。
これもそういうもんなんだよね。
人間そんなすぐ動かないのでっていうのもあるし。
あとやっぱり業界の変化がめちゃくちゃ激しいので。
今例えばクロードコードが最強と言われてるんですが。
これも分かんないんだよね。
多分来月の今頃はおそらくチャットGPTの新しいO4とかが出るかな。
あるいはO4 Proが出ていそうですね。
O4 Pro出てますよね。
あとグーグルのGemini 2.5 Proのディープシンクっていうね。
深く考えるディープシンクっていうモデルがあって。
それもまだ出てないんだよね。
多分来月出てるよね。
ってなってくると今のクロードコードが最強説っていうのは多分簡単にひっくり返っていくんですよね。
そうなるとじゃあどれがいいのっていうとよく分かんないんだよね。
最先端のあまりにも動きが激しすぎるんで。
多分今の情報が来月の今頃変わるんだよねっていうのがあるんで。
それを考えると6月で終わりにしちゃうのがやや無責任な感じもするんだよね。
そういうもんですよっていうのを教えればいいんですけど。
僕自身も多分どうせまたキャッチアップは絶対していくものなので。
音楽SNSとかこっちは趣味です。
こっちはチャンスはあるからみたいな感じ。
なので僕は好きでやってるけど。
バイブコーディングはしつこく言うけどマジで絶対勉強しないとヤバいよこれ本当に。
これ本当に煽りじゃなくてヤバいから。
それは昨日やっぱりエンジニアのお二人と話しててもやっぱりその確信はもう完全に確信に変わりましたね。
なのでここまでいってもみんな勉強しないんだけどねっていうちょっとした絶望感はあれれど。
残念ながらそうやって世の中のスキルっていうのも変わっていくし。
バイブコーディング勉強できないようなホワイトカラーはホワイトカラーで食っていくのは無理になると思います。
もっと多分介護とか福祉とか建築とか今まさに人が足りない実際の人間じゃないと動かせない労働だよね。
っていうところに高度な手作業とか感情的な労働とかそういうところに行くしかないんですよ。
本当に食っていけない。
でもお勧めはやっぱりそういうのもいいと思います。
僕も山奥に住んでて例えば農業とかいいよねって話を少し前にしましたけども
このバイブコーディングはもうついていけませんみたいな人は一層本当に農業とか全然違ったり林業とかそういうところに行くといいと本当に思います。
全然こっちはこっちでやる意味も意義もむしろホワイトカラーの仕事なんてどんどん取って変わっていくんで
それをちゃんと農地を守るとか日本の国土を守るとか水源を守るとかそっちの方が全然意義がありますよね。
お金稼ぐっていう観点でいった時にも実はホワイトカラーで食っていくより多分ね
これもう賛否両論いろいろある意見だと思うけどさ
分かるよ僕もでも一応田舎に住んでる側の立場としてさ
ホワイトカラーで頑張ってい続けるよりは多分農業とかで食っていく方がまだ簡単だと思う。
簡単になっていくと思う。
そのくらいこれからホワイトカラーはどんどん厳しくなる。
今みんな当たり前さスーツ着てさ新橋に行ったらさスーツ着てるおっさんも若い人もいっぱいいるじゃん人も
あんな人たち全部いなくなるっていう世界観ですよ。
ディストピアだよね怖いよね。
スーツ着て満員電車に乗るとか多分ねそんな人たちがいなくなる世界ですよ。
これマジでそうなると思います。
あと何年でしょうね5、6年したら多分そうなるかな。
10年ぐらいしたらもう昔ってそうやってスーツ着てパソコンで仕事した人っていたんですねってなりますよ。
もっと人が少なくて済むようになっちゃうっていうのは間違いないのでね。
みんな頑張りましょう。
ということで一応このチャプターにディスコードのそのうちのバイオコーディングサロンのリンクでもつけておこうかな。
ということで皆さん今日も勉強していきましょう。
それでは皆さん良い一日を。