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はい、今日もコツコツやってますか?ということで、あっという間に2月の中盤を過ぎちゃいましたね。はい、早いな。
いやー、もうあっという間です、本当に。全てがあっという間ということで、もうこんな感じで1年終わっていくんですよね。
いや、あの、まぁでも、あの、なんか、まぁ今年は結構順調ですね。はい、順調です。あの、売上が好調で、グリーンが結構ね、よく売れていますね。
ありがたいことでございます。AIアニメの教科書はですね、まぁ本当に毎日コンスタントに売れて、昨日は多分5部ぐらい売れてるんじゃないかな。
あれで、いやいやいや、ということと、あとはまぁ、うちのね、イソウロのりつとさんのアンチグラベティの教科書がバカ売れしてますよ、あれ。
え、すげぇ。ちょっと想像を超えて売れていて、いやー良かったね。良かったね、良かったね、本当にね、あの本当に、あのマジで一問なしで、あのうちの住所に来たのがちょうど1年ぐらい前の話なんで。
まぁその話はね、しましたが、えー、大したものでございますよ。はい、ってことと、えー、まぁそうですね。で、なんか最近話、対話、結構出てきてるっていうところで言うと、
なんかこう、AI失業の話が結構こう、まぁ現実を帯びてきてますよね。かなり現実味を帯びてきていて、あの昨日のたまたまに見たニュースで、ゲーム会社かな、ゲーム会社で、えー、まぁクリエイターとして働いてた人が、まぁそのもうAIで、えー、もういらないからあなた、まぁクビね、みたいな感じで言われた、的なね、なんかそんなニュースが流れてきました。
うん、で、まぁまぁまぁ、あの、まぁ申し訳ないけど、でもね、それはクリエイターに限んないんだよね。もう全部そうだからね。なんかクリエイターって言うとさ、なんかクリエイターがこうやってなに、AIに仕事奪われるみたいなのでこう、なんか嘆くね、向きがあるけどさ、いや、そんな別に全部失われるからね。クリエイターに限らず、あのホワイトカラーで今パソコンで仕事してる人たちはマジでほんと次のね、1、2年で相当仕事なくなると思った方がいいよね。うん。
特にヤバいのはエンジニアの人とか、もう今ね、もうAIでできんじゃんっていうね、もう、もうかなり見えてきてるよね。AIで仕事できるよね、だったり、まぁね、うーん、ほんとに、まぁいろんな仕事もあらゆる仕事がAIで自動化されていくよね。ってなってくると、まぁ人間はいらないよね。別にそれはそしてそう、作家がクリエイターだけじゃない。もうみんなそうだからっていうね、話なんで。まぁじゃあどうすればいいのって話をさ、連日してますよね。で、まぁ僕のほんとに一番おすすめはね、もうね、まぁいわゆるだからブルーカラー色やるのが一番いいよね。
で、今、あのその話も結構出てきてますよね。ブルーカラーでもう年収が上がってるみたいな話で、まぁ別にいいじゃん、それで。で、あの僕の特におすすめは農業ですね。農業いいですよ。あのまぁ僕はやってないけどね、やってないけど一応僕ね、あの兼業農家の、あの農地持ってるんですよ。農地持ってるんで、誰かうちの土地でやりません?結構条件悪いけどね。条件悪い土地しかないんだけど、いやあの農業とかいいよ、ほんとに。あの僕は高知の山奥に住んでるからさ、農家さんのなんだろう、まぁいろいろ、まぁ実は分かるけど、まぁちゃんと一応食ってけばいけるよ。
あの食っていくことは可能です。それはね、だって食っている人いっぱいいるからね。農業で別に、あのなんだろうな、ご飯食べられないってことは全然ない。これからのことを考えると本当にね、いやもう農業の方が変な話。ホワイトカラーで稼ぎ続けるより農業で稼ぐ方が難易度が低いって感じ。それはあの農業が簡単って言ったわけじゃなくてホワイトカラーで食っていくのが難しすぎるってことです。
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相対的に言うと難易度がかなり変わっている感じがしますよね。ということで、ぜひ田舎に行って農業でもやりましょうという話は連日しているんだけどさ、今日またちょっと違う観点で、セルフブランディングも大事だよねっていう話があるなと思ったんだよね。セルフブランディング、懐かしい言葉ですね。15年くらい前の言葉じゃないかこれ。セルフブランディング、ありましたね。2011年くらいまさにノマドとかセルフブランディングとかそういう言葉がね、流行った時期があるんですよ。
で、何かって言うと、SNSが出てきた時だよね。SNSが出てきて普及していった時に、これから個人の時代だということで、会社で勤めて会社のその看板で働くというよりは個人をブランディングしていく。僕の場合だったらいけはやというね、この名前をブランディングしていって、それで食っていくというようなことができるようになったよねって言ったのはちょうど15年くらい前なんですよ。
15年くらい前、SNSとスマホが普及して個人の人たちが、いわゆるインフルエンサーだよね。インフルエンサー、本当に芸能人とかでもなんでもないような人たちが影響力を手にし始めた時期っていうのがざっくり大体15年くらい前なんですよ。で、その時に出てきた言葉がセルフブランディングという言葉なんですね。
結構ね、懐かしいですね。セルフブランディング界隈みたいなものもありましたね。懐かしいですね。懐かしい綿々が思い浮かぶわけですが、僕もそこのある種目に乗じて、まさに自分をブランド化していって、そんな感じのテーマの本なんかもちょっと書いてますね。自分をブランド化する的なニュアンスが入った。
当時はね、それが結構メッセージとして言って刺さったし、実際に蓋を開けてみたら、まさにセルフブランディング的な形でもみんな個人が自分のブランドを作って、マイクロインフルエンサーからもうちょっと大きいインフルエンサーがいっぱいいますよねっていうことなんで、決して15年前の話っていうのはズレた話ではなく、本当に時代の、まあそうですね、そうなるに決まってるよねって話だったんだけどさ。
でも、今なんかここへまたね、なんかセルフブランディングリバイバルしそうな気もするんだよね。っていうのも、これね、AI時代になってきた時にホワイトカラーで飯食いたければですね、セルフブランドを作らないとダメなんですよ。
っていうのが、これが明確になってきてんだよね。うん。そう、自分のブランドがあればいいんです。これが一番わかりやすいのがイラストレーターなんです。そう、イラストレーター。で、今まさに僕らはね、クリプトニンジャーとかね、キャラクターやってるんで、イラストレーターの方とお仕事をたくさんしてます。
はい。で、その中で、まあめちゃくちゃ、まあこれね、出るところで言ったら炎上するんだけどさ、ぶっちゃけイラスト自体をさ、AIで作れるんですよ。でしょ?作れるでしょ?で、僕昨日ちょっとあの思いついて、自分がね、あの寝る時とかの昼寝用の音楽を作ったの。40Hzの波長で、ヘッドフォンで聞くような60分ぐらいのね、あの40Hzの音楽をちょっと作ったの。
で、これも本当自分用で作って、それをまあでも自分で聞くからさ、あのまあスポーツカーとかにアップしたかったんだよね。で、その時に、あのまあその自分のBGM用のアカウントを僕持ってるんで、それにアップする時に、やっぱりあのイラストが必要なんだよね。うん。ジャケット写真というかね、ジャケ写が必要なんで。ねえ、ジャケ写どうしようかなと思った時に、僕はこれAIで作りました。まあそうだね、今そんな感じだよ、もう。ねえ、アップロードする時に、だってイラストが必要なんだもん。
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で、それをさ、申し訳ないけど、それをさ、わざわざさ、イラストレーターで発注しないよ。だってそんな僕が思いつきで作った曲なんだからさ。しかも自分用の曲でさ。でもかといって何もない、画像なしでさ、アップするのもなんか変だし。まあじゃあ、ミッドジャニーで作ろうって言って、ミッドジャニーで、まあこれ本当自分用なんでね、もう10分ぐらい、10分もかけてなんかもう画像ガチャガチャガチャガチャって100枚ぐらい出録して、ああこれいいじゃんっていうのをそのまま当てはめて、で、僕はこれからお昼寝をする時は、自分のそのまあアップした音楽を聞いてお昼寝をするということをやってるんだけどさ。
で、だから今までだったらそういうことってできなくて、イラストレーターの人にお願いをして、まあ1枚は5万円10万円ぐらいのお金を払ってさ、イラストを納品していただいていたところが、もう今全然問題なくできちゃうわけですよ。ね。問題なく別に、まあパッと見た感じむしろ本当にまあそれこそ下手なイラストレーターよりも上手いと思いますよ。
まあいわゆる神絵師ぐらいのAクオリティは全然出んじゃない?まあね、まあそれもやり方次第ですけどね。で、って言うとさ、じゃあイラストレーターってもういらなくなるじゃんって思っちゃうよね。うん。違うんです。これは全然違います。ブランドがある人には全然ニーズがあるんでね。ブランドを持ってる人っていうのが強いんです。イラストレーターの世界ではもうすでにそうなってます。昔からそうなんだけど、これがAIによって加速してる感じがします。で、僕はだからちょっと説得力があるのは、自分でAIでイラストをガンガン生成してます。で、いろんなところで使ってます。これはもうめちゃくちゃ使ってますが、
イラストレーターの方にもめちゃくちゃ発注してます。ちゃんと発注してます。お仕事としてお願いをしてます。で、直近で言ったら何と言っても、今まさに大盛況のAI魔法コンテストです。あれはアケジーさんとね、我々のコミュニティでも神絵師ですよ。アケジーゴッド、アケジーゴッドにお願いをして、やっぱりさ、そりゃね、アケジーさんが作るやつは、まあもちろんクオリティはいいよ。そういうクオリティは絶対いいし、AIであれができるかって言ったら結構逆にAIで作るのが難しいんだよね。
だから、アケジーさんに頼んだ方が絶対に早くていいものができるって言って、それもある。それもあるけど、やっぱりアケジーさんとね、このアケジーブランドがあるから依頼する価値があるんですよ。で、実際、僕らのコミュニティでやっぱりアケジーさんってすごいね、僕らのコミュニティでは神さんみたいな感じなんですよ。僕はもう神と崇めてるね。いや、本当にすごい素晴らしい作品を作ってくれるんで。
そのアケジーがキャラを描いたっていうだけで反応する人たちが結構いるんですよ。で、実際今回のAI魔法コンテストでも、まあやっぱりアケジーさんのファンの人たちが、アケジーさんの作品の中にもAIで読み込ませていいキャラクターがいるんですよ、なんと。で、そのキャラクター同士をコラボさせて、動画を作るような方とかもいらっしゃったりして。やっぱりこれはね、アケジーブランドがあるからお願いして本当に良かったと思います。
もちろんキャラクターのデザインとか、その仕事のスピードとか、クオリティはもちろんです。もうめちゃくちゃ仕事できる方なんで、それはそうなんだけど、っていうよりはやっぱりブランドを持ってるからなんですよ。で、同じ話で僕らクリプト忍者っていうキャラクターをやってますが、これもさ、まあやっぱりリツ先生というね、想像心がいるんですよ。
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ぶっ飛んだ、もう本当にぶっ飛びイラストレーターですよね。ぶっ飛びイラストレーターリツというね、すごい人物がいらっしゃってですね、まあもう想像心ですから、そりゃもうね、リツ先生が書いたって言ったらみんな、それで僕らのコミュニティのみんな喜ぶんですよ。
だからさ、クリプト忍者が仮に次のキャラクターをさ、デザイン的な意味でAIで作れるとしてもさ、いやそんなやるわけないんだよそんな。そんなことするのもったいないんだよね。だってリツ先生がお金払ってさ、作ってもらった方がまずクオリティもいいものができるし、しかもそこでやっぱりブランドがある方らがさ、新作を楽しみにしてくれる人がいるんですよ。
で、僕もそうですね。AIで作ったって言ったらさ、それなんか違うんだよね。ブランドが載ってないじゃん。仮に同じようなのができるとしても、やっぱりこれは彼が作ったから意味があるっていうものがあるんです。ていうこと。わかる?イラストってすごいもうね、かなり専用的な領域になってると思います。だってさ、品質はぶっちゃけAIの方がいいと思いますよ。そりゃそうだよね。だって早いし、お金かかんないし。でしょ?
イラストっていうものが欲しいと思ったときに、今までだったら人間に発注するしかなかったんですよ。で、そりゃまあ人間に発注するよね。でも、今AIが出ました。ミッドジャーニーもあるし、ノベルAIもあるし、ナノバナもある。そっちの方が早いし、安いし、クオリティも下手したら高いんですよ。しかも何回何回修正してもOKなんだよ。イラストレーターの方に修正お願いするの結構心苦しいんだよ。でもさ、ナノバナだったらもう無限に修正できるやつ。しかも一回6円とか20円とかですよ。プロですら20円。ノーマルだと6円。
5円玉ですよ。5円玉ガチャってやるだけでさ、イラスト修正してくるんですよ。絶対そっちの方がいいじゃん。どう考えてもイラストの世界ってさ、もう人間よりAIの方がそこだけ見たらさ、上回ってんだよね。
でも、でもですね、やっぱりそうやってブランドがある方に関して言うと、これはもう事業的な判断として、これはもうそれ人間に書いてもらった方がいいし、ブランドがあるイラストレーターさんにお願いした方が絶対にいいよねって瞬間が、これは別に何か何リツ先生とか明智さんを擁護したりとかだって、普通にそういう判断をするんですよ、我々は。
これは非常に象徴的だと思います。イラストの世界はもう本当にプロが作るイラストと品質だけで見たらAIで作るものはもう変わりがないってぐらいまで来てます。で、何だったら発注者目線で見た時にはAIの方がいいです。正直。だって何回も修正できるしさ、コストも圧倒的に安い。
そして納期も、納期とは?みたいな感じだもんね。下手したら10秒後にできてるんだもん。納期って何?みたいな感じだよね。じゃあそれでいいじゃんと思うかもしれないけど違うんですよ。そうとも限らないってことを僕は今日は伝えたい。で、この時に大事なのはまさに個人のブランドなんです。個人ブランド。
で、しっかり名前がある人。もうちょっとさらに解像度が高いけどファンを持っている人だよね。その人にちゃんとファンがついているかどうか。その人の世界観、その人の生き様とかあれはもちろん作っているもんね。それに対してファンがいるかどうかっていうのがすげー大事なの。だからイラストレーターで行った時にはじゃあ申し訳ないけどじゃあ誰もファンがついてないねイラストレーターの方。で、めちゃくちゃ絵が上手いんだけど、うーんそうだねめちゃくちゃ絵が上手いんだけど特にファンがいない。要するにXとか何インスタとかフォロワーも全然いない。
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SNSそもそもやってないとかね。そういう方だったら僕はお願いしない。だって絵が上手いだけだったらAIでいいんだもん。ごめんだけど。よっぽどですよ。よっぽどもう本当にこの人の作画じゃないとダメみたいな時だったらイライラするかもしれないけど、あんまないと思うんだよね。そういう時って。
だいたいしかもそういう人ってXとかフォロワー多いんだよね。多いので今言ったような人ってたぶん存在しないと思う。圧倒的にすげーもの作れる人自体がそもそももうブランド持ってるんだよね。そもそもね。なので結局そこが問われてしまうと思うんです。
今はイラストの話ばっかりしてますけどそうじゃないんですよ。全部そうですよ。すべてそう。AIがこれから素晴らしいものをどんどん作ります。音楽の世界とかもそうでしょ。音楽だってもう分かんないよ。プロが作った音楽とAIが作った音楽なんて聞き分けられる人もういないと思うよ。無理無理。もう基本的には無理だと思います。もう無理です。これからどんどん無理になっていく。
って言ったときに同じですよ。じゃあ音楽を作るって言ったらAIの方が早いし安いしリテイクも何回もできるししかも権利も自分で全部持てるから絶対そっちの方がいいじゃんってなるんだけどでもじゃあ例えば映画を作るとか主題歌をじゃあAIでいいかって言ったらそれはやっぱり違うよね。ブランドを持ってる人にお願いしたいじゃん。本当にできるなら人気の夜遊びとかに主題歌歌ってもらったらそこにめちゃくちゃ意味があるわけでしょ。
それはやっぱり夜遊びに圧倒的なファンベースがあってその人たちを寄与することでプラスが圧倒的にあるってことです。それはお金を払う価値がそこにあるっていうふうに判断できるんですよ。ちょっとした劇中のどうでもいいBGMとかであればそれを夜遊びにお願いする意味は分からないからさ。
それだったらそれはAIでいいよねみたいな感じでどんどん切り分けが進んでいく。今までだったら全部人間にお願いするしかなかった部分がAIの方が早いし安いしそっちの方が権利持てるしいいじゃんって話になってくる中、やっぱりでも大事なところではブランドを持ってる人にお願いするっていうのがこれが全部そうなっていくってことです。
エンジニアの世界とかもそうだと思うんですよ。この人が開発したからいいよねみたいなものってあるんですよ。エンジニアの世界でもあるし、あともちろん僕らみたいなブロガーとかライターの世界もそうだ。ライターなんか本当にそうだよね。もうAIでほとんどの記事って書けるし、もうAIの方が人間よりいい記事書くじゃん。でもやっぱりブランド力があるライターさんにお願いしたいんですよ。だってその人にはファンがいるんだもん。その人にお願いすることによってその人のファン層にまで届くから要するに言ってもらうと広告費みたいなもんだよね。
その人にお願いすること自体が広告費ってちょっとドライすぎるんですけど、ある種そういうマーケティングの価値っていうのを内在化してるわけなんで、それはお金払ってお願いするわけですよっていう本当にめっちゃシンプルな話。なのでこれからホワイトカラーとして飯食いたければ、自分をブランド化していく。自分に対してちゃんとファンを増やしていく。もっと雑に言うとフォロワーを増やすってことですよ。
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フォロワーイコールファンではないんですけどね。ないんだけど雑に言うとフォロワーを増やしていくことです。それをやっていくっていうことがめちゃくちゃ大事。それさえできていれば逆に言えば別に変な話能力はそんなに高くなくてもですね、ファンがいるっていうこと自体が価値なんで、別に自分がすごい神絵師になる人とか別にないんですよ。変な話。めちゃくちゃ文章が上手い必要ってあんまなくて。そうじゃなくてあなたにファンがいるかどうかっていう方が実はマーケットで生きていく上で全然重要度が高い。
仮にどんな絵が下手でもめちゃくちゃファンがいるんだったらその人はちゃんとイラストレーターとして食っていけるんですよ。仮にっていう話なんですね。じゃあどうやって自分のファンを増やしていけばいいか。これはもう15年前から話してますよ。15年前から話してますね。自分をブランド化していくんですよ。
自分をブランド化する。ちょっとヒントがてろというか。まさにそこらへん今教座で書いてますよ。自分をブランド化する。これはどういうことかというと、〇〇といえばあなたですっていうブランドを作ることですね。ブランドっていうのは目印とか印とかそういう感じのニュアンスなんですよ。これといえばあの人、あの人といえばこれ。これを作っていくことです。分かりやすいでしょ。僕だと今はAIアニメの人っていうブランドを今頑張って作ってます。
AIアニメって皆さんがちょっと想像したときにいろんな想像が当然出てきます。でもその中でAIアニメといえばやっぱり生き早だねって言ってもらえるように頑張ってるってことです。頑張ってる。これは頑張るしかないです。それを昨年ぐらいからずっと頑張ってるんですね僕は。っていう感じ。そういう努力をする。
あなたは何の人なんですか。うちの理想のリストさんだと今はAI活用の人。特にアンチグラビティの人みたいな感じで頑張っていけるんじゃない。そんな感じ。アンチグラビティといえばやっぱりリストさんが分かりやすく教えてくれますよね。これって本当に立派なセルフブランディング個人ブランドです。さあこれは席は限られてます。あなただったらどの席を取りに行くかと。それはもちろん種語が大きければ大きいほど難しいです。
日本といえば大谷翔平みたいな。なんか難しいよね。でかくなっていけばでかくなるほど難しい。小さければ小さいほど席は簡単に取れる。でも早い者勝ちです。これがセルフブランディングの基本的な考え方です。そういう話をマーケティングの教材でも書いてますね。
だからそれはもうやるしかないです。僕はそれをもう貪欲にずっとやり続けてます。地方移住といえば池早っていうのを撮ろうとしたし、仮想通貨といえば池早というのも撮ろうとしたし。ビジネス系ユーチューバーといえば池早とか言って撮ってます。今はAIアニメとして頑張ってという感じで。
あなたは一体何の人になるんですか。そういうような観点を持って日々頑張っていくとちゃんとフォロワー層ファン層そういったものが蓄積されていって、あなたの仕事っていうのはそうですね。仕事のクオリティよりもあなたの影響力の方にみんなが価値を見出してくれる。そこで飯が食うことができるというそういうようなわかりやすい順番になってるわけですね。
ここまで話してなんだけど、こっちはこっちでご想像の通り結構大変です。そんな甘い話ではなくてめちゃくちゃ競争が激しいし、そしてそれこそAIをフル活用していかないとこれからそういう世界で戦っていけないですので、こっちはこっちで狭い道ではある。だから冒頭で言った通り多くの場合においてはホワイトカラーは諦めて、いわゆるブルーカラーとかAIとかロボットじゃまだできない仕事そっちに行くことですね。
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ただそちらもそんなに長くじゃそれが続くかというと結構怪しい。例えば今のタクシーとかなんて結構逆に稼げるとかいいけど、まあどう考えても5年後にはもうロボタクシーが来てるよね。もうあっちのアメリカの方ではかなりロボットタクシー、無人のタクシーがかなりもう普通に実用化されてますからね。
日本はまあタクシー業界非常に無駄に強いからさ、まだまだ来てないけど、まあ今やってるタクシー運転手が全員高齢者になってもう辞めていった時にはもう一気にロボット化進んでいって、だから若い世代が今からタクシー運転手で稼げるって言ってやった時にははしごが一気に外される。ただでもそこでももしかしたらめちゃくちゃ個人ブランドがあるタクシー運転手は生き延びるかもしれない。
この人に送迎してもらいたいみたいな。まあでもあると思うんだよね。あのめちゃくちゃこの人のタクシーに乗ると面白いとかさ、すごい評価が高い。もうウーバーとか見ると星5つめっちゃ並んでるみたいな。すごい体温もいいとかだったらさ、じゃあロボタクシーじゃん。ちょっとこの人のタクシーにやっぱり乗ろうかなってなるよねっていうことですよ。
なんでもどんな仕事でもAIが代替できる、ロボットが代替できるって言っても彼らには個人ブランドみたいなのは基本的にはないんだよね。まあ普通に道具だから道具。その道具をもうはやAIが勝手にいろんなものを作ってくれるから道具が自律的に動きまくっていろいろ価値を生み出してるのはそうなんだけど、やっぱり人間じゃないとできない価値ってのもあって、そこにファンがついていくってことは全然あり得るわけなんで。
まあ皆さんマーケティングをしっかり学びましょう。セルフブランティングっていうものはもう僕は15年前から語ってますね。決して難しい話ではないです。○○といえばあなた。でその○○は何なのってのをまず明確にしてそれをとっていくために愚直に日々ものを作っていく、頑張っていくっていうだけの話です。だから僕はもっさりさっかりAIアニメっていうところを作ってますし、あとはまあ今マーケティングかな。今それこそマーケティングの教座を頑張って書いてます。やばいもう2が中旬じゃねえか。終わんのかこれ。いやー今ね16万人いきましたよ。もうこれね。
たぶん23万人ぐらいまでいくんじゃないかな。なんとか頑張って4月中にはアップしたいなと思っておりますので、マーケティングを勉強したい。マーケティングといえば生き早いって思ってもらうためにそっちもそっちで頑張ってます。一応僕はね本当にそれこそ15年前からセルフブランティングの重要性を語っているマーケティング者多分あんまいないと思いますよ。なので一定経験もありますしスキルもあると僕は自負しておりますので、もしよろしければマーケティングを勉強したいなと。セルフブランティング確かに重要そうだなと思う方はマーケティング教材4月に出します。
一応リリース価格が29,800円の予定です。でめちゃくちゃボリュームがあります。あの高いと思わないで欲しいな。めっちゃボリュームあるから。大学のなんか1年通期でマーケティングを勉強するぐらいのボリューム感があります。もしかしたらもっとボリュームあるかもってぐらいのものなんでそれがまあね29,800円。マーケティング勉強してた時に結構高いんですよ。本当なんか20万の講座とかあと50万円のスクルトが結構あんだよね。
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うちはもうねあの教材プラス動画、テキストプラス動画教材で29,800円になっておりますので、ぜひぜひ登録いただけると。事前登録いただけたら2,000円オフにしようかな。ちょっとあの割引でご提供します。これ期間限定になりますので、もしよろしければちょっと買いたいなって方はぜひ事前登録の方もお願いします。
ということでチャプターにリンクをつけておきます。これもマーケティング。こういうマーケティングをちゃんとやっていこう。こういうの大事だからね。はい。ということで今日も配信を撮っておきました。この後プレミアムじゃない。コメント返し。コメント返しをやっていきましょう。すみません。スポーツファンのアプリを探して。コメントいつもありがとうございます。
コーチャンさんありがとうございます。なんと三戸市在住のCNPオーナー、コーさんいつもありがとうございます。小児カゴオープンしたということで市内に住む長女に教えてあげると思います。なんとしかも3歳と6歳のCNPバーニーボーズが好きな孫がいる。
なんとぜひ三戸の方がいらっしゃいました。しかもCNPオーナー。お孫さんバーニーボーズやったらリリーが出るから。リリーちゃんって喜ばれると思いますよ。いろいろグッズも送っていきたいと思ってますのでよろしければぜひ。なんと嬉しいですね。三戸にしかもCNPオーナーの方がいらっしゃるとはなんとありがとうございます。
ビットさん、にんにんキッズクリニックでお世話になった子が大人になったらクリプトニンジャーを好きでいてくれるかもしれませんね。これがキンコン西野さんの言ってたIPを剃るってことなんでしょうね。まさに確かに西野さんがどっかの配信の中でジムニー保育園作ろうかなみたいなことをボソッと言ってたような記憶があるんだよね。僕も運転中とかで聞いてるから正確に覚えてないんだけど保育園作りたいよねみたいな話をなさってて。
僕はそれを聞いて、うちはもう小児科あるぞってちょっと思った。別に張り合いたいとかではなくて、うちは小児科あるのすげえなと思ってたんだよね。西野さんはまださすがに小児科はやんないよね。プペル小児科とかでもあったら絶対いいわけだよね。ジムニー小児科。いいよね。たぶん彼もそういうのをやろうとしてるんじゃないかなと思ったりもしますよね。
ということでコメントいつもありがとうございます。この後プレミアムも撮っていく暇がある。なんとか子供を送らなきゃいけないんですがプレミアムも撮っていきたいと思います。それでは皆さん良い一日を。