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一周回って「ブロガー」が活躍する時代が来そう。
2026-05-12 31:36

一周回って「ブロガー」が活躍する時代が来そう。

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感想

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サマリー

このエピソードでは、現代において「ブロガー」という存在が再び脚光を浴びる可能性について考察しています。AIの普及により文章作成が容易になった一方で、人間が独自の世界観や思考を込めて書いた長文コンテンツの価値が相対的に高まっていると指摘。特に、ロマコ氏やYouTuberのカッツー氏のような、AIに頼らず独自の文体で面白い記事を書ける人物の存在が、その価値を裏付けています。 かつて、ブログは書き手の全人格が反映されるメディアであり、多様なテーマを扱うことが一般的でした。しかし、アルゴリズムへの最適化やショート動画の台頭により、長文コンテンツは敬遠されがちになりました。しかし、人々は依然として深く読み込めるコンテンツを求めており、サブスタックのようなプラットフォームが、こうした「ヒューマンメイド」の長文コンテンツの受け皿として注目されています。 筆者自身も、かつてブログ執筆を諦めかけていましたが、クラシック音楽に関する長文コラムを執筆し、その楽しさを再発見したことを語っています。AIを執筆補助やイラスト作成に活用しつつも、人間ならではの感性や思考が込められたコンテンツは、希少価値が高く、読者に新たな喜びを提供できると結論付けています。サブスタックは、こうしたブロガー文化の復活を後押しするプラットフォームとして期待されています。

ブロガー時代の到来とロマコ氏・カッツー氏の事例
はい、今日もコツコツやってますが、ということで本日も配信を撮っていきましょう。
うん、昨日は立派に草刈りを終えましてですね。
終えた?まあ結構いい感じですね。うん。
まあもう、でもね、これね、油断すると、いやもう一通り刈り終わった。
まあまあだいたい、まあもうちょっときれいにした場所あるけど、って言ってる間にですね、あの、また伸びてくるんですね。
まあそろそろ草伸びるんですよ、ほんとに。
はい、ということで、えーまあいいもんですわ、ほんとに。
はい、ということで、なんだ、今日は何の話しようかな。
えーサブスタッフの話をしようかな。はい。
いや、分かってきたんですよ、僕は。分かってきた。
これね、ブロガーの時代が来ますよ、これ。
ちょっとこれ面白くないですか。
いや、なんかね、すごいブロガーの時代の波動を感じる。
あの、いやーっていう話をさ、ちょっとせっかくしようと思っていて。
で、まずなんかね、思ったことで感じてる?サブスタッフ使ってて。
あの、感じることで言うと、ロマコ様のブログが超面白いんだよね。
あの、VTuberなのかな。
あの、波動系VTuberっていうね。
まあ非常に特殊なお仕事をなさっているね、方なんだけど。
まあとにかくコラも面白いんだよね。
あの、すごいね、あの人。
あの、いや僕、あの、何回か、あの、もちろんさ、
あの、存じ上げてる、あの、お会いしたこともある方でさ、
あの、よく知ってる人は知ってるんですけど、
そのロマコ様のブログみたいなのってちゃんと読んだことなかったんだよね。
うん。
で、そうしたら、まあ非常に面白いんですよ。
あの、ほんとに、一応僕さ、あの、大量に本を読むしさ、
あの、全然これなんか、いや、すごいなんか、
お世辞で言ってるんじゃなくて普通に面白い。
ふっふっふ。
普通に面白くてすげえなと思って、あの、見てます。
面白いんですよ。あの、テーマで言うとね、動物とかね、
まあちょっと再現数とか、あの、数学の話とかも出るんだよね。
僕、まあ僕が結構元々そういうテーマが好きってのもあるんですけど、
素数の話をね、書かれてて、すげえ面白かった。
あの、素数ゼミの話なんかもね、入ってて、
そう言われても素数ゼミって19年ゼミとか23年ゼミっていないんだなと思ったけど、
ロモコ様曰くその、地中にずっといると、
あの、そりゃそれ危険なので13年ゼミと17年ゼミがあるよみたいな話で、
いやー、なんかね、面白いわ。
ふっふっふ。
何かこう、すごいビジネスに役立つとかそういうんじゃないんだけど、
へー、みたいなね。
で、しかも文章も軽快でね、面白い。
ぜひね、ロモコ様の独特なね、あの、コラムを読むといいと思います。
はい。
ふっふっふ。
で、あと同じような話でですね、
ちょうど、あの、カッツーさんって人皆さん知ってます?
YouTuberで結構有名なエンタメ系のYouTuberのカッツーっていう方がいるんですけど、
僕はね、実は彼の子はブログの時代で知ってるんだよね。
で、ブロガーとしてね、カッツーさんって結構ね、面白い記事を書いてたんですよね。
で、それはすごくよく覚えてて、
で、その後彼はブログから僕と同じようにって言ったら、
僕ちょっと早いのかな?
え?どのタイミングか忘れちゃいましたけど、
ブログは辞めて、その後YouTuberとして成功して、
で、今100万人ぐらい登録してあげるカッツーさんがいるんですよ。
で、まあでもね、あの、カッツーさん、
彼も書いたら、もうエンタメ系のYouTuberは厳しいってね、
あのコラムがちょうど流れてきたんですよ。
で、カッツーさん、あの、もともと彼はブロガーなんで、
文章を書くのすげえ上手いんですよ。
で、あの、昨日なんか流れてきたコラムがすごい面白かったですね。
で、うん、そう。
だから、カッツーさんは、僕はね、申し訳ないけど、
彼のYouTuberは見てないんだよね。
まあまあ、エンタメ系だから子供向けなんですよ。
子供向けのチャンネルなんで、みたいな感じなんで、
僕は見ないんだけど、
カッツーさんのブログはね、好きで読んでて面白いんですよ。
で、相変わらずね、彼も今もう30代になったのか。
それで、やっぱ面白いブログ書くなーと思って読んでて。
なんかね、思ったんだよね。
1週間、何週間もあってブログちゃんと書けるってすげえなってなんですよ。
多分カッツーさんも、まあロマコさんも、
多分AIそんな使ってないはずなんだよね。
その執筆の部分で。
ロマコさんもなんか一切使ってないの。
あれAIで逆に書けないんですよ、あの文体。
多分読んだら意味わかります。
あれね、AIで書かせるほうが難しい。
独特な文体なんだよね。
いや、そうなんです。
だからね、こうAIを使わないで、
結構な長文ですよ、ロマコさんもカッツーさんもね。
で、そういうものをしっかり自分の作風と面白さ、エンターテイメント性なんかを備えながら
ちゃんと書けるってこと自体に、やっぱすごいね、価値が相対的にというか何というかね、
逆にまたなんか宿り始めてる感じがするんだよね。
長文をちゃんと書ける。
AIを使わないで、
まあ別にもちろん途中で使ってもいいんだよね。
オリジナリティのある長文をしっかり書ける。
それでしかも面白いと思ってもらえる。
そういうコンテンツを作れることに、
なんかまだね直感的なんだけどね、すごい価値がついてきてるような気がする。
ショートコンテンツ全盛時代における長文の価値
で、それは多分反射的というかリフレクトされてる話で、
結局今本当にショートフォームのコンテンツばっかりなんだよね。
短いショート動画とかさ、
ドーパミン中毒になるようなさ、
そういうコンテンツばっかりじゃないですか。
じっくり読むという体験自体が非常にこう、
インターネット内に限らずさ、
やっぱり難しくなってる中で、
やっぱりでも人はね、
全員が全員じゃないんだけど、
そういう一定なんでしょ、長文というか、
ある程度まとまった単位の面白いコラムとか、
そういうものはさ、読みたいっていう欲求はあるわけですよ。
うちの話なんか聞いてる方がそうだと思うんですよ。
本を読みたいけど読めないって本がさ、
ベストセラーになってたじゃん。
なぜ働いてると本が読めないのか。
すごいよね、三宅花穂さん。
三宅花穂さんとかすごいよね、ほんとね。
今ね、その本からすごい。
僕はあのタイトルの本がベストセラーになってるのが、
すごい時代だなと思いましたね。
みんな長い文章を多分読みたいんですよ、本とかさ。
ブログ記事とか。
でもそういうものをさ、
我々供給者目線、コンテンツを供給するサイドでいうと、
言うても長い文章とかそんな読まれないんだよな、
みたいな感じで、
なかなかね、もう書かなくなったんだよね。
書くとしても教材とかで、
僕は25万字の教材を作りましたけど、
あれも全部自分で書いてます。
そういうさ、ノンハンを教えるとか、
そういうのだったら長文で書くんだけど、
僕はもっとね、昔ブログはね、
なんかね、
本当にいろんなこと書いてましたね。
仏教の話とかも書いてたし、
あとは田舎暮らしの、
いわゆるエッセイですね。
エッセイみたいなものも書いてたんですよ、昔。
でもすっかりそういうものは書かなくなっちゃいました。
アルゴリズム的には読まれないし、
文章で書いたところで、
みたいな感じなんだよね、結局。
それだったらさ、ショート動画で、
田舎暮らしの写真と動画をアップした方がさ、
まあね、伸びるじゃんって言うからさ、
もうすっかり僕は、
田舎暮らししてるんだけど、
そういう話とか写真とか動画とか、
覚え一切あげてないんだよね、この数年。
移住した当初はね、もちろんね、
ネタになってたからそれでやったけど、
もうね、僕の普段の、
今までのしばらく、ここしばらくの発信とか見てて、
僕が田舎に住んでること自体は、
多分ね、だって僕も全然伝えてないからね、
多分知らない人も結構多かったんじゃないかな。
で、別にそこは、
そういうものを伝えるインセンティブがないというかさ、
なんか、要するに読まれないですよ。
読まれないしね。
っていうところで、なんというかね、
今日はちょっと複雑な話なんですけど、
ブログって昔はね、
結構ね、全人格的だったんだよね。
僕だと、一日ね、
4本くらいブログ記事を書いてたんですよ。
今考えるとすごいね。
で、僕のブログだと、
いろんなテーマを扱ってました。
テクノロジーのニュースとかをまず扱うかな。
今日の、
アップルが新製品出しましたみたいな、
そういうガジェットとか、新しいウェブサービスとか、
インスタグラムの新機能が出たよとか、
そういうニュースをまず扱って、で、これが1本でしょ。
で、もう1本はね、
毎日やってるわけなんですけど、
漫画とか本を紹介するっていうのもやってましたね。
同じ日です。同じ日。
1日で複数のテーマを扱ってます。
で、例えばもう1つ記事を書くとしたら、
それは田舎暮らしの話か、
高知県の、ここに行ってきましたみたいな。
で、グルメレポートみたいなものを書く。
ほんとやってました。
もう僕のブログ消えちゃったんだよね。
今は残ってるから結構面白いかもしれない。
自分1人で、
まあ、様々なことについて書くっていうのを
結構やってましたね。
高知の話もあれば、
テクノロジーの最新コラムもあれば、
僕のそのオピニオンだよね。
これから世の中こうなっていくと思うみたいなさ、
意見とかもあるし、で、
あとは本の感想とか、あとはイベントのレポートとか、
あとは取材もやってたんで、
インタビュー記事なんかが、たぶん1週間に1本アップされるみたいなことを
僕やってたんですよ。
ブログで。
1人でだから編集してる感じ。
1人で雑誌を編集してるような感じで、
全人格的になんでしょう、
僕の伝えていきたいこととかを
ブログに全部集約させているっていうような
イメージで運用していたんだよね。
で、それがまあ幸い結構人気のブログになって、
ね、多い、ほんとに最盛期はたぶん
1ヶ月100万人ぐらい読んでたんですよ。
ね、僕が作るそのブログの、
まあある意味雑誌みたいなんだよね。
っていうさ、時代があったんだよね。
今はそれから考えると、
全人格的に向上発信するっていうよりは、
もうアルゴリズムに迎合しながら
うまく尖らせていかないとダメで。
で、僕はもうそれを完全に
ここ最近ずっとやってる感じだよね。
まあね、今サブスタの話ばっかりしてるのもある意味それですよ。
もうこういう形で、
全人格的に自分の
言いたいこととかを言うっていうよりは、
人が求めてるものにちゃんと迎合していく。
アルゴリズムに迎合していく。
尖らせていく。テーマを絞っていく。
っていうのが、まあこの10年ぐらいで、
まあまあまあ、もともと大事なんだけどね。
でも、なんとか、昔はね、もうちょっとね、
言うよとか余裕というかね、
なんとかね、バッファの部分があったんだよね。
でもそれがすっかりなくなっちゃって、
そしてそのと同時に、
なんとか長文を読むような、あるいは長文を書くような
ブログ文化っていうのもなくなってしまって。
でもね、これが復活してる気がする。
全人格的なブログからアルゴリズム最適化への変化
まあやっぱり一つのショート動画みたいな、
ある種の飽きというかさ、
もうなんか操作されてる感がすごいじゃないですか。
アルゴリズムに。
で、そういうのじゃなくて、
なんか本当にちゃんと人が書いてるものが良いみたい。
で、AIの浸透版ありますよ。
AI、もう先の文章だとほぼ、
まあ僕ももちろんAI使いながら書いてるからさ、
全然それは良いと思うんだけど、
やっぱりAIで書いてるじゃん、みんな。
でもさ、その中で、ある種思考芸品のようにさ、
これはちゃんと人間が書いてる、
ヒューマンメイドだよ、みたいなものってのはやっぱりね、
相対的に価値は高くなるよね。
僕はやっぱりロマコ様の文章をね、
読んでて、いやこれはマジで彼女が書いてるなって、
いや分かるんですよ。
ほんとね、マジで読んでほしい。
これね、AIじゃ書けないの。
物理的に無理みたいなタイプのやつなんだ、あれ。
あれ無理だよな、どうやったら書けるんだろう、
逆にAIで。
文体をね、学習させても学習しきれないタイプの
独特な文体のね、文章なんですよ、あれ。
というかそこでAIのチューニングするぐらいだったら
自分で書いたほうが早いんで。
だからロマコ様は多分自分で頑張って書いてるんですよ。
っていうさ、それがやっぱり
価値になってる。昔はさ、当たり前じゃん。
人間が書くのは普通だからさ、別にね、
当たり前でしょって感じだけど、
今この時代において、
ロマコ様に限らないけどさ、人間がちゃんと書いてる
コラムみたいのって、やっぱりなんかね、
ある種ボーナスタイムというか、
この人はちゃんと文章書けるんだ、
みたいなさ、
私は書けないけどこの人は書けるんだ、みたいな、
ある種の憧れみたいなものが多分投影されるし、
で、あと希少性が高い。
っていうところで、
で、これはでもね、
僕はさ、元々当たり前だけど文章を
自分で書いてた。
書いてるわけですよ。
文章能力は多分僕はめちゃくちゃ高いと思う。
そりゃそうだよ。
めちゃくちゃ高いよ、文章能力は。
高いけど、
これがでもどんどんね、
その優位性が落ちていく感覚があったんだよね。
だって誰でもブログ書けるじゃん。
昔はブログの書き方を教えるだけでもさ、
ある意味仕事になったんですよ。
でも今はエアリン頼んだらブログなんか書けるし、
僕なんかもう今更ブログの書き方なんか教えないよ。
そんな。
そんなエアリン書かせりゃええやんって僕も思ってるからさ。
でも、でもなんか
これはちょっと違うような気もしてきたんだよね。
自分で文章が書けるっていうこと。
で、しかもちゃんと長文で
いったい面白い文章が書ける。
コラムが書けるとかさ。
そういうことに対してすごいね、
憧れなり、
クールさだったり、魅力を
感じるような何かが、
僕はマーケターとして今、
ひしひしとそういう変化を感じてますね。
なので、
これはちょっとふわっとした予言になりますけど、
ブロガーの時代がもう一回来る気がする。
で、それはなんとか、
これはね、ブログ文化を当時覚えてる人しか
分かんないかもしれないけど、結構ね、全人格的なんですよね。
何かこう、なんだろうね、
ライフハックについて
語るとかだけじゃなくて、
何かこう、その人らしさ
みたいなものが滲み出るような
面白い記事。面白いっていうのは別に
そのエンターテイメント以外の面白さも含めて
インタレスティングなことを
教えてくれるとか、そういうものも
含めてですね、僕らはなんかすごい
楽しんでたんですね。コラムって言葉が近いのがね、
コラムニストって言葉があるじゃん。
なんかああいうものが近い。
昔のブロガーはね、ちょっとコラムニストっぽかったんだよね。
世の中に対して、それについて
何かを語ったり、あとはもう誰も
関心を持たないようなことについて、何か熱く
語ってみたりとか、分かりやすくまとめてみたり
面白く語ってみたりってことをね、
自分たちの手でさ、やってたんですよ。
それは思考下品の時代ですね、本当にね。
それがね、
ショート動画が増えて、
ドパミン中毒的な
メディア環境に嫌気をさす人が増えてきた。
あとは、AIで
文章が書けるようになったが、
やっぱり人間が書くことって、
それはそれでかっこいいよね。
ある種の憧れね。
ピツ能力っていうものに対する憧れ。
楽器がめちゃくちゃ上手い人ってかっこいいんですよ。
僕音楽やるからわかるんですけど。
それに近い。
文章自体はさ、音楽もそうだけどさ、
AIでもさ、作れんじゃん。文章もさ、音楽もさ。
でもやっぱり、
やっぱりかっこよく弾き方できる人はかっこいいよ。
むしろ逆に憧れるよね。
マジっすか、めっちゃかっこいいっすね。
そんな演奏できるんですねってなんじゃ。
あれが多分ね、
文章を書くっていうことが
そっちに来てる感じがしますね。
多分これ合ってる気がする。
なので、
サブスタックとブロガー文化の復活
あとはそう、媒体的に言ってもさ、
サブスタックなんかまさにですけど、
全人格的に
自分のことさ、見てもらえる。楽しんでもらえる。
そういうような媒体になっているんで、
それを楽しく伝える。
ただ有益なコンテンツだけを
出していくのではなくて、
そのライフスタイルの部分だったり、
あとは趣味とかさ、
何かの偏愛だよね、偏愛。
そういったものについて、何か皆さんに
お裾分けというか、楽しんでもらう。
っていうような意識でコンテンツを作っていくと、
サブスタックが多分伸びるんですよ。
本当に。
まあまあまあ、ということでちょっとね、
まあこれ、今日はちょっとすみません。
かなりふわっとした話なんですけど、
どうも、僕の直感が支えてますが、
自分でちゃんとした文章を書けるブログ、
昔のブログ文化みたいなものが、
今ね、多分ね、求められていると思う。
案にね、案に求められているし、
それが特に、しかも
今僕らがやっているサブスタックとか、
そういう媒体なんだよね、もともとね、
ニュースレターだからね、あれはね。
なので、ちょっとね、楽しみに。
僕としては、もともとブログで文章書くのが
大好きで、
本当にずっと文章書いていきたいと思ったんだよね。
でもそれが難しくなっちゃったから、
ブログってめっちゃ諦めたんだけど、
ここでまたなんかね、
ブログで稼げる気がすごいしてきた。
端的に言うと。
ある意味、強くてニューゲームみたいな感じで。
僕は多分ね、
これを聞いて誰よりも文章書くの、
多分少なくとも早いと思うよ。
当たり前ですよ、そんな。
どんだけこの人生で自分でブログ書いてきた、
文章書いてきたと思ってんだぐらいの感じで。
別に誰かと張り合うわけじゃないけど、
めちゃくちゃ早いと思う、僕は。
早さだけもあるし、
構成力も当然ね、文章書くのは、
相対的に非常に上手い方だと思います。
それはそう、プロですから、僕は。
って言うと、今までなんかさ、
これ価値ないかなと思ったんだよね。
AI時代が来て文章能力なんて価値ないなと思ったんだけど、
いや、なんかね、やっぱある気がする。
ちょっと手のひら返しますわ、これ。
で、そう思ってさ、
昨日ずっと夜、夜な夜な
酒を飲みながらですね、
久しぶりにブログを書いてました。
すげー
久しぶりになんかちゃんとね、
いやー、ちゃんとなんか書いてる俺
みたいな感じで楽しんでた。
2時間ぐらい結局書いちゃいましたね。
書いて、あのね、
5300字ぐらいかな。で、今まだ
完成してないので、もうちょっと書けるかな。
6000字から、6000字ぐらいのかなり長い
文章を書いてます。
で、テーマは何かって言うと、
クラシック音楽ですね。
もう全然ビジネスの話とか一切関係ない。
一切関係なし。
クラシック音楽。
クラシックなんて皆さん聞かないでしょ。聞かないでしょ。
僕としてはコラボを
読んでいただいて、ちょっとでも
そのクラシック、僕が好きな
作曲家の話を書いてるんですけど、
そのね、彼の音楽をさ、
ちょっとでも触れる人が触れたら嬉しいな
という、まあそういう
ちょっとあやかな気持ちを入れつつ、
まあでもなんか僕は楽しくて書いてる。
そんなね、文章を書いてます。
まあもうどうしようかな。
いや本当に書くと
楽しくて止まらないんだよね。
もう今、続き書きたくてしょうがなくて。
まあ午前中書いちゃおうかな。午前中書いたら
まあまあほぼほぼ仕上がるかな。
今画像入れたり、さし絵、
イラストとかもね。まあそこでだからAI使えるんだよね。
あのイラストとかの部分でAI使えるから
すごい書きやすくなったんだよね。あとリサーチも。
リサーチとね、そのさし絵の作成
とかがAIでできるからすごい
昔これがAIじゃできなかったんだよね。
だから今すごいブログ書きやすいなってところも
ちょっと感動してますっていうところも含めて。
ちょっとまあデモンストレーションしますよ。
あの、こういう記事がサブスタックで
ウケる、ウケるっていうかなんだろうな。
まあ一つのなんかモデルとして
今僕サブスタックの記事は本当になんか
有益なことしか書いてないの。まあこれはまあもちろん
わざとやってるというかまあそういう形でやってるんだけど
違うんですよ。それだけじゃないんですよ。
実は。それだけじゃないし
むしろそっち以外の方が重要なの。
で、そっち以外を書ける人が多分めちゃくちゃ少ない。
そういうことはロマコ様とか
ぐらいじゃない。まだサブスタックであんま見かけないんだよね。
そういうのね。ロマコ様は
あの僕のだからある意味結構理想系ですね。
ああいう文章を書くっていうのが
すごい大事なんですよ。本来は。
で、まあでも僕はあの今
なんかどっちも変にどっちも取れる中途半端な
感じなんで、あの有益系も取る。
まあまあ有益なのも大事だからね。
有益系で今伸ばしてますが
本当に僕が自分で
心から伸ばしたいなと思ってるのはそういうね
まあ今まさに書いてるさ
そういうクラシック音楽についてのコラムとか
なんでもいいよ。雑草についての話とかさ
その田舎暮らしのさ話とか
DIYの話とかさ
まあいっぱい面白い話あるんだよね。
面白い話を面白く書けるんですよ僕はまた
まあ文章を書けるからさ。いっぱいあるよ
この田舎に住んでると
この話はやめよう
いっぱいあるんですよ。いっぱいあるね
書きたいなあ。書きた話いっぱいある
多分ドン引きするような話もいっぱいある
田舎に住んでると
面白いですよ。そういう話をさ
仕事とか関係ないんだよ。別にビジネスとか関係なくさ
皆さんが読んでちょっとクスッとしたり
へーなるほどマジでみたいな感じのことさ
思ってもらう。そういう
喜びをね僕らは提供できるの
ブロガーは
でそれはもうね忘れされた文化であって
今僕が何を言ってるかピンと来ない人の
方が多分多いんだよね。で昔は
そうやってブロガーっていう人たちはね
何かね面白いコンテンツをさ提供してたんだよね
でそれはビジネスの
役に立つ有益ななんかライフワークまとめとか
それだけじゃなくて純粋に
読んでて何これおもろみたいな感じ
のものとかへーなるほど勉強になったな
とかだったり。ではそういうもんじゃなくて
感動して泣いてしまうようなさそういうものも
文章としてたくさんね昔は
まあ今はもちろん書いてる人はいるんだけどね。でもそれはさ
メジャーな場所じゃなくなっちゃったじゃん
っていうところが案外これ取り戻して
いけんじゃねえかなと思うんだよね
だからサブスタックはすごく僕みたいな
元ブロガーだよね。本当にブログ時代を
知っている人間からすると本当に
めちゃくちゃワクワクする場所ですね
ね。まさか
このタイミングで自分がかつて
培ってきたそのある種の文章能力だよね
文章執筆能力が
こういう形でもしかしたらこれ
なんかまたできるのか
っていうのは結構ワクワクしますね
いっぱい話がございますね
いやもう結構なんか話題をね
封印してたんだよね。だから例えば
仏教の話とかって全然僕も
なんかほとんどしなくなっちゃったけど
結構ね書いてましたね一時期
仏教にハマった時期がすごいあって
それでお坊さんと
対談とかもしてるんで僕若い頃
10年以上前かな。でそういう時期の
ブログとかだと本当にね仏教の用語
とかもねまあある種面白おかしく
面白おかしくまでは言えないけど
みんなが読んでくれるような形で仏教について
解説とかもやってましたね。でそれさ
仕事の話とかビジネスの話とか
マーケティングの話じゃないじゃん
僕がただ興味関心があるから
それについてまとめてみなさんが
押し分けするような気持ちで書いてた
だよねそういったものがもう今すっかり
なくなってしまったんですけど
まあまあ今日の話じゃないかっていうと
もう一度ここでブロガーの
ブロガーの存在意義
ちゃんと文章をゼロから自分で
AIとかまあAIもちろん使ってもいいんだけど
まあAI使わなくてもちゃんと
面白い文章を書けるでヒューマンメイドで
文章コンテンツが作れるテキストコンテンツ
ロングフォーム長いテキストコンテンツが
作れるってことに実はかなり価値が
出てるんじゃないかなという風に感じてますと
そして僕が今
書いてるのも楽しみにしてください
ハートの自分であげるようだけど
いやでもねあの
まあまあ面白いってか僕しか書かないやつを
書いてます
絶対こんな話僕しか書かないだろう
楽しいよね本当に
いつアップしようかな
早めにアップしてもいいかな
まあいいやちょっと考えます
今日仕上げられるかな
楽しいな本当に
はいということでそんな話ございました
サブスタックの活用とリスナーからのコメント
あと宣伝というか
明日のお昼にですね
サブスタックのこっちは有益系です
サブスタックゼロからわかるサブスタ攻略セミナー
みたいなのちょっとやってみようと思います
これは僕のサブスタックに登録してくれてる
人しか見れないという設定にしてみました
これもまあちょっと実験ですね
登録をしてると見える
多分アーカイブもおそらくだけど
登録したら見れるって感じかな
になると思うんでそのなんか動作検証兼ねて
なんですけど1時間半ぐらいかな
結構長めになると思うんですが明日の11時半から
サブスタックでやります
サブスタックでサブスタの攻略セミナーをやります
で僕のアカウントに登録を
していただいたら一応
メールを送りましょうか始まったら
メールでも送ってもいいかもねそれはね
セミナーやってますよってメールを送りますので
そこから入っていただくかあとはアーカイブも
見れる形になると思うので
その後お仕事が忙しければ
アーカイブをぜひ見ていただければというところで
そっちの有益系のサブスタも
しっかりやっていきますがちょっと僕の今
気持ちとして言うと早く
クラシック音楽についてのコラボ早く
仕上げたいいやーもうすごい長いよ
もうこの時点で
初行の時点でまだ書き書きの時点で
5300字だからね
これはどのくらいいくんでしょうね6000字
か7000字ぐらいは多分いくんじゃないかな
もう超楽しい書いてて
皆さんが楽しんでいただけるようなものをね
しっかり作ってますのでぜひお楽しみにしてください
ということでコメントを返していきましょうか
いつもですね
スポーツ会の方でコメントを集めておりますので
こちらの方でよろしければコメントをいただければと思います
ファフェさん
サブスタックでショート動画が流れてこない理由ですが
創業者のクリスベストさんが
広告によるアテンションエコノミーについて否定的な
発言を何度もされていました広告依存じゃなくて
クリエイターに読者が直接お金を払う構造を
大事にしているようなので今後も変わらないことを期待で必要です
サブスタックにおいてはバズを狙う必要もないので
フォロワーとの信頼関係を大事にするのが良さそうですね
おっしゃるとおりですね
あんまりあそこで
そもそも今の
ユーザー数が少ないからバズ
バズを狙ってもしょうがない
って感じだしあんまり
そういう場所でもないんだよね
一部ここからユーザーがどんどん増えていくと
一定バズるものが出てくるなとは思いつつも
そういったものが
もう僕らは
なんか飽きてしまってるからね
そういうものはもうツイッターで良くねって
多分なっていくような気もする
だからサブスタックはすごく落ち着いた
いい意味で意識が高い人たちの
SNSみたいな感じになっていきながら
面白いブログとかが読める場所になって
日本でユーザー数でいうと
300万人400万人500万人ぐらいが
楽しむみたいなそういう場に
育っていくのかもしれませんね
高所得者の人たちとか
ハイディテラシーな人たちが楽しむような
場になりそうだなと結構感じてますね
そういう意味ではショート動画みたいなものは
ぶっちゃけここだけで言うと
低リテラシーで低所得な人たちが楽しみやすい
ものなんですよね統計的に言ってもね
なのでそういうものは多分
メインには多分なってこないでしょうね
ということでファーペンさんコメントありがとうございます
ファーペンさんブロガーだから
楽しみですね面白い記事一緒に書きましょう
はい
CNP様々ですがサブスタックのフォロワーが
200名を超えました
すげーなCNPアイコンにすると
本当にフォロワー増えるんですね
あとは登録者はどう伸ばすかですが
ここは地道にいい記事を出していくしかないと思います
そうですね海野さんのAIで
ノートを
メニューに投稿した方がいいと言われたので
そこもコツコツ継続しています
もう同じですね素晴らしい
連休最後の日に始めたメディアまで初登録者も増えました
素晴らしいですね
いいですねもう着々とそうです
もうねこれね本当に昔のツイッターと本当に似てますね
昔のツイッターもね
コツコツやるしかないですよ
コツコツコツコツ1日30投稿とか我々はやってましたので
懐かしいね
1日30投稿しようみたいなことをね
結構真面目に言ってましたよマジで
それでブログ1記事書きましょうってのを
10年以上前ですねよくやってましたね
そういう感じで投稿しないとなかなかそもそもね
増えるものも増えないので
一発逆転にバーって伸びるような
メディアでもないのでコツコツやっていきましょう
シマリさんサブスタの多機能っぷりすごいですね
IKEAさんのポッドキャストもずっと聞いてますが
スポーツファイアはプレミアム機能がないので
未だにボイシーを併用しています
ただやはりボイシーは広告配信用のため
ユーザー体験は微妙ですよね
でもこれがサブスタックに一本化されば配信者としては
メリットしかないですと
国際スマホのスクリーンタイムが1位が
サブスタックでX時間激減しました素晴らしい
しかもこれね重要なこと言いますよ
サブスタックで課金プランを作るとですね
なんとスポーティファイの方で
今僕がボイシーのプレミアムでやっている
有料のエピソード流せるんですよ
マジでそうなの
そういう仕組みがあるんです
サブスタックで
僕のプレミアムに入っていただけると
スポーティファイで
僕のプレミアム配信が聞けるんですよ
できるんですよ実は
動作検証はまだしていないんですけど
技術的にはできるはず
てかできるんですよ
すごいよね
スポーティファイって
外部課金プラットフォームと結構連携取ってるんですよ
他にもパトレイン
ペイトレインとかだったり
実は連携取ってて
そこで課金してくれたらスポーティファイで
有料エピソード聞けますよっていうサービス
実はそういう仕組みがあるんだよね
残念ながら日本のサービスはほとんど対応してないので
まあないんですけど
実はサブスタックが対応してるんですよ
それもあって移行したいんだよね
サブスタで課金してくれたら
僕の有料エピソード
有料ポッドキャストはなんとスポーティファイで聞けるはず
はずです
そんな皆さんが手続きいらない
皆さんがサブスタックアカウントとスポーティファイのアカウントを連携するだけ
だったはず
あとは登録もするのかな
でも別にボタンポチッとやらなきゃいけない
そんな難しくないので
それをやりたいんですよね
なのでサブスタの方にも手すりも安いし
サブスタに一本化していこうかなというところは変わらず思ってますね
マフィさん
IKEAさん各プラットフォームへ音声配信をされているのですが
どのポップキャストプラットフォームもトリガーにマルチ配信されていますか
非常にグッドクエストですね
これはねスポーティファイでやってます
結構明確に理由があって
スポーティファイはまず分析が強いですね
非常に分析機能が強いので
そこがまず1
あとはねスポーティファイですね
たぶんですけどそのうち
日本でもきっと収益化プログラムをやると思う
たぶん
たぶんね
収益化プログラムが始まった時に
たぶんこれはねスポーティファイでホスティングしている人じゃない
たぶんそもそも対象にできないと思うんだよな
できるのかな
たぶんないと思うので
将来的に海外で実はあるんですよ
アメリカとカナダと
ヨーロッパのどっかの国だともあるんですよ
実は収益化プログラムで
自分のポッドキャストが聞かれたらお金入るんですよ
すごいね
日本はまだこれがないんですよ
お前の国はやらせてやんねえぞみたいな感じで
おま国状態なんですけど
これが来るといいじゃん
日々の配信がちゃんとお金になるんですよ
その時にやっぱりスポーティファイだと思うんですよ
ホスティング先はね
ってなっているのでスポーティファイでやってます
2つ理由がある感じかな
コメントありがとうございます
アツキーさんサブスタック
現代に欲しいプラットフォームの欲張りセットになっていいですね
その時ですね
自分自身の力だけで限界ない良い仲間を作るコツコツ継続し
色んな方に広めておかげで
フォロワー300人になりました素晴らしい
ありがとうございます
頭のネジを外したら新しい僕の曲ですね
スノーで聴きまくってます
ありがとうございます
あの曲いいっすよね
あれはねちゃんと結構ね
マイナーなこだわりがあるんですよ
これわかる人絶対いない
僕もわかんない
AIを色々
AIの
AIが奇跡的に作り出した楽曲
結構ありますね
AIがこんなん出るの
まあいいや
そういうとこなんか面白いお菓子語りたい
いっぱい話したいことあるんですよ
アルゴリズムで何か読まれないから
封印しちゃってるものがすごいいっぱいありますね
ということで
楽曲聴いていただけると嬉しいですね
ビットさん
確かにサブスター何でもできるプラットフォームですね
キャリア孔明さんがサブスターで書いてたサブスター版付けに
キャリアさんがめちゃくちゃランクインしてて
さすがだなと思いました
トップ30までは乗るみたいな
まずはそこを目指して投稿していきたいと思います
ランキングサイトとか大事だよね
そうやってディスカバリーしてもらってたんだよね
昔はね
ブログのバン付けみたいなのありましたよ
ブログのアクセスランキングみたいなもの
それで面白いブロガーとか見つけてましたよ
古くはリードミーですね
リードミー
リードミー覚えてる人いたら嬉しいですね
リードミーはブログ以前ですね
僕は結構リードミーランキングで
上位で
トップ10とか入ったことあるんじゃないかなリードミー
中学生くらいの話ですね
30年近く前になったけど
恐ろしいですね
TKさん連日のサブスターの学びが多くありがたいです
広告は大切なものですがとはいえ
多機能かつ広告なしで自分の発信を続けられる
こんな耳に乗らない手はないですね
5月23日サブスター攻略退前リリース楽しみしてます
そうかそれも作んないといけないな
ちょっと忙しいな
まあまあ頑張って
攻略退前作りたいと思いますので
そのためのコンテンツもしっかり集めてます
そうそうそう
どんぐりFMで話題でした
花歌果実さん
なるみさんはね
一緒に仕事はしたことないかな
でもよく
彼もブロガーなんですね
なるみさんってもともとね
すごいよく存じられてます
あちらも覚えてるんじゃないかな
まさかまたね
サブスタッカーあたりで
なるみさんとなるびんとまたつながるかもしれない
なるみさん
お元気にしてるようになるように
という感じでございます
しゅうさん
今日のお世話とても勉強になりました
今の発信環境はメディアが分散しすぎてます
全部やろうとすると発信コストが重くなります
でもアルゴリズム依存の中
届きたい人に届かない
フォロワーがいても呼ばれない
ラカスを一気通貫でできるサブスタッカーが強いと感じました
やっぱり
サブほんとに一番いいよ
これが
今からちゃんと真面目にやるんだったら
サブスタとポッドキャストでいいんじゃないかな
Xを伸ばしても
ほんとしょうがない
しょうがないまで言わないけど
結構Xがそういう意味では中途半端な媒体になっちゃった感じがします
アルゴリズム中心になりすぎてしまって
バズるとかバズるし
インプ稼げるか稼げるんだけど
それってほんとに意味あんだっけみたいなことを
結構感じながらやっちゃってますね
僕はもともとツイッター廃人なんで
別にそれやるんですけど
でもサブスタの方が全然快適ですよね
ケントさん
僕はインスタを始めてのIKEAさんのきっかけで
マジで4年もくらい前に負け力を鍛えたかった
何らかの媒体で1万フォロワー獲得してみましょう
言ってましたね
ガチった結果3.3万人前述べて独立まで達成できたのは
IKEAさんのおかげです
マジでそれはすごいわ
それはたまにこういう形で
IKEAさんのおかげって言ってくれる人がいるんですけど
これは別に僕がただ言ってるだけだから
これはもうケントさんにはすごいだけですよ
ほんとに
普通だってみんなできないわこんな
すごいですね
なんとすごいことですよ
最近だとIKEAさんがサブスタを紹介した
その日に初めてフォロワー328人
登録者100人に差し掛かりそうです
素晴らしいことでございます
インスタとかやっぱりしっかり
一つのSNSがっつり伸ばせた人は
サブスタとは感覚が当たると思うので
ぜひぜひ引き続き頑張っていきましょうということで
コメントはこちらで完了ですね
また
今日も
今日は
ダメだなブログ書きたいな
アニメ作るだけじゃないんだけど
やりたいことがいっぱいあって
こもっちゃいますねということで
引き続き仕事をしていきたいと思います
皆さん良い1日を
31:36

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