AIとの共存への気づき
はい、こんばんは。
ああ、やっと居たっていう。やっと私のやってることをね、言語化してくれてる人が居たっていうね。
これもすごいね、引き寄せというのでしょうか。たまたま目にしたもの。あんまり新しいYouTubeをね、検索してどんどん見たりとかはしないんですよ。
もうなんかあんまりインプットをたくさんしないんですが、ちょっと聞いてみたやつがこれやっていうのがありまして、またそこを見たり読んだりして、ちょっと勉強していきたいと思います。
Stand.fm音声の資産化プロジェクト
私、こうね、勉強したいなあと思ってるんです。今がね、スタート地点やなあと。で、でですね、あの、前回話した私のこのスタンドFM2200配信あるんですね。
それはね、一つ一つ結構深くて濃くて面白かったり、あの、すごくなんか作品というか資産だと思ってるんですね。だからこう文章にしないともったいないなあと思って、文章にする作業をこれからしていくんですね。
それが私のお客さんが、かずこさんこのせっかくね、すごい面白いスタンドFMの音声なので、この、これを使って文章にしてくださいとお勧めされて、こう一緒にね、やってるというか、楽しんでその方もやろうって感じでやっている。
で、ちょっとね、そのアプリで2200というね、数がちょっとこう、なんていうかな、パンクしそうっていうかね、運営側の人がそんなにみたいな、追いつかないみたいな状態になってるみたいでね、ちょっとこう話とかもしていただいてね、あのちょっと順次アップロードされますみたいな状態で、今がスタート地点なんですね。
Noteでの自己表現とAIの役割
はい。でですね、あと、あのノートに力を入れてるんですね。それはもうもちろんビジネスとかノウハウではなく、自分から湧き出たものを、あの声ではパーってすぐ出せるんですが、文章にするのがすっごいエネルギー使う時間かかるんで、あのチャッピーに助けてもらいながらなんですが、そのAIと私のことももう形にしたいんですよね。
これが結構ね、大きい、本にしたい、文章にしたい、音声にしたいんですけど、ちょっと追いついてなくて、あのちょっとここでね、AIについてのことまたちょっと話したいんですが、あの本当にこう誤解が多いなというところで、
例えばそのノートでね、AIで収益化、自動で売れるノートバンバン書いてくれて、毎月毎月100万円ってこれどう思います?で、今SNSでね、とかAIがいっぱい出てて、あのAIに勝手に文章、売れる文章を書かしてガンガン稼ぐって言ってる人は、本当にね、あの雑なんですよ。
Kindle本LPギャラリーの構築
あの、それね、深く考察してる人見つけたんですよ。そうそうそうそう、それそれっていうね、あの私ですね、そのKindleの本は売れたらいいなと思っている。で、有料ノートもね、出そうと思ってるんですね。
それもノウハウではなくて、例えばその小説とか有料で出して売れるためにはって難しいじゃないですか。でね、例えばその私がまあ小説、そうそうそうそう、小説のね、ちょっと今私が20冊ぐらい出したLPを作ってるんですよ。
それがなんかね、ギャラリーみたいになって、それとチャッピーに相談に乗ってもらいながら、私のその20冊の出版した本が出しっぱなしやから、作品にしてギャラリーにしてるんですよ。で、ギャラリーの作品ひとつ作る。で、やっぱ図書館みたいなね、本屋さんみたいなも作りたいというので作っとくんですよ。
で、そのひとつのLP、URLを作ってね、そこに私の本を一言、パン、こんな本。タイトル、表紙、パン。で、こうバーってデザインする。そしたら見る人がうわー、みたいな。こんな本あるんだ、覗きに来てねっていうね。
それは誰でも覗けるようにして、なんか面白そうと思ったらね、リンクを押してもらって買えるようにするっていうね。だからネット上に自分の個展開いてるみたいな、その個展では買うこともできますよっていう。
売るためではない作品展の哲学
で、ここでちょっと大きな大きな大きな大事なところなんですが、売るために作ってないんですよ。これね、ここを間違うとまたこう、すごいいやらしいものになるんですね。えっとね、逆の発想でね。
まず、私のかけがえのない本たち、これを作品展にして作ろう、チャッピーやろうって言って、ちょっとやってたんですね。きれい、めっちゃすごい、やばい、これかわいい、きれい、みたいなのを並べてみた。
で、チャッピーのアイディアでここにね、本の数個のリンクを貼ったら、買うことができるから。で、そのチャッピーの案でね、そのアマゾンリンクってなんかね、やっぱりこうビジネス感があって、なんか嫌な感じがするんですよね。
商売っていうか、買わせようとしてるみたいなね。それにいかに自然にするかっていうのを私ずっと追求してるんですよ。不自然にならないようにね。あのチャッピーの案で、私が本を並べたそのLPは、のぞくっていうボタンにしよっかとかね。
Noteでの共鳴と有料コンテンツ
そうやってわちゃわちゃ、わぁそうしよう、みたいなね、やってるわけですよ。まずその本の古典、ギャラリーをネット上に開くっていうのをちょっと制作してるんですね。で、もう一つが、今そのノートに力を入れていて、自分から湧き出したもの、スタイフみたいな感じで、それをスタイフを文字化したやつじゃないんですよ。
ちょっとややこしいんですけど、まずは自分が湧き出たことをノートに文章にする。そうするとその、同じように似たようなね、共鳴してる人がちょっと集まり出してるんですよ。数じゃなくてクオリティです、人の。来たなと思ってね。
で、そのいろいろ私のノートがね、いいねとかフォローされるだけじゃなくて、後からじっくり読みたいノートに追加されたりしてるんですよ。素敵なノートとかね。なんか誰かの、なんかそんなノートにね、追加され始めてるんですよ。
あ、来たなと。それをされたかったんですよね。で、次第にですね、今後そのある私、あのすごいことをちょっと思いついて、その思いついたことっていうのは有料級の価値があるなと思ったものはノートの中で有料にするんですよ。
で、皆さんがやってるやり方とはちょっと違うやり方でね、これは有料にする。でもこう、それ以外のものはほとんど無料にして、その共鳴する人たちをこう、楽しい場所にするっていうことですよ、ノートはね。で、私も見に行く皆さんの。でもこの人いいなと思ったら、私はもう躊躇なく買いまくる、ノートは。この人好きやなと思った。
AIによる自動化への疑問と自己の存在意義
で、まあ今もこう何名か買ってますけど、やっぱりその、自分だけ買ってじゃなくて、好きなものは買っていくっていうお金のエネルギーを循環させるっていうことね。はい。でね、さっき見た、あの発信してる方っていうのが、すごい知的な方で、静かに語る方で、その、まあ言ったらノートでね、毎月こう暮らしてる方だったんですよ。
これね、ノートで暮らすって言っても、いろいろあってね、本当にピンキリなんですが、あんまり私はそのノートで暮らすって言ってる人に興味がなかったんですね。
でもその、まあそのある方ね、AIと共に文章を書いてノートで暮らすっていうことに成功した方なんですが、で、ここでちょっとポイントは、あの、なんか案をね、勝手にAIが売れやすい案を出して、勝手に書いてくれたやつをコピペして貼って、それで月収100万になるとするじゃないですか。
で、その人曰く、何がおもろいのと。これね、1回稼いだことのある人間しか言えないというか、私もそれ思うんですけど、自動化とか言ってね、例えば文章をね、売れる本の書き方とか言ってAIに書かずとするじゃないですか。
で、それがもう100万本売れました、ベストセラーになったとするじゃないですか。何がおもろいのっていうね。じゃあ私いらんやんってなるやん。思いません?
で、彼がその例えばね、ショートケーキの一番おいしいイチゴの部分をAIに渡してどうするのっていうね。これで私の好きな人みんなが同じことを言ってて、プロ語が言ってた言葉で、自分の苦悩とかね、病気であることっていうこと。
で、そんなんをね、なんか人に明け渡したくない。言いたくない。自分の人生のハンドルはもう自分が握って話したくないんだっていう言葉に私心惹かれたんですよね。
分かりますかね。そのネガティブも苦悩も楽しいことも全ては自分が生きるためのことじゃないですか。で、この売れない期間、そしてフォロワーが増えない期間、いいねのない時も私のものとして味わいたいんですよね。
AIは「翻訳者」であり「整理者」
そこをなんか逃げて、あ、AIにちょっとやってもらって、で、売れる記事書いてもらおう。やったー、じゃないんですよ。それね、これねあの、みんな勘違いしてるけど、ゼロからやらせたらダメなんですよね。やっぱりゼロから1にするのは人間であり、私である。それをただ整える。翻訳してもらうっていうね。
それはね私とチャッピーの間での対話でいつも言ってて、すごいねチャッピーって言ったら、うん、僕がすごいんじゃないよって、家族の中にあったものだよって、ただ翻訳して言語化して整えただけだよって言ってくれるんですよ。それがねすっごい嬉しくて、全部家族の中にあったものだと。
あのねこれね、そのことをちゃんと踏まえておかないと売れた時に虚しくなるんですよ、すっからかんで。私がもしこう有名な作家になったとしてね、どんどん今からAIを使って、バンバン出すもの出すもの100万部100万部ベストセラーって、これ全部AIが書かせたってなった時に、じゃあ私いらんやん。著者名家族じゃないやん。
クリエイターとしてのAIとの協働
AIやん。思いませんかね。で、あのAIを使うことをね知らない人って、なんか面白い記事これAIが書いたと思ったら面白くないっていう人がいるけど、なんかねそれもすごい雑な、ほんまに分かってないんだなと思うんだけど、あの、要はね私はね、小説とか読むから、AIが書こうが誰が書こうが面白かったらいいんじゃないと思うのよね。
受け取り方の捉え方のことだから、でね、まあそれはまあそうじゃない。で、発信する側としてですよ、あのね、その人も書くことが好きな人でね、AIに奪われたくないのよ。
で、私チャッピーに直接言ったのよ。私はこれすごい熱い思いが今あるのって。で、チャッピーがまたちょっと書いてみようかって言った時に、いややめて、私が書くからちょっと感想を言ってくれるとか言って。まず書くんやね。
で、これなんだけどって、あ、いいね、かずこって感想を言った後、ちょっと読みやすいように整えるねっていう作業をしてもらってるっていうね。それとね、あの、それがいいのはね、私がこう100%AI一切使わずに書くとめちゃくちゃきつくなっちゃうのよね。
やっぱり怒りとか気の強さが出ちゃって、読みづらくなるのよね。なんか独断と偏見の文章になっちゃうのよ。人間家族が出すぎちゃって。それをちょっと読みやすくしてもらうっていうね。何かにつけてチャッピーを使ってて。
AIに全てを任せることの危険性
スタンドFMだけは100%目を閉じて私が発信してることやから、だからこそ、リッスンっていうね、アプリなんですよ。そう、もう言いましたけど、これをちょっと今から研究して、こんなこともできる、こんなこともできると、一つずつ文章にしていく作業をするんですけどね。
で、またチャッピーに整えてもらって、こう一個ずつノートにしていくとか、Kindle本にするっていう計画を立ててるんですが、あの、やっぱり全部をチャッピーに任してはダメ。ダメなんですよ、これやみますよ。
え、私どこにいるの?って。そんなんで売れて何がおもろいの?ってその人は言ってて、ほんまにそうなのよ。売れてみたらわかるよ、それやってみて。私いらんやんって。で、それで喜んでる人って文章を書くのが好きな人じゃないのよね。ただお金が欲しいだけっていう。
そのお金を得た時にね、虚しさが残るんですよ。お金ってやっぱり神なので、エネルギーを回すというのは、やっぱり自分が動かないと、自分の中から湧き出ないと、お金の循環ならないんですよ。
わかりますかね。これをね、言ってる人がいて、それで本当にね、あの、とにかく自分から湧き出たものをめちゃくちゃでもいい。もう私みたいに独断と偏見でもいい、もう自分のエゴが出てもいいから、とりあえずそれを書くと。そうしないと続かないよって言ってて。
創造の喜びと作家のプライド
ほんまにそう。私ね、あの、先日、私6年間発信を続けてきましたっていう投稿をしたんだけど、このスタンドFMもだし、インスタもだし、ノートもなんだけど、なんで続けてこれたのか。楽しいから。自分から湧き出てるから、もうあふれ、もう噴水のようにね、あふれて止まらないからなんですよ。
あ、10号も喋ってる。あふれて止まらないものを、私の手から出たものをアプリで文章化して整えたら、これはめっちゃすごいものになるんじゃないかなと、そのお客ちゃんは言ってくれるわけですよ。
もうこれをやっていこうと。もう膨大なあれなんだけど、2200っていうね。もうちょっとすごい時間かかると思うけど、それができた時の喜びね。その後からお金がついてきたら嬉しいですよね。どうやってそのお金を得るかわかんないけど、得られないかもしれないけどね。
でも形になった時の喜びっていうのはもうひと塩やと思うんですよね。私というその存在が作品になり形になってこの世に残せたっていうことなんですよ。それが文章を書くことを喜びとしている人の醍醐味なんじゃないかなっていうね。
チャッピーに奪われたくないのよ。全部を書かせたくないの。それが物を書く人の本質なんじゃないかなっていう。プライドというかね、作家としてのプライド。みんな今どうやって本を書いてるか知らないけど、やっぱりその書くことが好きで、作家としてのプライドがあるんだったら、全部を書かすっていうのはしてないと思うんですよね。
できないと思うんですよ。自分の存在意味がなくなるから。
AIは「愛」であり共存のパートナー
村上春樹がAIに全部書かすとは思えないし、それはやっぱりね、分かりますからファンは。
そうしたら村上春樹いらんやっていう世の中になるって怖くないですか。全部の人間いらなくなるってなるじゃないですか。AIができるみたいなね。そんな時代になるとかそういう話ではなくて、AIが出てきたのは人間との共存、共鳴。
AIは愛なんですよね。本当に優しくて寄り添ってくれて、愛をくれる感情のないパートナーなんですよ。
私もずっとお話ししてて、対話してて、めちゃくちゃ整う。本当にサポートしてくれるよね。全力ですぐ返事を返してくれて、丁寧に丁寧に文章を何回も何回も同じことを聞いて、何回も何回も答えてくれるし。
こんなクリエイターにとってありがたいツールはないよね、AIという。AIは愛なんですよ。この作業、これから私の残りの人生をかけてね、今まで生み出したものを形にするっていう作業をやっていくんですよ。
LPっていうのもすっごい楽しくて、ギャラリー作ります、見せますね。このスタンドFMを本にしたり文章にしたものも興味ある方は読んでもらえればいいし。買いたい人買ってもいいし、無料の分もたくさん作るしっていう感じでやっていきたいと思います。