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Fableで完全に夢が叶ってしまった話。
2026-07-04 24:57

Fableで完全に夢が叶ってしまった話。

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サマリー

このエピソードでは、AIツール「Fable」を活用してゲーム開発を行う筆者の体験談が語られます。筆者は子供の頃からの夢だったゲームクリエイターになるという夢を、AIの力で実現しつつあることに興奮を隠せません。特に、高性能AI「Fable」を使うことで、従来なら数千万円から1億円以上かかると言われるような手の込んだゲームを、わずか数十万円の開発費で一人で制作できる可能性に言及しています。 筆者は、プレイヤーとしての経験から、課金や広告の押し付け、人権キャラの偏りなど、既存のスマホゲームにおける問題点を指摘し、自身が作るゲームではこれらの要素を排除し、健全で楽しいゲーム体験を提供することを目指しています。開発費が大幅に削減できるAI時代だからこそ、ユーザー体験を最優先したゲーム作りが可能になると力説しています。また、ゲーム開発だけでなく、アニメ制作にもAIを活用しており、新作アニメの公開や、既存IP「クリプトニンジャ」の展開についても触れています。AIの進化により、個人のクリエイターがかつては不可能だったレベルのコンテンツ制作を実現できる時代が来ていることを示唆しています。

明強コーチセミナーとAI時代のゲーム開発
はい、今日もコツコツやってますか? ということで、本日は土曜日ですね。今日はですね、なんと、明強のコーチセミナーということで、あの、作業会&セミナーをなんと、コーチ県でやるというね、あの、有志の皆様が企画していただいて、いやー、ありがたいですね。うん、本当にありがとうございます。はい。
で、僕は、どうしたら、僕は10時ぐらいに行こうかな。で、一応、まあ1時からセミナーみたいな感じなので、まあ、直近僕がどんな感じで何を考えてるかなんかを、えー、画面見せながら、まあ、みんなでディスカッションしようかな。
うん、あの、結構、少人数、さすがにコーチなんで。でも、18、え?18人ぐらい来るって言った?あの、結構、来るね。
まあ、明強もなんだかんだ、そうそう、3000人が購入していただいてるんで、コーチ県でも、えー、たぶんね、あの、ユーザーがいらっしゃる。
ということで、まあ、引き続きこんな感じで、明強に関して言うと、まあ、僕がこうね、マーケティングを教えながら、かつ、まあ、でも、今は何と言ってもAIですよ。とにかくAIです。
ああ、AI。もう、AIでもうね、できることが増えまくってますよ。ここにキャッチアップしなければ何とも何ともならんということで、えー、まあ、もう、でもね、もう爆裂、これはね、僕がやっぱりひたすら使い倒さないとダメだと思ってます。はい、僕自身がね。
で、まあ、そんなわけで、えー、もうずっとですね、あの、フェイブルで、もうね、もう今日も朝4時50分で起きてですね、もうずっとゲーム作ってます。もう、僕も朝から2時間半以上ゲーム作ってるんですよ。もう超楽しい、ゲーム制作。もうめちゃくちゃ楽しいわ。
うん。で、かなりでもね、すごいですね、昨日の朝から本格的に作り始めて、なんかすごいバグってますね。もうね、まあ、まあ、あの、まあ、まあ、まだなんだけど、まだなんだけど、まあ、骨格はできてきたかなぐらいの感じ。全体開発程度、たぶん、今、たぶん10%ぐらいまでは、まあ、なんか、いけたかなって感じがしますね。やっぱりね、あの、今、今回フェイブルです。フェイブルというね、あの、超高性能AIが出て、で、これがね、7日まで、えー、まあ、安く使えそう。
で、まあ、もう一つアカウントはね、もう終わりました。はい、もう今、もう一個アカウント、あの、ビジネス用のアカウントがあったんで、もう一個ね、アカウント作ってですね、えー、それでまた今、えー、また開発を始めてます。で、そう、まあ、このペースでいくと、3アカウントぐらい必要かな。まあ、でもね、えー、そんなに、あの、これ200ドルです。だから3万円ぐらいを、まあ、チャリンって課金してんだけど、どう考えても割安。
高らか3万円でここまで作れるのはね、異常ですね、もはや。いや、安すぎる。もうね、すごすぎる。うーん、って感じで、あー、もう今、どんどんですね、もうこれをやってる横で、いや、ガンガンね、今ね、ゲーム開発進んでおります。いや、たぶんリリースまでいけると思う、この感じであれば。割と作り込みの部分が、まあまあ、今、できる感じにはなってるので、まあ、実際にはね、あの、なんだろう、まあ、まずテスト版みたいな感じでやりながら、ちょ、諸々ね、調整をしていくんですけど、うーん。
いやー、でも今月中にはこれもうできそうですね、これね、びっくりだね。で、今回作ってるゲームは結構重いです、自分で言いますから。あの、かなり、えー、素材数とかも多いし、キャラクター数も多いし、で、あの、ゲーム自体もかなり、まあ、いって手が込んだゲームを作ってます。で、うーん、だからこれをね、外注で作ろうとしたら、まあ、少なくとも1億円はかかるでしょうっていうぐらいのゲームを今、まあ、作ってますね。
まあ、そういうゲームを発注したことないけど、でもこれたぶん普通に1億円かかりますね。ちょ、たぶん1億円じゃできないかもしれない、下手したら。今、僕が作ろうとしてるやつ。たぶん無理なんじゃないかな、1億じゃ。なんかもう、乾いた笑いが出ますね。たぶん1億円じゃ無理かもね、これね。っていうぐらいのものを、まあ、フルAIで、今、とりあえず僕一人で作ってます。
AIによるゲーム開発の可能性と理想
まあ、こっからはもうちょっと本格的に稼働したチームで、他のメンバーも入れながらやっていきたいと思ってます。まあ、でもやっぱり一通り僕が作んないとって感じなんで、うん。いやー、でもさ、なんかもう夢が叶いすぎててやばいんだよね。本当ちょっと今日は土曜なんで、ちょっとね、この後セミナー行かなきゃいけないんで、軽く話なんだけどさ、僕さ、ゲーム作るの夢だったんだよね。
あの、たぶん子供の頃のね、文集とかで、将来はゲームを作る、ゲーム開発者になります、ゲームクリエイターになりますみたいなのを書いてた類です。まあ、自分自身ゲームすごい好きだからね。ずっとスマブでやってるからね。もうマジで。暇されればスマブでやるっていうぐらいね。えー、もうゲームが大好き。もうね、どっか行くん、もうね、いやもうなんか一番好きな時間の使い方がゲームですね、僕マジで。うん、間違いないわ。
で、もうこの人生どれだけゲームに時間を費やしてきたか、もうドン引きですよぐらいの感じで、まあゲーム好きです。はい、今日もゲーム大好き。うん、好きなんだよね。好きだからしょうがないね。うん、まあいいや。でさ、で、でもやっぱそんな僕だからさ、やっぱ自分で作るってのも当然だから憧れだったんだよね。で、なんか今できてんだよそれがさ。
でさ、しかもさ、すごいのはさ、その時にさ、一応僕ゲーム好きでさ、いろんなゲームそこそこやってるからさ、なんかね、作る側になるとさ、わかるわけですよ。あ、こういう、例えば今さ、僕いわゆるホーチ系の育成ゲームみたいなの作ってるんですよ。あの、たぶんキノコ伝説とか、うん、なんか、で、AF系アリーナとか、ホーチ少女とか、なんかそういうね、ホーチ系っていうジャンルがあるんです。で、あの、僕も結構ホーチ系はね、実は、あの、ブロックチェーンゲームの時もちょっとやってたんで、なんかホーチ系のなんかことは結構知ってるんですよ、プレイヤーとして。
で、だからそのホーチ系ゲームを実際自分でもさ、プレイしたことあるから。で、他のまぁホーチ系に限らず、スマホゲーム自体もさ、まぁプレイしたし、スマホゲーム以外もさ、プレイしたことあるからさ。こういうゲームは嫌だなみたいなのがね、結構解像度高くわかるんだよね。うん。
例えばで言うと、まぁやっぱ課金やつだよね。課金やつ。そして広告。なんかさ、スマホゲームとかでさ、あの、なに、ボーナスをもらうみたいなことをさ、うかつにタップするとさ、めっちゃ広告がさ、1分ぐらい流れるとかあるじゃん。あれマジやめてほしいよね。
なんでこれ広告ボタンかよみたいな。報酬を2倍にするみたいな。え、なに2倍になるのってタップしたら広告がずっと流れてバツ押せないみたいな。もう離脱するわみたいなやつ。いやわかるよ。広告が大事だよ。大事だけどさ、ちょっとせめて広告を見て報酬を2倍にするとかしてくんないとさ、いや報酬2倍にするよそれはみたいな感じ。広告が流れて消せないみたいなさ。もうあれ最悪だよねとかさ。
これはさ、まあこれは多分みんな経験したことあるかもしれないけど、なんかそういうの多いよね。あとはさ、よくあるのはゲームでもさ、このキャラが絶対にいないと攻略できねえよみたいなキャラが、基本的には課金しないとなかなかゲットできないとかね。ありますよね。
人権キャラって言うんですよ。人権。そのゲームにおける人権がない。人権キャラがさ、基本課金前提とか嫌なんですよね。別に僕は払うよ。お金は払うけどさ。申し訳ないけど払うんだけど。でもなんかその人権キャラはさ、やっぱりさ、無料で育成できてさ、そっちのほうがいいじゃん。
課金要素があるとしたら、見た目の部分とかだけ、まあスペックは一緒で、同じキャラクターなんだけど、例えば期間限定でクリスマスの衣装がなってとかさ、ちょっとアイテムがさ、剣がすごいピカピカになるとかさ、そこに課金させるとかの方が僕は健全だと思うんだよね。なので、ゲームについて語ったら熱いよ僕は。ゲーマーだからね。
いや、そういうさ、すごい嬉しいのはさ、そういうこだわりを全部入れられないんですよ。自分のゲームには。だから僕が今作ったやつは、もちろんそういううぜえ広告とかはとりあえず、今はとりあえず入れるつもりないです。広告は入れないかな。むしろ課金だよね、どっちかというとね。課金もあんまり激しいガチャ課金とかはやりません。やるとしてもね。最初はもちろん入れないですよ。課金は入れなくて。
まあどうでしょうね。月に1000円ぐらいのサブスクの応援プラン入っていただいたら、期間限定のスキン、衣装のキャラクターがゲットできるとか。それ以上の特にボーナスはそんななくて。最大で課金できる月に1000円とか。どうしても課金したければ1万円まで課金するオプションはありますけどね、ぐらいにした。やっぱりそのくらいが安全でいいよね。
僕もスマホゲーとかやるから、ハイ課金しようと思えばもういい。だって月に1000万円とか課金できるようなゲームとか普通にあるからね。あんまり僕は健全に、まあ儲かるんだろうけどね。そういうことをやりたいわけでもないみたいな感じがするんで。
まあそもそも開発費もそんな変わってないしね。なので、まあなるべく課金月は要するに弱く、弱く弱く、課金月を弱く、広告月を弱く弱く弱く、そしてゲーム体験を楽しんでもらうっていう、そういう理想だよね。これはさ、理想ですよ。ゲーム開発の理想ですよ。だってそれができたらそうしたいじゃん。みんな開発者も人もさ、広告だって入れたくないし。でも入れなきゃいけないんですよ。なぜならお金にならないから。そうしないと開発費すらも回収ができないからです。
ノンノン、AIで作ればできる。関係ないですよ。だって今、僕が今とりあえず作っているゲームでここまでの開発費はね、今のところここまでたぶんね、6万円、6万円はいいっすか、でも5万円ぐらいかな。今、この段階で。5万円ぐらいまで今開発費きました。5万円。で、たぶん今日もうちょっとやるんで、今日また、まあ今日そのセミナーまで、セミナー中にも開発させるんで、まあ今日も、まあどうだろうね。一日たぶん、そう3、4万円ぐらいの開発でいけてんじゃないかな。
3万円ぐらい払えば、まあ結構開発が進むって感じかな。なので、で、一日3万円で開発っていうとさ、すごい高く感じるかもしれないけど、これでもね、これを続けてたぶん1ヶ月やればね、たぶんかなり完成していくんだよね。
ということはさ、これさ、ゲームの開発費で言うと、まあざっくり3×30でさ、まあ100万円ぐらいできるわけですよ。100万円でさ、100万円でゲームできたらさ、まあなんというか、もうそれが開発費でしょ。で、あとまあ僕一人だとか人件費も、人件費はまあ別にもう勘定しないでもさ、まあ別にいいとして、自分だからね。
で、言うとさ、僕のこの今作ってるゲームはまあ上手くリリースまでいったときには、もしかしたらトータルの最初の段階の開発費100万円ぐらいでできちゃうんだよね。ってなるとさ、いやもうお金を回収するハードルがめっちゃ下がるんですよ。めっちゃ下がる。だから広告も別に入れないでもいいし、広告入れたところでまあせいぜい月3万円ぐらいしか、4万円しかならないんだったらもう入れないわっていう判断ができるよね。
課金もさ、ガチャを圧を強くしなくてもさ、まあ1,000円課金してくれる人がまあね、じゃあ50人いたらさ、えっといくら?1,000円で。だから5万円でしょ。で、5万10ちょいですね。じゃあ1,000円課金してくれる、じゃあ300人いたらさ、30万円でしょ。で、それをさ、じゃあ半年やったらさ、180万円でしょ。
うん。ってなったらもう回収費、回収できちゃうわけですよ。で、あとはまあ、もっとね、スケールしていくときにまあ運用費が発生していって、そのときにまたいろいろ考えればいいだけだって。いやね、このね、な、何がすごいかっていうと、スマホゲームって市場さ、爆裂でかいわけですよ。で、爆裂でかい市場の中でさ、そうやって広告を入れないとマネタリスできないとか、課金を強くしないとマネタリスできないとか、でもさ、それは前提で言ったときにゲームって開発費がめちゃくちゃ高いからそうなってるんだよね。
開発費が莫大だから、まずそのリクープ、回収するために当然ながらいろんなマネタリス作をやらなきゃいけないって、この前提がね、これぶち壊せんだよね。今だって僕が作ってるゲーム、たぶんね、普通にね、いやもうちょっとね、もちろん完成度はもっと上げますが、たぶんね、マーケットで普通に、あの、ローンチ、その、iOSストアとかそのアップストアとかに並んでてもね、たぶんね、遜色ないですね、普通に。
こういうゲームあるよね、みたいな。もう結構よくできてんじゃん、むしろこれ個人でやってんのすげー、みたいな感じのゲームに、もう今ちょっとなってますね。自分でやってたらすげーなと思う。よく、割とよくできてんじゃん、これみたいな。よくこんな1日でこんなできるんだ、みたいな。でさ、そういうゲームがたぶんこれからどんどん増えていくんでしょうね。
個人で作っている、スモールチームで作っている以上さ、ユーザー体験をめちゃくちゃ重視できるんだよね。余計な課金やつもいらないし、複雑なアイテムとかもいらないんですよ。もうさ、スマホゲームとかやってるのわかるけど、なんかさ、ガチャ引くためのチケットがさ、複数あるとかやめてほしいよね。なんか特別なピックアップガチャを引くためには、なんかこの金の札が必要です、みたいなさ。
ノーマルの札ではなんか引けませんとかさ。で、その金の札は基本課金アイテムになってるとかさ。で、あと他の武器ガチャみたいなのがあってさ。武器、武器のそのレアな武器を引くためにはガチャが必要で、そのガチャチケットはまた別のガチャのチケットになってるとかさ。で、ガチャチケットだけで3種類ないか、これみたいなの結構ありますよね。なんかやめてほしいよね、ああいうのね。で、なんかまあユーザー体験あんまり良くないよね、ああいうのって。だからもう今僕が作ったやつは基本ガチャチケットは1種類ですね。
1種類で、あの本当にもうクリプト絵巻きってね。クリプト絵巻きをガチャチケットして消費するだけです。あの作ったらもうシンプル。で、やっぱね、なんでそう複雑になるかっていろいろ考えていくとね、やっぱり基本課金させたくていろいろ複雑にしてるのは間違いないんだよね。運用期間が長くなってくるとどうしてもね、要素が増えるのももちろんあるんだけど、やっぱね、そこら辺のゲーム体験がね、やっぱり今スマホゲームって基本悪いんだよね。
広告が邪魔だったり、課金圧が強かったり。しょうがないと思う、正直。それはしょうがないよ。ビジネスモデルだからね。
でも、ゲーマー目線で見ると、なんかこの人権キャラ欲しいけど、また3万円、天井まで立ちったら3万かみたいな感じでさ、なんかいいけどね、しょうがないよね。ちょっとでもね、なんかね、やっぱり違和感あるよね。
僕自身も、僕ら変な話でお金出せるからさ、最近あんまり課金してないけどね、課金するゲームやってないんですけど、なんかね、本当に1回新しいキャラが追加されたら5万円ぐらいさ、チケット、石を買って、その石をひたすらガチャって、5万円かけて、最強まで育てるとかさ、やってましたよ。
でも、なかなか普通の楽しみ方とは言い難いよね、って感じはするんで、もうちょっと健全な課金圧、広告圧がめちゃくちゃ弱い、本当にそして楽しいスマホゲームっていうのを今頑張って作ってます。なんでそのことができるかって言ったらAIのおかげです。だって開発費が激減したんだもん。今だったら1億円ぐらいかけなきゃいけなかったやつが、本当に下手したら100万円でできる。
だとしたら、ビジネスモデルとかゲーム体験も根幹から変わるよね。どうなっていくんでしょうね。じゃあそれじゃ儲からないんじゃないかって思うかもしれないけど、安心してください。僕はなんでこれを作ってるかっていうと、僕はクリプトニンジャっていうキャラクターIPを広げるためにやってるんですね。
今回も全部キャラクタークリプトニンジャです。
でもちょっとやりたいのはね、妄想いいですか。このゲームがいってうまくいったらコラボやりたいんですよ。色んなIPとコラボできるように枠組み自体は整えてます。
基本的にはまずクリプトニンジャからですけど、前々で色々コラボしたい相手とかいるんで、ちょっとあなたのキャラクターをうちのゲームで出しませんかって言ってさ、やりたくない?やりたくない?超やりたいんですよ。これをやりたくて、やりたくてっていう感じなんだけど。
「月食キタン」の開発と今後の展望
ゲームの名前は月食キタンっていうルーナ・オカレタっていうかっこいい名前にしました。
久野一なんとかとかにしようと思ったけど、ちょっとダセだと思って、普通にかっこよく月食キタンっていう。
僕は結構タイプムーンのゲームが好きだったんで、別にその中身はそんなにないんですけど、ちょっと月をモチーフにして。ニンジャなんで夜なんでね。月食キタンというゲームを作ってます。
これがワンチャンさん月食キタンで10万ダウンロード100万ダウンロードいった時に全部キャラクターがクリプトニンジャなんですよ。
昨夜もねむも、シャオラもまだいないけど、今6キャラ今実装したかな。ゆいちゃん、ゆい。
基本的に全部今回女の子キャラを絞ってます。
男性入れてもいいんだけどね、男性キャラ入れるとクリエイティブの幅が難しいんだよね。
クリプトニンジャは女性キャラがかなり多くて可愛い子多いので、今回は女性キャラのみのゲームにしようかなって感じにやってますね。
いやいやいや、本当に妄想じゃなくて自分のパソコンでこれができてることに本当に震えますわ。
今までだったらゲーム作るなんてこのレベルのゲームを作るのは無理だった。
フェイブルじゃないとこれはできない。
そして気づきとしてフェイブルでも難しい。これ大事。難しい。
割とゲームバランスの調整とか、ゲームギミックにバグが発生しがちだね。
もう今何回か詰まってますね。
しかも結構簡単なところで、僕の指示出しも悪いのもあるよ。
お互いなんか共に成長してる感じする。フェイブルと。
ここはこんな感じでやったほうがいいですねって2人で言い合ってるみたいな。
結構コストも下がってきて、特に素材生成周りは下手にやるとコスト膨らむんだよね。
この辺をだいぶ安くやる方法って見つけたんで、それをフェイブルと一緒に見つけながら今フェイブルと共同開発してますよ。
すごい時代ですね。
AIを活用したコンテンツ制作の現状と課題
これが今指示出ししてる時のあれですね。
今ガチャ画面を作ってるんですね。
ガチャは大事なんで、ガチャ体験をさせて皆さんにいい体験を提供できるように全部素材作って渡してですね。
これを最高のガチャにしてってお願いしておきました。
最初リリースしたガチャチケット500万円くらい配りたいよね。
リリース記念でよくあるよね。
最初はバグが多いので。
今回のゲームで言うと作り方も全然変えようかなと思ってて、
もうみんなと一緒に作りたいなと思っていて。
最初はベータ版として出していく感じかな。
ストアに一応並べるけど、これ全部完全にアルファ版ですっていう風に表現しておいて、
データも全部リセットされる可能性が全然あります。
皆さんの声を聞きながら機能とかキャラクターとかをどんどん追加して改善していくので、
その前提でぜひダウンロードして使ってください。
その時点では課金も用意してないので、完全無料のゲームとしてアルファ版をiOSでまず出す感じかな。
アンドロイドも同時に出していって、そこからブラッシュアップしていって、
本格的にちゃんとアルファを取ってベータ版にして、
最後、ちゃんとサービスリリースまで持っていくという感じまで、
これを半年くらい?3ヶ月?
マーケティングに関わると時間かけていいんだよね。半年くらいかけてやろうかな。
まずはアルファ版を出すっていうところまで僕は頑張って作りますので、
これを今日月内、今月中にアルファ版を出したい。
いけるかな?でもいけるんだよね。
ぶっちゃけあんまり手間かかってないからね。
楽しくてやりすぎちゃうだけだって。
本当に今30分とか放置できるんで、
しかも結構今パイプラインといってキャラクターの素材を作るラインも全部整ったんで、
あとは確認も最小限になって、
ほっといたら1時間後にはキャラクター素材が全部仕上がってるみたいな感じになって、
キャラの追加もやりやすくなったし、
ゲームバランスのロジックも数式化させていくんだし、
あと細かいバグとUIですね。
デザインが結構ヘボいっすよ。
フェイブルはデザイン力高いなと思ったけど、
やっぱりやっていくとバカですね。
ここやっぱほんとまだむずいよね。
ゲームのデザインとかまだ相当こっちが工夫して指示出ししないとね。
油断するとすごいトンチンカなことしてくる。
そしてデザインルール作っても無視してくるフェイブル。
これ実際使っていくと課題感が見えてきますね。
でも何にせよフェイブルはすごい。
本当に頭一つ抜けてますね。
これオーパスじゃ絶対できない。
GPT 5.5でも絶対できないって断言できるようなものを出してくるんで、
これも使う価値があるんで、
僕はまだ今2つ目のアカウントで課金している状況ですけど、
ぜひ皆さんもこの7日までにフェイブルを使うってことはね、
これぜひ一発目標にしてやって、
ぜひ皆さんも夢を叶えてください。
僕はゲームを作るというのが夢だったんで、
本当にそれが今できてる。
本当に楽しい。
もう楽しすぎる。
AIによるアニメ制作とクリプトニンジャ展開
そしてアニメも作れるからね。
アニメも作ってますよ。
アニメももうちょっとで完成して、
最終が今もう最終チェック中なんで、
4月11日に新作アニメ、
おばけの板場と死にたかりのセオリーという、
すげえいい感じの作品を作ったんで、
これもぜひ楽しみにしてください。
あと、先日公開したチロスの商品という、
忍者ハンカチョウシリーズの、
こちらのアニメもね、
これも結構再生伸びてる。
そうそう、1500再生ぐらいやってるんじゃないかな。
ぜひね、休日のちょっとした、
毒意味も本当に薬意味もならない、
いい意味で、
本当にすごい普通になんかちょっと、
楽しいだけのアニメ作ってます。
面白いですよ、今回結構ね。
再生もすごいペースがアップしてきていて、
いや嬉しいですね。
このオリジナルのアニメもね、
着実にファンが付いてる気がする。
これでどんどんクリプトニンジャーさん、
アニメとゲームで、
僕の方で盛り上げていきながら、
そして皆さんにも一緒に作ろうって言って、
声かけながら、
前に前に進んでいくということをね、
頑張ってやっていきたいと思います。
嬉しいですね、楽しいですね。
AIツールの活用事例と今後の進化
ということで、
この後は工地に行って参りましょう。
今日はちょっとごめんなさい、
プレミアを少しお休みというか、
あんまそもそも土日はプレミア聞かないので、
プレミアもやめたいと思います。
今日ね、ごめんなさい。
明日はやるかも。
ということで、そんな感じかな。
引き続きゲームを作ってまいりたいと思います。
コメント返していきましょう。
コメントはいつもスポットファイの方で受けております。
コメントは昨日はな、
昨日はフェイブリッドでゲーム作った話ですね。
アスキーさん、
なるほどね、確かに。
ふと思ったんですが、
井上さん達のやられてる本ツボみぐりラジオ、
あちらでもブラウザーアプリなので、
これまで紹介した本の紹介、
それに関するお話が簡単にまとめられるかもしれませんねと。
そうですね、これは周辺にやってもらおうかな。
確かにそうですね。
本妻とかもちゃんとコンテンツ化していきましょう。
なんかあれも、
本当になおじなんか趣味みたいな感じでやってるから、
なんかね、あんまり優先順位が低いんだよね。
優先順位、
僕の中でそんなに優先順位高くない感じの
自己に良いみたいになってしまっていて、
毎週の普通、
毎月の普通になんかこう、
なんかドライブと、
本の、本について、
ちゃんと本をちゃんと紹介するっていうので、
しっかりやりたいと思います。
ありがとうございます。
これ面白いですね。
なるほどね。
いや、すごい良いと思いますよ。
音楽系はね、
でもね、音楽はやっぱ難しい。
そうして、
やっぱまだね、
いわゆるマルチモーダーって言いますけど、
その音楽とか音声とかの認識って、
フェイブルクラスをもってしても難しいですね。
楽譜とか作らせると、
ほんとマジでトンチンカンなことをやってくるんで、
ここが何気にね、
次のブレクスルーなんだよね。
音楽とかの扱いがめっちゃ上手くなってくると、
クリエイティブの幅がすっごい広がるんだよね。
で、今そう、
僕の作ってるゲームでは、
音楽を当然入れていくんですが、
これはね、
かなり時間かかるんですよ、結局。
自分で相当選別していかないといけないからね。
だからまだ今全然、
今音楽ほぼ入ってないです。
ここから、
まあ最後でいいから、
最終的にちゃんと入れていこうかなと思ったんですけど、
ここがね、
もうちょっとね、
頭良くなってくるとね、
ほんとに、
すげえいい感じにBGMガンガン生成してくれて、
っていうのができるんですけど、
ここはまだ、
でも1年後には多分このブレクスルー、
多分突破してるんで、
多分ね、
すごいいい感じの音楽の処理ができるとこでしょうね。
まあどのARでもできるようになるんでしょうね。
すごい楽しみですね。
お、
AIによるアプリ開発の容易さと個人開発の可能性
フェイブル兄貴を使って、
ビットさん、
子供の読み聞かせ本、
選びサポート、
素晴らしい歴史解説シミュレーション映像、
学習ツールアプリを作りました。
仕事行ってる間にやってくれました。
すごい。
そうそうそう。
分かってきましたよね。
そうそう、
やばいよね。
もうなんかさ、
もうなんか僕なんか、
もう昨日、
カジュアルに1つ、
なんだ、
家庭産園で、
種をいつ植えればいいか、
教えてくれるアプリを、
なんかもう自分で作ったのを忘れながら、
普通にアプリストアに申請してましたね。
そういえば朝指示出したんだと思って、
見たら出てきてて、
あとじゃあこれ申請しといてって言って、
申請してもらいました。
もうなんか普通に、
ブログ書くより簡単にアプリ作れますよね、
今ね。
なんで僕は、
個人開発のエンジニアに絡まれたんだろうね。
こんな簡単な、
こんな簡単なことにこだわりなんか持ってなくて、
普通にみんなやればいいのに、
ぐらいの感じになりますよね。
はい。
Fableを用いたゲーム開発の挑戦と将来性
お、
佐藤さんすごいですね。
去年の今頃でしょうか、
Gemini CLI、
懐かしいですね。
もうすごい懐かしい。
12のプロダクトを、
それから作りましたと。
約40万行の行動。
素晴らしい。
先日お話していた、
ワインアプリのソメリエとして、
自作して作るのが、
Fable 5でブラッシュアップしたということで、
佐藤さんすごいですね。
いやすごいですね。
もう12個プロダクト作ったんですね。
ここからまだ、
まだヤバいですね。
もっと増えそうですね。
もうガンガン増やしていきましょう。
ガンガンガンガン。
もう当たりも1日1プロダクトぐらい。
まあでもね、
一方でね、
時間かけてやるのもすごい大事だと思っているので、
だから今回僕らがFableで、
Fableを持って一緒にやっぱりね、
スマホゲームを作るのはね、
これはポン出しで絶対できない、
っていうぐらいのものなんで、
まあそういうのに挑戦するのもいいですね。
Fableを使ってもなお、
まあ少なくとも1ヶ月はかかるんじゃないかぐらいの、
そういうタスクにチャレンジするってすごい、
多分いいよね。
なので今、
僕はそれを頑張っています。
まだ時間はある。
まだある。
まだ今3日だよね。
まだあるね。
なので、
一通りFableでガーッと全部ね、
もう機能は全部作らせて、
細かいね、
そのコンテンツとかね、
チューニングはね、
多分オーパスなり、
ソリッド5なり、
もちろんGT5.5、
で今度5.6出るので、
多分いけるんですけど、
やっぱりね、
全体設計とかのね、
なんか幅広く見る能力とかだと、
最初の、
初期のその、
矛盾なく作る能力って、
本当にFable高いね。
これやっぱゲームとか作らせて、
本当に上手いですね。
で、
たまにその矛盾がないかとか点検させるとね、
ちゃんとね、
本当にしっかり見てくれて、
今後その実装する、
あのシステムのそのバックエンドとのつなぎ込みとかまで、
多分ね、
考えてくれてますね。
すげえって感じ。
だからそこを全部ちゃんと作っておいて、
でその後に、
いけると思うので、
うん。
今頑張って、
はい。
もうひたすらFableに全部機能を作らせるというところをやってますね。
そうだな、
新しいキャラ追加してる場合じゃねえんだよ。
もうキャラ追加のところはもうね、
あのFable君全部作って終わったんで、
ちょっと次は機能追加。
機能の部分をしっかり作っていくか。
キャラ、
なんかキャラ作るのすごい楽しくて。
もう楽しすぎて。
まあいいや。
はい、ということで、
引き続き、
はい、ゲームを作っていきたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。
24:57

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