1. イケハヤラジオ
  2. Fableに10万円課金して、開発..
Fableに10万円課金して、開発費1億円クラスのスマホゲー作ってます。
2026-07-05 25:39

Fableに10万円課金して、開発費1億円クラスのスマホゲー作ってます。

「明鏡」で爆裂AIを使えるようになりましょう!
https://ikedahayato.com/meikyou-official
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649a5a0eb352effb9da47080

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、今日もコツコツやばい。 今日もコツコツやばい。
やばすぎでしょ、マジで。 いやー、ということで、えーとですね、昨日はですね、あの、コーチでね、今日のワークショップかな、って感じで、
朝9時くらいから集まったの。 まあまあ、あの、みんなで、コーチ県の、あのね、あの場所に集まってですね、なんか20人くらい集まって、
いやー、僕は楽しかった、すいません。 お前が一番なんか楽しんでんじゃねぇか、みたいな感じだったかもしれないけど、僕はずっと
後ろの方でですね、座ってですね、ずっと、ずっとフェイブルで、ずっとフェイブルで開発をしてました。 すいません、なんか皆さん。
来場していた皆さんの、あの、なんだ対応とかしないから、コーチだからね。 自分のホームみたいなもんなんで、僕も1、参加者としてですね、ひたすら開発をするっていうね、楽しい時間でしたね。
楽しかった。はい、ということで、あの、昨日ね、あの、来てくださった皆さん、ありがとうございます。 ということで、改めてここで、いやもう、僕とゆきまるさんは、あの、すいませんね、懇親会も行かないで、
あ、僕は帰りますんだ、みたいな感じで、帰って、もう、速攻事務所に戻って、すごい勢いでフェイブルまた復活。フェイブルまた、そう、道中で、ゆきまるさんって、順番がね、ゆきまるさんってね、新しい仲間が、なんと、コーチ県に引っ越してきて、ジョインしてくれました。
会社を辞めて、なんと、コーチに来たという感じで、いやでも、ほんといいタイミングだよねっていう話をしたんだけどさ、そう、あの、道中、その、ドライブで、いやもう、ずっと、ゲーム開発、どんなゲームしようかなって話をずっとして、で、それで事務所着いたら、ガーって、やり始めて、あの、いいっすね、ゆきまるさんの朝みたいな、なんか結構ね、すげえ、あれ、なんかすごいできてんだけど、みたいな感じで仕上がってて、さすがですね、いいね、まだフェイブルは7日まで使います。
やろう、やろう、やろう、一緒にやろうということで、まあ、とにかくおもろいわ、今、いやー、すごい楽しい、楽しすぎて震えるっていうぐらい楽しい、久々に、いやー、もう楽しいね、やっぱり、いやー、AIはいいわ、ほんとに、こんなものが、いやー、びっくりだ、っていう感じでさ、昨日ちょっと、あの、早速、いやー、すごい、昨日はマジでずっと、もう、さすがにちょっと吐きそうになったわ、ずっとやってたから、もう吐きそう、あのー、いやー、まあ、まず、アドプトレート、とりあえず今、スマホゲーム作ってるんですよ、うん。
で、結構、ちゃんとしたスマホゲームみたいな感じで、あの、普通に何だろう、うーん、皆さんが、あのー、アプリストアとかで見て、で、なんかダウンロードして、あのー、面白そうなゲームだなーって思ってダウンロードして、で、結構ボリュームもちゃんとあって、えー、まあ、あの、ただのその、何、簡単なパズルゲームとかではなくて、しっかりこう、ストーリーがあって、で、あの、ガチャがあって、で、うん、キャラクターを育成できて、まあ、ハマる人がほんとに、半年、1年ぐらいはちゃんとハマれるぐらいの耐久性になるけど、まあ、予算関連と1億円、少なくとも1億円ぐらいはかけて作るべく
ゲームをガチで作り込むということを、この、今、3日目、3日目に突入しました。
やってますが、もう、完食レート、やばい、できる。
いや、僕、たぶん、一昨日ぐらいに、いや、これ、できるかわかんないですけど、チャレンジしてみますわ、みたいな、言ってたけどね、
できるわ、これ。できる、できる。あの、できます。あの、バックエンドも含めてね、なんか全然できそう。
ちょっと、まあ、もちろんね、そんなすぐ、あの、サービスリリース、あの、リリースはまだ、ちょっとさすがにまだなんですけど、
03:03
まあ、でも、今、いや、今月中にいけそうだな、たぶん、アプリの審査も、たぶん、まあ、通るでしょう。通せると思うので、内容的にもね。
うん、まあ、作って通らなかったら悲しいから、そしたらPWAでやろうかな、まあまあ、まあ、たぶん、大丈夫です。審査も通るんじゃないかな。
いやー、できますね、ゲーム。今までだったら、ほんとに、もうね、億ですよ。億億。億かけて作るゲームができる。
やばい。やばっ。で、だから、僕は今、3アカウント上まで来ましたね。
フェイブル、フェイブル、おかわり、おかわり来ます、って言っておかわりしました。
このままだと、明日もおかわりするから、4アカウントまで行くから、もう、なんか、フェイブルが終わった後の、その扱いが、まあ、それも、あの、フェイブルに考えさせます。
まあまあ、というわけで、いやー、だから今、フェイブルに、僕は10万円かな、課金してます。10万円。
安っ。安っ。ゲー、安っ、って感じ。ゲゲゲ、こんな安くていいんすか、みたいなの、ほんとに、震えるぐらい安い。
これはマジで誇張じゃなくて、だってゲーム作るってめっちゃお金かかるんだもん、普通。
ありえないことが起こってますよー。これはおかしいですよー。もう、なんか、それしか言えないぐらいすごいから。
まあ、ちょうど僕が作ったゲーム、今、制作中のゲームはね、あの、Xでポストしたんで、まあ、ちょっと、僕が騒いでるんで見てみて。
たぶんね、ビビると思うよ。
これね、あの、別に、あの、なに、あの、デモとかじゃなくて、普通に動いてるからね、実機で。
実機で動いてますから、実機で動いてて。
いやー、こんなもん作れんの、これ、やべー、みたいな感じ。
もう、ビビると思う。
いやー、僕はビビってるよ。作ってるからビビるから。
いやー、見る人ビビると思うよ。
はぁー、って感じでさ、まあ、それだけだと僕は、なんか、はぁはぁ言ってるだけの話になっちゃうから、もうちょっと有益な話をしようかなっていう話で言うとさ、うん。
まあ、こういうゲームを作る時に結構ね、でもね、あの、割とね、難しさはすごくあるなって感じはしてますね。
で、まあまあ、スマホゲーム作りたい人どのくらいいるかなーって感じもするんだけど、まあ、せっかくだからそこら辺の話をしようかな、うん。
で、あの、やっぱり、あの、なんだろう、最初のやっぱり設計がすごい第一ですね。
あの、フェイブル君とはいえですね、まあ今回結構僕もね、なんかあんまり仕様を固めないまま、あの、とりあえず作らせちゃったんだよね。
で、そうするとね、あの、結構ね、まあフェイブルは後で対応もしてくるんですけど、なんだろう、最初になんかこう、いきなり、なんでしょうね、こう一つのファイルに全部書き込んじゃうみたいな感じになってて、
それぞれ機能がモジュール化みたいな感じにされてなくてですね、もう、まあフェイブル君頭いいからそうでもいけたんだけど、途中から多分ね破綻してくるぐらいの感じのサイズ感になっちゃってて、
で、それは一回、あの、まあその、やっぱちゃんと最初の仕様を作って、この機能はこのなんとかっていうファイルでやって、で、この機能はこのファイルでやってとかって感じで、
で、事前になんか言って、例えばゲームを作るんだったら、その、まあ、敵キャラを管理する、あの、ファイルはこれでとかさ、
アイテムを管理するのはこれでとか、キャラクターはこの感じで管理して、ここに全部パラメーターが入ってとかなんかそういうね、
まあ当たり前なんですよ、たぶん。普通に考えたら当たり前なんだけど、AI使うとですね、なんかそういうのすっ飛ばしてですね、全部で普通に動くもの作れちゃうんだよね。
だから、あの、最初のその設計をしっかり練らせることがまずやっぱ大事ですね。
今こんなゲームを作って、例えば今、ゆきまるさんにですね、あの、いわゆる不思議のダンジョン系ですね、風雷の試練とかトルネコとかね、そういう系をね、今ちょっとチャレンジしてもらってですね、
06:02
で、この時にやっぱり、あの、そう、最初にたぶん仕様を作った方がいいんだよね。
どんな感じのその、実際にそのファイル構成で、じゃあこの主人公のデータはどういう風に管理して、
どこで繋がってどういう風になっているかとか、ストーリーのどうなっているか、マップはどうやって生成して、
どこにこのマップのデータを置いておくかとか、なんかそういうね、設計図みたいなものを最初に割と作らせた方がいいですね。
で、あともう1個言います。あの、もう1つね、あの、運用前提にする場合はですね、あの、ちゃんとね、それを言わないとね、なんか、
それをね、あの、なんだ、難しいな、あの、ゲームってさ、あの、もう1回ダウンロードしたらもうそれでアップデートがないようなやつもあるじゃん。
まあ、昔のさ、ほんとにスーファミとかそうでしょ、アップデートって概念ないじゃん。
もう1回買ったらそれ完成品じゃん。
で、まあ、あとまあ、たまに、あの、何、ちょっとアップデートがある、今、半年1回ぐらいちょっとアップデートが早いとかさ、
まあ、そういうものと、そうじゃなくて、ほんとに毎週更新されるようなさ、ゲームってあるじゃないですか。
で、僕が今作ってるのはどっちかっていうと毎週ほんと更新があるようなゲームを作りたいんだよね。
毎週なんかちょっと、まあ、イベントが追加されたりとか、まあ、ちょっと新しいキャラがさ、あの、1週間に1キャラが例えば追加されるとか、
で、また消えるとかさ、そういう、まあ、ゲームって運用型のゲームってありますよね。
で、このやっぱ運用型のゲームを作るときはね、ちゃんとやっぱり運用型の、当たりますけど設計にしないと、あの、できないですよ。
で、これはね、あの、明示的に言わないと、あの、ダメでしたね。
あの、FEV、結構気を付けていったつもりでもね、あの、やっぱりその、例えば何かのそのパラメーターとかが運用前提になってないとか、
あの、管理がね、細かいですけど、そのアイテムの管理がこれ運用前提になってないですね、みたいなのはね、
言ったんだけどなってなかったのはありましたね。
なので、だからこれ作るゲームによってはそう、僕が今まさに夢を見てるような、ほんとに、いわゆるスマホゲーだね、ほんとに。
毎週なんかさ、お知らせがあってさ、このメンテナンスのあたりにこれが入りますみたいなさ、あるじゃん、ああいうやつ。
あれをやりたいよねって言ったときには、えー、まあ、ちゃんとその運用前提のアーキテクチャっていうのを採用するように結構しつこく、
設計段階からもそうだし、実装しながらも、えー、言われたんです。
で、あと、やっぱゲームもね、機能を追加していけばいくほどやっぱり破綻がどうしても発生します。
で、僕が作っているのは今回、放置ゲーと言われるやつで、あの、ゲームの経済がすごいね、あの、重要なんですよ。
経済設計がすごく大事で、どのくらいのペースでお金が貯まって、どのくらいのペースでキャラが進化していくのかみたいな、
そういうのがすごい大事なのって、このね、経済設計はね、あの、この、僕が途中で継ぎ吐きでいろんな機能を入れたからなんですけど、
やっぱり破綻がね、どうしても、もう、3回くらいチェックさせて、毎回ね、経済設計の穴が出てきますね。
まあ、これも、まあ、ちょっとテスターの皆さんと一緒にやっていくしかない部分があるから、まあちょっと諦める部分もあるんだけど、
そういうね、やっぱり作れば作り、作り込むが作り込むほど、その既存の、今、さっき作ったやつとのバッティングが発生するとかね、
それがね、出てくるんで、これもね、定期的にチェックさせる。
あの、リファクタリングって言葉があって、もう一度そのコードを全部、まあ、精査するってやつかな。
で、それがまたね、あの、性能がすごくフェイブルがめちゃくちゃいいんだけど、これちょっと注意点ね。
あのね、そう、フェイブルのウルトラコードっていう、あの、めちゃくちゃフェイブルを働かせるウルトラコードっていう、
09:05
モードがある。
で、朝ですね、あの、まあ、言っても今できてきた朝、もうちょっともう一回最終チェック的なのをしたくて、
で、ウルトラコードで、もう徹底的にその、リリース、もう今直前だと思って、もう最終的にその監査だよね。
もう、今までのその観点とかをしっかり踏まえた上で、もう一度、もう徹底的な監査をやってくださいって言って、フェイブルの、
あの、ウルトラコードでやったらですね、マジで一瞬で、一瞬でなくなった、あの、トークンが。
あの、使用量がね、びっくりした。
残り10%くらいあったのにね、なんか3分くらいなくなったような気がするんだけどあれ。
え?みたいな。
あ、マジで?みたいな。
びっくりした。
ああ、あれ怖いね、あれ。
もうね、僕その時点で90%くらい使ったからさ、いや、多分そのタスクだけ10%は余裕で使っちゃったんだよね。
で、しかも10%でも終わんなくてですね。
で、途中からもうソネットに切り替えて、あの、やりました。
まあ、でも多分一定感想できました。
なので、あの、これもすごいマニアックな、これ虚無し、誰向けだよこれ。
あの、これから作る人向けなんだけどさ、
あの、やっぱりどうしてもさ、そのコードがいっぱい混雑して、
あの、やっぱり監査をしてもらわないといけないんですよね。
で、その時にですね、フェイブのウルトラコードは使える。
あの、すげえ優秀。
だけど、ウルトラコードで最初から最後までやらない方がいいですね。
ウルトラコードで全部監査回すと、多分もう一瞬で、あの、フェイブの枠なくなります。
もうそれだけで3万円飛ぶくらいの感じ。
まあまあ監査で3万円だから安いんだけどね。
まあまあ、でも、そうじゃなくて、あの、監査のその設計をまず、
そう、エージェントを作らせたり、そのタスクを整理させるところを、
えー、多分ウルトラコードで作らせて、
で、その実際の監査とか検査の部分でね、
えー、そういう部分は、えー、そう、ソネットファイルかな。
で、やらせるのが多分一番いい。
ってことは分かった。
それをやらないと、マジでものすごい勢いで、
いや、俺びっくりしたわマジで、ほんと危なかった。
もう朝契約したら、もう1時間後になくなるみたいな感じのペースで、
飛んでくから、こわーみたいな感じでしたね。
いやー、ということで、ウルトラコードの使いどころでも分かりましたね。
ウルトラコードでやるとすごいね、あれびっくりしたわ。
そんなお前、そんなお前、そんな考えてくれるの?みたいな感じだけど、
とんでもないことになってるっていうところで、
あの、実際の手を動かすところは、
安いモデルにやらせるのは必須かな。
まあまあ、お金、だいぶ具合がいける。
いやー、ということで、まあそういう話だったり、
あとはそのゲーム制作のそのアセットの部分の話なんですけど、
これがね、今回結構やっぱり、僕もともとAIでアニメ作ってるからね、
すげー生きてるわ、マジで。
まあまあ、AIアニメのノウハウはすごい生きるよね。
で、今回、オープニングムービーだったり、
そのノベルに入る時の導入ムービーだったり、
結構ね、ムービー素材いっぱい入ってるんですよ。
で、キャラクターも、もう全部今日動きます。
あの、動いてます。
キャラのその編成画面で、
キャラクターがね、かわいくね、こう動いて、
ループ動画を入れていって、
で、ここら辺はもう完全に、
AI動画、AIアニメが生きていてですね、
これをじゃあどうやって作ってるかっていうと、
基本的にはCダンスですね。
Cダンスの最近出たミニっていうモデルがあって、
これが結構安いんですよ。
Cダンスミニが出たので、
それをね、ファルといいます。
FALで、ファルっていうね、
すげー便利な、動画とか画像とか、
12:00
3Dとか、何でも作れるAPIです。
で、そのファルのAPIを、
クロードさんに渡すんですよ。
フェイブックに渡すとですね、
本当に自由自在にね、
いろんな素材を作ってくれるようになります。
それで今回作ったんです。
だから、
どっかの動画の制作のサイトとかサービスとか
一切使わないで、
全部クロードコード経由でアセットは
全部制作してますね。
ただ一番あるか。
音声だけですね。
音声はね、やっぱりダメですよ。
まだね、これ面白い話で、
AIってね、目が良くなったら耳が悪い。
耳が悪くてですね、
なんか間違えてんだよね、普通に。
発音とか。
そのまま作らせると。
日本語はやっぱ難しいのと、
AI側もそもそもなんかね、
日本語ちゃんと読まないんだよね。
なのでそこはもう全部自分で確認して、
声だけは自分で入れてますね。
あとは音楽ですね。
音楽も残念ながらやっぱりまだね、下手ですね。
なので音楽と声当ては自分でやってますが、
あと他の素材とかは全部、
動画素材、画像素材、
全部iPhoneの素材とかね、
そういったものは全部ファルケーリで、
GPイメージ2かな、で作ってますね。
ナノバラのよりもね、
イメージ2の方がゲームには向いてると思う。
そこも覚えておいて。
あと、動画作る時にですね、
これも大事な話でさ、
コストが高いんですよ、動画って。
だから無駄打ちするとね、
もう一気に無くなります、お金。
僕もう1日1万円くらいかかってるかな。
でもそれも安いんですよ。
1日1万円でこの素材作るのやべえんだけど。
まあ1日1万円くらいファルで、
API経由で作ってますね。
で、その時はやっぱりコストがね、
最初ちょっとミスってて、
何かっていうとね、
動画素材の解像度です。
解像度を480pで作った方がいい。
これも間違いないわ。
720で最初やってたんですけど、
高いんだよ、動画が。
480pで作ったやつをローカルで
720とか1080とかできるんです。
ローカルで。
自分のパソコンでアップスケールと言います。
アップスケールできるんで、
AIに作らせるのは解像度が低い素材がOKです。
はい、覚えてて、これ。
これだけで多分コストね、
2分の1以下、半分以下、
もっともしかしたら減るかも。
だいぶね、安くなります。
で、あと、動画は時間で変わるんで、
5秒が一応今最低かな。
5秒でまず基本は出していく。
で、長いのが15秒なんで。
15秒で出す時もありますが、
基本的には5秒で480pで
シーランスミニですね。
ミニで十分だと思う。
ミニだとちょっと動きが悪い部分は正直あるんですけど、
まあでも結構いけます。
そう、ミニでも十分。
なので、シーランスミニで480p、5秒。
で、この素材をローカルでアップスケールする。
ふぅ、覚えてて。
あとね、動画編集はなんとフェーブルができる。
やばいよ、あいつ。
動画編集能力めちゃくちゃ高い。
もうびっくりするわ。
いや、だからさすがにさ、
オープニングムービーとかさ、作ったからさ、
自分で、
15秒くらいのムービーの中で、
自分でダメージリゾームで編集するかなと思って、
いや、でも待てよ。
待てよ。
これでも、これカットのその、何?
じゃ、1つ15秒の中にさ、
8カット入ってたりした時に、
3カット目が微妙だなみたいなのがあるわけですよ。
で、3カット目だけ差し替えを、
あの、自分でやろうかなと思ったんですけど、
ふとこれ、
お前らこれもうフェーブルできるだろうなと思って、
ちょ、3カット目だけがちょっとここすごいダサいから、
ここだけちょっと、
15:01
こんな感じでやって、
で、これこんな感じで差し替えてくれないって言ったら、
やってくれたんだよね。
あっ、やるんだ。みたいな。
あと、何だったの?
いわゆるリゾルブだよね。
あの、次のカットへの移動の、
そのトランジションの処理とかもね、
すぐできるんだよ、あいつ。
マジで、どういう仕組みでお前トランジション作ってるんだって感じだけど、
普通にトランジションができてる。びっくりした。
マジかって感じ。
ね、すごいよね。
なんで、
あの、もう動画編集も要するにチャットベースで、
このフェーブルだったらできる。
多分、これオーパスとかだとここまでできないんじゃないかな?
おそらく。
ね。
っていうことなんで、
えー、そう。
今日はマニアックですね。
この話はもうすいませんね。
もうちょっと楽しくて、
いや、これでもこれ有力ですよ。
作る人いるかわかんないけど。
いや、でもね、
これやっぱすごいよね。
普通だったら1億円くらいかかるやつがさ、
ほんとに、
10万だよ、10万。
10万円ですよ、10万円。
で、しかも1人でさ、
2日でできてるからね。
まあ、今の段階だとまだ1億円。
でもね、
なんかもう全然違いますよね。
なんか、
今までの作り方と全く違うから、
なんかもうね、
比較ができない感じがしますね。
うん。
今までだったら多分ね、
2日とかさ、
2日ってまだね、
多分、
仕様が固まってない。
そもそもね。
じゃあ、今回のゲームはどういう感じの機能を入れましょうかね?
みたいなことをさ、
会議室でやりながら、
ふふふ。
で、
じゃあ、
ちょっと、
僕のイラストをなんかこう、
イラストレーターさんに発注したんで、
ちょっと今、
イラストレーターさんの候補を出しますね。
とかって、
言ってる時点でしょ。
で、
それが多分、
下手すと1ヶ月ぐらい続いて、
で、
じゃあ、
じゃあ2ヶ月目でちょっと、
じゃあ、
よし、
本格的にキックオフをして、
会議室をスタートしようじゃないかみたいなさ。
で、
それでも早いよね。
ふふふ。
予算の確保とかもあるからね。
予算取りだけでも多分ね、
本当に下手したら3ヶ月ぐらいかかるよね。
んで、
もう、
そういうレベルじゃないですよ。
だって予算いらないんだもん。
10万円でできるんだもん。
10万円で作れるんだったら、
もうさっさと動こうぜって言ってさ、
もうちょっとね、
何かがおかしいですね。
完全にバグってますね。
これはね、
ゲーム制作は特にこのバグが激しいで、
いや、
マジでね、
ここまでのものができると思ってなかったからね、
びっくりですよ。
本当に。
いや、
すごすぎる。
ちょっと本当にすごすぎる。
なので、
いや、
こっからね、
多分すごいことが起こりますよ。
結局、
今僕が作ってるゲームもさ、
まあ今回、
さすがにいきなり課金とか入れないさ、
怖い。
怖いしね。
入れるとしてもちょっとテスト的な課金で、
本当に、
まあ、
なんだろう、
サポーター課金みたいな、
クラウドファンディングみたいな課金で、
最初はね、
アルファ版で、
もうデータも全部、
最終的にその製品版でリセットされる前提で、
アルファテスターをまず募集するっていうので、
一応、
iOSのストア出そうかなと思ってます。
普通に、
まあ遊べるんだけど、
まあアルファなんで、
まあ、
最終的な調整をした上で、
全部一回リセットされますよって、
これちゃんと明記した上で、
で、
そこで一応、
まあ課金も一応入れようと思ってます。
あの、
テスト的に、
月1,000円かな、
月1,000円くらい課金していただいたら、
えー、
ちょっとその、
えーと、
成長のペースが早くなったり、
あとは、
えーと、
まあキャラクターもちょっと、
課金ユーザーだけのキャラクターも作りたいね。
何にしようかな。
誰かのちょっと可愛いキャラクターを、
別途作って、
っていうぐらいにしておいて、
で、
それはもう1,000円です。
もう1,000円以上課金できないし、
まあ最初怖いからね。
で、
まあでもさ、
それで、
まあちょっと実証していくわけだけどさ、
でもね、
ワンチャンだよワンチャン。
ワンチャン、
このね、
今僕が作る月食期間ってゲームですけど、
あの、
この月食期間がさ、
18:00
やっぱさ、
伸びる可能性あるんだよね。
このクオリティだったらね、
なんか別に、
5万ダウンとか10万ダウンとかいってもね、
なんか別にいってそうって感じ。
あの、
あとはもう広告だけど、
まあクオリティいいからね、
多分広告打てば、
まあまあそれなりに、
うーん、
経済回ってくと思うんだよね。
手立ってくるとさ、
まあもしかしたら、
このゲームだけで、
まあ年間1億円ぐらい稼げても、
別におかしくないんだよね。
スマホゲームだからさ、
スマホゲームであったら別に、
ね、
グロスの売上1億円なんて別に、
大した話じゃないんだよむしろ。
で、
多分普通だとこれ赤字なんだよ。
だって、
組むのにさ1億円で、
運用でさ、
まあ何百万円もさ、
毎月かかるわけでしょ。
で、
イベントやったり、
ね、
キャラ追加するのもさ、
そのたびにも、
ね、
何百万円もかかるんですよ普通。
これがさ、
やばいんだよ。
AIで作るとさ、
新キャラの追加とか、
イベントの追加とか、
超簡単なんだよね。
今回ね、
作ってるゲームではね、
一応毎月月齢で、
ミニゲームを交換していこうかなと思ってて、
月齢ミニゲーム。
で、
それにちゃんとスコアを競らせるようにしていて、
で、
スコアが高い人には、
ちょっとアイテムがたくさんもらえるみたいな感じの、
月齢のミニゲームをね、
入れてるんですけど、
これね月齢ミニゲームとかマジでね、
ほんとね、
もうほぼポン出しでできんだよね。
でもね、
今までだったら、
そういうミニゲームとか作るだけでもさ、
当たり前だけど、
ゲームの中にミニゲームまで入れるなんて、
何百万円かかるんですか?
って感じじゃん。
それがさ、
マジでもう、
これはもうチャットに1億でできんだよね、
ミニゲームって。
なんかね、
常識が変わってる感じ、
ほんとに。
今までのゲームの、
常識が変わりました、
完全に。
コンテンツの追加とか、
ものすごく簡単。
キャラクターの追加とかもめっちゃ簡単。
昨日だけで、
僕は3キャラかな?
多分追加してんだよね。
で、
そう、
スマホゲーとかさ、
やる人分かると思うんですけど、
キャラクターが、
なかなか追加さんがあったりすんじゃん。
結構。
なんか、
まあしょうがないね。
でもね、
ほんとにその気になればね、
マジでね、
毎週ね、
新キャラとか全然出せますよ。
毎週どこじゃねえわ、
マジで。
毎日新しいキャラ実装とかやって、
できるよ。
いや、
やんないけど。
さすがにもうカオスだからやんないけど。
できるよ、
やろうと思えば。
そういうゲーム作ってもいいね。
毎日毎日ログインするたびに
新キャラが追加されて、
ボイスも全部ついてるのがね、
できんだよね。
必殺技のモーションとかも
全部入ってるのもさ、
それぞれ多分破綻しやすいから
やんないけどさ、
いやー、
すごいですよ。
今までのそのゲーム、
製作、
そして運用だよね。
製作と運用にかかるコストがね、
まあいうように100分の1ぐらい
増すんじゃない?
これ完全に。
しかもスピードを
100倍ぐらいやってる。
下手したら。
ってなってた時にはさ、
ビジネスモードが変わるんだよね。
だから僕は今回、
まあまあまあ、
まずトライアルで
作ってる感じだけど、
いや結構ね、
感覚的にいいねこれ。
だから、
こっからまだされたフェイブルがさ、
次のフェイブル5.1とかさ、
GPTもさ、
5.6プロまででしょ。
どう考えても
こっからまだまださ、
進化するからさ、
今の時点でこれができる
っていうことはさ、
1年後とかもっと
すごいわけでしょ。
そうなるとさ、
今までだったら
大きい会社がさ、
何十億円とかけて
作ってたゲームを
まじで個人のデベロッパーがさ、
1人で開発して
めっちゃカメレオンのところ
じゃないと思うんだよね。
めちゃカメもすごいよ。
めちゃカメもすごいんだけどさ、
21:01
いやでも、
FGOみたいなやつだよね。
もうFGOクラスのゲーム
まじで1人で作る。
フェイとグランドオーダーってもう、
世界的にもう、
日本でもう圧倒的に
売れてるゲームだよね。
いくらだったんですか。
多分何千億と
稼いでますよね。
あとウマ娘とかね。
ああいう、
本当にガチで開発して
運用型のゲームを、
本当に小さい組織、
てか何だったら1人で
運用できる可能性がある。
としたらさ、
本当に、
2人3人で回したらさ、
1人で、
何かその年間の、
年間1人で
5兆円くらい稼ぐようなさ、
会社が多分出ても
おかしくないんだよね。
いや、
これはね、
すげえ可能性感じます。
モバイルゲームの世界に、
こんなに簡単に
参入できて、
で、
しかもまだね、
これね、
みんな気づいてないんだよね。
多分ね、
僕しかやってないでしょ。
さすがに、
このガチのスマホゲームを、
多分フェイブルで作ってる人は、
多分ほぼ見てないですね。
僕は本当にまじや、
ストアでちゃんとリリースして、
しっかり課金要素も入れると思ってます。
すぐハイ課金はさせないやつ。
せいぜい課金しても月1万。
月1万以上は課金できないように
ブロックする。
もうめっちゃ健全なゲーム。
ね、
なんかそのくらいがいいじゃん。
そんな多分いらないし、実際。
ね、
っていう感じで、
やっていきたいと思います。
もう超楽しい。
今これね、
完全に新しい扉開きましたね。
もうなんか毎週のように
新しい扉開いてんだよ。
困っちゃいますね、
扉だらけで。
ああ、
楽しいわ、
人生楽しい。
というわけで、
こうなったらまたね、
ゲームを作っていきたいと思います。
もうなんかね、
楽しすぎるわ、
本当に。
もう僕のこの楽しさが伝わったら、
いいですよ、本当に。
ああ、
で、なんだっけ、
もうコメント。
あの、
この僕のテンションの高いやつはね、
あの全部明強で、
明強で、
あの、
僕は全部出してるんで、
明強すごいよ。
もう明強すごい感じになってますね、
完全に。
明強に入るとですね、
もうマジで基準値上がりまくるんで、
ぜひね、
AIをフル使い倒して、
いやあ、
今29,800円ですから、
29,800円安いね、
教材もあるし、
コミュニティもありますから、
ぜひね入って、
一緒に刺激を受けて、
本当に、
多分ね、
ああ、
こっちについてきてほしいな、
これついてこれる人ほしいわ、
本当に、
ああ、
楽しいです、はい。
楽しすぎるっていうね。
というわけで、
はい、
昨日の話のコメントに返していきましょうかね。
ひできさん、
複雑なガチャ条件とゲーム体系は
だんだんやらなくなりますよね。
自分は○○行動で仲間と遊びます。
ガチャはしていません。
なるほどね。
なるほどね、
ガチャはそうか、
まあ、
そう、
ガチャはね、
なるべくシンプルにやりたいね。
そこは、
まあね、
難しい、
結局、
まあ、
もちろん、
なるべく今回シンプルな体系をね、
提供しながら、
僕も、
いや、
なんかそう、
久しぶりに、
昔やってたとか、
結構有名どころの、
スマホゲームとかダウンロードしてみたけど、
めちゃくちゃ複雑なんだよね。
これ、
初見じゃできないだろみたいな感じになってるんで、
まあ、
僕が作るやつは、
じゃあ、
なるべくシンプルにいきたいと思いますね。
あすきさん、
生田さんの夢の一つに、
ゲーム開発があったんですね。
AIのおかげで、
一定のクオリティが生まれるでしょうが、
今も世の中には、
フルプライスのクソゲーや、
かつてはけも抜いたゲームの、
キャラの別売りや、
キューバンが引き継げないと言ったし、
大分、
ジョジョしてるゲームが、
ありますよ。
まあね、
そうですよね。
ね、
いや、
もっとね、
そう、
いや、
これね、
やっぱり、
人間が作るのは、
24:00
難しいんだよね、
そもそもね、
ゲームって。
なんか、
そもそも人間が作るのが、
難しいジャンルなんだよね、
っていうことを、
すごい感じる。
だから、
これ、
やっぱり、
AIに作らせたほうが、
多分いいんですよね。
やっぱり、
プログラムだからね、
基本ね。
クリエイティブの部分は、
やっぱり人間ですけど、
やっぱ、
どうしてもプログラム的な部分で、
その相互が発生して、
過去のデータが引き継げないとかさ、
それもプログラムの話じゃん。
だから、
これはやっぱり、
そもそもAIのほうに、
任せてたほうがいいんだよね。
今、
それが多分できるんですよ。
だから、
僕がやってる作業は本当に、
クリエイティブディレクションって感じですからね、
AIに対して。
この動画をこんな感じで、
差し込んで、
とかだったり、
この機能をこんな感じにして、
こういう体験にしてとかって。
で、
行動を、
もちろん上手く、
フェイブルのほうで、
管理してくれるって感じですね。
TKさん、
ゴタップ広告や、
課金厚のないゲーム体系、
1ゲーマーとして応援します。
いやー、
僕は今日、
自分の公式サイト作りで、
脳がゲストになると崩壊しながら、
記念に1日、
飛ばしてしまいました。
素晴らしい。
納得機とAIと、
努力する微調整を、
繰り返すポッド感、
楽しくいって、
最高ですね。
素晴らしいね。
みんな、
みんな成長してますね。
いやー、
本当に、
いいね。
みんななんかね、
爆裂成長してる感じがして、
たまんないね、
本当にね。
いやー、
すごいですよ、
本当に。
またね、
やっぱフェイブルで、
もう一段進化できてるね、
みんなね。
いやー、
まだみんな時間あるから、
フェイブル使おう。
本当ね。
これ魔法の道具ですよ、
マジで。
本当に。
本当に魔法の道具だからね。
これをね、
使わないのもったいないんで、
3000円でいいので、
まず一番安いプランで課金して、
使って、
はい、
こっちにおいで、
みんな。
こっちにおいで。
もう僕は今日も、
フェイブルゴリゴリ回して、
多分下手したら、
今日1日で終わってしまうかな、
また。
4アカウント目行こうかな、
という感じで、
おかわりしたいと思います。
おかわりして、
フェイブルおかわり、
頑張って回答していきましょう。
というわけで、
それでは皆さん、
よい1日を。
25:39

コメント

スクロール