AI「Claude AI」の無料提供期間延長と驚異的な能力
やっほー、真矢でーす。
えー、今日は5時前ぐらいに夕方のね、歩いてまーす。
いやー、もうすっかり、なんか雨がね、終わって、梅雨が明けて、夏って感じになりましたね。
雪にめちゃくちゃ暑いです。
そろそろ夜に歩きたいけど、ちょうどね、この夕方頃が時間ができるんですよね。
なぜかというと、朝はですね、クロードAIさんをガチで使いまくっていてですね。
で、まあ昼過ぎからもずっと使って、ちょうどこれぐらいの時にね、クレジットがなくなって、
あと何時間後に、また復活しますよ、みたいな待ち時間なんですね。
なので、このね、今歩くにはちょうどいいなって。
今本当に集中してやってるのは、外に行かない場合、家の中に全身集中なのでね、時間ができたらずっとやってます。
でね、クロードAIのフェーブルファイブっていうのはね、すごすぎて、アメリカ政府が一回差し伸べしたみたいなやつがあるんですけど、
まあそのね、すごいから、頭が賢すぎて、逆にね、それを悪用した時にちょっと危ないだろうってことでね、止められちゃったやつがあるんですけども、
それがね、7月の2日に一回復活して、7月7日までかな、ぐらいで、一回復活というかなんかセール期間みたいなのはね、お試し期間かな、が終わるということだったんですけど、
なんとですね、延長されましてね、それが。またまたフェーブルファイブのクレジットが無料で復活しましたね。
そこからもうすぐに、また色々触りまくってます。
子供向け海外旅行ミッションアプリと英単語学習アプリの開発
でもほんとにね、1日で、完全ド素人ですけどね、1日でウェブで公開できる、もしくはそのウェブスマホとかでね、オフラインで使えるアプリをね、2個もパパッと作れちゃいました。
1個なんでほんとね、1時間もかからず、しかも私の絶望、多分10分やそこらですよ。
何を作ったかというとまずね、1個目は、8月にオーストラリアとニュージーランドに行ってくるので、
その時に子供たちが飽きないように、かつ、普通のゲームと違って学びがある、しかも海外に関するものが身につくようなアプリを作りたいなということで、
海外旅行のお出かけミッションアプリを作って埋めれるとか、
韓国審査官を見たら、またビンゴを1個開けれるみたいな感じで、
ビンゴ揃ったらなんかご褒美っていうね、感じのとか、
なんかニュージーランドとオーストラリアにまつわるクイズですね。
なんか、何かしら、今いるその場所で、
なんか探しながら、ゲーム感覚でできるミッション集まったアプリですね。
を作ってもらいました。
ということで、予定表を入れて、これで子供たちが学んで遊べて、
オフラインで楽しめるものを作ってみたら、パクッと作ってくれましたね。
めちゃくちゃすごい。
向こうからいろいろ提案してくれますしね。
こっちに何の発想がなくても、ちょっとしたきっかけだけ、
ミッションアプリというテーマを与えてあげるだけで、
結構遊べるものを作れますね。
その時に、せっかくだったら英語を学ぶ機会ができたらなということで、
あんまり英語学習という感じの色を出さずに、
これまたニュージーランド、オーストラリアを絡めてね、
英単語を学べるアプリを作りました。
こっちはちょっとね、制度がまだまだあれでしたね。
なんか、この英単語に対する答えはどれっていうので、
答えがなかったり、だぶってたり、なんかちゃうやろみたいな。
イラストが微妙なんですかね。
子供向けなんでね、回答もイラスト付きでやってるんですけど、
イラストの制度がやっぱりちょっとよろしくなくてね、
わかりづらいっていうのはありますね。
それでも本当にそんなに手間をかからず、ある程度ね、
英単語をちゃんと向こうの方が、海外の方が喋ってる感じの音声でね、
喋ってくれるのもいいなみたいなのが思いました。
クレジットカード管理アプリの自動化
サポートできて、どんどん還元されないクレジットカードが、
クレジットカード、まさに今月使い出しましたね。
これちょっと管理めんどくさいなと思っていたところに、
ペーブルさんが復活したので、これは自動化しようということで、
Googleのスプレッドシート上でね、ポチッとボタンを押せば、
勝手にメールから使用履歴を取得してくれて、
お店ごとにね、いくら使ったのかとか、カテゴリーも指定したら、
食費とか日常生活に分類してくれる。
どこで一番お金を使っているかとか、予算オーバーしていかないかとかね、
いろんなものを可視化してくれるダッシュボード付きですね。
そういういろんな機能をね、当時は私は明細だけ転記するだけのものを考えてたんですけど、
何やかんやで便利機能をいっぱいね、提案してくれたので、
じゃあ全部それ盛り込んでくださいって言ったら、ほんとね、サクッと。
スプレッドシートの上にね、なんかファイルとか表示とかそういうメニューあるじゃないですか。
このメニューは一個個ね、なんか増えて、
そのクレジットカードの連携みたいな管理メニューがね、増えてきました。
パソコンを使っている感じがしますね。
今まで我々が使っていたパソコンの機能はほんと一部でね、
ちゃんと使いこなせればこんだけカスタマイズできるんだみたいなのを感じましたね。
お金を楽しく学べるアプリ開発
あともう一個ですね、まだこれちょっと途中ですけど、
ある程度ね、できたのは、ずっと作りたいと思ってたね、
目指せお金マスターのお金を楽しく学べるアプリですね。
去年、ちょうど1年前にね、私が暇していた時期に、
自分でAndroidアプリを開発しようとして、
なんかちょろちょろやってたんですね。
一応ミニゲームはなんかできたなぐらいなんですけど、
あれ全部作ろうと思ったら死んでしまうみたいな量なんですけど、
これもね、ほんと簡単なやりとりで、
ちょっとこっちから言って、あとは向こうからヒアリングいっぱいしてくれて、
しかも提案もね、たくさん。
それに回答すると、ちゃんとできましたね。びっくりしますよ。
ミニゲームはちょっと難易度が低すぎる。
まあまあまあ、小学校低学年向けにね、まずは作ったっていうのもあるんですけど、
ゲーム自体は大人がやるにはちょっと物足りない感じはあるんですけど、
ミニゲームをたくさん盛り込んでくれて、
その中にね、お金のことに関して知っておいてもらいたいこと、
まあ最低限ですけどね、あんまり入れると、
ちっちゃい子はね、大変かなと思うので、
それもね、かつ、ちゃんとお金マスターのね、
一応という感じではありますけど、登場もさせられましてね、
すごいなーと思いましたね。
なんかね、テトリスみたいなブロック落としゲームも、
めちゃくちゃ簡単に一言そんな感じの入れてみたいな、
言っただけでね、実装されまして、
なんかね、夫に聞いたところ、夫はそういうAI触ってた2年前くらいかな、
まあテトリス一人一つ作るのも結構大変だったらしいんですけどね、
今は一言言うだけで作れちゃいます。
野素人はね、高度とかさっぱりわからんけど、
何一つわかってないのにちゃんと作れる、この不思議さ。
エージェント型AIの活用による差と可能性
だからね、だからこそ本当、
このね、エージェント型AIって言われるのもですね、
使ってない人と使ってる人の差がめちゃくちゃ出るなと思いましたね。
エージェント型AI使うと、
さすがにね、商業利用できるようなのまでと思うと結構、
何だろう、ちゃんと考えれば多分できるんでしょうけど、
そこまで行かずともですね、
こうした日々のちょっとした不便さを解決してくれるアプリを
カスタマイズして自分で作れるとね、
本当時間短縮になると思うし、
想像性もね、いろいろ膨らんでますね。
自分じゃあ絶対できないと思ってたことが案外できちゃうっていう状態になりますので、
ぜひ使ってみるといいかなと思います。
1ヶ月だけでもね、ちょっと試してみて。
この私、まだ使い始めて2週間経ってないと思うんですけどね、
もうどっぷりはまり込んでますね。
できる限りやりたいこと、試したいことはこの1ヶ月でね、やっちゃって、
やりきって特に必要なければ1ヶ月で解約するんですけどね。
アプリもね、作りたいものバンバン作ってるので、
今はお金マスターのアプリができたら満足かなと思ってます。
というわけで、今日も聞いてくださってありがとうございました。
またねー。