ポッドキャストの重要性
はい、今日もコツコツやってますか。AIで稼ぐラジオ、本日もやっていきましょう。
そう、名前を変えたんですね。おかげさまで、Spotify等々のフォロワーが、
まあ、主にSpotifyがめちゃくちゃ伸びておりまして、ありがとうございます。本当に。
あと、一昨日の夜にYouTube講義をアップしたんですが、そっちの方もね、もう1000再生超えたかな。
この感じでいくと、だいぶ伸びていくと思いますので、よしよしという感じで、
新年、しっかり頑張ってですね、情報発信をしてですね、まあ、しっかりお金を稼いでですね、
お金を稼いでアニメを作るという感じで、もう日々、努力、毎日の日々を過ごしているわけですが、
昨日はですね、ちょっとお休みをいただいて、周平市のいる島の方に行ってですね、
寿司パオしてくるというね、もうね、楽しかったというか美味しかった。
いや美味しいんですよ。もう本当に1年に1回の贅沢って感じですね。
で、まあ、そしてまた今日も、今日はビデオポッドキャストの収録にまた周平市の島に行くという感じで、
連日謎の島に行くんですけど、まあ本当にいい場所なんですよね。
なので、今日もだからそうですね、まあちょっとお昼の配信等は残念ながらできないんですが、
本日も早い仕事をして、コンテンツの収録を頑張っていきたいと思います。
やっぱりビデオポッドキャストは熱い感じがするんで、
ほんつまんぐいラジオもそろそろ1周年かなということなんで、
よしよし頑張っていきましょうということで、本日も頑張って仕事をしますので、
皆さんもね、のんびり楽しく生きていくといいんじゃないかなと思いますが、
まあちょっとあのなんか連日の話なんですけど、やっぱりこう、
2026年ということなんで、ちょっと上半身をどうやってやっていくかっていう話を、
まあ僕自身ちょっと整理したいですし、
多分関心のある人もたくさんいると思いますので、
その話をしたいと思っています。
音声とノートの融合
はい、で、まあ2026年のですね、あのコンテンツ発信ですね。
で、皆さんがこれからじゃあ発信を始めるって言ったときに、
僕が非常に強く強くお勧めするのは、やっぱりですね、音声なんですね。
はい、まあこれまあ連日そんな話をしてますが、
音声でコンテンツを作っていくと。
で、ただですね、それなんでじゃあ音声やるのって言ったときに、
まあ多分ね、そもそも音声ってあんまり聞かれないんですよ。
あのそんな簡単に聞かれないですよ。
これもう僕がもうもう、もう力説できますよってくらい、
本当に難しいです。
あのポッドキャストを聞いてもらうってことがね、
いかに難しいかをね、やってみるとわかってますよ。
ほんとね、全く聞かれない。
もうね、いや普通に誰も聞いてくれないとかが普通ですかね。
あのゼロ人ですよ、ゼロ人。
ゼロ人です。
YouTubeとかね、なんかまだですね、見てもらうんだよね。
まだね、どうしようとかいきなりやってもね、
まあ何回か見てもらえるし、
まあショートとかだと本当に一発でから、
あの結構見てもらえるんですよ。
ポッドキャストとかね、音声メディアね、
もうマジで誰も聞いてくれないのでござる、
みたいな感じのね、状況になる。
だから、あのそれは多分ね、多くの人は挫折するんですよ。
で、ただですね、違う違う違う。
ちょっと早い、ちょっと早いよ。
ちょっと早い、そこで諦めるのはまだ早い。
で、結局ね、何のために音声配信するかっていうとね、
今年はノートですよ、ノート。
うん、そう。
で、これちょうどね、まあまさに今日あの、
まなみさんとね、同じ高知県に住んでいる、
まあ情報発信仲間というか、
コンテンツクリエイターのね、まなみさんがおっしゃってて、
いや本当に完全に同じ話なんですけど、
実はね、まなみさんのポッドキャストもすごいおすすめです。
で、あの完全に同じ話で、
まなみさんも言ってたんですけど、
音声かけるノートなんですよ。
そう、そうそうそう。
完全にネタがかぶって、
いい意味でかぶりましたという感じで、
でもやっぱ同じことを思っている人がいるってことは、
やっぱりそうなんでね。
音声かけるノートが今年はね、熱いというか、
まあそれを基本にすると言ってます。
情報発信の実践
というかまあ、これもポジションノートみたいにさ、
僕がもともとそれをずっとやってるんだよね。
いつからでしょうね。
たぶん、1年半くらい前からずっとそんな感じかな。
もうちょっと前からかもしれない。
あの、僕自身はさ、こうやって日々、
あのポッドキャスト撮ってるんですよ。
毎朝毎朝こういう、まあ今詳細で撮ってて、
もうちょっと暖かくなってきたらこう散歩しながら、
森の中を散歩しながらさ、
あの撮っていたり、
鶏がうるさかったりするじゃないですか。
っていう感じで、
まあ毎朝僕はポッドキャストを撮ってるんです。
で、こっちの方はこっちの方で、
うん、1日あたりだいたい4,000人から、
多いときは5,000人、
もうちょっと多いと6,000人ぐらい聞いてくるって感じで、
いや、ほんとすごいです。
ありがとうございます。
で、これはでも今年倍増させたい。
4,000人聞いてるところ8,000人までなんとか持ってく。
頑張る。
たぶん無理。
たぶん無理なんかやからね。
難しいですよとにかく。
ちょうどとにかく難しいっていうのはあるんだけど、
まあ、あのそうやって毎朝毎朝さ、
こうやって僕は音声配信を撮ってるわけですね。
僕はね文字起こしをしてブログにしてるんですよ。
で、そのブログをノートとXの長文ポストにしてるんですね。
うん。
で、このフローをあんまりなんかちゃんと解説をちゃんとしてないなって感じがしていて、
で、これをね実は近日中にアップデート予定なんですよ。
アップデート。
今のやり方をちょっと説明します。
で、まあこれでも変えます。
そのうち変えるんですが、
今のやり方はね結構シンプルで、
AIで文字起こしをまずして、
で、その文字起こしをしたものを僕はGoogleのね、
GeminiのGem機能って言うんですよね。
で、Gem機能というのを使って僕の過去の文章とかを学習させたGemっていうのがあるんですね。
で、そこにその文字起こしを貼り付けて、
で、ブログ記事のタイトルを入れて、
こんな感じの記事を作ってって言ったらバッって書いてくるんですよ。
で、書いてくれて、
で、それをまあでもそのままポンと出すとね、
あんまりなんかね良い文章にならないんでね、言うてもね。
なので、まあそのAIが出してくれた下書きをだいたいそうですね、
いつものコラムで言うと20分から30分くらいかな。
うん。
そのくらいかけて、早いと10分くらいでまあ直しはできたりしますが、
10分から30分くらいかけてAIが作ったブログを直してですね、
それを投稿してます。
文字数で言うとだいたい3000字から多いと5000字くらいって感じ。
で、これを朝の時間で行きますね。
朝だから僕はだいたいこのポッドキャストをプレミアム合わせて30分くらい撮ってます。
はい。30分くらい話して、
で、それを文字起こしガッとしてですね、
まあ文字起こしはもう一瞬でできるんで、
で、それをAIに出力させて、
そこも一瞬ですよね。
で、それを30分くらいかけて直すって感じかな。
だから、まあ都合1時間くらいあると音声配信と要するにブログが作れるんですよね。
で、1時間も実際は多分かかんないですからね。
だから多分アベレージで言うと45分くらいかな。
でしょ?すごいなんか、あの結構簡単そうだから。
で、忙しいさ、まあ方でも。
しかも僕はかなりあのポッドキャスト長いからね、僕のポッドキャスト。
いつもね、あの20分と話しますからね。
あの、ものによっては30分と話してるから、
あの、もっと軽く話せる人だったらもっと短い時間できます。
だから、30分加工したら、
例えば10分ポッドキャスト話して、
で、それを文字起こしして、
で、まあAIでちょっと書かせて、で直して投稿。
これ多分30分以内で終わりますよ。
で、まあ忙しい人でもさ、
まあ1日30分くらいだったら発信の時間取れるんじゃないですか。
朝ちょっと早起きしてさ、
あの、ポッドキャスト撮ってさ、
で、それをさ文字起こして、ざっとさ。
で、まあもう最悪AIでポン出しでもいいと思う。
AIポン出しでバッとさ、あのノートにアップすると。
で、ここのノートにアップするっていうのが結構大事なプロセスで、
あのそもそも音声はさっきから言ってるけど、もう聞かれないです。
あの、もうね、聞かれないと思った方がいい。
あのね、もうね、ほんと大変だからわ。
すごいね、あらゆるメディアの中で一番伸ばすのが難しいかもしれない、ポッドキャストは。
ほんとに難しいっていう感じだな。
だから、あのそこを目的にしない方がいいってことですね。
そうじゃなくて、ノートをむしろ更新するためにやってる。
で、ノートはノートなので今やっぱ伸びてんだよね、あのメディア自体が。
音声配信とSEOの関連性
で、特に直近で言うとやっぱりSEOと、
まああとAIOとかLLMOと言ったりしますが、
まあ検索エンジン対策が強いっていうのはまあ前からそうなんですけど、
なんかどうもですね、かなりAIに引用してもらいやすいんですよ。
あのメディア自体、あのノート自体が。
で、これはね、僕もね日々実感していて、
なんか話題話みたいな感じです。
特にそのAIツールの使い方とかをね、調べるとですね、
なんかね、僕のブログがね、結構出てくるんだよね。
で、自分でさ、調べてさ、
たぶんSUNOのさ、プロンプトの話とかをさ、調べていくと、
なんかこの意見とかこの考え方これ、
俺と同じことを考えてるなと思ったら、
その引用ごと見るとね、僕のブログなんだよね。
調べる意味ねえじゃねえかみたいな感じで、結構ね出てくるんだよね。
だから、あの、まあ音声そのものだと、
やっぱりそれだと検索エンジンもさ、
あのAIももちろんさ、ヒットしないです。
ヒットしないし、全然それは本当に誰も聞いてくれないぐらいのものなんだけど、
音声を元にして、それを文字を越してノートにするというところをやるとですね、
これで自分の話っていうのがさ、世界に広がっていくんですね。
で、そっからまた、まあワンチャンあのポッドキャストの方にさ、
来てくる可能性も全然あるわけなんで、
これはね、絶対にセットでやるべきです。
で、だから音声配信自体を目的化しない方が多分多くの場合良いと思います。
多くの場合良いと思います。
なぜなら、音声配信はもう聞かれないから。
いや、本当に聞かないですよ。
これはね、あの、もうぜひ絶望してほしいですね。
あの、マジで、あのショート動画とかは全然違いますよ。
もう本当にあれは、あの、うん、うんというかもう、
あの、うまくね、やったら一発目から本当に10万再生とかね、
全然いくじゃないですか、ショートって。
音声をブログに活かす
もうね、ポッドキャストはね、本当に誰も聞いてくれないですよ。
あなたがスポーティファイとかでさ、配信をね、
昨日説明しましたがスポーティファイのアカウントを作ってさ、
配信を始めて自分しか、自分しか聞いてないとかね、めっちゃ普通だから。
それで、あの、全然がっかりする必要はないよ。
で、じゃあそれだとさ、モチベーションが続かないでしょって言ったときに違うんだと。
音声配信をやるためにやってるというよりは、
音声を録ってそれをブログにするためにやってるんだと。
で、ブログっていうのはやっぱりさ、
まあ、あの、ちゃんと読まれるんですよ。
あの、ノートなんかでアップしていくとさ、
さっき言ったとおり検索エンジンとかさ、AIにも引用してもらうし。
で、そこでたくさんの人が見てくれればさ、
まあ、あなたの、えー、たぶんメルマガとかにも来てくれたりするでしょうし、
まあ、あなたの、たぶんYouTubeとかやってたらYouTubeのほうにも来てくれとかさ、
そういう感じで、まあ、ノートからお客さんを集めて、
まあ、自分たちのその商品、ブランドに、まあ、連れてくると。
で、そのついでに音声配信をやるというぐらいがね、
まあ、多くの場合、99%の方にとって、チャレンジャーにとっては、
そういう理解がいいと思います。
やっぱりね、あの、本当に続かないんですよ。
あの、音声配信はマジでね、続かない。
あの、もうみんな辞めてくるんですよ、要するに。
で、な、なんで辞めちゃうかって言うと、
やっぱほんま、本当に聞かれないからです。
もう聞かれないから。
あの、これボイシーで聞いてる方も多いと思いますけど、
あの、ボイシーさん、だって本当に、
まあ、マジみんないなくなってくるんだね。
もうみんなやんないんだよ。
だって聞かれないんだもん、ボイシーでやったって。
あの、特にそのYouTubeとか数字持ってる人はね、
ボイシーとかやるとね、絶望するっていうか、
いや、これやる意味ねえじゃんってなるんですよ。
だって本当にやる意味ないんだもん。
僕もYouTuberやってたからさ、
やっぱYouTubeの方が全然ね、
アクセスで集まるよねっていうところが、
どうしてもやっぱね、壁になるんだよね。
で、それをね、頑張って頑張って頑張って頑張って頑張って、
乗り越えてくると、まあ一定、
まあ、うちで言うとだから4、5000人ぐらいかな、
毎日が聞いてくれる。
で、毎日4、5000人聞いてくれるってすごいことなんですよ。
ここまで来ると、もうビジネスね、
めちゃくちゃ役に立ちます。
どんな、どんなそう、媒体よりもしかしたら強いかもしれない。
ポッドキャストはそこまで来るとね。
で、僕はここまで8年です。
あの、8年やってますね。
ポッドキャスト、あの配信ね。
ボイシー中心の8年でやって、
うん、今はスポーティファイの本日から言って、
スポーティファイのほうで今ね、1日1000人から1000、
多いと1500人ぐらいかな、聞いてくれてますよ。
すごくね、1日1500人ですよ。
で、あと本妻とか、本妻のほうもあるんで、
あっちのほうもあるって言うと、
なんだかんだでスポーティファイで、
1日多分2000人ぐらいは、
なんだかんだで僕の関わる番組聞いてくれてますよ。
でもこれはそんなに簡単じゃないよ。
で、ここまで行ったらすごいってこと。
ここが多分ね、自分で言うとここがトップラインぐらいですよ。
もう、あともう上を探すほうが、
個人とかの発信者はもう難しいと思うんですね。
それぐらいね、なんとかポッドキャスト規模が小さいんですよ。
もう頑張って頑張って育ったところで、
まあ1日5000人聞いてくれたらやばいって感じ。
で、いや難しいですね。
まあ市場がね、もっと大きくなってくると、
これがね、まあ1日1万人、2万人ぐらい聞いてくるようになると思うんで、
それはまあもちろんさ、
大瀬橋側にはすごくメディアの成長を僕は期待しながらやってるんですけど、
まあいかんせんまだね、伸びない。
でも今年は伸びると思う。
ポッドキャストの可能性
あの、今ね、昨日もびっくりしたんですけど、
水口さんね、ブレイキングダウンとかね、やられてる水口さんがですね、
なんとポッドキャストが熱い的な発信をしてたんだよね。
マジで?
水口さんも?みたいな感じで。
で、その前日に林さんですね、令和のトラの林さん。
これだからちょっとね、本当になんか来そうな感じですよね。
まあ令和のトラの林さんもさ、水口さんもまあ絶大な影響力を持ってた。
発信のビジネス系のインフルエンサーですよね、もう間違いなく。
っていう方々が揃ってですね、ポッドキャストが熱いって言ってるんだよね。
よし来た!
いやでも彼らのその発言で、
ポッドキャストに対する注目点も絶対集まるんで、
まあだから僕も今日こんな話をしてるんだけど、
ただ、ただですね、ポッドキャストは聞かれない。
聞かれない。とにかく聞かれないと思ってください。
もう全然聞かれないと思って。
普通にドシロートが始まっても誰も聞かないのでござる。
この世界です。
じゃあやる意味ないじゃん。
違う違う。
音声配信を元にしてブログを書こうと。
いうモチベーションでやるのが本当にこれがオススメです。
マジでマジで。
これはね、そう考えないと続からないってことです。
あの絶対続かない。
で、やっぱり僕が観測する範囲においてもね、
実はですね、やってる人いない。
あんまりいないっていうその、何?
音声かける。
まあ特にノートかな。
まあブログみたいなの。
音声コンテンツを、そう、あのデータがあるじゃん。
それを文字起こしてブログにするってことをやってないね、
発信者ってめちゃくちゃ多いんだよね。
その、周平とか。
本当だよ。
やれよって感じですよね。
別に大した手間じゃないけど、
なんでやんないんだろうね。
やればいいのにね。
やればいいのに。
僕毎日やってますよ。
毎日。
本当に毎日やってます。
やっぱそれで、たとえばノートでいいと。
昨年はね、あの、年間で250万ページ読み行ってましたね。
これ大してだからコストかかってないんですよ。
大してコストかかってないで、
年間で250万回見られて、
で、しかもXのポストが多分もっといってますね。
全然、多分1000万回ぐらいは見られていて。
まあ、当然僕の音声配信を聞く人たちよりも、
僕のブログとかで僕の言葉を見る人のほうが全然ボリュームが多いんだよね。
でも元ネタはあくまで音声配信ですという感じでしてます。
で、やったほうがいいですよ。
音声かけるノートかな。
ポッドキャストかけるノート。
これです、これ。
これがね、今年の配信のね、
まあ、本当に一番効率がいいって感じ。
効率が非常にいい。
で、あとできる人であれば、
ビデオポッドキャストの活用
それをさらにビデオポッドキャストでいいのもいいと思います。
で、周辺市がちょうどまさに今ディスったんですけどちょっと擁護すると、
ビデオポッドキャスト形式にちょっと今やり直してますよね。
あれは賢いですね。
ビデオポッドキャストでしっかりカメラを入れてポッドキャストを撮って、
で、それをYouTubeにもアップしながら、
あとは切り抜きとかもできるのでショート動画にもできて、
かつ、そしてそれをテキストにするっていうことができて、
で、もちろんポッドキャストなんでスポーティファイとかボイシーとか、
そういったところにも流せるということで、
ビデオポッドキャストが実は一番ね、
フォーマットでいうと汎用性が広い。
いろんなところに同時でマルチで展開できるので、
まあコースパーはさらにいいんだけどね、
ただ撮影するっていうと結構エネルギーがいるんでね。
だから僕も日々の毎日の配信に関して言うと、
いやカメラをね、カメラ用意してやるの結構大変なんだよね。
撮影環境って感じなんで、
これはもう僕はいつも毎日の配信は声だけにしてますけど、
でも今年はビデオポッドキャストのほうもね、
本つまみウイラジオもそうだし、
もう一個自分で個人でやってるマネーテクテクというラジオがあるので、
あっちのほうもね、ちょっと力を入れてやっていきたいなと思ってますということでございます。
音声配信とコンテンツの展開
ということで、2026年どうやって上発信すればいいか、
僕はもう答えを出しましたよ、皆さんに対して。
まず音声配信を始めましょう。
始め方は昨日のポッドキャストを聞いていただくと分かれてます。
ざっくり言うと、スポーティファイでやるのがいいです。
スポーティファイから始めていただいて、
それでスポーティファイでマルチ配信できるので、
アップルポッドキャストとかでもできるし、
あとは別途、スタンドFLとかもアカウント取れるので、
スタンドFLもちょっとめんどくさいけど、
同時にアップするというところが多くの場合いいかな。
あとはYouTubeも実はポッドキャスト対応してるんで、
YouTubeチャンネル一個作っといて、
RSSというものを読み込ませるだけで、
なんとですね、ポッドキャストを勝手に配信してくれるので、
それもやっておくといいですね。
ということで、頑張って1日5分、10分時間をとってですね、
音声配信をとってですね、
それをかつ文字起こしする。
文字起こししてブログにして、
そのままアップしてもいい人によってはいいと思うんですけど、
僕は一応やっぱりもともと物書きなんで、
自分の文体が結構こだわりがあるので、
僕は15分から30分くらいかけて直しを入れて、
そしてそれをノートにアップしてっていうようなプロセスでやってます。
これでだから数字ベースで言うと、
毎日だいたい音声配信が4,000人から5,000人。
ありがとうございます。
うちの街も人口より多いです。
そのくらいの方が毎日毎日聞いてくれていますので、
かつそして僕のノートとXの方には、
その音声配信を元にしたコンテンツっていうのが、
だいたい多分これかなり記事によるんですけど、
Xの方はだいたい少なくとも1万インプは行くって感じかな。
1万インプを下るときはあんまりないって感じ。
物によっては単万インプ、あるいは5万、10万インプとかいったりします。
だから結構その音声コンテンツから長文の記事を
Xに流したときに実はかなり読んでもらえてます。
あとはそのノートに関して言うと、
昨年で言うと250万回くらい、年間でね。
年間で見られたり月間で見られたりだいたい20万回くらい、
記事が見られているということなんで、
普通にすごいね。
ということなんで、皆さんもぜひ僕の真似をしてですね、
音声配信をとって、それをARで使ってですね、
ブログ記事にする。そんな難しくないよ。
やればいいのに。やればいいのにね。
ということで、周平とかぜひね、やったほうがいいよ。
別に周平氏に限らず、意外とみんなやんないんだよね。
やればいいのに、本当に思ってます。
はい、ということで今日はそんな話をしておきました。
で、最後に宣伝というか案内でございますが、
うちのポッドキャストはいろんな場所で配信してるんですけど、
嬉しいのはやっぱりスポーツファイで聞いてくれるのがいいかな。
なぜならスポーツファイの方はビデオポッドキャストもやってるんで、
そっちの方もフォローしていただいて、見てもらいやすいのと、
あとは僕は音楽もやってるんで、
咲夜ちゃんとミュージシャンをプロデュースしてるので、
そっちの方もスポーツファイで流しておりますので、
基本的にはスポーツファイでフォローいただけるとめちゃくちゃ嬉しいですというところで、
ボイスで聞いてる方もね、スポーツファイ広告、
有料入ってると基本ほぼ広告入らないですね。
多分無料でも広告入るのかな?
僕無料であんまりスポーツファイ使ったことないか分かるんですけど、
広告も多分少ないと思いますので、
もしよろしければスポーツファイの方でも聞いてフォローしていただけるとめちゃくちゃ嬉しいですという感じでございます。
はい、というわけでこの後、さっきチラッと言ったんですけど、
でも今ね、音声からブログを作るフローを実は作り直そうとしてます。
はい、そんな話をちょっと月額1000円でいつも配信をしてプレミアムっていうのをやっておりますので、
そっちのプレミアムの方ではさらにどういう風なワークフローで何をちょっと考えてるかってことをね、
少し話をしたいと思います。
はい、というわけでプレミアムの方でもお会いしましょう。
それでは皆さん、良い1日を。