ポッドキャスト市場の現状
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
昨日、一昨日と、周平市のいる島に行ってきてですね、一昨日は寿司パーをすると。寿司パー。
で、昨日は本妻みずぎラジオの収録を、いや、5本撮りなんだよね、僕ら。
で、しかも台本なし。台本なしで、まあもう基本的なぶっつけ本番で5本撮ってくるという感じで。
まあもう、ちょうど1年か、丸1年やってるんで、なんというか、いやまあね、我な、我ながらというか我々ながらよくできるという感じの離れ技をやってきて。
もうさすがにね、結構疲れますね。運転も疲れるし、あと3時間くらいかな、結構ガッツリ3人で、休憩もほぼ取らずに収録という感じなんで。
いやー疲れたということで、まあいい汗かいたような感じですね、という話でさ。
今年は、西さん言ってますけど、やっぱりポッドキャストが僕は熱いなと思っている、思っている。
やっていいのも、年日結構やっぱりポッドキャストを押すような話を結構聞くんだよね。
今日の朝だと鈴木治虫さんという方、まあいろんな企画ができる方ね、鈴木治虫さんのインタビューみたいなものでもポッドキャストっていう言葉が出てて、
え、マジだ?そうなの?ポッドキャストに注目してるんだって言うので、そこでもポッドキャストが出るかっていう感じだったり、あとはちょっきり言うと、あのブレイキングラウンドの水口さんとか、あと林、令和元の林さんとかね、結構ほんとね、みんなしてポッドキャスト、ポッドキャストって言い始めてるんですよ。
で、まあ少し前からやってる方だとやっぱりケンスさんだね、ケンスさんと、あとはミノワさんなんかもずっとね、あのポッドキャスト、ケンスさんと一緒にやっていたり、
まああの、やっぱり着々とね、ポッドキャストの流れは来ている。来ている。やっと来ている。これアメリカの方はね、めちゃくちゃデカいんですよ。もう市場規模ほんとに全然もう、北側3つぐらい違う。
日本は本当に異常に今のね、ポッドキャスト市場が小さいです。発信者が、まあ少ないんだよね。結局やってる人が少ない。なんでかって言われるとね、やっぱり僕らね、やってる人が少ないから単に聞く人が少ないと思ってる派ですね。
収録時の心構え
やっぱりボイシーとか一時期ね、あの行き終わったんですけども、どんどん配信者やめていっちゃって、で新しい人もそんな定着してないんだよねっていうところで、まあどうしてもね、そこねやっぱね、これまた構造的にね、なかなかまあ人が少ないからみんな配信者もさ、あのあんまり聞かれないからやらないんだよね。
あんまり聞かれないから、まあyoutubeでいいじゃんって話になっちゃうんだよね。で、それでそう、なかなかね、あの始める人がいない。面白いコンテンツを作る人が音声メディアを作る人があんまりいない。あんまりいないから、なんというか、リスナーも増えないし、配信者も育たないしって感じなんだけど、今年はね、この問題が多分一定解決して、面白い番組っていうのが多分ね、結構増えると思う。
ポッドキャストが。で、毎日僕みたいに更新する人でも、あの面白い話をね、するような方、有益な話をするような方、どんどん増えるんじゃねえかなと思ってるんだよね。で、うん、だから皆さんもね、ぜひね、ほんとこれチャンスあるからね、あの音声配信、ほんと始めてほしい、ポッドキャスト。で、昨日も言ったように、あのポッドキャストそのものは聞かれないですよ、ほぼ。ほぼ聞かれないんだけど、それをもとにね、ノートを書くとですね、結局それが、あのまあブログ記事を書くことになるんで、まあブログを更新する感覚ですね。うん、で、今AI使うと本当に音声からブログってすげえ簡単に作れるんで、
なんか特に工夫しないんだったら、もう5分くらいでできますよ。あの音声データをそのままAIにポンと投げるだけですね。別にもう、あの記事できるから。で、それをまあノートであるいはノートでコピペするだけ。
簡単だから、誰でもできますから。あのそういう意味で、あのポッドキャストはあくまでおまけとして、まあノートを頑張って更新する、ブログを頑張って更新するぞーって気持ちで、ぜひね、音声配信をやると、これ両方まあ育っていく可能性があるんで、
これがね、あの2026年皆さんに本当に強くお勧めしたい発信のスタイルですよって話を昨日の配信でしてるんで、まあもしよろしければ昨日聞いてなかったらガッツリ話したので聞いてほしいんですが、
ここからさらに踏み込んでですね、昨日そう本妻を収録してきて、で、あのそう結構その話になったんですけど、やっぱり言うてもでも、あの話をするって難しいよね問題があるんだよね。
で、たぶん皆さんもじゃあこれからさ、僕がじゃあねこうやってポッドキャストやるといいよって言ってさ、まあなんかやる人がいるわけですよ。100人200人くらいの人がやってくるかもしれない。
最初はねもうね、あのまず聞かれないっていうことにまず絶望すると思います。で、まあでもこれはもうね、そういうもんだから大丈夫。自分の話なんか全然聞かれないから。で、これも普通だから。
あのそれはもう安心して。それは別に普通。で聞かれないのはまあまだまあしゃあないなって感じだけど、聞かれないより何よりね、
やっぱ自分の話があんまり面白くないって言うとこれ多分結構ね絶望なんだよね。これがね、これが結構のハードルなんだよね結局。
やっぱり話が面白いというか、うんなんだろう、あのやっていただくとわかる話で言うと、例えばじゃあ僕の話をさ聞いた後に、じゃああなたがポッドキャスト始めましたって言ったら、ぜひね自分の配信の後に、まあ別に僕でもいいし、まあ今皆さん僕の聞いてるからさ、あの僕の聞いて、
でそして自分の聞く。で誰でもいいよ。じゃあ西野さんとかさ、あの人気のパーソナリティの人の話を聞く。まあ一般に言うと話が上手いと言われるような話、人の話を聞いてその後に自分の配信を聞くとですね、
うーんってなると思いますよ。全然自分、うわ自分の声気持ち悪いし、っていうか話全然なんかあのなんか面白くないみたいな。多分ねほとんどの場合そうなると思います。
で多いのはやっぱりね、あのこれもそう本妻のちょっと回でやったのでまたぜひね、それを聞いてほしいんですけど、やっぱり感情が乗らないのが最初によくあるなって感じします。あのすごい淡々と話しちゃうんだよね。
淡々と話してしまって、まあなんかつまんない感じそう。話しててこの人は面白そうに話してはないな、みたいな感じ。これね、もうめっちゃ大事なこと言いますよ。これポッドキャストですげー大事。特にまあ一人でもそうだし、まあ複数人でやる時も全く同じなんですけど、
その人が楽しそうに話してるっていうのがすげー大事なんですよ。これ内容よりもですね、実はその人の話し方の方が重要ってことかな。まあそうなんです。大体そんなもんですよ。本当にあのなんか楽しそうに話してる人の話ってさ、なんでも楽しく聞けるじゃん。基本的には。
まああんまりこうなんかずっとなんかしじゅげらげら笑ってたらそれぞれ聞きにくいけど、なんかこうつまんなくさ、じゃあ今からちょっとやろうか。ポッドキャストっていうのは楽しそうに話さないといけなくて、多くの人は全然楽しそうに話してないんですよ、みたいな感じでさ。ローテンションでこうやって話されてさ、僕特に声低いしさ、なんかもう何言ってるかわかんないよね。
で、だからさ、僕はこうやってテンション上げてるんですよ。テンションこうやって上げてですね、自分の声の等をまあ2段階ぐらい上げてるから、2段階ぐらい上げて、で、まああのーで、これ今書斎で撮ってるんだけどさ、いやこれもねできる人できない人がいるっていう話で言うと、これ録音でしょ?録音で今別にリアルタイムでやってるわけじゃないじゃん。で、僕こうやって楽しそうに話せるんだよ。で、自分で一人で撮ってて、よく笑ったりもできるんですよ。
で、このね、あの配信撮ってて、録音の配信撮ってて笑えるかどうかって結構デカいと思います。で、多分ほとんどの人は最初できないはず。で、僕も最初全然できてないと。できてない。全然なんかほんとにテンション低めで普通にこう解説をして、はいこんにちはみたいな感じで話してんじゃないかな。
で、いやでもね、なんかどっかの、いやどっこの、いやもうね、結論さ、そう結論先に言うと、あの感情が乗せられるようになったり、で、あと話を、まあ一定面白い話ができるようになるにはね、もうねこれね、そう、やっぱ練習しかないねって話になったわ昨日。
あの、そう、ほんとまあやってるのは3人ともさ、周平氏ももう8年ぐらい配信してて、で、まあセミナーもたくさんやってる、僕も同じようにさずっと配信してて、で、あの一緒にやってるあれ子さんに立ってはもうプロのアナウンサーですよ。もう、で、自分の番組も持ってたね、あのラジオで、ラジオ番組で、自分の番組持ってた、ほんとガチのプロなんでね、うん。で、だから3人ともさ話すのはまあそれはうまいんで、それもうそれが仕事だからね、うまいけど、やっぱね、みんな最初下手なんでね、うん、それはもうね、あれ子さんもそうだって、あの若い頃ほんとにアナウンサーを目指し始めた時は
上達のための練習
もう話せなかったって言ってて、で、周りのその、まあ同じアナウンサー志望の人たちはやっぱ同じように、みんな最初は話せないんだって、1分たりともちゃんとなんかもともに話せないっていうところからスタートして、もうひたすら努力努力努力努力をして、それで今、まあ僕らだとその台本が全くなく、で、一定こう、まあ人が聞いてくれる、1000人とか2000人とか、で、うちでいうとそうか、まあ配信で言ったら5000人ぐらい聞いてくれて、っていうようなことができるようになって、で、そう、ほんつまね話したんですけど、僕ら、あの台本なしで話せるんだよね、まあもちろん台本あっても話せる、
台本ありでも話せるし、でもこの今僕が話してる、この、あの、今まさに皆さん聞いてる配信はね、これ台本ないです、一切ない、台本なんか作んねえよ、そんな作ってる暇ないよって感じで、で、だからよく言われるのは、え、なんで台本なしでそんな話せるんですかっていうのは、ほんとにね、これマジ誇張じゃなくて100回ぐらい聞かれてる、そういう言えば、結構聞かれる、で、多分ね皆さんもね、ポッドキャスト始めるとね、ちょっと信じられないと思うよ、僕とか周平とか、で、あの、ある子さんとか、台本そんな別になくても別に話せる、
で、僕はだから1時間ぐらいだったら全然話せますね、台本なしで、で、1人で、あの、録音で、あの、このまま、まあ今日の配信はなるべく早めにね、あの、終えようかなとは思ってますが、これ、だから極論この後1時間ぐらい話してくださいって言ったら別に僕このままノンストップで1時間いけますね、
なんかね、できる、もう時間、尺に合わせて、別になんでも話せるし、その話しながら内容を考えていって、で、その尺で落とすっていうのはね、できますね、さすがにね、8年間もやってるとできるようになるんですよ、これって、で、これ僕はもちろん最初はできないって、最初はできない、最初はできない中でもひたすらひたすら毎日毎日毎日毎日人前で話す、これです、これをひたすらやると、え、いってね、やっぱ話すのが上手くなります、うん、だから、あの、ポッドキャストさん始めると多分ね、まあ絶望すると思います、あの、まず全く聞かれない、
まあそれはね、まあブログを書くための材料として、ポッドキャストがやるぐらいでやっとけば、まあなんかメンタル的には大丈夫、で、でもね、あのやっぱりきついのはね、自分の話がなんか自分で、いや、なんか、私話しのうまくないし、うん、どうしようみたいな感じになるのはね、多分ね、これが結構ね、あの、日本人多いと思う、あの、やっぱ話すの、私は話すのが下手ですっていう人ってさ、これうちの配信聞いてる人の中で多分95%ぐらいの人は多分そう思ってるんじゃない、
自認として、自分の認識として私は話すのが苦手って思ってる人いるでしょ、どう、あなた、話すの苦手だと思い込んでるでしょ、自分で、これはね、そう、いやもうね、思い込みっていうか、何を言ってんだって感じなんですよ、僕とかさ、その、まあ分からない、あれこさんとかさ、その、まあプロの話してからって、だってみんな最初そうだから、そんなんさ、そう、いや、まあ僕楽器もやるんで、楽器もやるんだけどさ、いや、そんないきなりさ、じゃあ、あの、目の前にさ、ドラムがあったときにさ、叩けるわけねえじゃん、そんなん叩けるわけねえじゃん、
叩くことない人が、その人がさ、いや、私ちょっとドラム叩くの苦手なんですよね、と言ったら、いや、苦手って言うか、やってないだけでしょってなるでしょ、全く同じ、話とか、もう、スポーツとか、音楽とか、もう何でもそうよ、ね、野球やったことない人がさ、いや、私ちょっとバッと振るのって苦手なんですよねって、苦手って、苦手って言うか、やってないから苦手もないもんなくないですかって感じでさ、だから話すのが苦手って言ってるそこであなたはさ、話してんのって思うんですよ、これね、あの、で、なんか、怒ってるわけじゃんって、
普通にやれば上手くなる、安心して、本当に、毎日ちゃんと話したらね、上手くなるよ、これ多分上手くなってない人逆に見たことないですね、うん、で、最初はもうみんな下手というかね、やっぱり、いろんなサポートが必要って感じはあるよね、あの、例えばラジオの現場とかだと、僕も先、昨年のちょうど年末にラジオ、久しぶりに、あの、東京エフェクトかな、のラジオのその、まあ、収録に行ってきましたけど、やっぱりラジオはね、いいんですよ、あの、奥にね、ディレクターさんみたいな方が、あの、大体いらっしゃって、その方がね、やっぱり反応してくれたり、
で、あとはまあ、他のパーソナリティもいるんで、なんだろう、こう、話として、なんだろう、こう、相手がいるんだよね、目の前に本当に普通に、本当に目の前に相手がいるから、何とかね、話しやすくて、で、それで、まあ、上達をしていく、で、あやこさんなんかもやっぱり、あの、ディレクターと、まあ、コミュニケーションを取りながらやっぱり配信をね、あの日々、あの、放送を撮ってたって話がありましたね、だから、まあ、例えば話すのが、うん、ちょっと苦手意識があるんだったら、まあ、誰かに、そう、ディレクター的に、なんか、相手、言ってもらうとか面白いかもしれないね、あの、自分が話してるところを、まあ、
その話をさ、あの、横で頷いて聞いてくれるような人がいるだけで、多分ね、これ結構話しやすくなります、で、今話のようなのを思い出しましたけど、僕らのコミュニケーションで、お寿司さんというね、方が、そう、あの、配信もずっと、もう配信だいぶ長くやってる方ですけど、そう、思い出しました、そう、最初のうちはね、旦那さんが横にいた、いましたね、あれでも、だから、考えてみるとすごい上手いやり方なんですよ、だから、旦那さんがディレクターとして横にいて、頷いてね、本当に、うんうんって聞いてくれて、で、それで、お寿司さん本人が、あの、お話をするっていうやり方をして、
で、あれはすごい合理的だと思います、あの、一人で話してて、やっぱりね、なんとか、やっぱり、なんだろうな、多分、自分がどこに行こうとしてるかよくわかんなくて、まあ、横でね、頷いてくれる人とか、まあ、あるいはちょっと、あの、質問してくれる人とかがいるだけでね、めっちゃ話しやすくなります、で、まあ、お寿司さんの場合でいうと、その後はもう全然もう一人で、で、そうすることは台本とか無しで全然、あの、いつもお話をなさっているんで、やっぱり上手くなるんですよ、うん、最初のうちはね、やっぱりいろんなサポートが必要です、そうやって、まあ、ディレクター的に頷いてくれるだけの人がいるだけでもさ、話す
話しやすくなったりするし、まあ、あとは台本だよね、まあ、ある程度のその構成、台本というのをちゃんと作った上で、で、そして、でも、ただ台本を読み上げるだけだと、やっぱりね、あの、まあ、面白い話にならないんだよね、そう、これもね、あの、そう、3人で話をしたら、台本は、まあ、講座があるというかね、台本に縛られすぎると、逆になんか話がね、やりにくいですよ、うん、だから、まあ、なんか台本は、まあ、ある程度あるんだけど、まあ、無視しながら進んでくるのも大事だったりするんですが、まあ、でもね、うん、まあ、いきなり最初の台本無しはやっぱり難しいので、まあ、最初はある程度ちゃん
ね、台本作れるんで、チャッピーに台本作ってもらって、えー、それでお話をするとかね、うん、ね、最初は慣れないうちはサポートが必要です、うん、で、だから、ここで今日言いたいことはですね、あの、もう、みんな最初下手だから、みんな最初どうやっていいか分かんない、話すって、それぐらい、特に日本人はやっぱり人前で話すという経験が、やっぱり幼少期からしないもんね、うーん、プレゼントがなんてさ、やらないじゃんってね、若い頃っていうか、まあ、やんないよね、大学生になってようやくなんか発表するとかさ、ね、そんな感じで、ほんとに大人になるまで人前で話したことありませんみたいなの、結構普通だよね、それさ、
音声配信の魅力
意識あるよ、だってやったことないんだもん、でもね、これはね、練習です、練習、もうひたすら練習、ただひたすらに毎日毎日話す、練習をする、で、これはね、でもほんと自分の人生良くなりますよ、うん、だって話すの上手くなるんだもん、あの、お仕事の現場とかでもさ、まあ、例えばちょっとさ、何、上司にさ、何かを説明するとかさ、まあ、あるいはクラウドに何かさ、プレゼントをするとかさ、まあ、ね、あるじゃん、例えばYouTube番組ちょっと撮んなきゃいけないとかさ、その時にさ、あなたが話すのがさ、ある程度上手かったらさ、もうそれだけでめっちゃ志望的なんですよ、え、あなたは話すの上手い
わけでしょ、うん、めっちゃお得だよね、で、これただ練習するだけだから、ほんとに、あの、ほんとに何、もう、筋トレするとかさ、楽器の練習をするとかさ、まあ、歌の練習をするとか何でもいい、なんかそれと同じですよ、話すのを毎日毎日練習すればいいんです、で、僕も毎日こうやってやってます、毎日、で、まあ、やっぱり自分自身も話すのはやっぱり今もまだ上達はしてる感じしますね、うん、あの、やっぱり上手くなってると思いますよ、あの、この1年だけでとっても、それはね、だって毎日やってんだもん、それは上手くなるよね、上手くなんないわけないよね、で、うん、だから、
皆さんもね、あの、最初は全然上手くないよ、当たり前、その初めてギター握っていきなりFコードとか絶対弾けないからさ、でも毎日毎日頑張ってね、あの、コードの練習するとF弾けるんですよ、Fじゃん、Fって、あの、Fは難しいですね、はい、っていうのがね、もう最初みんなできないのが当たり前だからっていう前提で、ぜひね、ポッドキャストを始めてほしいです、で、まあ、1年もやればね、必ず上手くなりますよ、必ず上手くなる、で、ただ、でもその上で絶望するのは、あなたがちょっと話が上手くなっただけでは、あの、配信は聞かれない、
この、この絶望感はこれこれ別である、別途ある、別途あるが、でも話が上手くなること、一定話すことに対して苦手意識がなくなること自体には、まあ、その自分のパーソナルな部分、仕事の、本当にあの、普段やってる仕事の話とか、まあ、あとはその、友達と会話するとか、で、そういう時に、まあ、一定自信になってくるんで、うん、やっぱり言葉にする力ですね、まあ、ね、最近言語火力ってさ、よく言うよね、まあ、この言語火力を鍛えたければですね、毎日話すんですよ、毎日毎日こうやってペラペラペラペラ話すということを、まあ、別にペラペラ話すじゃないんだけどさ、
毎日話をするっていうこと、しっかりこう配信を撮って、5分でも10分でもいいよ、そのくらいの話を撮っていくと、あなたの言語火力が高まっていくし、で、それは仕事でも絶対に役立つし、で、まあ、ポッドキャストはなかなか伸ばすのは本当に難しいんだけど、ワンチャンポッドキャストも伸びていく、で、まあ、うちで言うとさ、あの、本当に、今、直近の本当に5,000人ぐらい毎日聞いてくれてますね、うん、このシーンも頑張ってるんですよ、新年からすげー頑張ってやってたら、たぶん、まあ、5,000人はいってるかな、うんうん、いってます、いってます、5,000人聞いてくれるのやばい
もう、たぶん、まあ、5,000人ぐらいの方が聞いてくれてるのかな、で、この後、音声を文字起こして、それをまあ、ノートと、えー、まあ、Xにポストしますが、それも、まあ、コラムによっては5万回ぐらい見られたりするんで、うん、で、ここまで来るとね、もう全然、もちろんこれが仕事なんですよ、さすがにここまで見られて聞かれていくと、もうこれでお金を稼げるようになるんで、まあ、でも僕はここまで来るのに、もう、なに、8年ぐらいでやってますからね、まだそんな簡単じゃない、8年やってようやく、まあ、1日5,000人聞いてくれるって感じです、で、しかもなかなか増えない、というか減ってる、ははは、
ちょっと、もう減ってんのやめてほしいけど、まあ、今年は増やします、今年はこれを1万ぐらいまで、もう一回盛り上げていきたい、1万人が聞いてくれるような、えー、配信をね、えー、しっかり心がけて、僕自身も、えー、お話のレベルを上げていくし、皆さんがこう聞いてよかったと思ってもらうような配信を心がけていきたいなと思ってます、ということで、まあ、最後にまとめると、まあ、音声配信すごいおすすめですと、で、ただ、えー、壁がありまして、その壁でいいと、まず、まあ、全く聞かれません、まあ、聞かれないに関していいと、でも、あの、音声をブログにするっていう言い訳をつければね、あの、ブログの方はね
かつ、難しいのは
まあ、安心してください、これはもう練習です、はい、もう日々練習、練習、もうなんでもそうです、まあ、音楽やってる方は音楽に近いと思ってください、だってね、なんでもいいよ、じゃあピアノでもさ、そんないきなりピアノ弾けねえじゃん、普通、で、ね、そのプロのピアニストに比べたらさ、どう考えてもさ、表現力も低いしさ、
ねえ、即興で何もできないんですよ、でもさ、プロになる人はさ、いっぱい練習してるから、それができるわけで、まったく同じよ、話しっていうのも本当にそう、話し方、話すのがうまいっていうのはね、もう日々の練習でしかない、これはもう間違いないよ、もう3人、そう、昨日話して、もうみんなそれは同意って感じ、いや、で、そして他の人も見てるのもそう、やっぱりね、みんな上手くなってきますよ、最初は下手だけど、話すのがね、もうどんどんどんどん上手くなっていく、で、特に最初の1年とかね、ほんと上達実感しやすいんで、まあ、今年2026年ぜひね、みなさんポッドキャストを始めてですね、スポー
アカウント作ればすぐで配信できますから、まあ、もうiPhoneのマイクでいいです、iPhoneでもまあ、Androidでも別に、あの、スマホのマイクで十分なんで、それで撮ってですね、えー、まあ、頑張って毎日更新をしていくと、まあ、1年後にはね、あなたを話すのはね、まあ、少なくとも今よりは話すことに対して苦手しかなくなっていく、あ、意外と自分ってちゃんとお話ができるなんて多分ね、ほとんどの人は思えると思いますよ、うーん、まあ、毎日やればね、練習すれば絶対にできるようになるから、で、本当に自分のその話がちゃんと、うーん、まあ、ある程度スラスラというか、
言葉をちゃんと作れるって感じかな、言葉をしっかりこう自分で言語化できるようになるとですね、それは本当に仕事でも自分の人生でもね、プラスにしかならないですよ、大きくプラスになりますので、まあ、ぜひ新年の習慣としてですね、ポッドキャストを始めましょうってね、えー、連日の配信になりますが、どうですか、やってみますか、やってください、ぜひやってくださいということで、えー、まあ、この連日結構ポッドキャストの話をしているので、まあ、もしよろしければ過去の、えー、昨日ととおりあたりの配信も聞いていただくと嬉しいですね、という感じで、えー、はい、今日も頑張って僕はポッドキャスト撮りました、うん、
どうですか、面白かったですか、頑張って面白い話ができるように頑張りたいと思います、はい、ということで、えーと、まあ、最後に案内で言うと、えー、まあ、今、そう、スポーツファンのほうを頑張って伸ばしておりまして、そっちのほうで、えー、あのすごいフォロワーが増えてます、ありがとうございます、フォロワーめちゃくちゃ増えておりまして、えー、ありがたい限りでございます、はい、まあ、まあ、もしまだね、えー、フォローしてない方とか、あと、あと、レビューも、あの、評価いただけるとすごい嬉しい、あの、星ね、星評価、星いくつでもいいんで星つけてくると嬉しいです、はい、ふふふ、っていうのもあったり、まあ、そうですね、まあ
波が来ると思うんだよね、毎年行ってんだけど、ふふふ、まあ、だから、今の僕のその数字目標ね、目標で言うと、まあ、今だいたい4、5000人ぐらいが毎日聞いてくれる、本当にありがとうございます、4、5000人の皆さん、本当にありがとうなんだが、これを倍増ですよ、いけっかな、いけっかな、まあ、波が来たらいけると思ってます、波が来たらいけると思ってるんで、えー、これが本当にできるかどうか、1年後、まあ、リスナー減ってたらきついけど、まあ、さすがに減ることはないと思いたい、ふふふ、これで減ってたらきついなって感じなんだけど、まあ、しっかりこうね、えー、自分でも
一緒にコンテンツをね、日々更新できるように頑張っていきたいと思いますので、皆さんもね、一緒に頑張ってお話をうまくなれるように頑張りましょうという話でございました、えー、それでは皆さん、良い一日を。