オンラインサロンを8月に立ち上げて、で、そちらとあとはまあ合わせて教材もブレインで出していて、それらが多分ちゃんと調べてないけど、おそらく僕の目測で言うと200万円は超えましたね。
まあ余裕で超えてるんで、多分220万円ぐらい出てんじゃないかな。なので、何気に音楽事業200万円以上売り上げ立ちました!って感じなんだけど、まあそれはあくまでサブというかさ、音楽そのものかというか、まあまあどっちかというと教育系の事業なんでね、って話なんで、音楽そのものはどうかというとね、まだね残念ながら収益は発生してないです。
ほぼ8円、8円出ました!っていうのは、まあタイムラグがあったよね。で、多分今月はちょっとようやく見えてくるかという感じですね。まあこれもしょうがない話で、まあ始めたのが1ヶ月半前から本格配信なんで、まだYouTubeの方もね収益化ライン来てないので、まあこれはまあしゃーないですって感じで、まあじわじわとここからおそらく数字は上がってくんじゃねえかなーって感じではいとられてますね。
初月がちょっといくらになるかわかんないですが、またストリーミングの配信の方でいくら稼げたかはまた共有したいと思います。おそらくですが2000円とかそんなもんかな2、3000円ぐらいはまあいくんじゃないかなって感じですかね。2000円ぐらいいくといいかな。
まあ多分数字で言うとそのくらい出るかなと思うんで、まあ2000円だとなんだ全然しょぼいじゃんと思うかもしれないけど、これあのAIで音楽作るツールのSUNOっていうのが1500円だよね月額。月額1500円のツールで2000円稼げたら500円プラスやったり。ということでまあまあまあ何を持ってプラスかってわかんないですけど、まあそのくらいの感じですね。まあまだかわいいもんです。
10本くらいミュージックビデオ作って色々AI音楽の稼ぎ方みたいなものがやっぱりわかってきた部分はありますね。予想通りだなーって話がほとんどなんですが、色々見えてきましたというところがあるので、ミュージックビデオ10本も作ったから色々と共有したいことがあります。
ということでこれからAI音楽でどうやって稼げていけばいいのかみたいな話をちょっとしたいなと思いますというところなんですが、まずですねやっぱりわかった話で言うと、まあこれもいろんな戦い方がある前提ではあるんだが、基本的にはやっぱりねちゃんとアーティストを育てないと多分あんまり伸びないだろうって感じがしますね。
AI音楽は今ね、規制が結構進んでるんですよ。1年くらい前だとまだこの規制がほとんどなくてですね、いろんないわゆるディストリビューターというんですけどそういうところに登録するともうね1ヶ月でやばい人だったら1000曲くらいとか出してたはずなんだよね。
たぶんやってた人はやってたと思う。100とかじゃ効かないぐらいにもう大量に登録して大量にもうばらまくっていうのがね1年くらい前は多分できたんだよね。1000くらいやってた人いただろうなーって感じ。規制がなかったんですよ。さすがにでもそれはもう、ディストリビューター側もゴミみたいなの作られても困るよねって話でこれがかなり今規制が進んできてですね。
僕が使っているのはサウンドオンというところで、サウンドオンは1ヶ月で基本的に20曲かな。アルバムで2枚まで1ヶ月です。1アーティストで20なんですよね。なのでまあそうですね100とかは無理です。あとはどこだ?ディストロキットとかも似たような感じかな。たぶんそんなに大量に出せなかったり、あとはランダー。ランダーっていうディストリビューターだと今AI音楽はもう5本までだっけ?月で確か5本までしか出せないみたいな感じで。
まあやっぱり各ディストリビューターといってそのねスポーティファイとかアップルミュージックに配信をする。まあそのサービス側もまあさすがにAIでね大量に曲作られたらなんかそれ良くねーよねって話で。負担もあるでしょうし。
まあぶっちゃけ対して再生されないんでそんなもん大量にね登録されてもお互いめんどくさいよみたいな感じなんで多分今後も多分規制は進んでいくでしょうと。なのでまあそういうところを考えていくともっとなんかある種怖いというかのは多分AI音楽みたいなもの自体がもうそもそも登録ができなくなるみたいなケースも全然考えられますね。
今のところサウンドオンがTikTokのバイトダンスの会社がやってるディストリビューターがここはねAI音楽は別に大丈夫ですよっていうのはもうあの公式のFAQに書いてあるんだよね。なので僕らがそういう意味でサウンドオンを使ってますね。
まあいきなり全部もうAI完全にダメですってことは多分ないと思うしまあどっか生き残って多分やると思うんでそこはまあそこまで心配してないんですが少し前まで多分できたその大量にもうばら撒いてもう世界中のどっかでどっかで誰かが再生してくれたらお金になるぜやっほーみたいなそういうね雑なのはもうできないって感じ。
もうできない。なのでてなるとそうじゃあAI音楽だろうがなんだろうがですね結局ねやっぱちゃんとミュージシャンを育てないと僕はダメだと思ってます。
アーティストをしっかり育てていくっていうことです。自分でイメージ、ボカロピーはちょっと違うんですけどVTuberを自分で作るみたいな感じかな歌メインのVTuberを自分でも作っていくぐらいのそういうね
まずアーティストミュージシャンの企画がすごく大事になってくると思ってます。そこでちゃんとねあのアーティスト自体にファンをつけていけばさ大丈夫でしょ。ファンをつけていけばそこでそんなになんかねあの100曲とか200曲とか別にバンバンバン出す必要もなくて
まあ1ヶ月にもう1アルバム出たらさそれもむしろ早いぐらい。めちゃくちゃ早いよね。っていうぐらいなんでまあ要するに既存のミュージシャンアーティストにしっかり寄せていって別にそれはたまたまAIを使っているだけであって
まあ別にAIがどうのこのっていうか普通に魅力的なミュージシャンを育てていくんでそれをまあ基本メインでAIを使っているし場合によってAIは使わない曲もありますよぐらいの
そういう落としどころを今のうちからちゃんと考えておくのがすげー大事だと思います。はい。なので僕はだからその戦略で咲夜というミュージシャンを今1ヶ月半前にですね爆誕させましてですね
今ミュージックビルを投稿して咲夜ちゃん可愛いよあのめちゃくちゃいい感じになってきましたすごいよもういいよめっちゃいいよ咲夜
もうぜひ咲夜のファンなってください本当にっていうようなまあようなチャンネルを作ってですねうん。でまあそうですねまずAI音楽の戦略で言うとちゃんとミュージシャンを育てていく
自分の名義はどうするかそれぞれですねまあ人によってはバンド形式にやっている方もいますね3人組とかあるいは5人組とかそういうバンドを
バーチャルバンドみたいなバーチャルシンガーバンドみたいなのを作っている方もいるし僕は咲夜って1キャラですね
あの1人の咲夜っていう女性のミュージシャンっていうのをバーチャルで作ってでそれはまあ実はAIで作ってますよーって感じでやっていると
なのでまずはここですねで今の話は通じますが結局じゃあそうやって何あのミュージシャンとしてファンを増やしていくためには何が必要かというと映像ですね
まあこれはやっぱりねこれまでいろんな考え方あるんだけどね映像なしでその音楽だけであのまあある程度うまくいくケースもあるんですよ
ケースもあるんだけどやっぱりストリーミングだけで何だろ数字取ってくるのはねめちゃくちゃ難しいと思いますねあの
もはや運ゲーの世界だよねあれね運が良ければめちゃくちゃ聞いてもらえることはあるっていうレベルストリーミングそのアップルミュージックとかねスポティファイとか一応アップロードはできるんですよ
けどねあれはねもう運ゲーの世界たまたまプレイリストに入ったりアルゴリズムに上がったりすることはあるけど
戦略的にあれを狙っていくのって本当にもう運ゲーだろうなって感じがしますね難しすぎるなって感じがしました
もうちょっとそのマーケティングとかを考えてコントローラブルじゃないとダメですよねコントロールできる変数みたいなものを考えていくとやっぱりYouTubeでミュージックビデオを公開するっていうのはコントロール可能なんですよ
アルゴリズムももちろんあるんだけど一定ちゃんとYouTubeってやっぱりなんだろうねまあマーケティングがやりやすいんだよね
スポーティファイとかアップルミュージックはねマーケティングできないねあれ
単体であそこをちゃんと攻略していくって基本ほぼほぼ運ゲーかあとは普通にお金かかるって感じのパターンなんで
いやあんまりそこを攻めていくのは難しいなっていうのがとりあえず今1ヶ月半やってみた感覚かな
もしかしたら詳しい人がいるとスポーティファイのマーケティングは実はこういうのがあるんですよみたいなのはあるかもしれないとか
まぁまぁあるんだけどなんとかなんかそこはまぁ結局やることをしてやっぱりYouTubeでミュージックビデオを作って
そのアーティストの世界観とかをちゃんと伝えてその世界観のファンとかねそのキャラクターのファンになってくれその後に
ストリーミングに行ってもらうっていうのがやっぱりこれが王道だと思うんだよね
僕自身もやっぱりそうやって実際にあの音楽って触れてきた部分ありますね
僕ずっと迷うが好きだって言ってますけどずっと迷うなんかもやっぱりミュージックビデオからですね
あれかなファーストテイクかなファーストテイクとかあとはその彼らがYouTubeで投稿してるやつの世界観とか歌がめちゃくちゃ良くて
それでスポーティファイでダウンロードして聴いてっていう形なんで
AIだろうがなんだろうが多分それが基本なんですよそもそもねそもそも論として
そういう音楽を発見する導線自体がやっぱりまずはビデオで知ってもらうってことだ
これが基本中の基本王道だと思います
なので王道っていうことは変数的に言うとコントローラブルな変数が多いんだよね
分かりやすくこれをやればこうなるよねっていうのが比較的見えやすいってところなんで
そういう意味では2つ目のポイントなのかな
やっぱりミュージックビデオをちゃんと作りましょうってことですね
MVをちゃんと作ってそのMVを通してアーティストの世界観あなた自身の世界観でもいいし
あるいは僕らとその作家的な作家の世界観とかねキャラクターミュージシャンの世界観を伝えるっていうのを
これはもうやるしかないですね
ちゃんとAIで音楽を育てて稼いでいこうとかって思うんだったら
ミュージックビデオは避けて通れないと思いますけどね
というかあえて避ける意味がないって感じ
でもこれはもう万事が万事何でもそう
普通にYouTubeチャンネル運営する時もそうだし
まあそのショート動画もそうだよね
何でもそうよねSNSとか何でもそう
お店でもそう
お店でなんかさテレビに出てさバッていきなりさお客さん来てさ
もうみんないなくなるじゃんそんなすぐ
もう1週間くらい客なんて引けてくるやん
そっからやっぱり大事なのは固定ファンだ
固定ファンをちゃんとじわじわ作っていくっていうのは
これはねめっちゃ時間かかる
とにかく時間かかる
もう時間かけてやるしかないんですよ
でもちなみに僕はそれが得意です
なのでさくやに関して言うと
今僕のさくやちゃんの運用計画で言うと
とりあえず1ヶ月に最低1アルバムはリリースかな
アルバムは1つはリリースしたいかな
1アルバムリリースして
ミュージックビデオに関して言うと
MVは月でできれば2本
1ヶ月半で10本作るから月2本は余裕
多分余裕
仕事の片手までいけると思います
なのでそれをコツコツちゃんとやっていく
アルバムを1ヶ月にできれば1倍
だから12曲入りぐらいかな
12曲入りぐらいのアルバムを毎月ちゃんと申請して
サウンドで出していく
今月のニューアルバム聴いてくださいってやって
ミュージックビデオも2週間に1回ぐらいのペースで
新しいMV作ったんで見てください
さくやの新しいの見てって言って
これをじわじわじわじわじわちゃんと1年間やっていく
そうすると今1ヶ月半で800人でしょ
800人の登録者もさすがに800ってことはないよ
1年後には
変わらなかったらやだ
変わらないってことは多分ない
ワンチャンうまく当たると1万人ぐらいの登録者は
行くんじゃない
MVだけでミュージックビデオのチャンネルで
1万登録者ぐらい行くし
YouTubeチャンネルを伸ばすのは結構いろんな選択肢があるんで
MV以外のコンテンツとかで伸ばすってやり方もあります
基本ミュージックビデオをそうだね
だから1年発した後にミュージックビデオ今だから公開してるのが
今6本か
公開してるのがこれが
だから30本ぐらいのMVができてるといいのかな
MV30本
30本のミュージックビデオがあって
登録者が1万人ぐらいまで行けば
ほらここまで来るとね
まあまあ多分ね
あの底がたくなると思います
あの
一定程度そのアルゴリズムとかで
ちゃんとYouTube上で新しいお客さんが来てくる
えー何この作やってるミュージックビデオかっけえじゃん
っていう風に見てくれて
で登録者が仮に1万人ぐらいいると
まあなんというか拍がつくというかさ
おー結構人気なんだみたいな感じで
次のステージも上がりやすくなっていくでしょうし
あとはもちろんストリーミングの方にもね
アルバムの枚数が増えていけば
それだけ聴いてくれる人も増えやすくなってくるんで
当然ストリーミングも伸びていくということで
アルバムの枚数をしっかり作って
あとはMVの本数もちゃんと作ってっていうね
でそれを
まあ少なくとも僕は1年かな
まあ1年はやるつもりとか
まあたぶんもはやライフワークみたいになりそうな気がしていて
いやすごい
僕好きなんですよそもそも
これ作るのがたぶんね
あのめっちゃ楽しい
めっちゃ楽しくて
なんかこれはたぶんね
あのなんかずっとやるような気が結構してますね
ブログとかになんか近い
ブログ僕は書くのすごい好きで
結局まあいまだにブログ書いてるよね
結局だからもう
ブログもう中学生の頃から書いてるから
もう下手すんの20年とか
人生のむしろ大半ずっとなんか書いてんだよね
なんかそれに近い何かがあって
いや音楽作るのすごい楽しいよね
でMV作るのめっちゃ楽しいんで
まあこれはなんか僕のライフワークになるんで
1年とりあえずやるつもりだけど
2年目もたぶんやるんだろうな
で2年目じゃあさほら
1年やってさ
なんとか頑張って30本ミュージックビデオ作ってさ
でまあワンチャン登録者が1万人ぐらいいくとするじゃん
でそしたらさ2年目もさ走ったらさ
もっと伸びるでしょ
2年丸2年走ったらさ
まあチャンネル登録もさ
1万5千人ぐらいなるかもしんない
ミュージックビデオも50本ぐらいあるかもしんない
でそんでじゃあ3年目っていったらさ
まあ登録者2万人いってるかもしんない
ね2028年ぐらいでしょ
登録者2万人
昨夜2万人登録者
でミュージックビデオも70本ぐらいある
ね
でどっかでさなんか当たる可能性あるじゃん
じゃあ4年目ぐらいでさ
なんかちょっともう爆ヒットが出てさ
100万再生200万再生とかいく
ねミュージックビデオになるかもしんない
ねそしたらさ登録者も10万人ぐらいまで一気に乗りて
過去作品もさたくさん見てもらえて
でストリーミングの聞いてもらえて
うんね
そうそういう感じ
でもこれほんとコツコツゲーなんで
まあどこまでやるかだよね
まあまあでも僕はもうほんと趣味で
これ全然継続できるような感じがするんで
暇さえあればMV作ってるから
まあこれたぶんねずっと作るような気がしますね
もうね作りながら次何作るかずっと考えながら
作ってるみたいなところがあって
もうなんか
1個1個終わるともうその日に作り始めて
ますから次はね
よっしゃ次行こうみたいな感じで
もう子供のような気持ちでやっていたら
いつもより1回3で10本作っていたというね
感じでございますし
そこまでねやっぱり慣れてくるとそんな大変じゃない
まあ大変だけど大変じゃないどっちだよ
なのでまあまあまあ僕はたぶんこれ継続できる
しありますね
なのでまあぜひね皆さんもねチャレンジ
してほしいですねでまとめますと
AIで音楽はいしっかり何か今作れるようになってきてるからさ
でこれで音楽で稼ぎたいと思ってるそこのあなた
はい3つ僕が今日ポイントを説明しました
まず一つはまあもうちょっとね前だと
AI音楽てもねその大量に作って大量にばらまいて
なんかヒットしたらそれでもう月5万円10万円みたいな感じの
なんかバカみたいな世界なんだよね
もう言っちゃうけどバカみたいなそれはもう無理無理
それはもうできませんそれはできないので
おとなしくおとなしくですねちゃんとミュージシャンを育てないと
多分ねダメですいろんな戦いがあるよ僕は分かるよ
分かるんだけどでもね基本はこれちゃんとミュージシャンの
アカウント育てていくっていうことでございます
だからこれをちゃんとやりましょうで僕は咲夜っていう
ミュージシャンを今頑張ってプロデュースしております
だから皆さんは誰をプロデュースするか自分でゼロから
作ってもいいしあるいは自分自身が自分でプロデュースするのも
いいかもしれないね
まあそれは本当もう任せますというかその皆さんの判断なんでね
僕はその咲夜ちゃんを育ておりますというところでちゃんと
キャラクターを作ってミュージシャンを作って
それをプロデュースするっていうこれ前提の立て付けになります
そしてやっぱりミュージックビデオから逃げてはいけない
これはやった方がいいそのコストも大してかかんないんで
集客で言うとストリーミングに直で集客するって
基本もう無理ゲーの世界になっているんで
ストリーミングだけじゃ難しすぎだろうな
まあなんか狙い方はあるんだろうけど
それをやるぐらいだったらYouTubeでちゃんと
あのミュージックビデオ出してで
ビデオを見てファンになってくれる人を増やす