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#224『6月1日、アトリエ*ローゼンホルツにて』ノスタルジー鈴木
2025-05-27 11:20

#224『6月1日、アトリエ*ローゼンホルツにて』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 第224回目の放送は、2025年6月1日のからに市川市真間の「アトリエ*ローゼンホルツ」で行われる『手作り本マルシェ』の話をしています。
私、ノスタルジー鈴木も参加し、3冊の本/ZINE(ジン、または、ズィン)を持参し、販売します。手渡しで!
ノスタルジー鈴木が販売する3冊:
①子どもの頃からずっと市川市に住んでいながら今ひとつ地元に愛着を持てなかった私が、コロナ禍にまちづくりNPOを立ち上げて地域活動に足を踏み入れた話
②歌いたい歌があるかどうかなんて問題じゃないぜ
③アンナ・コンナ
(①は読み物、②と③は詩集ですがセルフライナーノーツと脚注がたっぷりなので、これらも半ば読み物ですね)
#アトリエローゼンホルツ
#ノスタルジー鈴木
#真間 #市川真間
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https://stand.fm/channels/6729cc6b69bc2015d0a14e8b

感想

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00:07
みなさん、こんばんは。あるいは、おはようございます。
まあ、「こんばんは」と「おはようございます」以外で言うと、「こんにちは」、こんな挨拶がふさわしいかなと思いますけれども。
イカ市川第224回目の放送。今回はですね、2回ぶりのですね、偶数回というわけです。224回目。
というわけで、このイカ市川、今日はですね、いつも一緒にお送りしているもう一人のパーソナリティである稲村ジャインさんが、ちょっと今日のこの収録に参加できないということでしたので、私一人、私ことノスタルジー鈴木が一人でお届けしたいと思うんですが、
今日はですね、この収録日は西暦2025年5月27日なんですけれども、数日後のですね、6月1日日曜日、6月1日日曜日にですね、私ノスタルジー鈴木はあるイベントに参加します。市川市内で行われるあるイベントに参加します。
今日はそのイベントのお話をしたいと思うんですが、6月1日日曜日にですね、市川市のママ2丁目にありますアトリエローゼンホルツ絵画と古本とカフェというですね、副題で知られるアトリエローゼンホルツさんですね。
こちらでですね、行われますイベント、手作りボンマルシェというですね、この手作りボンマルシェという風に声に出して読むとですね、ボンマルシェという言葉が中に入っていることに気づくでしょうか。
ボンマルシェというのは何かということについてはちょっとここで触れてしまうと話がそれにそれでしまうのでですね、このボンマルシェっていうのはぜひサーチしてほしいなと思います。
サーチあるいは最近で言うと生成AIに尋ねてみるといいかなと思うんですが、それはともかく手作りボンマルシェ、手作りの本のマルシェですね。
手作りした本を売るそんなマルシェがこのアトリエローゼンホルツさんで2025年6月1日に行われます。
6月の1日12時から18時の間という風になっていますけれども、このアトリエローゼンホルツさんで行われる手作りボンマルシェなんですが、どんなイベントなのかと言いますとどんなマルシェかというとですね、
簡単に言うと自分で作った本を自分で販売するそんな場だというわけでございます。
ここに私のノスタルジー・スズキもノスタルジー・スズキという個人名でありながら、その販売するマルシェというか本屋の本屋さんの名前としてもノスタルジー・スズキ名義で出るというわけでございます。
この手作りボンマルシェ、自分で作った本を自分で販売する人たちが集まるんですね。
私以外にもいろんな方が出ます。
本に込めた思い、本作りの話、あるいは作り手の思い、そんなものを来てくださる皆様に伝えながら本を手渡せる場になったら嬉しいなということで、このアトリエローゼンホルツさんが立ち上げたこのイベントということでございます。
03:11
出展する人または野狼ですね。野狼お店の名前を見てみるといろいろとありまして、ちょっと私も漢字を読めるかどうか定かではないんですが、ちょっと読み上げていきますと、まず幸竜さん。
幸せな竜、ハッピードラゴンという意味の漢字、幸せな竜と書いて多分幸竜さんと読むんでしょうか。
幸竜さん、それから関栄書房さん、関栄というのは石に英語と書いて関栄ですね。
関栄の書房、関栄書房さん、それから豊泉昭子さんですね、豊泉昭子さん。
それから薙納人さん、薙納人さん、この薙納人さんはですね、この12時から18時の間のですね、14時から15時の1時間で本のお話し会、私の本作りというのも行うことになっております。
その薙納人さん、それから眠り堂さん、カタカナで眠り、漢字で堂、堂はニコライ堂とかですね、堂本強志の堂、堂本光一の堂でもあるというわけですね。
道島公平の堂でもあるんですね。
それからノスタルジー鈴木、私ですね、ノスタルジー鈴木も出品、出展いたします。
それからですね、ミアシスブックスさんでしょうか、ミアシスブックスさん。
それからルネシェブリコフスキーさん。
そして秋のかな子&アトリエ・ローゼホルツという、そういったラインナップになっております。
で、私ノスタルジー鈴木はですね、この日はですね、この手作り本マルシェにはですね、6月1日は3冊の本を、3種類の本を持参しようと思っております。
1つがですね、タイトルが長いんですね、すごく。
水色の本なんですけれども、子供の頃からずっと市川市に住んでいながら、今一つ地元に愛着を持てなかった私が、コロナ禍にまちづくりNPOを立ち上げて地域活動に足を踏み入れた話という、すごく長い名前で私もそのタイトルを覚えていないんですけれども、水色の表紙の本、これをお持ちしたいと思っております。
千葉都民という、いわゆる千葉都民であった私がですね、まちづくりというか地域活動に参入というか参加するに至った過程をですね、ダラダラと語った、そんなお話でございます。
なので、地域活動というか地域で何かするということに関心を持ちながらも、実際には参加できていないような人たち、たくさんいると思うんですが、そんな方にこそ読んでほしいなと思っている、そんな1冊になっています。
これが水色の本、それから薄いピンク、桃色のですね、表紙の本がありまして、これが変な歌が聴ける詩集ということで、これはノスタルジー鈴木名義でもあり福田十二市長名義でもあるんですね。
06:03
何だそれということなんですが、それも当日いらっしゃってですね、手に取ってパラパラとめくっていただければわかるかなと思うんですが、詩集なので私が書いた、私とそれから福田十二市長という人物が書いた詩集でございます。詩が載っています。
全ての詩がですね、全て歌詞なんですね。その歌は全部聞けるようになっています。タイトルが歌いたい歌があるかどうかなんて問題じゃないぜというタイトルですね。セルフライナーノーツ、それから客注を超えた客注というのがついております。私はこれを相当強くプッシュしております。
そしてもう一つあるんですが、ノスタルジー鈴木の第二詩集というわけで、あんなこんなというタイトルでございます。全て一歌詞に関連する詩が載っていますね。これはですね、非常に人気がない本ですね。これまでのところも特に人気がない。
これまでさっきに述べた二つの作品と比べても、もう圧倒的に人気がないんですが、これは一歌詞にまつわる詩がたくさん載っている詩集でございます。水色の町づくりに関する本、それからピンク色の詩ですね。歌が聞ける詩集がありましたが、このあんなこんなというのは不定形というかですね、中身は全部同じなんですが、表紙はちょっと一冊一冊ちょっと異なるんですね。
これも一応自断しようと思っています。人気がないのでたくさん自断することはないんですけれども、一応この三つを販売しようと思っています。数百円で販売します。現金またはペイペイでお支払いいただくことができます。
それからですね、これ以外にも知らしですね。何の知らしかというと、7月の6日に元山田のクールジョジョジャズプラスアートというライブハウスで私が行う、私も出演しますし、私自身が企画をしている夏のそなた2025というイベントがあるんですが、これの知らしもお配りしたいと思っています。これは無料でお配りするので。
そんなこんなでですね、そんなこんなとか言いながら、あんなこんなっていうタイトルの本も販売するわけですが、そんなこんなで私のストレジー数学として、私以外にたくさんの方が出品されていましてですね、その方々の作品はとても魅力的なものばかりであることは間違いないわけです。
それから渚本さんの私の本作りというトークショーというんでしょうか、お話のお話し会というのもあります。本に関するお話を渚本さんがされる会というのもコーナーもありますので、こちらは2時から3時の間になっています。私はまあ12時ぐらいから本を販売して、まあ18時まで販売するか、あまりにも売れ行きが不調だったらですね、途中で不適されて帰っちゃうかもしれませんけれども、まあ夕方ぐらいまではいると思いますけれども。
09:04
本を売るマルシェというのがアトリエローゼンホルツさんで開催されますよということでございます。アトリエローゼンホルツというところに来たことないよという方もですね、ぜひ来ていただきたいなと思います。
一川ママの駅、京成の一川ママ駅からは徒歩5分ぐらい、JRの一川駅からは徒歩10分ぐらいですね。JR一川の北側にあります。一川ママ駅から見ても北側にあるところですね。一川ママ駅とママ側の間ぐらいにあると言ったらいいんでしょうかね。
アトリエローゼンホルツと検索すると出てきます。インスタグラムやFacebookなどでも情報が発信されていますけれども、ウェブサイトもありますのでぜひチェックしてほしいなと思います。私のストラジスティックの個人のXなどでもこの手作りボーンマルシェに出ますよという情報は発信していますのでチェックしてください。
私こんな活動もしてますよというわけでございますね。音楽活動してますよということはよくお話ししていると思いますし、フリースタイル一川の活動もよく紹介してますけれども、手作りの本を販売するという活動もしているというわけでございます。
いわゆる時期出版というか前の一種ですね。この前の三冊前前前という感じで私今回販売しようかなと思っているところでございます。
というわけで今日の一川ではですね6月1日に行われますあと数日ですねあと4日か5日ぐらいでしょうか。今週末日曜日6月1日にアトリエローゼホルツさんで行われます手作りボーンマルシェのお話をいたしました。
それではまた皆さんお耳にかかりましょう。また近いうちにお耳にかかるかあるいはこの手作りボーンマルシェアトリエローゼホルツで行われるこのイベントでお会いするということもできますね。来ていただければそこでお会いすることができますのでこちらでぜひお目にかかりましょう。
それではまた。ノスタルジー鈴木でした。
11:20

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