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皆さん、こんにちは。もし、この放送を朝に聞いている方には、おはようございます。そして、夜に聞いている方には、こんばんは。そんな挨拶を届けたいと思います。心の底より、そんな挨拶を届けたいと思います。
私は、この番組、イカ市川の2人いるメインパラソナリティのうちの1人である、ノスタルジー鈴木と言います。
そして、いつも一緒にお送りしているもう1人のメインパラソナリティがいるんですが、
こちら、稲村ジェーンさんなんですが、何やらですね、今ちょっとボイストレーニングというわけじゃないんですけど、ちょっと発声方法、発声をですね、
鍛えるために、ちょっとなんかそのプラクティスを、トレーニングをしているということで、今日のこの収録には参加できないという連絡が事前にありましたので、
今日は私が1人でお届けしたいと思いますけれども、
このイカ市川はですね、基本的には千葉県の市川市にまつわる、あんなこと、そんなこと、こんなことについて話すというそんなポッドキャストで、今回がですね、第214回目の放送というわけですね。
2020年にスタートした、2020年の8月ですね、にスタートしたこのイカ市川、現在2025年の5月上旬です。
5月の上旬ですけれども、まもなく、もうすぐですね、あと3ヶ月ちょっとで、丸5年ということですか。
大体そのくらいになるという、そんな放送、このポッドキャストプログラム、イカ市川ですが、
私、ノストラディス・スズキ、確か前々回の放送ですかね、213回目の放送で、稲村ジェーンさんがこの回は1人しゃべりだったんですけども、
ちょっと待ってください、今ちょっと、グリップコーヒーのあれをあれするのでちょっとお待ちくださいね。
はい、213回目の放送でですね、稲村ジェーンさんが、彼女が運営しているコミュニティスペース、そしてワーキングプレイスであるゲイト、妙田の塩焼きのですね、ゲイトの近くにあるですね、
最近オープンしたピアパークってありますよね、妙田のピアパーク、ピアパーク自体は公園とか野球場なんかがありまして、インクルーシブなデザインをした遊具が置いてあると歌っている公園なんかがあったり、
あとバーベキューができる場所があったりするみたいなんですけど、そこに最近オープンした建物がありまして、そこにカフェ、ヤジコキッチンさんが運営する、
ヤジコキッチンというのは南八幡なんですかね、鬼高なんですかね、元八幡とコロトンプラトンの間ぐらいにあるヤジコキッチンさんという発酵&スパイス食堂、ヤジコキッチンですね、
こちらのヤジカワさんが運営しているのかな、そういうカフェもあったりする、それから子供たちが楽しく過ごせるプレイスがあったりする、大人も過ごせる場所があるという場所ができたみたいなんですが、
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ピアパーク苗田COCOと確か書くと思います、COCO一番屋のCOCO、そしてCOCO一番屋のCOCOというよりも、かつて乙女塾というアイドルインキュベーションプロジェクトみたいなのがありまして、
あれは1980年代の後半ですかね、そこからデビューしたCOCOというグループがいましたね、5人組でしたかね当初は確か、
その話はいいんですけれども、そのピアパークCOCOの話をされていて、そこには音楽のスタジオもありますよということでした。
実は時を同じくしてというか前後してオープンした、こちらは市川市の市役所にもほとんど近い葛飾八幡郡の敷地内にもともとあった公民館がありましたが、
それが老朽化したということで、それを取り壊しまして新しく作られた2階建ての建物ができまして、
確か正式名称は忘れちゃいましたが八幡市民交流施設みたいな名前なんですが、そこもニックネームがついてましてニコット、カタカナでニコットという名前がついてますが、
ここにも2階の方に音楽スタジオがありまして練習できるというようなスタジオがありましたが、その苗田のピアパークCOCOというところにも音楽のスタジオがありますよ、
という話を稲村ジャインさんが一階市川第213回目で話をしまして、その時にノスタルジー鈴木さんは音楽活動、歌の活動もしているので、
こんなスタジオなんか使うのもいいんじゃないでしょうかみたいな話をしてましたけれども、
今日は私がですね、ノスタルジー鈴木こと私が市川市内で音楽活動を実はしていまして、
その話ももう少ししたいと思っています。この200回を超えるこの市川市の中ではですね、何度かそんな話をあるいは何度もそんな話をしているんですが、
改めて2025年の5月、今日は4日日曜日、ゴールデンウィーク真っ只中ですが、
今日は日曜日なんでそんなゴールデンだかゴールデンじゃないかに関わらず休みオフなんですけれども、
多くの方がオフだと思います。もちろんオフじゃない人もいますよね。
私はオフなんですが、と言いつつ仕事をしております。私いろんな仕事をしていまして、そのうちの一つが執筆業ですね。
ライティングというのもやっていますが、その記事を今、同時進行でいろんな複数の連載も抱えていてですね、
そして一つずつその1回1回テーマを決めて書いているものもあれば、
今後3回分はこのテーマとこのテーマとこのテーマで書きましょうということを編集の担当の方と話をして決めていくケースもあるんですが、
後者のようなケースで、3本このテーマ、これらのテーマで書いてください。
わかりましたということでOKしたもので、3本中の3つ目を今ちょうど仕上げている最中だというものが実はあったりしましてですね、
これを今日日曜日ではありますけれども、パソコンに向かって書いたりもしていると。
ちょっと話が逸れましたが、そんな私が市川市で音楽活動をしているというのは、これも何度も話しているのではしょって話しますと、
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フリースタイル市川という市川市で街づくりを行っているNPOがありまして、私も稲村さんもこのNPOの総理通事からのメンバーで理事を務めている、稲村さんは現在代表の理事も務めているんですが、
その中でそのNPOが主催している地域交流イベント、市会議というのがありまして、これは各会で2,3人の市川市で活動されている様々な有名な方、無名な方が問わず、いろんな面白い活動をしている方をゲストとして呼んで来ていただいて、
その方の市内での地域での活動、どんなことに思いを持って活動しているのかとか、あるいはどんな困ったことに直面したけどそれを乗り越えてきたかとか、これからどんな楽しいことを考えているのでみんなも一緒にやっていきましょうみたいな、そんなワクワクするような話をしたりとか、
そんな場、そして参加者も交流したりするような、そんな場を設けてやっていまして、もう26回ぐらいかな確かやってきているんですが、その市会議の第1回が2020年の12月にですね、オープンする直前のゲートで行われまして、そこで話をしてくれた3人のうちの1人、そこのゲートで話したのは1人だったんですが、ゲストスピーカーがですね、
その第1回の市会議のゲストスピーカー、2020年の12月に話した方というのが、市川市の行徳駅前で、学生服、制服、それから学用品、ランドセルとかカバンとかですね、あと体操服とか柔道着とか、そういう学生が使っているですね、学校で決められた指定のものを学校で使ったりすると思うんですが、
それってそんなに古びてなくて、でも特に中学校なんかだと3年間で学校生活が終わってしまいます。小学校は6年でランドセルを使い終わりますが、卒業してもまだ使える状態にあるきれいなものとかですね、あるいはサイズが小さくなったのでもう使えなくなったものなんかを買い取る、あるいは回収している、それをきれいにして再利用できるようにして、それを安く販売するという活動をされている。
譲り場市川さん、ひらがなで譲り場という、譲り場市川という、そんなお店があるんですけれども、そのお店を経営している石垣さん、石垣ルミさんというですね、素晴らしいビジネスパーソンが市川市にはいるんですが、彼女がもともと音楽に造形が非常に深くピアノを弾いたり作曲もしたりするという話は前々から聞いていまして、その彼女が譲り場市川の活動についてですね、この第1回の市川議長がお話をされました。
そこにですね、その場にフリースタイル市川のメンバー、そしてその市会議のスタッフとして参加していた私がですね、その市会議が終わった後にですね、短い会話を交わしまして、直接2人が話したことはこれまでも本当に見事ぐらいはあったんですが、その時に、音楽の話、私がその自分のオリジナル曲を作ったり作詞したりしているということを石垣さんがご存知でいてくれましてですね、その話をしたんですが、曲を作ってますよと。
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しかもコロナ禍以降ちょっと市川市にまつわる曲も作ってて、ただ発表する場がないんですよねみたいな話をしたら、その曲聴かせてくださいよということをお話をいただきまして、多分その日のうちにだったか、石垣さんにデモテープ、デモ音源をですね、私がファイルを送ったらですね、それを受けてアレンジしたものをファイルを返してもらってみたいなことから行き通して、ノスタルジーアンドルミエルというバンドというか楽団を2人で結成して2021年に結成しまして、
22年、23年、24年というふうにライブを行ってきていて、今年はまだライブを行ってないんですが、そのノスタルジーアンドルミエル当初メンバー2人だったのが現在は5人に増えましてですね、私がボーカルと作詞作曲をやっていますが、石垣さん、バンドではルミエール石垣さんというふうに名前を名乗ってますが、バンドマスターも勤めている石垣さんがピアノを弾いております。
それから他にもですね、とりあえず安藤というですね、メンバーがドラムを叩いていまして、ギターはやむを得ず安藤さんと、そしてベースがですね、サウダージ安藤と、そんなメンバー、安藤が3人いるんですね。ノスタルジーと安藤とルミエールということで、ノスタルジーアンドルミエルというそんなバンドをやっています。まあ、市川市にまつわるオリジナル曲をたくさん作ってプレイしています。カバーもやりますけども。
というグループがいまして、このバンドがですね、今度いつライブやるかというのをちょっとお知らせしたいと思うんですが、2025年7月の6日にですね、日曜日なんですが、多分午後、おそらく2時ぐらいから始まるイベントがありまして、夏フェスというふうに歌っているこのイベント、夏のソナタ2025、夏のソナタですね。かつて冬のソナタってありましたが、それに対するオマージュを感じるようなタイトル、夏のソナタ2025。
これが千葉県市川市本山田駅前のですね、地下にあるライブハウス、クールジョジョ、ジャズプラスアートというですね、こちらで開催されるこのイベントがありますが、ここにですね、ノスタルジーアンドルミエルが出演するということが決まっています。
でですね、この夏のソナタ、7月6日なんですが、他にもいろんなバンドが出るということを聞いてまして、例えばどんなバンドが出るかというと、ロングホーントレインというですね、バンドも出ます。このバンドも市川市のメンバーだけで構成されていまして、こちらは、実は私、ノスタルジースキーがボーカルと作詞作曲と踊りを担当しています。
MCとかも担当していると。で、もう一人強力なボーカリスト、そしてギタリストというメンバーがいまして、これがポンジュース小原というメンバーなんですね。ノスタルジー鈴木とポンジュース小原、この二人が登場すると。
実はですね、これどこでもまだ言ってないんで言っていいのかわかりませんが、この以下市川にも非常にゆかりの深い、あるいはフリースタイル市川にも当然深く関わっているですね、ある人物がですね、このロングホーントレイン、フィーチャリング〇〇という形でですね、この7月の6日の夏のソナタという夏フェスにですね、ロングホーントレインが出るステージに少しですね、絡むという、そんな噂も聞いております。
もしかしたら今日この以下市川の収録に参加してないある、いまちょうどボーカルトレーニングをしているという噂もされるとですね、人がこのロングホーントレイン、フィーチャリング〇〇という形でステージに上がってパフォーマンスする可能性というものも、否定は私はこちらではですね、否定するとちょっとまずいことになると思うので否定はしません。
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というわけで、ノスタルジアンドルミエール、そしてロングホーントレインというですね、2組、市川市で活動する音楽グループがですね、7月の6日のクールジョジョで行われるイベントに参加するということなんですが、実はこのイベントを主催する、そしてメインで登場するですね、グループというのがいまして、このバンド名がですね、マッスルドッキングといいます。
マッスルというと一般的には筋肉というものを想起すると思うんですが、英語の綴りでは筋肉じゃなくてですね、MUSSELと書いてマッソー、カタカナでマッスルかな、マッスルドッキングというグループがいるんですが、このマッソーというのは実はムール貝という意味なんですが、カタカナで書けばマッスルドッキングと、マッスル中黒ドッキングですかね、このマッスルドッキングというグループが2004年の9月の10日、9月11日にですね、初ライブを行いまして、
そして昨年の9月の10日でですね、10周年を迎えました。昨年2024年の9月の11日ですね。これで10周年を迎えまして、ちょうど今今日も含む、そして7月6日も含むこの1年間が、なので今年の9月の10日までの1年間が10周年イヤーということですね。
ということで、実はこのマッスルドッキングの初ライブから10周年という、10周年記念ということ、10周年イヤーだということを記念して、元岩田のクールジョジョで夏のソナッタというイベントが行われる、主催するのがマッスルドッキング。このライブにももちろんその演奏、パフォーマンスもするということです。
このメンバーがですね、リーダーはギタリストのですね、アルフレッドというメンバーです。ドイツ人だという噂もあります。このアルフレッドは実はですね、中学高校時代、小学校でもそうなのかな、市川市でですね、育った人物でございます。
あと彼がですね、男性なんですがアルフレッド。ある時、元岩田に住む人にですね、家庭教師をつけていたことがあると。やっていたことがあると。つけていたというか、彼が家庭教師を務めたことがあるというわけですね。そのアルフレッドがリーダーを務め、ギターを弾き、そして歌も歌うというグループ。
そしてこのグループもロングホームトレイン同様、2人組なんですけれども、メインのボーカルを務める人物が福田十二市長、通称フックンというですね、フックンと呼ばれる人物がボーカルを務めていて、作詞作曲も非常に多くやっていると。こちらはオリジナル曲が多数あるんですが、これ、曲のですね、歌詞の内容は別に市川市は関係ないんですけれども、実は福田十二市長もですね、確か生まれ育った町、市川市なんですね。
住んだ場所を確認したところですね、確か、行徳の南の方にある宝という町、宝とかですね、あと南大野、それから明田、富浜ですね、こちらとかにも住んだ。あと鬼高ですかね。現在は鬼高に住んでいるらしいということなんですが、この福田十二市長、通称フックンとアルフレッドからなる2人組、マッスルドッキングがですね、実は2人とも市川に非常にゆかりがあるんですが、マッスルドッキングは市川市でライブをしたことはないんですね、実は。
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これまで主に東京都内、一部神奈川県、具体的には小田原ですかね、小田原でライブをやったことはあるということですけど、基本的に六本木とか秋葉原とかですね、そういったところ、あと亀井戸とか、そんなところでライブを行ってきたということで、初めて市川市、千葉県でやるのも初めてですし、活動から20周年以下ということになりますが、2人のゆかりのある千葉県市川市、そして本八幡でライブを行うということで、非常に気合が入っているという、
そんなマッスルドッキングでございます。基本的にはこの3組が中心となって行われるこのフェスですけど、他にもですね、1組は出ることが確立されています。このバンドは主にカバー曲をやるということですね。
まだ名前を聞いていないんですけど、そのバンドはどうやら小学校の同級生が3人ぐらい含まれているバンドグループということを聞いていますね。このグループはメンバー全員確か市川市民だと思います。
それからですね、もう1組出るかどうか分かりませんけど、ソロのミュージシャンがですね、出ると言われていますね。もしかしたら出ないかもしれませんね。その人は非常に気まぐれでですね、以前もですね、ライブに出たんですけど、曲を1曲もやらずにですね、ひたすらステージで喋って終わったということがありましたね。
その人は出るのかどうかちょっと分かりませんが、確かその人はソロプロジェクト、ソロ名義でやっているときにですね、肉体の悪魔という名前を名乗っていました。かなりちょっと物騒なというか、かなり何か思いが、何か含みがある名前ですよね。肉体の悪魔。
というわけで7月6日、夏のソナタ2025というライブにですね、ノスタルジー・スズキが参加しているバンド、ノスタルジー&ルミエール、そしてロングホントレインが出演すると。それから、ノスタルジー・スズキにも非常に関係が深いですね、マッスルドッキングというバンドが参加する、出演する。
それから、市川市のメンバーたちで構成された、まだ名前はちゃんと決まっていないのか私も聞いていませんけれども、そんなバンドも出ると。あと肉体の悪魔というソロのミュージシャンが出るか出ないか。肉体の悪魔というミュージシャンがいるのかという気になった方は是非、YouTubeで曲も聴けるらしいんですよね。
マッスルドッキングの曲とか、ノスタルジー&ルミエール、それからロングホントレインの曲もYouTubeとかで聴けるようなので、是非リスンしてほしいの、という風に言っておきたいと思います。
はい、そんなわけでですね、やっぱり音楽というのはですね、様々な表現スタイルがあったりしますし、やってる人はただやるというより、これは音楽に関わらずですけど、やっぱりいろんな思いを持って音楽を、思いというのは何も、深い思い、大きな思いとか強い思いに限らずですよ。
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その浅さだったり弱さも含めての思いということ、あるいは思いがあまりなくやっているのであれば、それも含めての思いというものの形というか、これはもちろん比喩ですけど、があると思うんですが、この夏のそなた2025に関して言いますと、これは私がマッスルドッキングの福田純一師匠やアルフレンドから聞いたんですけども、
とにかく音楽を作ったりカバーしたりして表現することの喜びみたいなものをですね、プレイヤーは全身から多分発するんじゃないかなと思いますし、そういうものを発するはずだろうと。
そして見に来てくれる方、聞きに来てくれる方もですね、とにかく何も考えずにというのも変ですね。感じることがあれば感じたり考えたりしていただければと思いますけれども、楽しんでいただきたいと。楽しいという言葉も本当に広く、例えば聞いてなんだこれと思って苦笑するという楽しみ方もあるかもしれませんよね。
いろんな驚いたりすることも含めてですね、いろんな楽しみ方があると思いますが、このもとやがたで1日限りの夏フェスが行われるということ、7月6日。入場料とかがいくらになるかちゃんと聞いてませんが、噂によると1000円だというふうに。1000円で、あとライブハウスでよくあるルールというかマナーというかどっちか分かりません。ルールなんでしょうね。
その会場で提供されている飲み物を購入していただくというようなスタイルになるかなというふうに思っております。お金取るのと思う人もいるかもしれませんが、お金取るよということですね。世の中ですね、無料のものはないと。ないわけじゃないんですね。ないわけじゃないですし、本来はお金という概念が後から人間の行為が先にありまして、そこにお金がやってきたわけですけれども、このあるシステムの上で動いているということを考えますとですね。
お金のやり取りが発生したりするということ。それに良きと思って参加する人もいれば、お金は払いたくないから参加しないという人もいたりするでしょうし、様々ですね。そこは。やる人も様々な思いを持っている。見に行く、行かないももちろん自由とフリースタイルだというわけでございます。
そんなわけで、7月の6日、今が5月の4日になるで、もう実は2ヶ月切っている。切ってはいないか。でも、約2ヶ月後なんですね。約2ヶ月後に夏のソナタが行われるということで、出演する各バンドはですね、練習などをしているんでしょうか。どうなんでしょうかね。私が何となく聞いたところによると、ほとんど誰も練習していないという噂も聞いたことがありますが、皆様、実はそれぞれ個別でですね。
例えば、あるバンドのギタリストは、一人でソロでスタジオに入ってギターの練習をしたりとかはしているのかなと。あとボーカリストはですね、良いパフォーマンスを出せるように、歌声をですね、整えたり、安定させたりする。あるいは、たくさんの曲を歌う場合には、かなりですね、特に楽器演奏もそうですが、ドラムとかはそうですよね。それもそうですが、歌もですね、歌というものはかなりその肉体を動かす、まさに肉体の悪魔じゃないでしょうか。
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アスリート的な筋肉を使うとかですね、様々な身体の躍動とか、肉体の可動というメカニックみたいなのがあると思いますので、そんなところを整えたりしていたら、いる人もいるかもしれませんね。いろいろあると思いますけれども。
このイカイチカのリスナーの皆さんもぜひですね、もしかしたら、これ分からないですけどもしかしたら、ロングホームトレインがイカイチカのテーマを演奏するかもしれないというふうに思っています。イカイチカのテーマはですね、どこだったかな、YouTube上でイカイチカのテーマと検索するとですね、音楽を聴くことができます。
これはルミエール石垣さんがアレンジをしたですね、そしてノスタルディススキーが作詞作曲をした曲でございます。というわけで、実は本日はですね、この収録2本目になります。そして多分公開も2本目、本日、2025年の5月の4日の公開は2本目となると思いますけれども、イカイチカは、これ何回でしたっけ、215回目でしたっけ、ちょっと忘れちゃいました。正確なところは忘れました。確か215回目ですかね。
はい、放送は以上で終了したいと思います。また次回お耳に光りましょう。イカイチカは第215回ノスタルジー鈴木でした。