1. !ka !ch!kawa(イカ市川)
  2. #207『今年の手帳はミドリのhi..
#207『今年の手帳はミドリのhibino』ノスタルジー鈴木
2025-01-04 22:27

#207『今年の手帳はミドリのhibino』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 通算207回目の放送は2025年1月4日(土)、市川市内のストリートからお届けします。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6729cc6b69bc2015d0a14e8b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
皆さん、おはようございます。夜に聴いている方には、こんばんは。お昼に聴いている方には、こんにちは。
そして、この放送、マンションやアパートなどの207号室と207号室で聴いている方、はじめまして。
今日の放送は、イチカワ第207回目の放送です。
というわけで、もし仮に聴いている方が、207号室という部屋番号の場所まで聴いているのだったら、
ちょっとしたラッキーかなというふうにも思いまして、呼び掛けてみましたけれども、
改めまして、ポードキャスト番組、イカ市川通算207回目の放送を、たった今、スタートいたしましたけれども、
私はですね、このイカ市川の2人いるパーソナリティのうちの1人ですね、
ノスタルジー鈴木というですね、生まれも育ちも、現在住んでいる場所も、そして現在の働いている拠点、
そしてその他の地域活動の拠点もですね、いずれも千葉県のイチカワ市というところだという、
喫水のイチカワ人という、そんなものなんですけれども、
今日はですね、いつも一緒にお送りしている、放送をお送りしているですね、
もう1人の、こちらもイチカワ市民なんですが、パーソナリティの稲村ジェーンさんはですね、
ちょっとしばらく冬休み中だということで、この放送の収録にも参加していませんけれども、
また稲村さんが復帰しましたら、一緒に2人で放送をですね、していきたいと、
ポードキャストしていきたいなと思っています。
というわけで、本日のイカイチカワ通算207回目ですけれども、
206回目の放送がですね、2025年、つまり今年の1月の1日に収録、そして公開した会談だったんですね。
でですね、実はその翌日の1月の2日にですね、207回目になるはずだった放送を収録したんですけれども、
収録し終わって、そのですね、収録した音源をいろいろとですね、私が自分でエディットしていたところですね、
ちょっとした操作ミスで、その収録した音源というものが、一瞬にして無に帰しましてですね、
無に帰すというのは、無というのは無いんですね。
帰すというのは、帰すというのは切分という意味ではなくてですね、帰るということですね。
無に帰ると、無い状態に戻ってしまうよということですね。
数学で帰無仮説ってありますよね、帰無仮説。
帰無というのは、キムタクのキムとか、あるいはキムイチとか、あるいは韓国人のキムさんとか、そういう意味ではなくてですね、
03:01
帰るに無と書いて、つまり無に帰す仮説ということで、帰無仮説というのがありますよね。
数学的な証明の問題なんかであったと思います。
私もだいぶもう四半世紀以上、もっとかな、やっていませんので、そういった問題に取り組んでいませんので、
忘れちゃいましたが、言葉としては覚えていますね。
帰無仮説。
そんなこんなで、水泡に、水泡と化すというかですね、水の泡になると、水の泡というのはすぐに潰れちゃいますからね、
破裂しちゃってなくなっちゃうんで、水泡、水泡、水泡に消す、水泡を溶かす、といったような残念な結末に終わってしまったんですが、
まあ、日和を少し改めまして、本日は1月の4日ですね。
2025年1月4日、2025年になって4日目だというわけでございます。
本日もですね、1月の1日に続きまして、いつも収録しているスタジオではなく、ストリートからお送りしております。
1月1日はですね、市川市から飛び出して、千葉県じゃなくて、S県のですね、京市というですね、自治体のですね、とある川のほとりからお届けしましたけれども、
本日は、本日もですね、ストリートからお届けしています。
今日は千葉県の市川市で話していますけれども、というような感じでございます。
ちょっと今収録、実は数十秒中断したんですけれども、前方からですね、車、そして人、人二人、そして犬二匹がですね、私の方に向かってきていたので、少し収録を中断したと。
中断し、そして再開したということになっております。
今私はですね、千葉県市川市立大陸中学校の近くを歩いております。
はい、1月の4日でございます。
えっと、このイカイチカワという放送について、その放送の概要についてですね、前回やその前の回なんかには確か、冒頭でお話ししたんですけれども、
簡単に言いますと、イカイチカワというのは、この千葉県の市川市にまつわるですね、イカした人とか、イカした事柄とか、イカしたものなんかについて、十音無人にですね、パーソニティの二人、あるいは一人が語り明かすと、そんな番組でございます。
だいたい一回の放送は、数分から数十分というわけでございまして、今日207回目の放送になっております。
この207回目と言ってますけれども、途中ですね、非常に高頻度で配信していただいた時期もあれば、様々な事情から、この事情というのはどちらかというと不確保力というか、スタジオの設備の不調というものが非常に大きな理由になっていたんですが、なかなかですね、収録がうまくいかずに配信できなかったこともありました。
実際、非常にその設備が不調な状態のままですね、収録してしまって、ほとんど聞いている方には何言っているかわからないような音源がですね、届いているという、それが未だに聞ける状態にあるというものもあったりするんですが、そんな困難も含めての207回目、通算207回目というわけですね。
06:20
少し何回か前からですね、新しいスタジオの収録と配信の仕組みを導入したということで、今後はですね、コンスタントに収録発信していければなというふうにも思っております。
さて、2025年の市川市なんですが、実は市川市が市政を強いてからですね、市川市というものが始まってから、ちょうど今90年目なんですね、90周年ということですね、90周年。
それから今年はですね、アジア太平洋戦争ですね、第二次世界大戦とも言います。完全に同じものを指しているわけではないんですけれども、このアジア太平洋戦争が終結してから、終戦となってからですね、日本が敗戦してから80年目なんですね、ということはあります。
ということは、例えばですね、東京大空襲から80年ということでもありますし、例えば沖縄戦ですね、沖縄戦というものが終わってから80年とか、そういったものももろもろ込みというか、込みではないですね、それぞれ別の独立した、独立した関係ではないんですが、それぞれに80年目という大きな節目を迎えるというわけです。
例えばその時20歳だった人はですね、80年経っていますので100歳だということで、もう生きている方も少ないというのが現状ではありますけれども、とはいえまだその戦争終戦の時のことを記憶している人はたくさんいますよね。
私たちのようなそのことを体験はしていない人も話を聞く、書物を読むなどしてですね、受け継いでいく必要があると思っています。
それからですね、昭和100年、今年は昭和100年なんですね、昭和100年というわけでございます。
この西暦で言って2025年という今年をですね、昭和で何年かというふうにカウントする必要というのも特には感じないんですけれども、たまたまキリがいい数字だということもありまして、
すでに近年ですね、昭和というものを振り返ってのですね、昭和レトロブームみたいなものはあるんですが、私はいつもこれに対して、これが好きとか嫌いとかというわけではない、むしろ結構好きな方であるんですが、
昭和時代はなんていうふうに一つにくくるということ自体の、なんていうか雑さですね。
09:02
例えばですね、昭和といってもそれこそ60何年、63年、64年ぐらいあるわけですから、いつを指しているのかと。
昭和40年代っぽいねとか、昭和50年代っぽいねとか、そういうある程度ディケイド、10年くくりとかでくくるのであればなんとなくまだわかるんですが、
昭和っぽいねと言われても、昭和53年と昭和63年とかでは全然違うわけですよね、何もかもが。
例えば昭和63年と平成3年の方が、昭和63年と昭和13年よりも近いわけですね、何もかもが。
というようなことからですね、昭和なんて言葉でくくるということは非常に雑だなと思ってました。
くくっている人たちもそれをわかった上で言っているんだと思うんですけどね。
もっとも私たちもですね、白浮きなんていうふうに表現したりして、白浮きなんてすごい長い時間があると思うんですけど、ひどくくりにしたりしていますよね。
なので自分がその当事者的な、自分も例えば昭和に含まれている人間、昭和時代を過ごしてきた人間だから、特にそういうふうに思うのかもしれませんけどね。
今年はそんなわけで、昭和で言うと100年だというわけです。
他にもですね、いろいろと何かありましてですね、
例えばハンシー・タイガーズのバース・カキフ・オカダの3人の選手がユミウレジャイアン戦でですね、
マヒカル・トッシュからバックスクリーン・サイレンパスというホームラン3本を連続で打ったというのがあったのも1999年でそういうことがありましたが、
それも1985年なのでですね、そこから40年経ちましたと。
1985年もいろいろありましたけど、確かハレー彗星というのが地球に接近したとき、年が85年、86年、この辺りだったかな、86年だったかな、85年だったかな、忘れましたが、そこから40年ぐらい経ちましたよと。
1985年というと、このポッドカスターもしばしば言及することがありますけれども、コメコミクラブというですね、バンドというかそういうグループがいるんですが、
このグループがメジャーデビューしたのが1985年なので、メジャーデビューしてから40年という、そんなタイミングでもあるというわけですね。
それからですね、2025年なので、もうあれですね、他にもいろいろありましたっけ、いろいろあるでしょうね。
あとは皆さん調べてみてください。
というわけで、一海一川は何年目でしたっけ、確かですね、2020年ですよね、始まったのは。
そうですね、2020年に、たぶんですね、私がもう一人のパーソナリティである稲村ジェンさんが参加している、フリースタイル一海というNPOがあるんですが、この団体がNPOになる前という段階がありまして、
12:07
NPOとして、特定非営利活動法人というのがNPO法人ですが、恒例になったのが2020年の10月だったと思うんですけれども、確かですね、6月ぐらい、その年の6月ぐらいからもうフリースタイル一海という名前が決まって、チームとして活動していたんですね、既に。
なのでですね、その時はNPOという冠がついていなかったので、やっている活動自体はほとんど同じというか、同じではないんですが、同じようなことを考えて、ミッションも既に作っていて、一つ一つの思いを繋いで一海に流れを作るというミッションも作っていたりしてですね、フリースタイル一海という名前も決まって、2020年の6月ぐらいから活動していましたが、
一海一海もですね、その過程で、その過程というのはフリースタイル一海が始まってからNPOになる間ぐらいのどこか、確か8月ぐらいだったような気がしますが、そのぐらいから放送をスタートしておりまして、なので、2020、2021、2022、2023、2024、丸4年経って今5年目に入っているということですかね。
たぶん。ちょっとこの辺がいつも数え方がわかんなくなっちゃいますね。何とか終年というのと、何年目というのと、よくわかんなくなっちゃいますけれども、そんな感じで一海一海も5年ぐらいやっているというわけですね。
過去の放送はですね、例えば最近の数回の放送、今日のこの207回目を含むこの放送というのは、スタンドFMというアプリ、またはWebブラウザ、GoogleのChromeとかですね、そういったブラウザで聞くことができますよね。
200ですね、何回目だったかな。205回目前後、それよりも前の放送、過去の第1回から204回ぐらいまでの放送だと思うんですが、これはですね、例えばSpotifyとかApple Podcastといったですね、一般的によく使われているPodcastのプラットフォームですね。
音声、コンテンツ、配信、それから聞くことができるプラットフォームで聞くことができるのが今の状況です。
というわけで、過去の放送中には全部聞いているよという方が実は数少ないんですけどいらっしゃるというわけで、非常にありがたいなといつも思っておりまして、そのリスナーの方が実は私にある一つの行動を変えるきっかけというか、ヒントをくれたことがありまして、何かと言いますと、
私がですね、ここ数年、もう10年ぐらいになりますかね、多分それぐらいになるんですけど、使っている手帳がですね、手帳といってもスケジュール管理はほとんどGoogleカレンダーとかでやっているんですね、スマートフォンとかパソコンで。
15:04
でも日々の活動の記録とかを書いているのをですね、手帳にやっているんですけど、それが毎日1日1ページある手帳で、ほぼ日手帳というやつを使っていたんですね、ずっと。
でも非常に使い勝手がいい、使い勝手がいい理由はいくつかあって、非常に書きやすい作りになっているということとか、あと1日1ページあるというのが非常に大きくてですね、1日1ページ分いろいろと書きますので、何を書いているかとかについては、今日は言及すると時間がかかってしまいますので、あまり言いませんけど、日記みたいなものを書いているんですね。
そんなわけで、1日1ページあって便利なほぼ日手帳を使っていたんですけど、いろいろありまして、ほぼ日手帳、そろそろ卒業したいなと、もう使うのやめようと思っていたんですね。
ここ3年、2年ぐらいそういうふうに思い続けているんですけど、切り替えるタイミングというのは年末年始のタイミング、年が変わるタイミングで使うのやめて、新しいものを1月から使い始めようということになるわけですけども、手帳なので、スケジュール管理も含む手帳なので。
ところが、去年の1月の段階でも別のものにしたいなと思いつつ、結局ほぼ日手帳を買って使っていたんですね。使い方はいいので、使い方ではない別のある理由で使うのやめようと思っていたと。
Xこと旧ツイッター、あるいは現Xこと旧ツイッター、同じですね。これでほぼ日手帳に代わる何か良い手帳があったら教えてくださいと、卒ほぼ日手帳、脱ほぼ日手帳したいのでといったところ、
このイカイチカの熱心なリスナーさんが、こんなものがありますよということで教えてくださった手帳がありまして、緑というブランドがありますよね。ローマ字で緑と書くブランドがありまして、
ロートとか手帳とか出されているんですが、こちらが出しているですね、ローマ字小文字で日々のHIBINOというシリーズ名で出している手帳がありまして、こちらがほぼ日手帳よりは一回り小さいサイズなんですけれども、
1日2ページ、見開きで2ページですね。左右に2枚書くことができるんですね。なのでですね、これはもう、1枚の紙のサイズは少しだけ小さいんですけれども、ほぼ日手帳と比べると。しかしですね、左右に2枚ありますので、これで足りないことはないだろうということで、それからデザインも非常に素敵なデザインだったのでですね、購入しまして。
18:01
1月1日から早速使っています。1月1日、2日、3日と3日間使ってますけど、紙が足りなくなることはありません。
こちらにですね、毎日必ず音読することにしているある本がありまして、これを読んだ記録と、それからそれ以外の本も基本的には必ず毎日何かしらの本を読むことにしていますので、その本のタイトルと著者の名前、これをメモして、
それからざっくり、非常に荒くですが、その日の行動、どんな行動をしたかと、誰とどこに行って何したとか、そんなようなことを日記というか記録をつけています。
最後にですね、その日あった嬉しかったことみたいなことを必ず書くことにしていて、それが私のノートの付け方。それからランニングをよくするので、その場合は何キロ走ったかということを書いたりとかしてますね。
あとストリート、私ストリートムシャリストとして活動しているんですね。つまりストリート、今もストリートにいますけど、ストリートで何かを食べた、つまりムシャったときには、全てを記録することはできないんですけれども、ストリートで何々をムシャった、ムシャる、無論ストリートでっていうことを記述しているというわけなんです。
そんなようなことを私、ほぼ日手帳の時代からやっていまして、現在日々のという緑の、緑というブランドの手帳に変えてからもそういうことを続けております。
皆さんもですね、リスナーの皆さんも、いかいち川リスナーの方もぜひ1日1ページないし2ページですね、書くことを習慣づけるといいかなと思ってます。
どんなこともというわけに悪いことは除きますが、やりたいなということは習慣づけると非常に良いということはいろいろありますよね。
習慣づけることのデメリットもなくはないんですけれども、ただ良いことは悪いことを上回るほどたくさんあると思っているので、
特にその中でも生活、日記みたいなものをつける、生活の記録をつけるとか、感じたこと、考えたことを文字の形でネット上とかではなくて紙にノートに書くというのは結構お勧めしたいなとか、
自分としては非常に役に立つというか、やること自体が楽しいというのもありますし、それを日常的に習慣的にやること自体が日々生きているちょっとした足跡みたいになっているなというのもある、そんなものでございます。
というわけで今年1年も私もその365日生きている限りノートに書き続けたいなと思っております。
皆さんもいかいち川を収録したということも書くこともあります。たまに。1月の1日は書きましたけどね。そんなこと。
21:06
というわけで、そろそろ収録も終えたいと思います。207回目のいかいち川。
今日は私一人で、ノスタルジー鈴木は一人でお届けしました。今先ほどの歩いていたところから市川大陸中学の前からずっと南の方に進んで産業道路沿いを歩いてぐるっと回って、今は市川市と船橋市を隔てる新川通りという市川市の鬼高と船橋市の本中山の間を走る新川通りのところを歩きながら
フィールドレコーディング、ストリートレコーディングを行っているところですが、収録時間が20分を超えてきましたのでそろそろ終了したいと思います。
1月4日の寒さ。今は夕方なんですが、寒さが手に染みるということもありますので。それから私今そんなに厚着していないんですね。コートを着ておらず、ジャージのようなものを着ているだけなので、ちょっと寒いなと。寒さに弱い私ですのでですね。
そろそろフィールドレコーディングは終了いたします。1回市川第207回目の放送を終了します。また次回リストにしてください。またお耳にかかりましょう。ロサルジー鈴木でした。
22:27

コメント

スクロール