受験失敗の原因
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、それからメンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、39回目の放送になります。
今日はですね、YouTubeの深掘り解説ということにしたいかなと思います。
YouTubeで前日ぐらいに出してるんじゃないかと思うんですけども、
これ注意してねと、タイトルでは未来から逆算して、そういうのをサムネイルにしたんですけど、
今日の話は何かというとですね、YouTubeにも出てるんですけど、
私がですね、老人性を見て受験で失敗している人ってここでやられてるんだよとね、
ちょっとね、痛々しい話になるんですけど、それをあえて話をしています。
今日はそれの深掘り解説ということで、じっくり話そうかなと思います。
もちろんYouTubeに絵で、言葉で書いて出してますけど、
私が毎年受験指導をするときに、最初に年度の初めに新しい人と会うわけですよ。
当然、私が出会う人というのは受験でちょっと合格しませんでした、残念でしたという方と出会うわけなんですよ。
そこで聞くとだいたいわかるわけですよね。
何がダメだったのかとね。
どうなんですかね、受験でとしては。
受験で失敗した場合を想定してそこから逆算でやれとね。
もしかしたら人によってはね、そんな失敗なんて言うんじゃねーみたいなね。
落ちるとか滑るとか言っちゃダメだみたいなね。
そういう話あるじゃないですか。
いやけど違うんですよ。やっぱりリアルなところ。
だから地震と同じですよね。
リアルな振動ならとかの地震を想定して、
やばいと思ってその危機管理に生かすっていう。
やっぱりそっちの方が大事じゃないという話なんですよね。
もちろんね、確かに蜂の塀とかの地震を見て、
それで怖くなっちゃうとかね、
壁になっちゃうっていう場合もあったりするので、
もちろんこれ人にもよるんですけどね。
ただ基本的にはリアルにこれはやばいよっていうね、
伝えるために失敗パターンから学べっていうのはね、
言いたいかなと思います。
バランスの重要性
刺さる人には刺さると思うんですよ。
さて、どういうことかっていうと、
基本的にはね、私は前々からYouTubeで、
とにかく勉強で一番大事は何ですかって言ったら、
バランスが一番大事だと言ってましたね。
それの話なんですよ今回ね。
今回のバランスは2つのバランスです。
バランスっていうのは実はこれ気化学的なもので、
天秤ってありますよね、天秤。
2つのバランスってことになります。
今回はその話ですね。
2つじゃないと3だと正三角形とかのバランスになってきます。
4だと正方形になります。
5だと五方星になって、
6だと六方星になるんですよ。
7だと七方星っていうね、
そういう変な角度の方星があるんですけど、
8だと八方星です。
八方星になりますね。
そんな感じで気化学的になって、
そういうなんとか方星っていうのはバランス図形なんですね。
調和が取れた、バランスの取られた形、
だから美しく見えるし、
対照性があって、
だから一つの角が大きくなりすぎないようにとかね、
そういうのを考えていくっていうかね、
自然とバランス取れていくんですね。
それがいろいろね、
スピリチュアルとかの話でも使われたりとかね、
それで運気が上がるとか言われたりするんですよ。
そこはちょっと深掘り置いといて、
とりあえずバランスの取り方、
2の場合は、まず天秤があるわけです。
それでいくと、今回の天秤は、
基礎学習とそれからもう一個が過去問ということになります。
一回シンプルに大雑把に、
基礎学習と過去問のバランスってことで皆さん考えてほしいんですよ。
今の勉強、皆さんどうですかとね。
結構普通に学校とか予備校の授業を受けて、
なんたらかんたらと勉強してやっているときに、
そこで落とし穴というか、
うまくなる、うまくいかなくなる場合っていうのがあるんですよと、
それ何ですかと言ったらね、
その予備校で授業を受けて、
例えばそのテキストをやりますと、
テキストをやってますと、
テキストをしっかりやればいいんだよとか言われるかもしれません。
それを信じているとどうなるかというと、
テキストはやってるんだけど、
本番の問題が解けないんだよとね。
問題のレベルにもよりますけど、
これはテキストをやっても解けないわみたいな、
そういうのが出てきます。
出てくるときはね。
だから結局、
例えば参考書をしっかりやって、
それからテキストをしっかりやって、
それ自体は悪いわけではないし、
私もそう言ってるんですけど、
ただそれだけだと、
いざ本番の実践問題を見たときに、
何この変な形式はとか変な書き方はとか変な数字はとかなって、
あれなんかこうやってきた基礎が活かせないんだけどってなって、
激鎮するケースがあるんですよ。
逆もそうで、
結構過去問を一生懸命やってる人もいるんですけど、
それもですね、
過去問結構一生懸命やって、
気づいたら、
前覚えた英単語は抜けているとか、
数学の基礎知識とか積分の暗記とかも、
あれ?なんだっけ?みたいになったりするんですよ。
って感じで、
どっちもどっちになってくるんですよね。
こっちをやったらこっちがダメで、みたいなね。
っていう風になって、
どっちかが弱くなるっていう、そういう風になります。
だいたいこう、
はじめましてとね、
3月とか4月に出会うと、
どっちかをやってませんでした、みたいなね。
そういう風になるんですよ、だいたい。
多分ね、これ聞いてる人?
この音声聞いてる人は、
そっかーと思って、
じゃあちょっとバランスをうまく取れるように
勉強した方がいいねっていう風に
考えてもらった人はね、
結構得というか、
その現象に陥りにくくなるんで、
だからね、すごくめちゃくちゃ大事じゃないかなと思うんですよ。
普通にやってると、
バランス崩れてくるんですよ。
そういう力学がかなり働いていて、
コーチングと調整
すごい要注意なんですね。
例えばね、
予備校とかで授業受けててもそうなんですけど、
私が授業じゃなくて、
コーチングって言ってるのは、
そこのフォローの話なんですよ。
大体普通に昔から、
学校でも予備校でも授業やると、
基本的には授業とか先生っていうのは、
いわゆる受講生の、
日常とかバランスとかね、
食べ方までね、
ご丁寧に教えたりしないわけですよ。
あとやっとけとかね、
絶対やってこいとかね、
やらなきゃ殺すぞみたいな、
そんな感じで昔からやってきたわけですよ。
だけど実際それで上手く調整とかできない人が多くて、
そこで死亡するってことですね。
だから受験生は、
そこのバランスの取り方っていうのを特に、
重要視した方がいいよっていう風に考えた方がいいし、
私が特に意識してるのはこういう話なんですよ。
私がコーチングって言ってるのは、
授業やって、
授業やるんですけど普通にね、
普通の講義授業をやりつつで、
それだけだと生徒上手くいかないんで、
だから今言ったようなバランス調整とか、
そんなことをやるんですよ。
結構今直前期やってるので言うと、
結構やってるのは、
基本自分は数学の先生で、
数学やってることがメインではあるんですけど、
どうしても生徒見てると、
数学やりつつ、
英単語とか大丈夫かなみたいな、
気にしなきゃいけないんですよ。
聞くんですよ。
数学解いてる間に、
これ数学解けと言って、
英単語でこれ聞くよとね、
サイマルテイディアスリーって何?
って言ったらさ、
もうヤバいですよ。
それでそうなったらね。
その瞬間、
サイマルテイディアスリーとかさ、
ターゲット1900の割と前半の方に入ったと思うんですよ。
後半ではないはずです。
そこでえっとだったら、
この時期で、
単語がヤバいってことですよ。
それで自分は気づかなきゃいけないんです。
この人は、
数学を俺が今解かせてるけど、
いや、やっちゃいけないんだと。
これ以上先に進んだら英単語忘れちゃうよね。
だから英単語やらせなきゃいけないんだよねと。
こうやってバランス調節をしていくんですよ。
自分は数学を解かせながら英語のバランス調整するっていう、
医学部合格の秘訣
こういう裏技なんだが邪道な技なんだとかね。
そういうことをやっているんですよ。
毎年のように。
そうしないとダメなんですよ。
だって生徒とかが、
自分で単語とかどっから暗記が、
ちゃんと抜けなくやれますか?
ほとんどの人できてないんですね。
だから結構ね、
私見なきゃいけないんですよね、そういうところが。
よほどの人だったらそんなこと見なくていいのかもしれないですけど、
よほどの人いないんですよね。
めっちゃ具体的なことで言うと、
例えば仮にね、
医学部とか、
仮に10校くらい受けてるとね、
10章ほとんど受かる人もいるわけですよ、中には。
そういう人たちもいるとするじゃないですか、
そういう人たちを見てきて、
そういう人たちでも結構抜けるんですよ。
だから言わんやでしょ。
言わんや、ギリギリ、
一時突破とかさ、
引っかかるかどうかよくわからんって人とかさ、
普通に抜けまくりなんですよ。
だから、
よほどの人じゃない限りはね、
結構抜けまくるもんなんで、
自分で、
例えばいろんな忙しくしてたら、
部屋の片付けなんかしてる暇ねえよみたいなね、
それみたいなもんなんですよ。
やることいろいろあるんで、
バランス調整なんかできないんですよ。
だから自分はね、
そこらへんをむしろね、
授業内容よりもやってあげたほうが、
効果あるよってふうに言ってるわけですよ。
これが私がコーチング理論で言ってることなんです。
だから、
くどくど数学の説明してる間に、
いろんなことね、英単語とか忘れちゃってるんで、
だからね、そこを見なきゃいけないってことなんですよ。
ちゃんと合格させたければですよ。
自分がもし単なる数学の先生で、
数学の成績しか、
数学の解説しか責任を持ちませんようだったら、
そうやってればいいんですよ。
私が普通の先生みたくね。
けどね、
もし生徒が合格とか責任を持ってみるんだったら、
結局その人が抜けてるものを見なきゃいけないんですよね。
やってると結局なんか、
自分みたいなやつはね、
数学やってんのに英語もやらなきゃいけないとかさ、
直前になってくるとあれですよ。
小論文やったりするんですよ。
Azureのメールの毎日1万人とか返してたよみたいなのを見ると、
いや、小論文やってくださいみたいな。
こんな感じで結局何でも便利にやりたくなって、
いろいろやって、
それで受かる人はいるわけですからね。
こんな感じなんですよ。
コーチングっていうのはかっこよさそうなネーミング言ってるけど、
どっちかっていうと、
何でも便利みたいな感じで、
いろいろバランス調整をして、
それで合格に押し込むとか、
そういう感じですよね。
私の指導自体、
かなり裏技なんですよね。
普通だとちょっとできないというか、
普通の予備講座はできない。
今の自分のTMPSってとこだと、
結構ゆるくいろいろやれるんで、
そういうのやってる感じなんですよね。
普通の授業形式だと大したことできないかもしれないです。
自分もね。
そんなことを話しつつ、
とにかく結論を言うと、
基礎学習と過去文のバランス、
この2点だけはよく見てほしいんですよ。
よく見てほしいっていうのは、
学習のバランス
残り期間毎週見てほしいんですよね。
毎週。
今週はこういう勉強やってきましたと。
そしたら、
来週はこっちのほうがいいかなと、
配分考えるんですよ。
これって言ってみれば、
今週ずっと肉ばっか食ってたなと、
毎日ステーキ食ってましたと。
生徒そういう人いるんですよ。
毎日いきなりステーキばっか食ってる生徒がいて。
ずっとステーキばっか食ってたら、
なんか肉に偏ってんなとかね。
じゃあ野菜食わなきゃねとかね。
例えばそういう感じですね。
だから、
日々気をつけたほうがいい感じなんですよね。
よく勉強法って、
昔からあるのは、
この1ヶ月ではこれやって、
2ヶ月でこうやって、
そういう長期スパンで、
大雑把に考えてる時は、
そうじゃないですよね。
食生活とかって、
1週間の中で、
肉を摂りすぎたなと、
ちょっと抑えようかなとか、
そういう感じじゃないですか。
そんな感じなんですよ、勉強も。
数学にちょっと偏りがちだな。
じゃあちょっと微妙に数学を減らして、
英語にしようかな、今週はとか、
今日はとかね。
そうやって調節しなきゃいけないです。
って感じで、
結構マメに見ないと、
危険だよっていうのは、
ちょっと言っときますね。
そんな感じで、
バランス調整ですね。
もうちょっと詳しく言おうかな。
基礎学習と過去問の話で言うと、
これもYouTubeで言ってるんですけど、
やっぱり世の中には、
勉強法っていうのが、
勧められるものが、
系統があって、
参考書を極めればいい派閥っていうのもあったりしますよね。
派閥っていうか、
それ系の主張の人。
過去問よりも参考書を、
これをしっかりやればいいんだぜ、みたいなね。
そういう指導をされる方がいらっしゃると思うんですよ。
その人って、
それのデメリットに気づいてないんですね。
例えば参考書ばっかりずっとやってるってことは、
絶対、
自分がその人に、
これ解ける?って問題を渡すとするじゃないですか。
解けない問題、結構いっぱいありますよ。
そういう人。
実際のニュースとかで、
やっぱり参考書やってても、
これ解けないなーっていうのがいっぱい出てくるんで。
もちろん捨てもんは捨てていいんですけど、
これは取っときたいねってやつで、
参考書にないやつって割とあるんですよね。
だから過去問をないがしろにしてやるのは、
結構危険なんです。
逆にですね、
過去問ばっかりやってる人もいるんですよ。
過去問ばっかりやるっていうかね、
基礎やってない人?
基礎を重要視しない人?
そういう人もいて、
それも本当にやばくて、
やばいっていうか、
伸びないですよね、そういう人は。
過去問ばっかりやるデメリットも知ってほしいんですよ。
これちょっとYouTubeで言ってなかったですね。
過去問ばっかりやるデメリットって何でしょうかね。
過去問っていうのはですね、
一台解くの時間かかるんです。
そして悪問も多いんですよね。
一台やるのに時間かかって悪問も多いってことは、
何かっていうと、
いわゆる基礎の、基礎知識というか、
標準問題のやるサイクルが遅いというか、
一台の勉強がすごい時間かかるんですよ、
簡単に言うと。
だから、たとえばね、
過去問を、過去問ベースを、
たとえば一台やる中で、
いわゆる参考書の基礎問題とかを、
3台とか4台とか5台とかね、
パパパッとやりたりするんですね。
そういう感じ?
あとは過去問ばっかりやってると、
やっぱり良くない問題、
いわゆる典型じゃないやつが多くなってきて、
典型思考が身につきにくいってのはありますね。
そんな感じで、
それぞれメリット、デメリットあるんで、
そこら辺をよく注意してやることが大事だよ、
ということをぜひ知ってください。
オンライン講座の取り組み
では最後、編集講義ということですね。
日常の話とか、
いろいろしていきたいなと思うんですけど、
自分は直前のオンライン講座というのを、
ちゃんと作ってお渡ししたいなと思って、
やってはおります。
やってるんですけど、
結構大変なんですよね。
何が大変かというと具体的に言うと、
ショート動画みたいな、
私がYouTubeでやってるやつを、
あれを108個作ろうと思ってるんですけど、
それって要するに、
3ヶ月分以上の動画コンテンツなんですよね。
それ一気にボーンと渡さなきゃいけなくて、
多分見る方は結構スムーズに見れると思いますよ。
ショート動画30本見るの、
別にそんな大したことないじゃないですか。
しかも一気にガーって見たら、
ものすごい濃いと思いますよ。
めちゃ濃いよ。
受験生のための思考法
これ注意、これめっちゃ重要、
これで差がつくぜ、
100個とかをドゥルルルって、
脳みそに詰め込むと、
多分めちゃくちゃ、
それ受けた人、受けてない人で、
相当違うと思うんですよ。
だから自分、内容的には、
いつもの通り、
私の汚い文字で、
適当なクオリティでやってるんですけど、
どっちかというと、
問題の選定とか、
どれを選ぼうかなとかね。
やっぱりね、
これとどう結びつけようかなというとね、
このチョイスとかが結構、
思った以上に、
手強いなと思って。
今、動画、
7、8個くらい収録したんですよ。
あと100話あるぜみたいな。
そんな感じで結構ね、
手強いなと思いながら、
やっております。
けどね、
必ず、
受験生、
聞いてる人には、
私したいと思うんで、
やらんとかしたいなと思います。
前回、
昨日ですね、
昨日のポッドキャストでは、
神頼み、神の話しましたよね。
ちょっとね、
そういう怪しい話もしようかなってことで、
ぽつぽつね、
そういう話も入れたいかなと思います。
前ね、
潜在意識の話とかも少ししましたね。
潜在意識と、
神とかの話って、
結構繋がってるというかね、
同じ話なんで、
そこら辺もそうなんですけど、
ただ、いかんせん深い深いので、
ちょっとずつ話していこうかなと思いますが、
今日はちょっと具体的な話で言うと、
自分ちょっと今そうやって、
講座作りとか、
ちょっとピンチではあるんですよ。
こういう時です、こういう時。
まさにこういうピンチの時に、
どうするのかって時に、
まさにこういう神の力がですね、
かなり使えるようになるんですよ。
特にですよ。
どうやるのかって、
自分が自分に使ってるのをね、
紹介っていうか、
ちょっとお伝えすると、
まさにこのね、
自分の中でどうしようもないことがあるんですよ。
どうしようもないっていうのは、
例えばその講座のね、
どの問題使おうかな、
どの問題使うのがベストかなとかね、
例えばどれが、
今年の2026年で出やすいかなとかも含めてなんですよ。
そういうのね、
いろいろ考えれば考えれば、
わけ分かんなくなってくるんですね。
そういうこと多分日常であると思うんですよ。
これどうしようかな、どうしようかなとかね。
そういうやつ。
あとは間に合うかなみたいなそういうやつ。
ここでね、神様が登場するんですよ。
これをね、神様お願いしますと。
やるんですよ。
言うだけじゃないですよ。
ちゃんといくつかあるんですよ。
秘密が。
秘密っていうかね、
ちょっと説明しにくいんですよ。
これも。
ちょっと深いんで。
神様を発動させる、
技をグッとやって、
そうすると、
どうなるのかっていうと、
今こうやっている途中なんですけど、
神様を使うと、
あれなんですよ。
自分の脳みそで考えて、
要は人知です。
人知を超える感じになります。
自分の脳みそで、
予想とか、
多分こうなるだろうなとかね。
予想とか、
あと思考から導く、
なんていうんですか。
まあ、
考えとかね。
それを上回った、
何かが出てくるんですよ。
アウトプットが。
これがですね、
神の力です。
なせる技です。
神っていうのは人知を超えて、
人間を超えているんで、
人間を超えた思考で、
ジャッジを下してくるんですよ。
神を使うと。
それで自分はね、
どういう結論を出すか。
その直前対策講座で、
どういう問題を最終的に、
整備するのか。
それがどういう結果なのか。
いわゆる敵中の話でもそうなんですよね。
入死敵中の話でも。
これも自分もいろいろやってたんですけど、
昔から。
ここで、
神様登場なんですよね。
自分の自力で、
頭の悪い脳みそでやっちゃダメなんです。
これもね、
お任せなんですよ。神様に。
そうした方が、
少なくともね、
いいことが起こってますね。
そんな感じで、
私も、
そうやって、
神の力を活用して、
こうやって日常を、
なんとか乗り越えようかなとか、
やってるわけなんですね。
そういうのをね、
初めてこういうのを話してますけど、
公共の電波でね。
そういうのを、
あ、そんな怪しいテクニックがあるんだ。
しかもなんかすごい、
すごそうなのね。
神の力の活用
っていうのをね、
ぜひ知って、感度のいい人は、
ちょっとでもね、
活かしてもらえたらなと思います。
そんな感じで、
39回目、39の会話、
こんなところで、
終わろうかなと思います。
じゃあまたね、
次回お会いしましょう。
以上です。