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2026-02-09 30:53

#100「100回目記念【奥義】の話」#医学部受験

#100「100回目記念【奥義】の話」#医学部受験
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サマリー

医学部受験において、面接や小論文対策の基本的なステップとその奥義について話されています。特に、見た目や第一印象の重要性、そして人間関係における目に見えない繋がりについて深く探求されています。このエピソードでは、人間関係の改善や潜在意識の重要性についての奥義が紹介されています。特に、波動や量子力学の概念を通じて、物事の本質を理解することが日常生活や受験の成功につながることが語られています。また、宇宙の起源や創造に関する深い考察が展開され、ビッグバン理論や日本の神話、カバラなどの知識が交錯しています。さらに、自我の成長や意識の変容について、ゲームマスターのような生き方が提案されています。

第100回目の記念
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、第100回目になりました。おめでとうございます。でも何でもないかもしれないですけど、今日もですね、話をしていきたいかなと思いますが、
実はですね、最近メルマガでも書いた話なんですけど、ちょっとだけ書いたんですが、最近私は二次対策の話してますね。
面接とか小論文とかね、そういう話をちょこちょこしてるんですけど、実はですね、細かいというかですね、基本的な話もそうなんですけど、大事なんですけど、
それに加えてですね、加えるというかちょっと表現が違うんですけど、実はですね、奥義みたいなものがあるんですよ。
奥義っていうのはですね、そんなの軽々しく教えちゃっていいのかな、どうなのかなってあるんですけど、軽くですね、ちょっとお話ししようかなと思います。
今日ちょうど100回目記念ということで、面白いかなと思ってですね。
どうせね、この番組聞いてる人が少ないんで、YouTubeみたいに見てみたり聞いたりしてくれればいいんですけどね。
私もあんまり宣伝もしてないし、そんなやる気もないものでね。
結構それも大事なんですよ。何でかっていうと、商売のためにわざとかっこよく見せたりとかね、無理やり営業したりとかね、そういうふうにやるから変なことが起こってくるんで、
むしろ自然体であんまり飾りすぎず、半分遊び感覚ぐらいでやるぐらいがちょうどいいんですよ。
またなんか変な嘘ついてさ、無理やり人集めて、それが嘘っ端だったとかね、そういう話もあるじゃないですか。
そうじゃなくね、やっぱり自分がやりたいこととか話したいこと話すとかね、そういう場もやっぱり必要なんですよね。
てことでね、ちょうど一つの100回っていうのも節目になるんでね、毎日撮ってますけども、100回目の話ってことでちょうどいいのかなと思います。
面接の基本と奥義
扇も軽く話すぐらいだったら全然いいんでしょうね。
扇って何なのかっていうと、扇の手前がやっぱりあるわけなんですよ。
例えばですね、面接の話わかりやすいかもしれないですね。
まず最初にちょっとお話ししましたけども、やっぱり基本的な情報を固める必要があるんですよ。
例えば面接だったらどういう話聞かれるのかとかね。
だからこういう情報を集めてまとめておこうとかね。
例えば死亡理由はこういう話しようとか、あとは読んだことある本はこういうので、ニュースはこういうのを自分は興味あるからこういう話しようとかね。
そういう情報を固めるっていうね、いわゆる基本的な話がまず第一歩ですね。ステップ1みたいな感じですね。
どっちがステップ1かわかんないんですけど、例えば面接の話で今してますけど、面接って多分こういう話されると思うんですよ。
面接はまずとにかく第一印象だとね。元気さとか声の大きさとかね。
それって心理学で言うとメラビアンの法則ってやつですね。
パーセンテージはちょっと今忘れましたけども、面接とか人とのコミュニケーションって内容なんてほとんど覚えてないですよね。
内容なんかほとんど覚えてなくて、その人の見た目とか声のトーンとか勢いとか元気さとかね。
逆に震えてるとかね、そういういわゆる内容以上の情報によって本当にかなり大きく左右されるってありますよね。
それその通りで、人間っても内容、例えばね、内容ちゃんと見る必要あるよとかね、言いつつもね、ほとんど見た目で判断してるから。
なんだこいつ汚ねえなとかさ、こいつはちょっと俺には合わねえなみたいなね。
そういうふうに判断しちゃってるんですよ。それ誰だってそうで、私だってそうですよね。
やっぱりね、ちょっとこの方とはちょっと近づきになりたくないなみたいなのあると思うんですよね。
私もね、それ否定したってね、やっぱり多少はありますからね。
人間はそういうもんなんですよ。っていうのもね、それ当然で、やっぱり文化とかありますからね。
自分がどういう文脈で生まれ育ったのかとか、どういう価値観で生きているのかってことで、
例えばそれがAっていう価値観だったら、そのAバーってのはですね、A以外ってことですね。
その例えば反対がついになるのはBだとしたら、自分がAで生きるんだったらそれに反対のBっていうのはあるわけなんですよ。
だからね、そっちじゃないなってことね。そういう対立構造がこの世界って生まれるもんなんで、
だからどうしてもね、好き嫌いとかっていうのがある程度出てくるんですよ。
ただね、その上の段階っていうのがあって、それがですね、今から言う奥義みたいな話なんですよ。
だからまずね、面接の話を一つの例で言うと、まず内容を固めるっていうのは結構表面的な話。
で、その見た目だとか声だとかね、そういったものはね、メタ言語っていうかね、メタ言語じゃねえや。
人間関係の見えない繋がり
いわゆる内容以上のところで、実はすごく人間の印象とか価値の選択とか判断基準にすごい左右してるよってね。
それが第2段階だとしたら、実はもっと上があるんですよ。もっと上位の概念。
で、ちょっとメールマガに書いてたんですけど、人間は内容よりも見た目とかそういう言葉にならないような情報に左右される。
で、私がその先を言うとですね、人間はですね、もう会う前から決まってるんですよ。
例えば、私と誰かが会うとするじゃないですか。
例えば私と全然関係ない人。
総理大臣でもしましょうか。
まず会うことないじゃないですか。
例えば天皇でもいいですよ。何でもね。
例えばいますね。
で、高市総理大臣がいらっしゃるとして、その総理大臣と私の相性ってどうかなとかね。
会うことはないんでね。
だから話として例として面白いかなと思うんですけど。
まずね、2人が仮に会うとしますよ。
で、その2人が会って話をする時に、その会話がうまくいくかどうかとか相性どうかとかって、
普通に考えたらそこで会話した時にうまく喋れるかどうかとかね。
そういう話が一般的には考えられるかもしれないですけど、違うんですよ。
もうね、そもそも相性とかってもう既にあるんですね。
それって、いわゆる内容とかさっきの見た目とか、それを超えた情報によって相性とかってあるんですよ。
そもそもね。
これなんかね、かなり意味不明な話だと思うんですけど、
人間ってもうね、関係性ってのがあって、人間だけじゃないですけど、
この宇宙の中に関係性ってのがあって、関係性ってのがもうね、
会うとか会わないとかね、会うって出会うですよ。
物理空間で出会うとか出会わないかとか、そうじゃない。
高い次元の領域でもうね、いろいろ9割ぐらいが決まってると思ってください。
決まってるっていうのは、だいたいこの人とこの人はね、もう会わないというかマッチするしないとかね。
この人たちは結構相性いいよねとか、この人たちは相性悪いよねとかね。
っていうのが結構あるんですよ。
よくありますね、運命の赤い糸とかね。
例えば男女がツインソールド、そういうのあったりしますね。
スピリチュアルの話とかね。
ああいうのもちょっとそういう感じなんですけど。
っていうかですね、別に今人間関係の話したんですけど、人間関係だけじゃないですよ。
全て、例えば今目の前に、私の目の前にスマホがありますとね。
じゃあこの私とスマホの関係とかね。
じゃあ私とこの家の関係とかね。
私と誰々さんの関係とかね。
そういう関係が無数にあるわけじゃないですか。
その無数の関係っていうのは、何かの力学で生まれてきてるんですけど、必ずその関係があるんですよ。
そこには必ず意図があるんですね。
実はこういう意味で繋がっているとかね。
例えば喧嘩の仲があるとするじゃないですか。
仲が悪い人の仲があるとして。
それっていうのは、お互い喧嘩しなければならない理由があったわけですよ。
そのために出会う理由みたいなのがあったりしたんですよ。
ちょっと意味不明な話になるかもしれないですけど、もう既になってますけどね。
実はあってね。
そういうのね、見えない関係性ってやつですね。
この3次元と4次元以上、超えた5次元以上の世界っていうのは、時間と空間がないんですね。
だから一応過去とか未来とかそういうのは基本ないんですよ。
だからそれらね、誰々さんと誰々さんの関係っていうのは、
全部ね、場所とか時間とか関係なくあると思ってください。
あるとかないとか言うとまたわけわからない話になってくるんですけど、
その関係性があると思えばあるんですよ。
あると思えばあるというかね、全部あるんですよ。
全部あって、それぞれの関係があって、
それぞれが今現在、今現在とかね。
宇宙空間にはそもそも現在しかないんですけど。
ちょっと高い次元で言えばね。
で、その関係性があって、それがね、ある程度、
例えばこういう関係だとかね、
そういうのがある程度決まってるみたいな感じだと思ってください。
で、その時に決まってる感じではあるんですけど、
ただね、それもね、ちょっと年度みたいな感じで、
決まってはいるんだけど、変えることもできるんですよ。
例えばね、AさんとBさんがいて、2人の関係がなんか悪いとします。
それは、いわゆる高次元的に2人の関係が悪いと。
だけれども、それは一応変えていくことができるんですよ。
悪いのは、悪い関係を選択してそういうふうにしてきたんですよ。
で、それをやめればいいんです。
やめて変えていくと。
ただ、それはレベルによるんですね。
例えば凄い因縁の中みたいなね、
そこは凄いね、強固な深い溝みたいなのがあったりするんで、
そういうのはなかなかね、パッとは上手くいかないですけど、
ただね、基本的にはそこも過疎性といって、
まあ、なんとかね、変化させていける。
変えていけるものなんですよ。
だから、例えばね、面接とかってそうじゃないですか。
人間関係。
例えば大学と私との関係性。
そういったところっていうのは、一応変えていくことができるんですね。
だから一番理想は、いい関係にしたいわけじゃないですか。
いい関係にすればいいんですよ。
しちゃえばいいんですよ。
まだこれも意味不明だと思いますけどね。
だからなんかね、面接でいいことを言うとかね、
何を言おうかとかね、そもそもそんな次元じゃなくて、
そもそも何言うかの前に、関係性そのものを見て、
その関係性そのものを良くして良くなれば、
何言ったって、何失敗したって、
どんなに趣味が合わなくたって、
いい印象になったりするんですよ。
まあ、今のは言い過ぎですけどね。
実際、本当に合わない人たちっていうのは、さっき言ったように、
エネルギー的にだいぶ仲が悪いとか、
溝が深い場合だとそんなにすぐ変えれない。
だからそんなには変えれないとは思うんですけど、
思うというかそうなんですけど、
ただね、ある程度良くすることができて、
人間関係の改善
結構仲悪い人間関係とかあるわけですよ。
ありますよね。
それを例えば良くしたいとかっていうのは、
結構それで変えられたりするんですね。
変えるっていうか、
自分がこういろいろやったり見てきた中で言うと、
良くするっていうか、
まずは一回すげえ悪い関係をなくすることができるとかね。
だいぶ和らげるとか、そういうのが結構できると思ってくださいね。
例えば街中で喧嘩してるとします。
それをちょっと喧嘩が収まるようにするとかね。
そういう感じですね。
それをうまく応用すると、
人間関係とかっていうのは悪いのをなくしていったり、
やろうと思えば良くすることもできるんですね。
だから例えば好きな人がいるとして、
その人の関係性だったら、
その関係を良い方向に持っていけばいいんですよ。
関係そのものをね。
だからなんかね、かなり裏話というか、
奥義って言ったらそういうことなんですよ。
結構ちょっとずるい感じですよね。
だから言ってみれば、ゲームで言えばこういう感じなんです。
恋愛ゲームみたいなのがありますと、
恋愛ゲームとかドラマでも漫画でも何でもいいんですけど、
あるとしたら、AさんとBさんがいますとね。
男と女ですとね。
じゃあ仲良くなりたいとね、そのAさんの主人公がね。
その時に、仲良くするためにどうすればいいかと言ったら、
普通にそのAさんが頑張って、
じゃあその相手の女の子のBさんに上手くプレゼントするとかね。
そういう話を、いわゆる頑張るってやつ?
潜在意識と物事の本質
頑張るってやつはすると思うんですけど、
自分が言ってるのはこういうことなんですよ。
それが漫画とかだったら、
漫画の作者になって、
作者だったら、漫画の設定自体を変えちゃえばいいわけじゃないですか。
じゃあAさんとBさんが今、なかなか繋がりにくいだったら、
じゃあもうそれが上手くいきやすい設定しちゃえばいいんですよ。
最初から。
そうすれば、上手くいったみたいになるわけじゃないですか。
実際そこまで楽ではなかったりするんですけど、
ただ理論上そうで、結構かなり使えるんですよ、それ。
っていうのがあるんで、
そういう意味不明な世界があると思ってください。
意味不明というかね、
今の話っていうのは、例えば潜在意識とかね、
そういう話なんですよ。
いっぱいそういう情報出てるからね。
だから別に自分だけが言ってる話じゃないんで、
そういうのを調べてもらえばいっぱい出てきますよ、そんなのは。
ただやっぱりね、
そうは言っても、
的確に説明している人もそんなに少ないかなって自分は見てるんで、
僕はあえていろいろ説明しますけど、
実際どうやるのかみたいな話すると、
ちょっとだけ説明するとですね、
まずこのね、
宇宙空間にそういう関係性があると思う必要があるんですよ。
なんでかっていうと、
普段の我々の日常の意識っていうのは、
あまりにもね、物理世界に馴染みすぎてるんですよ。
物理しかないと思ってるんですよ、普通の人っていうのは。
けど、かなりおかしい。つまり物事は表面しか見てないんですよ。
自分が言ってる、
波動とか5次元とかっていうのは何かっていうと、
表面じゃなくて物事の本質で考えましょうねって話なんですよ。
物体っていうのはね、
粒であるっていうのがニュートン力学ですよね。
今の量子力学とかね、
最近の物理学っていうのは、
物体は粒子。
粒子の前に波動っていうのがあると。
量子っていうのは波と粒の性質を持つみたいなね。
だから波っていうのがあって、波が粒になってるわけですよ。
だから粒っていうのは表面なんです。
波っていうのが本質なんです。
だから本質の世界で物事を考えましょうねっていう話なんですよ。
それちょっと言い換えていくと、
目の前の物体っていうのは変わらないと。
そういうふうに思い込んでると変えることができないんです。
だからまず一回その考えを取っ払わなきゃいけないんです。
まずね、自分の意識がね、目の前の世界とか、
この宇宙っていうのは基本的には波とか、
波の世界が粒になっていると。
そういうふうに意識を変えなきゃいけないんです。
その意識をそういう状態にしたときに書き換えることができるんで、
受験と日常の成功
それを情報を書き換えていくんですね。
すなわち、例えば面接だったら、
自分とその大学、大学の面接官、
当日の面接官との関係をよくしていくみたいなね。
そういう話をやっていきます。
今ね、軽く話をした感じですね。
ということでですね、100話ということでそういう話をしてみました。
ちょっと編集後期にも入っていくかなというところなんですけど、
最近、呪術回戦のモジュロのね、
いわゆる続編のやつですね。
続編というかスピンオフなのかね。
なんかもう間もなく終わっちゃいそうなんですけど、
その最新号を見たときに、うおっとって。
ちょうど今こういう話してますよね。
まさにちょうど、いつも漫画読むとタイムリーなんですよ。
こうやって引き寄せるんでね。
もう今話してることがまさに、最新話で語られるっていう話が結構あるんで。
ちょうどその呪術回戦の一番最新のところでも、
こういう話してるんですよ。
ちょっとね、あまりこれだってこと言うのはちょっと悪いんで言わないですけど、
とりあえず今宇宙人と地球人がこうね、ちょっと今喧嘩になってるんですね。
で、それをね、ちょっと喧嘩しないで、
仲良くできるようにしましょうみたいな、
簡単に言うとそんな風な動きになってるんですけど。
まさにそこ。
もうなんかね、もうどうすればいいかよくわかんねーってなったんですよ、宇宙人が。
宇宙人と、おっこつの孫が戦って、
戦ってですね、片方が切られたんですよ。
ちょっと言っちゃうとまずいね。
で、そこでちょっとうわーっとね、どうしようどうしようみたいになって。
で、そこでこうね、どうすればいいかよくわかんねーってところでですね、
じゃあ最後ね、この世界を調和に導こうみたいな。
で、そこにイタドリくんがですね、めちゃくちゃ強くなったイタドリおじいさんがですね、現れて、
ちょっとそういうことをしましょうって話なんですけど。
あれですね、ちょっと説明すると、
結構ね、生きてるといろんな、よくわかんないね、
どうすればいいかよくわかんないことがいっぱい起こるわけですよ。
解決不能な問題ですね。
で、それをですね、今今日言ったような話で、
ズドーンってやると結構解決できるんですね。
で、どう解決できるかってのはわからないんですけど、
けどね、とりあえず今の私が言ってきたような話でドガーンってやると、
まさにその漫画みたく、おっとね、解決できちゃうことはあるんですよ。
結構かなり深いんでね。
だからちょっとね、受験とも少しずれることはあるんですけどね。
何かっていうと、この深い世界では、
ちょっとね、また話長くなってますけど、
ちょっとね、身も蓋もない話を少ししちゃうと、
例えばね、この面接試験で合格しましょうっていうふうに我々やってはいるんですけど、
ただね、解決しましょうって時に、
本当に合格がいいかってのもわかんないですよ、それもね。
実は不合格で、それで実はこっちの道がすごいベストな道だったってこともあるんで、
だからね、必ずしも合格するっていうふうになるわけではないと。
っていうところがすごくね、私が言っている奥義の思考ではあります。
だから表面の世界じゃないんで、表面的に勝てばいいとか負けたらダメとかそういう世界じゃないんですよ。
もうその次元を超えなきゃいけないんですよ、思考として。
そうなってくると、まさに今言ったようなことが使えてくるし、魔法みたいなことがね。
かつ、一番大事なのはですね、勝つとか負けるじゃないんですよ。
だからその十字回戦でも、勝つかなと思ったら負けたみたいなね。
そういうのがあって、それもまさに私今言ってることを表してると思うんですけど、
勝つとか負けるとか、そういうことじゃないんですよ。
だからそれがわかってくると、何がいいかっていうと、
もうね、何だっていいんですよ、目の前のことは。
言ってみれば、人間どんな時でも、いついかなる時でも幸せなんですよ。
何が起きるか。例えばね、悪いことってないんですよ。
苦しいことがないし、悪いことがないし、全部いいこと。
だから基本的に私もそういうのやってると、毎日悪い日ってないんですよ。
毎日いい日なんですよ。毎日全て良くて、悪いことは基本起こらないんですよ。
で、仮に起こったとしても、それは良いことなんですよ、全て。
一般的には悪いって思うかもしれないけど、悪くないんですよ。
例えばね、すごい大チャンスとかっていうのは、ピンチの時にやってくるって言われることが結構あります。
それその通りなんですけど、でもそれも、だからね、その次元を超えると、
ピンチって普通にチャンスに見えるんですよ。
目の前にゴミが落ちてるとね。ゴミが落ちてて、例えばゴキブリがいますとね。
ゴキブリを見て、うわーってなるわけですよ、普通の人は。
けど実は、ゴキブリはやめときましょうね。
そのゴミっていうのはね、実はそれダイヤモンドでしたみたいなね。
そういう話なんですよ。そのゴミを拾っていくと、すごい大金持ちになったみたいなね。
そういう感じ。みんな嫌なところ。
嫌で、やりたくない、やりたくないって自分もやりたくないんだけど、よく見てみたら、
それはすごい埋蔵金みたいな感じで、埋蔵金じゃなくてね、お宝だったみたいなね。
そうなるんですよ。
なんかね、かなり深い話なんですけど、
その奥義がわかると、もうね、何やっても幸せになれるみたいな。
不幸はないみたいな。そうなれるんですよ。
だからね、もしかしたらそれもね、極めすぎたらつまらなくなっちゃう可能性はあるんですね。
それがちょっと多分ね、今後人類が出会うことかもしれません。
自分もそうかもしれませんね。
だから逆に、この宇宙って何なのかって、すげー深い話すると、
本来完全だったんですよ。
全てね、全てあった。
無って言うんですよね、仏教だと。
全ては無であるみたいな。
無の教授。
無って言うと、何もないって、なんかすごい虚しい感じがするじゃないですか。
違うんですよ。
何もないってのは、もう全てあるってことです。
宇宙の創造と起源
何もかもあると。
そういう状態なんです。
宇宙ってどっからできましたかって言ったら、
対称性が破れたことで宇宙が生まれたんですよね。
自発的対称性の破れでビッグバンが起きたんでしょう。
そのビッグバン理論だとね。
けどそうかなと思うんですよ。
八卦とかも、0から1が生まれて、1が2になって、2が4になってって話なんです。
それって、今八卦って言ったけど、中国の話じゃなくて、
日本の神様だってそういう話になってるわけですよ。
根源からある神様がポツンと生まれましたって言ってね。
そこから2番目、3番目、2番目、4番目、8番目みたいなね。
そういう風にどんどん派生していってるわけですよ。
それって別に日本だけじゃなくて、
今の話もね、いわゆるユダヤのカバラとかでもそういう話になってるんですよ。
最初アインってのが出てきてみたいなね。
そこか忘れましたけど、そんな感じで、
全部そういう法則なんですよね。
だから宇宙ってのは、無から、完全なところから偏りを作ったんですよ。
ある偏り、例えば右なのか左なのか、前なのか後ろなのかね。
ある偏りをポツッと1を生み出したんです。
そこから2、4、8と生み出されてきて、
それを認識しているのが今の我々見ている世界なんですね。
それが一つの宇宙なんですよ。
それってのは元々完全だったけど、
完全だとちょっとつまんないんで、
その創造主が暇つぶしに生み出して、今やってるわけですよ。
どこに向かうかというと、今、完全を目指しているんですね。
完全が完全を認識、悟るために、
意識の成長と生き方
完全が不完全を生み出したんです。
その不完全が今、何を目指すかといったら、完全を目指すんですね。
そういう感じになっているんですよ。
だから、我々はゲームを生きているんですよ。
ゲームをどうやったらクリアできるかといったら、
ゲームの今の仕組みが分かったら、完全になっちゃえばいいんですね。
完全の意識になっちゃうと、完全に近いことができる。
人間は肉体を持っていて不完全なので、完全に完全にはなれないんですけど、
ただ、それに近いようなことができるんです。
いずれ人間が本当に意識だけになったら、
いろんな意味で、
一つのゴールになって、また別の宇宙を作ることになると思うんですけど。
そんな感じで、ちょっと意味不明な話だらけだったんですけど、
今言ったような話をちょっと理解すると、
理解できるのかな?
いろいろゲームマスターみたいなことができるってことですね。
もしかしたらこれ聞いてる人は、
そんなこと言ったってお前普通のヘボい人間じゃねえかって言うかもしれないですけど、
そういうことじゃないんですよ。
例えばね、お前何億円も稼いでるのかとか言われるかもしれないですけど、
そういうことじゃないんですよね。
そうであっても貧乏であっても、
ゲームマスターであればゲームマスターなんですよ。
ちょっと意味わかんないですね。
もちろんそれをやりたければやればいい話だし。
それぞれの特性とか性格とかそれはあるんで、
行動が速い遅いとかマイペースとかあって、
自分もマイペースなところもあるんで、
そういった意味ではそれに縛られているところはあるんですけどね。
だから行動が速くて一気にグマの長者になるみたいな人はね、
それはそういう人で、それはそれでいいんですよ。
だから私は私でやってるんですけど、
ただそういう今言ったような認識で生きていると、
自分は自分の一つの言い方としては、
無限、無限の境地とか無の境地、
無中の仕組み、五次元、それをうまく活用した
生き方とか奥義っていうのを使っていけるってことなんです。
それでうまく生きていけるみたいな、そういう感じですね。
いやーもう30分になっちゃったな。
ちょうど今夜中撮ってるんですけど、
明日時間ないんで撮っておこうと思って、今100回目撮ってます。
ちょっと呪術回戦があって、それでちょうどシンクロしたんで、
100話目はこういう奥義の話をして、一回切り替えようかなと思います。
受験生はこんな話聞かないと思うんですけどね。
一応話しておきます。
また明日から101回目以降ですね、話をしていきたいと思います。
私のこういう意味不明な深い話もですね、
ちょっとずつ皆さんにも役立ててもらえたらなと思っております。
そんなことでまた引き続きよろしくお願いしますということですね。
30:53

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