新年の目標設定
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、第63回目の放送になります。
今日もですね、お正月期間ということですね。
新年、2026年になりましたので、やっぱり皆さんですね、今年の目標はとかね、そういうふうに言ってる人がいっぱいたくさんいらっしゃいますけども、
ちょっと私もですね、そういう話でも少ししようかなと思いますので、
目標達成のコツというかですね、そういう話をしていければなと思います。
私はですね、ちょっと変な話をしようかなと。
潜在意識の話ですね、そこから目標達成とかそういう話をしようかなと思います。
いつも言ってる通りですね、聞いてる人少ないんで、ちょっとね、私の独自理論というのをですね、言っていこうかなというとこですね。
ちなみにですね、東京は1月2日、雪が降りましたね。
新宿通っていたら、夕方ですね、雨かなと思ったらばーっと雪になってですね、
まあって言ってもそんなでもなかったですけどね、私がいた頃は。
けどなんか、後でテレビ見たらすごい、なんか六本木とかがすごい雪の、雪景色が見えたりとかですね、
まあしましたね。
で、私新宿通って、まあちょっとパラパラーっと雪が降ってきたなーってそういう感じで、
うわー、なんか冬っぽくなってきたなーと、そういうお正月だなーというのをちょっとしみじみ感じてました。
私はなんかこう、久々にそばとか食ったりしてですね、そんなちょっとお正月っぽい感じでしたが。
はい、じゃあですね、そのね、目標達成とかですね、そうなんですよね。
私もそれで、まあ、授業の合間なんですよね。
授業をやって、それで帰って、それでちょっといろいろ準備とかですね、授業準備しながらですね、
まあちょこちょことですね、自分も一つ目標達成とかしたいことはやっぱあるので、
潜在意識の役割
2026年に向けて。
それをちょっと考え、考えているというかですね、まあ早速その話なんですけど、考えるんじゃないんですよね。
ですが、まあ目標達成させるためのですね、まあ儀式みたいな感じ、ちょっと怪しいですけどね。
まあけど、そういう感じになるかなーと思うんですよね。
っていうのをちょっと、私もコーヒー飲みながらですね、そういう場所を探して、
ちょっとコーヒー、まあある程度そこそこうまいとこで、あのちゃんと場所を取れるとこで、
あのコツコツなんかやってたんですよ。怪しいですね。
そんな感じなんですけどね。
じゃあちょっとその目標達成の話をですね、少ししようかなと思います。
ちなみにですね、最近言ってますけど、まあ今年の実感十二市、日の絵馬ってやつ。
ある人が言ってたのは、おお、と思ったのはですね、まあバイタリティとスピードって言ってましたね。
ある人が。まさになと、そう私言ってたのとね、かぶる話ではあるんですけど、
まあ火と馬ですよ。簡単に言えばですね。
だからまあそういうエネルギー、いわゆる普通の意味でのエネルギー、バイタリティ、活力、そういったものと、
あとスピードでビュンとね、何かこうスピーディーに走るみたいな。
っていうのはあるのと、あと一方でですね、火っていうのはですね、やっぱり熱しやすく冷めやすいっていうのもあるようにですね、
やっぱり冷めやすさも危険性はあるんですよね。
だから何事も、いわゆるいい面だけではないんで、ちゃんとそこを見ながら考えていくことはすごく大事です。
ちなみに多分ね、これ聞いてる人ね、そんなエトとかそんなの関係ないだろうっていう人がいると思うんですけど、
それはですね、かなり浅いことしか考えてない人なんですよ。
まずこの宇宙がどういうふうに動いているのかって考えるとですね、結構関わってくるなっていうふうに、
本当に深く考えている人はわかりますよ、それ。
本当にいわゆる、そんなの関係ないっていう人は相当知識不足というか勉強不足なんで、
だから一体人間にはどういうエネルギーがそもそも働いているのかとか、
どういう深層心理に影響があるのかとかを考えてみるといいかなと思います。
エトっていうのもですね、年号とかですね、例えば先生術とかもまさにそうなんですけど、
結局星とか天体の動きとか、そういうのを基準にして日付とか年号だとかいろいろやったりしてるわけじゃないですか。
それ基準に我々生きて動いてるんで、ってことは無視できないんですよ、それ。
だから例えば正に正月もそうですよ。ある生徒が言って、確かに正月って勉強やる気出ないですねって言ってた人がいて、
私言った通りなんですよね。正月も受験生、もう頑張らなきゃと頑張ろうって思うんですけど、
ただね、どうしても重力みたいな見えない力が働いて、いや頑張ろうとしてはいるんだけど、
なんかにょにょにょにょにょって感じになるものなんですよね。
そういう見えない力が人間にはかなり働いてるんですよ。
自分は頑張っているとかね、そういうつもりでもそうじゃない力が働けば、
だってさ、いきなり巨大地震起きましたってやつはさ、一応ね、
頑張りはするけど、真相の真理では大丈夫かなとか、不安とかが意識の半分ぐらい占めて、
その半分で勉強しなきゃいけないんで、だからね、やっぱり成果落ちるじゃないですか。
場合によっては逆の人もいるかもしれないですけど、そうやって影響はあるってことなんですよ。
経験からの洞察
実際こういろいろね、えととかも踏まえて、結構いろいろ言ってる人いますけどね、
ひのえうまのはどういう都市がありましたか、世界史で年号で見てみましょうとかね、
そういうのを言ってる人がいたりとかね、ありますけど、
例えば去年とかもね、木の富ですね。
蛇だったり、木の実だったりね。
なんかね、コツコツと実がなるみたいなね。
自分も確かにそんな感じだったんですけど、その前はドラゴン、龍ですね。
龍ってどっちかっていうと飛び上がるというかね。
例えば、そうですね。
龍の石、ラピスラズリとかだと、上に上昇するエネルギーを私は見たりするんですけど、
ちょっとそれは怪しいですけどね。
龍って螺旋形に上にドワーって上がるみたいなね。
なんかそういう、飛び上がる系のものがあるんですね。
そこから次に、割と血を這うような、蛇みたいなニョロニョロというかですね。
そして木の実がなるような感じでコツコツというのがあって、
それで今年に繋がるみたいな。
ここ3年間、実は私がYouTube始めた頃からですね、
今3年目を追っている形なんですけど、
確かにそんな感じするんですよ。
ただね、そういう視点で見れば、確かに言われてみればそうと言えなくもないみたいな。
皆さんは占いとか聞くみたいなものですよ。
あなたはこうなりますねと。
こういうふうになっていくでしょうとかね。
ああそうかもしれないみたいなね。
それみたいなものです。
そういう視点で見ると、確かにそういうふうにも見えなくもないかもしれないと思える要素が出てくるんですね。
そんな感じですね。
今年はそういう年の可能性はあるなとか思いながらですね、
良い面はうまく波として生かしつつ、
その負の側面はよく見てですね。
それこそいきなり火が消えないようにとかね。
いきなり燃えまくって燃え尽きないようにとかね。
そういうのをちょっと気をつけた方がいいなというのが一つ、
2026は一応ありますねというのを少し軽く言っておきつつですね。
じゃあ目標達成とか何なのかですね。
そういう話を少し軽くしようかなと思います。
というのも既に8分経っちゃったんで。
どんな話かってですね。
私の話ですね。
自分はどういう目標達成術がありますかみたいなね。
どうせみんなあまり聞かないんで。
私の話なんかさ、
私なんか特に社会的にすごい偉業を達成したような人ではないんで全然。
そういう人の話は皆さん聞きたいと思うけど、
たぶんほとんどの人は私のマイナーな人間の話なんか聞きたいと思う人少ないと思うんで。
だからね、いいかなと思いながら私も肩の力抜いてお伝えすると、
目標達成ですね。
これもすごいいろんな話できるからね。
目標達成しようと思うじゃないですか。
ちょっと今思いつくこと言いますね。
目標達成こうしたいとかね。
それじゃあどうやって実現するのかというと、
やっぱり一番強いエネルギーをうまく活用できるかどうかっていうのが大きいですよね。
強いというか高いエネルギーというかね。
強いと高いっていろいろそれもあるんですけど。
例えば受験合格したいだとかそういうのがあるとしたときに、
それにどういうエネルギーが加わっていくかっていうところが結構大きくて。
例えば自分が頑張ろうとするじゃないですか。
頑張って目標達成しましょうといっても、
そのエネルギーがすごい低いというかね。
これは健在意識と潜在意識の話で言うと、
頑張ろうというのが自分の健在意識なんです。
表面の意識なんですよ。
潜在意識がお前が頑張ろうとしているかもしれないけど、
我々潜在意識は別に頑張りたくないんだよとかね。
それがエネルギー低い状態です。
潜在意識の力
要は自分の目標達成とか目標に向けての動きを協力していないということですね。
そういうふうになると自分がいくら頑張っても動いていかないですよ、体も。
だからそれって目標達成力とかもう弱いわけですよね。
だから私は結構このポッドキャストで潜在意識の話を時々しますけど、
どうせ皆さん聞いてないですけど、
潜在意識の話で言うと自分の頑張りっていうよりも、
自分以外のところがどう動いてくれるかなと。
そこが潜在意識の働きということで、
そっちをうまく動いてくれるようなコントロールをしていくんですよ。
実際何やってるんだっていうことで意味不明だと思うんですけど、
実はこれは思考の中でやるんですよね。
潜在意識っていうのは潜在意識を書き換えるとか、
波動を書き換えるとかいう言葉でも使うんですよ。
波動調整とかですね。
怪しいスピリチュアル、幽霊とかそういう話で言うと、
霊とかそういうエネルギーの動きを読みつつそれを変えるってそういうことをやっていくんですね。
まさにそういうことなんですよ。
だから自分はどこで何をやるかっていうと、
別にどこでやってもいいし、どういうふうにやってもいいんですけど、
とりあえずそのエネルギーを読んで、そのエネルギーを書き換えていけば、
そっち方向に進みやすくなると。そういう感じなんですね。
それをやるのが結構重要ですね。
やっぱり自分がなんでそう思っているのかというと、
とにかく自分がいくら頑張っても、
だから潜在意識が動いてくれないと全然動きにならないですよ。
逆に言うと潜在意識が動いていると、
別に自分が特に頑張ってなくても勝手に物事が進んでいくんですね。
だから基本的に私もうここずっとなんですけど、
自分が何をやっているかとか頑張っているかというと、
特に頑張ってはいなくて、頑張るんじゃなくて、
潜在意識の動きが自分の意図通りになるようにできるだけなんですよ。
動いてねーみたいな感じで言って、動かしてもらう感じなんですよね。
言ってみれば神様みたいな存在がいて、
それが動かしてくれていて、
それが自分が行きたい方向に行っちゃうとあまり良くないわけじゃないですか。
だからできるだけこっちに来てねーとか、こっちに連れてってねーみたいな感じで、
タクシーの運転手みたいなもんですよ。
タクシーの運転手さんにこっちに行ってくださいってね。
それが目的としてずれた方向に行っちゃうとダメじゃないですか。
だからちゃんとこっちに行ってくださいってね。
ちゃんとナビ持ってますかみたいな。
そんな感じで調整していくんですよ。
それが潜在意識の調整なんですね。
潜在意識というのは本当に、
どこからどこまでが潜在意識というのがかなり無限なので、
例えば呼吸だとか血液の流れだとか細胞の動きとか、
そういうのもひっくるめで言うと潜在意識なんですよ。
自分の意識よりも潜在意識とか何万倍何億倍と活動してるんで勝手に、
自分の呼吸とか心拍数だとか血液だとか、
もう全てそうなんですよね。
ミトコンドリアとかがいたりとか人体の中に。
だからいろいろ動いてるわけですね。
誤謀性と目標の調整
そういうところに働きかけていくんですね。
相当意味不明な話だったと思うんですけど、
もしヒントになる人がいれば、
得てもらえたらなと思いますけど、
前ちょっと言いましたもんね。
私ある誤謀性を使ってぐるぐるやるんだよみたいな。
私まさにそれやってたんですよ今回は。
今日はですね。
別に誤謀性使わなくてもいいんですけどね。
なんかやっぱり誤謀性いいなと思って使いますね。
っていうのもちょうどですね。
あれですね。
授業で誤謀性書いてたんで、
まさに明日かあさって誤謀性というか、
正五角形の話をしなきゃいけないんですよ。
だからそれ。
数学の話をすると、
まさに三六菩薩というのがいるじゃないですか。
魅力角みたいな。
言ったりするんですよ。
魅力っていうかですね。
あとはそこに魅力を3倍すると108っていうのが出てきて、
ジョエアのカネね。
煩悩の数でそれを浄化させるといいよってやつですね。
その36度とか、
18度角っていうのがあるんですよ。
そもそも有名角っていう三角形の角度があって、
30度、45度、60度ってあって、
その次に順有名角っていうのがあって、
この順有名角がまさに差がつく暗記ポイントなんですよ。
これね、いきなり受験の話に移行していったけど、
まさに受験で勝つ技術として、
私それで何人か医学部合格させてるんで、
まさにその知識で。
ってことが時々起こるんで。
正五角形の角度なんですけど、
それやってたんで。
だからってわけじゃないですけど、
やっぱ五方星いいなとね。
やっぱり古代の英知ですからね。
まさにその域の思想とかね。
五方星使ってやるわけですし、くるくるとね。
やっぱいいなとかね。
別に五方星だけじゃないですけどね。
マンダラとか八、八形ってことでね。
中国の八形ってありますけど、
正八角形。
八でもいいんですけどね。
やっぱりくるくるやるのは五方星がいいなと。
ってことですね。
五方星でくるくるやって、
それでも潜在意識を動かしたりとか、
コツコツできるんですよね。
できるっていうか、やればいいだけなんですけど。
それをコツコツやらなきゃいけないんで、
やる感じですね。
そんな感じですね。
私は正月期間なんで、
授業の準備をしつつですね、
合間に少しでも自分の2026の目標とかもですね、
調整しながらですね、
やったりしているってそんな感じですね。
雪の新宿の風景
なんかちょっとわけわかんない話になりましたが、
じゃあちょっとね、
編集後期みたいな話ってことで、
そうですね。
雪が降りましたってことで、
なんか冬っぽいな、お正月っぽいなとね。
お正月っぽいかわかんないですけど、
そんな感じで、
正月もですね、
もう少しで終わりますねと。
東京は雪降ってめちゃくちゃ寒かったですけどね。
ただ自分は結構厚着して、
上手く寒い時もそんな寒くなく、
外歩けて、
それも良かったんですけどね。
なんか正月っぽいなみたいな。
そんな感じで私もですね、
若干合間を正月も楽しみながらですね、
2026をですね、
よく過ごせるようにと考えてやっておりますと。
なんかね、あれなんですよ。
今年はいい年にしましょうみたいなね。
ありますけど、
それ相当浅い話なんですよね本当は。
なんかね、いいとか悪いとかあるじゃないですか。
究極言っちゃうとですね、
良いことが起ころうと悪いことが起ころうと、
実はね、どっちでも良くできるんですよ物事って。
そこが結構深い話で。
そもそも良いとか悪いとかっていうのは、
人間の勝手につけた視点なんですね。
それがこう、そういう風にやってるから、
人間は色々ね、
例えば景気だとか、
色んな流れで波に左右されて、
幸福になったり不幸になったりとか言ってるんですよ。
受験度もそうなんですけど、
例えば成績上がった、下がったとかね。
大事なんですけど、そこにとらわれすぎて、
結局自分の力も発揮できないってなるんですね。
その表面的にとらわれすぎちゃダメなんですよ。
雪が降ったって話ありますよね。
その一つの話で言うと、
雪が降った寒いーつってね、
うわーってね。
それってさ、良いとも悪いとも言えるじゃないですか。
寒くて雪で風邪引きそうだ、
うわー最悪最悪、雪なんて嫌だーって言うこともできるし、
新宿通ったらですね、
ちょろっと歩いたところで、
雪降って、
新宿のイルミネーションのところ通りかかって、
すげー綺麗だなーと思って。
逆に雪が降って、
割と幻想的な感じになって、
霧っぽい感じで、
もやもやと、
なんか幻想的な雰囲気で、
なんかいい感じじゃねーみたいな、
いつも通ってる風景がすごいよく見えたんですよ。
だからね、すごい寒くて、
もう風邪引くんじゃねーかーみたいなね、
そういう風に捉えちゃうとそうなんですけど、
逆に寒いけど、
その中で美とか芸術とかそういうのが目に入るようになると、
そういう負の側面もプラスに変えられるっていうふうにできるんですよ、
人間って。
最後に極意を言って締めると、
ちょっと今日、
わけの分かんない私の話ばっかりだったんで、
そこでちょっと極意言うとですね、
だからね、
極意はあれなんですよ、
新年と潜在意識の重要性
人生何が起こっても、
悪いこと起こらないようにするんですね。
それが一つ極意だと思ってください。
例えば、地震が起きただとか、
お金がなくなっただとか、
いわゆる悲しいことが起きるでもね、
そこをね、
あーダメだー悲しいとか俺はダメだーとかね、
そうなるのがダメなんですよ。
そうじゃなくて、
全ていいことなんですよ、
今起きていることっていうのは。
そういう風にすることができて、
それも潜在意識のプログラミングなんですね。
例えば今雪が降ったっていうのはね、
それは自分へのプレゼントなんですよ。
きれいだ雪は。
そうなるんですよ。
だから受験で苦しいとかね、
あるとするじゃないですか。
それもプレゼントなんですって。
受験で苦しいのあるから、
そもそも苦しいと捉えてるのはまず間違いだし、
もちろんありますよ私もね。
いやー徹夜そこして苦しいなとか。
言っちゃえば私なんかもずっと仕事してるわけですよ。
ずっと勉強しても、
ずっとこうやって動画撮ったり音声撮ったりしても、
ずっとずっとずっとやってるわけでしょ。
それを地獄だと思う人が見ればもう地獄なんですよ。
けど私としてはですね、
やってること全部遊びなんですよね。
数学の勉強なんて遊びだと思ってるし、
授業も遊びだし、
そもそもやっぱこう、
正月にしても合宿にしても、
生徒と遊んでるような感覚なんですよね。
もううまいもの食いに行ってとかね。
勉強して勉強できるようにして、
深夜まで勉強して、深夜の街歩いたりして、
そうすると深夜もなんかですね、
意外と面白いんですよ。
いろんな雰囲気とかですね。
なのあったりして、
なんかね普通に考えたらもう地獄のようなことやってるそうで、
けどねいやすげー楽しいことやってんだよなみたいな。
そういう感じで、
何事もですね、
マイナスだって言われてるのは、
それが間違いだということなんですね。
もう何でもプラスに捉えることが実はできる。
病気だってそうなんですよ。
病気ってのはね、
これもうお医者さんに対して言うのは申し訳ないかもしれないですけど、
それはそれなんですよ。
私もお医者さんの意義はあると思ってるんで、
ちゃんとやっぱ、
私もちょっと病気治してほしいなと、
思ったりしてるんで。
病院行かなきゃなと思ってることあるんですけどね。
そうじゃなきゃ死んじゃうんで。
でもやっぱね、
病気によって自分に気づかせることはあるわけですよ。
やっぱり酒は飲まないほうがいいよとかね、
なんかいろいろあるんですね。
例えばスピリチュアル的にも、
部位によって、
例えば腎臓だと何か恐れてるとか、
自分がちょっとあるのは喉、
喉やられるのは、
あんま言いたいこと言わないようにしてるとか、
そういうのもあるんですよ。
そういうのもあって、
そこが病気になったり、
痛んだりするのはやっぱ、
こういうところを見直したほうがいいよとかね。
それに気づかせてくれてるんだからとね。
だからその病気だって、
そういうプラスの意味があるんだよとね。
というふうに捉えていけば、
何でもかんでもプラスになってくるんですね。
そういうふうにやっていくのが、
本当に究極だと思ってください。
とりあえず新年のとこで、
いい話はできないかもしれないですけど、
かなり究極の話ではそういうことだと、
そういう話をして終わりたいかなと思います。
Challenges as Gifts
ということですね。
まだ、
明日、あさってのYouTubeとかも
撮んなきゃいけないし、
まだ全然授業準備も永遠と続いてくるんですけど、
オンライン講座のも撮んなきゃなってあるし、
そこらへんも一緒くたに一気にやるんで、
やりますけど、
そんな感じでさらにまた
やっていきたいなと思います。
はいじゃあ、
今日の話は以上になります。
63回目でした。