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2026-01-24 14:12

#84「超的中🎯帝京でちゃんと武器が出ました。/キングダムでも出てる極意」

#84「超的中🎯帝京でちゃんと武器が出ました。」#医学部受験
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サマリー

このエピソードでは、医学部入試の最新情報と帝京大学の問題に焦点を当て、受験生がどのように対策を立てるべきかを議論しています。また、『キングダム』のエピソードを通じて、戦いにおける戦略の重要性についても触れています。さらに、中国ナンバーワンの弓使いのストーリーを通じて、迷いや傲慢によって成功を失う危険性を考察しています。受験生には、目の前のことに集中する重要性が強調されています。

医学部入試の最新情報
医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第84回目になりますね。今日もですね、医学部の最新情報をですね、お伝えしていきたいと思います。
はい、今これ撮っているのはですね、定期を大学の2日目が終わったところになっております。
その後というのはですね、帝京大学3日目とか東北医科学科大学とかね、そういうのをやっていると思います。
ちょうどその最中に撮っているような形になりますね。
私はですね、帝京の2日目が終わったところで、実際どんな問題が出たのかなとかね、私の場合は数学を見ているんですけど、そこをちょっと聞いたりして、
まず最初に思ったのはですね、私個人的な話というかですね、私は数学のオンライン講座というのを今年出していますので、やっぱりですね、
ぶっちゃけ言えばですね、それがちゃんとやっぱり受け取ってもらった人、それを購入していただいた人に、
それをとにかくまず役立ってもらわないと、もうゴミになっちゃうんで、もしかしたらもうすでにゴミかもしれないですけど、
やっぱりですね、できるだけこの自分の指導とか情報船と言っている情報というのがちゃんと役立つようなものになっているかなとすごく気になるわけですよね。
それで帝京の2日目の内容を聞いたときにですね、私としてはですね、とりあえず一旦成仏できるなと思いましたね。
何かというとですね、私がですね、そのオンライン講座の一番の最重要目玉に置いておいた情報船の情報、
もうとにかくね、これでまず差をつけられるんだよというものはですね、もうちゃんと出ていました。
しかも狙い通りというかね、まあ帝京大学なんですけどね、それが出てて、自分的にはね、まあそれはそうだろうなんですけど、
まあちょっとね、ちょっと一安心というかね、しました。
入試問題とかってコロコロいろいろ変わるんですけど、やっぱりですね、外さない本質があって、
しかも私が今そう言っているこのネタっていうのは、当然内容なんか言えないですよ、こんなところでは。
なんですけど、やっぱりそこはですね、結構定番で出るんですよ。
本当は穴場で、皆さんが本当にそこをやられるっていうかね、やられないんだけど、やっぱりそこで他の人に差をつけられるんですよ。
要は誰も知らない近道があるみたいな、誰もってかね、あるんだけどみんな使ってない近道。
あれなんですよ。言ってみればですね、もう安全な橋があって、近道。
それやった方が安全だし、しかも早いしみたいな。ピョンと川を渡れるみたいな。
普通の人は普通にみんなが渋滞している道を通るみたいなね、そういうのがあるんですよ。
で、ほとんどの人は気づいてないんですね。
存在は書いてあったりするけど気づいてないようなやつがあって、それがですね、やっぱりちゃんと出たんですよ。
私の狙い通りです。また今後も出る可能性は全然あります。
ということで、まず最初にそれがちゃんと出てるんで、私的にはそれは少しね、いきなりそんな話かよって話なんですけど、良かったかなと思ってますね。
他にいろいろね、実際今の入試どうなのかというと、結構勉強してる人辛いですよね。
なんかね、基本的には医学部、受験生減っちゃ困るので、だから最初の方を簡単にしてますよね。
しかも異様に簡単。見た目簡単。
やっぱり勉強できない人がね、希望を失っちゃうと困るんで、だから最初はすごい簡単にしてるしな。
例えばそういうのは特に前と変わったかなと。
前は普通に容赦なくパッと見削ってきましたからね、受験生。
最近それがなくなってきたとね。それが良いんだか悪いんだかなんですよ。
結構勉強できる人も、そこは誰でもできて、けどその後の最後のところだけが勝負になると。
逆言えばですね、本当に私が言ってきてるように、一問で合否決まるねみたいな、そういうレベルになってきてますね。
一問ではないんですけど、けどね、そういう感じ?雰囲気的には。
最初の方は誰でも解けて、その後が意外とみんな解けにくかったりして。
提供とかもですね、結構簡単なんですけどね。
やっぱりその場でちゃんと解けるかって言ったらば、難しいのかなみたいなね、思いますよね。
そんな感じですね。見てると受験生もやりにくそうだなと思いながら見てますけどね。
そういう感じですね。
けど別に普通に考えてですね、問題が優しかろうが難しかろうがっていうのは基本的にはどうでもいい話で、
とにかくね、その中でどんな問題使っても順位が生まれるんで、その順位で上位に入るっていうことだけなんですよね。
だからそういうシンプルに考えれば別に大した話ではないんでね。
だから普通にいかに高得点を取るかと、やるだけだと思ってやっていくってことが一つね、普通に大事な話ですよね。
で、私はYouTubeにも最新の医学部の問題、どんな問題出たかとかね、そういったものは上げていきたいと思いますんで、
そういったものをちょっと見ていただいたりして、次に活かしてもらえたらなと思います。
それがすごく大事ですね。今始まったとこなんで、だからね、それでいきなり上手くいく人っていうのも一部はいりますけど、そうじゃない人が結構いますんで、
そういう人たちがいかに次で勝てるかって、そこがすごく大事になってきますね。
だから次に活かしてもらえたらなと思います。
まあとは言ってもね、YouTubeなんか見ると、医学部の最新情報とかそこら辺なんかね、再生数全然増えないし、やっぱり興味ある人少ないんだなと。
まあ多分ね、本当に医学部だけの話っていうのは、医学部受験生しか見ないから、だから少ないっていうのは表面的にあるんですけどね。
まあとは言ってもなんかね、なんかもったいないなとか思いながらね。
あとはオンライン講座のZoom授業もやらなきゃなーと思いながら、まだやれてないというかですね、別にそんな急いでやらなきゃいけないというふうな義務のものではないんですけど、
ちょっとやらなきゃなーとか思ってますね。
とりあえずね、もう提供3日間終わりますとね、昔に比べてですね、いきなり最初から提供という結構珍しい感じではあるんですけどね。
ちょっと提供終わらせて、そこからね、次に本格的に向かっていきたいというところですよね。
皆さんここら辺で心折れないようにしてね、やっていってほしいかなと思います。
ではですね、編集工期というかですね、あんまり入試期間中なんでね、あんまりどうでもいい話すんのもアホみたいな感じするかもしれないですけどね。
受験生へのアドバイス
最近漫画とかだとね、キングダム読んでて、最近キングダムも結構似たような大事な話をしてましたね。
何かというとですね、中国の弓矢対決をずっと最近やってるんですよ。
秦という国が主人公の国で、それと張という国と一番因縁が深いところで、そこが戦ってるんですけど、そこで敵の張国にいきなりチート級のですね、中国ナンバーワンの弓使いがいきなり出てきたと。
で、秦国の将軍をですね、いきなりキュッと倒していくみたいなやってて、そういうのをビビってたんですけど、そこで秦国の弓使いの少年たちがですね、中華十級っていうんですけど、中華十級の中国で一番弓が強い人と戦いになって、一騎打ちで戦ってるんです。
で、一番最新は、これネタバレになっちゃうかもしれないけど、どうせ見てる人少ないでしょ。
前はこの中国ナンバーワンの弓使いと、それから秦国の若い男の子が弓使い、弓が強い奴が戦って、そこで最終的に多分中国第一の弓使いは負けたのかなみたいな、そういうところで今最新になってるんですけど。
そこで何が出てきたのかっていうと、1位の人ですね、中国ナンバーワンの弓使いが道に迷ってるんですよ。ナンバーワンになったからこそ、先に道がないと思って迷いに入ってるんですね。
例えば弓は極めたと、でも自分は弓撃ちまくって殺戮の武器みたくなってて、いくらでも相手の将軍とかバッサバッサ倒してて、そこにただの殺戮があって道もないなみたいな、そういう感じになってる。
だから基本的にナンバーワンになって極めたと思って、もう道がないようなふうに思ってるんですよね。そこに絶望してるんです。
それで技術はあるんだけど、やっぱり最終的にそこの迷いのところで負けちゃうっていうことなんですよね。
これは深い話っていうか、インドの聖典のバカバッドギーターっていう話があるんですけど、それも似たような話を言ってて結構大事なんですよ。
そこで出てくるのはバカバッドギーター、それも戦争の話があって、戦争してて、戦争なんてやっても意味ねえじゃんって話になってくるんですよ。
やっぱ似てますよね。戦争やっててなんで戦ってるのかなみたいな。戦わない方がいいじゃんみたいな。
表面的な理屈はその通りでいろいろあるんですけど、そういうことじゃなくてという話がバカバッドギーターであって、キングダムも結構似てるかなと自分は思ってるんですよ。
何がポイントかと言うと、現象的な、戦争は良くないとかそういうのはもちろん話としてあるんですけど、それじゃなくて、目の前のことに集中するってやつ。これ受験生もそうなんですよ。
例えば自分はもう勉強極めただとかね、そういう表面的なところ。いや、極めただけじゃないですよ。極めたと思ってそれで傲慢になるっていうのも、まさにそれにキングダムの弓使いの話には近いんですけど、それ以外の人もそうなんですよ。
例えば俺は勉強あんまりできないからなーみたいな。そう思うのもそれと実は同じじゃないんだけど、別角度から似た話になって、現象的な理由とかで言い始めるんですよ。
で、一番大事なのは目の前に集中するってことなんですね。それがもうできなくなっちゃうんですね。だからそのいろんな理屈つけて、理屈がもうヘリ屈になったりするんですよね。これやってもしょうがないし、こうだからだからーってね。それで純粋にヒューと前に進まなくなるんですね。
そうするともう極めるものを極められなくなるし、結局負けちゃうんですよそれで。そこをすごく大事で、全然漫画というかねすごい大事な超深い話を言ってて、これ受験に活かすとどうなるかというと、もうぐちゃぐちゃいろいろ考えちゃうんですよね。それがやっぱり良くないです。
ぐちゃぐちゃ考えて余計なことにエネルギー使って、もうエネルギーの大半をそっちに使っちゃう。それがやっぱりもったいないところなんですよね。だからそういうのをいかに考えないで、前にスルーっとまっすぐ進んでいくかっていうところがすごく大事なんですよね。
受験生へのメッセージ
そういう境地にいかに入るかってところですね。もう古来から人たちはいろいろやってきたんですよ。瞑想したりだとかね。スティーブ・ジョブスとかっても瞑想とかね、いろいろ日本に来て学んだりしてきたわけですけど、そういう話ですよ。禅の話とかもそうですし。
今の話も活かして、めちゃくちゃ大事なんで、この受験の真っ最中の中で飲まれて、こんなのやってもしょうがないかなとか思うんじゃなくて、純粋な意識に立ち戻ってまっすぐ前に進んでいくと、そういう人が勝つと思ってください。
ぐちゃぐちゃ雑音を考えるのやめましょうって話なんですよね。そういうかなり深い境地の話もしてみました。最近そういうキングダムとか漫画でもやってたんで、めちゃくちゃ大事なんですよね。ということで、今日の話も以上になります。また明日ということですね。
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