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2026-03-09 24:24

#128「医学部受験は「考え過ぎるな」がPOINT/呪術廻戦の感想」

#128「医学部受験は「考え過ぎるな」がPOINT/呪術廻戦の感想」
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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第128回目だったかなと思います。 今ですね、大体講義試験もですね、終盤になってきてですね、国公率も結果発表が出たりしてということで、
3月もね、中旬ぐらいになってくるところではあるんですけども、ここでですね、ちょっと今お伝えしたいというかですね、医学部受験のすごい重要なポイントについてお伝えすると、
医学部受験はですね、特になんですが、考えすぎちゃいけないというですね、そういう話をしようかなと思います。
そこからですね、結論的には潜在意識の活用とかね、そういう話にまた、私のいつも言ってるわけわかんない話に繋がってはくるんですけど、
こういう難しい話はですね、あんまヒットしないと思うんですよ、マニアックで。
ですけど、やっぱりね、ちゃんと真面目に考えた方がいいと思いますよ、私は。
本当にそれで合格とかもめちゃくちゃ変わるし、基本的に人間って自分の能力の使い方の問題なんですよ。
だから自分の潜在能力をどのくらい発揮させられるのかってことを、本当にそれで人生がものすごい大きく変わるんで、
だから私も今ね、もうちょっと45歳ぐらいになっちゃうんですけども、かなりおじさんでヤバいんですけど、
だから20歳ぐらいの高校とか高校卒業して大学生ぐらいの時とか、本当に何もわかってなかったんで、自分も。
何もわかってないっていうのは自分の能力だとか、自分のメンタル面のコントロールだとか、
もう全てですよね。どうやって力を発揮するのかとか、そういうのも本当に全然わかんなくて、そういうダメな状態だったわけなんですけど、
だからね、本当に今20年前とかを振り返ると、本当にダメだったよなみたいな、もう思いますよね。
だから、自分が高校生だとか老人生を見るっていうのは、まさにそうこう見てるみたいなもんなんですよ。
ダメだな、ダメだななんて言えないですけどそんなに。ただやっぱりその今の自分が持っている知恵とか、この考え方っていうのはやっぱり何とかしてね、本当は伝授した方がいいなと。
もちろんねこれ、モロハの刃でもあるんですよ。最近ある漫画でも見たんですけど、
例えば子供が能力を間違って使うと、本当世界を破滅させるとかね、そういうのも確かにね、そこまでどこまで行くかはあれなんですけど、
やっぱりね、使い方とか倫理的なものとかあるんで、だからね、あんまり無駄には教えにくいんですけど、
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ただやっぱりね、結局それってもう人生何やってもですね、そこに行き着く話は本質ではあるので、
誰が何、どういう人生を送っても最終的にはそこにたどり着く本質なんですよ。
だからそういうことはですね、私は学べきかなとは思うんですね。
だからちょっと私も結局ですね、めげずにそういったところは伝えたいなと思うんですけど、
ちょっと話に戻ってくると、医学部受験はですね、考えすぎちゃいけないよってことですね。
そういう結論の話をしたいと思います。
で、ちょっと現実的な医学部受験の話をすると、
特にね、今の時期っていうのは、例えば医学部受験生でいうとこういう人が結構います。
何かっていうと補欠合格者です。
補欠で、一応不合格で追加合格を待っているとかですね。
もしかしたら補欠が回ってくるかもしれないと。
そういう人が結構いるんですよ。
その人がですね、結構3月末、例えば3月31日とか4月1日に合格回ってきたとね、
浪人しようかなと思ったら合格したとかね、という人がしょっちゅうあるんですね。
で、それも含めなんですけど、今の話っていうのも、
もちろんね、すごい番号がわかりやすい大学とかはそれだいたいわかったりするんですけど、
そうじゃない場合も結構あって、
何かね、よくわかんない時にいきなり合格通知が来たとかね、
そういうのも結構ありますし、
そもそもですね、一時試験とかの段階とかで結構よくある話っていうのは、
結構ね、皆さんね、自分の感覚とずれるんですよ。
結構よくあるのは、自分が受かったと思ったところが落ちた。
受かってないと思ったところが受かったみたいな。
そういうことが結構あります。
これが一つの典型的な話なんですけど、
それはね、普通に考えてみてほしいのは、
例えば合格の採点基準とか、そういうのって知らないわけですよ。
基本的には。
要するに裏で何やってるかよくわからんと。
採点もそうだし、採用っていうのはね。
別に普通に考えて、
例えば、医学部の受験っていうのは就職試験みたいなもんなんで、
だからね、結局採用する人が、
この人欲しいと、じゃあ取ろうかなみたいなね。
そういうのって明確な基準があるわけじゃないじゃないですか。
そういうことは結構たくさんあるんで、
だからね、よくわかんないわけですよ結局。
それこそ面接とかで、
06:00
面接もね、どうやって面接を切り抜ければいいかとかね、
いろいろテクニックは一応あったりしますけど、
ただね、それこそ面接で圧迫で怒られたから落ちたかなと思ったら受かったり、
次は褒められて仲良くなって、
いやすごい良い関係だったと思ったら落ちたみたいな。
よくあるんですよそういうことね。
だから結論何言いたいのかっていうと、
自分で自分の頭で考えてもしょうがないことがいっぱいあるんですよ。
むしろそうやって考えれば考えるほどずれるんですね。
っていうところをぜひ知ってほしいというかね。
こうやったら浮かるだろう、こうやったら浮かるだろうってね、
そういうふうに考えるじゃないですか、細かい理屈を。
逆にそれが謝るというかね、
良くない方向に進むこと結構あります。
特にね、それいろいろあるんですけど、
特にあるのは基本的にはね、
考えてもしょうがないことをいろいろ考えまくると、
そうなりますね。
堂々巡りの理論というかね、
潜在意識の話とかをぜひ知っておいたほうがいいんですよ。
何かっていうと、
考えても答えが出ないことって結構あって、
それについて考えれば考えればどうなるかっていうと、
答えが出ないことをずっと考えているとですね、
哲学とかもそうなんですけどね、私がやってた。
あれもちょっと良くない面もあるわけですよ、
そのやり方によっては。
ずっと堂々巡りになっていって、
堂々巡りになって悪いことが出てくるんですよ。
何かっていうと、
答えに行きつかないんじゃないかみたいなね。
せっかくここまで考えたのにみたいなね。
哲学ではそういうことないから。
哲学好きな人は多分好きでやってると思うんで、
そういう人はいいんですよ。そうじゃなくてね。
本当に答えが出ないことを永遠と、
数学の解けない問題をずっと悩んでいるみたいなもんで、
本当に意味がないんですよ、それって。
意味がないどころか、逆に病気になっちゃうんですよね。
病気っていうのはですね、
解けない、解けない、解けない、うううううって、
ネガティブになるじゃないですか。
ネガティブ感情、ネガティブ思考っていうのがたまっていくと、
漫画的に言うとそういうのが、
呪霊だとかおばけとかね、
そういうものの存在のことを言ってるんですよ。
あと鬼とかね、ネガティブなやつが。
それが自分に対しての、
例えばね、病気として
体の不調となって現れたりですとか、
あとはね、事故、事故だとか、
人間関係の不安、なんか怒られたりだとか、
喧嘩したりだとか、
そういうふうになって現れてくるんですよ。
09:01
だからね、答えの出ないことを
ひたすら考えたりして、
それが楽しんでやってる、
それも良くなかったりすることもいっぱいあるんですけど、
まだマシで、それが本当にどうしようかな、
どうしようかな、ずっと考えまくって、
それが引き金っていうかね、
それにひっついている感情とかそういうやつで、
それが具現化されて、
悪いことが起こったりとかね、
そうなってくるんですよ。
だからね、とりあえず医学部受験について言うと、
いかに考えないようにする、
これも練習なんですよ。
練習っていうかね、理論を学ばなきゃいけないんですけどね。
そもそも理論を学んで、
それを練習していく。
そういうことが本当に大事で。
だからね、本当に賢者はそれをやってるんですよ。
そもそもこの宇宙って何なのかなとね。
その理論を学ぶわけです。
その理論を知っているだけだと、
実際にはうまくいかないので、
実践の練習もすると。
両方なんですよ。
修行みたいなやつですね。
その修行っていうのも逆に言えば、
ただやっているだけだと、
何のためにやっているかよくわからなくなって、
うまくいかないので、だからちゃんと理論も学んでみたいな。
そんな感じですね。
いわゆる思考法というかね、そういうものなんですけど、
今は思考法と言ったけど、
思考法というか思考しない方法みたいな。
っていうのが必要なんですね。
今言ったような考えない技術みたいなのが、
言ってみれば一つの、
昔から言う瞑想とかマインドフルとかね、
そういうやつでもあるんですね。
それはすごいやっぱね、
言ってみれば一番大事なんですよ。
全てにおいて一番大事。
その状態になると何がいいかというと、
脳波がとどまってくるんですね。
集中している状態になって、脳波が落ち着いて、
リラックス、アルファ波とかシーター波とかなって、
その状態だと、
脳波がいい状態だと、
いいことも起こってくるんですよ。
さっきの堂々巡り考えて考えたっていうのは、
ベータ波といって思考が乱れまくっている状態。
思考が乱れまくっていると悪いことも起こってくるんですよ。
入試もそうです。
要は挑んで数学の問題を解き始めて、
脳波がベータ波だと、そういう結論になるんですよ。
だから、
本来、試験直前に
脳波を整えたほうがいいんですよ。
そういう指導とかもね、
12:00
ちゃんとやりたいなとか思いつつね。
ちょこちょこやっていくと思います。
それもね。
という感じなんですよ。
というところで、
医学部受験は考えすぎは良くないというか、
そういう技術を身につけて練習した方がいいよ、
という話をしておきました。
そんな感じで、あとは今日は編集講義かな。
編集講義としては、
呪術回戦モジュロが、
終わっちゃった。
やっぱり普通に終わったか。
3月途中だから、
まだ終わらないかな。
ちょっと淡い期待を持ってたんですけど、
普通に終わりましたね。
あの漫画も、
あっけなく終わっちゃうもんなんで、
そういうもんではあるんですけど、
なんかね、もったいないなと思っちゃいますけどね。
そういうもんなのかなと。
ネタバレしちゃまずいんですけど、
とりあえず自分的には、
老人の90歳くらいの板取くんが出てきてね、
最終話で初めて顔出てですね。
今でずっと顔隠してたんで。
ほんで出たら、おーイケメンどこ?
なんか、
今回の続編で、
作画が描いた人が変わって、
おっこつの孫のね、
ゆうかちゃんとかつるぎくんとかもね、
イケメンイケジョでね、
結構活かしてる感じなんですけど。
板取もね、90歳くらいの、
かっけーどんて。
昔の、子供の頃の板取、
俺全然好きじゃなかったんで。
今回の見て、板取好きになったなみたいな。
最終話で初めて好きになって、
終わりみたいな。
すごい悲しい話なんですけどね。
ほんと言っちゃいけないかもしれないけど、
どうせ聞いてないからね。
ネタバレ。最後の終わり方。
ほんとね、漫画の最終話ってね、
終わり方なんかこうしたほうがよかったんじゃねーかとか、
なんかね、注文つけたくなってきますよね。
あれでよかったんだろうなと思うんだけど、
俺は最後の最後の一コマで、
知ってる人は少ないと思うんだけど、
ダブラさんが普通に出てきてほしかったなみたいな。
俺の希望ではね。
そこちょっとね、
どっちバージョンも見たかったなみたいな。
今回みたく、
ダブラさんが最後来るんだろうなっていう風に終わるのか、
実際に来たように行こう。
そういう最終回を迎えてほしかったなみたいな。
おそらく多くの
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読者の人はですね、
多分最強の板取と
ダブラのバトルは見たかったんじゃないかなみたいなね。
少しでもね。
自分も普通に。
やっぱなんだかんだバトルは見たいよねっていうか、
それはあったかなみたいなね。
こういうネタ割れみたいなのは良くないと思うんですけど、
すいません、私も色々喋りたくなっちゃうんでね。
こんな感じでちょっと、
一つ私も読んでた漫画が読み終わると、
終わっちゃったなみたいな感じではあるんですけどね。
そういう呪術回戦の続編のやつも、
多分もう
最初の本編終わって、
それ以降続編は読んでない人は結構いると思うんですけど、
私個人的にはですね、
良い話だったなと思ってまして、
今回の話、
もともと普通の呪術回戦で、
誰でしたっけ、
五条先生の友達のね、
賢弱になったやつが、
なんでしたっけね、
呪礼が出ないようにするみたいなね、
そういう世界作るみたいなことを言って、
今回それをやったわけですよね。
そういう儀式をやって、そういう社会を作っていったみたいなね。
これね、若干
解説というかね、
私的に全く同じじゃないんですけど、
言うと、
こういうことだと思っていいかなと。
社会にいろんなネガティブなものがあるわけですよ。
例えばね、
社会の中でいろいろ対立とか不和とか、
喧嘩とか戦争とかね、
家族の問題とかいろいろあるじゃないですか。
呪礼とかそういうものっていうのは、
言ってみればそういうものの現れなんですよ。
だから言ってみれば、
イタドリとか宇宙人がやってるのは、
社会の中のネガティブなものが出ないように、
消すんじゃなくても出ないようにしましょう、
みたいな感じでもあるんですね。
言ってみれば平和な社会を作るみたいな。
それを漫画でやってるかなと、
そういうふうに私は勝手に解釈してまして、
別に仮にそういう解釈で間違ってたとしても、
自分はそういうものですごい大事だなと思ってね。
そういうふうに考えてるんですよ。
実際やってる調和の儀っていうのも、
本当にすごい大事な話で、
言ってみれば、
戦争とかで平和の祈りみたいなのがあると思うんですけど、
あれにちょっと似てるかなと。
あんなの意味ねえだろうって人がいるかもしれないですけど、
ところが違うんですよ。
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ああいうのが、
やり方によるんですけどね。
ああいうので実は、
世界を全部ひっくり返しちゃうことができるんですよ、言っちゃうと。
これも言っちゃうとまずいのかもしれないですけどね。
だからすごいめちゃくちゃ大事で、
漫画だからね、
こうやって漫画風に言えちゃうっていうのがあるけど、
本当はものすごい話なんですよ。
自分もそういうのはすごい大事だなと思ってですね。
これから世の中をどういうふうに動かしていくのかというときに、
次はそういうふうになってくるかなと。
人間の生きる道っていうのは、
いかに世の中のネガティブなものを見つけて、
それを解消していくかって、
それが仕事になるんですよ。
仕事にもなるし、生き甲斐にもなるし、ビジネスと商売にもなるしね。
例えば、
病気になっている人を治すっていうのが医者の仕事じゃないですか。
だからその世の中のネガティブを解消していく。
我々だったら、受験で医学合格できないって人を、
そのネガティブを助けてあげて、
お金をもらうってわけじゃないですか。
そういうことで、人間の生きる道っていうのは、
そのネガティブなものを解消していくっていうもので、
一応目標としては、
世界の平和だとか昭和っていうのは、
そういうネガティブなものがそもそも出なければいいじゃないか。
そういうふうに思っていくことも、
ある程度は結構大事だったりするんですね。
でも完全に出なかったらどうなるのかっていうのは次の話なんですよね。
確かにね、
めちゃくちゃ平和で何にも起こらなかったらね、
もう本当にバトルのない漫画みたいな、
本当につまんないなみたいになっちゃうかもしれないしね。
けどね、それは多分その次の話かな。
私もどんだけ仮にすごい自分の技術を磨いたとしても、
本当にどうしても伸ばせない受験生とかね、
そういう人もいるし、
自分がどれだけ上手くやっても、
上手く伸ばせない人っていますしね。
だから私も結構手加減する必要はないとは思ってますね。
どんだけ自分が技術を磨いてもいいかなと。
どうせそんなね、
自分が死ぬまでに、
本当にピョンと自分が一声かけたら、
その一瞬で偏差で銃を上げられるかっていうと、
多分それはないなと思ってるんですよね。
できたらいいですけどね。
だけどちょっと難しいかなと思ってるんだ。
だからちょっとガンガンね、
本気でやっていいかなみたいな。
そんな感じでちょっと考えてますね。
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そんな感じで漫画を見てね、
学ぶところもあるというか。
ちなみに最後なんかね、漫画でキャッチボールして終わるんですけど、
キャッチボールもなんかね、
進撃の巨人みたいだなみたいな、
微妙な思った人もいるのかもしれないけど、
私は結構良かったなと。
宇宙人と地球人がキャッチボールしながら、
分かり合ってみたいな。
あれあれですごくいい絵だったなと思って。
個人的にはですね、
あの呪術回線の続編のやつは、
良かったんじゃないかなと私は思ってますね。
本当にどうでもいい話をしてると思うんですけど、
いや全然どうでもいい話じゃないからね。
今この話自体が、
医学部の合格に直結するんだよと、
っていうのを、
やっぱり知った人は結構合格早いと思いますよ。
本当にね、
これがまさに潜在能力とかの高め方でもあるんですよ。
つまり、
心身のネガティブなものを取り除いて、
それで動きを良くする、
潜在能力を何倍にもすると、
そういう形なんですよ。
だからね、
今の話が全然関係ない、
くだらない話だと思うんじゃなくて、
ぜひ生かしてほしいかなというふうには思いますね。
だから、
本当に自分のこの情報発信っていうのが、
かなりね、ほとんど意味がない可能性もあるんですよ。
私もなんかね、
結構こんだけ毎日毎日毎日毎日
いろいろやったりして、
全然伝わんねえなーみたいな。
というふうに伝わんねえなーというかね、
そういうものだと予測はしてるんで、
全然がっかりしてるわけじゃないけど、
確かに結構こんだけ大変だよなーみたいなね、
なかなか伝わんないもんだなーとか思いながら
いるんですけど、
やっぱり本当に大事なことっていうのを
伝えていきたいんで、自分もね。
だからやっぱり、
どんどん伝えていこうかなーというふうに
思っておりますね。
だから本当に自分の目標としては、
今こういう話してるような、
本当に大事な確信の部分、
そこにちゃんと理解する人が集まってきて、
そこをちゃんと一緒に磨いていこうねと、
そういう人が集まってくる、
それが本物だと思うんですよ。
もうただ合格したい、終わり、バイバイみたいなね、
そうじゃなくて、
24:00
自分はそこを目指すんで、
だからそういうのをちょっと
言っていこうかなんていうかね、
もう言っちゃってるみたいなね、
って感じですね。
参考になればなーと思います。長かったですけど、以上です。
また明日。
24:24

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