00:05
医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル名などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第116回目ですね。 今日はですね、医学部入試の2026はどうだったのかと。
まあちょっとですね、国立とか抜きで話しちゃいますけど。 っていうかね、国立受ける人はね、頑張ってくださいって話なんですが、
私立医学部のことで、ちょっと振り返りたいかなと思います。 結論を言っちゃうとですね、私の言葉で言えばですね、
まあ2026の医学部の入試はどうだったのかって言われたら、私はですね、 まあそういえば毎年そんなこと言ってるかなという感じもしますが、
別に特に何も変わってないよね、というふうに言おうかなっていうふうに思いますね。
一応ですね、表面的にはいろいろあったんですよね。 もちろん私は指導としてですね、
適中させなきゃいけないんで、だからですね、あれが出る、これが出るとかね、言ったんですけど。
それが実際結構いっぱい出たんですけど、 ただですね、もうぶっちゃけ言えばですね、本質ってやっぱ変わんないんですよ。
だから本質っていうのはまず掴む必要があって、 だからそれが掴めないと、常に右往左往することになるんですね。
で、もう一回結論に戻ると、もう何も変わってないんで。 だから、
例えば2027の医学部はどうなるかとね、 2028はどうなるかって言ったら、
基本的には変わんないんですよ。 まずはそこを掴むことがすごく大事です。
これ今の話は、さらっと言ってるけど、めっちゃ重要なんですよ。
私、医学部入試はコロコロ変わるって言いましたよね。 それは言ってます。で確かに例えばね、
入試形式が変わったりとか、そういうのもあるんですよね。 だからそういった意味ではコロコロするんで、
だからそういう変化も掴まなきゃいけないしとね。 でも、いわゆる本質的なところで言ったら変わらないとね。
っていうのがあるんで、だから確かに、 いわゆる他の学部の入試に比べたらコロコロ変わるんですけど、
そうは言ってもやっぱ本質は同じなんで、だからね、 まあ別に大したもんじゃないよねって話なんですよ。
で、よくあるのは、どこが難しくなったとか、 簡単になったとかね。
そういうのは本当に、 ほとんど意味がない情報なんで。
そういうのは本当にどうでもいいと思って勉強することがすごい大事です。
だからですね、私の中で思ったことっていうのはですね、 例えば2027、2028とこれからもね、入試がなくなることはまだないとして、
03:10
じゃあどういう対策を今後やっていこうかなーって言ったら、 基本的には同じようにやっていけそうだなーって感じではありますね。
ただ実際指導として変わるのはですね、 受験生とか社会が変わってくるので、それで変わってくるんですよ。
例えばAIなんかね、今までなかったじゃないですか。 インターネット昔なかったしね。
インターネットが出てAIが出てきてって感じじゃないですか。
ジェミニ3.0なんか昔なかったわけでね。 だからそれは今、前に比べてあるんですよね。
そういった意味では社会が変わってくるんで、そうすると社会が、 ツールが変わってくると人間の思考とかも変わって、
だから教え方とかそういうのは変わってはくるんですけど、 結局ね、いわゆる数学の問題だとかそういった本質は変わらないんで、
だから、まずは一回最初はそこを掴むってことは大事ですね。
だからこの、いわゆる対策としてはですね、 改めて私は思ったんですけどね、
私結構暗記の重要性言ってるんですけど、 本当はもっと1個深いところがあって、
だからですね、ポイント一つは、 敵中のポイントなんですけど、
私敵中って言ってるんですけど、 敵中のポイントの一つ目は本質なんですよね。
これ、いわゆるブッダの悟りみたいな話で言うと、
色即是空、空即是色っていうのは大乗仏教の、 ありますけども、般若心経ですね。
それみたいな話で、 目の前の世界っていうのは全部幻で、
いわゆる現象っていうのは本来ないんだよと、 全部粒の集まりみたいなもんで、
だから本質は全部原始とか波動とかなんだから、 何も変わってないんだよとね。
それが本質ですね。
だからまずその境地に立つってことが すごい大事なんです。
ちょっとね、いなり受験生に何言ってるか よく分かんないと思うんですけど、
とりあえずね、まず一つそれなんですよ。
だから視点を本質視点に切り替えるっていうのが まず一番大事なポイント1個目。
それが一つです。それが土台。
その土台の上に二つ目がですね、 そうは言ってもやっぱりですね、
現実人間はそんなに悟りの境地には行けないんですよ。
そんなに頭良くないし、 目の前の現象世界に生きてるわけなんで。
だからね、そうは言ってもやっぱり暗記とかね、 すごく大事なんでそれもやりましょうっていうのが、
だから本質的な的中と、 暗記の的中やるとかなり強いよってね。
っていうのを私のメソッドでやってるんですけど、
そうですね、この冒頭からの言ってる話、
私が今年も別に何も変わってないよって言ったのは、
06:01
まぁちょっとですね、 私オンライン講座とかこうやったりしてたんですけど、
どうしても時間の関係上ですね、
本当は私のこの、いわゆる数学指導の 心髄みたいなのがあって、
それは本質ってところなんですね。 本質を教えるってやつ。
それがそこまで明確にはできなかったんで、
ぽつぽつはやったんですけど、
だから自分の中でですね、一つの課題というか、
次、2026年に、2027年の入試に向けて、 やっていきたいなと思うのはですね、
まだ私のメソッドとかオンラインに、 まだしてないものがいっぱいあるので、
そこら辺をちょっとね、もうやっていこうかなと。
ちょっとめんどくさいんですけど、
めんどくさいけどやっぱこうちゃんとやんなきゃなとかね。
オンラインにして、オンラインでも学べる人は 学べるようにしてという風にやっていこうかなと思います。
そうじゃないとやっぱりですね、
私のこのメソッドが本当にごく一部の人にしか 享受されないっていうのがあって、
やっぱりそうですね、できるだけ広い人にも役立ってほしいというか、
なんかやっぱり私がなんでやってるのかって言ったら、
なんでこの数学とか私がやってるのかって言ったら、
私が納得いくものが、いわゆる参考書をどこ探してもないし、
ネットを探してもないし、だから私がやってるわけですよ。
どこの予備校を探しても、ネットを探しても、本屋、
木の国や書店行っても、ブックファースト行って、 新宿行っても、東京の駅行っても、
一番でかいとこ行っても、ネット探しても、 図書館行っても、どこ行っても、どこ行ってもないと。
だからもう自分がやってるわけですよ。
だからそれで、私の頭の中にあって、一部の人にはそれを提供してるわけなんですけど、
ただやっぱりどうしても、それを提供しきれないのがあったりとか、
あとはね、本当に私に直接会えない人には伝えきれてないとか、
会ってる人にでも伝えきれないことが結構あるんですよ。
やっぱ膨大だったりするんで、だからそういうのをちゃんと作って、
やっぱね、伝えていきたいかなっていうのは思ったんですよね。
それは一番自分の中で心残りというか、 次の課題としてあるのがその本質のところですね。
これがいわゆる悟りの境地みたいなやつですね。
本質が見えていればすべて同じになると。
実際そうではないんですけど、
できるだけそういう本質の視点に立つと、
下手に同時にいる必要はなくなるよって話なんですね。
っていうのを皆さんにしっかり実行できるまで、
本番でこれそうだなと、はい、みたいなね。
っていうのをより、例えばそういうオンラインの人とかに出会ってもですね、
できるようにしてもらいたいなっていうのは一つですね。
私の中での、今年やらなきゃなーっていうのを一つでもありますね。
09:05
そういう形ですね。
だから、医学部の2026がどうだったのかってことで、
私の中で一つ言いたいことっていうのが今の話でしたね。
はい、てことですね。
編集後期といこうかなーってとこですね。
私の編集後期はいつも漫画の話とか、
そういうスピリチュアルみたいな怪しい話ばっかりなんですけど、
基本的にやっぱりそっち系になりますよね。
でまぁ、今日はね私はその、いわゆる数学の対策の話、
今年は次はこうしようかなーみたいなことをちょっと話し始めましたけども、
その漫画とかそういう、
漫画っていうのはその超能力とかそういうね、
高い次元の話がそうなんですけど、
それらもまさに繋がる話で、
それって何なのかって言うと、
実は本質の話なんですよ。
覇って感じだと思うんですけど、
例えばこの超能力とか、漫画のキーとかありますよね。
ドラゴンボールズのキーとかね。
呪術回戦の重力とかね。
そういうのってのは、
いわゆる現実世界で言えば波動とかね、
エネルギーとかそういうものなんですよ。光とかね。
そういうものを使うと、
実はいいですよっていう話なんですよ。
いいですよってかですね、
ちょっといいですよってちょっとおかしいんでもう少し説明すると、
実はそれが本質なんですよ、物事の。
例えばいわゆる一般的には幽霊見えるとかなると、
なんかこいつ頭おかしいんじゃねえかって話になるじゃないですか。
それがまずそもそもおかしくて、そうじゃないんですよ。
いわゆる逆に幽霊見えないとかね、
そこを考えないっていうのは、
ちなみに幽霊って何かって言うと、
幽霊とか霊っていうのはエネルギーのことなんですよ。
例えば悪霊っていうのはネガティブなエネルギーのことだと、
私は定義してます。
例えばあいつムカつくとかね、
ありますよね。
そういう、例えば怒りとか恨みとか、
それが、そのエネルギーが悪霊だと思ってください。
悪霊とか粋霊とか。
どう定義するかなんですけどね。
私はそう定義してます。
だから普通にみんな誰もが、
人は怒ったりムカつくなとか思ったりするじゃないですか。
それですよそれ。
だからそれって感情とかって目に見えないじゃないですか。
目に見えないので目の前に存在はしてないように思うんですけど、
ただその人間はその感情とか思考によって動かされてるんですよ。
だから目の前に見える世界だけじゃなくて、
その目の前に見えない世界っていうのが本質の世界で、
その本質の世界によって現象世界は動かされてるんで、
12:03
だからね、何が言いたかっつったらですね、
その現象よりも深い、目に見えない世界のところが本質の世界で、
その目に見えない本質の世界をより扱えるようになって、
それで現象世界をうまく生きれるようにしましょうっていうところをですね、
私も漫画も参考にしながらですね、言ったりしてるんですよ。
ぜひそれをね、今後もやっぱり私は伝えていこうかなというところなんですね。
だから数学の解法もそこにつながってるし、
人間のやる気だとか、もろもろそういったとこもまさにもうかなりつながってるしとね。
いずれ私もこの高次元の話とかのメソッドを体系化して、
いろいろ出していきたいなとは思ってますね。
本当に興味ない人が多いかもしれませんけども、
本当に漫画みたいな話に一部なっていくと思いますんでね。
最近だとなんかあれですね、まさに呪術回戦が終わりそうだな、あれなぁと。
たぶんあと2話ぐらいで終わるんじゃないかなと。
今23話なんで、たぶん25話で終わるのかなみたいな感じはしますけど。
ちょっと寂しいんですけどね。
例えばそれで、最近の話だと魂の通り道っていう話が出てくるんですよ。
そこに宇宙人とか、イタドリ君だけはそこに入れて、
昔出てきた呪霊、魔人ってやつが出てきたりとかね。
いろいろ死者の霊とかがそこを通るっていう空間世界があって、
そういうのが出てきたんですけど。
最近なんか全然関係ないけど、
ふと昔見てた進撃の巨人の最終巻もパラッとなんか開いたんですよ。
そしたらそこでも出てきましたね。
最後の方で道っていうのが出てきて、
道っていうのは死んでもないんだけど、
そこにいろんな人のエネルギーっていうか思考が集まってくる空間みたいな。
そこでアルミンっていう、エレンの幼馴染なんですか?
覚えてなくて。
あとはジークっていう獣の巨人のおっちゃんが対話して、
そこで対話の中で、そういうことかーってなって、
それによって巨人の動きが変わって、世界を救う解決の一つになったんですけど。
あれも似たような話というか同じですね。
私が勝手に同じって言うと語弊があるんですけど、
ただね、それもそうで、
抽象的に言えばですね。
15:01
そこらへんもなんか、そうだよな、同じだよな、みたいな。
だから実はそれ、今の十日会戦ではですね、
世界の調和っていうね、
宇宙人と地球人がうまく調和するようにとかね、
その儀式をやりましょうってことで、
やって終わりそうなんですけど、
まさにそういうのがですね、
本当に大事なんですよ。
大事なんですよって意味わかんないですよね。
現実世界でもまさにそれを活かしていけて、
例えばテストで点取りたいとか、
医学部に合格したいとかあるじゃないですか。
それもそういう話なんですよ。
そういう話って意味わかんないですよね。
いわゆる対話なんですよ、心の中で。
心の中でそういう神様だとか、
自分自身とかといろんなとこで対話になって、
それで、例えばうまくいってる人っていうのは、
その対話がうまく進んで、
そっか、じゃあ目標に向かってうまくいってるね、だし、
うまくいってないって人は対話になってないですよ。
もうその空間の中で、
道?その漫画だとは。
道っていう空間の中で対話があるとしたら、
それが対話がうまくいかなくて、
もうダメだみたいになってるみたいな。
そんな感じなんですよ。
ここら辺の高次元空間をうまく、
漫画は一つヒントだけど、
それをうまく現実世界に生かせると、
よりかなりですね、
もっともっと皆さんはいろんなことが、
よりスムーズに効率よくできるようになるかなと思います。
結構こういうスピリチュアルとか、
そういう話っていろんな人がしてるんで、
だからね、どんどんどんどん広がっていくと思うんですけど、
だから私もやっぱこうしていきたいなとふうに思いますし、
最近私もですね、いろんな技をですね、
いろんなってわけでもないんですけど、
編み出そうとしてて、
最近はですね、
光の術式っていうのはですね、私の中で、
結構確立してきたかなっていうね。
なんかこう、あ、いいなと思って。
最近、十字回線でダブラさんっていう、
めちゃくちゃ強い宇宙人がいて、
それが光の術式っていうのを使ってて、
まあちょっとね、そういう名前もありだなとね。
光。光をですね、うまく使うと、
いろんなところですね、
うまくいくことができます。
うまくいくっていうかですね、
じゃあ例えばこう、数学誰かが教えるじゃないですか、
そこにその光を入れるんですよ。
光を入れるとよりその、
例えばですね、
じゃあ何かを教えますとか、
覚えさせますとかね、
解けるようにしますってときに、
じゃあその光を入れると、
それがさらに、
18:01
わあよくわかったみたいなね、
その意図がより何倍にもなるような感じになったりとかですね、
そういうのができるようになります。
光ってやっぱですね、いいなとですね、
光ってなんかですね、
目に見える存在なんで、
なんか使いやすいんですね、と思ってね。
だからいろんな技って、
本当にいろんな使い方とか、
あの名称とかね、あるんで、
ちょっとね、難しい話なんですけどね、
そんなことやったりしてますとね。
はい、いずれこう皆さんにもね、
使えるようにやってもらうといいかなとは思ってますね。
はい、まあちょっと怪しい話でもあるんですけどね。
はい、皆さんは漫画をただ読むんじゃなくて、
それをいかに使うかって考えると、
そういう受験だとか、
他の目標達成だとか、
いろんなことに活かしていけますよってことは、
ちょっと伝えたいかなと思います。
はい、そんな感じですね。
ちょっと長くなったんですけど、
いろいろ話してきました。
また明日ですね。
お会いしましょう。
ではまた。