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おはようございます。今日は8月26日水曜日。 看護師と元邦と私、今日もちょっとおしゃべりをしていきたいなと思っています。
このタイトルとは全然関係ないけれども、なんか最近は自分の一人言をつらつらと喋っているというような感じです。
よかったら聞いてください。 今日はね、本当につらつらと一人言を喋ろうかなーって思ってるんですよね。
今本当にね、なんかね、光がすごい差してきました。 もうここのところ暑いですけど、今日も結構暑くなりそうですね。
そう、なんかね、あのー、一人言。 この一人言ってすごい大事ですよね。
なんか、あのー、もう、 ちょっとこう自分と向き合いたくないところとかも、思い切って喋っちゃおうみたいな、そんな気持ちがあってですね。
今日は本当になんか自分が あんまり見たくない自分
っていうのに ちょっとこう喋ってみようかな。
喋ったら何かこう変わるかなーみたいなのがね、あって つらつらいこうかなーなんて思ってるんですけど
そう、私のね、なんていうか、人それぞれ、 まあ、癖みたいなのがあるじゃないですか。
多分これは私の癖で、 どんな癖かというと、まあ一言でわかりやすく言うと、
きっとおせっかいやと思うんですよ。
あのー、今ね、自分の人生は自分が主役やと思って、 あのー、それぞれに自分の人生を
あのー、生きてると、主役として生きてると。 誰かにとっては自分は脇役だし、
自分にとっては主役、その人にとっては主役だし、 その人の人生にとって私は脇役みたいなね。
なんかそんなことを常々思っていて、自分が本当に 主役として生きる
っていうことって、あのすごくこう、 なんか大切にしていきたいなと、もうやっていきたいなっていうか、
そうだろう、みたいなね、そんな感じに思ってるんですよね。 そうするとですよ、なんかこうやっぱり
あのー、 本当に主役として生きてない
あのー、 人を見ると、これまた
びっくりね、これが私が あのー
主役として生きたらいいのに、みたいな おせっかい
な気持ちが出てくるっていうね。 こんなことを言おうと思ってたわけじゃないんですけど、なんか喋っているうちにきっとそういうことだろうなって思ったの。
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そう、なんか私が
人生は、自分の人生は自分が主役と思っている この価値観を他の人にも提供したいという気持ちになっちゃうっていうね。
それめっちゃおせっかいやなぁ
っていうのを思いましたね。なんかこう
その私自身は、もともとこう、 神殿としてですよ。
その人その人を尊重していきたいっていう気持ちがあるにもかかわらず、そことね、なんかね、ちょっとこう
勝ちあっちゃうんですよね。
勝ちあっちゃってる感じがしましたね。尊重しているわりに自分のそのもう一方の
その 自分の人生は自分の文化みたいな
主役は自分だっていう価値観を ちょっとこう
提供しようとしている そんな感じですよね
で
そうなってくると こっちが正しくて
そうじゃないのが
ダメやって言ってるようなもんですもんね
ちょっとほんま今考えてるんですよ
だからみんなそれぞれに 生きてるわけやから
あの なんだろうあんまり
こう 自分の
なんか 考えを提供する必要ないですよね
聞かれたら 答えたらいいけど
聞かれへんかったら まあ別に
答える必要がないっていう でもなんか今ってその
ね私自身も sns の投稿を始めてるからこの自分の
このなんか考えてることとか 価値観みたいなのを
なんていうかな自分じゃない人に 知ってもらうみたいな機会を
与えてもらえているそれは万人に与えて もらえてますけど私の場合はそこに
チャレンジしているっていうことがあって そうするとなんかちょっとそういう
なんか 私は
こうなんだみたいなのをちょっと出しやすく なってしまってるんかなっていうのも
あって そうでそれを例えばその一対一の友達とかと
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しゃべった時にそれをそのままだし出す っていうのはちょっと
かなり微妙ですよね っていうのを
まあ そういうことがあったんでなんかちょっと
これ私 言いすぎたなっていうかなんかこう
いうことがね ちょっと2日前にですねあったから
ちょっと あれちゃうかったんちゃうみたいな
反省会一人反省会を しているわけですの人がどう思ったか
どう思ったかどうかっていうのはわかっ 知らないんですけど
でもなんか一人で 反省しているっていう
反省反省するしてしまうからね
なんかそうでもちょっと なんか出すぎた出すぎたというか
感じが自分の中でしていてですね そう
そういうところちょっと 私自身は
あんまりやりたくないというか なんかね私の音言葉ってねなんかねきついきつい
ですよねなんかきついと言われるし 実際
強いんですよね だから
言い方をねちょっとやっぱり 考えるとかちょっと控えるとかさ
そういうのはきっと必要やと思っている です
まあそういうことです こういうこともねやっぱり喋って
いくことで 何だろう何が変わるんでしょうね
アウトプットすると何が変わるんだろう なんかこう
ロジックがきっとあるんでしょうけどまあ 今はこう
こうやって朝に話しすると 何かこう次前にね一歩進めているような気が
して気持ちもちょっとスッキリしてっていう のがあるので
まあそのネガティブな とこも
ポジティブなことも 出していくっていうのはすごいいいん
ちゃうかなっていうね 喋ってるわけですよ
そうだからまあそういう自分も認めてる とことなのかもしれませんねそういう自分
も喋ることによって 残している認めていることによって
また違うスペースが 自分の中でできるのかもしれないですよ
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ね あった電話が落ちちゃったのでまあそれも
ありつつこういう 自分にも慣れるよみたいなこういう
やり方も あるよみたいなのが自分の中に入って
くる スペースができるっていうのかも
ね と思いました思っております
なのでまあ本当にねでもこれ私自身のね 結構ね前から持ってる課題やってこと
私は知ってるんです この人を
尊重したいという 気持ちとは浦波気持ちとは
まあ 逆のなんか
なんかこう元気でいて欲しい笑顔でいて 欲しい幸せでて欲しいっていう
そんなんさああれやんな そういうのってさあ私が
私 自身が
まあ できることじゃないもんね
その人自身が 人から見てもなんか不幸せそうやなぁ
思っても めっちゃ幸せな人も居るし
だからそこって なんか私の
思ってる 幸せ
を なんか
提供しようとするっていうのってちょっと 間違ってるよねナンセンス
ですよね だから
そこは私の 背負う範囲ではない
笑顔になってほしい元気になってほしい そう思うことは
別に勝手に私がしたらいいことだけど まあ私にできる範囲
まあ寄り添っていくことはできるかもしれないし 考えるとやっぱり自分自身がハッピーでいるってことって
めっちゃ大事かも 知れん
結局そこですよね いくら
私が 誰かに何かをしてあげたいと思ったとて
それがその人 にとってどうかなっていうのはその人の
人生が その人自身が
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感じたり受け取ることやから ということですね私自身が
できることっていうのは私自身が ハッピーオーラを包むオーラで包まれてるって
ことだけそれに限るかも なんかまとまったは一人で喋ってて
はいそういうことで 今日も
皆さんも 皆さんのご機嫌でいてください
ということで またねー