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スタエフ×シニア世代→“新しい居場所”?!地域の保健室づくりから見えてきたこと
2026-10-03 13:38

スタエフ×シニア世代→“新しい居場所”?!地域の保健室づくりから見えてきたこと


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どうも、こんにちは。48歳、看護祭人のいえのんです。 私は今、5歳の娘の子育て中、訪問看護師をしています。
看護の仕事が好きな私なんですけど、社会人4年目に1年間イギリスへ滞在したことをきっかけに、その後は資格にこだわらず、やりたいことをできることをする主義でこれまで来ました。
そんな私は、これまでたくさんの人生に出会わせていただいて、そこから学ばせてもらったあれやこれやを交えてお話をしていきたいなと思って配信をさせていただいてます。
今日のテーマなんですけど、スタエフ×シニア世代が新しい居場所って、町の保健室づくりから見えてきたことっていう風にさせていただいたんですね。
何のこと?っていう感じかもしれないんですけど、これはちょっときっかけがあって、それは2日前に、
いがらしかりんさんがスタエフの会社の方とコラボライブをしていたときに、
この音声配信事業っていうのがね、このシニア世代とすごい相性がいいんじゃないかっていうことをね、それこそ孤独視とかボケ防止とかにいいんじゃないかみたいな話をされていたんですよね。
それにちょっと背中を押されてですね、実は私もその孤独視とかというのはあまり思ってなかったんだけど、
このシニア世代の方に音声配信でいろいろ喋ってもらいたいなっていうのを実は思っていたんですよ。
それはなぜ、そう思っていてね、今ね私が町の保健室っていうのを始めようと思っていて、
そこでそういった音声配信を使って何か話してもらえたらいいなぁなんてことをちょっとこう、私の頭の中で思ってたことだったんですね。
で、なんで私がそう思っていたかというと、私はこの4年ほど、町のショッピングセンターっていうのがあるんですけど、
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そこで地域の方を対象にして座ってできるストレッチ教室っていう健康ストレッチっていう、詳しく言うと若返り健康ストレッチっていう名前をつけてますけど、
それを週1回1時間やってるんですね。そこは別に年齢どなたか来ていただいてもいいんだけど、だいたい50歳代から90歳代の方が毎回25から30人強くらい来てくださるんですよ。
その中でみんなでもう1時間みっちり体とかを動かしてすっきりして帰っていただくんですけど、来てくださる方ってやっぱり意識高いし元気っていうのがあるんですよね。
そこで来てもらって、体も動かしてそこでみんなでお互いちょっと喋ったりとか、その後お茶したりとかしたりされてるんですよ。
私自身がずっと看護師っていう仕事をしてて、自分より目上の人に出会うことっていうお世話させてもらうことってすごい多かったわけじゃないですか。
特に高齢の方の言葉にすごい深みというかね、影響を受けてき続けたんですよ。
自分は通ったことのない地点に経験されている方じゃないですか、その方からいただく言葉っていうのが本当に私自身も養ってもらっているなっていうところがあるんですよね。
ただ、やっぱりこうね、社会の第一線から外れたというか、子育ても終わり、会社からも退きみたいな方、多少ちょっと体が今までよりは思うように動かないとはいえ、なんか元気な人っていう方が地域にはめちゃくちゃおるわけじゃないですか。
その方っていうのは本当に社会資源というか、社会的な資源だと思うんですよね。それを生かせる場っていうのがないのかなっていうのを思っていたんですよ。
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で、私がこの街の保健室っていうのを作ろうと思ったのは、もちろん私自身が看護師であり保健師でもあるので、健康とかね、例えば介護とかね、医療とかね、生活の心配なこととかね、
そういうことの相談っていうのも専門的にお答えとかできる場として思ってはいるものの、なんかその横のつながりとか、
もともと持っているみんなの力をもっと引き出せる方が地域にとってもすごいいいだろうという思いがあって、そういう場を作りたいなっていうのがあったんですよね。
で、そこに最近私はもう本当に音声配信初心者でですね、しゃべることもなんかもうままならないわけですけど、これをもっと生かせる人っていうのも生かしていきたいなっていう思いがあってですね。
で、ちょっとそういうのも取り入れていこうかななんて思ったわけです。
で、実はそれでね、この音声配信を聞いたのはね、カリンさんのコラボ配信を聞いたのは、実は昨日だったんですけど、で、それまで私自身温めてたものがね、やっとなんかこうちょっとこう、よしやるぞみたいな感じになってですね。
で、実はそのね、あの保健室の話も企画書出しますなんていう言葉を残しつつ、ちょっとこういろいろ後回しになってたんですけど、早速ね、企画書をね、昨日ね、ショッピングセンターに出したんですよね。
で、えっと、まあ、その保健、みんなの保健、あの、町の保健室っていうのは、あの、まあ、一応こうやっていこうかな、やっていこうかなということで、まあ、あの、ショッピングセンターの方からも、あの、まあ、あの、いいんじゃないかっていう話ではあったんですけど、
まあ、もうちょっとしっかりした企画書、企画もあげたいなっていうのが私の中にあったので、それを出しましたわ。すごい!もうなんかね、すごいんですよ。なんかこう、こんなにチャチャチャとできると思わなかったんですけどね。
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まあ、もちろんAIさんにも力を借りましたので、チャチャチャとできたわけですけども、それで、あの、はい、あの、ちょっとなんか娘に声かけられたので、一回切ってしまったんですけど、ちょっと何を話してたかなと思うんですけど、えっとですね、で、あの、企画書をあげたんですよね。
まあ、そしてなんか、まあ、あの担当の方が、あの、まあ、本部の方とか、あの、ま、支配人の方とかに、えー、ちょっと相談しますみたいな感じでね、ちょっとお返事いただいて、まあ、なんていうか、あの、今の私としてはですね、あ、そんな大げさにしてるつもりなかったけど、えらい大げさになってんなと思ってますけど、あの、まあ、でもちょっとちゃんとこう検討してもらえるっていう感じでね。
あの、まあ、これからどうなるかわかんないんですけど、まあね、なんか最初からなんかガッツリやるつもりとかもあったなくなくって、えー、まあ、できることを、まあ、その、来てもらえたりする方と、ちょっとずつ始めれたら、なんかできることを、ね、あの、みんながどんなことしたいのかもわかんないんでね、やってみないと。
なので、あの、うまくちょっとなんか始めれたら、ちょっと開始するってことができたらいいなーなんて思っています。
ただなんかね、その、本当にね、音声配信事業がもし、あの、シニア層の方に受け入れられていたら、なんかもうめちゃくちゃなんかその可能性的に広がるなーと思って、なんかすごいワクワクしちゃってですね。
だって本当にね、なんかこう、その、どこでも誰でもね、スマホがもしあって、それが、例えばアプリが起動できたら、あの、聞ける可能性っていうのがすごい広がるじゃないですか。
でも本当に高齢者の方って、もう健康度ってすごい広いから、なんかね、まあ、例えば本当になんか入院中の方からよ、あの、本当に一人暮らしであんまりもう引きこもってしまっている方からよ。
で、までね、なんか届けられる可能性があるわけじゃないですか。
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で、まあ、昨日カリンさんもおっしゃってましたけど、そのね、親が遠かったりするとね、親の住んでいるところが遠かったりすると、あの、子供なんかもね、ね、そんな親の声を聞いたりすることもできたら安心できたりするじゃないですか。
なんかそんなことを考えたら、いや本当にね、世代間交流にもなるしね、なんかすごいね、希望に満ちた気持ちになっているんですけど。
でもまあ本当にね、私も音声配信というのはまだまだ本当に初心者で、あの、なんかどうして、なんかこう、わからない、わからないというか何ができるのかって、あの、いろいろこう、あの、わからないというか未知なのでね、なんかいろいろこう、あの、皆さんにもね、いろいろこうなんていうかな、教えてもらえたら嬉しいなとかって、
あの、思っている次第でおります。そんなことで私やっております。あの、まだ何も始まっておりませんけども、なんとなく楽しくなってまいりましたっていうことでした。ではまたね、あの、どんなふうに、あの、なんか、あの、この町の保健室っていうのがね、どんなふうに稼働していけるのかなんていうのもね、ちょっと話せたら嬉しいなあなって思っております。
では、あの、週末も良い、あの、週末をお送りください。じゃあねー。
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