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(医療介護)手袋をつけるタイミング一緒に考えてくれる人募集😆
2026-09-29 13:56

(医療介護)手袋をつけるタイミング一緒に考えてくれる人募集😆


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サマリー

訪問看護師のいえのんが、母親の入院時に看護師が血圧や脈拍を測る際、二重手袋をしていたことに驚いた経験を話す。コロナ禍や感染対策、人手不足、AI、電子カルテによって医療・看護の働き方が変化し、手袋の使用も以前より厳格になったと感じている。話者は、手袋をすると患者の肌の温度や湿り気など、触れて得られる情報が少なくなるのではないかと考え、処置以外では素手で触れることも大切にしている。看護における感染予防と触診・肌の触れ合いの境界について、聴き手に問いかけている。

母の入院で感じた病院の変化
おはようございます、こんにちは、こんばんは。 48歳、関西人のいえのんです。
私は今、5歳の娘の子育て中でね、訪問看護師という仕事をしてますけども、 これまでも現在もね、資格にこだわらず、やりたいことできることをする主義で来ております。
そんな私は看護っていう仕事が好きでね、これまでたくさんの人生に出会わせていただいて、 まあそこから学ばせてもらったあれやこれやとかをね、シェアしていきたいなと思って
配信をさせてもらっております。 今日9月29日、今は朝の6時半
ぐらいなんですけど、 今日もね、昨日もですけど
雨が、雨ですね。 今日も雨、昨日はすごい雨あって
昨日に比べてはマシですけど、 今日も雨ですね。
雨の中ね、朝ね、散歩してきましたけど、傘さしながら。 これね、日間なんですよね。
なんかこう、朝ちょっとストレッチして、 歩くっていう、歩くのがね、すごいやっぱりね、健康に、健康に良いっていうかね、
この歳なってるから、もともとね、健康には敏感で、 健康づくりって敏感なんですけど、結局歩くのが一番
すごい良いっていうね、それも手ぶらで、 手ぶらで歩くんですよ。でも今日はもう
なんていうか、傘をさしているからあんまり良くないんですけど、私的には。 でも手ぶらで楽にね、
あのー、フリーな状態で、 歩くっていうのがすごい良いなと思ってやってるわけなんですけど、
いやいやまぁそんな感じで、ちょっとまぁ本題にね、 移りたいなぁと思ってるんですけど、
血圧測定でも使われた二重手袋
今日ね、話そうと思っていることは、 あの実はね、先日
母がね、2泊3日の入院をしたわけですよ。 で、その時にね、ちょっとこう
感じたことというか、はぁって思ったことをね、 おしゃべりしたいなぁと思ったんですよね。
というのは、なんかあの病院で
病院に行くことって、今ほとんどないんですよ。 私、看護師最初はね、病院で働いてたんですけどね。
もう最初はずっと病院だったです。 でももう、あのー
この
15年ぐらいは、 あの病院ではなくて、在宅とかね。
そういう現場にいるんですよね。 なので
今の病院がどんな風にしてるのかなぁとかっていうのね、 ちょっと気になったり
するわけなんです。みんなどうしてるのかなぁとか、どんな風に働いてるのかなぁとか。 ちょっとあの
今までのと違うかなぁとかね、気になったりするんですよ。 で本当にね、今ね
医療も看護も 大変革の時期やろうなって思ってるわけなんですよね。
まあ高齢社会もそうだけど、あの ねぇ
若い人よりも、まああの高齢者の方が多いわけじゃないですか。 それもそうだし、でコロナがあったじゃないですか。でコロナで
ね、面会制限も含めて、もう感染対策っていうのが
すごい厳しくなったじゃないですか。それもあり でも
ねー でも人手不足も含めてAIの普及とか
電子カルテとかね。 あの普及とかもすごい進んでてですね。
もう多分その 業務の見直しみたいなところがだいぶ入っていると思うんですよ。
そこでどんな風に
これまでと働き方が変わっているのかなぁとかっていうの とか
まあすごいこう 忙しい忙しいって言うからどんな感じで忙しいんかなぁとかね
なんかね結構興味があったりするんですよ
ねー でまぁそこでですよ
私、母が入院してですね。もう帰ってきちゃったんですけど、検査が終わって 特に異常もなく帰ってきて良かったんですけど
あのねー こう
病院に行くとね あのこう血圧測ったり体温測ったりするじゃないですか。
そうそう面会もねできたんですよ。だから私は検査当日に ちょっとこう行かせてもらってお部屋にも入らせていただいたんですよね
でまぁあの看護師さんが病室に来てくださったりするのもちょっと一緒にそこに居合わせてて
でそこでまぁちょっと驚いたのが
二重手袋してたんですよね。手袋を2枚してたんですよね でそれでまあ
その母の血圧測ったり脈測ったり してたんですけど
手袋越しでは得にくい患者の情報
ああそうかと思って
あのー なんていうかな
そうかコロナの名残やなぁと思ってね まあ普段
私は あの仕事でこう
なんとかな手袋すごい使うんですよ使うんですけどまあその処置する時とかね
あの そういう時にね処置ってまあいろいろあるんですけどまあおむつ公開したりする時もそうだし
傷の手当てする時もそうだしそういう時に手袋するんですけど でも
その血圧とか測る時 にはしないんですよ
で でもそういえば
その訪問看護の中でも
あの
もう患者さんのところに行くのに手袋を まずはめるっていう行為をしている人もいるなって言う
ことになんか改めて今までそんなに意識してなかったんですけど気づい たんですよね思い出したんですよね
でまぁ自分のまあ母親やからっていうのもあるでしょうねなんか あのなんかそこがこうピッピョッとこうなんか
あれ手袋してるってなったんですよね
なんか で
でもこう あの
なんていうかなぁ ああそうかと思ってね
何よりこう感染広げないっていうのがまずまずあるしねこの仕事っていうのはね ただそれがまああの
必要なのか 不必要なのかっていう
そこの 判断てかそこが
これまでよりちょっとストリクトってか厳しめにやっぱり なって
いるなあなったよなあって思っていますね 私は結構猫体から得られる情報っていうのを
おそらく多く持ってるんやと思うんですよ おそらくわからんけど
それはこれまで自分がねあのマッサージとかね あのそういうタッチケアとかねそういう
お仕事をね結構してきたからっていうのもあると思うんだけど 肌に触れた時のその
肌の音温かさとかさ冷たさとかさその湿ってるとか 乾燥してるとか例えばさまあ簡単に言ったらそういう
その患者さんから得られる情報っていうのがあるんですけど これねなんかもう本当にね触ってみなわからんっていうのが
あのあってで触ったらその人のことわかるっていうのが結構 私の場合は
なんかそういう経験が多かったからだからまぁなるべく あの素手で
あの ちょっとこう
触れて触れるってことをしたいって言うねことがあるんですよね まあでも逆にわかんない
まあそれでね患者さんの状態とかねその人の状態っていうのがねわかる っていうのは本当にねこれはねあるんですよねでその情報が少なくなる
感染予防と素手で触れる看護
なる なってるというね感じが
少なくなるんじゃないか手袋をしていることによってって 思ったりするんですよねでもまぁ実際皆さんもどうなんでしょうね逆に
なんかこう 肌の触れ合いっていうかなんかそういうことを
私自身は結構必要としている人なんですよね肌の触れ合いね だからあの
そう どうでしょうねだからまぁ直接
逆に 触れてもらいたくないっていう人も中にいるかもしれないけどね
わかんないけど あの
そうねなんかまぁ境界線としてこのあると思いますのが今日 この人にはちょっとこう素手で触られたくないとかね
いうのもあるのかなぁ なんかその辺がちょっと
あの皆さんはどうなんでしょうねなんかそういう問いかけに なるかなぁっていう感じですけど
あのいやこれからね看護ってね あの
てと看護っていう漢字あるでしょ看護って感じはてと目 って書いてあの館っていう字ねで看護の号は守るって
人だと思うんですけどまぁて止めで守るっていう風になんか私ねなんか病院で 働いてた時にね先輩にね
教えてもらったんですよ看護っていうのはて止め目で守るって書くからねみたいな ことを
あの 私に言ってくれた先輩がいてなんですよ
なので なんかそれで私の中でその体とね
目を使うっていう なんかそれが結構こう
大事にしてきてたんでしょうねー
でまぁこれからねあの いろいろ
時代によって変わっていく中でね
あの そういったことも変わっていくのかもしれへんなぁとかね
思います 思ったりしてね
あの あのあのって言ってますけど
う まあ私自身はやっぱりでも
これからも多分 て止めで守る主義で行くんでしょうね
はい ということであの
ねまたねー あの
皆さんがどんな あの感じで
どんな感じで思ってらっしゃるのかってねそんな曖昧に質問されても困ると思います けどあのねー
なんかこう お話ねなんか感想なんかね聞かせてもらえたら嬉しいなぁなんて思いますけども
はい では最後まで聞いてくださってありがとうございました
また 次回
じゃあねー
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