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おはようございます。看護師と漢方と私、今日は9月6日日曜日。
お天気は曇りですね。雨は降りそうにないけど、まあ今日はなんか
暑い雲がかかっているので、お天気になりそうな感じはないけどどうでしょうね?
えー、全国のお天気はどんな感じなんでしょうか?
はい、えー、今日は、まあ最近は毎日グダグダ喋っているという感じですが、まあいつものことですが
今日はね、えー、色恋の話をしようと思って。恋っていうのは理不尽はつきものっていう内容で
えー、喋りたいなあと思っています。
これね、なんかあのー、実はあまり自分の中に答えがあまりはっきりしてなくて、話しながらだとこの恋の理不尽さについてちょっと何か
あのー、整理できるんじゃないか、わかってくれる、くるんじゃないかなと思って。
あの今日はこのね、恋は理不尽っていう、あのちょっと、あのー、そんなね、あのー、そんなこうなんかときめくドキドキするような話では、にはなりそうにないですけど
あのー、そんな、あのー、ことを喋りたいなあって思っています。
えー、そう、なんでこんなこと喋ろうかなあと思ったかというと、なんかね、色々こう、心のこととか、なんか、あのー、理不尽さとか、あのー、なんでこんなことをされないといけないんだ、こんなこと言われないといけないんだ
こんな仕打ちが私に来るんだ、みたいなことって、生きてるとはあると思うんですよね。で、それに対して、じゃあ私は、あのそういうこと自分はしてなかったかなあって思ったときに
あ、そうそう、なんか、なんて、そうそう、理不尽なことをされたときに、なんて失礼なことをするんだろう、そんなこと言う?みたいな気持ちになったわけですよ。
そう、そうしたときに、あ、もうぶっちゃけ言っちゃおうかなあ、なんかね、あのー、昨日ね、私が、あのー、鳥の胸肉で親子丼を作ったんですよね。で、お腹をすいてたみたいで、まあ旦那さんですけど
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なんかまだかまだかっていうので、もうちょっとこう、早めに、もう、なんていうか、あのー、ちょっと火を止めて、火を止めてというか早めにもう、そのー、作ったんですよね。
早めにって言っても、まあそんなに、あのー、なんていうか、そんなに自分では早めでもないんだけど、で、その、その親子丼が気に入らなかったらしいんですよね。
私も娘も別に普通に、あのー、美味しく食べたんですけど、あのー、気に入らなかったらしく、これは胸肉で作ったんかって言われて、あ、そうだよ、もうちょっとちゃんと煮込んだら、あのー、もうちょっと煮込んだら、違うかったんかって。
まあそうかもしれんなーとか言って、いう話をしてご飯食べ終わったんだけど、なんかその後にね、なんか、あのインスタントラーメンを食べてはったんですよね。
あ、そっかご飯足らんかった?って聞いたら、あの、まずかったからって言われたんですよ。
あのー、で、あーそうなんやって言って、あのー、まあなんかこう、やっぱりちょっとこう、虫の居所が悪いというか、なんかそんな感じだったのかなー。
あのー、それでも、なんかこう、あまりいい雰囲気じゃなかったですよね、その後から。
で、あのー、それに対してね、私ね、特にね、あ、ごめーんって言ったんかな。
そして、で、今朝ね、そのことについて考えてて、あ、私これってちょっともっと怒ってもよかったんかなーとか、なんかこう、結構スルーしてたりすることをね、自分の気持ちに。
そして、なんかこう、どういうことを言いたかった?って自分に聞いたところ、失礼やなーって思ったわけ。
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失礼やなーって思ったわけ。でもまあ、正直な方なんでね、旦那さんはね、なんかこう、その自分の気持ちに、そんなこう、あのー、嘘をつけない方なんですよね。
なので、まあそのままを言ったんだけど、あのー、私の気持ちもあるからね。
だから、自分にどう、なんか自分はどうやったん?ってこう、ちょっと問い直してみたわけ、朝に。
そしたら、なんか失礼やなー、それって思ったんだよ。失礼ちゃうの?みたいな思ったんですよね。
なんか、そういうことを、まあ言う?
うーん、なんか、なんだろう、難しいなー。
言うか、私はまあ言わないというか、まあでも、彼は腹が立ってたんでしょうね。
そこからこう、なんか、ラーメン食べるってね、なんだろう、まずいという、まずかったからというところ以上に、何かね、思うところがあったんでしょうね。
何か不満があったのかなーって感じがしますよね。
いやいやいや、ただね、こういう話をしたかったわけじゃないですよ。
これを切り口に、皮切りに?わかんないけど。
それで、こう、なんだろう、なんかこう、男女って、こう、男女って、こうなんていうか、ちょっと特殊というか、こう、自分の、
何て言うかな、あの、欲求?
なんかこう、何かこう、理屈とか理性ではないところが、あらわに出てくるなーって思ったんですよ。
あの、何かその、色恋、色恋というかね、何か例えば、好き嫌いじゃないですか。
何かこう、恋とか恋愛とか付き合うってなった時って、好きから始まるじゃないですか。
結婚って言ったらまた別なのかもしれないですけど、今こう考えると結婚と恋愛って違いますよね。
まあでも、恋愛って言うと好き嫌いから始まると考えると、私自身もすごい若い時に、好き嫌いにおいて、すごい理不尽なことを相手にしてきたことがあるって思ったんですよね。
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なんか、すごい自分が燃え上がっている時は好きだけど、急にそれが熱が冷めてしまった時に対する、相手に対する離れ方っていうんですか。
なんかそういうのも、自分勝手というか身勝手なことをしてしたなっていう記憶があって。
でもその心って止められないわけですよ。好きやったら好きやし、嫌い嫌いとか好きじゃなくなった時に好きになることは自分の脳ではコントロールできないわけですよね。
心がそうならないんだもん。そこにたぶんすごい心っていうこともよくわかりましたよね。思春期の時に。
なんかこうコントロールできない何か、自分の中でのコントロールできない何かっていうのがあるんやっていうことがわかった体験ですよね。
あれはなんか強烈思春期なのかな。思春期ってやつなんですかね。
そこがねすごい面白いなとか思ったり、だからコントロールできないものがあるっていうことをちょっとなんか今ねまず心にありますよね。
そうなんか思い出したいろいろありますよね。なんか私の友達とかはすごい逆に彼氏にフラれるんですけど、それからもうずっとやっぱり忘れられなくて好きで好きで。
でもそれがやっぱりどんだけ思ったとしても相手はやっぱり振り向いてもらえないっていうね。
だからここって頑張っても頑張ってもどうしようもないことがあるっていうことがわかる瞬間、そういう体験あったりしますよね。
で、なんだろうねこの恋する気持ちって。
なんか不条理というか、どうすることもできないものって人って抱えてるんやなみたいなのを思いますね。
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恋と愛の違いって、愛っていうのは育めるけど、恋っていう気持ちってもしかしたらコントロールできないかもしれないですよね。
どうしようもできないものかもしれないですよね。
自分でこういうふうに整理をしたかったんですよ。
で、そのコントロールできないものがあるっていうことを知ることが人間関係においてもすごい大事なことなんじゃないかなって思ったりしてね。
好きな人嫌いな人じゃなくてもやっぱり理不尽なことをする、理不尽だと思うことをする人に出会った時に
じゃあ、自分自身をどう扱っていくかっていうと、やっぱり恋愛の時の体験っていうのはすごい財産になるのかもしれないですね。
きっとあの時友人がね、何年も本当に思ってて何年も耐えたんですよ。苦しかったと思うんですよ。
でも結局コントロールできなかったっていう。
コントロールできなかったっていうか、相手は自分のことを振り向いてもらえなかったっていう。
相手は自分は相手をコントロールできないっていうことをめちゃくちゃ思い知ったと思うんですよね。
でもその中でも自分はまた違う人と出会って今は幸せな結婚をしてるわけなんですよ。
幸せかどうかわかんないですけど、私から見たら幸せそうに見えますけど。
なので、人ってこうやって自分自身も変わっていくんですよね。
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あの時本当にもうその人以外のことなんか考えられないんじゃないかと思ってたはずなんですよね。
でもそんなことないんですよね。やっぱりまた出会っていくわけなんですよね。
なんかここにねすごいね、生きていくキーはキーがあるんじゃないかなってちょっとなんかふと思ったんですよね。
っていうすごい歯切れの悪い最初の投入からね、なんかよくわからへん最後になってるんですけど。
よくわからないことで終わっていきそうですけど。
まあその人間のこととか人間関係のこととかの困っていること、困っていることじゃないななんかそういうトラブルっていうのはやっぱり恋愛を紐解いていくと、恋をね紐解いていくと
なんか見えてくるんじゃないかなっていうちょっとなんかね新しい兆しが見えてきたというただの私の考察でした。すみません。
最後まで聞いてくださった方いたら本当に申し訳ないなぐらいの気持ちでいますけど。
そんなことで今日も一日フレッシュに過ごしていきたいなと思います。
良い一日をお過ごしください。じゃあねー。