何でも熊谷に出店させようとしてますから。
また場所が。
歩いて行けるところにあって欲しい。
出してもらう以上はもう集客番長になるんですよ。
いいですよね。
秋はでも美味しいものいっぱいありますからね。
梨とかもいいし。
秋とかね。
栗とかね。
栗もね、最近栗を食べてめっちゃ食っちゃうのがあった。
こんな美味しいんだ、栗って言って改めて。
美味しいですね。
ともさん、新潟の方の人ですけど。
生まれはね、生まれは新潟。
育ちは長野県、やっぱりドビン虫。
それが栗のイメージか。
新潟のことはよくわかんない。
2歳分しか生きなかった。
じゃあ長野だ。
長野のこともよくわかんない。
お便りありがとうございました。
お腹すいてきちゃいますね。
皆さんの今年こんなの食べたいなってなったら、
お便りコーナーから送ってきていただけたら嬉しいです。
では次のお便りです。どうぞ。
ラジオネーム、午後の抹茶さん。
かわいい名前ですね。
みなさんよく考えますよね。
飲んだんでしょうね。
よく考えんな。
楽しく拝聴しております。
自分も何か社会の役に役立つことを始めたいのですが、
何から始めたらいいですか。
子供食堂も気になるんですが、
もう少し簡単なことからスタートできたらなと、
与えていただいています。
ありがとうございます。
そんなに難しくはないんでしょうね。
難しくないですね。
自分で子供食堂を出すよりははるかに簡単です。
けどまだちょっとハードルが高いですかね。
試しに奥野さんの話を聞いてくれたらいいですよね。
アイダイナやるとしたらどうかね。
ご観学にいらしていただいて。
確かにアイダイナの実際の会場に行っていただいて。
それだけでもちょっと社会貢献なのか。
そうですね。考えていただいただけでも。
大人の分は買っていただいて。
購入いただくと。
そうですね。買ってもらえればという感じですよね。
これは別に僕の個人的な考えなので、
全然そうじゃないよって言ったっていいんですけど、
やっぱり本職のことを活かしてもらって、
誰かの役に立ってほしいなって思ってるんですよね。
本職を活かして誰かの役に立つ?
自分のスキルがあってそれを活かしてほしいっていうのがあるんですよ。
例えばトーマスに、
トーマス2時間焼きそば焼いてくれない?子供食堂で。
って言ったら多分トーマスもやってくれるんですよ。
別に何の問題もないというか、別に空いてればね。
多分1食目の子より2時間後に食べる子の方が美味しいとか。
まあそうかもしれませんね。
美味しいって言って食べる。
トーマスのスキルはそれで上がる。
スキルで上がるからね。
でもトーマス2時間、子供食堂に来る子たちのスキルを取ってあげてよ。
写真ね。
って言うとトーマスへの要求されるものがちょっと高くなる。
ちょっとというか割と高くなる。
1人目の子からちゃんと多分取れますよ。
まあそれもそうですね。
でもトーマス2時間バッチしてスキル取った時に得る給料を寄付してよって言われるとさ、ハードルが上がるでしょ。
上がる。
だから体が知ってるの。
トーマスは僕がずっと自分が2時間焼きそばやってた時の時給は、2時間写真撮ってた時の時給にはいかないって知ってるの。
体が。
すごいお便りで大地沈む。めっちゃでかいな。
体が知ってる。
そうでしょ。だってさ、2時間でトーマスが焼きそば焼く時の時給がさ、写真撮ってる時の同じなわけがない。
わけがないわけがない。
わけがないでしょ。だからといって別に焼きそばがダメなわけではないんだけど、
例えばトーマスがさ、フォトグラファーとして上がりを迎えたりするじゃん。
上がったらもういいや、フォトグラファーOK。
でもこれからは世の中に役に立つことをして過ごすんだ、私は。
って言って何か始める時のそれは素人でしょ。
そうじゃなくて写真を撮ればいいんだよ。上がったんだから。
っていうことを僕は思ってて、今まで培ったものを提供していくのが、
まあ提供される側にしてみればさ、それが一番クオリティ高いものが手に入るからと思ってて、
だからやっぱりビジネスが終わったら社会貢献したいですっていう話は心差しはよしなんだけど、
今すぐやればいいと思ってもいるし、今まで自分が培ったものを提供してほしいなって思うんですよ。
もうすげーたまたまなんだけど、この間人と会って話してた時に、
そういうマッチングサイトがありますよって言われて、
なんかね、ココナラとか、スキルシェアのサイトあるじゃないですか。
それのボランティア版みたいな、こういう専門性がある人を求めてますとか、
そういうサイトがあるんだ。なんていうサイトですか?
アクティボっていうところですね。
検索したら出てくるのか?
出てきますね。
もちろん専門性高くなきゃいけないってわけではなくて、
まちづくりのためにこういう場所を作るスタッフを求めてますとか。
あれ?違うアクティボが出てきちゃった。
ボランティア募集情報満載。
これだこれだこれだ。
いろんなジャンルのことがあって興味が。
でもね、本当に献血行ってきました。
まあね、確かにね。
自分にそんな専門性ないっすっていう人はどうしてるんですか?
それは今まで自分が過ごして。
でもね、それね、専門性がないっていうのはその人の見方であって。
その人が5年間何かの仕事を、合計5年間何かの仕事をしてたっていうなら、
それはその人の専門性ですよね、もはや。
できちゃってることだから。
自分はすげえ、これ僕の患者さんの話になっちゃうんですけど、
この仕事すごい向いてないんですって言って、
さっき言った5年やっちゃったらさ、もうそれできちゃうんだから。
もう確かにね。
会計士さんの補助をやってましたけど、
僕が会計士さんの補助をやり始めたら3日でクビですよ。
そんなことないですよ。
でも5年できちゃったんだから。
それはね、その人が自分の専門性がないって言ってようとなんだろうと、もう5年できちゃってるんだから。
まあ確かにね。
でも日本語の専門家ですよね、例えばトーマスさん。
僕は和社なんだからね。
日本語の10年も喋ってるでしょ?
実際に自分が専門性があるって自分を認識してるかどうかともかく、
何時間使ってきたかっていうことを振り返ってみて、
自分の専門性はないと思わずに、
不登校の人だったら不登校の専門家ですよ。
なるほどね。
確かに相談に乗れますね。
もちろんです。
一番気持ちがわかりますよね。
そう考えたらみんな何かありそうですね。
何かしら持って、
時間を費やしてきたこと。
そういうのをさっきのアクティブオンみたいなサイトを使って、
お役に立てていったりとか、
あと身近な困ってる方のお助けをできた。
アイダイナに来てくれて。
アイダイナにまず行ってみよう。
まずぜひ、午後の緑茶さんだっけ?午後の抹茶さん。
そうですね。アイダイナに足を運んでみてはいかがでしょうか。
僕は麺を茹でちゃったやつを冷凍庫に入れてとっておくとか、もうダメなんですよ。
ちょっと時間が経っちゃった麺っていうのはもう宗教的に背徳だと思ってる。
奥野さんの信仰しているものはそういうことなわけですね。
嫁さんはまだ食べられるやつを捨てるなんてのは冒涜だと思ってる。
そこで、じゃあ宗教が違うんだねって。
宗教が違うんだって片付いちゃう。
新しいですね。
そういう発想ができたら喧嘩とか減りそうですよね。
可愛らしい感じですね。宗教が違うんだね、わかったわって。
納得できるし。
何何羽目みたいな。
面白いですね。これも大地図にも感じるな。
なんか平和的ですね。
すごいよ。
素敵ですね。
奥野さんちは宗教の違いを分かり合いながら生きてるんですね。
諦めながら。
諦めながら宗教が違うんだって。
あやかさんはどうですか?話せる範囲で。
私は男の子を育てていて、奈良に住んでいて。
もともとワンちゃんもいたんですけど、今住んでいるとこワンちゃんが飼えなくて。
実家にワンちゃんだけいて。
実家が5分くらいのところに住んでいるんですけどね。
近いです。
最近妹に赤ちゃんが生まれて、今生まれたてほやほや1週間くらいの赤ちゃんが生まれてて。
めっちゃ可愛いな赤ちゃん。
可愛いですね。
最近妹の赤ちゃんとかすごい小さい子が多くて、ワンちゃんもそこにいたりして、人口が増えてきてる感じですね。
幸せそうな絵が浮かびますね。
ほのぼの平和な奈良の田舎で暮らしているっていう感じ。
こうして赤ちゃんがここに来てくださっているときに見てくださっているんですよね。
そうですね。近くなので、歩いて行ける範囲なので。
5分はいいな。
5分は近いですね。
田舎の隣の家まで歩いて5分は隣っていう意味だよね。
そんな田舎じゃないでしょ。
家はもっといっぱいありますけど。
すっかすかなそれ。
僕の家、実家だって隣の家まで50メートルくらい離れてる。
敷地でかいってこと?
違う違う違う。田んぼ。
そういうのものどかい。
子供が泣いててもね、泣いてることに対して怒らなくてもいいから、好きなだけ泣いとけ。
近所でも気にしないで。
集合住宅だったらさ、もう迷惑かけちゃいかない。
そうね。お母さんがいるとこは勘違いちゃいますよね。
確かにマンションとかすごい気にしましたもんね。
超どんどんする音楽も。
ちょっとね、心を広く持って隣近所から音楽をワーギュラーしてても、
かわいいなって思えるような人になりたいですよね。
彩香さんのお家族には感謝しかないです、僕は。
そんな感じなんですか?
だってそうじゃないってさ。
今日のこの場がね。
ありがとうございます、彩香さんのお家族のみなさん。
トーマスはどうですか?
トーマスは、ちょっと前にも言いましたっけ?子供が生まれた後。
8月末に生まれまして、めちゃくちゃかわいいですね。
ホワホワでしたね。
さっき写真とか見てもらって。
そう、写真見て。
めっちゃかわいいですね。ずっと抱っこしてたい。
ずっと抱っこしてたい、そんななんか、親バカパパを今やってまして。
でも奥さんとも仲良くて、結婚10年とかなんですけど、一回も喧嘩したことないんですよ。
すごくない?
奥さんにもインタビューしなきゃダメじゃん。
仲良くですよ。本当にお互い、気に入らないことは言い合ったりもしないかな。
態度で示して、お互い感じ取るみたいな。
さっきの宗教問題ないんですか?
宗教問題ないっす。
それはちょっと承認関門だな。
嘘だ。じゃあ今度はゲストに呼んでいきましょうか。
すごいな。
超仲良し。
あれ?年上だっけ?
同い年です。
いい奥さんですよ。
いつもお茶持ってきてくれたりとか、
ズームでこそに見てますよ。
収録してると持ってきてくれる。
全然気づいてなかった。
いい奥さん。
大好きでしょ?
そうだよね。奥さん好きだよね。
子供生まれたら、子供の方がなるのかな?とか思うじゃないですか。
全然奥さん。
もちろん可愛いよ。
子供以上に奥さんをずっと抱っこしてる。
可愛い。
でもさ、奥さんは重たいある程度。子供に比べれば。
いや、トマスね。重さフェチなの。
重さフェチ。
重さ感じるとちょっと嬉しくなる。
でも結構乗っかられてたり。
いいですね。
変な話になってきましたけど、
今日このコミュニケーションちょっと長くなっちゃったね。
最後まで聞いていただきありがとうございました。