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2023-11-02 41:30

神鍋パノラマトレイルフェス 後編

10月28日、兵庫県の神鍋高原で行われた神鍋パノラマトレイルフェス2023の様子を前後編の2回に分けてお届けします!

後半は40キの部・60キロの部に出場されたお三方にお話を伺いました!

お話を伺った方

Summary

神鍋パノラマトレイルフェス2023の後半では、40キロの部と60キロの部に出場された選手のインタビューをご覧いただきます。まずは、40キロの部で大会2連覇を果たした楠田選手からお話をお伺いしました。次に男子1位の坂本さんにもお話をお聞きしました。また、中谷亮太さんはGodhillフェスの唯一の完走者であり、その感想やタンバ100についてご紹介いたします。彼はトレイルランニングの要素やロード林道の走行が重要だとおっしゃり、100マイルや200マイルのレースに挑戦したいという意欲を語っています。彼は選手としても大会のオーガナイザーとしても自らが大会をリードし、賞金を出せるような競技を作りたいという思いを持っており、さらに率直にお話される姿勢が印象的でした。

40キロの部、女子での優勝
Speaker 2
神鍋パノラマトレイルフェス2023、後半は40キロの部、60キロの部に出場された選手のインタビューをお届けいたします。
まずは、40キロの部、女子で大会2連覇を果たした、楠田選手のお話を伺いました。
それでは、どうぞ。
40キロの部、女子1位、楠田さんに来ていただきました。おめでとうございます。
ありがとうございます。
どうでしたか?率直な感想をまず聞いてもいいですか?
しんどかったです。
途中までIBUKIでログを見ていると、男性の上位3名と一緒ぐらいで走られているなと思って見ていたんですけど。
2個目の上りまでは一緒にいました。
はい、第二エイドぐらいまで一緒にいらしていて、タイムも近いなと思って見ていたんですけど、最終的にちょっと差が開いていたというか、ペースが急に落ちたなと思ったんですが、何があったんでしょうか?
第三エイドの時は3分差ぐらいって言われていたんですけど、そこからの上りですごいハンガーノックみたいになっちゃって、進んでは止まり、進んでは止まり、木に座り、どうしよう。
でももうここまで来たら降りられないし、上のエイド行った方がいいかって思いながら必死に登ってたんで、たぶんIBUKI全然動いてなかったと思います。
すごい順調そうに見えて、いつの間にかちょっと遅い感じになっちゃったなっていうふうには見えていました。結構つらかったんですね。
つらかったですね。最近、この前ハセツネ出たりとか、長い距離、ゆっくり長くが多かったんで、久しぶりの短い距離だから、最初から攻めようと思ったら潰れました。
なるほど。なんかそのハンガーノックになっちゃった要因とかあったりするんですか?
日々の生活習慣の見られです。
そんなに乱れてるんですか?結構忙しかったりして?
そうですね。でもやっぱそれも含めてレースに合わせるのも実力だと思うんで、ちょっと今回それが足りてなかったかなってすごい反省して次に生かそうと思います。
ポジティブで前向きな感じでいいですね。
ちなみにですけど、このコース自体というか40キロのコースどうでしたか?
でもなんか3つの大きな登りっていうのがすごいわかりやすいので、私はすごい好きだなって思います。なんか攻めどころも潰れるところもはっきりしてるし。
なるほど。特に印象に残ってる、どの山が印象に残ってるとかそういうのあったりしますか?
Speaker 1
でも1個目の山登った時に多分雲海が見えた気がします。
Speaker 2
気のせいかな?
今日初めて聞きました。雲海が見えました。
え、雲海見えたよね?
あれ?
今若林選手が言われてみればあったかもしれないとおっしゃってますが。
あと栗おにぎりがすごくおいしかったです。
本当ですか?
第2エイド?
はいはい。結構今回地元の方がエイドで皆さんそれぞれ出されてるって伺ってたんですけど、おいしかったですか?
ゴール後の魚とハンバーガーもトンジルも。
皆さんおっしゃってるんですけどおかわりされてましたよね?魚?
もうハンガーノックになった分を取り戻すかのごとくバクバク食べちゃいました。おいしかったです。
よかったです。体調はだいぶ落ち着きましたか?
落ち着きました。
ちょっとなんか若干間がありましたけど。
ちょっといろいろ整えないとなって感じました。
そう言いながらも女子1位ですからね。
でもなんか総合で優勝したいなって思ってたんで。
そうだったんですね。
20キロ40キロ60キロが一斉スタートだったから誰がどの部門か絶景見ないとわからなくて。
意外と最初のエイドの時点で上位4人がみんな同じ40キロの部門で。
みんな早いなって。
そこのパックについていけなかったのもちょっと悔しいのでついていけるぐらいしっかり実力もつけていきたいなと思います。
なるほど。でも本当ハンガーノックになりながらも必死にゴールで1位ということで。
つらかった。
本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。ゆっくり休んでください。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
大晦日選手でした。
ハンガーノックになりながらも優勝されてっていうのはすごいですね。
大会2連覇というのがインタビューが終わった後に表彰式で知りまして。
インタビュー中にそのあたりの感想をちょっとお伺いできずにちょっと残念な感じになりました。すみませんでした。
それでもまずは大会優勝おめでとうございます。
緊迫した男子1位争い
Speaker 2
続いて男子1位の坂本さんにお話を伺いました。
男子はですねレース終盤まで3名の方が争われていて2位の方3位の方と大体1分差ぐらいしかないほとんどそれぐらい接戦だったっていうところを勝ち抜いて優勝されたというところで。
インタビューをお聞きください。どうぞ。
今回40キロの部で優勝された坂本さんにお越しいただきました。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
まずはちょっとレースを振り返っていただきたいなと思うんですけれどもどんなレースだったんですか?
Speaker 1
そうですね。やっぱりこの1回目2回目3回目は全部出てるっていうのがあって。
1回目と2回目はやっぱ夏っていうことと。
あと今回はなかったんですけれども。
Speaker 2
カンナベさんを最後登るっていうのがあって。
Speaker 1
今回それから地図見てなくて距離も短くなったっていうことで多分相当のスピードレースになるだろうなっていうのがあって。
Speaker 2
これも最初から飛び出しとかないと後から追いつくってなっても多分もう無理だろうなっていうのがあったので結構もう最初から前へ前へっていう意識でいったかなというところですね。
いぶきの地図見てるともう序盤から結構3人抜け出して走られてるっていう印象だったんですけど。
あれはもう一緒に走られてるのかもう最初から競ってる感じなのかどんな感じだったんですか?
Speaker 1
そうですね。お互い多分どっかで出し抜こうって3人とも思ってたと思うんですけれども。
スキー場の広い下りとかちょっと尾根の分岐とかでどっちやろうとか止まってたりしたら最終的に合流するとか。
Speaker 2
ちょっと先頭がちょっと道を間違えたら2番目が正しい方向行ってみたいなのを結構繰り返してたっていう形で。
Speaker 1
そんな感じで第三江戸まで抜きつむかれつみたいなとこだったんですけれども。
Speaker 2
もう第三江戸過ぎてからは大きい上りに登って林道しかないっていうのも分かってたので。
Speaker 1
そこで2人が補給してる間にバッと出てこの上りで勝負つけるっていうつもりでだいぶ行ったってことですね。
Speaker 2
なるほどそうだったんですね。
スキー場の下りの段階で結構その構想が頭にあったんで。
下りの中でカフェインとか補給とかも事前にしといて。
Speaker 1
もう江戸では水だけ補給してもバッと行って。
登りであわよくば後ろが見えなくなればいいかなっていうイメージで入ってきました。
Speaker 2
実際はどうだったんですか?
Speaker 1
結構あの上まで行った時は後ろ振り向いたらいなかったので。
ちょっともらったかなみたいなところがあったんですけれども。
Speaker 2
ちょっと油断して下り、ちょっとゆっくり下ったので。
Speaker 1
最後ロード走ってて振り返ったら2人ともいたのでこれはまずいと思ってスペースアップしたんですけれども。
だからリザルトだけ見たらなんかお前らデキレスちゃうかみたいな。
最初から3人固まっててゴールもそんな変わらんやんみたいなことをきっと思われるんやろうなとか思いながら最後走ってました。
リザルト上だと多分1分以内で3人ゴールされているので。
Speaker 2
前のエイドも多分そんな感じやったので。
結果的にはそうなんですけれども中身は結構意外とお互いバチバチというか。
そうだったんですね。
僕らはちょっといぶき場で見ても3分のログなんで見てる限りだとずっと一緒にいるのかなっていうふうには思ってました。
Speaker 1
実際は離れてた時間も結構あるかなと。
Speaker 2
なるほどなるほど。
そうだったんですね。
今回はどうでした?初めての秋開催になって変わったこととか。
Speaker 1
僕はカンナベが入ってるとはいえ前回が5時間20分くらいだったんですけれども今回が4時間だったので。
一山抜けたことを考えてもシンプルに1時間は早くなってるって考えたら走りやすかったですね。
Speaker 2
走りやすかった。
Speaker 1
やっぱりエイドに寄らなくていいので。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
夏はまずかぶり水して。
Speaker 2
ですよね。
Speaker 1
水ガブ飲みしてボトル入れてそっからスタートでしたけど今回はほとんど寄らないエイドとか水だけ補給してすぐ出るとかで済んだので。
Speaker 2
いやー楽でしたね。
楽でしたね。
いろんな意味で。
はいはいはいはい。
じゃあもう走ってて結構快適というか。
やっぱり登りは急なんでね。
最初のスキー場の登りはやっぱり暑かろうが寒かろうが嫌やなって思いながら。
そういうことなんですね。
Speaker 1
でもやっぱり気持ちよかったですね。
走れるところもやっぱりいっぱいありますし。
Speaker 2
なるほど。
いやーほんと優勝おめでとうございます。
ありがとうございます。
来年があればもしあれば。
あればね3回も出てますからね。
ここまで来たらもう。
その時は奥さんには。
Speaker 1
多分商品としては地元の野菜とかお米とかもらってくるんだろうなっていう想定できてると思うんですよ。
Speaker 2
なるほど。
だからカバンは隠しといて道の駅とかで野菜用とかを買って優勝してこれをもらってきたっていう形にして次も出させてもらおうかなっていう感じですね。
Speaker 1
一旦そこで偽装工作が入ってやるんですね。
だからちょっとこうそうなんですよ。
だからいろいろやっぱり気使うというか。
だからこの発言は聞いてほしくないなっていうところですね。
Speaker 2
この発言入れて大丈夫ですか?
入れないほうがいい?
全然大丈夫ですよ。
Speaker 1
大丈夫ですか?
Speaker 2
良かったです。
そうですね。野菜買ってくるんだったら多分。
Speaker 1
野菜もらってくるんだったら出れるんちゃうかなと思ってます。
Speaker 2
なるほど。
そのあたりはちょっとあれですね。
上手くやりながら。
上手くやりながらとりあえずこれ以上またカバンを増やさないようにしたいなと思います。
本当におめでとうございます。
ありがとうございました。
活躍を祈りしております。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
坂本さんでした。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
坂本選手ありがとうございました。
坂本選手インタビューの中で少し触れていたんですけれども新婚さんでして、
ゴール後もランナンのお仲間の皆さんから祝福されていてかなり印象的でした。
でもトレランの大会って結構お金かかったりしますから
このポッドキャストが奥さんの耳に入らずに優勝商品が地元の野菜だったっていう
手が崩れないことをお祈りしております。
60キロ部門の過酷さ
Speaker 2
最後は60キロ部門中谷亮太選手です。
このカンナベパノラマトレールフェス、昨年も60キロの部門あったんですけれども
7月の暑い中16名の方が挑戦をされてなんと完走者がゼロに。
それぐらい結構過酷なコースであるようなんですけれども
今回はお二人が挑戦をしていてその中で唯一の完走者となった
中谷さん。そんな中谷さんに今回大会の感想であったりとか
今後のレース、ご自身が主催されているタンバ100などについても
いろいろとお伺いしていますのでそちらをどうぞ。
それではカンナベパノラマトレールフェス60キロ部門
Speaker 1
唯一の完走者、唯一でしたよ。
Speaker 2
中谷亮太さんに来ていただきました。
Speaker 1
お疲れ様でした。
Speaker 2
今のまずは率直な感想というかお聞かせ願ってもいいですか?
Speaker 1
きつかったっす。めっちゃきつかったっす。
きつかったっすか。
めっちゃきつかったっす。
あんまり走れないかなと思ってたんですけど
意外と走れてよかったっす。
Speaker 2
昨年からコースが変わったんですけれども
そういうところはどうでしたか?
Speaker 1
コースは良くなったと思います。
Speaker 2
シンプルになったっすね。分かりやすくなった。
Speaker 1
最後にゲレンデをもう一回登り返させられるみたいなと
ちょっと複雑なトレイルを下ってきてから
そのゲレンデに上がるみたいなのがあったんで
あれはね、結構きつかったと思いますね。
あれでプラス1時間やったとしても
チーム戦の厚さとかもやばかったじゃないですか。
Speaker 2
あれはたぶんほんまやばいでしょうね。
コースの改善
Speaker 2
中谷選手は去年は40キロぐらいで
Speaker 1
チーム戦が去年はあったんで
Speaker 2
インナーファクトのチームで去年は出場してたんで
今年60キロ挑戦した理由は何かあったんですか?
Speaker 1
普通にチーム戦みたいなのは今回なかったでしょ。
チーム戦が60キロも反映されるんだったら
60キロの方が良かったんですよ。
距離が長ければ長いほどでいいんで
60キロだから出ようかなって。
あとはかなり厳しいレースっていうのは分かってたんで
Speaker 2
ぶっちゃけ比喩算50マイルよりもきついですよ。
Speaker 1
そんなにですか?
きついと思いますね。
Speaker 2
なるほど。
最初の方に話を戻るんですけど
今日10時にいらっしゃらなかったです。
Speaker 1
申し訳ございません。
記録見たらね
僕の手元では7時間切ったんですけどね。
7時間6分になったから。
6時間40分。
僕の手元で47分くらい?8分くらいだったかな?
13分?
違う違う違う。
53分?54分くらい?
13分くらい多分。
12、3分?
12、3分遅れてスタートされてましたね。
スタートさせていただいてありがとうございます。
Speaker 2
そこは大会のタイミング差ですね。
遅れられたのは何かあったんですか?
Speaker 1
僕今愛知にいるんですよ。
Speaker 2
そうなんですか?
Speaker 1
そうなんですよ。
愛知でちょっと夜勤だったんで
終わって来たんですけど眠すぎて
高速で何回もやばくて
サービスエリアで5分かける5回くらい
結構寝てますね。
もうやばすぎて
Speaker 2
それで遅れました。
Speaker 1
なるほど。
で、ちょっと荷物も一旦家に取りに帰ってから
こっちに来たんで
それを逆算するとこれはちょっと間に合わんなってなって
みどりさんに連絡しました。
すいません、ちょっと遅れですけど走れますか?みたいな。
Speaker 2
現地にはとりあえず行きますみたいな感じで。
なるほど。そういった経緯で遅れてスタートされたんですね。
Speaker 1
でもなんか走り終わった方が眠くないですよね。
今?
はい。
また多分後で眠くなると思うんですけど
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
来る時はもう死ぬかと思いました。
本当に眠かったです。めっちゃめちゃ眠くて。
Speaker 2
スタートの時はそしたらかなりコンディション悪かったんじゃないですか?
Speaker 1
コンディション悪かったです。
だからもう多分結構きついだろうなと思ったんですけど
走り出したら意外と体が動いて
だから逆に動いて前半から結構ガンガン攻めたんで
Speaker 2
結構しんどかったですね。結構。
Speaker 1
逆に動けちゃって。
そうですね。
でも思ったほど実はレイクビアから全然練習ちゃんとしてなくて
レイクビア終わってからグーたらグーたら。
あと仕事も結構忙しくて
肉体労働は今結構仕事であるんで
疲労も結構溜まっててしんどかったんですよね。
Speaker 2
そうだったんですね。
Speaker 1
だからあんまり練習できてなくて
でも今日走れてよかったですね。めっちゃ。
Speaker 2
その中での初めての60キロ完走。すごいですね。
Speaker 1
でもこれ多分最初で最後になるんじゃないですか。
60キロ完走って。
Speaker 2
果たして次がいるのかどうかってところもあります。
Speaker 1
来年もやるのかな60キロ。
Speaker 2
どうですかね。
Speaker 1
そういうところもあると思うんでどうなるかって。
Speaker 2
確かにそのあたり田口さんあまり明言されていませんでしたけど
ご本人ももしかしたら最初で最後になるかもねみたいなことは
ちらっとおっしゃってましたね。
なんとなくそんな気がするなと思って。
Speaker 1
察しました。
もしかしたら唯一。
それはそれで光栄なことですね。
でもいいコースですよ。
マジでいいコースだと思います。
Speaker 2
今日完走された方に感想を聞いたら
7月から10月に変わったのも気候っていうのもあるし
コースが変わったってところも
かなり走るのがすごいいいコースになった。
Speaker 1
めちゃくちゃ走りやすくなったと思いますね。
やっぱりそうなんですね。
自分での草の伸び方とかも全然違うんで。
Speaker 2
去年とかはもっと伸びてた?
Speaker 1
夏はやばいっす。
買っても買っても整備してくれてるんですけど
Speaker 2
やっぱ伸びてくるんですよね。
Speaker 1
そういうのもかなり落ち着いているというか
Speaker 2
なっていて走りやすい。
そうですね。走りやすかったですね。
田口さん曰くコース自体も
登り返しの話とかもあったじゃないですか。
かなり素直にしたっていうふうにおっしゃってたので
そういったところも良かったように思います。
Speaker 1
シンプル。本当に分かりやすいコースになったなっていう感じです。
やっぱりそうなんですね。
このほうが絶対いいと思いますよ。
僕は複雑にしたいタイプですけど
きついのきついの入れ込みたいタイプです。
Speaker 2
分かる気がします。
Speaker 1
こっちのほうが多分万人受けするコースかなって気がしますね。
Speaker 2
なるほど。
走られて今回がほとんどの方が
完走されたんですよ。
20、40、60の
お一方が
リタイアって形にはなってしまいましたけれども
その方除いて皆さん感想を。
全員ですか?
Speaker 1
それヤバいですね。
Speaker 2
脅威の感想です。
Speaker 1
それはすごいですね。
8パート99パートとか
そういう感じですよね。
すげえ。
Speaker 2
なので本当に走りやすい
良いコースなのかなって思いましたね。
Speaker 1
めっちゃ良いコースですよ。
このコース自体は。
と思いますね。
特に海森さんにも言ったんですけど
マンバスキー場から奥カンナベの区間が
UTMBのコースに結構似てるんですよ。
なるほど。
ゲレンデの広い感じとか
ツズラで広い林道みたいなのが
登っていく感じが結構似てて
これは良い練習だなって思いましたね。
最後下りがね
ズドーンって林道下ってるんで。
Speaker 2
テクニカルらしいですね。
Speaker 1
今回結構頑張ったですね。
自分の中でも
レイクビアーもそうだったんですけど
山岳系は自信あるんですよ。
結構正直な話で。
Speaker 2
そうなんですね。
Speaker 1
タンバのコースとかでもそうですし
レイクビアーのコースもそうなんですけど
やっぱり山々したところで
かつポールが使えるってなったら
正直負ける気はしないぐらいの自信はあるんですよ。
なるほど。
ただ逆にUTMBとか
Speaker 2
走れるとか
Speaker 1
走れるとここはね
僕も今日もまだ課題があるなと
自分でも思いましたけどね。
どういったところが?
やっぱりその
なんて言うんですかね
全然
走れる
今回のゲレンデの
走れる林道だったりとか
下り登り含め
下りはそこまでめちゃめちゃ差はつかないと思うんですけど
やっぱり登り
走れる林道とか
アスファルトのシャドーが
5パーから10何パーぐらいまでの
シャドーとかだと
ギリギリ走れるとか
そういったところって差が出るんですよ。
Speaker 2
そうなんですね。
Speaker 1
そこがね
やっぱ自分も弱いなと思って
今回は結構ロードを頑張って
ロードとか林道頑張ったんですけど
でもやっぱりまだまだだなと思いながら走りましたけどね。
Speaker 2
なるほど。まだご自身の納得するようなレベルまでは?
Speaker 1
もう全然ダメですね。
本当ですか?
やっぱUTMFも来年の
結構照準に当ててるんですよ。
やっぱりレイクビアとか
三角形はこの前に2連パスさせてもらって
自分自身も今回はすごく自信にもなって
来年ももう1回出たいなと思ってるんですけど
それとちゃんと走れるレースも
勝てるようにならないと
やっぱダメだなと思って
そんな風にはちょっと
Speaker 2
自分自身は思ってるんですけどね。
今後というか来年は
出るレースとしては走れるレースも
出たくないですね。
Speaker 1
出たくないですね。
出たくないですけど
そういうレースでも
出たらある程度勝負できるように
は持っていかないと
Speaker 2
やっぱダメかなと思ってますね。
Speaker 1
なるほど。
やっぱ大きなレースっていうのが
一般的にその
参加者数が多いレースとか
がやっぱりそういうレースなんですよ。
日本だと
僕はあんまり好きじゃないんですけど
そういうレースばっかりだな
好きじゃなくて
それこそ今回もニワさんも言われてましたけど
レイクビアも人気になりすぎてね
なかなかこれ以上人数のキャパを増やせないから
ギリギリっていうのは
あとちょっとぐらいが限界みたいなのは
言われてましたけど
僕はああいうようなレースが
自分も端牌やってますけど
もっとスポットが当たったらいいのになと
正直むちゃくちゃ思ってますけどね。
Speaker 2
なるほど。そうですよね。
Speaker 1
マジで思います。
Speaker 2
いいレースですもんね。
Speaker 1
いいレースです。マジで。
そういう三角形のレースが
もっと大きく
取り上げられたらいいのになと
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
めちゃくちゃ思います。
安全面も含めてですけどね。
いろいろやっぱり
誰でもは出せないみたいなとこも
正直あると思うんですよ。
トレイルランニングとロード林道
Speaker 1
僕も端牌はまさにそうですけど
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
やっぱりそういうのはあると思うんですけど
山が好きな人はぜひともってところもあるし
もうちょっとメディアとか
そういうのでも取り上げられたらいいのになと
めちゃくちゃ思いますけどね。
ですね。
Speaker 2
やっぱり中谷さん
選手だけでなくて
ちょっとオーガナイザー目線というか
そういうところが
Speaker 1
僕が選手として走ってても
他にもそういうふうに
感じてる人いると思うんですよ。たぶん。
だからトレイルランニングっていう競技に
ちゃんとスポットが当たってほしいなと思うんで
ちゃんと林道とかそういうのを走れるっていうのも
トレイルランニングの要素だと思うんで
大切な部分ではあると思うんですけど
そればっかりが当たっちゃっても
よくないかなと思うんで
全部含めてじゃないですか
そうです。
っていうふうにはちょっと思うんですけどね。
もう少しそういうレースが
もっと表に出ても面白いのになーとかは
Speaker 2
そうですね。
タンバーしかり、レークビアしかり
今回のカンドビューしかりですけど
そういうレースにもっとスポットが当たるような感じになれば
Speaker 1
そうですね。
西になんかそういうレース行きやすいですけどね。
確かに。
どうですかね。
西の国とかも結構きついレースって聞きますけど
あとはディープジャパンもね。
山岳要素が強いんですけど
ディープジャパンは結構ロード林道多いんですよ。
そうなんですね。
ロードがめっちゃ多くて山がめっちゃきついんですよ。
大きい山ってそういう山が多いような気がするんですよね。
関東の方の山ってかレースって。
Speaker 2
林道とかが多い?
Speaker 1
そう林道ロードが間つなぎは結構林道ロードになっちゃって
でかい山なんで長いんですよ。
多分その1個1個。
次のレースの予定
Speaker 1
そうかそうか。
だからそのつないだ時に山ばっかりじゃなくて
どっちかというとロードが蓋を開けると
やっぱり4割とか3割以上は閉めてしまうみたいなレースが
多いとは思いますね。
結局だから僕が山が好きだから
そういう風に感じちゃうだけなのかもしれないですけど
日本でやる以上はロード林道ある程度走れるようにならないと
勝てないなって思うんで
僕自身はそこに課題を置いて
Speaker 2
今日も走りました。
Speaker 1
なるほど。
だからロードはフラットはもう
極力4分40ぐらいで頑張って走りたいみたいな。
なるほど。
で下りは4分半ぐらいで走りたいみたいな。
で最後はもう結構3分半ぐらいで吹っ飛ばしました最後は。
Speaker 2
早いですね。
Speaker 1
いやそれはもう全力ですけどねラストだから。
まあでもなんかそんな感じで結構
ちょっとずつ力ついてきてるのかなと思うんですけど
まだまだ
まあでも今日は
レースとしては
意外といいレースができたかなと思ってます。
Speaker 2
よかったです。
悪いコンディションではあったと思うんですけど
Speaker 1
眠気がこないのが不思議なんですけどね本当に。
Speaker 2
この後ドット来るんじゃないですか。
来るかもしれないですね。
しっかりと休んでいただいて。
ありがとうございます。
次回はどのレースになるんですか?
Speaker 1
一応多分あれですよ
来週一応大トレのレースがあるんで
それは出る予定なんですけど
結構強いそれこそ
板垣なきさ君とか
モデルっていう話なんで
結構バチバチになりそうなんで
距離が短いんでね
どこまで勝負できるかなと思ってるんですけど
Speaker 2
そのあたりも注目ですね。
Speaker 1
で来週それ終わったら
11月はそれだけで
12月はKJRですかね
Speaker 2
KJRに
Speaker 1
いつもそうですね
将来の目標と世界レース
Speaker 1
毎年KJRで
トショウさんへみたいな流れにはなってるんですけど
本当は200キロ出たかったんですけど
ちょっとスケジュール的なところで
100マイルに変更になるかなって気はします
本当に200キロ走りたかったんですけど
Speaker 2
100マイルの方でKJRをして
Speaker 1
そうですね終わりかなと
来年はひらしまワンガントレイルとかも出る予定ですね
Speaker 2
3月に
Speaker 1
実は来年のスケジュール結構待ってて
3月ワンガン4月
鬼ヶ所ピークスで愛媛県であるレースに行って
でUTMFに出すよ
Speaker 2
結構連戦でそこ
Speaker 1
毎月のように入ってくるんですね
UTMFの2週間前とかに鬼ヶ所走るのかな
っていう感じになると思うんですけど
3月の20何日かだったかな
Speaker 2
新広島ワンガンがあるんで結構連戦
Speaker 1
ワンガンも山のレースなんですけど
結構走れる部分も作られてるんで
Speaker 2
その辺でUTMFの調整をしようかなと
Speaker 1
あとポール使えないみたいなんで
ポール使えないレース多いんですよ
日本はめちゃくちゃ多いと思うんですけど
逆に今回みたいに神奈美もポール使えるじゃないですか
ポール使える三角形のレースで
リタイアはあるんですけどね
ビービジャパンもリタイアしたからあるんですけど
多分負けたことないんじゃないかなと
Speaker 2
確かにイメージは
そこは確かに言われてみればいい
ポールむちゃくちゃ得意なんで
Speaker 1
そうなんですよだから
UTMFもポールつけるようになったら絶対にならない
Speaker 2
そこはならないでしょうね
絶対にならないと思います
来年の最初のメインのレースはUTMFに合わせて
Speaker 1
そうですね
6月ディープジャパンはリベンジ
はもう行こうかなと思ってて
去年途中で怪我されたんですよね
そうですね念ざしちゃったんで
来年はやっぱりUTMBトルデジアンを
ちょっと行きたいなと
Speaker 2
秋はちょっと海外
Speaker 1
そうですね
ただUTMBで言おうと思うと
2月のタラベラまでだったかな
ぐらいまででUTMB絶対どっか走らないといけない
タイ行こうかなとか
ドインタロンは
もう多分難しくて
スケジュール的にもあれなんで
本当に行きたかったんですけど
どっかの何かしらのUTMB走って
結果残さないとUTMBは走れないんで
行こうかなと思ったり
あとはトルデジアン
やっぱ挑戦したいんですよね
トルデジアンは
正直土居さんも今回走ってたじゃないですか
そうですね
見てて
橋澄一郎さんと一緒にね
いろいろされてるの見てて
いいなってちょっと思って
なるほど
土居さんも自分仕事がある中で
Speaker 2
それこそいぶきのあれ聞かしてもらったんですけど
Speaker 1
本当ですかありがとうございます
いやいやすごいわかるなと思って
結構悔しそうな感じだったじゃないですか
Speaker 2
もう一回出たいとおっしゃってましたもんね
Speaker 1
僕も土居さんの本来の力はまだまだ
全然もっと上にあると思ってるんで
調子悪かったんだろうなと思ったんですけど
やっぱり話聞くと納得だなと思って
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
逆に僕も見てて
俺出たらもっとできるぞみたいな
正直そういう気持ちもちょっとあって
本当ですか
先生布告してるわけではないんですけど
いやすごいそういう思いもあって
いいなと思ってね
それで自分もやっぱ走ってみたいなって
早めに今のスピード化の流れで行くと
100マイルが恐ろしいぐらいどんどんスピード化されてるじゃないですか
ここで勝負していくために僕もまだまだ力つけないといけないんですけど
200ってまだ正直速くなってるんですけど年々
UTMBの19時間半とかに比べると
まだ可能性あるんじゃないかなと思って
200マイルっていうので行くと
それも絶対もっと早くなってくるはずなんですよ
そうなる前にトップ3とか表彰台は
早めに取っておいた方がいいんじゃないかなっていう気もちょっとあって
Speaker 2
今後もっとスピード化していくから
その前にというか
Speaker 1
逆に100マイルでやっぱり
どんなスポーツでも結局スポーツでも
陸上競技とかでもそうなんですけど
どんどん距離が長くなっちゃうじゃないですか
通用しないっていうかちょっとの差で難しいから
伸ばしていく伸ばしていくっていうところで勝負していくっていう流れって
多分絶対あると思うんで
トルデジアンもUTMBで表彰台には上がれるけど
優勝は難しいみたいな選手が
ゴロゴロ多分挑戦してくるんじゃないかなって思ったら
自分も200マイルは結構自信があるんで
だったら本当にそれが世界通用するのかどうなのかみたいなのも
早めに挑戦する方がいいのかなっていう思いもあったりして
やっぱりあくまでも最終的にはUTMBで
ちゃんとトップ3とかに最低でも入りたいみたいなのが
僕の一番の優勝するっていうのはもちろん一番大きな夢ですけど
そういうところではあるんですけど
一番大きなトレーランディングで一番大きなレースなんで
けどその前にトルデジアンっていうのも
世界のワールドシリーズとかワールドクラスのレースじゃないですか
200マイルだったらやっぱ世界一って言えるレースだと思うんで
そこで結果残すっていうのもすごいいいんじゃないかなと思ってて
っていう感じではあります
逆に両方ちょっと出ちゃおうかなとか
一週間ぐらいしかないですよね
Speaker 2
ですよね間
Speaker 1
そういう選択もあるかなと
確かに難しいですけどね両方結果出すっていうのは難しい
どっちかはしてないといけなくなると思うんで
ただ両方とも出たいレースではあって
どっちかにするか両方出るか
この辺は全然まだ決まってないんですけど
UTMBのハードルがまだまだ結構高いので
UTMBのね取らないといけないんで
インデックスでは僕は出れるんですけど
ストーンがないと出れないんで今
っていう感じでちょっと来年はそこか一つ大きな
やっぱりそこですよねっていう感じではありますね
Speaker 2
なるほどほとんど来年の予定決まってますね
Speaker 1
今はその自分の中ではフランとしては
Speaker 2
ちなみにですけどタンバは
Speaker 1
6月
Speaker 2
6月開催は予定する
Speaker 1
そうですね5月31日からスタートになるかな
次は6月1日
っていう感じで
Speaker 2
そっちの運営もしながら
Speaker 1
そうなりますよね
Speaker 2
秋に向けて
Speaker 1
でもなんか今だいぶコンディションがやっぱり
走れてないって言いながら
結構悪くない感じで
できてくるように少しずつなってるんで
もちろんそのUTMBとかトルデジナンとかで
選手としての思い
Speaker 1
本気で挑戦するってなったら
もう全てをそこに誘わないと
多分無理だとは思うんですけど
まあその今の感じだと
まだ忙しくなっても
まずはコンディションキープするっていうところは
ちょっとできつつあるんかなと思うんで
庭さんも言ってましたけど
いかに仕事を振れるかですね運営は
もう本当に
でも庭さんとかは海外でね
レース自分行ってて
任せれるんだから
すごいいいなと思って
僕絶対無理っす
そういうとこちょっと学ばないといけないなと思って
すごい思うんですけど
運営はね精神的にも結構しんどいんでね
Speaker 2
ですよね
Speaker 1
だから思いがなかったらできないですやっぱ
でもその思いは捨てきれないんで
運営はしながら
もう少しね
そうやっていろいろこう
触れる人ができれば
競技に集中できるのかなと思うんですけど
そこはちょっと僕も課題というか
ではありますね
Speaker 2
選手としてもそうですし
Speaker 1
大会の方もすごい楽しみです
タンバはもう思いだけです
思いだけでやってるって感じで
自分がやりたいんですよね
なんだかんだ言っても大変なのは分かってるけど
やりたいからやっちゃうってとこが多分あって
すごい地域
地元っていうのもあるんでね
やっぱ好きなんすよね
なぜか
地元が多分好きでタンバが好きなんで
それを形に残したいっていうのもあるし
にわさんとかも多分考えておられると思うんですけど
もっとトレイルランニングの業界を
もうちょい動かしたいみたいなのもあるんですよね
僕の中ではやっぱり
もっと賞金を出せるとか
そういうちゃんとなんか
やっていけるような形を
自分自身が苦労してるから
これから先に若いコーラーが挑戦するってなった時に
挑戦できるような形を作りたいみたいなのも
同時にあるんですよ
それでやってる部分はやっぱりありますね
Speaker 2
そうですよねタンバは
Speaker 1
賞金とかも結構積極的に取り入れてますもんね
レイクベアもありがたかったんですけど
いやいや本当に本当に
まだまだ実は多分懸念されるというか
コロナが多いと思うんですよ
賞金を出すっていうことに対して
協賛の関係でとか大会側が
やっぱりお金はみたいなのを
特に自治会とかでやったら
多分難しいのかなとは思うんですけど
僕はその流れをちょっとなんか
変えたいというか
じゃないともっと
選手としてやっていくことで
選手としての活動で
やっぱり競技を
やり続けるみたいなのは正直難しいのが
今現状だと思うんで
そういうのも
これもう喋ると何本でも喋れちゃうのでダメですね
やっぱ思いがぶっちゃあるんですよその辺は
ただやっぱそれも僕が
結果出したりとか
そういうのをしないと難しいなというのもあるし
全部自分の中では繋がっていて
だからこういう感じで
やっちゃってるんじゃないですかね
どっちかというと選手だけにしたらとか
そういう声ってめちゃめちゃあるんですよ実際ね
だけど実際それは思いだけで
多分捨てきれないというか
っていう感じですね正直
Speaker 2
なるほど2足のわらじじゃないですけど
2つ本当に思いを持って頑張られてるなって感じは
Speaker 1
もちろん選手としてが一番なんですよ
自分の中でも
そうじゃないと大会やっても注目もされないと思うし
それが広告にもなるだろうし
っていうのもあるんで
それこそ強い僕がU10Bとかトヨタジャンで
本当に世界で活躍したら世界の選手を呼んでくる
宮さんも今回呼んできてましたけどそういうことって積極的にできるようになるじゃないですか
だから絶対そっちが先だと思うんで
そういう優先順位は自分も変えちゃいけないなとは思ってるんですけど
大会をやめるっていう選択は
僕の中で今のところ
なかなかないというか
僕がやらなかったら端場で大会は絶対誰もできないし
今のままだったら無理だし
逆に業界をなんとかするっていうところの熱情で
やるっていう人もそんなにいないと思うんで
だから
大会のオーガナイザーとしての思い
Speaker 1
捨てきれないというか
っていう感じですね
ごめんなさいね
めちゃめちゃ長く熱く語ってしまうんで
時間がちょっとあれなんで
Speaker 2
今日はこれぐらいになりますけれども
本当に選手としても
大会のオーガナイザーとしても
Speaker 1
応援してますので
今後も頑張ってください
Speaker 2
ぜひ今日雨の中の車中ではなくて
Speaker 1
改めてまたお話を
またレースの時に
そんなところですね
Speaker 2
すみません長々と申し訳ないです
Speaker 1
またよろしくお願いします
Speaker 2
失礼します
長谷選手お疲れのところ
長時間のインタビューにお付き合いいただきありがとうございました
以上でカンナベパノラマトレイルフェスのインタビューは終了となります
完走された皆さん本当におめでとうございます
そしてスタッフの皆さん
長時間のボランティア本当にお疲れ様でした
今回のいぶきステーションこれで終了とさせていただきます
どうもありがとうございました
41:30

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