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2026-02-13 1:53:52

池田さんと語る「現代の冒険」大シリーズ!新ルートの大シガイチから、初開催の大南アルプスまで

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今回のIBUKI STATIONは、ゲストに「宇宙一シガイチを回った男」こと池田征寛さんをお迎えし、2026年にIBUKIが展開する「大シリーズ」の全貌を徹底解剖します。エントリーが開始されたばかりの「大シガイチ」から「大北アルプス」の一周コース構想、そしてついにベールを脱ぐ初開催の「大南アルプス」137km攻略法へと広がります。

誰かが用意したレースに出るのではなく、自分で地図を広げ、悩みながら計画を立てて歩く。そんな「現代の冒険」に少しでも興味のある方はぜひお聞きください。池田さんと一緒に、今年の山の計画をワクワクしながら立てていきましょう!

滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!

「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。

装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。

滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています!

詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️

大北アルプス・大南アルプスの要項を公開!

大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しました。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています!

■ 大北アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/north_alps_2026

■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026

IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集

「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。

「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています!

募集要項など詳細はこちらをご覧ください。

応募方法

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

サマリー

池田先生が主催するシガイチ講習会について、雪の影響やイベントに関する話題が展開されています。地図のアップデートやトレイルの新情報についても話されています。今回のエピソードでは、ヤマト高原地図や大シガイチのエントリー状況、特にセクションハイクについての話が展開されます。また、登山やトレイルランに関連する数字の趣味や思い出が共有され、日本におけるロングトレイル文化の発展も考察されています。本エピソードでは、トレイル文化やトレイルエンジェルについて言及され、日本の四国での体験を通じて地域の豊かさや人々の親切さに触れています。さらに、大シガイチの歴史やカルチャー、参加者同士の交流にも掘り下げられています。このエピソードでは、登山やトレイルランニングに関する計画や心構えについても語られています。また、JR東日本の新しいアプリ「駅タグ」も紹介され、スタンプラリーの楽しみ方が説明されています。また、特定の地域における様々な文化や風景が話題にされ、特に山口県や島根県、そして共産国家の美しいイルミネーションが取り上げられています。さらに、登山やアウトドア活動における装備や気象条件の重要性が強調されています。このエピソードでは、大シガイチイベントへの期待や体験がリスナーによって語られ、コミュニティの結束力や参加者同士のつながりが深まっている様子が描かれています。また、リピーターの増加や次回の開催についての声も取り上げられています。滋賀県でのイベントや山の冒険についての対話が繰り広げられ、参加者が様々なエリアからエントリーしている様子が描かれています。さらに、北アルプスのコース企画や登山自粛の状況についても議論が行われています。南アルプスの登山ルートと安全性、特に阿蘇原温泉から千人池へのコースにおけるクマの存在が懸念されています。また、南アルプスの名山や計画されたイベントについて多様な提案がなされ、参加しやすさにも焦点が当てられています。トランスジャパンの応援や南アルプスの登山ルートについての詳細な話し合いが行われ、バスの予約や交通手段の課題を含めて南アルプスの魅力が伝えられ、計画する楽しさが強調されています。

シガイチ講習会の開催
池田征寛
IBUKI STATION。
近藤淳也
近藤です。
中川和美
かずみんです。
池田征寛
池ちゃんです。
IBUKI STATIONです。
中川和美
こんにちは。
近藤淳也
はい、2月恒例の池田先生によるシガイチ講習会の会がやってまいりました。
池田征寛
また1年経って、またやってまいりました。
近藤淳也
去年もね、部中で一番シガイチを回った男として、大シガイチの参加者に向けて、シガイチ攻略法をたくさん解いていただきましたけど、今年もまたやりましょうかという。
中川和美
この季節がやってまいりました。
近藤淳也
お声掛けをいただきまして。
池田征寛
またこちらから京都行くんですけど、やっていいですかって連絡してね。
近藤淳也
わざわざ来ていただいてありがとうございました。
中川和美
これだけじゃないですね。
池田征寛
これの他に収録日とか言わないもんね。
言っていいですよ。
中川和美
大丈夫です。
池田征寛
大雪の土日が明けてからの、今月曜日なんですけど、大雪で大変でしたね。
近藤淳也
イベントの手伝いで京都に来られてたんですか。
雪の影響とレース
池田征寛
はい。私は京都を一周110キロを回るイベントのお手伝いで来てたんですけど、雪は京都はさすがにね、毎年2月の頭と受験シーズンの雪ってね、京都はお気守り定番で。
中川和美
受験シーズンの雪?
池田征寛
そうそうそうそう。
近藤淳也
そんな法則性あったっけ?
池田征寛
ありますあります。
近藤淳也
11日近天は雪降るってもうほぼほぼ決まってたんですか。
池田征寛
2月11日祝日でしょ。これもずっと変わらない祝日でしょ。
中川和美
今度のね、水曜日。
池田征寛
その周辺はいる?
近藤淳也
ずっと住んでるのにそんな法則性。
でもこんなにずっと持ったの久しぶりですよ。
池田征寛
いやいや昨年の、近藤さんすぐ登りに行くじゃないですか。
はいはい。
よく知ってますね。なんで知ってるんですか。
雪の時は。
中川和美
ストーカー。近藤さんをストーカーする。
池田征寛
近藤さんを。
中川和美
こっちね。こっち。
池田征寛
言ってますよよく。
近藤淳也
そうでしたっけ。確かに近いんでね。
とりあえず、俺の足跡を残してやるって。
池田征寛
去年の1年前のスマホ見てみてください。絶対雪ですよ。
近藤淳也
雪の写真撮ってますよ。
そうですか。
池田征寛
っていうぐらい、そうです。土日は雪降るんですよ。
中川和美
でまぁ。
近藤淳也
雪でして。
池田征寛
あ!
あららら。
近藤淳也
裏大門寺で。
池田征寛
はい。
近藤淳也
ポッドキャスト撮りながら歩いてた。
声日記。
池田征寛
下り。下りで。
中川和美
あらららら。
近藤淳也
ポッドキャストなんか撮ってるからっていうね。
中川和美
マイク持ってていいですか。
近藤淳也
マイク持ってる手がつけなくて。
中川和美
あ、生地で。
近藤淳也
ほんと何やってるんだ。
中川和美
マイクをカバーするあたり、あれですね。
近藤淳也
いやそうなんですよ。マイク投げればよかったな。
池田征寛
埼玉マラソンも中止になっちゃうぐらい。
あ、埼玉マラソンも。
中川和美
中止。
近藤淳也
そうですね。
池田征寛
あれもすごかったです。
ビッグロックもすごかったですよ、雪。
中川和美
ビッグロックもすごかったですけど、山口ハーフがすごかったんですよ。
あ、そうなんですか。雪で。
テレビで放映してたんですけど、
あの皆さんメガネに雪がボーってくっついてるぐらい。
山口でもね。
池田征寛
山口でもハーフの雪マメでの。
中川和美
しかも女の子が、
あの、乱射、乱パンで走ってるんですよ。
もう。
池田征寛
寒そう。
中川和美
そう。肌がね、赤くなって。
池田征寛
はいはいはい。
中川和美
すごい大変なね、レースでしたね。
地図のアップデート
中川和美
なるほど。
池田征寛
でも京都2月の11日過ぎると、
だいぶ春の雰囲気出てきてね。
うーん。
中川和美
なんでこの人そんな。
近藤淳也
詳しい。詳しい。
池田征寛
いやだって、高校の。
あ、そっか。
僕こっちの人だからね。
中川和美
そうでした。忘れてた。
池田征寛
そうそう。
はい。
近藤淳也
はい。ということでじゃあ今日は、
まあこのあたりの話ですね。
池田征寛
このあたりの話ですね。
見えてない。
近藤淳也
大シガイチの関連の、
はい。
地図をいっぱい持ってきてくださいましたけど。
岡島とか。
中川和美
そうですね。
近藤淳也
去年あの、大シガイチのお話、
はい。
だいぶされましたけど。
はい。
今年の、なんかテーマはなんですか。
なんかいっぱい資料が。
これ最後の、
池田征寛
はい。
あのもう一度去年の聞くと、
はい。
また繰り返し使えるから別に。
うん。
同じ話になっちゃうから。
うん。
やらなくていいんですけど。
中川和美
はい。
池田征寛
えーやらなくていい。
近藤淳也
はい。
池田征寛
じゃあなんで。
ビッグニュース。
いやいやビッグニュースがあるんですよ。
ビッグニュース。
ビッグニュースはね。
このね、
大和公園地図って1年に1回、
はい。
63冊をやるうちの、
数冊だけ新しくなるんですけど。
はいはい。
なんとこの、
ひらひえひらさんけいとね、
うん。
ご在所漁船がね、
数年ぶりにアップデート。
あそうなんですか。
近藤淳也
えー。
えー。
池田征寛
えでも2017、19って。
いやいや、
これはその、
変わった年の話なだけで。
はいはい。
これ更新されると、
この横にね、
更新版って、
これつってないな。
近藤淳也
いや年はね、
入ってますけど。
池田征寛
そうそう。
更新版。
更新版みたいになるんですよ。
はいはいはい。
アップデートします。
近藤淳也
今年でアップデートかかるんですか。
池田征寛
3月の6日に、
おー。
新しいのが出る。
なんでそんな詳しいんですか。
近藤淳也
すごい詳しい。
池田征寛
だからね、
書店に並ばないといけない。
えー。
っていうぐらいに。
中川和美
なるほど。
近藤淳也
そんな変わることあります?
あの、
池田征寛
地図だいぶ見やすくなります。
近藤淳也
あそうなんですか。
池田征寛
はい。
アップデートされると。
10年くらい前にでかい。
更新されてないんですけど。
うん。
地域がちょっと増えたりとか。
うーん。
なので。
道が増えるとか。
中川和美
あれかな。
近藤淳也
シガイチコースの県境稜線が、
実践に変わったりとか。
いやーとかあるかも。
あるかも。
池田征寛
かもしれない。
あれと嬉しいね。
ここの編集してる人が、
そこまで気を使ってくれる人だったら変わる。
へー。
あのね、
久坂さんって、
鈴鹿の本出してる方ですよね。
近藤淳也
おー。
あそうなんですか。
はい。
中川和美
久坂圭三さんって、
近藤淳也
あの、
鈴鹿を歩くっていう本を何冊も出してる方で、
はい。
はじめるか。
うーん。
池田征寛
で、
京都北山はもうほっと何年も、
20年くらい、
もっとかな。
更新されてないから、
うん。
これのアップデートを、
大和高原地質ファンはずっと待ってる。
うわー。
なのでこれは一部、
はい。
近藤淳也
あのー、
池田征寛
この時はあのー、
はい。
中川和美
17。
池田征寛
レイクビアのレースも開催されてないし、
中川和美
はい。
池田征寛
えーと、
なんだろうな。
中川和美
うん。
池田征寛
田口さん系のイベントも、
うん。
京都グレートラウンドとか、
うん。
もやってないから、
乗ってないコースいっぱいあって、
うん。
で、
今もうもっともっと開発されまくってる。
開発。
トレイルが。
確かに。
近藤淳也
ね、
池田征寛
あのトレイルが崩れて、
中川和美
ね、
違うところに。
で、
これは、
近藤淳也
これは、
池田征寛
2017から変わってない。
いやいや、
もっと前です。
近藤淳也
もっともっともっと前です。
池田征寛
2017年版とか言ってますよね。
僕は2017年にこれを買い直しただけで、
あ、
近藤淳也
変わった年、
一応、
池田征寛
年はいつも、
近藤淳也
そうなんです。
ある、
池田征寛
あるけど、
毎年、
2010年に一回更新される。
中川和美
ここにある。
池田征寛
ここにある。
中川和美
そうそうそうそう。
池田征寛
変わりましたよっていう。
これでも音声だけで聞いてるでしょ。
何のことか分からないよ。
中川和美
そこの。
だからね、
大和貢献事務所の、
ハードカバーの、
うん。
あの裏面。
ケースの外側に。
そう、
池田征寛
ケースの外側に。
中川和美
どこを更新しましたっていう。
近藤淳也
はい。
じゃあ、
池田征寛
この2017年版とかは毎年変わるけど、
近藤淳也
そうです。
外側ね。
池田征寛
版が変わるのが、
たまにあるってことですか。
そうなんです。
へぇー。
近藤淳也
これが今年。
池田征寛
今年は、
近藤淳也
鈴鹿とヒラが変わるってことですね。
池田征寛
そうです。
ヒラと。
それは楽しみ。
中川和美
そうなんですよ。
なんでこれがだいぶ。
池田征寛
鈴鹿も変わるってすごいね。
これ変わるって楽しみだよ。
うん。
もしかしたら、
漁船のあの変な、
近藤さんが作った、
いじめ道も。
中川和美
いじめ道。
池田征寛
いじめ道も入ってるかもしれない。
イカゲーム道もね。
イカゲーム。
中川和美
イカゲーム道。
池田征寛
何イカゲーム。
中川和美
言ってた。
イカゲームみたいに言ってた。
いや、
近藤さんが作った。
池田征寛
近藤さんが作ったイカゲームみたいな変な道があって、
危ない、危ない、挑戦状みたいな道があって、
あれがもしかしたら次のやつが、
入るかもしれない。
中川和美
入るかもしれない。
池田征寛
おぉー。
近藤淳也
じゃあまあそれが一個のニュースですね。
今年の。
池田征寛
そうですね。
こんな早くちょっと序盤に。
近藤淳也
いやいやいいですよ。
序盤に。
ちなみに大和光源地図じゃあ、
池田さんは何個も持ってる?
池田征寛
何バージョン。
もちろん全部。
大量に。
とりあえず63冊は当然持ってて。
えっ。
当然。
そうなんですよ。
だって、
まあ百名山目指すとね、
買わざるを得ないんですよね。
中川和美
うーん。
池田征寛
地図なしで行かないからね。
なので。
近藤淳也
いつもCTCTで言ってるじゃないですか。
あれは紙から読み取ってるんですか。
コースタイム。
それともなんかウェブ的なものを使ってるんですか。
池田征寛
細かいこと言うと、
細かいこと言うのもみんなリスナーの方、
ついてくる方ばっかりだと思うんですけど、
基本この大和光源地図のコースタイムっていうのが、
一般的に使われるコースタイムなんですよ。
はいはい。
だけど最近ヤマップとか、
ヤマレコの独自とか、
独自コースタイムが結構いっぱい出てきてて、
基準がないわけですよね。
うーん。
で、昔からやってる人は、
今日大和光源地図タイムをCTコースタイムって言ってて、
トランスジャパンの何時間以内に同売りで作ってきてくださいも、
大和光源地図をベース。
うーん。
中川和美
ベースよね。
池田征寛
えー。
で、ヤマレコとかそういうのはね、
分単位だったりするんですよね。
67分とかね。
53分とかだったりするからね。
結構計算が大変なんですけど、
これはキリよく50分とか60分とかなってるんで、
確かに10分タイムですね。
キリ分、キリがないんでね、
計算しやすいっていうのはありますよね。
うんうん。
で、昔はヤマレコとね、
この消防車が来るんで、
サイトがあったんですけど、
近藤淳也
そうですね、計画が作れたもんね。
あれがなくなっちゃって、
池田征寛
不便極まりなくなって、
はいはい。
近藤淳也
どうしてるんですか。
池田征寛
今困ってるんで、
IBUKIさんにお願いするしかないなと。
じゃあ、
近藤淳也
手計算してるんですか、
いつもCTって言ってるやつ。
池田征寛
手計算。
えー。
中川和美
パソコンとか。
池田征寛
ヤマレコである程度コピペでバーしちゃって、
細かい数字全部手で入れ直してるんで、
計画を作るのはもうえらい時間かかるんですよね。
近藤淳也
すご。
池田征寛
なので、
温度さん、
近藤さん、
IBUKIステーションに、
ちょっと登山計画立てられるサイトを。
近藤淳也
ヤマレコとの提携回収は何でだったんですかね。
池田征寛
全く分かんないですね。
近藤淳也
地図が見れちゃうからかな。
ヤマプラでね、
ヤマト高原とマップの魅力
近藤淳也
ヤマト高原地図見れちゃったから、
そういうところで。
池田征寛
あれはほんと便利でしたね。
電子化してますもんね、
近藤淳也
今ヤマト高原地図自体が。
そっちを見てくれってことなのか。
池田征寛
それもあると思いますけどね。
ただやっぱ、
将軍社さんだけでやってるサイトは、
あんま使い勝手よくないですね、
アプリも。
近藤淳也
計画立てたりとかがね、
なんかちょっと不便。
池田征寛
ヤマプラと一緒。
中川和美
なんかめっちゃ気になるのかな。
池田征寛
確かに。
これね、
アサケジャイアでしか買えない。
近藤淳也
え、アサケジャイアにこんなの売ってるの?
売ってる。
池田征寛
小物登山マップ。
近藤淳也
小物町観光協会。
池田征寛
そうです。
え、僕これ持ってない。
近藤淳也
何がめっちゃ気になる。
池田征寛
え。
これいいですよ。
近藤淳也
これ何なんすか?
池田征寛
これむちゃいいですよ。
近藤淳也
誰が作ってるんですか?
池田征寛
分かんないですけど、
僕これね、
赤城さんと遊びに行った時、
あのシャアの。
中川和美
はいはいはい。
赤城リュウジさんね、
赤城リュウジさん。
近藤淳也
鈴鹿の、
小物町のエリアの鈴鹿山脈が。
池田征寛
これはいいよ。
近藤淳也
え、こんなのあるんですね。
小物観光協会出してるんですね。
はい。
こういう、
中川和美
はい、地図。
パンフレットみたいな。
池田征寛
写真みたいな。
いやいや、これちゃんと1000円だよ。
中川和美
あ、そっか、1000円で販売しているそうです。
そうなんですね。
近藤淳也
アサケジャイ行ったら買えるんですか?
池田征寛
買えます。
近藤淳也
知らんかった。あんなに行ってんのに。
あ、今度買ってこい。
大シガイチエントリーの現状
池田征寛
いいですよ、これ。
近藤淳也
ちゃんとこの防水の紙になってる。
そうなんです。
ですね。
さっき小物法ピークストレイルとかね。
中川和美
5月に始まるね。
近藤淳也
まさにちょうどこの上から下まで全部。
池田征寛
雨で流れないといいですね。
今年はね。
中川和美
確かにね。
去年ね、ちょっと、一昨年か。
流れちゃいましたけど。
近藤淳也
すいません、話が脱線しまくりで。
いいえ。
戻します。
池田征寛
なので、どうぞ。
中川和美
今日は。
池田征寛
こういうマップがありますよっていうので。
じゃあどっから行きますか。
中川和美
どっから。
まずあれじゃないですか。
大シガイチの今回の変更点。
それはでも。
池田征寛
ご存知ですか。
近藤淳也
知ってます、もちろん。
池田征寛
もうとっくに見た。一番最初に見た。
一番にエントリーしたかったのに。
取られちゃったから。
ずるずる後ろになって。
12番目の絶賢でエントリーしてます。
近藤淳也
12番狙ってたんですか。
池田征寛
いえ、狙ってないです、全く。
19、10、11、狙ってたんですけど。
中川和美
キャプテン翼の背番号で好きなキャラの背番号を狙いたかったらしいです。
池田征寛
それもずれちゃった。
エントリーのタイミングが一緒だった。
好きな番号とかあるでしょ。
ありますよね。
なるほど。
近藤淳也
選べたら確かにちょっとあるかもな。
池田征寛
だってサッカーやってた人と野球やってた人って
数字へのこだわりがものすごく強い。
背番号をずっと背負うからね。
どの番号好きとか。
あれだよ、かずみさんも。
何番好き?
数字、何が好き?
2。
2が好きなの?
だいぶ変わってんだよ、そんなの。
聞いたことない。
2が好きな人とか。
なんで好きなの、2が。
中川和美
え?
2ってこう、ニーニーニャニャニャニャニャーっていうニャー。
あ、猫か。
そうです。
猫から来てるの?
はい。
池田征寛
2が好き。
近藤さん何番、何が好きなの?
中川和美
え、何番だろう。
近藤淳也
え、選べたらどうするか。
池田征寛
好きな数字何ですかって言われたら何ですか。
中川和美
3じゃないんですか。
近藤淳也
素数ではありますよね。
池田征寛
そうですよね。
この話ね、面白いんですけど、トレイル登り始めのきっかけ話で、数字の話すると結構盛り上がって仲良くなっていくんですけど、数字何が好きっていうところから始める。
まずいきなり数字だと厳しいから、偶数か奇数どっちが好きって聞くんですよ。
中川和美
そうすると、どっちが多いと思う、奇数と偶数。
なんか理系の人は奇数。
池田征寛
あー、そうだね、そうだね。
分かってるよ。
近藤淳也
ちょっと尖ってる感じあるもんね。
中川和美
尖ってる?
分かんない人。
池田征寛
素数とか。
近藤淳也
偶数は柔らかい感じするじゃないですか。
柔らかい感じする。
池田征寛
割り切れとかね。
日本人はね、なんかその質問するとね、半数以上が偶数なんだって。
中川和美
日本人ぽい。
近藤淳也
和な感じするもん。
池田征寛
割り切れる。
奇数はちょっと変わった人とか、理系とか。
近藤淳也
僕あれですね、テレビのボリュームで51とか出るじゃないですか。
ああいうのを素数にしたい。
素数好きで。
靴の入れるときとかロッカーのときとかも、できるだけ素数探す。
素数探しちゃう。
セントのね。
池田征寛
分かります。
スーパーセントで靴入れるところは絶対素数と奇数、奇数と素数探す。
近藤淳也
池田さんもそうなんですか。
池田征寛
153とか。
159空いてる。
分かる。
167。
近藤淳也
そうですね、できるだけ素数は探しちゃうな。
キラキラしてるやん、素数って。
かっこいい。
中川和美
ちょっとキラキラしてない。
かっこいいかっこいい。
近藤淳也
17とか19とか超かっこいい。
着替えますね。
池田征寛
着替えますね。
中川和美
全然着いていけない。
池田征寛
それを探したかったんだけど、今回たまたま同時タイミングで、11だと思ってエントリーしたら同時で、本当に多分同時にボタンを押したんだと思う。
そうなんや。
中川和美
誰?
池田征寛
11譲ってほしいんですけどね、サッカー選手の背番号譲るみたいに。
11は佐々木みきとさん。
中川和美
佐々木さん、佐々木みきとさんは去年の大北アルプスの参加者です。
池田征寛
多分もう時間もだから、僕12時手前でエントリーしたから、そこからもう多分同時。本当に同時だと思う。
近藤淳也
すごいな、スタート予定時間も一緒じゃないですか。
池田征寛
本当だ。
本当ですか。
中川和美
着替えますね。
池田征寛
名前を登録変えてもらったら変わるよね、こう。
近藤淳也
なんかあるんすよ、10人に縁が今年は。
池田征寛
そうですかね。
輪で行きましょう、輪の感じで。
そうですね。
近藤淳也
その変更点は、感想はありましたか。
変更点は、あそこ、IBUKI山裏から行くの、なんか良さそうですね。
池田征寛
サメ貝のとこ通ってからの裏、どうやって行くか。
ただ、僕今年、あれなんですか、時計回りにしてるんで。
近藤淳也
おー、なるほど。
中川和美
こっちね、時計回りね。
近藤淳也
じゃあ、北斜面ちょっと下るんで怖いっす。
池田征寛
そうなんですよね。
近藤淳也
登る方がまだ楽っす。
中川和美
あー、なるほど。
池田征寛
あとは、世田のところはね、シガイチとかいろいろなとき、コース変わる前とかね。
トンネルじゃなくて。
近藤淳也
下見してますからね。
池田征寛
とかやってたんで、もう道は知ってるんで、今回は一箇所。
近藤淳也
でも高速道路の下はくぐったことないですよ。
池田征寛
高速道路の下はくぐったことって、今ってあの、かずみさんが言ってたとこ、高地のあの。
近藤淳也
あー、そっちはありますけど、新しいトンネルっていうか。
池田征寛
通ってないけど、僕がやるのはもう3月の20日、21日で、そこ通っちゃうから。
近藤淳也
あー、じゃあ通れないですね。
中川和美
通れない。
あー、そういうことか。
池田征寛
5月のだって、2週目か3週目でしょ?
たぶん。
中川和美
5月12日から。
はい。
池田征寛
なので、わざわざあそこだけちょっと車で通りに行きます。
おいて、どんなもんやっていう。
中川和美
そう、全部回ったのち、そこだけどね。
池田征寛
どんなもんかを帰りにちょっと見て、あ、これかって言って帰ります。
はい。
中川和美
なるほど。
はい。
はい。
池田征寛
じゃあ、どうぞ。
はい。で、もう、この仕組みはね、IBUKIがあるからできることで、このセクションハイクって、前回しなかった話がセクションハイクの話なんですよね。
で、IBUKIによる分割ができることで、流年制度もできて、よりこういうのに取り組みやすくなったっていうのは素晴らしいな。
はい。
もう、やっぱ改めて思いますね。で、スタンプラリー感覚で、あきらめなければ誰もが完走できる。
近藤淳也
ちなみに今日の大シガイチのエントリー状況を言っておくと。
はい。
中川和美
24名。
近藤淳也
あ、24名。
今で、今2月の9日ですけど。
中川和美
てかまだ1週間ちょっと。
池田征寛
はい。
2週間経ってないのに。
だいぶ多いよね。
近藤淳也
これはまた今年何人になるんですか。
怖い。
報告会会場入るのかな。
中川和美
30、40人ぐらいまでは入れましたけどね。
この間、検証済みです。
池田征寛
あそこの人町交流館あるじゃないですか。
あそこ借りない。
近藤淳也
まあまあ、その前ここだったけど、あっちのアンノウンでやるとかはね。
池田征寛
あ、違う、アンノウンでやったんだ。
近藤淳也
あ、そっかそっか。
中川和美
今度はオフィスを報告会MC席にして、あそこをみんな。
近藤淳也
いやいや、まあ。
池田征寛
あ、ここ?
うんうん、あっちでやったんですよ。
中川和美
京都回路は。
池田征寛
足りないよね多分。
中川和美
東京が入らなそう。
近藤淳也
いや、わかんないです。
まあ意外ともうちょっとで落ち着くのかもしれない。
池田征寛
100人はいく?
近藤淳也
いや、100、3桁いったらすごいですね。
池田征寛
3桁いったらすごい。
中川和美
そしたら坂道さんのなんとかアワードに。
近藤淳也
あ、いやいやいや。
全然レースじゃないです。
あ、そっか。
中川和美
用意ドンがないから。
池田征寛
間違えた。
これでもね、やっぱレッグビアってレースもう大人気でしょ。
トレイルランのカテゴリーの方とハイクの方といらっしゃるじゃないですか。
近藤淳也
そうですね。
池田征寛
トレイルランのカテゴリーの方で、京都グレートラウンドとレッグビアでだいぶこの南の方は知ってる人が増えた。
で、シガイチやったとかね、大シガイチやりました、やってましたとかいう人も、なんとなくやってたよねって伝わって、何それってなってた人も増えたと思うんですよね。
で、しかも留年制度ありで、あ、なんか繋がれるんだみたいなね。
やりたいかな、やってもいいかな。
3月20日からって坂道さんが早めってことだったんで、さらにやりやすくなりましたしね。
3ヶ月と2週間ぐらい。
近藤淳也
まあ確かに、ポチって押して、とりあえず意囲んで決めちゃえば、まあ通えば5日は終わるから。
そうですよ。
まあそういう感じありますよね。
池田征寛
今年終わらなくても、まあ1か来年で、大学みたいに留年しちゃう人が、留年し続ける人が出ちゃうかもしれないけど。
去年そうやって言って、みんなね、とりあえず出て、時間さえかければ行けるからって言ってたけど、なんだこの道はっていうのが後半の感想でしたけどね。
中川和美
この辺とかかな。
近藤淳也
この辺とかかな。
池田征寛
この辺とかかな。
近藤淳也
この辺とかかな。
池田征寛
やっぱり行きにくい、アクセス悪いね、滋賀県の北部は、これはもうどうしようもないからね、頑張るしかないっていうね。
中川和美
確かに。
近藤淳也
で、そのセクションハイクができるっていう。
池田征寛
セクションハイクできるっていう考え方がね、あんまりなかったから日本にね。
セクションハイクってアメリカだと、アメリカ三大トレイルの話。
こっちに広がっちゃうんですけど、アパラチアントレイルと、あとはパシフィッククレストトレイルとコンチニュータルディバイトトレイルってありますよね、3つ。
そこはトレイル、セクションハイクって言葉があって、セクション、セクションを長すぎるから、分割一発で行く人ってほとんどいなくて。
なんでセクションハイクって言葉が日本でもこの茨城の大シガイチとか大北アルプスの上で広まっていくんじゃないかな。
近藤淳也
でも確かに、セクションハイクをするってないですもんね。
そんなに長いのがそもそもないし。
中川和美
そういう文化もあんまりない。
近藤淳也
ロングトレイル文化自体がそんなにないから、さらに分けてっていう話になってくると、確かに大シガイチぐらい、大北アルプス大シガイチぐらいかもしれない。
池田征寛
お辺路ってちょこちょこ出てくるお辺路をあれをハイクとするなら、全歩きで行く人はセクションじゃないと結構厳しいですよね。
日本におけるトレイル文化
池田征寛
1100から1200キロありますからね。
トレイルエンジェルと文化
中川和美
まあでもそういう考え方は、これで根付くというか、分割していこうよ、いろんな重層路っていうのは広がったらいいなーって思いますよね。
池田征寛
日本にはないのはトレイルエンジェルっていうのがある。
近藤淳也
そっちもね、トレイル文化にね。
池田征寛
トレイルマジックって聞いたことある?トレイルマジックとトレイルエンジェル。
中川和美
深夜。深夜にはあるんですよ。
近藤淳也
水が置いてあるんでしたっけ?
中川和美
水が置いてある。
池田征寛
トレイルマジックとか書いてあるの?
中川和美
トレイルエンジェルって多分書いてあると思う。
池田征寛
アメリカだと、自分はもう行けなくなったけど、昔スルーハイクしてすごく経験を積んで、本当に自分の人生に役に立ったって人が恩返しで、セクションの終わり目とか次目に待っててくれて、うち止まってけよとか、そこもよく行ってあげるよとか、そういうエンジェルが時々現れる。
中川和美
だからシガーのすごい変なところで終わっても、いいよ、うち止まってきなよみたいな。
池田征寛
それがIBUKIのマップで、人がこう残ってて、あの人まだ動いてるな、何時くらいにここ来るから、ここで待っててあげようみたいな。
何時に補給をあげよう。だから、それずつサポートありに変えなきゃいけなくなるけど。
中川和美
細かい。
池田征寛
けど、そんなんもできるといいですよね。
中川和美
確かに。
池田征寛
トレイルエンジェル。
近藤淳也
トレイルエンジェル文化ね。
中川和美
参加者さん同士で、そういうの去年もやってたり。
近藤淳也
長谷前さんが車回したりとかね。
参加者同士はちょっとあった。
中川和美
そういうのがちょっとあるから、それがもっと派生していって、いろんな人にいただいて。
近藤淳也
文化ですよね、そういうのは。
僕は四国、昔サイクリング部だったんで、よくサイクリングしたんですけど、四国を大学生か、大学入ってすぐの年に18歳とかで回ってたら、やたらでおにぎりとかくれるんですよね。
道端で座って休んでたら、お兄ちゃんどこから来たんとか言って、あげるわっつっておにぎりくれたりして、え?ってなるじゃないですか、そんな知らない人がおにぎりくれる。
そういうのはやっぱり多いんですよね、四国って。
四国そのね、まさにそれが大変度で、88カ所で、みんな何かで困るから寝床を提供してあげたりとか、みかんをしてくれたりとか。
ああいうのは文化っていうか、すごい、それだけで好きになりますよね。
そこの地域というか、そういうのがね。
なんか豊かだなって、人にあげれるって豊かじゃないですか。
中川和美
自分がひもじかったら、お巣あけとかもできないから、そういう気持ちの余裕がある人が多いのかな。
池田征寛
だからなんか僕その、豊かさって持ってる量じゃなくて、あげれる量じゃないかなって思うんですよ。
中川和美
名言。
近藤淳也
いやほんとに。あんま足りてるって思ってなかったらあげれないじゃないですか。
あげれる量が豊かなんかなって思うんですけど。
そうよっか。
すごい豊かだなって四国を思って、なんかだからまっしが、確かにね。
四国の地域文化
近藤淳也
ちょっと山の中に居すぎですけどね、エンジェル活動するには。
池田征寛
ああそう、ちょっと遠いですね。
近藤淳也
全然おりてこない。
会うことが難しいって。
中川和美
峠までも変な峠しかないからね。
そこに行くまでも大変。
池田征寛
12キロの道のりを20キロ背負ってきましたっていうエンジェルさんがなかなかね、難しいですよね。
中川和美
まあでもね、ちょっと関係者ですけど、うねちゃんとか、わりと一生懸命車でね、サポートしたりとかいろいろ情報をあげたりとか。
近藤淳也
いろんな人が今でも手伝おうとしてると思うんで。
輪が広がっていくと面白いですよね。
池田征寛
確かにそうですね。
中川和美
お返路ぐらいの歴史があって、今そういう文化が根付いてるから。
大シガイチもお返路ぐらいの。
近藤淳也
1000年ぐらい。
中川和美
1000年ぐらい続けた。
池田征寛
湖がちょっと形がちょっとずつ変わってて。
近藤淳也
1000年いたらすごいな。
でもね、50人ぐらい完走してるのが1000年続いたら、すごい人数、経験者になるもんね。
中川和美
確かに。
池田征寛
そうですよね。
中川和美
計算はできないけど。
近藤淳也
1000年誰がやってるのか知らないけど。
中川和美
確かに。
池田征寛
あのIBUKIのロゴ変わらず使う。
ちょっとずつスターバックスとかね、みたいにアップデート。
トヨタのロゴみたいにアップデートされてってるかもしれない。
中川和美
面白いしね。
池田征寛
周年でロゴちょっと変わるじゃない。いろんな企業。
中川和美
なるほど。そういう構図を繰り返して1000年後、まだあるといいですね。
池田征寛
でも琵琶湖が440万年前らしい。
中川和美
ちょっと待って。大シガイチの話だから。戻りましょう、ちゃんと。
池田征寛
戻るけど、それぐらいの湖だからね。めちゃめちゃ昔だよね。
中川和美
琵琶湖の話。
はい。
池田征寛
で、俳句の話は、IBUKIがあるからできたことかなーって思って。
ちょっとシガイチ何って人はやってみていいですよね。
あとやっぱ、もうちょっとね、写真、すごいプロ並みの写真をたくさん、
大北アルプスの時とか、参加者の方が撮ってきてくださったのが、
ホームページで掲載されたら、ここの部分はこんな景色みたいなのが、
シガイチでもあのホームページ以外、写真がもうちょっとあるページができると、
なるほど。
近藤淳也
行きたくなるはず。
なるほどね。
池田征寛
景色が見れるのかーって。
近藤淳也
確かに。
池田征寛
いいとこばっかですからね。
寮前のあのくだり以外はほぼ全部。
近藤淳也
めっちゃ言いますね。
中川和美
待って待って待って。
イカゲーム。
池田征寛
イカゲームくだり以外はどこもいい。
近藤淳也
それだから、なんすか、僕が意地悪なゲームを設定して上から見てるみたいな設定ってことですね、イカゲーム。
池田征寛
パソコン越しにこう。
そうです。苦しんどるな、夜中に。
近藤淳也
セクションは去年僕印象的だったのはやっぱり、
長谷前さん高木さんの五日間重曹とか。
高島トレイルからこっち。
あとてるちゃんっていうか、吉田さん。
達成さんとてるさんの鈴鹿重曹。
中川和美
そうですね。
近藤淳也
なんかもっと、普段は土日だけで短くやってるんだけど、
ちょっと休みが多めに取れるときに五日間重曹とか。
こんな長い重曹初めてですとかね、
夫婦でこんなに一緒に長い時間山で過ごすの初めてですとか、
普段できない体験をされてる方々がいて、
なんかその辺がやっぱその未知の山歩きの領域を体験できてたのかなと思って。
やっぱすごい印象的だったってね、報告会でもおっしゃってたんで。
そういうちょっと今までやったことない日数の重曹をする機会とかにもね、なるといいですよね。
池田征寛
春休みもあるし、あとゴールデンウィークもあるから、それができるんですよね。
ゴールデンウィークって何して過ごそうか迷われてる方とかすごくいいと思いますね。
なんかよくわかんないけど最後の2日ぐらいもう終わりかって適当に終わる人多いけど、
あれがギリギリまで詰め込むとかは結構楽しいと思いますね。
2026のゴールデンウィークはこうだったねって一生話せるしね。
それでもう人がパンパンの打ち上げを。
結構会えますしね、ちょこちょこゴールデンウィークだと。
確かに。
近藤淳也
シガイチ関係の人と。
池田征寛
そうですね、20人ぐらいがずっとぐるーってあの期間、息吹が動いてたんでしょうね。
中川和美
大シガイチはどっち回りみたいのがあるからスライドしやすいじゃないですか。
だけど大北アルプスは全然人に会わないから、
人に会える、同じ参加者に会えるっていうのを今年もすごい楽しみに回ってもらいたいですね。
大シガイチの方はねってこと?
大シガイチの方はね。
近藤淳也
大シガイチはでもね、会えばだいたい関係者なんで、北アルプスよりも判別しやすいですよね。
確かにね。こんな山奥に誰もいないだろうっていうところに突如現れる。
中川和美
やっぱだから、ゼッケン、ゼッケンかなんかこうぶら下げるやつ、近藤さん作ってください、今から。
そうか。
池田征寛
目印。
分かる、分かる、なんか。
何がいいんかな。
三角部ってなんかそういうのつけないですか?
つけないですね。
近藤淳也
あ、つけた。ザックにつけてた。
池田征寛
そういうザックにつけれるやつ全然いいんでしょうね。
四日市南高等学校とかってなんかそういうの張り付けてた。
そういうやつ、そういうやつ。
背番号?
近藤淳也
そういうやつ、そういうやつ。
塗ってあった。
池田征寛
なんかそういうのがあると分かる、お互いが。
近藤淳也
なんかゼッケンつけてると、イベントとか、
レース感が出ちゃうよね。
池田征寛
いいんじゃないですか?
近藤淳也
レース感出る?
中川和美
いや、まあまあ。
近藤淳也
ワッペン、じゃあ、かわいいワッペン、ワッペン。
池田征寛
じゃあ、じゃあ、じゃあ、じゃあ。
中川和美
じゃあ、じゃあ、じゃあ、じゃあ、
池田征寛
そうそう、何人にしてもない。
いいなあ。
中川和美
すごいですね、まふまふさんは。
近藤淳也
すごいですね。
危険っぽくないやつなのに
中川和美
なんかここにも書いてあったんですけど
佐々木みきとさんがね
その11番を取り合った佐々木みきと
取り合ってないけどね
大喜多アルプスに参加されてたから
大シガイチの魅力
中川和美
大喜多アルプスの手拭いを持っているから
見かけた方は
近藤淳也
手拭いを早めに配るとか
中川和美
IBUKIと同じ発想する時に
大志賀市の手拭いであったり
参加賞とかを一緒に送って
池田征寛
ワッペンにちゃうやっぱ
中川和美
ワッペンで終わるんちゃう
ちっちゃいかなと思って
手拭いは分かりやすいから
池田征寛
安全ピンで留めれるスタイル
手拭いも首の中入れても分からんやん
中川和美
確かにそうなんですけど
近藤淳也
あの人志賀市かなって思ったら
池田征寛
ちょっとこう出してくれた
手拭いで
中川和美
ほか無理して
池田征寛
そうやな
チラッと出して
近藤淳也
これこれ
池田征寛
ほか無理
中川和美
チラッチラッチラッチラッチラッって
池田征寛
ほか無理同士で製品撮れますしね
中川和美
そう、で、分かんない
こんなこと言ったら
うしーさんに怒られるかもしれないけど
大変だよってなるかもしれないけど
近藤淳也
まだいけんじゃん今なら
中川和美
でもなんか染めの手拭いはちょっとなるけど
近藤淳也
何枚作るかが難しいの
だって期間中のエントリーも可能だから
中川和美
そうかロット
そうね
アマラスなもんね
近藤淳也
だからTシャツとかもね
中川和美
難しいでしょ
後の方が
池田征寛
最近ね
ウルトラマラソンで
何シリーズかをやってる大会運営の方がいらっしゃ
なんて言ったらいいの
チャレンジフジココとか
日田高山ウルトラマラソンとか
奈良ウルトラマラソンとか
今までその大会ごとの参加Tで別ロゴだったんですけど
全部一色三の
全部の大会名が書いてある
近藤淳也
余っても大丈夫
池田征寛
余っても大丈夫
近藤淳也
全部書いてある
池田征寛
全部書いてある
近藤淳也
なるほど
大北アルプス大南アルプスとかいろいろ書いといて
いやーそれもない
池田征寛
それもないですね
近藤淳也
大っていうのが
池田征寛
大だけのを作ればいいんだね
すごいデザイナー
近藤淳也
大の人いたって
池田征寛
そうですね
中川和美
分かりやすいですけどね
近藤淳也
大来た大来たって
池田征寛
言う前にバーって大のポーズ取ればいいんだけどいきなり
中川和美
いやいや全然知らない人にバーってやって
はってこう不審感のものみたいな
池田征寛
なんかなんかあるといいな
それこそ小さいやん
いらんサビるしいらんわバッチ
中川和美
バッチはほらあの結構安価に作れるなと思って
バッチ
池田征寛
バッチサビるやんすぐに
中川和美
ワッペンとかウッシーさんに相談だですね
池田征寛
これははいはい
で大使館市はちょっと昨年前回言ったののおさらいで
大使館市始めようってなったらまず地図を入手
この辺ですねこの辺の地図を入手して
で地名と峠名まで覚えられないかも地名と山名と山の名前と
中川和美
あとは電車の最寄り行きぐらいは調べるとね
池田征寛
交通期間は大事かも大事ですね
あとはスケジュールを立てて行ける日が土日なのか
平日も何個か有給使えるのか祝日どう使うのかは決めると
でその後は目標を立ててですね
ここに書いてるコースタイム1.0から自分はどれぐらいの時間で行けるのか
池田征寛
ちゃんと書いてあるやん
エコゲーム書いてあるよ
書いてあるねもう使ってないって書いてますよね
中川和美
使ってないって書いてますよ
池田征寛
点線ってことはバリエーションですか
もう崩壊のなんか細かいコメント書いてあるでしょ
近藤淳也
点線が途中で切れるって言う
中川和美
そうなんですよこんな道初めて見たけどあんまり見えへんけど
山頂までは行けない山頂ってか
登山計画の立て方
近藤淳也
タイムも書いてあるのに最後は切れてるっていう感じですけど
中川和美
領前のね下りも一応点線あるらしい
池田征寛
県境のねもうここまであるんですね
近藤淳也
そこからはちょっと不明瞭みたいな
池田征寛
県境には一切ないんですよ
なので3月6日に行きたいですよ
近藤淳也
ここはもう点線ぐらいは書いてもいいですよね
池田征寛
いいですね
近藤淳也
この五層から谷山までがないんですけど
これは僕は点線レベルだと思いますけど
池田征寛
そうですね
近藤淳也
看板も出来始めてるからな
中川和美
へー
近藤淳也
いやすいませんちょっと気になってみてしまった
中川和美
それからですね3月6日にの
池田征寛
確かにこれ3月版どうなってるか楽しみですよね
買わないと紙で
近藤淳也
だって山レコっていうか山ップでも
だいぶ今線になってきてるからそこは
池田征寛
そうでしょうね
近藤淳也
これは確かに楽しみですね
どうなるか
池田征寛
ざわつく
死が大地雷地
近藤淳也
急にマニアックな話しちゃった
池田征寛
また書店から無くなる可能性がある
近藤淳也
じゃあまず地図を買って
でもあれですよね
だから地図全部ではカバーできないエリアもありますよ
池田征寛
ありますので細かいのは各エリアのホームページ見たりして
この道の駅とかから問い合わせて買うとか
わざわざ寄った時に買いに行くとかして
この難しい系を取り寄せる
これまた桑原さんにリンクアップしてもらいましょう
中川和美
後でね
池田征寛
でスケジュールを休みの日程を決めて
で目標を立てて
速さかける時間は距離なんで
どれぐらいの速さでどんな時間やるかを決めて
決めていくと
では未踏の楽しさって
こう踏んだことないとこ行く楽しさはもう溢れてるはずなんで
なかなかね
こうトレランとかしかやってないと
行ったことあるとこしか行かないんですよね
方が多いと思うんで
近藤淳也
確かになんか山ってこういうこんなことやっていいんですね
みたいなこと言われた気がしますね
池田征寛
参加の方々が
近藤淳也
参加された方が山ってこういうことやっていいんですね
中川和美
こんなとこも行っていいんですねみたいな
近藤淳也
こんなとこ行っていいんですねって言われた覚えがある
池田征寛
すごいな自由ですよみたいな
北部なんてもうほぼね
未開の地みたいな感じなんで
自由ですよね
だいたいあの初めて挑戦する方は何日ぐらいって思ったらいいですか
全部で全部で何日
めっちゃ難しい質問ですね
だけどその休みの日をそうですね
近藤淳也
1考えましょうって言った時に
その全部でだいたい何日ぐらいって思えばね
池田征寛
1日20キロ行ける方は
それ単純計算するだけで
460とか440割る20だから
22日とか23日かかっちゃうんですよね
基本自分が1日何キロ歩くかの割り算をして
霧がいいとこで止めれるか
あと10キロ頑張らなきゃいけないかみたいな計算をするんで
20を見とくといいかな
近藤淳也
それが一般的なその登山スタイルで
池田征寛
登山スタイルで
ここ走れるなとか
なると走ったらそこはね
1日20キロか10キロ貯金できるから
その分その日が減ったりとか
他に回せたりとか
でもうそこはね
ディスコードとかで質問しまくったらいいと思うんですよ
やっぱあれもあの顔が見えないから
不安定で質問しない方と
もうグイグイ行く人と別れますよね
近藤淳也
僕はまあそこそことえらんしていて
池田征寛
夜は基本は行かない
近藤淳也
だと11日ぐらいかなっていう印象です
池田征寛
そうですね
近藤淳也
1日40から50はまあ朝から
暗くなる前に行けるかなって方
トレーラーやってたら多いと思うんですけど
ってなると大体11日ぐらいが
まあトレーラーナーだとなんか標準
標準ちょっと頑張った感じ
11から12日とか
池田征寛
そうですねそれももう480
440だとしてそうですね
40で割ったからですね
近藤淳也
40ぐらいがまあトレーラーやってたら
まあ目指せるのかなと思うんですけど
まああとはもう夜通し行く方とかね
出てくるとあれですし
まあいはらさんとともさんレベルになると
池田征寛
いつかとかもういいかとかって世界なんで
近藤淳也
さらにその倍行く感じですけど
池田征寛
そうですね
近藤淳也
まあ上限がそこだとして
1日7080の世界があるとして
駅タグアプリの紹介
近藤淳也
まあ普通の方というか
昼間だけ行く方だと
まあ1112
でまあその間どこまで攻めるか
みたいな感じですかね
池田征寛
そうですね
それを考えるのもここまで頑張るか
どうも楽しいですよね
そうですよね
ただやっぱこの
mpメンタルポイントってあると思う
メンタルポイントって
中川和美
そうですよね
池田征寛
気力メンタル記録っていうのは
やっぱこうきつい
これがきついことだとしてですよ
減っていくんで
そのマラソンの練習も
大体3ヶ月間フルマラソンの練習する人
トレーラーナーとか多いんですけど
10月11月12月にやって
1月に成果出すところに
マラソンの練習とかも
こう減っていく
こう疲れていくんですよね
なあそれをどう保つかを
何を楽しみにするかを持っておかないと
ミートが楽しいのか
誰かと会うことが楽しいのか
新しい装備を使うことが楽しいのか
何が楽しいかとかを自分である程度
こう分かっておいた方が
続けられるなあって思いますよね
続けたくなる気
工夫
それが友達なのか
家族なのか
近藤淳也
SNSかもしれないし
池田征寛
SNSかもしれないし
近藤淳也
YouTubeかもしれないし
中川和美
そうですね
池田征寛
これが去年ここで出たの
アマゾンオディブルの話ですね
池戸ジオンと中山七里って
僕がもう押しまくってる
面白い話なんですけど
村上春樹も聞きましたけどね
近藤さん村上春樹好きですもんね
家にも本が何冊かあったから
よく見てる
やっぱあるわって思って
でもちょっとあまりにも
奇想天外ワールドすぎてね
中川和美
あの村上春樹
池田征寛
だいぶ普通にない話ばっかですもんね
ああいう不思議な話を
ずっと聞くのが楽しい
何が楽しいか
あとは音楽を聞きまくるとかね
近藤淳也
なんかあの
さっき僕がSNSって言ったのは
池田征寛
投稿の方ですね
近藤淳也
自分でこういう投稿していこうとか
こういうyoutubeのシリーズ作ろうとか
表現も機構文とかでも
もちろんいいんですけど
一個こうなんか
池田征寛
後でブログ書こうとか
近藤淳也
そういうのもいいかなと
そうするとなんか取材じゃないけど
なんかこれを今日は書こうとか思って
僕は結構そういう感じでした
ブログ書きながら一周したんで最初
今日のここのこと書こうとか思いながら
歩いてたんで
中川和美
取材対象を発見
探しながら歩いていくみたいな
池田征寛
それを音声メモでずっとメモといたらいいですもんね
近藤淳也
そうですね
中川和美
ジェミちゃんが書き起こしてくれるかもしれない
友達がね
池田征寛
賢い友達がね
中川和美
賢い友達が
池田征寛
あそうだこれも話も
この1年の間にあった話で
あのNFCタグの話ちょっと
近藤さんに僕投げました
投げたっていうかチャットしたんですけど
駅タグってご存知ですか駅タグってアプリ
駅タグがもう暑すぎる駅タグ
今日駅タグも流行るといいな
駅タグ駅タグめっちゃ面白いよ
JR東日本企画っていうJRの
JR東日本のハウスエージェンシーがあるのね
広告代理店駅の広告とか
新幹線の中の広告とかやってる
そこがデジタルスタンプラリーやってる
で特にJR東日本管轄なんだけど
駅の外にスタンプの台が置いてあって
スタンプのハンコじゃなくて
スマホ持ってて近づけると
中川和美
スタンプちゃんと絵がもらえるのスタンプ
池田征寛
でこれがもう超楽しくて
自分の足で駅回って取りに行く
中川和美
なーなるほど
池田征寛
だからもうすることない週末
僕も駅タグ取りに行きまくってて
近藤淳也
走ってめっちゃハマってますね
電車乗らずに
池田征寛
電車もちろん乗らないですよ
それ電鉄会社の音楽と違いすぎません
そうなんですかね
でも外で
近藤淳也
だって電車乗って欲しいからやってるじゃないですか
池田征寛
あそっか
近藤淳也
走り回ってたら全然音楽と違うじゃないですか
池田征寛
そうかなでも外に置いてあるんですよ
駅タグ中にはないんですよ
近藤淳也
だからそれぞれ降りて
中川和美
一回ずつ降ろさせるため
降ろさせなかったらだって電車チェーン出ないじゃないですか
池田征寛
そっかあれランナー向けじゃないか
そっかそっかそっかそっかそっか
それはそうか
中川和美
それはそうでしょ
まさかの
池田征寛
いやあれそうかな
近藤淳也
だって電鉄会社がやってるんでしょ
池田征寛
そうですそうです
近藤淳也
すごい
池田征寛
で最近はそのJRにね
いろんな半球といろんなとこから金鉄とかも乗っかって
中川和美
だってあれですよ
A3電車もある京都
池田征寛
あるあるA3電車がねこれ今回僕取りに行きたかったんだけど来たから全部だって
キャンペーン期間っていうのがあるんですよこれが
中川和美
その期間に行かないとここのスタンプ消えちゃうとかまたいやらしい
3月20日からまたあるらしいですよ
池田征寛
すごいのがアニメとかもいろんな相乗りしまくってて最近
近藤淳也
これは何が置いてあるんですか物理的には
池田征寛
物理的にはスタンプこちらっていう
単なるシールが1個貼ってあるんですよ
それだけ
近藤淳也
それだけ
よくある駅のスタンプみたいなところに
池田征寛
スタンプ台みたいなところに駅タグって貼ってあってただそれだけ
で大体どこにあるかわかんないんで駅員さんに聞くんです
駅タグすいませんしょうもない質問しますけど
駅タグどこですかって聞く
楽しむための工夫
池田征寛
そしたら駅のスタンプもらえる
中川和美
でもこれすごい面白い
池田征寛
めっちゃ面白い
ちょっと面白そうですねこれは
今1700個ぐらいあるのかな箇所
近藤淳也
だからこれを山頂に置いて
池田征寛
やってほしい近藤さんに
山頂に
近藤淳也
僕にってどんな権限があるんですか
池田征寛
山頂葬式に
近藤淳也
山頂ってややこしいですよ
池田征寛
ややこしいですかね
近藤淳也
看板置いたらすぐ撤去されたりする
なんかここはその看板はダメみたいなね
中川和美
緑の緑の針金勢力と
なんかピンクの針金勢力みたいな
池田征寛
あれがよくわかんないですね
近藤淳也
そうなんですよ
何の権限で撤去されてるのかもわかんないし
池田征寛
もうボロボロの
朽ちてるような看板とか
どうし
確かに難しいかも
剣だけの象徴も
いろんな個人が作ったような看板だらけで
みんなが写真撮ってほしい
近藤淳也
ジャンダルムの天使もいなくなったでしょ
池田征寛
よくわかんないです
近藤淳也
なんでダメなのかもわからないし
中川和美
あれゴミっていう
扱いで撤去されちゃったっていう
池田征寛
あのそこのデザインとかもセンスあるのとないのがあったり
南アルプスも頂上ある程度標識合わさってるんですけど
もう朽ちてたり
近藤淳也
あれ国土地理院がやったじゃないですか
三角点タグって
これは計測じゃない
測量のための設備なんで触んないでくださいって
国の名前でやってくれた
池田征寛
そうですね
中川和美
確かに国家企画みたいな
池田征寛
確かに三角点ってタッチして終わるでしょ
頂上登って一応タッチしとこうみたいな
あれがNFCタグが埋め込んであったら
それは誰も文句言わないでしょ
確かに
近藤淳也
国土地理院でやってもらいましょう
池田征寛
やってもらいましょう
こういう楽しませるのって日本全然なくて
中川和美
池田さん頑張って
池田征寛
国会議員
昨日終わってまた
中川和美
立候補してこういうのを進めてください
近藤淳也
池田さんに該当向いてるんじゃないですか
向いてますかね
池田征寛
向いてないじゃないですか
地域の文化と風景
池田征寛
いや決まり守り続けないといけないでしょ
ちょっとできるかな
中川和美
守ってない
池田征寛
守ってない
近藤淳也
守れるかどうかの話になってるやん
中川和美
いやいやいや
池田征寛
ほらほら戻りますよ
NFCタグを下手なこっちよく
日本をどんだけワクワク面白くする
ガードレールとかも
白のいっぺん灯のじゃなくて
地域
コンビニここの地域は茶色じゃないとダメとかあるでしょ
近藤淳也
山口県黄色いっすよね
池田征寛
山口県黄色なのガードレールが
ガードレールが
なんでですか
近藤淳也
エミコンの色っす
中川和美
え?愛媛じゃなくて
近藤淳也
山口
池田征寛
山科山でもなくて
山口
近藤淳也
そういうのだからサイクリングしてるからさ
なんで黄色いんじゃってなるやん
確かに
中川和美
じゃあ
山口県
池田征寛
山口から新加入のね
山口だっけさっきの新しい小林さん
中川和美
違う違う違う
近藤淳也
どんどん話し飛ぶやん
池田征寛
何さんですか
近藤淳也
小林さん
中川和美
新入生の小林さんは
近藤淳也
この前まで島根にいました
池田征寛
島根ってはい
ポケモンのマンホールフターとかあるでしょ
ガンダムのガンマンホールフターとか
ご当地なんとかみたいなのできるんだから
もうちょっとクリティブにできることいっぱいあるでしょ
近藤淳也
この前中国行った話してたの聞きました?
池田征寛
それだけまだ聞いてないですよ
なんかね
近藤淳也
ビルが全部で一緒になって
イルミネーションしてるんですよ
街中のビルが同じ模様で
わーってきれいなイルミネーションになって
池田征寛
夜に
近藤淳也
すっごいきれいで
うわーってなったんですけど
なんか
いや
共産国家も悪くないなって
多分トップダウンでこうするぞってなったんかな
って思うんですけど
池田征寛
あれはすごくきれいでした
日本はトップダウンにむちゃくちゃ弱い国だから
どっかの人がやってくれるんですけど
JR東日本企画が頑張って
山にも行ってくれるかどうかわからないけど
こんな感じなんですか今日のネタは
登山の準備と装備
池田征寛
こんなグダグダじゃないでしょ
中川和美
いっぱい持ってきてるじゃないですか
池田征寛
NFCタグはちょっと言いたかった
近藤淳也
NFCタグね
池田征寛
NFCタグがあると
近藤淳也
国交省にね
中川和美
言ってもらう
それこそ
近藤淳也
なんかいっぱい書いてある
中川和美
ヤマトコウゲンチルさんがやるとか
ヤマップさんがやるとか
ヤマレコさんがやるとかしたらね
近藤淳也
ほんとややこしいから
どこもここがやるならってとこない気がするわ
池田征寛
あれは
山は
頂上は
近藤淳也
すっごい曖昧な世界やから
中川和美
勝手に自分の山って思ってる人とかいっぱいいるし
オーラが道とかね
池田征寛
山のスタンプラリーがまともなのがないから
やってほしいなって
ただそれ近藤さんに言いたかった
近藤淳也
なるほど
中川和美
見て
近藤淳也
タグ置いてくれって言われて
置くくらいはやるけど
剥がされるってことですか
権利を処理するのを
お前がやるって言われたら嫌です
池田征寛
大シガイチも細かくタグがあったら
イラストとタグがあったら
次次ってスタンプラリーで
いつの間にか終わっちゃってるよ
中川和美
確かにな
それは楽しい
百名さん
近藤淳也
楽しいですね
期間中にビーコンくらいはできるかもしれないね
中川和美
こっそり
池田征寛
そういう話
中川和美
あれでしょ
近藤淳也
それでもこっそりになる
中川和美
IBUKIのログがそこ取れたら
ブコンってこうなんか
池田征寛
そういう工夫
いいねいいね
そういうやつ
中川和美
なんか
なると
池田征寛
IBUKIがそこ通ったら
自分の中のIBUKIのページに
IBUKI内のスタンプラリーができるみたいなのがね
いいですね
百名さん取っていって
中川和美
それはいいかもしれない
池田征寛
ピンバッチを買うとかもう
近藤淳也
QRコードくらいならいけるかもな
池田征寛
なので今
かつみさんがいいこと言ったなと思ったのが
別に自分のIBUKIの履歴を
近藤さんが誰かに提出して
桑原くんが忙しくなるけど
あの
行った人の
ここ行ったっていう証拠のスタンプが
自分のIBUKIの
マイIBUKIのログインのページに
たまっていく
近藤淳也
まあでも
写真提出が
あるじゃないですか
大喜多アルプスとかは
それは
その写真見たら
スタンプにしていきますみたいな
池田征寛
それをスタンプでちゃんと
ロゴ化したスタンプ
うっしーに頑張ってもらって
全何種類かの
百名さん二百名さん三百名さんの
近藤淳也
ゲーム性が欲しいってこと
池田征寛
ゲーム性が欲しい
ゲーミフィケーションですよこれはもう
中川和美
あの
集めたがりだからみんな
近藤淳也
今そのスタンプラリーアプリって
結構あるから
あれでそのQRコード
用意しといたら
あの溜めていけるみたいな仕組みも
作れるから簡単に
簡単にかとか
まあそういうのは
作れますけどね
アプリで
池田征寛
山であるといいな
近藤淳也
なるほどな
中川和美
でもねこういうほら
百名さん二百名さんとか
集めたい
集めたがりの日本人だと思うので
そうそう
近藤淳也
百光山とか
そうそうそうそう
中川和美
だからやっぱ三角点じゃないですか
池田征寛
あの
近藤淳也
あの計測
中川和美
あの石の
近藤淳也
石のとこに
中川和美
何かこう
近藤淳也
決め込んでもらう
池田征寛
ちなみに城巡りのアプリ
あの知ってます?
3300個日本に城があって
なんか昔の
3300個?
昔の城とかその
ちゃんとゲーム性の城は
30個ぐらいしかないんだけど
城跡とか
近藤淳也
城好きな人って多いですもんね
池田征寛
そのアプリもあって
近藤淳也
3300個もあるんだ
中川和美
あれですね
岐阜が黙って
黙っちゃいないですね岐阜が
近藤淳也
この前日本一の山城行きましたよ
池田征寛
え何ですかそれ
近藤淳也
石部大百のコースに
たかとり城跡っていうのがあって
池田征寛
あー分かりました分かりました
近藤淳也
すごい石垣でしたよ
池田征寛
石垣はねもう
すごかった
あそこ桜めっちゃ綺麗
中川和美
桜の季節行くと
桜の季節は良さそう
近藤淳也
話の話が
池田征寛
そうですよちょっと
ちょっと市街に戻ってきて
中川和美
大分戻さないと
市街に戻ってきて
大分戻さないと
近藤淳也
これ何書いてあるんですか
池田征寛
いっぱい資料を用意してくれたのに
いやこれはね違いますよこれは
こんな話でいいんですか
近藤淳也
これ違うね
池田征寛
How to シガイチを
大シガイチをやるための順番に書いてあるんで
それをまた戻りましょう
もう一回
中川和美
ちょちょちょちょ戻りましょう
池田征寛
これあとちなみに
中川和美
伊吹ステーション
池田征寛
伊吹ステーションって何分くらいを基準にとってんの
え20分です
近藤淳也
え20分
中川和美
遅かったことないけど初めて聞いた
冗談です
近藤淳也
心は20分です
心は20分
池田征寛
中川和美
それかこう飛んで飛んで飛んで
まあ1時間
1時間60分
池田征寛
1時間半くらい
近藤淳也
でも1時間半
池田征寛
1時間半90分
だから90分くらいがちょうどよくて僕にはね
理由は1.5倍で聞くから60分で終わるの
中川和美
トレーニング時間がだいたい
まあ皆さん1時間くらい前後とかって
池田征寛
1倍じゃ聞いてないんじゃないみんな
しゃべるのゆっくりだからみんな
近藤淳也
90分ってちょうど
中川和美
集中力が一旦持つぐらいやなっていう気がしますね
ちゃんと聞こうっていうか
息吹ステーションは1.2倍速をお勧めします
池田征寛
1.2倍
中川和美
1.2倍で普通のペースぐらいになる
池田征寛
ゆっくりだからね
近藤淳也
へえそう
池田征寛
だから初めの出だしの入りの音楽とかも
倍速で聞くとえらい早くて
でもこれで聞いてるからここで流れてたりとか
飛び回り聞くとあれ音楽変わったんかなみたいな
中川和美
ちょっと待って
違う違う大シガイチの話ですよ
池田征寛
大市は戻ろうか
中川和美
戻って
池田征寛
出順は地図を買いましょう
エントリーして地図買って地名覚えてスケジュール立てて
それ楽しいですよと
その次が物それでいきましょうですよね
中川和美
物ねはいはいはい
池田征寛
何時間山の中にいるか次第ですけど
中日いる人は何かしら
1日夜を越す人はそれなりの装備が必要になりますし
近藤淳也
結構寒いんでね
本当油断すると夜本当寒い場所が多いんで
マジで対策してくださいねっていうのと
中川和美
特に3月スタートでね
近藤淳也
それはもう全然もう圧倒的に寒いし
中川和美
季節が変わっちゃうから
近藤淳也
そのゴールデンウィークでも油断しないでくださいよっていうのを言いたい
中川和美
急に寒くなったり急に暑くなったり
近藤淳也
そうですね
あとまあねビバークとか止まる系やる方はやっぱり必要ですもんね
池田征寛
そうですね寒さ暑さ対策っていうのと
あとは悪天候でも土日だ土日だから行かなきゃいけないのか
土日でも
ややこしくなったな
あの土日だから絶対行くのか行かないのかね
中川和美
ゆとりある行動
近藤淳也
雨でもこの土日しかないから行くかどうかってことですね
池田征寛
そうですね
装備の見直しもそこで必要になってきますし
グローブとか
雲の位置の予測を見ながら行く場所変える人とかもいましたからね
中川和美
当日
近藤淳也
この週末しか行くしかなくて
本当は北の方に行く予定だったけど南行くとか
そういうのもねちょっと予報見ながら
中川和美
臨況編に
近藤淳也
逃げの南エリア
池田征寛
南を取っておいて天気が悪い時に使うっていうのもありですよね
山々への挑戦
池田征寛
もう行きたいけど
南2回目だけど2回目を南行くってこともありですよね
復習しに
復習
近藤淳也
それ家で休んだり
池田征寛
確かに
確かに何で行かなきゃいけないんだけど
中川和美
でも行き方がほら今回は
前半は
ロードが多いルートと
南のたちき観音とかのルートは2パターンが選べるから
今回両方行くとか
両方行くとか
確かに確かに
池田征寛
あそこの記録だけのために世田谷行くの
中川和美
世田谷
池田征寛
世田谷
中川和美
はい
池田征寛
新井関のとこちょっと下だよね
そうそうそう大石の
後は初夏になってきて6月になってくるんでも害虫が出てくるんで
人間にとっては害虫ね
カーブ用アブ
ヒル
あとダニ
近藤さんも刺された
また言いますけどダニ
ダニに刺された
中川和美
ダニに刺されたんでしたっけ
池田征寛
去年も言ってたよ
中川和美
そうでしたっけ
気をつけましょう
池田征寛
岐阜川までわざわざ行ったって話してたよ
中川和美
してたような気がしてきた
池田征寛
あとは初夏になってくるほど水場が枯れていってなくなっていくんで
中川和美
確かに
池田征寛
水の確保も大変になってくるってことですね
中川和美
なるほど
池田征寛
その辺をなんか全部踏まえて
でもこんな本当にこんなんで厳しいかって言われると
そんなに山は山でそんなむちゃくちゃ高い山ではなくて
小中規模のがこう集まっている感じなんで
頑張ればいけるし楽しくいけるところが多いんで
そんな恐れずに
ぜひエントリーしましょうってことですか
近藤淳也
この言い方難しいね本当に
確かに兵庫はそうなんだけどね
中川和美
意外とみたいなところがあるし
離脱ができないとかは結構レベルが上がるじゃないですか
池田征寛
なかなかエスケープが
中川和美
エスケープができない
池田征寛
どっかの町には降りれるけどみたいな
降りたところで何もないみたいなところが多いから
でもそれも何回かこれやってると
自販機あるだけで嬉しくなったり
大シガイチの体験
池田征寛
駅まで20キロでもいいかみたいになったり
中川和美
慣れてくるじゃない
20キロでもまあいいか
麻痺してくる
池田征寛
麻痺してくる気もするけどね
あとは食料の調達も困難なんで
本当前もった計画がないとなかなか難しい
だれかと言ってると5、6キロ町まで降りるも
1回は5、6キロならみたいになってから
そのご夫婦で行かれた方とか
町降りたのかな
降りてないのかな
全部背負ったのかな
中川和美
背負って行ってたかな
ご在所のうどん食べましたって
カレーうどん食べるとか
池田征寛
そういういいところをどっかに
間に残してるといいですよね
はい
中川和美
そうですよね
池田征寛
あとは前回言ってないのが
僕も遠くから帰ってましたけど
帰宅するまでがこの大シガイチかな
近藤淳也
確かに
中川和美
確かに
交通費の方が高くかかるっていう
池田征寛
交通費はそう
余裕で1回で超えるよ
だって3回
うん
なので
まあ
だけど
ちゃんと帰らないとね
中川和美
帰ってみんな自分自身で帰ってください
池田征寛
という感じですかね
コミュニティの絆
池田征寛
燃え尽きないように
そのこれを終わらせるまで
桑原君ちょっと僕燃え尽きてる気がするんだけどな
大シガイチ
やる気満々で2年目を迎えてない気がする
忙しいです
今年完走目指す
本当ですか
近藤淳也
4分の1しか行ってなかったけど
今年完走目指すって言った
池田征寛
4分の3あるのに
近藤淳也
去年の3倍は行く気なんだって思いましたよ
池田征寛
だけど休みが取れないんですって
この先
近藤淳也
まあ
中川和美
それはほら
新入社員の小林さんに頑張ってもらって
近藤淳也
そっかそっか
中川和美
はい
近藤淳也
なんか結構面白いこと書いてますね
池田征寛
何か書いてます
ハッピー
それどれでしたっけ
これ5番
中川和美
ハッピー
池田征寛
そうですね
ディスコードによる繋がりっていうのは
前分の目でぐいぐい行く人は
やっぱもう
もっと撮れるぐらい楽しく
盛り上がれたらなと思いますっていうのと
大シガイチの
1年2年目に入ることで
1期生ができたわけですよね
中川和美
60名の1期生
池田征寛
1期生2期生3期生ってやっぱ楽しいと思うんですよ
なるほど
で学籍番号とかも
あったでしょ昔
ありましたよね大学の覚えてます?
大学の学籍番号
ありましたね
学校の学籍番号って
その高校の時とかも
何年何組ってあったでしょ
あれのって大人になってくるとないわけですよ
ああそういうことね
大人になって学籍番号的なものがもらえる
所属番号あるって
だいぶいいと思うよ
1期生の10何番の
近藤淳也
近藤ですとかって
中川和美
すごいAKBみたいですね
池田征寛
そうだよ
近藤淳也
2年目流年の何番です
池田征寛
そのうち
また近藤さんが毎年毎年
中川和美
歌作るかもしれない
池田征寛
大シガイチ
近藤淳也
確かに大シガイチの歌作ってもいいかもしれない
池田征寛
確かにね
でもノリノリのばっかじゃなくて
効果みたいなやつも作ってほしい
効果みたいなやつ
あのー
何がノリノリ系ばっかになっていくんだ
あれですよね
中川和美
効果
池田征寛
ラップとかじゃなくて
中川和美
違う国家か
こないだの
サザレイ市の
近藤淳也
国家が生まれた場所通りますよ今回
池田征寛
サザレイ市の
サザレイ市公園
中川和美
ここ?
池田征寛
君が弱
近藤淳也
千代人や千代人
池田征寛
そういう日本国家的なぐらいの
胸に手を当ててこういう
中川和美
代表がこうやる
池田征寛
みたいな
ノリノリ系のばっかじゃなくて
効果みたいなやつ
近藤淳也
でもそうか
あれやな
報告会人が多すぎてさ
それぞれの人の報告っていうか
話あんまり聞けへんから
どんどん流していってもいいかもね
これ聞いて歩いてくださいって言って
どんどんやっていく報告会
終わったそばからやっていくとか
池田征寛
あー
近藤淳也
なるほど
中川和美
第1号です
第1号ゴールした方
近藤淳也
みんな集まりってしゃべりたいのかな
池田征寛
集まりたいっていう
収録なくてもいいから
集まりたいっていう
打ち上げしたいっていうほうが大きい
近藤淳也
インタビューだけやっていったい
そしたらどんどんそれ流したらさ
池田征寛
みんな聞きながら
50何人かのうち何人かは
僕もそうですけど
安井さんとここに勝手に
突撃して
感想報告しに来て
感想報告したい人は
こういう臨時の特別編
金曜日に流れるんじゃないやつの
報告しに来たらいいんですよね
近藤淳也
かもう勝手に
勝手にしゃべってもらう
勝手にやってもらう
ここに音声投稿してくださいみたいな
とかそれぞれが
中川和美
あのあれでしょ
井口さんスタイルでしょ
自分で撮ってここに送り
お便り
池田征寛
音声
中川和美
音声
近藤淳也
難しいか
中川和美
難しいか
番組のクオリティも
池田征寛
誰かしらが
IBUKIステーションの誰かしらが
司会じゃないと番組のクオリティが
バラバラになっちゃう
近藤淳也
じゃあ誰かが対応するんで
のにかくここに来てくれて
撮りましょうと
大津港の帰りにね
終わったよって言って寄ってもらって
おしゃべりして帰るっていう
池田征寛
あとは
こういう冒険に出る
みたいな感じじゃないですか
これも歳取ったらだいぶそんな機会
近藤淳也
ないでしょ
分かります?
エントリバババって入る感じ見てて
なんか誘いがありますよね
池田征寛
乗っとくみたいな
近藤淳也
気持ちちょっとなるもん
中川和美
僕も私も
近藤淳也
行っちゃうこれみたいな
この旅で行っちゃう
池田征寛
僕もみたいな
中川和美
ワンピースみたいな
池田征寛
ドラクエでルイーダの
酒場ってあるでしょ
こう集まってる冒険者が集まってる
近藤淳也
フリーレンとかさ
池田征寛
まさにフリーレン
フリーレンは見たことあります?
近藤淳也
魔法使いの人も
池田征寛
あれもう
中川和美
冒険してるじゃないですか
近藤淳也
なんであんな寒い山行くのにさ
あんな薄着でこんな
池田征寛
こんだけの荷物で行けるのか
あのマグマはそうだよね
中川和美
エルフはいらないのか
近藤淳也
寒くないの?
池田征寛
でも他の人たちは普通の荷物
近藤淳也
なんであの雪山にさ
池田征寛
こんな
近藤淳也
装備が足らなさすぎて
中川和美
どうやって寝てんのって
池田征寛
まあね
中川和美
アニメの世界
池田征寛
それ思い出した
あのこういう音楽
こういう番組ってね
有名音楽とかって掛けられない
毎回なんかを張らなきゃいけなくなっちゃうんですが
近藤淳也
こういうとこで
池田征寛
歌謡曲っていうか
近藤淳也
掛けられないですね
池田征寛
掛けられないですよね
バックで流れてるとこで
吉野で鳴ってる音が拾われてても
なんかダメなんですか
あんまり
いろいろあるんですね
お金が発生しちゃうのかな
そもそもバンされるんですか
近藤淳也
バンはされないと思いますけど
ジャスラックから言われたら
お金払わなきゃいけない
そもそも許可取ってやらなきゃいけないから
ダメなんです
池田征寛
だから自作の
音楽が基本になるわけですね
まぁ
近藤淳也
これさっきのルイーダーの逆バージョン
池田征寛
この話もそうですけど
冒険者が集まる
冒険に旅に出るって
ある時からなくなるでしょ
中川和美
そのチャンス
近藤淳也
トレラやってる人に言われると
池田征寛
あんまり説得力ない
トレラは冒険って感じじゃないですよね
中川和美
一番冒険してるじゃないですか
池田征寛
トルテジアンとか言って
中川和美
トレジャンは冒険じゃないですか
池田征寛
トレジャークラスになると冒険だと思うけど、トレランレースとかはちょっと違うかなーって、レースだ感じがする、レース。
近藤淳也
マヒーしてますよ、マヒーしてますよ。 100マイルも? 100マイルも冒険ではないね。
こういうなんか自作のところがあるのがやっぱ冒険だと思う。 なるほど。自分で考えて、計画をして、そこの困難さはないもんね、長くてもレース。
池田征寛
なんか誰かが用意してくれたものに出てるっていうのと、なんかこう自分の旅感が出てるのと全然違う気がするなぁ。
中川和美
なので、フルリティもそうだけど、冒険出てるやん、冒険。 冒険出てるやろ。 面白い。
近藤淳也
書いてある台本が面白い。 でもなんか結構本質的な話かも。
このシガイチのワクワク感は、冒険に行こうぜって言われてるワクワク感っていうのが結構譜に落ちた。
確かにそうかも。なんか何をこんなドラえもんとかドラクエとか書いてあるんやろうと思って。
ドラクエとか。 もう一番初めに子供の時に教わる冒険じゃない?あれ。
池田征寛
あー、まあそうですよね。 猿となんだっけ?猿じゃない?なんだっけ? 猿、キジ。猿、キジ、犬。
犬か。犬とキジと猿だっけ?猿じゃなくない? 猿じゃない。
中川和美
猿ってなんだっけ?犬とキジと猿だっけ?
池田征寛
いいよ、猿で。 猿と桃太郎って冒険やろ。 確かに。
なんか冒険するってだいぶないし、もう僕50代だけど50代になるとよりないから、こういう冒険の仕組みセットを用意してもらえるんだから、なんか旅の地図を拾った感じで。
近海探しの旅みたいな。 冒険の地図を拾って。 確かにそう言われてみたら、確かにそういうことなかなかないかも。冒険。
中川和美
公民館とかで行かないけど、行った時とかになんか張り紙で、こんなすごいイベントやってるのってたまにはあるじゃない?
池田征寛
お寺とかに貼った張り紙とかしてる。 すげえ冒険の旅の誘いが貼ってあるみたいな。
それはそのうちの一つな気がする。 この台本にスーパーマリオブラザーズ40週出てない。
これ来週京都マラソンなの知ってる? 今週末京都マラソンなの知ってる? 2月15日に京都マラソンですね。
京都ってだいぶ任天堂食出てるけど出てますよね。
池田征寛
四条の桑原町から地下鉄に。 地下に大きいトンネルとマリオが。 マリオのトンネル行きました? 行ってない。 高島屋の地下かな? 行ってくださいよ。
中川和美
すごいよね。 駅通路ジャックしてね。
池田征寛
これ関係ないからやめよう。 なぜかというとスーパーマリオ40周年で京都マラソンのタイトルがプラチナスポンサーで、京都マラソンじゃなくてスーパーマリオブラザーズ40周年京都マラソン。
名前が。 カムリンになってるみたいな。 すごい。
フォトブースもあったり、絶景にもスーマリが描かれてたり。
楽しくない? 出たよ。 関係ないからやめようって言ったのに、ほじくるから。
中川和美
これは全然関係ないんだよ。 失礼しました。 そんな感じです。
池田征寛
聞いてだけじゃなくて、大体2と8に分かれるでしょ? 日本そうなのか。
する人が2で、見てる人が8みたいな構造がすごく多いけど、
頑張る2と頑張らない8みたいな企業もあるし、すぐやる2と、ただ計画だけ立てる8とかね。
中川和美
2と8みたいなバランスがすごく多いけど、今日やる2と、明日やる8とかね、2の人になりたいやん。
池田征寛
そうでもない? 何となく分かるよね? 2の人に。
近藤さんは2の人だな。 近藤さんは確実に2というととんがりまくってて、あんまりいない人だよ。
僕の中ではタグ像と、近藤さんは別格の思いついたでやる人。
大シガイチのこんだけの情報があるんだから、OBも63、64人いて、
乾燥者も52、3人いて、60何人で50何人乾燥してるって、よっぽど楽しかったと思うんですよね。
会うと、いまだに大シガイチ楽しかったですって話になるし。
中川和美
確かに。今回の参加者さんもリピーターの人が結構、去年も出てくださった方が今年も。
何なら今年大シガイチ、来年か、来年大シガイチやるっていう声を各所でいただいてて。
次回の企画
中川和美
開催するって意味? そうそうそう。
こんだけ大きい企画って1回だけなんじゃないかみたいな。
滋賀県での冒険の呼びかけ
中川和美
なんかそんなのが多分あるのか。結構どっかあったりしたら、来年もやる、大シガイチやってほしいなっていう声はすごいいただいてたから、
蓋を開けてみたらやっぱりリピーターの方とか、いっぱいエントリーしてくださってて。
嬉しいですよね。
近藤淳也
どこがそんなにあれでしょうね。
池田征寛
やっぱりそのさっき言ったトレランっていう枠とか大会っていう枠とか1日2日とか最近エントリーできないとか、
そういう枠を外れた自由参加で自分の意思で参加できる冒険ってところが大きいじゃないですかね。
近藤淳也
なるほどね。冒険が。
池田征寛
場があるっていうのと。
近藤淳也
冒険ってキーワードかもね。ちょっといいキーワードもらったかもしれないですよ。
池田征寛
現代の冒険のうちの一つですよね。
山でこんなんできるエリアってやっぱりなかなかないですし、この大規模な感じが。
簡単ではないってとこもちょうどいい設定だと思うんですよね。
中川和美
なかなか厳しいところが何箇所かあるぞっていう。
池田征寛
孤独が何とかって書いてあるね。
そんなこと書いてないですよ。そんなのはない。
これはそうですね。山やってる人はそうかもしれないけど、
一人は好きだけど、一人の時間は好きでしょ?一人は好きだけど孤独は嫌いみたいな人はね、
これどっかのキーワードコピー。
近藤淳也
一人は好きだけど?
池田征寛
一人は好き、孤独は嫌い。
近藤淳也
一人は好きだけど孤独は嫌い。
池田征寛
って人多いと思うんですよ、山好きって。
孤独って完全に孤立しちゃうような孤独ですよ。
一人の時間は好き。むっちゃ好き。
中川和美
だけど、単に一人で完全に孤立してるんじゃなくて、何か場があるとか、
池田征寛
自分が行ける場所というか、
なんか緩く繋がってる感じというか、
どっかいる感じ、自分がいるっていう感じと、
それは孤独じゃないっていうね。
一人は好き、孤独は嫌いっていう。そういう。
中川和美
なるほど。深いですね。
池田征寛
そういう人、山好きな人多いと思うんで。
特にサッカー上がりとか野球、団体スポーツ上がりの人は、
ずっと繋がってたから、バレーボールやってたやろ?
急にポツンと一人になる年代があるわけよ、40ぐらいで。
所属からどこも外れて。
そういう、だから自分の所属番号があって、冒険の部隊があって、
一人ではないけど一人でいれるみたいになって。
むっちゃ貴重だと思うけどね。
中川和美
一人でやったことを承認してくれる仲間がいるみたいな。
池田征寛
もうね、承認のステージとか超えてると思うんだよね。
誰に承認、あ、承認好きな人は。
中川和美
でも理解、共感できる場所っていうか。
池田征寛
ちなみに、このSNSでえーいって言って、
俺を見てみたいな人は承認勇気高いと思う。ものすごくね。
そのレベルはもう超えて、自分の冒険に入ってる人が、
中川和美
集まってきてる。
池田征寛
個人第四が一番集まってるなーって思うね。
北アルプスもそうだけど。
中川和美
いやー、深いですね。
池田征寛
いや、多分深くないよ。
中川和美
深いですねって言って。
僕を認めてみたいな人よりは楽しいことをしたいよね、何歳になってもみたいな。
近藤淳也
すごい、だいたい話してる。
ちょっとこれに沿って話してる。
池田征寛
沿ってるというかね、どんどん僕連れて行っちゃうからね。
近藤淳也
いやいや、なんかだんだん脱線しまくってるかと思いきや、意外と話してます。
池田征寛
脱線はどんどん違う方向行けますよ。
行けるんですけど、やめてる。
近藤淳也
夏の話していいですか?
夏の話、逆に聞きたい。
いいですか?終わりで。
中川和美
本当ですよー。
近藤淳也
言いました?滋賀市のこと全部言いました?
池田征寛
滋賀県はいい県なんで、京都の隣って言ったらダメだね。
滋賀県自体も楽しいし、京都も隣ですぐ楽しいし、いい県なんで、関東からも、関東から去年は10人ぐらいの参加だったんですけど。
近藤淳也
30万円かけた人もいれば1万5000円で行きたい人もいます。
池田征寛
そうですね。
中川和美
今回のエントリー者の中に、去年大北アルプスに参加してくださった栃木県から参加される石川さんがね、エントリーしてくださって。
池田征寛
じゃあ来るんだ、栃木が。
近藤淳也
栃木が通うんかなっていう。
池田征寛
群馬のさらに奥。
近藤淳也
でも純子さんスタイルなら1万5000円で済むからね。
中川和美
そうなんですよ。
近藤淳也
別に。
中川和美
そっちなんだろうなと思ってるんですけど。
池田征寛
なので、関東とか九州とか四国とかからも、休みをぐっと凝縮させれば来れるんで。
で、今回参加者の方、またどっか新しいチャンネルができるんですか?
もうできてます。
入ってないわ。
入ってください。
入ってない、もうできてるんだ。
なので、そこで質問しまくったら、だいたい誰かが教えてくれるんで。
近藤淳也
そうですね。
池田征寛
地方からも、滋賀県から遠い人も参加できるなと思うので。
そういう人も増えて、100人超えたら楽しいですね。
中川和美
大変。
池田征寛
友達100人できるかな、いうと思った。
いや、ほんとでも、いい数じゃない?
中川和美
似てるな、ここなんか。
池田征寛
いい数じゃない?100人。
近藤淳也
100人、友達作りたい。
池田征寛
絶賢100とかいいな、羨ましいな。
111とか、また戻っちゃったね。
中川和美
戻っちゃった。
じゃあ、夏の話しましょうか。
夏の話。
近藤淳也
じゃあ、一旦大シガイチ、引き続き参加をお待ちしてますので、ぜひエントリーしてください。
北アルプスの計画
近藤淳也
3月20日からね、今年はちょっと期間が伸びてますんで、週末の数が増えてますんで。
池田征寛
嬉しい。
近藤淳也
少し感想が安くなったかもしれない。
中川和美
有給償還にぜひご利用ください。
近藤淳也
あと、IBUKI山もね、かすめられます。
あ、そうだ、そういうの忘れてた。
確かに。
IBUKI山のことなんですけど、北側をかすめて通りますっていう紹介だけしてたんですけど、この前。
ぜひ、頂上もね、寄れたら寄ってくださいねっていうのを忘れてたなと思って。
IBUKI山ドライブウェイを通らないといけないんですけど、営業時間外は通っていいので、開通前なら行けます。
開通後も営業時間外なら行けるんで、そこを行って山頂を踏んでいただくのもおすすめですっていう。
中川和美
今あるかわからないですけど、大和美琴の顔ハネパネルの顔ハネパネルがあったらぜひやっていただいて。
池田征寛
あの小屋は営業してるんですかね、なんでもある有名な小屋。
中川和美
牛乳とかもあるんだよ。
池田征寛
車で上がれる時期は、車で来られる観光客の方が多いんで、別に山頂が閉鎖されてるわけじゃないんで。
近藤淳也
営業してるんですか。
中川和美
期間限定かもしれないから、そういうのも調べていただけたらね。
池田征寛
高尾の写真を撮りにもね、いっぱい人来てるよね。
知ってる?
ずれだしたね。
夏の話が進まないですから。
近藤淳也
車で送ってもらうとかもありですね。サポートの方にやってもらうとか。
ちょっと危ないって言ってるところだけ車でっていうのもオッケーなんで。
そのついでにドライブウェイで山頂まで行って戻ってきて、続き歩くとかもいいかなと思います。
池田征寛
いいと思います。
近藤淳也
じゃあ夏の話ですけど、じゃじゃーん。
池田征寛
じゃじゃーん。
中川和美
ちょっと画面を。
池田征寛
失敗。
近藤淳也
あれ?あ、そうか。
画面、もうちょっと近づけますか。
池田征寛
見れます、大丈夫です。
近藤淳也
まだ公開してないんですけど、今年のコース考えたんで、ぜひ池田さんに送っていただこうと思いまして。
池田征寛
楽しみですね。
近藤淳也
持ってきました。
いいですね。
まず大北アルプス回でよろしいでしょうか。
池田征寛
この槍の写真もいいですね。
近藤淳也
大北アルプス、今年のコース作ってみました。
池田征寛
はい。
いかがでしょうか。
あ、くっついてる。
上がくっついてる。
すごく照図だけ通ってるし、むっちゃいいと思いますよ。
だけどこのトロッコ、あそこが欅平からの下が行けるかどうかですよね。
近藤淳也
そうですね。
時期的にとかも。
この黒部渓谷鉄道が、2024年の和島というか、和島地震。
ホクリコの地震で、ちょっとお休みされてるんですね。
橋が崩れてしまいまして、この4、5、2年間ですね、2シーズンは途中までしか通ってないと。
その影響で山小屋も全部閉まっているんで、この水平歩道とか欅平のあたりのところが登山自粛という形になっていましたが、
黒部市およびこの黒部渓谷鉄道さんにお問い合わせしたところ、一応今期中の開通目指して作業を進めておりますと。
今期開通するかどうかは7月に発表します。
中川和美
そうなんですね。
近藤淳也
つまり今は雪に埋もれていって全く状況がわからないので、雪が溶けて今年の作業を再開して、
今年中に開通できるかどうかを7月に発表しますということになっておりまして。
だからこのヒゲみたいなこの、ちょろのヒゲがついてて、で、こっちにも道があるのは、
今期中に開通する、そして登山自粛が解けたら、もともとやりたかった一周コースになりますと。
で、今年中には開通しない、あるいは、なんかもう現実的じゃない?
9月の下旬とかに開通で、ほとんど大気タイル物的にはいけないっていうような時期にしか開通しないようであれば、
この去年前のルールと同じ、お好きな登山口から行って1本で繋げばいいっていう、その、ですね。
もし開通したら一周してくださいっていうルールでやりたいと思います。
池田征寛
はい、ということで、7月にならないとルールが決まらない。
中川和美
コースが決まらない。
近藤淳也
っていう冒険です。
池田征寛
この白尾山岳から欅平山では、すっごい、すっごい、ここはラピュタとかのところだよ。
めっちゃ綺麗なんだけど、すごいきついけどね。
で、水泳歩道が危ないのと、あそこが橋かけたりとかする機関があるから。
そこの機関は、残雪事態なんだよね。
今年がものすごい雪降ってるから、どれくらい雪が残るかでもだいぶ変わるらしくてね。
で、これ今ちょっと厳しい。
きつい。1日増やさなきゃ厳しいなと思ったのが、
鶴木からバンバ島までの線が1本引いてあるんですけど、そこの登山口。
それも確実に行ってくださいっていう線ですか?
近藤淳也
いやいや、これは。
池田征寛
これは大丈夫?
近藤淳也
開通しなかった場合のモデルコースで、別に。
池田征寛
1周の時は行く必要ないです。
これ、ここの、ここだけ取りに行ってくださいよ。
近藤淳也
鶴木をピストンするだけでいいんで、ちょっと紛らわしいですけど、ここから先は別にオプションです。
オプションというか、開通しない場合のコースですね。
池田征寛
基本は頂上とそこを繋いでいる線を繋げば良くって、
細かいふにょふにょって出ているようなのは、白馬もどこに降りても良いわけですよね。
近藤淳也
白馬のこの線も要らない。
池田征寛
このヒゲみたいなのと、鶴木の先のヒゲの部分がないやつを回って、
近藤淳也
例年と違うのは、1周して戻ってきてくださいですね。
今までは1本で繋げばいいでしたけど、輪っかにしてくださいっていうのが今年の。
池田征寛
終わりとスタートが同じじゃなきゃいけないってことですか?
近藤淳也
そうですね。
どこから入ってもいいんですけど、軌跡は全部輪っかにする。
中川和美
どこのトレイルの登山口から入るのが大事?
池田征寛
Aというところから入って、時計回りで行って、次の日半時計回りで行っても線は繋がる。
近藤淳也
それが輪っかになるようにしてくださいっていうルール。
あと今年今、夜景だけがレベル2の寄仙がかかってまして、今入山禁止なんですけど、
夏の時点で火山の状態どうなるか分からないんで、
一旦入れてますけど、その時行ける範囲までしか行かなくて大丈夫ですっていうのが一応あります。
で、その欅平とかが入ったことにより、距離が245.2キロ、コースタイムが200時間を超えまして、
201時間34分になりました。
30キロぐらいに入ってます。
池田征寛
これ全然、これやろうと思ってる人はあんまり関係ない誤算みたいな数字だなって思いますけどね。
きついですかね。だって、どうして行かなきゃいけなくなる?
近藤淳也
いや、結構伸びましたよ。だって1割以上伸びてるんで、15%ぐらい伸びたんで、まあまあ伸びたなっていう感じしますけど。
池田征寛
嘘ですかね。
近藤淳也
いや、どうでしょう。5%とかじゃないってことですよ。
中川和美
いけちゃん先生に聞くのがちょっと間違ってそうで。
池田征寛
いやいや、間違ってない間違ってない。
南アルプスの自然
池田征寛
白馬岳からこっちの欅に抜ける交通手段、行き帰りの交通手段とかは大変になりますけど、
登山イベントの計画
池田征寛
ほとんどの人があまり行かないところを、これコースになったら通るから、あと水平歩道とかもむっちゃ綺麗だし、
これはいい道だなって思いますけどね。
多分怖いのが、阿蘇原で今もう、これはなくなっちゃってるんだけど、
中川和美
阿蘇原温泉というところから千人池とかのこの千人池行ってたら、ここら辺にクマがもうとんでもなくいるんですよ。
常に裏に戻ってくる道はね。
池田征寛
そこがね、もうクマのフンだらけについても、どんだけ住んでんのっていうぐらい。
だからそこは怖い。一人で行くのは怖いですけど、でもいいコースだなと思います。
近藤淳也
もともとこれが高層段階のコースだったんですけど、地震の影響で通れなくなったということで、
3年目にして初めの高層通りのコースができるかもというのが、今年のトピックです。
池田征寛
絵馬ちゃんもまた行くかもしれないね。絵馬ちゃんもね。
中川和美
どうですかね。
1回目に参加した人でもお楽しみいただけますという。
池田征寛
なかなかここのツルギの右上ぐらいとかは行かないからね。
近藤淳也
帰るに帰りにくくなるから、こういうのがない限り行かない。
後ろ立山に抜けるっていうね。反対側に行っちゃうっていう。
池田征寛
後走ると。
ここは本当好きな人とか、見当が好きな人ぐらいしか行かないからね。
でも奥村さんまた参加してもらったら、ここ行くって言うから一緒に連れて行ってもらえるよ。
中川和美
奥村さん行ってたらなかなかすごいね。
近藤淳也
かずみんさんは水平ほど大丈夫そうですか。
中川和美
だいぶ怖いかも。
池田征寛
ダメだと思うんですよ。だって下野廊下もダメだから。
これぐらいの間だよ、あの道。
ほっそーって言いながらずっと進む。
ほっそーって。
十何時間かかるけど、ほっそーってずっと言ってる。
でもそれを言ってたら笑けてくるから、ほっそーっていうのが。
ほっそーってずっと言って、ほっそーって言ってたら終わるから、めっちゃ面白いよ。
中川和美
十時間そんなこと言ってたら。
池田征寛
でもずっと言ってたら笑えてくるから。
中川和美
確かに笑えるそうだな。
池田征寛
危ないことは危ない。
中川和美
危ないでしょ。
危ない。
行ける気がしないですもんだって。
池田征寛
誰か一緒なら行けるよ。
いいとこ、いいとこ。
中川和美
まあじゃあ、北はこんな感じです。
池田征寛
これはまあ去年とそんなに変わってない。
近藤淳也
まあコースね、北が変わったと思う。
はい、そして、ジャン。
池田征寛
お!
戦場への登り。
中川和美
大南アス。
近藤淳也
いや、愛野ですね。
池田征寛
愛野岳だ、そうだそうだ。
中川和美
北岳から取って。
池田征寛
いいです。
近藤淳也
始まります。
池田征寛
ロゴが素敵。またロゴが素敵ですね。
近藤淳也
ちょっとね、この木がある感じに、岩の代わりに木がある感じになりましたけど。
こっちの、これは北岳、愛野岳の北岳のロゴ、あしらわれてますけど、
こんな感じに考えました。
ジャジャン。
中川和美
お!
池田征寛
行きやすくていいと思います。
中川和美
これはハードルが、大北アルプスが10のうち、
池田征寛
10のうち10が大北アルプスとすると、7から6、7ぐらいだから行きやすい、参加しやすい。
え、10のうち?
7ぐらいです。7から6ぐらいです。
行きやすい。
南が?
行きやすさ?
やりやすさ。やりやすさのレベルが。
距離も、はい。
近藤淳也
もう池田さんは見た瞬間にすべてを理解されていますが、
一応ちょっと今のところ考えたこととして、
まあ100名さんは全部行きましょうと。
これが15座ありますね。
15座っていうのは手軽、
ひじりとかはこの前ひじり、奥ひじりとか、
ピーク、これ去年、北アルプスの時とかに、
全部行くのかどうなのか、
ちょっと離れてるのがたまにあるんで、
この荒川さんとか、
これどこまで行けばいいのかちょっと不明瞭になるとあれなんで、
全部書きました。
池田征寛
あー、わかりました。
近藤淳也
その辺のピーク全部合わせて15ですけど、
まあ、でっかい山の名前で言うと、
手軽、ひじり、赤石、荒川、
潮見、千丈、貝駒、
ほうおさんざん、
はい、
はい、
はい、
はい、
中川和美
この五海駒、ほうおさんざん、
近藤淳也
北岳、相野岳、
これが南アルプスの100名産全部。
そうですね。
そして南アルプスの3000メートル法ということで、
のうとり、
あと丸山を一応入れてます。
池田征寛
はい。
近藤淳也
はい。
そして、十荘路上の200名産300名産と、
イベント・指定の山ということで、
茶宇宙岳、
神考知岳、
大沢岳、
美部岳、
朝曜海岳。
中川和美
みぶさまですよ、みぶさま。みぶさま。みんなこれ通り道だからね、絶対通るから。みぶさまですよ。TJRファンにはおなじみのみぶさまですね。そうなの?
池田征寛
どいさんがね、みぶさま、みぶさまって。あーもう、あそこめちゃくちゃタイム落ちてたもんね、どいさん。
近藤淳也
ということでですね、まあ、あのー、いろいろご提案がありまして、あのー、池田プランだとか竹村プランだとか、あのー、笹岡プランだとか、笹岡プランとか、いろいろあったんですけど、
まあ結構みなさんね、あのー、もうちょっとマイナーな山なのもご提案はあったんですが、一旦メジャーどころのみというか、まあまあここは最低
行かないとねという感じなのと、あとまあ周回、それもあってその周回にはせずに、まあ一筆書きでつなげてくれたらいいですという形にしており、
まあコース的には、この登山口は別にこの西側から入ってもいいし、この藍野のところも別に一旦ピストンで来ただけとノートにとって、そのまま
登山ルートの安全性
近藤淳也
船上に向かってもらってもいいんですけど、まあとにかく割と一筆書きに使う形で描いた、一応一つの例なんでお好きにつないでくださいですけど、
やった結果このモデルコースで行くと
137キロ。半分、約半分。累積方向が15447、標準コースタイムは99時間52分。半分以下で終わります。
近藤淳也
ちょうどそうですね、コースタイムで半分ぐらい、距離は半分ちょっとという案なんですけど、先生いかがでしょうか。
池田征寛
アルタムと難易度は6ぐらいかなと思いました。だからやりやすいなと思います。大気タイプスの6崖ぐらい。
で、なので、南アルプスこんな山行きにくいわとか、抵抗がある方が多いと思うんですけど、
これに乗っかることで行ける山、行く機会になる方も多いと思うんで、すごくやりやすいんじゃないかなと思います。
近藤淳也
これをきっかけに南アルプスの名法を全部いきましょうみたいなね。
池田征寛
なると思いますね。
前にも言ったか、ちょこちょここの大気タイプの時も同じ話になっちゃうかもしれないんですけど、
南アルプスの大変なのは、南北に結構伸びてて、かつその入り口が少ないっていうのとアクセスが悪いってところなんですよね。
そこをなるべく早くスケジュール組んで、プランできれば、もうちゃんと行けますし、
どこも絶景もびっくりするぐらい全部絶景なんで、いらないところがないぐらいのいいとこばっかなんで。
近藤淳也
大気タイプに比べるとね、岩梁というか岩場の危ないところも少ないですよね。
池田征寛
少ないですね。
荒川岳って前岳、東岳とかワルツァ岳のボスなんですけど、
この荒川前岳ってところが崩れてたところも新しい道ができて直ってたりとか、だいぶ危ないとこなくなったんで。
潮見岳の下りとかは危ないと危ないんですけど、岩ばっかりで。
でも、ちゃんとこっちこっちこっちって書いてあるんで。
どこ行ったことある?和美さん。
中川和美
私は、この辺でしょ?この辺でしょ?この辺でか。
池田征寛
カイコマ船場、この北藍の大鳥。
こっからした?こっからした?
中川和美
こっちは行ったんだっけ?
上は行った。日尻とかかな。上は行ったことある。
中川和美
北側、北側。
池田征寛
むちゃっきーからね。
中川和美
富代っていう。
近藤淳也
たずねさん、なんか検討してるって噂。
池田征寛
これの参加はね。
中川和美
そう。南アルプスは。
奥村さんがまた行きたいなって言ったので、それについて。
相乗りすればね。
相乗りしていこうかなと思って。
今回はちょっとエントリーもちゃんとしようかな。
ふふーみたいな。
いいですね。ぜひぜひ。
なんですけど、丸山ってどれですか?
池田征寛
これ?
丸山は…
これじゃない、これじゃない。
近藤淳也
これ、これかな。
池田征寛
いや、これ千枚ですね。
僕も丸山ってどこだろうと思いましたね。
丸山って、ちょうどちょっとそこがわからない。
中川和美
どっかにあるのかな。
池田征寛
いやいや、有名な山だったらそこ丸山がね、今わからなかったです。
近藤淳也
そこの千枚岳じゃない。
天枚か、ここのピークかな。
池田征寛
ここかな。
近藤淳也
通り道みたいなところですかね。
池田征寛
東岳、丸山岳のすぐ隣に。
近藤淳也
一応三角点があるんですよ。
池田征寛
そうなんですね。
近藤淳也
3000m 方、一応全部ってことなんで。
中川和美
そこは北からね。
池田征寛
普通の人が行かないところだと、大沢岳はわざわざ登りに行く人少ないんで、
この下に百軒坊らの山の家って小屋があるんだけど、
真下から見えるんだけど、
通り道じゃないから行かない人が多いので、
これはピストンしてとにかくぐるっと遊びに行ってもいい山です。
いい山です。
普通行かない。
これもうちょっと、
ここのコウモリ岳って、
言っちゃった人がいっぱいいっちゃうからだけど言うけど、
来朝むっちゃいいのここ。
すごいんだよ。
この潮見からわざわざコウモリだけに行く人もいるぐらい人気の山で、
ここも入れてほしかったけど、それはまた次回とかですかね。
近藤淳也
そうですね。
もちろんこれ以外にもいっぱいいい山が多いんで、
それと北アルプスだって他にもいっぱいあるんで。
全部って言い出すと全部になっちゃう。
中川和美
袋入れろとかすごい。
近藤淳也
その系になっちゃうからね。
ということで、こちらも直前だと計画立てにくいと思いますし、
割と早めにエントリー開始をしちゃおうかと言ってまして、
もうちょっと最終でいろいろ確認というか調整して、
近日公開予定です。
中川和美
はい、ぜひ。
近藤淳也
池田さんはどうされるんですか。
TJR出れたら半分はいかんか。
2,3割は踏破できるんじゃないですか。
池田征寛
4割くらいはいけるんじゃないですか。
でもその前の練習で、結局みんな3週4週とかあったら土日全部使って山へ行くんですよね。
全コース、フル思想とかしにね。
なのでそんなの、TJR出たいような人は、
困難さはないんですよ、大北も大南アルプスも。
エントリーしても全部全然いけちゃうと思いますね。
近藤淳也
ダブルってあり得ると思いますか。
池田征寛
あり得ると思います。全然厳しくないと思いますけどね。
中川和美
厳しくない。
池田征寛
厳しくないと思いますよ。
近藤淳也
一応ちょっと期間を9月末にしようと思ってまして。
池田征寛
それはいいと思います。
10月に伸ばすと小屋も閉まっちゃうし。
近藤淳也
そうですね、ちょっとやっぱ怖いので。
なのでちょっと期間が結局、大シガイチは3ヶ月プラス10日あるんですけど、
こっちは3ヶ月マイナス10日なんですね。
7月10日から9月1日なんで。
なので20日ぐらい短いんですよね、実は。
池田征寛
ちなみにね、この7月の頭からとか6月末からしない理由って何かあるんですか。
包山山って6月なんで普通に入れるんですか。
まあそうですけど。
近藤淳也
6末とか。
でも山小屋が開いてない時期に大市しちゃうと危ないかなっていう。
中川和美
小屋開きが大体7月1週かな。
池田征寛
2週とか1週だから。
そういうことなんですね。
近藤淳也
何もないというかね。
池田征寛
そっか。
近藤淳也
何かあった時に。
池田征寛
そっか、そういう期間的なこと考えると、大北アルプスも同じ。
近藤淳也
7月10日から9月いっぱいなんで。
池田征寛
じゃあもう家族から白い目で見られてもいい人はダブルはいけますね。
近藤淳也
80日しかないんですよ、そもそも。
だからコースタイムさっき100時間と200時間で言って300時間で言ってますけど、
南アルプスの魅力
近藤淳也
普通に歩く時間だと本当に全然ずっと歩いてないとダメぐらいな感じになっちゃうんで。
中川和美
睡眠時間を削ってみたいな感じになっちゃう。
池田征寛
これはもう、車が、公共交通機関に頼る方はハードルはむちゃ高いですね、ダブルは。
今ダブルの話ですよね。ダブルが厳しいかですよね。
まあどっちも。
どっちかにしたらいけますよね、確実に。
中川和美
そうそう、一個なら。
池田征寛
で、南の方が行きやすいのは確実で。
近藤淳也
大北の前に南ってのもありってことですよね。
池田征寛
ありです、ありです。こっちの方がやりやすいです、やりやすい。南はね。
近藤淳也
今年ね、トランスジャパンの応援が寺みたいな方もね、いらっしゃるでしょうしね。
池田征寛
すごくいいですよね。
中川和美
夏、暑くなりますよまた。暑い夏が来ますね。
近藤淳也
暑い夏が来ますね、はい。
ついでに、あれか、映像撮ってもらうとかね。
池田征寛
急になんか。
近藤淳也
誰と?
ちょっとすいません、別の話。
トランスジャパンの、大シリーズに出てる人たちにトランスジャパンの皆さんを撮ってもらうとか、面白いかなって一瞬思ったんです。
中川和美
でもね、毎年、毎回毎回TDRの応援で山に入られてる人は多いかと思うので。
池田征寛
多いか?
中川和美
多いですよ。多分普通のシーズンより多いと思うので。
そういう方にも応援しつつ南アルプスを楽しんでいただくとかっていうね、楽しみもできるんではないかなと思っております。
交通手段の課題
池田征寛
ちょうど南とかはもう気持ちが大割に近づいて感想を見えてきて、見えてきて応援がむちゃありがたいエリアだからね、嬉しいですよね。
中川和美
TJR選手目線ってことですね。
池田征寛
だと絶対嬉しいと思う。
近藤淳也
基本嬉しいですか?応援されたら。
池田征寛
僕はもう一瞬で終わっちゃったからあの中止でね。
選手の気持ちはあまり言えないんですけど。
悲しい。
応援は嬉しいですよね。
中川和美
なんでね、そういう楽しみもしていただけたらな。
池田征寛
TJRとか全く抜きにして、いい山をすごくちゃんとピックアップしてくださってて、かつ線がこうやって、毎回同じこと言いますけどこれも。
IBUKIのベースとなる線があるってこれほど嬉しいことはなくて、やっぱり自分で山マップとか山レコで南アルプス全部つなぐとか検索しても出てこない。
だけどこうやってIBUKIのマップで、こうつなげばつなげるのかってわかると自分で入り口も調べるし、なんかこう下敷きがあるっていうのはね、すごくいいよ。
でこれ、はたなぎダムから登ればいいのかっていうのをこれで勉強になるし、
右上は千流層からバスで北沢峠に入るのかとかもわかるし、
ほほさんざんやしゃじん峠までどうやって行くんだろうとかね。
近藤淳也
これちなみに、もし池田さんだったら、ぐるっと回ります?それともピストンします?北岳。
北岳ですか。
池田征寛
北岳、納鳥堂、モデルコース迷ったんですけど。
難しいのが、ほほさんざん鳥に行くっていうののこの朝闇へとってのところとかが、
あ、でも行けるな。
奈良田から、右下から入って、納鳥取って、藍の岳、北岳取って、1回降りて、上り返して、右側にほほさんざん行って、左側に北岳取って、
ここの山は、
開港?
いや、その手前の、開港の手前の、
ここ、読めない。
淡沢?
栗沢?
私ここ登ったことある。
ほんまに?
で、ここから1回峠に降りて、浅水峠ってとこ降りて、開港も登り返して、で、ここから降りて、で、逆側に仙島登り返して、
えー、嘘もない。
近藤淳也
私ここ登ったことある。
池田征寛
私ここ登ったことある ほんまにここから一回峠に降りて潜水峠とか降りてカイコも登り返してでここから降りて
で逆側に船上登り返してただ南下して でえっとチャウスだけ下まで降りてチャウスだけ通ってテカリの入って降りて
中川和美
行きますね あーじゃあこのこのこの回り方で304日
池田征寛
304日 全部?多分304日
出た人は304日だね すごいすごい ルイちゃんとかは多分200日とかじゃない?
ナオタとかは
中川和美
とかあのじゅんこさんとかも じゅんこにも
だってちょっとレベルがそのクラスや
池田征寛
そうです
楽しみですね これはでもこっちも そんな急いで行く必要なくてこれも分割しまくったらいいと思うんですよねこれ
あの やっぱ別れてるんですよホウサン山カイコマ北岳船上畑みたいな上のパートと
と下の中間エリアの行きにくい潮見 潮見ここ三匹峠から行くんだけどここで別れてて
で一番やっぱ難しいのはこの荒川山山と赤石なんですよね 気合い入れないという普通の普通だと行けないんですよ
普通が何かわかんないけど行きにくいでしょ で下の沢島ロッジでどこに泊まってここまでバス
このここの運営する東海 東海自然フォレストが運営する東海地は何フォレストだっけ
東海 合ってるか
どこが運営してるんだっけあそこ えっとね特殊東海フォレストって会社がほとんどのこの林とか持ってるのね
運営してるの あとリニアの工事とかも今むちゃむちゃやってるから道がきれいになったりしてるところもあるんだけど
中川和美
そこが持っている小屋に泊まってそこから登るとかねなんか分割すれば行きやすいし 行く方法がある
池田征寛
車がなくても ただ
中川和美
バスの争奪戦が南アルプスが発生する 北アルプスは駐車場の争奪戦があるんです
池田征寛
自分の車を止める駐車場の争奪戦 南アルプスの場合はバスの予約の争奪戦がありますね
この毎日アルペン号というやつで大体行くんですけど
中川和美
旗並みダムは毎日アルペン号かシステツジャストラインっていうのがあって それを土日行きたかったらもうオープンになった瞬間に予約しないと
参加の呼びかけ
池田征寛
なくなる 席がない40席ぐらいしかないから
なのでそういうのをもうだいぶ早く予定立てないと この州は南側行くこの州は北側行く で北側の方は結構交通手段を充実してるんで何とでもなるんでまずやるべきは南の制覇ですね
なるほど勉強になる ここ頑張っとかないと
中川和美
南ね わかりました
カズちゃんは怖い怖い言うのは多分潮見だけやな そう潮見はねすごい怖いイメージがあってイケてない 潮見この辺
池田征寛
あとワルサー岳もなかなか岩々山だからね でもすごいキレイここの寮舎の前岳から
ヒジリからこのウサギ岳に行くのも怖かったんですよ あれも一瞬や
200メートル降りるくらい そうだけどまぁまぁね
楽しいですねこうやって地図をただ見てるだけな ちょっと地図だけ見て話す
近藤淳也
なんか施設をこのさん運営してください 池谷さんやったらいいじゃないですか
池田征寛
こんなにいっぱい地図持ってる 地図カフェですよ 地図カフェで語り目がいないと誰か乗っかってくれるでしょ
聞いてくれる人と聞いてくれる人と話す人がいるから成田ちゃんは なるほど
それをぴったりじゃないですか 聞く人がいないと成田さんは
それお客さんにお店でもやってあげますか そんなやりましょうかちょっと早く大津の
大津の琵琶湖沿いにそういうの作ろうか 大津でやるんですね 大津がいいあの地震起きても津波はね琵琶湖はないし
中川和美
でもあれですよ 琵琶湖直下で起きたらパーンってこう 起きるんやろ断層ないもんだって あるある断層
あるあるあるあるけど多分大丈夫だ この間ぶらたもりでやってた
池田征寛
見たやろ 見た
やってたよね琵琶湖特集ね 大津京都も近いし大津の山も近いしちょっとこの辺は高すぎてね
近藤淳也
じゃあ大シガイチの発着点にしましょう みんな終わったらここに来てください そうですね
ランステ そうですねランステランステは走ってる人おらへんやろ
中川和美
違う違う走ってくるの 宿宿 宿ね拠点ね
池田征寛
まぁちょっとだいぶ話ずれたけど大南アラブスはすごくいいですね 行きやすい楽しい でも近藤さん的にはうわこんな難しいですよ厳しいでしょ
近藤淳也
行ける人いるんですかって言ってくれた方が嬉しかったんじゃないですか そうでもないですか いやいやいやもうそれをあの日本アルプス系でやると危ないんで
池田征寛
あんまり特に最初だし 初めの近藤さんにチラッと見せてくれたあの
直田プランがすげええげつなくて 直田プランむっちゃ面白いよ すごかったですね すごかったもう危ない山も全部関係なしに引いてあって
ずわーって回る 全部行きますみたいな感じで もう盛り盛りプラン
もちろんヘルメットかぶってね そこはぜひご本人まず一人で行ってもらって そうですね行ってもらいましょう
このザルがたけってところもあの結構あの みんなの南アルプスやり終わってちょっと秋田市とか行く山が結構あるのね
中川和美
大無限岳とかね こことか こことかだいぶ離れてるやん
池田征寛
わざわざそこ取りに行くの 串形山とかもここにあるんですけど串形山とかも このこの辺になってくる串形山 ここだここ
これあの 山県産とかのイベントでよく行くとこ 山なしね
マイナーをこう 綾地ここら辺全部引いてるからね あーさすがですね あに綾子さんだけ 岩瀬綾子さんこの辺全部行ってるからね
中川和美
さすがですね 綾地さんはちゃんと地図に線をねこう引かれるから すごいそういうのがねやっぱ楽しいですよね
もうなんかキリがないぐらいこの新南部ってあるからね これ2時間超えちゃうかこの収録は ほんとですよ大変
近藤淳也
じゃあ閉めますか ということでじゃあ大シリーズ話いただきましたけど
中川和美
今シーズンの計画も池田さんにも賛成いただけたということで 良かったですね
近藤淳也
はいまずは大シガイチがもうすぐ始まりますというのと 今年は北アルプス南アルプスも加わって
3つ3シリーズありますのでぜひね 冒険の計画を皆さん立てて
池田征寛
参加してください それぞれでもいいし参考位置全部行くとかね
中川和美
参考位置 参考位置ってなんかおもしろいよね参考位置ってね 確かにはい
池田征寛
なんか池田さんからありますか一言 まずは大シガイチで
あの 足体を作って大北アルプスに備え新しい大南アルプスも楽しむ
全部行く争点ですね でもすごく楽しいと思いますあの
どれもどれも魅力が違うし 特にこのね滋賀県の行ったことない方はわくわくずーっと知らない道だろうから
近藤淳也
もう売れて楽しいよね 仲間もいますねうんはい
池田征寛
じゃあ皆さんの参加を待ちてますね大丈夫ですか もちろんあもちろんあうんはい大丈夫です大丈夫ですか大丈夫
近藤淳也
いやなんかちょっと会場間違えたと思う なんか言いたくないですか
あもう十分です十分ですか十分です今日の池田さんとかどうでしたか あっ
中川和美
いやなんか 真面目だった? いやなんか硬い
最初硬かったけど そう硬くないよ多分 硬かったというかまぁまぁまぁいついつもの池田節だったなっていう
はい あんまり引っ張ると終わらないね そうですねいくらでもどのどのどのパートでもどんだけ膨らむかっていうのは池田先生の
あれなのではいこの辺で じゃあ皆さんの大シリーズへのご参加お待ちしております
近藤淳也
さよなら
01:53:52

コメント

いや〜、いつもの池田節、最高でした!面白いのに核心を突く池田さん。やはり私のオシオジです。 高一で重いキスリングザックで歩いた南ア南部、また歩きたいなぁ。。。

池田さんのエキタグのから始まるスタンプラリーの話、面白かったです。 10年くらい前のJR東日本のウルトラマンスタンプラリーで、ロードバイクとミニベロを駆使して全53駅クリアしたことを思い出しました。

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