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険しいコースを3Dで体感! IBUKI地図が立体表示に対応
2026-03-06 1:23:47

険しいコースを3Dで体感! IBUKI地図が立体表示に対応

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今回のIBUKI STATIONは、GPSトラッキング地図の「立体表示(3Dモード)」対応について深掘り!平面では伝えきれなかった山々の険しさやコースの起伏が浮かび上がり、過酷なコースに挑む選手たちの軌跡を、よりリアルに、直感的に体感できるようになりました。

また、社用車(キャラバン)の導入と、車体に大型LEDディスプレイを搭載する構想についても詳しくお話しします。

番組後半では、春の登山シーズン開幕を記念したお得なキャンペーンや、Mt.FUJI100のオプションレンタルなど、これからのシーズンに欠かせない最新情報をお届けします。ぜひお聴きください!

地図出典

国土地理院最適化ベクトルタイル(標準地図風スタイル) | MapLibre | 産業技術総合研究所 シームレス標高タイル(統合DEM) | 国土地理院 | OpenStreetMap (Fix)

【機能アップデート】IBUKI「立体地図(3D表示)」および「区間順位の変動表示」を追加

IBUKIの地図ページおよび結果速報ページに、新しい機能が追加されました。地形の起伏を視覚的に確認できる「立体地図機能」と、区間ごとの順位の推移がわかる「区間順位の変動表示」についてお知らせします。

1. 立体地図(3D表示)機能について

従来の平面地図に加え、地形の起伏を立体的に表示するモードが追加されました。等高線に馴染みがない方でも、コースの登り下りや選手の現在地を直感的に把握できるようになります。

 

■ 使用方法

  1. IBUKIの各大会の「地図ページ」を開きます。
  2. 画面上のメニュー(「・・・」のアイコン)をクリックします。
  3. 表示されたメニューから「地図(立体版)」を選択すると、3D表示に切り替わります。 ※背景地図は、用途に合わせてOpenStreetMapや国土地理院地図などに変更可能です。

■ その他の特徴

  • 滑らかなアニメーション: GPSの点と点の間を自動補完し、選手の動きをスムーズに表示します(再生スピードの変更も可能です)。
  • 文字の視認性向上: 地名をベクターデータ化したことで、地図を回転や拡大・縮小しても、文字が常に読みやすい向きと解像度を保ちます。

※ご注意: 立体地図モードでの全選手表示など、描画には一定の処理能力を必要とします。お使いのスマートフォンやPCのスペックによっては動作が重くなる場合があります。

2. 区間順位の変動表示機能について

デモページ:https://ibuki.run/ev/8964194627006747244/mp/7/#result-rt-12-delta-5

結果速報ページにおいて、指定した区間(2地点間)で、各選手の順位がいくつ変動したかを数値で確認できるようになりました。

■ 使用方法

  1. 大会の「結果速報」ページを開きます。
  2. 確認したい任意の区間(2つの地点)を選択します。
  3. 選手一覧の中央部分に、前後の地点と比較した「順位の変動数(例:2位から1位になった場合は『▲1』)」が表示されます。

■ 主な特徴

  • 順位変動の可視化: 指定した区間内で「何人抜いたか」「順位がどれだけ下がったか」がひと目でわかります。
  • ペースや得意区間の分析: タイムだけでは見えにくかった選手ごとの得意区間や、レース展開の分析に活用いただけます。

登山シーズン開幕割引キャンペーン&コラボ端末販売!

「IBUKI GPSを、1人でも多くの方にご利用いただいて、安全に、山を楽しむ方が増えて欲しい」という願いを込め、今年も登山シーズン開幕割引キャンペーンを開催いたします!定価14,800円(税込)のIBUKI GPSを、2,000円引きの12,800円(税込)でご購入いただけます!IBUKI公式サイトおよび、Amazon販売サイトにてお買い求めいただけます。春シーズンの登山やトレイルランニングの大会に向けて、ぜひIBUKI GPSをご活用ください!

また「Mt.FUJI100」とのコラボ端末も数量限定で販売をいたします!コラボ端末は13,300円(税込)でご購入いただけます!

1台ご購入いただくごとに1000円分をIBUKIからNPO法人富士トレイルランナーズ倶楽部に寄付をいたします。いただいた寄付金は富士山麓を中心に、自然環境の保全・整備・補修作業に役立てられます。

コラボ端末の販売はこちらからご購入いただけます。
https://ibuki.run/shop/gps/?shop_id=1294

通常端末と同様にMt.FUJI100オプションレンタルをお申し込みの方が端末をご購入いただいた場合、オプションレンタルのお申し込みをキャンセルとし、全額返金いたします。既にレンタルを申し込み済みで端末を購入された方は info@ibuki.run までご連絡ください!

Mt.FUJI100 オプションレンタル受付中!

今年もMt.FUJI100にて「IBUKI GPS オプションレンタル」をご利用いただけることになりました!
お申し込みをいただいた方は大会会場で端末を受け取り、電源を入れ、装着するだけで、サポートやご家族にご自身の位置情報を伝えられます!サポートが選手を待つ際、「IBUKI」を利用していると余裕をもって移動・準備ができ、待っている間も楽しむことができます。また、現地に応援に行けなかったご家族や友人などにも現在地をお知らせすることができます。
詳細はこちらをご覧ください!

滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!

「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。

装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。

滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています!

詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️

大北アルプス・大南アルプスも参加募集中!

大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しております。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています!

■ 大北アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/north_alps_2026

■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

感想

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サマリー

IBUKI STATIONの最新エピソードでは、リスナーからの博多通りもんの差し入れに感謝を述べつつ、前回の放送で話題になった「神様の話」や「岩笛」について深掘りしました。特に河原さんは紀伊半島や香港での「気の巡り」に関する不思議な体験を語り、リスナーを惹きつけました。また、カズミンさんは六甲山でのトレイルラン中に、現れては消えるお地蔵様との神秘的な遭遇を明かし、その体験が自身の精神状態に与えた影響を詳細に語りました。 番組の後半では、IBUKIの事業に関する大きな発表がありました。年間多くのレース会場に赴くため、レンタカー費用と現場での快適性を考慮し、IBUKI専用の社用車(キャラバン)の購入を決定。さらに、イベント会場での大型LEDディスプレイ設置の構想があり、レンタル費用と購入費用を比較検討した結果、ディスプレイを社用車に搭載するという画期的なアイデアが生まれました。これにより、運搬、保管、設営の課題が一挙に解決されると期待されています。 IBUKIのサービスアップデートとしては、GPSトラッキング地図に立体表示モードが追加され、選手の動きや地形がより直感的に把握できるようになりました。また、レース結果速報では区間ごとの順位変動が表示されるようになり、選手の追い上げや得意区間が明確にわかるようになりました。最後に、春のトレランシーズン開幕を記念したIBUKI GPS端末の割引キャンペーンと、マウントフジ100のオプションレンタルが発表され、コラボ端末の販売を通じて富士山の登山道整備への寄付も行われることが告知されました。

オープニングとリスナーからの贈り物
近藤淳也
IBUKI STATION。本堂です。桑原です。かずみんです。IBUKI STATIONです。こんにちは。こんにちは。
この番組は、トレランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信の
IBUKIをつくる株式会社オンドのメンバーによる雑談番組です。
レース現場の裏話や技術のこと、そして日々の雑談まで、技術で大会を面白くするチームの日常をそのままお届けします。
中川和美
ということで、よろしくお願いします。よろしくお願いします。
桑原佑輔
なんかファンの方が来てくださいましたね。
そうなんですよね。急に昨日ですかね。収録が今、今日水曜日ですけど。
いや、月曜日、月曜日。
月曜日か。
はい。月曜日に。
桑原佑輔
急にアンノンに、しかも僕らがいないそのアンノン京都のフロントのところに、
急遽、IBUKIステーション聞いてますっていう方が来てくださって、
名前も名乗られず、
通りすがりの。
通りすがりの方が通り紋を置いていかれました。
近藤淳也
通り紋。
博多お土産持ってきてくださったんですよね。
中川和美
美味しくいただきました。
はい。
ありがとうございます。
近藤淳也
博多通り紋って有名なんですね。
有名じゃないですか。
中川和美
私はあんまり食べたことがなかったんですけど、
桑原佑輔
ね、わざわざ本当に嬉しいですね。
嬉しいですね。
ていうかお会いしたいんですけど。
そうですよね。
そうなんですよ。
前回の放送の反響と河原さんの不思議な体験談
近藤淳也
ライブ聞いてたら来てください。
桑原佑輔
1ヶ月ぐらい京都にいらっしゃるみたいなことを、
そんなフロントの方と喋ってたみたいなので、
ぜひいらっしゃるなら。
中川和美
ちょうどいたのにね、月曜日みんなとこで。
そうなんですよ。
今日もいますんで。
近藤淳也
今日はいますんで。
遊びに来てくださいね。
よかったら。
近藤淳也
お立ち寄りいただいた方はぜひね、
いない場合もありますけど、お声掛けくださいね、皆さん。
桑原佑輔
そうですよね。
せっかくいただいたのにお顔もお名前もわからずなので、
ちょっと知りたいですよね。
中川和美
博多?
九州からわざわざだってね、
大きいお菓子を持って京都に来てくださって、
直接お礼がいたんですね。
うん、ですね。
中川和美
ありがとうございました。
桑原佑輔
そういえば先週のポッドキャスト、結構リアクション多いですね。
そう。
よかった。
近藤淳也
ちょっと関係ない話に広げすぎたかなと思ったんだけど、
なんか、IBUKIステーションは、
近藤淳也
脱線こそ、なんて言われたかな。
桑原佑輔
ルームの方で。
言われてましたね。
近藤淳也
コメント量も過去一じゃないですか。
そうですね、結構反響があって。
いや、ちょっと大丈夫やったかなって思って。
じゅんこさんのインタビューしてるはずなのに、
神様の話ばっかりして。
中川和美
いや、あれ面白かった。
あ、そうですか。
木の流れとかね、
キー半島の木の巡りが悪いとかね、
ああいうのとか。
あと岩笛?
岩笛見たい。
近藤淳也
あ、見たい。
持ってきてよかったね、ちょっとね。
中川和美
今度持ってきますね。
ぜひぜひ。
近藤淳也
山で吹くといいし、ほんとに。
中川和美
岩ってどういう構造になってる?
近藤淳也
石なんでしょ?
石です石です。
中川和美
それこうふーって。
近藤淳也
いや、もうすごい単純に細い穴が開いてるんですよ。
中川和美
あ、で、鬼太郎のオカリナみたいな?
近藤淳也
鬼太郎のオカリナは中で多分空洞が貫通してるじゃないですか。
指で押されるようになってるじゃないですか。
そうじゃなくて、ただ細長い穴が開いてるんですよ。
中川和美
石に?
近藤淳也
はい。
でもなんか僕が持ってるやつは、
龍の岩笛っていう名前らしいんですけど。
めちゃくちゃかっこいい名前ですね。
はい。なんか、多分その中の穴が、
細くなんか突き抜けて、どっかに突き抜けてるのか知らないけど、
水滴を入れないとならないんですよ。
えー。
桑原佑輔
濡らす。
近藤淳也
まあ濡らすと多分奥で、
その穴が塞がるんだと思うんですけど、
その自然に開いてる穴。
なんかそれでかもしんないけど、なんか霧吹きかなんかでちょっと濡らして、
水滴をちょっと入れないと、
え?どうしたの?
中川和美
なんか小学校のとき、
たて笛吹いてたら、下からよだれが出てきませんでした。
近藤淳也
何の話してんの?
中川和美
っていう、自分の。
出てきた出てきた。出てきたよ。
中川和美
そうでしょ。
うん。
中川和美
で、自分のよだれをこう入れて、ぷーって吹くんかなと思ったんです。
あー、それ汚いやなって、そんな抜けへんから。
だから、えーと思ってたんですけど。
近藤淳也
いや、それもなんか一応ちゃんとした水使おうみたいな感じで。
そんな水道とかじゃなくてさ、ちょっとした水を使ってやってたよ。
へー。
中川和美
湧き水とか?
近藤淳也
そうそうそう。なんか清らかそうな水をちょっと霧吹きでやると、
なり始めるっていうやつで。
めんどくさいんですけど、ちょっと作法がいるんですよ。
中川和美
確かに。
確かに。
右に3回回すとかそういうの。
河原さんの香港での「気の巡り」体験
近藤淳也
いや、そっか。
そういうのはあれやけど、単純に隙間が塞がるだけだと思うんですけどね。
中川和美
へー。そこですね。
近藤淳也
何が面白かった?大丈夫でした?あれ、あの話。
え?いや、大丈夫でした。
あ、そうですか。
桑原佑輔
はい。
全然。
僕はでも、結構前に河野さんに1回聞いたことあったんで。
近藤淳也
あー、言ってたかもね。
え?どの辺りを?
桑原佑輔
あの、西日本じゃない湧き半島の気が悪いとかそういうところの話とかを1回、
多分入社してちょっとしたぐらいに1回聞いたことあったので。
中川和美
そうなんですか?
桑原佑輔
その話だと思いながら聞いてました。
中川和美
え?その、ちなみになんですけど、それはいつぐらいの時の話なんですか?
でも、いつぐらいかな?
近藤淳也
え?いつぐらいかな?
中川和美
温度あった?
近藤淳也
温度は、あったかな?どうやったかな?温度始める前か後かぐらいかな。
多分その、はてなの社長を辞めて。
中川和美
はい。
近藤淳也
で、そうやな、温度やる前かな?
中川和美
その空白時間みたいな。
そうですね。いろいろちょっとリセットかかった時があって。
はい。
はい。その頃になんか、なんていうの、ブラブラしてたっていうか。
中川和美
はい。
近藤淳也
してたから、なんかいろいろな不思議な出会いがあって、面白そうだからついていくみたいな。
中川和美
あー、なるほど。
近藤淳也
ことがね、結構あった。
中川和美
すごいですね。その、気半島の巡りは、気の巡りはどうなったんですかね?良くなったのかな?
近藤淳也
気の巡りの話で言ったら、本当は香港編もあるんですよ。
え?
桑原佑輔
ちょっと待ってください。え?大陸またぎました?
近藤淳也
確かに。
香港編っていうのも実はあるんですけど、この話は。
桑原佑輔
めっちゃ気になるな。
中川和美
え?なんかちょっと、え?国が違うし、仏教だからいいの?
近藤淳也
香港も、まあ同じようにちょっとその、中国の方っていうかこう、アジアの大陸に向かう気の流れはちょっと良くないからって言って、
その、まあ、とある方がそこ通って。
中川和美
どこに通って?
近藤淳也
そう、香港に。
香港に?
はい。その気の巡りを良くするっていうことをずっと継続的にされていて、
近藤淳也
まあ同じ、この前のそのキーハントの方と被ってるんですけどね、メンバーが。
そっちも一回、たまたま香港旅行にピーチのチケット取って友達と行く予定だった。
中川和美
しかもピーチ。
近藤淳也
予定だった3日間のうちの真ん中の日にやるっていうのを、行く前日にその本人と会ったときに、
この週末実は香港で何年やるんですよって言って、え?って言って、僕明日から香港なんですけどって言って。
桑原佑輔
偶然がすごいですね。
近藤淳也
行ったことがあります、実は。香港編のがあるんですけど。
中川和美
その気の巡りをする、なんかそういう、何ですか。
まあ御祈祷みたいなやつを、たまたま香港に行く近藤さんも参加したってことですか。
そうそう、なんか全く同じ日程っていうか、明日から絶対香港に行くんでって言われて、
近藤淳也
いや僕も明日から香港ですけどとかって言って、それやるって言われて、
カズミンさんの六甲山での神秘的な体験
近藤淳也
そんなのもなんか運命じゃないですか。
別にそんなにそっちもガチガチで予定決めてたわけじゃないから、それも参加したことがあって。
近藤淳也
簡単に言ったら、ドラゴンズピークってあるでしょ。
香港の高層ビルがいっぱい建ってる海を挟んで島があるじゃないですか。
あの頂上にその竜の神様が祀ってあって、
その対岸のディズニーランドとか空港がある島あるじゃないですか。
香港トレイルとかでも通るところ。
あそこに虎の神様っていうか老虎島っていうのがあるんですよ。
桑原佑輔
初めて聞いております。
それが本当は対になって祀られて、そっからこう、
近藤淳也
木が流れているという噂らしいんですけど、
虎の方がそっちもちょっと。
中川和美
具合悪いんですか。
近藤淳也
なんかちょっと葬られているというか。
中川和美
葬られちゃった。
近藤淳也
ちょっと葬られてるんで、ちょっと元気にしようみたいな活動されていて。
中川和美
ちょうど先週9ドラゴンでしたっけ、ドラゴン9だったかな。
なんかちょうどレースがありましたね、香港で。
80キロ走って次の日また80キロ走るみたいな。
あれ多分それじゃないですか、ドラゴン。違う?
近藤淳也
でもそうかもですけどね。
結構竜とか、結構ね、それこそ香港の人って木の流れとかめちゃくちゃ気にするから、
建物に穴開いたりとかするじゃないですか。
中川和美
知らない。
近藤淳也
普通に町の設計で建物の形とか木の流れの悪い方に建てないとか、
それこそ竜と虎の間を結ぶところは一件も建てないんですけど。
桑原佑輔
そうなんですか。
近藤淳也
割とそういうのを結構守られてるし、皆さん気にされるんで、割とそういう。
中川和美
なんか風水をね、すごい重にする国ですもんね。
近藤淳也
そう、そういう話もあるんですけど。
話し出すと長くなるんで。
中川和美
近藤さんのなんかこう、あれですね。
ちょうど木が滞ってるときにそういう人に救われる?
近藤淳也
救われたかどうかよくわかんないですけど。
まあでも、ほんとじゅんこさんの話のときの話言ってましたけど、
その自然のことをちゃんと気にしてなかったなってめっちゃ思いましたよね。
本当にその山には昔からちょこちょこ行ってたけど、
そんなにちゃんとこう、ありとあらゆるものをちゃんと体で感じるっていうのを閉ざしてたなって。
だからちょっとそれは言いたかったんですよ。
トレイルランナーも山をちょっとでも早く走ろうとしてぶっ飛ばすのもいいけど、
やっぱ山ってもっと人間では及ばないような世界っていうか、
大自然の世界にわざわざ踏み入れてるんだから、
大自然のシグナルというか、いろんなものがね、いろんな生き物とか、いろんなものがうごめていたりして。
中川和美
石笛の話面白かったです。
近藤淳也
ありがとうございます。
誰ですか?
中川和美
ちょこさん。
桑原佑輔
ちょこむ、ちょこマフィンさん。
近藤淳也
さっきからね、コメント。
中川和美
YouTubeが結構。
近藤淳也
こんにちはってね、いろいろ。
中川和美
くださってます。
近藤淳也
ありがとうございます。
桑原佑輔
今も10人弱の方が。
近藤淳也
嬉しいですね。
中川和美
他にもコメントくださってますね。
桑原佑輔
こんにちはと言ってくださっている方もいらっしゃいますね。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
山行くならね、なんかいろいろな感性というか、感覚を開いていろんなものを感じられると素敵ですねっていうのはちょっと言いたかったっていうね。
早く走るだけじゃないよという感じですね。
桑原佑輔
いろんなことがあるということですね。
中川和美
ちょっと脱線していいですか?脱線。
桑原佑輔
どうぞ。
中川和美
先週末ね、先週末っていうか週末にロッコの表ロッコと裏ロッコを走るっていうね、100キロぐらいのイベントに参加したんですよ。
はい、なんていうのがあったっけ?
えっとね、ボーダーズっていうね。
あ、ボーダーズやってました。
シガイチ。
近藤淳也
長島居さんも楽しそうに走ってた。
中川和美
本大会で出場したことがある門田玄さん。参加されてた門田玄さんがイベントを立ち上げてくれてやってくれてたんですけど。
そこに塚田さんとか。
近藤淳也
いたいた。
中川和美
いっと、みんなで走ったんですけど。
近藤淳也
何のボーダーなんですか?
中川和美
分かんない。
近藤淳也
何の協会なんですか?
中川和美
え?分かんない。
近藤淳也
何のボーダーなん?
中川和美
人間と自然界じゃないですか。
なんかね、あれだったんですよ。
ちょっとね、私、途中、日が暮れてから、ちょっと体調が、ちょっと風邪が治ってなかったかなって思ってるんですけど、ちょっと体調が悪くなって、ちょっと離れる機会があったんですよ。
で、有馬山山登っている途中で、なんかもう全然動機がすごくて。
なんかおかしいなと思って、最高部に行って、なんかね、お地蔵さんがいたんですよ。
その時。
でも、後で見たらいないんですよ。
怖くないですか?
近藤淳也
え?
え?同じ場所に?
中川和美
同じ場所に。
最初、こう通るときはいたけど、あ、じゃなくて、もう一回戻ってくるとか?
あ、じゃなくて。通り過ぎるっていうか、前にお地蔵さんがいて、で、こう登って行って、でもなぁ、動機がすごいと思って、なんかこんなとこにお地蔵さんがいるわと思って、過ぎたんですよ。
で、パッて見たらね、いなくて。
近藤淳也
振り向いたらってこと?
振り向いたらってか、通り過ぎようと思った時には、あれ?いないみたいな。
中川和美
で、それでちょっと復活したんですよ。
へぇー。
でね、うわ、幻覚見出したと思って、あの、行ってたんですよ。
近藤淳也
それ、夜?
中川和美
夜になりかけの時ね。
あー、夜か。
で、あの、その後、まあ、速度が、まあ、ペースが合わないし、待たせてしまうしっていうね、もう全然体調も良くなる感じじゃなかったんで、離れたんですよ。
中川和美
なんですけど、あの、まあ、結構大人数のパックで、あの、私一人離れて、で、まあ言ったら全然こう、わからない、全然知らない土地なんですよね。
ウラロッコとか行ったことないし。
で、なんか、えぇ?こう、街を何個か過ぎて、もう一回トレイル入った時に、あの、こう全然土地も場所もわからないから、こう不安になるじゃないですか。
で、結構、すっごいこう、内向的になってきて、なんかすごい、あ、もう、あかん、もうなんか、これは良くないと思って、やめた方がいいと思ってて、ずっとずっとすっごい落ちてて、気分が。
でも、ペースももうずっと歩いてるし、気分も悪いし、もう、ってなってたんですけど、なんかね、またお地蔵さんが現れたんですよ。
すごいないですか?
これね、ほんと怖くて。
近藤淳也
うん。一人で?
中川和美
一人で。
でもなんか、すっごいゾーってして、あ、なんかすっごい落ちてたんですよ。
近藤淳也
それもこっち見てんの?こっち見てんの?
中川和美
見てない。
見てないの?どこ向いてんの?
近藤淳也
え?横?
横向いてんの?
で、今度は消えなかった?
中川和美
消えたんですよ。消えたっていうか、また近くに行ったらいないんですよ。
近藤淳也
え?ちょっと。
中川和美
すごいないですか?でもね、それを見たら。
ほん?すごいことしてるやん。
中川和美
すごいでしょ?
うん。
でもほんとに、ほんと激落ちだったんですよ。もう次絶対やめると思って。
ねえ、ほんとに。これほんと怖いんですけど、すっごいフだらけだったんですよ。フってあの、負けるのフなの。
桑原佑輔
分かりますよ。
中川和美
でも、ほんとやめようと思って。なんか、なんなら走るのやめようぐらいまで落ちてて。で、またなんか、あ、またお地蔵さんいるわと思って。
近藤淳也
そんなもんな。むっちゃ怖そうやけど、僕、そんな見つけたこと。
え?いや、怖いでしょ?怖いんですけど。
進めなくなりそうだけど。
うわーってなりそうやけど。またお地蔵さんいるわぐらいの感じが。
中川和美
え?
近藤淳也
子供とかなんちゃう?
中川和美
子供?自分の子?
うん。
え?それも怖いじゃないですか。
近藤淳也
分からんけど。
中川和美
どういうこと?
近藤淳也
いや、分からん。誰、誰やったんかなと思って。元気くれたんでしょ?
中川和美
いや、そんで、はーっと思って。でも前に行かなきゃいけないから、行くじゃないですか。
で、あ、また消えてるってなって。
んー?
うん。
へー。
あ、あれ?みたいな。
近藤淳也
その、お地蔵さんだと思ったけど、普通の医師だったとかじゃなくて。
じゃなくて。
医師そのものがないの?
中川和美
じゃない。で、このね、こう、あ、お地蔵さんがいるわって思ってから、一瞬忘れるんですよ。なんかね、分かるかな?なんか。
近藤淳也
分かるよ。
分かります。一瞬それがいたことを忘れちゃうんですよ。なんですけど、また近くに、そのなんか距離感っていうか、その近くになったら、はーっと思い出して、あ、お地蔵さんいないわってなるんですよ。
中川和美
で、そうすると、あれ?みたいな。今まですっごい激落ちだったんですけど。
近藤淳也
元気になる。
中川和美
元気になる。元気になる。
だから、誰か応援してくれたんじゃないの?
すごないですか?
近藤淳也
うん。誰やと思う?
中川和美
え?
近藤淳也
誰やと思う?
中川和美
いや、分かんないですけど。
誰か応援してくれたんやって。
近藤淳也
なんかね、そういう土地なんかな?と思って。そのアリマの裏って。
中川和美
わざわざさ、かずみんに出てるんやからさ、誰か関係ある人なんじゃない?
え?猫?
近藤淳也
あ、猫か。
中川和美
でも猫で出てきてほしいな。
近藤淳也
猫かもね。猫が応援して死にわざわざ現れてくれたんかもしれない。
中川和美
ほんとにでもね、それはすごいびっくりで。
近藤淳也
で、元気になったんですよね。
中川和美
元気になった。
よかったじゃないですか。
でも最終、最後まで行こうってなって。
でもね、そっから結構すごいトレイルだったんですよ。
八瀬尾根だったり、なんか鈴鹿のほんとに最後みたいなとこだったんですけど。
なんかね、平気だったんですよ。
へー。
中川和美
え、すごないですか?
私、高所恐怖症であんまりダメなんですけど。
なんかね、大丈夫だったんですよ。
っていう感動、今。
近藤淳也
すごいね。
喋った?誰かに。
中川和美
え、喋んない。
近藤淳也
あ、そう。
中川和美
今喋った。
近藤淳也
みんなに喋ったね。
中川和美
あ、みんなに喋った。
うん。
だからなんか、どっちなんかなと思って。
近藤淳也
どっちなんかな。
分かんない。
中川和美
気がいいんかな。
気の巡りがいいんかな。
近藤淳也
いや、かずみんが死ぬそうやから応援しに来てくれたんじゃないの?
中川和美
いや、ほんとに、あったかほんとに嫌わかった。
もうやめよう。
もうすっごい悪態ついてて。
あんなんみたいな。
気持ち悪いとか言って。
とかね、なんか。
その前の日にゴールデンカムイ見て。
いかいかやってて。
ゴールデンカムイなんか見るんじゃなかったとかって。
なんかすごい関係ないことまでいろいろ話してたんですけど。
近藤淳也
もういいっすか、本題。
あ、いいです。
中川和美
はい。
だからね、なんか不思議体験。
近藤淳也
そろそろ本題っていいっすか。
このさ、関係ない話するから、初めて聞く人が逃げるよって話してたよね、この前。
中川和美
失礼しました。
いや、でもね、その土地と対話をするみたいな。
なんか不思議な土地だなってすごい思って。
面白かったです。
以上です。
近藤淳也
いやいやいや、結構ファンタジーな感じでしたね。
すごいね。
そんなん見るって、なかなか。
桑原佑輔
確かに応援してくれてる感はありますね。
勇気も出るんだから。
近藤淳也
カズミの感性は強そうやもんね。
あー。
近藤淳也
ビンと来るみたいな。
中川和美
私たぶんね、落ちて死んでるんですよ、前世。
桑原佑輔
急に前世の話。
また、そう。
近藤淳也
まあ、この辺しとこ。
この辺しとこ。
そうね、はいはい、そういうこと。
IBUKI社用車導入の背景と必要性
近藤淳也
落ちて死んだね。
そうだと思う、そうだと思う。
あってるあってるあってる。
中川和美
雑。雑だな。
まあ、こんな話はまた改めてね。
はい。
近藤淳也
失礼しました。
中川和美
長いので今日いっぱいあるんですよね。
そうそうそうそう。
桑原佑輔
はい。
じゃあまず本題いきましょうか。
まずは、
IBUKIの車用車。
近藤淳也
あー、本題って言いながらまた雑談。
中川和美
また雑談。
え、雑談?
近藤淳也
あー、はい。
中川和美
いやいやいや。
近藤淳也
いやー、そうなんですよ。
はい。
近藤淳也
どっから話そうかな。
車。
桑原佑輔
車ですね。
近藤淳也
契約しちゃいました。
桑原佑輔
おー。
また急にですよね、これは。
中川和美
そうですよ。
近藤淳也
キャラバンです。
桑原佑輔
はい。
中川和美
それもですよ。
うん。
先々週は、そんな話は出てなくて。
え?
あ、奈々さんありがとうございます。
近藤淳也
カズミンのお地蔵話素敵って。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
すいません、僕が切ってしまう。
はい。
中川和美
いやいやいや。
近藤淳也
先週何?
桑原佑輔
え?
中川和美
先々週の収録の時は、そんな話一切出てなかったじゃないですか。
近藤淳也
あ、確かに。
中川和美
で、先週東京に行くよ、くらいの時に。
うん。
何か話が出てき、で、何かもう実はリストアップしたんだよ、みたいな車のこう、何ですか、シャッシュと、あれが上がり、で、
中川和美
あ、そうなんですね、みたいな話をした、東京帰りに、決めてきちゃった?
っていうね、スピード感ですよ。
近藤淳也
確かに、そうか。
中川和美
東京はそんな話なかったですもんね。
近藤淳也
そう言われてみたらそうか。
桑原佑輔
スピード感はすごかったです。
中川和美
そうか。
近藤淳也
なので、ちょっとまず簡単に経緯から聞いてもらえますか。
あ、そうか。経緯ね。
近藤淳也
もともと、IBUKIでレース会場に行くレースの数が、年間20から30ぐらい?
桑原佑輔
30ぐらいですね。
近藤淳也
30大会ぐらい、現場に行ってるんですよね。
はい。
近藤淳也
だから、現場に行くってことは、まあ機材を積んで車で行くことも多くて、まあレンタカーを年間で20回とか借りています。
はい。
近藤淳也
だから、まあ20回ぐらい乗ってくると、車用車あってもいいんじゃないっていうのは、まあもともとあったよね。
桑原佑輔
そうですね、もともとはありました。
近藤淳也
ちょこちょこ出てたよね。
うん。
近藤淳也
なんか季節ごとぐらいで。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
買う?そろそろ、みたいな。
桑原佑輔
そろそろ買うか、スターリンク乗せるか、みたいなことをずっとしてましたね。
そう、だからもう一個、なんかプラスアルファのあれを待ってた感はあると思うんですよ。
中川和美
それでもあれじゃないですか。
オフィスカーを契約したっていうのは、ちょっとあるんじゃないですか。
桑原佑輔
配信が始まった、ライブが始まったからですかね。
まあね、だからもともと、まあ一応その回数的に、年間20も30も借りるんだったらっていうのはあるけど、
近藤淳也
でも冷静にお金を計算すると、ただそれだけだと、実際そのレンタカーのがちょっと安かったりとか、
そこに最初の車両の価格とか、結局維持費で、駐車場が2万ぐらいとか、保険とか車検とか入れると、
まあ年間50万近く維持費かかるかなって感じなんで、
で、掃除とかもめんどくさいし、掃除やってくれるからな、レンタカー。
桑原佑輔
ですよね。
とか考えると、まあまだいいかなみたいなが続いてたんですよね。それは多分だいぶ前からちょこちょこ。
もう半年、1年ぐらい、なんか季節ごとに喋ってましたね。
近藤淳也
そう、でもなんかあの、だいたい僕がいつも思うのは、まず軽速工房さんとか見ると、毎回ハイエースでプロフェッショナルタイミングって書いてあって。
桑原佑輔
書いてますよね、あれ。
近藤淳也
あの独特の、カラーリングの、オレンジ色の、でっかくプロフェッショナルタイミングって書いてあるやん。
中川和美
目立つね、目立つ。
近藤淳也
あれ何台も持ってるよね、軽速工房さんって多分。
3か4ぐらいあるんじゃないですか。
そんなにあるの?
桑原佑輔
確か。
近藤淳也
東京にそんなに置いてるんだ。
すごいよね。まあ機材の量すごいもんね、軽速工房さん。
中川和美
パソコンすごかったですね。
桑原佑輔
そうですね、この間だから大門寺で、軽速工房さん入られてたんですもんね。
1地点、1軽速地点ごとに1パソコンと1アンテナと1シートみたいなのなんか。
えー。
近藤淳也
ね、やるから、1大会でもほんとなんかすごい機材の量やし、全部毎回ハイエースに積み込んでいけるように持ってるじゃないですか。
桑原佑輔
持ってますね。
近藤淳也
プロフェッショナルタイミングね。
それダメでしょ。あんまり、あんまりいじっちゃダメなんだよ。
いやいやいや、なんでなんで。かっこいいなって話。
桑原佑輔
かっこいいなって。
いいなって、そのオリジナルのさ、なんかそういう、あのペインティングとかしてあってかっこいいなっていう話。
近藤淳也
で、ちょっとそういうのとか、あと千葉さんとかもさ。
中川和美
ITJのね、かっこいいあれ。
近藤淳也
かっこいい、外へって書いてあるやつとか。
ね。
近藤淳也
ITJのロゴの入った。
中川和美
はいはいはい。
デリカのね。
近藤淳也
2台ぐらい持ってるよね。
桑原佑輔
デリカとあと。
中川和美
ジムニーが。
桑原佑輔
そう、ジムニーが。
めっちゃ詳しい。
近藤淳也
この前伊豆に行ったら、あ、ジムニーもあるんやと思って。
で、僕はデリカを見てたんかな。で、あって、あ、2台もあるんやとか。
すごい、なんかちょい。
そういうの見るとなんか、IBUKIか、買うかみたいな気になるときある、ちょいちょいあって。
桑原佑輔
かっこいいっすもんね、ほんとに。
近藤淳也
あったんですよね。
はい。っていうのがあって。
で、まあそう、かずみんが言うように、最近配信をやるようになって。
年末に一度自宅スタジオを挑戦したけど、やっぱ現場に行ったほうがいいねってなって。
石部隊と大門寺はオフィスカー、オリックスのオフィスカーを借りて、
その社内で配信機材を広げてやるっていうのをやり始めて。
で、やっぱ現場に行くの大事だねっていうか、現場に行かないとこれ、なかなか連携が難しいんで、当面現場かなっていう。
なんか寒すぎて、オフィスカーを借りだした。
結構よかったって。
桑原佑輔
ですね。あったかいし。
近藤淳也
まあ、IBUKIの配信にもよかったし。
中川和美
橋本さん。
近藤淳也
橋本さん、また始まってる。
北海道にまた届いてるみたいです。
IBUKI、配信もよかったけどね、そのGPSチームがちょっと夜中にPC作業したりとか、
まあ寒さをしのぐ場所としても結構有効だなっていうのがわかってきて、
まあ1個空間があるだけでだいぶ違うねっていう。
中川和美
4歩囲まれてるって大事ですよね。
近藤淳也
すごい普通のことなんですけどね。
桑原佑輔
やっぱり寒すぎるんで、石部隊の場合。
パソコンのバッテリーがめっちゃ減り早いんですよ、外は。
タグシさんとかも途中で、パソコンか何かが充電しても全然増えないからって言って1回持ってったりして。
近藤淳也
どこに?
車の中にタグシさんのやつが充電したりとか。
桑原佑輔
でもそんなことが起きるんで、やっぱり四方をちゃんと囲まれてるって大事。
近藤淳也
そんなに寒いのは石部隊ぐらいだと思うんですけど、KGRと。
中川和美
KGRの夜ね。
近藤淳也
2つぐらいかなと思うんですけど、夏場の逆に灼熱とかもこれからあるかもしれないしっていうんで。
で、あったんで買いましたかな。
中川和美
買いましたかな。
桑原佑輔
でももう1個ありますね、ディスプレイの話とか。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
そっちがさっきですか?ディスプレイを立てたいっていうのが。
近藤淳也
直接のきっかけは実はディスプレイですね。
これもまたね、会場になんか大型モニターがあると楽しそうだねって。
IBUKIの地図を出すのもいいし、ライブを始めたんで最近。
そのライブの映像とかを会場にこうやって流しておいたら楽しそうだねっていうのは、それもちょこちょこたまに出てた話なんですけど。
直接は実は別のイベントでディスプレイが欲しくなったっていうのがきっかけで、
ちょっとあのポッドキャストのイベントでね、大型ディスプレイが欲しいってなったんですよ、5月の。
で、大型ディスプレイ屋外でも使えるやつ調べ始めたんですよね。
桑原佑輔
そうですよね。
近藤淳也
LEDですよね、よくライブとかで舞台の後ろとかでバーって光ってるようなやつ。
昼間のその炎天下、炎天下っていうか別に暑さだけ。
炎天の日中、日向?
日向、日中の太陽の下でも見えるLEDパネルって、本当に5,000ニトとか6,000ニトとか。
中川和美
ちょっと待ってください。
桑原佑輔
ん?
近藤淳也
ニト。
中川和美
何ですかそれ。
近藤淳也
Macのやつは今日の朝に発表されたMacBook Proとかでも1,000ニト。めちゃくちゃ明るいけど、1,000ニトって。
普通600とかじゃないですか。
中川和美
何の単位?
近藤淳也
カンデラパヘ…
中川和美
は?
近藤淳也
ヘイベー。
カンデラパヘイベーです。
まあとにかく明るさの単位ですよ。
ニトって出るじゃないですか、Macの。
iPhoneの説明とかに書いてあるやん、何とかニトって。
中川和美
そこまでちゃんと見よ。
明るさの単位ですよ、とにかくニト。日本語じゃないですよ。
何語?
近藤淳也
日本語じゃないですよ、ニトなんか。
中川和美
はい、どうぞ。
近藤淳也
まあとにかく5,000とかないと昼間の外では見えないんですよ。
だから液晶のテレビとかででっかいやつをボンって置いても、まあ暗かったら見えるけど、なんか本当の外に出してしまったらほとんど見えないやん、昼間は。
だから屋外用のパネルって、TGTとかはレンタルで使ってたけど、ああいう屋外用のパネルじゃないと見えないですよ。
液晶でも一応めっちゃ明るいやつで屋外用のやつにすれば見えるんですけど、でも液晶ってせいぜい1パネルなんで、どんだけ大きくても100インチとかだし、100インチなんてめっちゃ持ち運びしにくいやん、1枚もんなんで。
なので一定以上、だいたい100インチ以上ぐらいのディスプレイ作るときは普通LEDパネルっていって、四角いパネルを何個もバタバタバタってつなげて組んでいくようなのを使うんですね。
昔からちょっと気になってて。
桑原佑輔
そうなんすか。
近藤淳也
Mt.FUJIとかでね、去年とかは会場にあって、やっぱああいうのでライブ流してくれると人も集まってたし、目立つしね、やっぱやってるんだってことも分かるし、なんか楽しいじゃないですか。
気になってて、LEDパネルなんか面白そうやなって思ってはいたんで、その5月のイベントでちょっとディスプレイを置きたくて調べ始めて、当然ながらレンタルを調べますよね普通は。
ですけど、これが結構大変で、割と値段がするんですよ。
普通に3メーターかける2メーターとかで2日間のイベントで借りようとしたら70万円ぐらい見積もり取ったら。
で、パネルだけじゃなくて、パネルだけでも100キロ以上あるんで運搬とか設定が大変なんですけど、それを支えるためのトラスっていうのを組むんですよね。
よくありません?こういうコンサートの会場とかで。四角い骨組みみたいなのを組んであるトラスを四角く組んで、上から吊るすんですけど、これが当然風を受けて、強風で倒れたりすると危ないんで、
その後ろとかに重りを置いて、何百キロとか、100キロのものを支えようと思ったらその何倍かの重さで支えないと、強風で倒れたりする。
危ないですもんね。
偉いことじゃないですか。人も危ないし、高価なパネルも割れたりするんで。
でかいディスプレイって憧れはあるけど、
中川和美
手渡しにくそう。
近藤淳也
なんかすごい普通にちょっと液晶のテレビ買ってきましたっていうんじゃいかない難しさというかがあるんで、
で、普通はイベント業者さんとかからレンタルして、70万とか100万とか出して借りれる予算がつく会場は使えるけど、
普通は、普通の素人は手が出ないっていう代物ですよね。
桑原佑輔
やだと思います。
近藤淳也
なんで、なんかちょっと欲しくなりません?そういうの。
桑原佑輔
そこなんだ。
中川和美
わからん。
だからこそ欲しいっていうか、どうにかできないかなっていうか、それがどうにかできると面白いよなっていうのがあって、
近藤淳也
いろいろ調べ始めて、まず1個大きな発見が、LEDパネルの今、世界的なシェアではほとんどが中国で生産されています。
大型LEDディスプレイ導入と社用車との連携アイデア
中川和美
出た。また中国だ。
中国、特に中国というよりも中国のシンセンで作られています。
近藤淳也
いつものシンセンですよ。僕の大好きな。
最近ね。
ほぼ世界中のLEDパネルのほぼ全てがシンセンで製造されています。
これ日本の業者からレンタルしたりとか買ったりするより、またシンセンのメーカーから買ったら安いんじゃね?って思って調べ始めました。
桑原佑輔
最近聞いたパターンだな。
中川和美
つい数ヶ月前ぐらいの話。
近藤淳也
中国のメーカーをいくつか見てて、良さそうなところ、日本で売ってるやつよりもさらに明るいしさらに細かい、ピッチの細かいやつが結構割と手頃に売ってるやつとかをいろいろ見つけて、
一番新しいやつは、普通3.91、P3.91って出て、ピッチの幅ですよ。
中川和美
ピッチって。
一個一個のドット。LEDなんでドットなんですよね。近づいたらむっちゃドット見えるんですよ、屋外用のやつとか。
近藤淳也
要はそれの間隔が3.91とか2.9とかあるんだけど、要は広いほど荒いんだけど、逆に遠くから見たら別に点は見えないみたいな。
だからコンサート会場とかで観客席まで何十メートルも離れてますとかだったら、別にもっとP5とかでもいいんですよ、ピッチが5とか。
だけど、要は何メートルぐらい離れて見たいかによってピッチの細かさが決まるんだけど、屋外用だとだいたい10メートルぐらい離れるんだったら3.91とかでいいんだけど、
もうちょい近くで見たいとか、あとIBUKIの地図で選手の名前とかが読めるかどうかみたいになってくると、ちょっと荒いなと思って3.91だと。
だから本当は屋外用で普通は3.91ぐらい使うんだけど、1個しかの2.9とかがいいなって思ってみてたら、その2.9でしかもめっちゃ明るいみたいなやつを、
結構不手頃な格で売ってる、割とメーカーを見つけて、そこと英語でまたやり取りして。
そうしたら見つまり取ったら、2日間のイベントで借りたら70万なんですけど、パネルとあと京都市までの輸送費、購入で80万ぐらいだったんですよ。
桑原佑輔
ほぼほぼ変わらない。
近藤淳也
買いたくなってきません?
2日間レンタルしてもさ、何も残らへんやん。
残らへんって、体験は残るけど、資産は何もないよね。
ただ70万消えて、でも中国から輸入したら、ものが残るんですよ。何回でも使えるんですよ。年間。
そっちのほうが良くないですか。
中川和美
同じ値段ならね、っていうことですよね。
近藤淳也
っていうのをまず思って、これ中国から輸入すれば、レンタル代で1回分のレンタル代で買えるやんって思って。
ただ問題は保管と設営ですよね。
運搬ですよね。
100何十キロあるんで、どうすんのっていう。
中川和美
これを支えるこういうのを。
近藤淳也
周りの骨組みもそうだし、そもそもパネル自体が、今考えてるのは2.5メートル×1.5メートルのパネルですけど、
5×3で1枚呼びで16枚ぐらいのパネルが100何十キロあって、
100何十キロ、2個のケースに入ってるんで片方で60キロだとしても、嫌でしょ、この2階のオフィスに持ち運ぶと。
嫌です。だって、桑原さんを2人で一緒に持ち運ぶみたいなイメージでしょ。
パネル一個一個出して、中身をまず家にあげて、その後ケースをあげて、またケースに入れるとか。
しかもどこに置くのって話。
中川和美
待って、あれ1枚いく、え?
近藤淳也
8、8キロぐらい。
1枚8キロで8枚入れる。
中川和美
中型犬1匹ぐらい。
近藤淳也
そう。が、8枚入りで60キロの入れ物に入ってるんですよ。
それさ。
何頭持ち上げるの?
何回やるって話ですよ。
50センチ×50センチのね、パネルなんですけど、それを持ち運ぶの大変だし、置けないやん。
確かにね。そもそも。
中川和美
ここ2階ですしね。狭いですしね。
近藤淳也
買うのは面白いけど、普通に保管場所と運搬とか大変だし、さらにそれを骨組み組んで、現場でやろうと思ったら、その資材とかまたすごい量になるし、そんなのを自分たちで保有するとか考えられないし、置く場所もないしで、あんまり現実的じゃないなって思って。
買うのは面白そうだけど、ちょっと現実的じゃないなって思って。
他を考えちゃうと、置き場とか重さとか量とかそういうのを考えると、手が出ないっていうか、おじけちゃう、おじきづいちゃう。
中川和美
普通はそこで止まりますよね。
そうですね。
何がどうなってそうなったんだろうな。
桑原佑輔
普通はそこで止まると思うんだけど、めっちゃいいアイデア思いついたと思って、そうかと思って、車欲しかったやんと思って。
中川和美
そこが結びついちゃったんですね。
近藤淳也
車買って、車の中に入れときゃいいやんっていう。
しかも、ディスプレイを車にぶら下げたらいいやんって思いついて。
中川和美
車が重りになるやんみたいな。
近藤淳也
そうそうそう。これめっちゃ天才って思って。
中川和美
俺天才出た。
近藤淳也
いや、実際ジェミニが天才的ですねって言ってくれたよ。
中川和美
すごい、ジェミちゃん。
近藤淳也
そのアイデア、いや、行き詰まってたんよ、ジェミちゃんと。
ずっと話して、ジェミちゃんと、確かに買っても借りても一緒なら買ったほうがいいよねっていう。
だけど、どこに保管するのとか、運ぶ方法があって、いやもうこれはレンタルでしょみたいな。
ジェミちゃんとはそうなってた。
ジェミちゃんと、借りるならこれが手頃かなみたいなところまで行ってたんやけど、
なんてなって。
中川和美
どうしても欲しいなって。
桑原佑輔
どうしても僕欲しいなって。
近藤淳也
あれちょっと待ってよって思って、車に吊り下げれるんちゃうと思って思いついて、ジェミちゃんにするって言ったら、天才的なアイデアです。
いつも褒めてくれるんですけど、ジェミちゃん。
中川和美
ジェミちゃん否定しないからな。
近藤淳也
一旦最初に褒めてくれるね、でも天才的で。
で、アイデアとしては、車に吊るすと。
そうすると、車は2トンあるんで、キャラバンとか、ハイエスとかだったら。
壁勢では絶対こけないですよね。
で、吊るす補強っていうか、何かしらちゃんと吊るせるだけの重さを耐えれるような構造にすれば、そんなにトラスを組んだりとか、ゼロから全部土台を作らなくてもいいから、資材も少なく済みます。
で、さらに運搬も、要は車の中に保管しておいて、かけるだけだったら、そっから取り出してポッてかけるだけなんで、移動距離めっちゃ短いし、終わったら車の中に入れて、運搬はその車でできます。
で、さらに京都に帰ったら、駐車場にそのまま入れっぱで置いておくと。そうすると、保管場所にもなりますと。
もう、完璧。
中川和美
完璧。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
完璧。
全部の問題クリアしましたね。
このアイディアは思いついたときは、もう来たって思ったんですけど、どうですか?
中川和美
いや、なんか。
近藤淳也
すげえアイディア思いついた。
すごいパズルがカチカチカチカチって、うまくはまったんだろうなっていう気がしました。
そう、しかも車があったらその寒い、あ、何?結びちゃえばごめんなさい。
そうですね、結び付いちゃったんですよ。しかもだから車があったらね、みんなその寒い現場でもちょっと温かくできるよねとか、快適にできるよねとか。
まあ、細かくそのレンタカーいつも借りに行くのはめんどくさいよねとか。
中川和美
そうですね。
近藤淳也
いろんなものを解決するやんと思って。これは。
桑原佑輔
来たぞ。
近藤淳也
はい。1席2丁どころか3,4,5丁ぐらいじゃないかみたいなさ。
中川和美
すごい。めんや。
近藤淳也
本当に思ってる。
中川和美
いや、なんかこの規模のデカさがほら、あんまり追いつかない。
まず車を買うって、分かんないですよ。普通の一般市民、一般家庭育って、普通に生きてる主婦としては、車買うって言ったらすっごい悩むじゃないですか。
いや、でもな、車なっていう。
近藤淳也
だってね、900円のカメラバッグ買うかどうか悩むから。
桑原佑輔
確かにそれだけでちょっと。
中川和美
それだってね、毎日のランチをいかに安く抑えるかっていうところで生きてますよ。そこからですよ。
80万でレンタルするか70万でレンタルするかとかっていう、車が何百万とかっていう話にしたら、もうはーへーほーっていうところに今いるんですけど。
近藤淳也
いや、僕もでもコストは結構意識しますよ。かなり節約家だと思いますよ。本当にいるものしか買いたくないし。
中川和美
ますね。
はい。え、でも?その発想はなかったわみたいなことですか?
いや、そこを一回振ってこう、ってことはないんだなっていうのは。
近藤淳也
あー、待てよ待てよみたいな?あるあるある。
中川和美
ある?ありますか?
近藤淳也
あるよね。
桑原佑輔
ありますね。
近藤淳也
僕結構勢いで買わないですよ。
桑原佑輔
あの、よくあるんですけど、一旦一晩寝かせようはありますよ。
中川和美
あ、そうなるんですか?
近藤淳也
だいたいでかい買い物、その場で買うことはなくて、寝かせるし、でかくなればなるほど、どう思いますか?ってめっちゃみんなに聞きまくる。
中川和美
めっちゃ聞いてた。
近藤淳也
聞いてたよ。
中川和美
うん、水曜日ね。先週の水曜日はめっちゃ聞いてた。
で買いますって言ったら土曜日で、え、どう?もう土曜日ですよ。
近藤淳也
いやいや、3日も考えてるやん。4日も考えてる。熟行してるやん。
ま、あといろんな人に意見を聞く。そこで、あの、いや近藤さんちょっとそれは暴走してますよって、
ま、なんていうの、外の人なら、別の人なほど冷静にやっぱ見えるじゃないですか。
だから一旦いろいろ投げてみて、反応見るんですよ。
中川和美
ちなみにどちらに?どちらの方に?
近藤淳也
だから桑原くんとか風見さんとかもそうだし、
ま、温度車で言うとそのやっぱ丸山さんがあえてお金を握っていて、
あの、なんで、ま、丸山さんは結構冷静じゃないですか。
中川和美
健康版ね。
わりとね、ま、丸山さんなんかスイッチ入るとわりと攻め攻めになるときあるけど、
近藤淳也
一時期みたいになる、意外となるけど、ま、わりと落ち着いてるというか、安定感があって、
ま、冷静な判断してくれるんで、ま、丸山さんは必ずそういう、
ま、特に会社の会計、会計経理をやってくれてるんで、もちろん。
あの、お金ありますか?とか。
含め聞くんで、ま、その辺とかも聞くし。
中川和美
社外は?社外。
社外。
しんじんくんさんとか、ほら。
近藤淳也
あ、そうですね。リッスンチームとか。
雑談さんとか。
中川和美
雑談さんたちとかは。
近藤淳也
もう聞いた。
雑談さんはダメですね。
いけいけなんだ。
中川和美
そうか、そうだった。
桑原佑輔
面白いなーの方に。
中川和美
いいよね、みたいな。
近藤淳也
基本、ガンガンいけってなるんで。
中川和美
確かに。
ダメってことは。
いくぞー!みたいな。
近藤淳也
ダメってことはないけど、
ま、基本推してくれる感じですね。
中川和美
やってみようぜ、みたいな人たちですね。
近藤淳也
そうですね。
ま、そうやっていろいろ聞いて、投げてみて、その、ま、反応見ながら、
数日考えるみたいな、最低でもするんですけど。
ま、あとその、最近だったらAIですね、やっぱり。
ジェミニーとか、ちゃんとGPTとかに、こう、こういう。
ま、実際の、あの、試算とかして、合理的ですか?みたいな。
で、実際、ね、あの、あの、5年間、7年間、10年間保有した場合の、あの、試算もして、
はい、あの、買った場合と、そのレンタルでそのままいった場合で、
いくら違うかみたいなので、ま、収支のシミュレーションもして、
で、ま、5年ぐらいだと、
もっと買ったりする?
あの、レンタルの方が、安い。
で、7年でトントンぐらいで、10年ぐらい使ってたら、
ま、買ったほうが安いぐらいの差なんですけど、そこには、その、ディスプレイはないんで。
中川和美
車だけ?
近藤淳也
そうそうそう。
ま、単純にその、IBUKIの現場に行く車がレンタルか、あの、買うかの差で、
ま、レンタルでディスプレイは実質無理なんで、
はい、っていう企画をして、ま、シミュレーションしたりとかはしましたよ、一応。
中川和美
そうだったんですね。
はい。
近藤淳也
勢いだけじゃないですよ。
中川和美
ま、車はね、どうしても、どう、どう転んでも車はいりますもんね。
そうですね。
近藤淳也
ま、何かしら車はね、もう絶対いるし、今まで。
中川和美
どんどんどんどん増えるし、機材も。
近藤淳也
そうね、今までね、私物で、うちの車でずっと。
中川和美
あの、現場に乗りつける、あの、何来た?みたいな感のね、すごい。
言っていいかな、シャス、言っていい?何か言ってましたっけ?
近藤淳也
いいよ、別に。
中川和美
トレイルランニングのレースに、テスラで乗りつける、あの、業者感ゼロのね。
近藤淳也
いやいや、でもあれはさ、僕は一応こだわりがあって、
選手の走る山の空気を汚さないっていうのがあるんですよ。
はあ、だから電気自動車?
近藤淳也
選手が走ってる旅行とか、走ったりするじゃないですか、たまに追い越して。
そういう時に、やっぱガソリンとかディーゼルの肺炎を、選手にまぶ、こう、浴びせながら、
走りたくないし、山も汚したくないんで、ゼロですよ。
電気自動車はゼロなの。
中川和美
ゼロですね。
近藤淳也
良くないですか?
中川和美
いいですね、それはいい。
僕結構昔から自転車やってたから、自転車で、自転車って車でかなりサポートするんで、兵装とか多いんですけど、
近藤淳也
やっぱその、排気ガスの臭い車とかに通られるとマジできついんですよ。
中川和美
わかる。
近藤淳也
チャリ乗ってる時に。
なんで結構嫌いで。
ほんとに選手の横走る時とかに、やっぱり電気自動車がいいなって思って、まあうるさくないしね。
中川和美
納得。
近藤淳也
山汚したくないとは思って買ってますよ。
ほら、トレーラー向きでしょ。
桑原佑輔
一般的な人で見ると、この理由知ってると納得なんですよね。
中川和美
なるほどな。
桑原佑輔
レース会場にいたら確かに業者感はないですよ。
中川和美
何来た、誰来たみたいな、何て言うんですか、視線を浴びながら降りていくっていう。
まあちょっとこう、排気ガスは排出しないですけど、近藤さんの運転によって私がリバースしますけど。
桑原佑輔
別のものを排気。
中川和美
別のものはちょっと出しがちですけど。
近藤淳也
それはさ、ちょっと信頼してないからじゃない?運転を。
中川和美
違う違う違う違う。
近藤淳也
もっと絶対的な信頼を置いてくれたら。
絶対的に信頼を置いて身を預けまくってるんですけど。
ジェットコースターか何かかと思ってくれたら。
中川和美
それからも開放されるってことですね。
近藤淳也
まあそれでいくと決まるかもですけど、そもそもそういう使用者に頼み、依存してたっていうのを、そろそろいろんなメンバーも。
増えてきましたしね。
そういう意味でもいいフェーズかなっていうかいいタイミングかなと思ってたんで、車を契約しましたと。
近藤淳也
そしてLEDパネルを発注しましたと。
中川和美
どっちが先来るかな?
近藤淳也
分かんないね。
まあちょっとそういうことで、今年のどっかからはIBUKIカー登場しますよっていうことです。
中川和美
楽しみ。
近藤淳也
そして巨大ディスプレイがレースによっては出現し、ライブ配信やIBUKIの地図が見れるようになるかも。
中川和美
選手がこんな、こうやって動いていくんですか?
近藤淳也
分かんない。ちょっと正直ね、ドットの数は少ないんですよ結構。
だからちょっとね、そのIBUKIの地図は読めるか分かんない、その選手名が正直。
ドットの数言ったらこのディスプレイとかよりはるかに小さい、少ないんで。
近藤淳也
そうかそうか。
そうなんです、HDもないんですよ。
桑原佑輔
HDもない、なるほど。
じゃあまあ本当に来てからの。
近藤淳也
そうですね、ちょっとそれ表示してみて。
あとIBUKIの地図なんか白いとこが多いから、電気食うんですよね。
桑原佑輔
それも言ってましたね。
近藤淳也
白色出すと、LEDで3つとも全部明るくなるから、昼間とかで明るさMAXとかすると、2000W、3000W近く必要なんで。
中川和美
緑にしたらいいじゃないですか。
近藤淳也
3000ってコンセント2Kと全部使うんですよ。
で、2Kと引けることってなかなかないじゃないですか。
なんか結構IBUKIの地図は白いからなと思ってて。
緑、緑にしましょう。
ダークモードみたいになったらいい。
ダークモードっていいですよ、スマホとかPCもね。
消費電力減るんで。
それもちょっと世界の環境のためにいいかなって思ってますけどね。
中川和美
いいですね。
なのでこうご期待。
近藤淳也
そうですね、IBUKIかこうご期待だし、ちょこちょこ進捗を共有しましょうかね。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
でもあのファインプレイあったでしょ、IBUKIチン、かずみんたちの。
僕がさ、週末にさ、静岡の中古車屋さん行ってさ、現物見て、その中古車屋さんもすごかったっすよ、それは。
桑原佑輔
なんですか。
近藤淳也
いやいや、その1200台ぐらい静岡の崖側の、わりともう太平洋沿いの新幹線の駅から30分以上バス乗って、太平洋近くののどかな田園みたいなところに行ったら、
突然、あちこちに車がぎっしり止まってる駐車場っていうか空き地に、パズルみたいにしか出せないようになってるギュギュギュギュギュに車が入った空き地がドゥワーって現れるエリアがあって、
そこは、なんかもう、1200台ぐらいの在庫を、なんかもう、その集落に空き地が出たとなればすぐたぶん、買って、その駐車場にしてるんだと思うけど、っていう場所があって、っていう中古車屋さんがあって、
その、1200台ぐらい、なんか在庫があるけど、月に400台ぐらいが売ってるらしいんですよ。
なんかもうすごい、ほとんどの人はネットで買ってるとか、なんかいろいろ僕の思ってる車屋さんとは違う感じの場所で、キャラバンだけで30台ぐらいはあったかな、同じ色のやつ。
で、それを、だから今回のやつって新古車っていうか、なんか登録済み未使用車ってやつだったんですけど、なんかそういう変わった流通経路から何十台も仕入れて、バンバンネットで売るみたいな、なんかすごいそういう。
はい、新しいっていうか、こんな中古車屋さんが。
中川和美
もう実店舗で、いらっしゃいませ、みたいなのは、もうそんなんじゃなくて、パソコン1台で、はい、こっから仕入れて、はい、こっちに売りますよ、みたいな。
近藤淳也
いや、なんか一応こうつなぎの作業着みたいなの着てて、やってる人が案内してくれるんですけど、まあでも営業マンみたいな感じじゃないし、なんかこう書いてもらったら、1ヶ月ぐらいの車なんで、みたいな感じで。
中川和美
チーム的?
近藤淳也
そうそう。試乗もできないから、行ったけど。
中川和美
試乗もできない。
近藤淳也
できない、だって出せないもん、だってもう。
桑原佑輔
そういうことか。
近藤淳也
この敷地の中にさ、ギュギュにキャラバンが詰まっててさ、とってもじゃないけどそんな。
中川和美
船に乗せるのに、貨物船に乗せるのにめっちゃビッタビタにこう、乗せるのあるじゃないですか。
近藤淳也
そうそう。
社用車購入の意思決定プロセスと駐車場の確保
中川和美
そういう感じ?
近藤淳也
そんな感じかな。
ちょっと見てみる、こんな。
中川和美
これが、買う予定?
近藤淳也
これちょっと隙間あるように見えるけど、この向こうとかずっと、で、こうやってキャラバンが。
中川和美
並んでる。
近藤淳也
だけでも、しかもめっちゃ新しいやつじゃないですか。
がもうギャーって、何台も置いてあって。
そこをこう見て、どこかなって、この人全然さ、見つけてくれなくて。
中川和美
どれかな。
近藤淳也
どれかなって、全然見つからなくて。
駐車場もいっぱいあって、駐車場に行くのに車で行ったりするんですよ。
で、結局2個ぐらい駐車場行ったけどなくて、事務所で待ってたら、なんか、納車待ちの方にありました、見つかりました。
やっと見つかりました、みたいな感じで言われて。
桑原佑輔
まず捜索するのが大変なんですね。
中川和美
すごい。
近藤淳也
はい。っていう感じで。
まあ、あれみたいですね。
へえって思ったんだけど、メーカーとかディーラーが、登録台数を増やすために一旦登録するらしいですよ。
で、流すらしい。
中川和美
なるほど。
近藤淳也
っていう、そんな車があるんだって知ったんですけど、今回。
なんか、たぶん登録者数で販売台数、新車販売台数とか発表されるじゃないですか。
その数を水増しするために、自分と子でも登録して、で、それをこういう業者にまとめて流して、みたいな感じの車が来るっぽい。
桑原佑輔
なるほど。
中川和美
進行者っていう、あれは、そういうからくりがあるんですね。
すごいですね。
近藤淳也
という感じで。
ファインプレーは、だからそれが土曜日に行って。
それファインプレーだった?
で、この後のプロセスとしては、駐車場を探して車庫証明を取らないと登録が進まないんで、なるはやで駐車場探しをしようってなって、月曜日にかずみんと小林さんが。
中川和美
はい。
近藤淳也
何キロぐらい歩いた?
歩きに歩いてですね。
桑原佑輔
すごかったですね。
近藤淳也
何時間も。
中川和美
あのね、ログ撮ってたんですよ。
近藤淳也
ログ撮ってた。さすがだな。
ストラバで。
中川和美
ログを撮ってたんですよ。
近藤淳也
何キロ歩いた?
中川和美
ストラバには載せてないんですけど、カロスで測ったら6.22。
近藤淳也
めっちゃ歩いてるやん。
6キロ歩いたん?
中川和美
ほら。
近藤淳也
すごいすごいすごい。
中川和美
こういう感じです。
近藤淳也
はいはいはい、素晴らしい。
オフィスのね、近くのね、近くから順番にね、駐車場見つけては電話かけまくる。
何個ぐらい電話かけたん?
中川和美
えっとね、私は、あの、何ですか、ほら、会社の携帯じゃないんで、小林さんにお願いしてたんですけど、写真撮っては小林さんに送って、電話を、小林さんは6時電話かけてくれてて。
近藤淳也
はい。
ていうのでね、月曜日のうちに開いてるところが、結構苦戦したよね。
中川和美
苦戦しました。
近藤淳也
全然近く開いてなくて、このままこれはやばいんじゃないかと思ったけど、まあ最後の方で見つかりました。
最後の方で。
近藤淳也
月曜日中に見つけてくれて、早速ね、車庫証明も、
最速で出しますよ、みたいな感じでしたね。
書類も出してくれるということで、無事見つかって登録も進むかなっていうね。
はい。
中川和美
いつ来るかワクワクしますね。
ですね。
近藤淳也
引っ張りすぎました、車で。
え?
中川和美
大丈夫?
近藤淳也
まあでもみんなに、いつかね、その、巨大ディスプレイとかで、還元というか、楽しんでいただけるようになるかもっていう。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
なるかもなんで、はい。
中川和美
そのライブ配信を、こう、なんて言うんですか。
自分のYouTubeをいちいち立ち上げなくても、そのディスプレイで、会場にいたら見て、見れるとか、なんかこう、なんですか。
会場から離れちゃう人いるじゃないですか。
応援来たけど、もうスタートして仕返ろうみたいな。
だからそういうのをちょっと阻止、阻止?
まあ会場にいても楽しめますよね。
会場にいても楽しんでもらえるようになるといいなって。
近藤淳也
なんか前にね、なんか普通に、くつろぎスペースっていうか、なんか椅子とか置いといて、みんながくつろいで飲み物とか食べ物食べたりとか。
中川和美
キッチンから。
近藤淳也
そういう憩いの場作りとかもね、いいと思うし、まあご家族とかもね、応援に来たけど、なんか走りに行ったら全然帰ってこないし。
どこにいるかとか。
なんか何も面白くないなってさっきみたいに帰っちゃうとかよりも、なんか大会をちょっと楽しんでもらえるようなね、要素になったりとかするといいかなと思うし。
まあ走らない人にやっぱ山の中でね、どんなことが起こっているのかっていうのを見せることで、なんかそのトレランテルスポーツに対しての理解っていうか、
近藤淳也
あ、こういうことやってるのねっていうのを、なんかわかってもらえる装置になるかな。
まあYouTubeライブもそうですけど、現場に来てる人とかに、あ、こういうことなのねみたいな。
それ見せないとわかんないと思うんですよ、正直。
あの人たちなんか走ってたけど、何してんのかな山でみたいな。山に行くってどういうことなのみたいな感じだと思うから。
中川和美
山ってどんなとこなんかなとかっていうのもね、ありますしね。
近藤淳也
はいはい。だから、まあそういう様子を特にトレラやってない人とかにもね、伝えるといいな。
あ、観覧席いいですね。
中川和美
おー、こしさん。
近藤淳也
こしさん。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
はい、ですよね。
中川和美
はい。
近藤淳也
なんで、ちょっとあの、はい、まあ4月か5月ぐらいに向けて作ると思うんですけど、
あのレースの主催者さんとかイベントの主催者さんとかで、
まあディスプレイあるとこうやって使えるなみたいな方いらっしゃったら是非ご相談いただければ、
まあライブ配信と合わせてだったり、まあ単独もあるのかもしれないですけど、
はい、あのご相談させていただきますので是非お連絡ください。
桑原佑輔
はい、お待ちしております。
はい、では続いて参りましょうか。
では続いては、アップデート情報ですね。
はい。
IBUKIの地図が立体でも見れるようになりましたというものです。
おめでとうございます。
近藤淳也
立体。
中川和美
立体、これね、立体。
桑原佑輔
立体、あーこれも立体地図ですね。
近藤淳也
これこれ、これも立体。
桑原佑輔
はい。
これ結構すごいですよね。
近藤淳也
そうですよね。
はい。
あの、じゃあちょっと紹介しましょうか。
桑原佑輔
なんかいろいろ楽しみです、ちょこさん。
近藤淳也
はい、ちょこさん。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
今までのIBUKIの地図はおなじみのこういう平面の地図ですけど、
今回新たに立体モードが追加となりました。
中川和美
立体モード。
近藤淳也
はい。
で、この点々から地図立体版っていうのが増えてますんで。
中川和美
わー、なんかすごいことになってる。
近藤淳也
はい、こういう感じで、地図が立体なんですよ。
地図が立体なんですよってそういうんですよね。
で、こういう感じで戦士の動きが。
中川和美
今登ってるのね。
近藤淳也
はい。
これはレイクビアのスタート直後の。
中川和美
ハライドに向かって。
近藤淳也
国民だけに向かう。
中川和美
はい。
で、今度は国民だけに登っていって。
桑原佑輔
めっちゃ滑らかですね。
うん。
中川和美
すごい。
近藤淳也
なんかこういう感じで立体に見えるようになるモードが追加されて。
これはレイクビアなんで、終わっている終了済みのレースのリプレイなのでちょっと早送りですけど、
近藤淳也
レース中は普通のIBUKIの地図と同じように現在地が見えたり、ちょっと戻してリプレイできたりすると。
中谷さんの独走状態はよくわかりますね。
桑原佑輔
ですね。
近藤淳也
うん。
というモードが付きました。
おー。
近藤淳也
あれ、なんで笑ってるの?
中川和美
面白い。生き物みたいと思った。
近藤淳也
そうなんですよ。立体っていうだけじゃなくて、この点の動きとかを保管していて、
平面版のレビュー、え?プレビュー、え?プレビュー。
レビューです。
中川和美
平面版のレビューだと点がこうてんてんてんてこうぴょこぴょこぴょこって動いてましたけど、
この立体版の方はその間を同じ速度で動かしているんで、こうにゅるにゅる動くようになっていて。
にゅるにゅる。
スルスルスルスルって。
近藤淳也
はい。よりこうなんて言うんですかね。
気持ち悪かった。
桑原佑輔
なめらか。
近藤淳也
ちょっと点が多いと、もしかしたら苦手な人は若干きもいかもしれないですけど。
中川和美
まだ大きいから、点が大きいからまだなんとか見てられます。
近藤淳也
ちょっとこう引くとね。
集合体恐怖症みたいな。
桑原佑輔
いらっしゃいますよね。
近藤淳也
で、まあ選手が今ね、どういう形のところ行ってるのかっていうのはこう立体で見えるんで、
あ、ここ登ってるんだなとか下ってるんだなみたいなのがやっぱり。
投稿線が読める方は今までもこの頭の中ではこういう絵が見えてたと思いますけど。
中川和美
なかなかでもここまでね、立体になる方はいないと思うので。
近藤淳也
投稿線から立体地図がポコッと浮かび上がらない人にとっては、
あ、ここ登りなのね、下りなのねとか、この登りにめっちゃ今人集まってるなとかね。
そういうことが見えるんで。
よりなんていうかな、選手が今どういう場所を進んでいるのかというのがわかりやすくなったかと思います。
中川和美
これは面白いですね。
桑原佑輔
やっぱりね、鈴鹿の山とか険しいんだなっていうのを改めて立体になっているとわかりますね。
しかもそうか、レビューだと、IBUKIだと10人ぐらいしか今まで映ってなかったですけど、これだったら全選手出てるんですね。
中川和美
確かに。
近藤淳也
そうですよね、その辺も。
これMacBook Proだと割と滑らかですけど、結構マシンパワーがいるんで。
桑原佑輔
なるほど。
近藤淳也
お使いのMacやスマホのスペックによってはちょっと全員業界モーダにすると大変かもしれないですけど、
中川和美
なるほど。
近藤淳也
カクついたらちょっとマシンのせいかもっていう感じですけどね。
中川和美
すごいな、こうやって見ると本当に中谷良太選手の独走が。
近藤淳也
そうなんですよ。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
よりわかりますね。
近藤淳也
そうなんですよ、鈴鹿の爆走ぶりが。
ね。
近藤淳也
はい、1,2,3,4,5位、6位、7位でこの辺ですからね。
中川和美
すごいですよね。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
こんなに差つけてたんだっていうのがよくわかるっていう。
桑原佑輔
すごいリアルというかレース展開がめっちゃわかりますね。
近藤淳也
そうですね、スピードとかも変えれるんでもっと速くすると。
中川和美
速くすると面白い。
桑原佑輔
いやー、速いですね。
中川和美
ってことはですよ、これちょっと進んで世の公園でMacさんが中谷良太を追い詰めるとかそういうのもちょっと見たら面白いですよね。
近藤淳也
そうなんですよ、それが結構衝撃的でこんなに最小差があったのに追いつくんだみたいなのが見えますよね。
中川和美
ね、聖ミヤさんがすごい頑張ってるとか。
近藤淳也
あと地図も今オープンストリートマップですけど国土地理院に変えたりだとか、デフォルトをねちょっと今回オープンストリートマップにしてますけど、
あとは地名がベクトルになりましたっていうことで、平面地図だとこの地名の漢字というか亀山とかってこう北向いてるっていうか、
こんな風にくるくる回したら勝手についてきたりとか、拡大しても字が綺麗になめらかなったりしてなかったと思うんですけど、
言ってる意味わかりますか。
中川和美
なんとなくわかってます、わかります。
近藤淳也
わかります?
中川和美
みんなこっちを注目してくれるんです。
近藤淳也
地名とかが定点の名前がすごく読みやすくなっていたりしますし、
あと普通に航空写真に変えたりとか、一応このひまわりの天気の画像とかを重ねたりとかもしますんで、雨が降ったりはしないですけどね。
中川和美
実際には降らないってことですか?
近藤淳也
この立体の中にさ、雨雲が空中に浮いてたりとかはしないけどっていう話です。
中川和美
なるほど。
近藤淳也
っていうのが。
中川和美
はい、新機能でございます。
近藤淳也
出ておりますので、ぜひ完成の時とかにね。
そうですね。
IBUKI地図の立体表示アップデート
近藤淳也
使っていただければと思います。
あれもいいかもですね、ディスプレイに出しとくのも。
桑原佑輔
そうですね、ディスプレイで見るとこれ結構見ごたえありそうですね。
中川和美
日本のどこにいるみたいなのが。
桑原佑輔
今までのレースもこうやって見れるってことですもんね。
そうですね。東方線のやついいな。
近藤淳也
東方線よかったですか。
中川和美
はい。ってことですね。
はい、ぜひ地図ページから見れますので、TJARで先週追うのが楽しみです。
確かに。
近藤淳也
そうですよね。
中川和美
すごいですね、アルプスのこの地図、立体地図を動いてるの見ごたえある。
下から上まで数千メートル、数千メートルなら千何メートルとか差があるんで、面白いかもしれないですね。
今年の夏はこれを見て応援していただいたら。
桑原佑輔
ぜひご活用いただければと思います。
では続いてもう一つアップデート情報こちらもありますね。
はい、そうですね。続いて、結果速報で区間順位が出るっていうのは前ご紹介したと思うんですけど、そこの変動がわかるようになったと。
近藤淳也
要は順位が何位上がったとか何位下がったとかの、その好きな区間で見られるようになりましたという。
中川和美
なるほど。
全国駅伝の時の三角とかっていうやつね。
近藤淳也
はいはいはいはい。
そげそげ。
中川和美
そげそげ。
桑原佑輔
そげそげ。
近藤淳也
例えばですけど、この田中美枝公園の、世野公園のアウトから田中美枝公園のまで。
だとこの、前見てましたよね、マークさんが。
中川和美
1位。
近藤淳也
2位から1位になってるんで、1位上がりましたとか。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
あれ?
中川和美
ザイランリー選手?
近藤淳也
あれこれ中谷さんはどこに。
桑原佑輔
中谷さんは5位にいますよ。
5位にいますね。
中川和美
区間の順位だから、あれじゃないですか。
近藤淳也
ああ、区間のタイム順だからですね。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
ああ、そうですね。この前も見てましたね、それ。
ザイランリーさん6個も順位を上げてたんだなとか。
前もこの2位の区間のタイム順で見られるようになりましたっていうご案内をしましたけど、
そこにこの真ん中の情報が加わって、
何位から何位になって何個上がりました下がりましたっていうのが見れるようになったんで、
ちょっとほんとその箱根駅伝の区間順位。
中川和美
セイミヤさんが凄い。
桑原佑輔
セイミヤさんが凄い。
セイミヤさんが凄い。
中川和美
25個。
近藤淳也
25人抜きしてる。
中川和美
凄い。
近藤淳也
本当だ、これめっちゃ面白いですね。
その区間って25人。
セイミヤさん、男性を含めてもダントツで。
プラス28いた1人。
熊崎ひろいさん。
近藤淳也
この下位でこの28個上げるのとこの上位で上げるのがまたね。
そうですよ。
違いますよね。
凄いですよ。
っていうね、なかなか今まで見えなかった情報が見えるんで。
近藤淳也
確かに、これは面白い。
見えるんで、ちょっと分析でね、この区間自分はこれぐらい上げたんだな下げたんだなとかその得意なところとかね、見るのに。
近藤淳也
とてもいいと思うんで。
はい。
桑原佑輔
ぜひぜひ。
そうですね、自分がめっちゃ頑張ったなってところとかがこれで数値で分かるっていう形なので。
何人抜いたんだなとかね。
近藤淳也
これ凄いな。
凄いですね。
近藤淳也
男子、ほとんど男子を。
しかも結構上位の、上位50人とかに入ってるような男子を25人抜いてるんですよ、この区間で。
中川和美
凄いですよね。
近藤淳也
やった、いました。
凄さを見ました。
桑原佑輔
いや凄い。
これは各大会の結果速報ページの地点をまた選択していただいたら、その各一定の区間の順位でどれぐらい上がったかみたいなのをご覧いただけるってことですね。
近藤淳也
そうですね、どこの区間でもお好きに選んでいただけますんで。
いいですね。
ぜひご活用いただければと思います。
はい。
桑原佑輔
では続いて、今日発表系がたくさんあるんですけれども。
はい。
続いてはまたIBUKIのことで発表があります。
はい。
桑原佑輔
今年も春のトタンシーズン開幕割引キャンペーンを開催いたします。
近藤淳也
お買い得。
桑原佑輔
お買い得。
はい。
桑原佑輔
ということで、実は先週からも販売サイトの方は変わっているんですが。
中川和美
そうなんですね。
桑原佑輔
そうなんです。
こちらですね。
トタンシーズン開幕割引キャンペーン開催しますというところで、通常14,800円で販売をしておりますイブキGPSの端末ですが、この度4月30日まで限定価格2,000円引きの12,800円で販売をしております。
はい。
桑原佑輔
かなりお安く買える形になっているので、今販売サイトは自社のIBUKIの公式ホームページでお買い求めいただけるのと、加えてAmazonでも値下げの価格で今販売をしておりますので、そちらからぜひお買い求めいただけますと嬉しいですという感じです。
なので、ありがとうございます。
中川和美
ぜひですね、これをもって春の山にですね、行っていただきたいですね。
桑原佑輔
そうですね。販売サイトのお勧めでいただくと自動的に2,000円引きのクーポンが入るようになっているので、値引きがされるようになっております。
中川和美
はい。
桑原佑輔
ですので、春、トレランシーズンこれから始まりますし、登山とかそういったところでも日々の練習であったりとか、山入るときとかにIBUKI個人端末持っていただくと家族日常を知らせたりとかそういったことができますし、最近で言うとレースの割引とかエントリーを割引でできるとかっていうのがありますので、お活用いただければと思います。
中川和美
はい。
桑原佑輔
こちらは、はい。
近藤淳也
このコラボ端末がいいですか?
桑原佑輔
そうですね、はい。さらにもう一つですね、ありまして、今年もMt.FUJI100のコラボ端末、期間限定で販売いたします。
はい。こちらは、12,800円のこの割引の価格に、プラス500円の13,800円でご購入いただくことができます。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
13,300円って書いてあるよ。
今なんて言いました?
近藤淳也
800円って言いました。
桑原佑輔
失礼しました。13,300円でお買い求めいただけます。
はい。
桑原佑輔
こちらは、1台ご購入いただくごとに1,000円分を、IBUKIからNPO法人フジトレイルランナーズクラブさんに寄付をするという形で、IBUKIから500円、ご購入いただく方から500円の寄付という形でさせていただきますので、
結果速報の区間順位変動表示アップデート
桑原佑輔
ぜひこのコラボ端末もご検討いただければと思います。
近藤淳也
登山道の整備とかに使われるってことですね。
そうですね。
中川和美
そしてぜひ出場される方はこれを持って、IBUKIでサポート受けるとかしていただくと便利ですので。
桑原佑輔
そうですね。毎年、Mt.FUJI出られる方も買っていただいてるんですけど、出場されない方でもご購入できますので。
そうですね。もちろん。
桑原佑輔
このデザインがいいなと思う方とかは買っていただければと思います。
近藤淳也
シガイチバージョンとかないんですか?
桑原佑輔
めっちゃいいじゃないですか。
本当?
近藤淳也
NPO法人滋賀一周トレイル代表理事として整備費くださいみたいな。
中川和美
500円。
桑原佑輔
急に始まりましたけど。
中川和美
代作る代。代のシール。
桑原佑輔
でもいいんじゃないですか。
そうですか。
桑原佑輔
じゃあ一番。
近藤淳也
後で相談させてください。
桑原佑輔
確かにいいと思いました。今。
近藤淳也
これだけ近い関係性なのに役にやってないっていう感じがあって。
桑原佑輔
じゃあ検討しましょう。
とりあえずフジが一番こうやってコラボでやっていて、たくさん買っていただく方も多いやつになってますんでね。
桑原佑輔
ぜひぜひご検討いただければと思います。
たいなかさん、大市街一バージョン欲しいです。買い替えます。
そっちもあるか。
近藤淳也
たいなかさんさ、ソング作ってたでしょまた。
桑原佑輔
作ってましたね。数えようか。
近藤淳也
大市街一の地名をひたすら歌ってる変な歌。
作ってましたよね。
桑原佑輔
作ってましたね。
近藤淳也
だいぶ盛り上がってますよね。
中川和美
スーノのあれが広まってすごいですね。
作詞作曲できるっていうのが広まって、皆さんいろんな大市街一の、
レースの歌を作ったりとか。
なんか最近多分近藤さん発祥っていうか発信だと思うんですけど、
桑原佑輔
あんまり関係ないところのレースでもやってるの見たことありますよ。
近藤淳也
そうなんですか。
え、どこだったっけ。
近藤淳也
オリジナルソング作って。
桑原佑輔
オリジナルソング作ってっていう大会がなんかあって、それも多分スーノ使ってる。
スーノとジェミニーがチャットGPTで作詞しましたみたいな。
え、どこどこ。
えー。
桑原佑輔
いやちょっと思い出せない。
中川和美
やばい著作権でしょ。
違うな。
なんて言うんですか。
近藤淳也
え、何で見たんですか。
桑原佑輔
Facebookか何かで。
流れてきた。
流れてきて、で、これやります。大会のソングです。
やってる人がいたので。
あ、田中さんバレてましたすみません。
え、それでもなんで近藤発祥な。
え、でもあの。
桑原佑輔
近藤さん発祥かどうか定かではないですけど。
中川和美
でもね、レースの曲作りましたって近藤さん第一人者な気がするんですよ。
近藤淳也
ガチョウさんのイベントで曲作ってましたよ。
中川和美
あーガチョウさんはでも長い作ってた。
近藤淳也
使ってくれてたもんね、レースの曲ね。
桑原佑輔
でもオリジナルソングを大会で持ってれば、それこそ美の国とかも元々あったりするじゃないですか。
中川和美
あーある。っていうなら音山バーティカルにもありますよ。
桑原佑輔
あ、そうなんですか。
中川和美
大会ソング。
ちゃんと人間が考えたやつですけど。
桑原佑輔
AIでやるっていうのは近藤さん発祥なのでは?
中川和美
インフルエンサーの自覚だし。
近藤淳也
まあそれだったら嬉しいね。
中川和美
だってね、こういうポッドキャストとかでこういうので作れましたって言い出したのは多分近藤さんが一番な気がするんですよね。
大会とかで広めたりしてる人はいるかもしれないですけど。
近藤淳也
聞いてくださってることもね、いっぱいいるんで。
おめでとうございます。
いやいやいや、ちょっとコラボアルバム作りますか。
なんか今年のトレランソングアルバムみたいな。
中川和美
大会ソング。
春のトレランシーズン開幕割引キャンペーンとマウントフジ100レンタル
桑原佑輔
そう考えて今年めっちゃできてるじゃないですか。去年今年にかけて。
近藤淳也
確かにね。
アルバム作っても面白いかもしれない。
中川和美
じゃあレイクヴィアから始まってレイクヴィアまでの1年間でいいじゃないですか。アルバム作る。
近藤淳也
レイクヴィアのあのオリジナル曲から1年。どれだけのトレランソングが生まれたんでしょう。
桑原佑輔
それ探してみても面白そうですね。
というのがお知らせがまず一つで、もう一つお知らせがございます。
桑原佑輔
先ほど出たMt.FUJI100ですけれども、今年もオプションレンタルスタートをしております。
中川和美
Mt.FUJI100ですね。
桑原佑輔
そうなんです。
中川和美
もう言うてあと1ヶ月半?4月の20だから。
1ヶ月、2ヶ月あるか。あと2ヶ月。
桑原佑輔
約2ヶ月弱ぐらいまだあるんですけれども、今年もオプションレンタルとして出場される選手の方が、
自ら申し込みをしていただくという方式でレンタルを開始しております。
まずフジが、価格に関しては昨年と同様で、
フジ100マイルが4,400円。
カイ70Kが3,300円。
桑原佑輔
そしてアスミ40Kが1,800円。
という形でオプションレンタルを利用いただけるようになっております。
サポートありの大会ですので、
指摘サポートをつけられている方が選手がどこにいるのかというふうに把握するのにもちろん使えますし、
ご家族とか遠方にいらっしゃる方が応援するのに見ていただくということもできますので、
そういった形で申し込みいただければと思います。
申し込みの期間が7月17日の金曜日までと設定させていただいておりますので、
こちら概要欄にURLを載せておりますので、
申し込みの方法を見ていただいてお申し込みをお願いいたします。
近藤淳也
サポートを頼む人は絶対会ったほうがいい。
吉住さん、ありがとうございます。
千葉さんもそうおっしゃってます。
そうですね。サポートをお願いする立場で言うなら、絶対に持っててもらう方がサポートの人が楽だと思うんで。
桑原佑輔
そうですね。
中川和美
でもね、ちょっと冒頭に戻るんですけど、冒頭の話にね。
桑原佑輔
私、地蔵の時に持ってたんですよ、IBUKI。IBUKI持って走ってたんですよ。
中川和美
だからね、すごい安心だったんですよ。
なんかあったら、これはここで話すんじゃないかな。
近藤淳也
神隠しとかにも対応してるの?IBUKIって。
中川和美
どうしよう。
どっかに連れていかれちゃう?
近藤淳也
そういうことじゃないの?今言ってんのって。
中川和美
でも、IBUKIがそこに、その時点で神隠しにあったら、ここまではいたんだなとかなる。
近藤淳也
その近くを探すよね。
中川和美
そうそう。だからそういう遭難とかにもいいかなと思う。
近藤淳也
まあ、遭難はいいと思うんですけど、神隠しはちょっとさ、別の次元に行ったりするんじゃない?
桑原佑輔
急に静かに。
近藤淳也
マルチバースのほうに。
それは、じゃあそれも対応するぐらい頑張って。
近藤淳也
だってさ、消えたりするわけやからさ、ちょっとその次元が違うと思うんだよね。
中川和美
僕らのいるこの三次元空間じゃない気がするんだよね。
近藤淳也
だからそっちはもしかしたら電波届かないかもしれないんで、すいません。
中川和美
北海道は電波届くから、北海道に行っても大丈夫ってことだな。
近藤淳也
ちょっとよくわからなかったけど。
中川和美
失礼しました。
近藤淳也
まあ、でも安心感があったってことですよね。
中川和美
そうなんですよ。なので、その誰かにイチをね、石笛で呼ぶんですよ。
岩笛、岩笛。
面白い。
そうだよ。GPSよりも最後は岩笛かもしれない。本当に。
近藤淳也
あっち側行っちゃったらもうちょっとGPSは届かんかもしれないね。
いやいやいや。
桑原佑輔
神隠しの解明ですね。
中川和美
ちょっと待って、それが言いたいじゃないじゃん。それじゃないよ。
だから、人にイチを共有してるだけで、安心感がありますよっていうのが言いたい。
中川和美
大事。神隠しとかじゃない。
近藤淳也
まあまあ、そうだし、買ってもらうとね、やっぱり普段も一人で山行くときとかにね、ちょっとお守りっぽく。
何か買ってもっていう。
近藤淳也
本当そう思うんで。
中川和美
なんで、息吹と石笛持って、岩笛持って。
桑原佑輔
岩笛がマストになってきたんですよ。
中川和美
なんで富士は、それの第一歩としてレンタルでちょっと使ってね、見てもらうっていうのがいいかなと。
確かに。
桑原佑輔
今後何かもっと使用するなっていう方はぜひ今安くなってるので、こういうのも検討いただければと思います。
近藤淳也
マウント富士で借りて、その後買ったら安くなるの?
桑原佑輔
そこはまだ何も設定してない。
中川和美
30日までって書いてあるじゃないですか。
桑原佑輔
一応レース後までは設定はしてるので。
近藤淳也
間に合うは間に合う?
桑原佑輔
間に合うのは間に合います。
中川和美
4月30日までが登山割引なので。
レースが終わって、いいじゃんこれってなったら即ポチってしてくれる。
近藤淳也
でも特に安くなるわけじゃないですね。
桑原佑輔
それ検討します?
近藤淳也
さっき書いてあったのは、だから既に申し込んでるけど、大会前に買う人はキャンセル料がかかりませんっていう意味ですよね。
そういうことです。
キャンペーン中に買ってくださいってことかな。
いいと思ったら。
桑原佑輔
キャンペーン中にまずご購入いただければと思います。
今日はそんなところですかね。
最後お知らせですけれども、
IBUKIステーションでは有料メンバーシップのIBUKIステーションルームを開設しております。
メンバー限定のコンテンツやチャットをお楽しみいただけますので、ぜひご検討いただければと思います。
詳しくは概要欄をご覧ください。
近藤淳也
最近結構ねコメント、奥の部屋でコメントいただくことが増えてきて嬉しい。
中川和美
奥の部屋。
近藤淳也
ルームでなんかね、ちょっとコメントいただいたりとかしてて嬉しいですね。
中川和美
そうですね。
桑原佑輔
じゃあ今日はそんなところですかね。
今日は車の話から始まり。
アップデート情報ですね。
立体地図と区間順位の変動が見れるようになりましたというところと、
最後コラボ端末キャンペーンの開始とMt.FUJIのオプションレンタル。
以上お話しさせていただきました。
どうもありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございました。
01:23:47

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「毎日のランチをいかに安く抑えるかっていうところで生きてますよ。」は分かりますよ、かずみんさん!私も子育て中なので分かりますよ!日々割引と戦っています!

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