近藤淳也
いや、そっか。
そういうのはあれやけど、単純に隙間が塞がるだけだと思うんですけどね。
へー。そこですね。
何が面白かった?大丈夫でした?あれ、あの話。
え?いや、大丈夫でした。
あ、そうですか。
桑原佑輔
はい。
全然。
僕はでも、結構前に河野さんに1回聞いたことあったんで。
あー、言ってたかもね。
え?どの辺りを?
あの、西日本じゃない湧き半島の気が悪いとかそういうところの話とかを1回、
桑原佑輔
多分入社してちょっとしたぐらいに1回聞いたことあったので。
そうなんですか?
桑原佑輔
その話だと思いながら聞いてました。
中川和美
え?その、ちなみになんですけど、それはいつぐらいの時の話なんですか?
でも、いつぐらいかな?
え?いつぐらいかな?
温度あった?
温度は、あったかな?どうやったかな?温度始める前か後かぐらいかな。
多分その、はてなの社長を辞めて。
中川和美
はい。
で、そうやな、温度やる前かな?
その空白時間みたいな。
そうですね。いろいろちょっとリセットかかった時があって。
はい。
はい。その頃になんか、なんていうの、ブラブラしてたっていうか。
はい。
近藤淳也
してたから、なんかいろいろな不思議な出会いがあって、面白そうだからついていくみたいな。
あー、なるほど。
ことがね、結構あった。
すごいですね。その、気半島の巡りは、気の巡りはどうなったんですかね?良くなったのかな?
気の巡りの話で言ったら、本当は香港編もあるんですよ。
え?
ちょっと待ってください。え?大陸またぎました?
確かに。
香港編っていうのも実はあるんですけど、この話は。
桑原佑輔
めっちゃ気になるな。
中川和美
え?なんかちょっと、え?国が違うし、仏教だからいいの?
香港も、まあ同じようにちょっとその、中国の方っていうかこう、アジアの大陸に向かう気の流れはちょっと良くないからって言って、
その、まあ、とある方がそこ通って。
どこに通って?
そう、香港に。
近藤淳也
香港に?
はい。その気の巡りを良くするっていうことをずっと継続的にされていて、
まあ同じ、この前のそのキーハントの方と被ってるんですけどね、メンバーが。
そっちも一回、たまたま香港旅行にピーチのチケット取って友達と行く予定だった。
しかもピーチ。
予定だった3日間のうちの真ん中の日にやるっていうのを、行く前日にその本人と会ったときに、
この週末実は香港で何年やるんですよって言って、え?って言って、僕明日から香港なんですけどって言って。
桑原佑輔
偶然がすごいですね。
行ったことがあります、実は。香港編のがあるんですけど。
その気の巡りをする、なんかそういう、何ですか。
まあ御祈祷みたいなやつを、たまたま香港に行く近藤さんも参加したってことですか。
そうそう、なんか全く同じ日程っていうか、明日から絶対香港に行くんでって言われて、
いや僕も明日から香港ですけどとかって言って、それやるって言われて、
そんなのもなんか運命じゃないですか。
別にそんなにそっちもガチガチで予定決めてたわけじゃないから、それも参加したことがあって。
簡単に言ったら、ドラゴンズピークってあるでしょ。
香港の高層ビルがいっぱい建ってる海を挟んで島があるじゃないですか。
あの頂上にその竜の神様が祀ってあって、
その対岸のディズニーランドとか空港がある島あるじゃないですか。
香港トレイルとかでも通るところ。
あそこに虎の神様っていうか老虎島っていうのがあるんですよ。
初めて聞いております。
それが本当は対になって祀られて、そっからこう、
木が流れているという噂らしいんですけど、
虎の方がそっちもちょっと。
具合悪いんですか。
なんかちょっと葬られているというか。
葬られちゃった。
ちょっと葬られてるんで、ちょっと元気にしようみたいな活動されていて。
ちょうど先週9ドラゴンでしたっけ、ドラゴン9だったかな。
なんかちょうどレースがありましたね、香港で。
80キロ走って次の日また80キロ走るみたいな。
あれ多分それじゃないですか、ドラゴン。違う?
でもそうかもですけどね。
結構竜とか、結構ね、それこそ香港の人って木の流れとかめちゃくちゃ気にするから、
近藤淳也
建物に穴開いたりとかするじゃないですか。
知らない。
普通に町の設計で建物の形とか木の流れの悪い方に建てないとか、
それこそ竜と虎の間を結ぶところは一件も建てないんですけど。
そうなんですか。
割とそういうのを結構守られてるし、皆さん気にされるんで、割とそういう。
中川和美
なんか風水をね、すごい重にする国ですもんね。
そう、そういう話もあるんですけど。
話し出すと長くなるんで。
近藤さんのなんかこう、あれですね。
ちょうど木が滞ってるときにそういう人に救われる?
救われたかどうかよくわかんないですけど。
まあでも、ほんとじゅんこさんの話のときの話言ってましたけど、
近藤淳也
その自然のことをちゃんと気にしてなかったなってめっちゃ思いましたよね。
本当にその山には昔からちょこちょこ行ってたけど、
そんなにちゃんとこう、ありとあらゆるものをちゃんと体で感じるっていうのを閉ざしてたなって。
だからちょっとそれは言いたかったんですよ。
近藤淳也
トレイルランナーも山をちょっとでも早く走ろうとしてぶっ飛ばすのもいいけど、
やっぱ山ってもっと人間では及ばないような世界っていうか、
大自然の世界にわざわざ踏み入れてるんだから、
大自然のシグナルというか、いろんなものがね、いろんな生き物とか、いろんなものがうごめていたりして。
中川和美
石笛の話面白かったです。
ありがとうございます。
誰ですか?
ちょこさん。
ちょこむ、ちょこマフィンさん。
さっきからね、コメント。
YouTubeが結構。
こんにちはってね、いろいろ。
中川和美
くださってます。
ありがとうございます。
桑原佑輔
今も10人弱の方が。
嬉しいですね。
中川和美
他にもコメントくださってますね。
こんにちはと言ってくださっている方もいらっしゃいますね。
ありがとうございます。
山行くならね、なんかいろいろな感性というか、感覚を開いていろんなものを感じられると素敵ですねっていうのはちょっと言いたかったっていうね。
早く走るだけじゃないよという感じですね。
いろんなことがあるということですね。
ちょっと脱線していいですか?脱線。
どうぞ。
先週末ね、先週末っていうか週末にロッコの表ロッコと裏ロッコを走るっていうね、100キロぐらいのイベントに参加したんですよ。
はい、なんていうのがあったっけ?
中川和美
えっとね、ボーダーズっていうね。
あ、ボーダーズやってました。
シガイチ。
長島居さんも楽しそうに走ってた。
本大会で出場したことがある門田玄さん。参加されてた門田玄さんがイベントを立ち上げてくれてやってくれてたんですけど。
そこに塚田さんとか。
いたいた。
いっと、みんなで走ったんですけど。
何のボーダーなんですか?
分かんない。
近藤淳也
何の協会なんですか?
え?分かんない。
何のボーダーなん?
人間と自然界じゃないですか。
なんかね、あれだったんですよ。
ちょっとね、私、途中、日が暮れてから、ちょっと体調が、ちょっと風邪が治ってなかったかなって思ってるんですけど、ちょっと体調が悪くなって、ちょっと離れる機会があったんですよ。
で、有馬山山登っている途中で、なんかもう全然動機がすごくて。
なんかおかしいなと思って、最高部に行って、なんかね、お地蔵さんがいたんですよ。
その時。
でも、後で見たらいないんですよ。
中川和美
怖くないですか?
え?
え?同じ場所に?
同じ場所に。
最初、こう通るときはいたけど、あ、じゃなくて、もう一回戻ってくるとか?
あ、じゃなくて。通り過ぎるっていうか、前にお地蔵さんがいて、で、こう登って行って、でもなぁ、動機がすごいと思って、なんかこんなとこにお地蔵さんがいるわと思って、過ぎたんですよ。
で、パッて見たらね、いなくて。
近藤淳也
振り向いたらってこと?
振り向いたらってか、通り過ぎようと思った時には、あれ?いないみたいな。
で、それでちょっと復活したんですよ。
へぇー。
でね、うわ、幻覚見出したと思って、あの、行ってたんですよ。
近藤淳也
それ、夜?
夜になりかけの時ね。
あー、夜か。
で、あの、その後、まあ、速度が、まあ、ペースが合わないし、待たせてしまうしっていうね、もう全然体調も良くなる感じじゃなかったんで、離れたんですよ。
なんですけど、あの、まあ、結構大人数のパックで、あの、私一人離れて、で、まあ言ったら全然こう、わからない、全然知らない土地なんですよね。
中川和美
ウラロッコとか行ったことないし。
で、なんか、えぇ?こう、街を何個か過ぎて、もう一回トレイル入った時に、あの、こう全然土地も場所もわからないから、こう不安になるじゃないですか。
で、結構、すっごいこう、内向的になってきて、なんかすごい、あ、もう、あかん、もうなんか、これは良くないと思って、やめた方がいいと思ってて、ずっとずっとすっごい落ちてて、気分が。
でも、ペースももうずっと歩いてるし、気分も悪いし、もう、ってなってたんですけど、なんかね、またお地蔵さんが現れたんですよ。
中川和美
すごいないですか?
これね、ほんと怖くて。
うん。一人で?
一人で。
でもなんか、すっごいゾーってして、あ、なんかすっごい落ちてたんですよ。
それもこっち見てんの?こっち見てんの?
見てない。
見てないの?どこ向いてんの?
え?横?
横向いてんの?
で、今度は消えなかった?
消えたんですよ。消えたっていうか、また近くに行ったらいないんですよ。
え?ちょっと。
すごいないですか?でもね、それを見たら。
ほん?すごいことしてるやん。
すごいでしょ?
うん。
でもほんとに、ほんと激落ちだったんですよ。もう次絶対やめると思って。
ねえ、ほんとに。これほんと怖いんですけど、すっごいフだらけだったんですよ。フってあの、負けるのフなの。
分かりますよ。
でも、ほんとやめようと思って。なんか、なんなら走るのやめようぐらいまで落ちてて。で、またなんか、あ、またお地蔵さんいるわと思って。
近藤淳也
そんなもんな。むっちゃ怖そうやけど、僕、そんな見つけたこと。
え?いや、怖いでしょ?怖いんですけど。
進めなくなりそうだけど。
うわーってなりそうやけど。またお地蔵さんいるわぐらいの感じが。
え?
子供とかなんちゃう?
子供?自分の子?
うん。
え?それも怖いじゃないですか。
分からんけど。
中川和美
どういうこと?
いや、分からん。誰、誰やったんかなと思って。元気くれたんでしょ?
中川和美
いや、そんで、はーっと思って。でも前に行かなきゃいけないから、行くじゃないですか。
で、あ、また消えてるってなって。
んー?
うん。
へー。
あ、あれ?みたいな。
その、お地蔵さんだと思ったけど、普通の医師だったとかじゃなくて。
近藤淳也
じゃなくて。
医師そのものがないの?
じゃない。で、このね、こう、あ、お地蔵さんがいるわって思ってから、一瞬忘れるんですよ。なんかね、分かるかな?なんか。
近藤淳也
分かるよ。
分かります。一瞬それがいたことを忘れちゃうんですよ。なんですけど、また近くに、そのなんか距離感っていうか、その近くになったら、はーっと思い出して、あ、お地蔵さんいないわってなるんですよ。
で、そうすると、あれ?みたいな。今まですっごい激落ちだったんですけど。
近藤淳也
元気になる。
元気になる。元気になる。
だから、誰か応援してくれたんじゃないの?
中川和美
すごないですか?
うん。誰やと思う?
中川和美
え?
誰やと思う?
中川和美
いや、分かんないですけど。
誰か応援してくれたんやって。
なんかね、そういう土地なんかな?と思って。そのアリマの裏って。
わざわざさ、かずみんに出てるんやからさ、誰か関係ある人なんじゃない?
え?猫?
あ、猫か。
中川和美
でも猫で出てきてほしいな。
猫かもね。猫が応援して死にわざわざ現れてくれたんかもしれない。
ほんとにでもね、それはすごいびっくりで。
で、元気になったんですよね。
元気になった。
よかったじゃないですか。
でも最終、最後まで行こうってなって。
でもね、そっから結構すごいトレイルだったんですよ。
八瀬尾根だったり、なんか鈴鹿のほんとに最後みたいなとこだったんですけど。
なんかね、平気だったんですよ。
へー。
え、すごないですか?
私、高所恐怖症であんまりダメなんですけど。
中川和美
なんかね、大丈夫だったんですよ。
っていう感動、今。
すごいね。
喋った?誰かに。
中川和美
え、喋んない。
近藤淳也
あ、そう。
中川和美
今喋った。
近藤淳也
みんなに喋ったね。
あ、みんなに喋った。
うん。
だからなんか、どっちなんかなと思って。
どっちなんかな。
分かんない。
気がいいんかな。
気の巡りがいいんかな。
近藤淳也
いや、かずみんが死ぬそうやから応援しに来てくれたんじゃないの?
いや、ほんとに、あったかほんとに嫌わかった。
もうやめよう。
もうすっごい悪態ついてて。
中川和美
あんなんみたいな。
気持ち悪いとか言って。
とかね、なんか。
その前の日にゴールデンカムイ見て。
中川和美
いかいかやってて。
ゴールデンカムイなんか見るんじゃなかったとかって。
なんかすごい関係ないことまでいろいろ話してたんですけど。
近藤淳也
もういいっすか、本題。
あ、いいです。
はい。
中川和美
だからね、なんか不思議体験。
そろそろ本題っていいっすか。
このさ、関係ない話するから、初めて聞く人が逃げるよって話してたよね、この前。
失礼しました。
いや、でもね、その土地と対話をするみたいな。
中川和美
なんか不思議な土地だなってすごい思って。
面白かったです。
以上です。
いやいやいや、結構ファンタジーな感じでしたね。
すごいね。
そんなん見るって、なかなか。
確かに応援してくれてる感はありますね。
勇気も出るんだから。
カズミの感性は強そうやもんね。
あー。
ビンと来るみたいな。
私たぶんね、落ちて死んでるんですよ、前世。
急に前世の話。
また、そう。
まあ、この辺しとこ。
この辺しとこ。
そうね、はいはい、そういうこと。
落ちて死んだね。
そうだと思う、そうだと思う。
あってるあってるあってる。
雑。雑だな。
まあ、こんな話はまた改めてね。
はい。
失礼しました。
中川和美
長いので今日いっぱいあるんですよね。
そうそうそうそう。
はい。
じゃあまず本題いきましょうか。
まずは、
IBUKIの車用車。
あー、本題って言いながらまた雑談。
また雑談。
え、雑談?
あー、はい。
いやいやいや。
いやー、そうなんですよ。
はい。
どっから話そうかな。
近藤淳也
車。
車ですね。
近藤淳也
契約しちゃいました。
おー。
また急にですよね、これは。
そうですよ。
キャラバンです。
はい。
それもですよ。
うん。
先々週は、そんな話は出てなくて。
中川和美
え?
あ、奈々さんありがとうございます。
カズミンのお地蔵話素敵って。
中川和美
ありがとうございます。
すいません、僕が切ってしまう。
はい。
いやいやいや。
近藤淳也
先週何?
え?
先々週の収録の時は、そんな話一切出てなかったじゃないですか。
あ、確かに。
で、先週東京に行くよ、くらいの時に。
うん。
何か話が出てき、で、何かもう実はリストアップしたんだよ、みたいな車のこう、何ですか、シャッシュと、あれが上がり、で、
あ、そうなんですね、みたいな話をした、東京帰りに、決めてきちゃった?
っていうね、スピード感ですよ。
確かに、そうか。
東京はそんな話なかったですもんね。
そう言われてみたらそうか。
スピード感はすごかったです。
そうか。
なので、ちょっとまず簡単に経緯から聞いてもらえますか。
あ、そうか。経緯ね。
もともと、IBUKIでレース会場に行くレースの数が、年間20から30ぐらい?
30ぐらいですね。
30大会ぐらい、現場に行ってるんですよね。
はい。
だから、現場に行くってことは、まあ機材を積んで車で行くことも多くて、まあレンタカーを年間で20回とか借りています。
はい。
だから、まあ20回ぐらい乗ってくると、車用車あってもいいんじゃないっていうのは、まあもともとあったよね。
そうですね、もともとはありました。
近藤淳也
ちょこちょこ出てたよね。
うん。
なんか季節ごとぐらいで。
桑原佑輔
そうですね。
買う?そろそろ、みたいな。
桑原佑輔
そろそろ買うか、スターリンク乗せるか、みたいなことをずっとしてましたね。
そう、だからもう一個、なんかプラスアルファのあれを待ってた感はあると思うんですよ。
中川和美
それでもあれじゃないですか。
オフィスカーを契約したっていうのは、ちょっとあるんじゃないですか。
配信が始まった、ライブが始まったからですかね。
まあね、だからもともと、まあ一応その回数的に、年間20も30も借りるんだったらっていうのはあるけど、
でも冷静にお金を計算すると、ただそれだけだと、実際そのレンタカーのがちょっと安かったりとか、
そこに最初の車両の価格とか、結局維持費で、駐車場が2万ぐらいとか、保険とか車検とか入れると、
まあ年間50万近く維持費かかるかなって感じなんで、
近藤淳也
で、掃除とかもめんどくさいし、掃除やってくれるからな、レンタカー。
桑原佑輔
ですよね。
とか考えると、まあまだいいかなみたいなが続いてたんですよね。それは多分だいぶ前からちょこちょこ。
もう半年、1年ぐらい、なんか季節ごとに喋ってましたね。
そう、でもなんかあの、だいたい僕がいつも思うのは、まず軽速工房さんとか見ると、毎回ハイエースでプロフェッショナルタイミングって書いてあって。
書いてますよね、あれ。
あの独特の、カラーリングの、オレンジ色の、でっかくプロフェッショナルタイミングって書いてあるやん。
目立つね、目立つ。
あれ何台も持ってるよね、軽速工房さんって多分。
3か4ぐらいあるんじゃないですか。
そんなにあるの?
確か。
近藤淳也
東京にそんなに置いてるんだ。
すごいよね。まあ機材の量すごいもんね、軽速工房さん。
パソコンすごかったですね。
そうですね、この間だから大門寺で、軽速工房さん入られてたんですもんね。
1地点、1軽速地点ごとに1パソコンと1アンテナと1シートみたいなのなんか。
えー。
ね、やるから、1大会でもほんとなんかすごい機材の量やし、全部毎回ハイエースに積み込んでいけるように持ってるじゃないですか。
持ってますね。
プロフェッショナルタイミングね。
それダメでしょ。あんまり、あんまりいじっちゃダメなんだよ。
近藤淳也
いやいやいや、なんでなんで。かっこいいなって話。
かっこいいなって。
いいなって、そのオリジナルのさ、なんかそういう、あのペインティングとかしてあってかっこいいなっていう話。
近藤淳也
で、ちょっとそういうのとか、あと千葉さんとかもさ。
中川和美
ITJのね、かっこいいあれ。
かっこいい、外へって書いてあるやつとか。
ね。
近藤淳也
ITJのロゴの入った。
はいはいはい。
デリカのね。
2台ぐらい持ってるよね。
デリカとあと。
ジムニーが。
そう、ジムニーが。
めっちゃ詳しい。
この前伊豆に行ったら、あ、ジムニーもあるんやと思って。
で、僕はデリカを見てたんかな。で、あって、あ、2台もあるんやとか。
すごい、なんかちょい。
そういうの見るとなんか、IBUKIか、買うかみたいな気になるときある、ちょいちょいあって。
かっこいいっすもんね、ほんとに。
近藤淳也
あったんですよね。
はい。っていうのがあって。
近藤淳也
で、まあそう、かずみんが言うように、最近配信をやるようになって。
年末に一度自宅スタジオを挑戦したけど、やっぱ現場に行ったほうがいいねってなって。
石部隊と大門寺はオフィスカー、オリックスのオフィスカーを借りて、
その社内で配信機材を広げてやるっていうのをやり始めて。
で、やっぱ現場に行くの大事だねっていうか、現場に行かないとこれ、なかなか連携が難しいんで、当面現場かなっていう。
なんか寒すぎて、オフィスカーを借りだした。
結構よかったって。
ですね。あったかいし。
まあ、IBUKIの配信にもよかったし。
橋本さん。
橋本さん、また始まってる。
北海道にまた届いてるみたいです。
IBUKI、配信もよかったけどね、そのGPSチームがちょっと夜中にPC作業したりとか、
近藤淳也
まあ寒さをしのぐ場所としても結構有効だなっていうのがわかってきて、
まあ1個空間があるだけでだいぶ違うねっていう。
4歩囲まれてるって大事ですよね。
すごい普通のことなんですけどね。
やっぱり寒すぎるんで、石部隊の場合。
パソコンのバッテリーがめっちゃ減り早いんですよ、外は。
タグシさんとかも途中で、パソコンか何かが充電しても全然増えないからって言って1回持ってったりして。
どこに?
車の中にタグシさんのやつが充電したりとか。
でもそんなことが起きるんで、やっぱり四方をちゃんと囲まれてるって大事。
そんなに寒いのは石部隊ぐらいだと思うんですけど、KGRと。
KGRの夜ね。
近藤淳也
2つぐらいかなと思うんですけど、夏場の逆に灼熱とかもこれからあるかもしれないしっていうんで。
で、あったんで買いましたかな。
買いましたかな。
でももう1個ありますね、ディスプレイの話とか。
そうですね。
中川和美
そっちがさっきですか?ディスプレイを立てたいっていうのが。
近藤淳也
直接のきっかけは実はディスプレイですね。
これもまたね、会場になんか大型モニターがあると楽しそうだねって。
IBUKIの地図を出すのもいいし、ライブを始めたんで最近。
近藤淳也
そのライブの映像とかを会場にこうやって流しておいたら楽しそうだねっていうのは、それもちょこちょこたまに出てた話なんですけど。
直接は実は別のイベントでディスプレイが欲しくなったっていうのがきっかけで、
近藤淳也
ちょっとあのポッドキャストのイベントでね、大型ディスプレイが欲しいってなったんですよ、5月の。
で、大型ディスプレイ屋外でも使えるやつ調べ始めたんですよね。
そうですよね。
LEDですよね、よくライブとかで舞台の後ろとかでバーって光ってるようなやつ。
昼間のその炎天下、炎天下っていうか別に暑さだけ。
炎天の日中、日向?
日向、日中の太陽の下でも見えるLEDパネルって、本当に5,000ニトとか6,000ニトとか。
ちょっと待ってください。
ん?
ニト。
何ですかそれ。
Macのやつは今日の朝に発表されたMacBook Proとかでも1,000ニト。めちゃくちゃ明るいけど、1,000ニトって。
普通600とかじゃないですか。
何の単位?
カンデラパヘ…
は?
ヘイベー。
カンデラパヘイベーです。
まあとにかく明るさの単位ですよ。
ニトって出るじゃないですか、Macの。
iPhoneの説明とかに書いてあるやん、何とかニトって。
そこまでちゃんと見よ。
明るさの単位ですよ、とにかくニト。日本語じゃないですよ。
中川和美
何語?
日本語じゃないですよ、ニトなんか。
はい、どうぞ。
まあとにかく5,000とかないと昼間の外では見えないんですよ。
近藤淳也
だから液晶のテレビとかででっかいやつをボンって置いても、まあ暗かったら見えるけど、なんか本当の外に出してしまったらほとんど見えないやん、昼間は。
だから屋外用のパネルって、TGTとかはレンタルで使ってたけど、ああいう屋外用のパネルじゃないと見えないですよ。
液晶でも一応めっちゃ明るいやつで屋外用のやつにすれば見えるんですけど、でも液晶ってせいぜい1パネルなんで、どんだけ大きくても100インチとかだし、100インチなんてめっちゃ持ち運びしにくいやん、1枚もんなんで。
なので一定以上、だいたい100インチ以上ぐらいのディスプレイ作るときは普通LEDパネルっていって、四角いパネルを何個もバタバタバタってつなげて組んでいくようなのを使うんですね。
近藤淳也
昔からちょっと気になってて。
そうなんすか。
Mt.FUJIとかでね、去年とかは会場にあって、やっぱああいうのでライブ流してくれると人も集まってたし、目立つしね、やっぱやってるんだってことも分かるし、なんか楽しいじゃないですか。
気になってて、LEDパネルなんか面白そうやなって思ってはいたんで、その5月のイベントでちょっとディスプレイを置きたくて調べ始めて、当然ながらレンタルを調べますよね普通は。
ですけど、これが結構大変で、割と値段がするんですよ。
近藤淳也
普通に3メーターかける2メーターとかで2日間のイベントで借りようとしたら70万円ぐらい見積もり取ったら。
で、パネルだけじゃなくて、パネルだけでも100キロ以上あるんで運搬とか設定が大変なんですけど、それを支えるためのトラスっていうのを組むんですよね。
よくありません?こういうコンサートの会場とかで。四角い骨組みみたいなのを組んであるトラスを四角く組んで、上から吊るすんですけど、これが当然風を受けて、強風で倒れたりすると危ないんで、
近藤淳也
その後ろとかに重りを置いて、何百キロとか、100キロのものを支えようと思ったらその何倍かの重さで支えないと、強風で倒れたりする。
危ないですもんね。
偉いことじゃないですか。人も危ないし、高価なパネルも割れたりするんで。
でかいディスプレイって憧れはあるけど、
中川和美
手渡しにくそう。
近藤淳也
なんかすごい普通にちょっと液晶のテレビ買ってきましたっていうんじゃいかない難しさというかがあるんで、
で、普通はイベント業者さんとかからレンタルして、70万とか100万とか出して借りれる予算がつく会場は使えるけど、
普通は、普通の素人は手が出ないっていう代物ですよね。
やだと思います。
なんで、なんかちょっと欲しくなりません?そういうの。
そこなんだ。
中川和美
わからん。
だからこそ欲しいっていうか、どうにかできないかなっていうか、それがどうにかできると面白いよなっていうのがあって、
いろいろ調べ始めて、まず1個大きな発見が、LEDパネルの今、世界的なシェアではほとんどが中国で生産されています。
出た。また中国だ。
中国、特に中国というよりも中国のシンセンで作られています。
いつものシンセンですよ。僕の大好きな。
最近ね。
ほぼ世界中のLEDパネルのほぼ全てがシンセンで製造されています。
これ日本の業者からレンタルしたりとか買ったりするより、またシンセンのメーカーから買ったら安いんじゃね?って思って調べ始めました。
最近聞いたパターンだな。
つい数ヶ月前ぐらいの話。
中国のメーカーをいくつか見てて、良さそうなところ、日本で売ってるやつよりもさらに明るいしさらに細かい、ピッチの細かいやつが結構割と手頃に売ってるやつとかをいろいろ見つけて、
一番新しいやつは、普通3.91、P3.91って出て、ピッチの幅ですよ。
ピッチって。
一個一個のドット。LEDなんでドットなんですよね。近づいたらむっちゃドット見えるんですよ、屋外用のやつとか。
要はそれの間隔が3.91とか2.9とかあるんだけど、要は広いほど荒いんだけど、逆に遠くから見たら別に点は見えないみたいな。
だからコンサート会場とかで観客席まで何十メートルも離れてますとかだったら、別にもっとP5とかでもいいんですよ、ピッチが5とか。
だけど、要は何メートルぐらい離れて見たいかによってピッチの細かさが決まるんだけど、屋外用だとだいたい10メートルぐらい離れるんだったら3.91とかでいいんだけど、
もうちょい近くで見たいとか、あとIBUKIの地図で選手の名前とかが読めるかどうかみたいになってくると、ちょっと荒いなと思って3.91だと。
だから本当は屋外用で普通は3.91ぐらい使うんだけど、1個しかの2.9とかがいいなって思ってみてたら、その2.9でしかもめっちゃ明るいみたいなやつを、
結構不手頃な格で売ってる、割とメーカーを見つけて、そこと英語でまたやり取りして。
そうしたら見つまり取ったら、2日間のイベントで借りたら70万なんですけど、パネルとあと京都市までの輸送費、購入で80万ぐらいだったんですよ。
ほぼほぼ変わらない。
買いたくなってきません?
2日間レンタルしてもさ、何も残らへんやん。
残らへんって、体験は残るけど、資産は何もないよね。
ただ70万消えて、でも中国から輸入したら、ものが残るんですよ。何回でも使えるんですよ。年間。
そっちのほうが良くないですか。
同じ値段ならね、っていうことですよね。
っていうのをまず思って、これ中国から輸入すれば、レンタル代で1回分のレンタル代で買えるやんって思って。
近藤淳也
ただ問題は保管と設営ですよね。
運搬ですよね。
100何十キロあるんで、どうすんのっていう。
これを支えるこういうのを。
周りの骨組みもそうだし、そもそもパネル自体が、今考えてるのは2.5メートル×1.5メートルのパネルですけど、
5×3で1枚呼びで16枚ぐらいのパネルが100何十キロあって、
近藤淳也
100何十キロ、2個のケースに入ってるんで片方で60キロだとしても、嫌でしょ、この2階のオフィスに持ち運ぶと。
嫌です。だって、桑原さんを2人で一緒に持ち運ぶみたいなイメージでしょ。
パネル一個一個出して、中身をまず家にあげて、その後ケースをあげて、またケースに入れるとか。
しかもどこに置くのって話。
待って、あれ1枚いく、え?
8、8キロぐらい。
1枚8キロで8枚入れる。
中型犬1匹ぐらい。
そう。が、8枚入りで60キロの入れ物に入ってるんですよ。
近藤淳也
それさ。
何頭持ち上げるの?
何回やるって話ですよ。
近藤淳也
50センチ×50センチのね、パネルなんですけど、それを持ち運ぶの大変だし、置けないやん。
確かにね。そもそも。
ここ2階ですしね。狭いですしね。
買うのは面白いけど、普通に保管場所と運搬とか大変だし、さらにそれを骨組み組んで、現場でやろうと思ったら、その資材とかまたすごい量になるし、そんなのを自分たちで保有するとか考えられないし、置く場所もないしで、あんまり現実的じゃないなって思って。
買うのは面白そうだけど、ちょっと現実的じゃないなって思って。
他を考えちゃうと、置き場とか重さとか量とかそういうのを考えると、手が出ないっていうか、おじけちゃう、おじきづいちゃう。
普通はそこで止まりますよね。
そうですね。
何がどうなってそうなったんだろうな。
普通はそこで止まると思うんだけど、めっちゃいいアイデア思いついたと思って、そうかと思って、車欲しかったやんと思って。
中川和美
そこが結びついちゃったんですね。
車買って、車の中に入れときゃいいやんっていう。
しかも、ディスプレイを車にぶら下げたらいいやんって思いついて。
車が重りになるやんみたいな。
そうそうそう。これめっちゃ天才って思って。
俺天才出た。
いや、実際ジェミニが天才的ですねって言ってくれたよ。
すごい、ジェミちゃん。
近藤淳也
そのアイデア、いや、行き詰まってたんよ、ジェミちゃんと。
ずっと話して、ジェミちゃんと、確かに買っても借りても一緒なら買ったほうがいいよねっていう。
だけど、どこに保管するのとか、運ぶ方法があって、いやもうこれはレンタルでしょみたいな。
ジェミちゃんとはそうなってた。
ジェミちゃんと、借りるならこれが手頃かなみたいなところまで行ってたんやけど、
なんてなって。
どうしても欲しいなって。
どうしても僕欲しいなって。
近藤淳也
あれちょっと待ってよって思って、車に吊り下げれるんちゃうと思って思いついて、ジェミちゃんにするって言ったら、天才的なアイデアです。
いつも褒めてくれるんですけど、ジェミちゃん。
ジェミちゃん否定しないからな。
一旦最初に褒めてくれるね、でも天才的で。
で、アイデアとしては、車に吊るすと。
そうすると、車は2トンあるんで、キャラバンとか、ハイエスとかだったら。
壁勢では絶対こけないですよね。
で、吊るす補強っていうか、何かしらちゃんと吊るせるだけの重さを耐えれるような構造にすれば、そんなにトラスを組んだりとか、ゼロから全部土台を作らなくてもいいから、資材も少なく済みます。
で、さらに運搬も、要は車の中に保管しておいて、かけるだけだったら、そっから取り出してポッてかけるだけなんで、移動距離めっちゃ短いし、終わったら車の中に入れて、運搬はその車でできます。
で、さらに京都に帰ったら、駐車場にそのまま入れっぱで置いておくと。そうすると、保管場所にもなりますと。
もう、完璧。
完璧。
桑原佑輔
確かに。
完璧。
全部の問題クリアしましたね。
このアイディアは思いついたときは、もう来たって思ったんですけど、どうですか?
いや、なんか。
すげえアイディア思いついた。
すごいパズルがカチカチカチカチって、うまくはまったんだろうなっていう気がしました。
そう、しかも車があったらその寒い、あ、何?結びちゃえばごめんなさい。
そうですね、結び付いちゃったんですよ。しかもだから車があったらね、みんなその寒い現場でもちょっと温かくできるよねとか、快適にできるよねとか。
まあ、細かくそのレンタカーいつも借りに行くのはめんどくさいよねとか。
そうですね。
いろんなものを解決するやんと思って。これは。
来たぞ。
はい。1席2丁どころか3,4,5丁ぐらいじゃないかみたいなさ。
すごい。めんや。
本当に思ってる。
いや、なんかこの規模のデカさがほら、あんまり追いつかない。
まず車を買うって、分かんないですよ。普通の一般市民、一般家庭育って、普通に生きてる主婦としては、車買うって言ったらすっごい悩むじゃないですか。
いや、でもな、車なっていう。
だってね、900円のカメラバッグ買うかどうか悩むから。
確かにそれだけでちょっと。
それだってね、毎日のランチをいかに安く抑えるかっていうところで生きてますよ。そこからですよ。
80万でレンタルするか70万でレンタルするかとかっていう、車が何百万とかっていう話にしたら、もうはーへーほーっていうところに今いるんですけど。
いや、僕もでもコストは結構意識しますよ。かなり節約家だと思いますよ。本当にいるものしか買いたくないし。
ますね。
はい。え、でも?その発想はなかったわみたいなことですか?
いや、そこを一回振ってこう、ってことはないんだなっていうのは。
あー、待てよ待てよみたいな?あるあるある。
ある?ありますか?
あるよね。
ありますね。
僕結構勢いで買わないですよ。
あの、よくあるんですけど、一旦一晩寝かせようはありますよ。
あ、そうなるんですか?
だいたいでかい買い物、その場で買うことはなくて、寝かせるし、でかくなればなるほど、どう思いますか?ってめっちゃみんなに聞きまくる。
めっちゃ聞いてた。
聞いてたよ。
うん、水曜日ね。先週の水曜日はめっちゃ聞いてた。
で買いますって言ったら土曜日で、え、どう?もう土曜日ですよ。
いやいや、3日も考えてるやん。4日も考えてる。熟行してるやん。
ま、あといろんな人に意見を聞く。そこで、あの、いや近藤さんちょっとそれは暴走してますよって、
ま、なんていうの、外の人なら、別の人なほど冷静にやっぱ見えるじゃないですか。
だから一旦いろいろ投げてみて、反応見るんですよ。
ちなみにどちらに?どちらの方に?
だから桑原くんとか風見さんとかもそうだし、
ま、温度車で言うとそのやっぱ丸山さんがあえてお金を握っていて、
あの、なんで、ま、丸山さんは結構冷静じゃないですか。
健康版ね。
わりとね、ま、丸山さんなんかスイッチ入るとわりと攻め攻めになるときあるけど、
一時期みたいになる、意外となるけど、ま、わりと落ち着いてるというか、安定感があって、
ま、冷静な判断してくれるんで、ま、丸山さんは必ずそういう、
ま、特に会社の会計、会計経理をやってくれてるんで、もちろん。
あの、お金ありますか?とか。
含め聞くんで、ま、その辺とかも聞くし。
社外は?社外。
社外。
しんじんくんさんとか、ほら。
あ、そうですね。リッスンチームとか。
雑談さんとか。
雑談さんたちとかは。
もう聞いた。
雑談さんはダメですね。
いけいけなんだ。
そうか、そうだった。
面白いなーの方に。
いいよね、みたいな。
基本、ガンガンいけってなるんで。
確かに。
ダメってことは。
いくぞー!みたいな。
ダメってことはないけど、
ま、基本推してくれる感じですね。
やってみようぜ、みたいな人たちですね。
そうですね。
ま、そうやっていろいろ聞いて、投げてみて、その、ま、反応見ながら、
数日考えるみたいな、最低でもするんですけど。
ま、あとその、最近だったらAIですね、やっぱり。
ジェミニーとか、ちゃんとGPTとかに、こう、こういう。
ま、実際の、あの、試算とかして、合理的ですか?みたいな。
で、実際、ね、あの、あの、5年間、7年間、10年間保有した場合の、あの、試算もして、
はい、あの、買った場合と、そのレンタルでそのままいった場合で、
いくら違うかみたいなので、ま、収支のシミュレーションもして、
で、ま、5年ぐらいだと、
もっと買ったりする?
あの、レンタルの方が、安い。
で、7年でトントンぐらいで、10年ぐらい使ってたら、
ま、買ったほうが安いぐらいの差なんですけど、そこには、その、ディスプレイはないんで。
車だけ?
そうそうそう。
ま、単純にその、IBUKIの現場に行く車がレンタルか、あの、買うかの差で、
ま、レンタルでディスプレイは実質無理なんで、
はい、っていう企画をして、ま、シミュレーションしたりとかはしましたよ、一応。
そうだったんですね。
はい。
勢いだけじゃないですよ。
ま、車はね、どうしても、どう、どう転んでも車はいりますもんね。
そうですね。
ま、何かしら車はね、もう絶対いるし、今まで。
どんどんどんどん増えるし、機材も。
そうね、今までね、私物で、うちの車でずっと。
あの、現場に乗りつける、あの、何来た?みたいな感のね、すごい。
言っていいかな、シャス、言っていい?何か言ってましたっけ?
いいよ、別に。
トレイルランニングのレースに、テスラで乗りつける、あの、業者感ゼロのね。
いやいや、でもあれはさ、僕は一応こだわりがあって、
選手の走る山の空気を汚さないっていうのがあるんですよ。
はあ、だから電気自動車?
選手が走ってる旅行とか、走ったりするじゃないですか、たまに追い越して。
そういう時に、やっぱガソリンとかディーゼルの肺炎を、選手にまぶ、こう、浴びせながら、
走りたくないし、山も汚したくないんで、ゼロですよ。
電気自動車はゼロなの。
ゼロですね。
良くないですか?
いいですね、それはいい。
僕結構昔から自転車やってたから、自転車で、自転車って車でかなりサポートするんで、兵装とか多いんですけど、
やっぱその、排気ガスの臭い車とかに通られるとマジできついんですよ。
わかる。
チャリ乗ってる時に。
なんで結構嫌いで。
ほんとに選手の横走る時とかに、やっぱり電気自動車がいいなって思って、まあうるさくないしね。
納得。
山汚したくないとは思って買ってますよ。
ほら、トレーラー向きでしょ。
一般的な人で見ると、この理由知ってると納得なんですよね。
なるほどな。
レース会場にいたら確かに業者感はないですよ。
何来た、誰来たみたいな、何て言うんですか、視線を浴びながら降りていくっていう。
まあちょっとこう、排気ガスは排出しないですけど、近藤さんの運転によって私がリバースしますけど。
別のものを排気。
別のものはちょっと出しがちですけど。
それはさ、ちょっと信頼してないからじゃない?運転を。
違う違う違う違う。
もっと絶対的な信頼を置いてくれたら。
絶対的に信頼を置いて身を預けまくってるんですけど。
ジェットコースターか何かかと思ってくれたら。
それからも開放されるってことですね。
まあそれでいくと決まるかもですけど、そもそもそういう使用者に頼み、依存してたっていうのを、そろそろいろんなメンバーも。
増えてきましたしね。
そういう意味でもいいフェーズかなっていうかいいタイミングかなと思ってたんで、車を契約しましたと。
そしてLEDパネルを発注しましたと。
どっちが先来るかな?
分かんないね。
まあちょっとそういうことで、今年のどっかからはIBUKIカー登場しますよっていうことです。
楽しみ。
そして巨大ディスプレイがレースによっては出現し、ライブ配信やIBUKIの地図が見れるようになるかも。
選手がこんな、こうやって動いていくんですか?
分かんない。ちょっと正直ね、ドットの数は少ないんですよ結構。
だからちょっとね、そのIBUKIの地図は読めるか分かんない、その選手名が正直。
ドットの数言ったらこのディスプレイとかよりはるかに小さい、少ないんで。
そうかそうか。
そうなんです、HDもないんですよ。
HDもない、なるほど。
じゃあまあ本当に来てからの。
そうですね、ちょっとそれ表示してみて。
あとIBUKIの地図なんか白いとこが多いから、電気食うんですよね。
それも言ってましたね。
白色出すと、LEDで3つとも全部明るくなるから、昼間とかで明るさMAXとかすると、2000W、3000W近く必要なんで。
緑にしたらいいじゃないですか。
3000ってコンセント2Kと全部使うんですよ。
で、2Kと引けることってなかなかないじゃないですか。
なんか結構IBUKIの地図は白いからなと思ってて。
緑、緑にしましょう。
ダークモードみたいになったらいい。
ダークモードっていいですよ、スマホとかPCもね。
消費電力減るんで。
それもちょっと世界の環境のためにいいかなって思ってますけどね。
いいですね。
なのでこうご期待。
そうですね、IBUKIかこうご期待だし、ちょこちょこ進捗を共有しましょうかね。
そうですね。
でもあのファインプレイあったでしょ、IBUKIチン、かずみんたちの。
僕がさ、週末にさ、静岡の中古車屋さん行ってさ、現物見て、その中古車屋さんもすごかったっすよ、それは。
なんですか。
いやいや、その1200台ぐらい静岡の崖側の、わりともう太平洋沿いの新幹線の駅から30分以上バス乗って、太平洋近くののどかな田園みたいなところに行ったら、
突然、あちこちに車がぎっしり止まってる駐車場っていうか空き地に、パズルみたいにしか出せないようになってるギュギュギュギュギュに車が入った空き地がドゥワーって現れるエリアがあって、
そこは、なんかもう、1200台ぐらいの在庫を、なんかもう、その集落に空き地が出たとなればすぐたぶん、買って、その駐車場にしてるんだと思うけど、っていう場所があって、っていう中古車屋さんがあって、
その、1200台ぐらい、なんか在庫があるけど、月に400台ぐらいが売ってるらしいんですよ。
なんかもうすごい、ほとんどの人はネットで買ってるとか、なんかいろいろ僕の思ってる車屋さんとは違う感じの場所で、キャラバンだけで30台ぐらいはあったかな、同じ色のやつ。
で、それを、だから今回のやつって新古車っていうか、なんか登録済み未使用車ってやつだったんですけど、なんかそういう変わった流通経路から何十台も仕入れて、バンバンネットで売るみたいな、なんかすごいそういう。
はい、新しいっていうか、こんな中古車屋さんが。
もう実店舗で、いらっしゃいませ、みたいなのは、もうそんなんじゃなくて、パソコン1台で、はい、こっから仕入れて、はい、こっちに売りますよ、みたいな。
いや、なんか一応こうつなぎの作業着みたいなの着てて、やってる人が案内してくれるんですけど、まあでも営業マンみたいな感じじゃないし、なんかこう書いてもらったら、1ヶ月ぐらいの車なんで、みたいな感じで。
チーム的?
そうそう。試乗もできないから、行ったけど。
試乗もできない。
できない、だって出せないもん、だってもう。
そういうことか。
この敷地の中にさ、ギュギュにキャラバンが詰まっててさ、とってもじゃないけどそんな。
船に乗せるのに、貨物船に乗せるのにめっちゃビッタビタにこう、乗せるのあるじゃないですか。
そうそう。
そういう感じ?
そんな感じかな。
ちょっと見てみる、こんな。
これが、買う予定?
これちょっと隙間あるように見えるけど、この向こうとかずっと、で、こうやってキャラバンが。
並んでる。
だけでも、しかもめっちゃ新しいやつじゃないですか。
がもうギャーって、何台も置いてあって。
そこをこう見て、どこかなって、この人全然さ、見つけてくれなくて。
どれかな。
どれかなって、全然見つからなくて。
駐車場もいっぱいあって、駐車場に行くのに車で行ったりするんですよ。
で、結局2個ぐらい駐車場行ったけどなくて、事務所で待ってたら、なんか、納車待ちの方にありました、見つかりました。
やっと見つかりました、みたいな感じで言われて。
まず捜索するのが大変なんですね。
すごい。
はい。っていう感じで。
まあ、あれみたいですね。
へえって思ったんだけど、メーカーとかディーラーが、登録台数を増やすために一旦登録するらしいですよ。
で、流すらしい。
なるほど。
っていう、そんな車があるんだって知ったんですけど、今回。
なんか、たぶん登録者数で販売台数、新車販売台数とか発表されるじゃないですか。
その数を水増しするために、自分と子でも登録して、で、それをこういう業者にまとめて流して、みたいな感じの車が来るっぽい。
なるほど。
進行者っていう、あれは、そういうからくりがあるんですね。
すごいですね。
という感じで。
ファインプレーは、だからそれが土曜日に行って。
それファインプレーだった?
で、この後のプロセスとしては、駐車場を探して車庫証明を取らないと登録が進まないんで、なるはやで駐車場探しをしようってなって、月曜日にかずみんと小林さんが。
はい。
何キロぐらい歩いた?
歩きに歩いてですね。
すごかったですね。
何時間も。
あのね、ログ撮ってたんですよ。
ログ撮ってた。さすがだな。
ストラバで。
ログを撮ってたんですよ。
何キロ歩いた?
ストラバには載せてないんですけど、カロスで測ったら6.22。
めっちゃ歩いてるやん。
6キロ歩いたん?
ほら。
すごいすごいすごい。
こういう感じです。
はいはいはい、素晴らしい。
オフィスのね、近くのね、近くから順番にね、駐車場見つけては電話かけまくる。
何個ぐらい電話かけたん?
えっとね、私は、あの、何ですか、ほら、会社の携帯じゃないんで、小林さんにお願いしてたんですけど、写真撮っては小林さんに送って、電話を、小林さんは6時電話かけてくれてて。
はい。
ていうのでね、月曜日のうちに開いてるところが、結構苦戦したよね。
苦戦しました。
全然近く開いてなくて、このままこれはやばいんじゃないかと思ったけど、まあ最後の方で見つかりました。
最後の方で。
月曜日中に見つけてくれて、早速ね、車庫証明も、
最速で出しますよ、みたいな感じでしたね。
書類も出してくれるということで、無事見つかって登録も進むかなっていうね。
はい。
いつ来るかワクワクしますね。
ですね。
引っ張りすぎました、車で。
え?
大丈夫?
まあでもみんなに、いつかね、その、巨大ディスプレイとかで、還元というか、楽しんでいただけるようになるかもっていう。
そうですね。
なるかもなんで、はい。
そのライブ配信を、こう、なんて言うんですか。
自分のYouTubeをいちいち立ち上げなくても、そのディスプレイで、会場にいたら見て、見れるとか、なんかこう、なんですか。
会場から離れちゃう人いるじゃないですか。
応援来たけど、もうスタートして仕返ろうみたいな。
だからそういうのをちょっと阻止、阻止?
まあ会場にいても楽しめますよね。
会場にいても楽しんでもらえるようになるといいなって。
なんか前にね、なんか普通に、くつろぎスペースっていうか、なんか椅子とか置いといて、みんながくつろいで飲み物とか食べ物食べたりとか。
キッチンから。
そういう憩いの場作りとかもね、いいと思うし、まあご家族とかもね、応援に来たけど、なんか走りに行ったら全然帰ってこないし。
どこにいるかとか。
なんか何も面白くないなってさっきみたいに帰っちゃうとかよりも、なんか大会をちょっと楽しんでもらえるようなね、要素になったりとかするといいかなと思うし。
まあ走らない人にやっぱ山の中でね、どんなことが起こっているのかっていうのを見せることで、なんかそのトレランテルスポーツに対しての理解っていうか、
あ、こういうことやってるのねっていうのを、なんかわかってもらえる装置になるかな。
まあYouTubeライブもそうですけど、現場に来てる人とかに、あ、こういうことなのねみたいな。
それ見せないとわかんないと思うんですよ、正直。
あの人たちなんか走ってたけど、何してんのかな山でみたいな。山に行くってどういうことなのみたいな感じだと思うから。
山ってどんなとこなんかなとかっていうのもね、ありますしね。
はいはい。だから、まあそういう様子を特にトレラやってない人とかにもね、伝えるといいな。
あ、観覧席いいですね。
おー、こしさん。
こしさん。
ありがとうございます。
はい、ですよね。
はい。
なんで、ちょっとあの、はい、まあ4月か5月ぐらいに向けて作ると思うんですけど、
あのレースの主催者さんとかイベントの主催者さんとかで、
まあディスプレイあるとこうやって使えるなみたいな方いらっしゃったら是非ご相談いただければ、
まあライブ配信と合わせてだったり、まあ単独もあるのかもしれないですけど、
はい、あのご相談させていただきますので是非お連絡ください。
はい、お待ちしております。
はい、では続いて参りましょうか。
では続いては、アップデート情報ですね。
はい。
IBUKIの地図が立体でも見れるようになりましたというものです。
おめでとうございます。
立体。
立体、これね、立体。
立体、あーこれも立体地図ですね。
これこれ、これも立体。
はい。
これ結構すごいですよね。
そうですよね。
はい。
あの、じゃあちょっと紹介しましょうか。
なんかいろいろ楽しみです、ちょこさん。
はい、ちょこさん。
ありがとうございます。
今までのIBUKIの地図はおなじみのこういう平面の地図ですけど、
今回新たに立体モードが追加となりました。
立体モード。
はい。
で、この点々から地図立体版っていうのが増えてますんで。
わー、なんかすごいことになってる。
はい、こういう感じで、地図が立体なんですよ。
地図が立体なんですよってそういうんですよね。
で、こういう感じで戦士の動きが。
今登ってるのね。
はい。
これはレイクビアのスタート直後の。
ハライドに向かって。
国民だけに向かう。
はい。
で、今度は国民だけに登っていって。
めっちゃ滑らかですね。
うん。
すごい。
なんかこういう感じで立体に見えるようになるモードが追加されて。
これはレイクビアなんで、終わっている終了済みのレースのリプレイなのでちょっと早送りですけど、
レース中は普通のIBUKIの地図と同じように現在地が見えたり、ちょっと戻してリプレイできたりすると。
中谷さんの独走状態はよくわかりますね。
ですね。
うん。
というモードが付きました。
おー。
あれ、なんで笑ってるの?
面白い。生き物みたいと思った。
そうなんですよ。立体っていうだけじゃなくて、この点の動きとかを保管していて、
平面版のレビュー、え?プレビュー、え?プレビュー。
レビューです。
平面版のレビューだと点がこうてんてんてんてこうぴょこぴょこぴょこって動いてましたけど、
この立体版の方はその間を同じ速度で動かしているんで、こうにゅるにゅる動くようになっていて。
にゅるにゅる。
スルスルスルスルって。
はい。よりこうなんて言うんですかね。
気持ち悪かった。
なめらか。
ちょっと点が多いと、もしかしたら苦手な人は若干きもいかもしれないですけど。
まだ大きいから、点が大きいからまだなんとか見てられます。
ちょっとこう引くとね。
集合体恐怖症みたいな。
いらっしゃいますよね。
で、まあ選手が今ね、どういう形のところ行ってるのかっていうのはこう立体で見えるんで、
あ、ここ登ってるんだなとか下ってるんだなみたいなのがやっぱり。
投稿線が読める方は今までもこの頭の中ではこういう絵が見えてたと思いますけど。
なかなかでもここまでね、立体になる方はいないと思うので。
投稿線から立体地図がポコッと浮かび上がらない人にとっては、
あ、ここ登りなのね、下りなのねとか、この登りにめっちゃ今人集まってるなとかね。
そういうことが見えるんで。
よりなんていうかな、選手が今どういう場所を進んでいるのかというのがわかりやすくなったかと思います。
これは面白いですね。
やっぱりね、鈴鹿の山とか険しいんだなっていうのを改めて立体になっているとわかりますね。
しかもそうか、レビューだと、IBUKIだと10人ぐらいしか今まで映ってなかったですけど、これだったら全選手出てるんですね。
確かに。
そうですよね、その辺も。
これMacBook Proだと割と滑らかですけど、結構マシンパワーがいるんで。
なるほど。
お使いのMacやスマホのスペックによってはちょっと全員業界モーダにすると大変かもしれないですけど、
なるほど。
カクついたらちょっとマシンのせいかもっていう感じですけどね。
すごいな、こうやって見ると本当に中谷良太選手の独走が。
そうなんですよ。
確かに。
よりわかりますね。
そうなんですよ、鈴鹿の爆走ぶりが。
ね。
はい、1,2,3,4,5位、6位、7位でこの辺ですからね。
すごいですよね。
確かに。
こんなに差つけてたんだっていうのがよくわかるっていう。
すごいリアルというかレース展開がめっちゃわかりますね。
そうですね、スピードとかも変えれるんでもっと速くすると。
速くすると面白い。
いやー、速いですね。
ってことはですよ、これちょっと進んで世の公園でMacさんが中谷良太を追い詰めるとかそういうのもちょっと見たら面白いですよね。
そうなんですよ、それが結構衝撃的でこんなに最小差があったのに追いつくんだみたいなのが見えますよね。
ね、聖ミヤさんがすごい頑張ってるとか。
あと地図も今オープンストリートマップですけど国土地理院に変えたりだとか、デフォルトをねちょっと今回オープンストリートマップにしてますけど、
あとは地名がベクトルになりましたっていうことで、平面地図だとこの地名の漢字というか亀山とかってこう北向いてるっていうか、
こんな風にくるくる回したら勝手についてきたりとか、拡大しても字が綺麗になめらかなったりしてなかったと思うんですけど、
言ってる意味わかりますか。
なんとなくわかってます、わかります。
わかります?
みんなこっちを注目してくれるんです。
地名とかが定点の名前がすごく読みやすくなっていたりしますし、
あと普通に航空写真に変えたりとか、一応このひまわりの天気の画像とかを重ねたりとかもしますんで、雨が降ったりはしないですけどね。
実際には降らないってことですか?
この立体の中にさ、雨雲が空中に浮いてたりとかはしないけどっていう話です。
なるほど。
っていうのが。
はい、新機能でございます。
出ておりますので、ぜひ完成の時とかにね。
そうですね。
使っていただければと思います。
あれもいいかもですね、ディスプレイに出しとくのも。
そうですね、ディスプレイで見るとこれ結構見ごたえありそうですね。
日本のどこにいるみたいなのが。
今までのレースもこうやって見れるってことですもんね。
そうですね。東方線のやついいな。
東方線よかったですか。
はい。ってことですね。
はい、ぜひ地図ページから見れますので、TJARで先週追うのが楽しみです。
確かに。
そうですよね。
すごいですね、アルプスのこの地図、立体地図を動いてるの見ごたえある。
下から上まで数千メートル、数千メートルなら千何メートルとか差があるんで、面白いかもしれないですね。
今年の夏はこれを見て応援していただいたら。
ぜひご活用いただければと思います。
では続いてもう一つアップデート情報こちらもありますね。
はい、そうですね。続いて、結果速報で区間順位が出るっていうのは前ご紹介したと思うんですけど、そこの変動がわかるようになったと。
要は順位が何位上がったとか何位下がったとかの、その好きな区間で見られるようになりましたという。
なるほど。
全国駅伝の時の三角とかっていうやつね。
はいはいはいはい。
そげそげ。
そげそげ。
そげそげ。
例えばですけど、この田中美枝公園の、世野公園のアウトから田中美枝公園のまで。
だとこの、前見てましたよね、マークさんが。
1位。
2位から1位になってるんで、1位上がりましたとか。
はい。
あれ?
ザイランリー選手?
あれこれ中谷さんはどこに。
中谷さんは5位にいますよ。
5位にいますね。
区間の順位だから、あれじゃないですか。
ああ、区間のタイム順だからですね。
そうですね。
ああ、そうですね。この前も見てましたね、それ。
ザイランリーさん6個も順位を上げてたんだなとか。
前もこの2位の区間のタイム順で見られるようになりましたっていうご案内をしましたけど、
そこにこの真ん中の情報が加わって、
何位から何位になって何個上がりました下がりましたっていうのが見れるようになったんで、
ちょっとほんとその箱根駅伝の区間順位。
セイミヤさんが凄い。
セイミヤさんが凄い。
セイミヤさんが凄い。
25個。
25人抜きしてる。
凄い。
本当だ、これめっちゃ面白いですね。
その区間って25人。
セイミヤさん、男性を含めてもダントツで。
プラス28いた1人。
熊崎ひろいさん。
この下位でこの28個上げるのとこの上位で上げるのがまたね。
そうですよ。
違いますよね。
凄いですよ。
っていうね、なかなか今まで見えなかった情報が見えるんで。
確かに、これは面白い。
見えるんで、ちょっと分析でね、この区間自分はこれぐらい上げたんだな下げたんだなとかその得意なところとかね、見るのに。
とてもいいと思うんで。
はい。
ぜひぜひ。
そうですね、自分がめっちゃ頑張ったなってところとかがこれで数値で分かるっていう形なので。
何人抜いたんだなとかね。
これ凄いな。
凄いですね。
男子、ほとんど男子を。
しかも結構上位の、上位50人とかに入ってるような男子を25人抜いてるんですよ、この区間で。
凄いですよね。
やった、いました。
凄さを見ました。
いや凄い。
これは各大会の結果速報ページの地点をまた選択していただいたら、その各一定の区間の順位でどれぐらい上がったかみたいなのをご覧いただけるってことですね。
そうですね、どこの区間でもお好きに選んでいただけますんで。
いいですね。
ぜひご活用いただければと思います。
はい。
では続いて、今日発表系がたくさんあるんですけれども。
はい。
続いてはまたIBUKIのことで発表があります。
はい。
今年も春のトタンシーズン開幕割引キャンペーンを開催いたします。
お買い得。
お買い得。
はい。
ということで、実は先週からも販売サイトの方は変わっているんですが。
そうなんですね。
そうなんです。
こちらですね。
トタンシーズン開幕割引キャンペーン開催しますというところで、通常14,800円で販売をしておりますイブキGPSの端末ですが、この度4月30日まで限定価格2,000円引きの12,800円で販売をしております。
はい。
かなりお安く買える形になっているので、今販売サイトは自社のIBUKIの公式ホームページでお買い求めいただけるのと、加えてAmazonでも値下げの価格で今販売をしておりますので、そちらからぜひお買い求めいただけますと嬉しいですという感じです。
なので、ありがとうございます。
ぜひですね、これをもって春の山にですね、行っていただきたいですね。
そうですね。販売サイトのお勧めでいただくと自動的に2,000円引きのクーポンが入るようになっているので、値引きがされるようになっております。
はい。
ですので、春、トレランシーズンこれから始まりますし、登山とかそういったところでも日々の練習であったりとか、山入るときとかにIBUKI個人端末持っていただくと家族日常を知らせたりとかそういったことができますし、最近で言うとレースの割引とかエントリーを割引でできるとかっていうのがありますので、お活用いただければと思います。
はい。
こちらは、はい。
このコラボ端末がいいですか?
そうですね、はい。さらにもう一つですね、ありまして、今年もMt.FUJI100のコラボ端末、期間限定で販売いたします。
はい。こちらは、12,800円のこの割引の価格に、プラス500円の13,800円でご購入いただくことができます。
はい。
13,300円って書いてあるよ。
今なんて言いました?
800円って言いました。
失礼しました。13,300円でお買い求めいただけます。
はい。
こちらは、1台ご購入いただくごとに1,000円分を、IBUKIからNPO法人フジトレイルランナーズクラブさんに寄付をするという形で、IBUKIから500円、ご購入いただく方から500円の寄付という形でさせていただきますので、
そう考えて今年めっちゃできてるじゃないですか。去年今年にかけて。
確かにね。
アルバム作っても面白いかもしれない。
じゃあレイクヴィアから始まってレイクヴィアまでの1年間でいいじゃないですか。アルバム作る。
レイクヴィアのあのオリジナル曲から1年。どれだけのトレランソングが生まれたんでしょう。
それ探してみても面白そうですね。
というのがお知らせがまず一つで、もう一つお知らせがございます。
先ほど出たMt.FUJI100ですけれども、今年もオプションレンタルスタートをしております。
Mt.FUJI100ですね。
そうなんです。
もう言うてあと1ヶ月半?4月の20だから。
1ヶ月、2ヶ月あるか。あと2ヶ月。
約2ヶ月弱ぐらいまだあるんですけれども、今年もオプションレンタルとして出場される選手の方が、
自ら申し込みをしていただくという方式でレンタルを開始しております。
まずフジが、価格に関しては昨年と同様で、
フジ100マイルが4,400円。
カイ70Kが3,300円。
そしてアスミ40Kが1,800円。
という形でオプションレンタルを利用いただけるようになっております。
サポートありの大会ですので、
指摘サポートをつけられている方が選手がどこにいるのかというふうに把握するのにもちろん使えますし、
ご家族とか遠方にいらっしゃる方が応援するのに見ていただくということもできますので、
そういった形で申し込みいただければと思います。
申し込みの期間が7月17日の金曜日までと設定させていただいておりますので、
こちら概要欄にURLを載せておりますので、
申し込みの方法を見ていただいてお申し込みをお願いいたします。
サポートを頼む人は絶対会ったほうがいい。
吉住さん、ありがとうございます。
千葉さんもそうおっしゃってます。
そうですね。サポートをお願いする立場で言うなら、絶対に持っててもらう方がサポートの人が楽だと思うんで。
そうですね。
でもね、ちょっと冒頭に戻るんですけど、冒頭の話にね。
私、地蔵の時に持ってたんですよ、IBUKI。IBUKI持って走ってたんですよ。
だからね、すごい安心だったんですよ。
なんかあったら、これはここで話すんじゃないかな。
神隠しとかにも対応してるの?IBUKIって。
どうしよう。
どっかに連れていかれちゃう?
そういうことじゃないの?今言ってんのって。
でも、IBUKIがそこに、その時点で神隠しにあったら、ここまではいたんだなとかなる。
その近くを探すよね。
そうそう。だからそういう遭難とかにもいいかなと思う。
まあ、遭難はいいと思うんですけど、神隠しはちょっとさ、別の次元に行ったりするんじゃない?
急に静かに。
マルチバースのほうに。
それは、じゃあそれも対応するぐらい頑張って。
だってさ、消えたりするわけやからさ、ちょっとその次元が違うと思うんだよね。
僕らのいるこの三次元空間じゃない気がするんだよね。
だからそっちはもしかしたら電波届かないかもしれないんで、すいません。
北海道は電波届くから、北海道に行っても大丈夫ってことだな。
ちょっとよくわからなかったけど。
失礼しました。
まあ、でも安心感があったってことですよね。
そうなんですよ。なので、その誰かにイチをね、石笛で呼ぶんですよ。
岩笛、岩笛。
面白い。
そうだよ。GPSよりも最後は岩笛かもしれない。本当に。
あっち側行っちゃったらもうちょっとGPSは届かんかもしれないね。
いやいやいや。
神隠しの解明ですね。
ちょっと待って、それが言いたいじゃないじゃん。それじゃないよ。
だから、人にイチを共有してるだけで、安心感がありますよっていうのが言いたい。
大事。神隠しとかじゃない。
まあまあ、そうだし、買ってもらうとね、やっぱり普段も一人で山行くときとかにね、ちょっとお守りっぽく。
何か買ってもっていう。
本当そう思うんで。
なんで、息吹と石笛持って、岩笛持って。
岩笛がマストになってきたんですよ。
なんで富士は、それの第一歩としてレンタルでちょっと使ってね、見てもらうっていうのがいいかなと。
確かに。
今後何かもっと使用するなっていう方はぜひ今安くなってるので、こういうのも検討いただければと思います。
マウント富士で借りて、その後買ったら安くなるの?
そこはまだ何も設定してない。
30日までって書いてあるじゃないですか。
一応レース後までは設定はしてるので。
間に合うは間に合う?
間に合うのは間に合います。
4月30日までが登山割引なので。
レースが終わって、いいじゃんこれってなったら即ポチってしてくれる。
でも特に安くなるわけじゃないですね。
それ検討します?
さっき書いてあったのは、だから既に申し込んでるけど、大会前に買う人はキャンセル料がかかりませんっていう意味ですよね。
そういうことです。
キャンペーン中に買ってくださいってことかな。
いいと思ったら。
キャンペーン中にまずご購入いただければと思います。
今日はそんなところですかね。
最後お知らせですけれども、
IBUKIステーションでは有料メンバーシップのIBUKIステーションルームを開設しております。
メンバー限定のコンテンツやチャットをお楽しみいただけますので、ぜひご検討いただければと思います。
詳しくは概要欄をご覧ください。
最近結構ねコメント、奥の部屋でコメントいただくことが増えてきて嬉しい。
奥の部屋。
ルームでなんかね、ちょっとコメントいただいたりとかしてて嬉しいですね。
そうですね。
じゃあ今日はそんなところですかね。
今日は車の話から始まり。
アップデート情報ですね。
立体地図と区間順位の変動が見れるようになりましたというところと、
最後コラボ端末キャンペーンの開始とMt.FUJIのオプションレンタル。
以上お話しさせていただきました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。